第15話 正しさは、牙を持つへの応援コメント
リズは相変わらずリズですね(笑)クロウがヤバイことになってきそうですね。炎武はさすがの貫禄というところですね。
作者からの返信
沢山、お忙しいのにありがとうございます。
リズはメンタルも強く、出来る子だと思います。
クロウは今回、交通事故にあったようなものなのかもしれませんが…
大きなインシデントってちょっとした誰かの気の緩みから広がったりしますよね。
炎武は今回活躍しますよ!
第14話 一億ギルの逃亡への応援コメント
リズが…(笑)炎武が「大人」ですね。クロウの混乱も仕方ないですね。
作者からの返信
リズ…いい味出してくれるんです。
気に入って書いてます♪
炎武からしたら、クロウもリズも幼子ですからね。
なんだかんだ、彼は優しくしてますね。
第13話 越えてはならない線への応援コメント
クロウの心境変化がわかります。炎武は結構「偉い人」だったのですね。女装が一蹴される展開は炎武の力がわかります。均衡院というのが上部組織なのですね。敵対勢力も出てきて、混沌としてきましたね。
作者からの返信
遠藤さん、こちらまでありがとうございます。
クロウの心境変化を拾っていただけて嬉しいです。
天照の周りは、本編では触れませんが意外と高位ばかりでした。炎武は数少ないその一人です。
均衡院も含めて、ここから少しずつ混沌としていくので、その空気も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第43話 夜姫の断罪への応援コメント
コメント失礼します。
何度も娘のために命乞いをする父の愛は、なぜ娘に伝わらないのか……。
艶香の未熟さ(?)がとてもリアリティーがあると思いました😢
そして夜姫の神としての恐ろしさを感じました。
例えるなら、星も月も出ていないような闇夜の怖さ。
修羅場を収めたことも含めて、夜姫の「夜の神」としての成長を感じます。
作者からの返信
見雨冬一さん
ここまで読んでいただき、ありがとうございます🍀
煌と艶香の親子関係や、夜姫の「夜の神」としての恐ろしさまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
人の性格については、物語を作るうえでできるだけリアリティを持たせたいと思っていて、煌も艶香も、あのバランスの親子なんですよね。
環境や素質、そして親との関係の積み重ねの中で、艶香の未熟さも形づくられているのだと思います。
外伝では、神を外側から見た時の恐ろしさも描いていきたいと意識しているので、そこも含めて夜姫の成長として受け取っていただけたなら嬉しいです。
いつも丁寧なコメントを、本当にありがとうございます☺️
第47話 帰る場所は、何処にもないへの応援コメント
炎の赤と肉の赤。
同じ赤だけど異質なものが混ざり合って、圧倒的な威力で迫ってくる感じがしました(>_<)💦
それは、まるで炎武と赫き神が怒りというものを共有しているのにも似ていて。
夜姫が宥めるように「帰ろう」というところは、とても彼女らしくて切ない優しい空気を感じました。
でも、夜姫だけじゃ止めるのは限界が……(ノД`)・゜・。
作者からの返信
七條太緒さん
いつも、ありがとうございます🍀
バトルって情景描写が難しくて、しっかり伝わっているかが不安です。
この回のイラストを、あとでノートに載せますので脳内補完していただけると助かります☺️
夜姫、後先顧みないところはいけませんね。少し、自分の神格に甘えているところがあるかもしれません。
はい。まだまだ続きます。
引き続き見ていただけると、とても嬉しいです☺️
第47話 帰る場所は、何処にもないへの応援コメント
ああああ😭炎武😭😭
夜姫の葡萄棚編を読んでるから…!!
私は炎武という男がどういう男かわかっているからこそ辛い!!
夜姫の必死の声は彼に届かないのでしょうか…💦
作者からの返信
浮月 愁さん
コメントありがとうございます😭
葡萄棚編から追っていただいていて、炎武の在り方を知ってもらっている方に読んでいただけるのはとても沁みます😭
本当に、励みになります。
ありがとうございます。
ここから、実は少し長くなります…よろしくお願いします🍀
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
本編とは一風変わった作品ですね。
天照の子。それが本当かどうかはまだ分かりませんが、
楽しみに拝読させて頂きたいと思います。
作者からの返信
みるとべるさん
こちらまで、ありがとうございます☺️
本編とは大分カラーが違うかもしれませんが、読み進めていただけるととても励みになります。
第37話 裁定の破断への応援コメント
コメント失礼します。
全てを失ったこと自覚した艶香。
そして、その艶香と煌の親子を助けるために飛び出したクロウ。
クロウの体の中に流れる神の血が、助けを求める人を救うために騒いだのではないかと思いました。
(間に合え……!)と心の中で唱えながらクロウが必死に駆けるように、私も思わず応援してしまう緊張感のあるシーンでした。
福山様のイラストは最高ですよ👍
リズ可愛いし、このエピソードからも読み取れる根っこの部分の優しさが表情から読み取れました。目がギラギラは、本当にただの勝手なイメージだったので、誤解を招くようなコメントをしてしまって本当に申し訳ございません。
作者からの返信
見雨冬一さん
丁寧なコメント、ありがとうございます☺️
艶香と煌、そしてそこへ飛び出していくクロウの場面を、そんなふうに受け取っていただけてとても嬉しいです。
クロウの心の純朴さが際立った回ではないかと思います…
「間に合え……!」というクロウの心の声も、そんなお気持ちで見ていただけたことが、すごく嬉しいです。
イラストについても、温かいお言葉をありがとうございます✨
リズの表情から根っこの優しさまで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
以前のコメントも、まったく気になさらないでくださいね。
率直なお言葉は本当に嬉しく、ありがたく拝見していました。
もともと、シリーズすべて書き終えたら推敲し直して別の場に出そうと思っているので、そうしたお気づきも含めてとてもありがたいです^^
本当にありがとうございます。
また、お時間のある時にゆっくり読み進めていただけると嬉しいです。
第36話 神話へ堕ちる刻への応援コメント
コメント失礼します。
父親は娘のことを助けくれと願っているのに、その娘は自分が助かる方法を考えている。
読者目線では、この親子に同情の余地はありませんが、どこかで親子の愛情が変質してしまったのかと思うと切なさも感じます。
クロウがこれからどう動くのか、何を見るのかとても気になります。
イラスト拝見いたしました。
夜姫は相変わらず可愛くて、リズは思っていたよりずっと可愛かったです。
もっとギラギラした眼(笑)をしていると思っていました。
作者からの返信
見雨冬一さん
コメントありがとうございます☺️
この親子について、そんなふうに受け取っていただけて嬉しいです。
仰る通り、読者目線ではなかなか同情しきれない部分もあるのですが、艶香の天性の資質に加えて、煌の教育や愛情の注ぎ方にも、少なからず原因はあるのだろうと思っています。
そこに切なさまで感じ取っていただけたことが、とても印象に残りました。
クロウがこの先どう動いて、何を見ていくのかも、少しずつ描いていけたらと思っています。
イラストも見てくださってありがとうございます✨
夜姫もリズもそう言っていただけて嬉しいです。
リズ、もっとギラギラした眼をしていそうというのも、たしかにわかる気がしました(笑)
私の中では、丸い瞳が可愛い、へらへらした桃色頭の女の子だったのですが、もう少し伝わるように推敲してもいいのかも、と思いました^^
ありがとうございます!
第46話 蘇る赤き神への応援コメント
ジェドの分析が全てを物語っていますね。
夜姫は止めたいし、怒りの理由を知りたい。
でも、今の彼には……言葉が届かなくて。
そもそもの前提が違います(++)
これをどうにかできるとしたら……。
ドキドキしつつ次回を待ちます~💦
作者からの返信
七條太緒さん
コメントありがとうございます!
七條さんのコメント、創作者脳で少し焦っちゃいます(笑)
いつものことですが、少し走り気味の夜姫をまずは止めないと…ですね😅汗汗汗
第46話 蘇る赤き神への応援コメント
戦わなければならないのですか…🥺
というか、これが本当に炎武なんですか…💦
夜姫vs炎武…?やだやだやだ😞😞😞やだなぁ〜💦💦
ずっとクライマックス!ずっとド迫力!
続きも期待してます!!!
作者からの返信
浮月 愁さん
コメントありがとうございます!
これは、回避が難しいかも…しれません。
この物語、まだ続きますが💦
引き続きよろしくお願いします☺️🍀
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
はじめまして🌸
>「上等な顧客、紹介してあげる。
お金儲けしよ」
――これが、リズとの出会いだった。
→今後が気になる展開ですね……!
作者からの返信
大井町 鶴様
コメントありがとうございます。
導入の二人の凸凹コンビの掛け合いを楽しんでもらえていたら嬉しいです🌸
お時間のある時にでも、続きをゆっくり読んでいただければ嬉しいです。
第37話 裁定の破断への応援コメント
こんな絶対絶命なのに、更に絶対絶命にして助けようとするなんて・・・。
罪悪感?優しさ?
巻き込まれたリズだけでも生き延びてほしいよぉ~
作者からの返信
暁 黎さん
最新話まで読んでいただき、ありがとうございます!
クロウはもともと自分の価値をとても低く見積もっている上に、身体のダメージも重なって、あの時はもう明日への希望をうまく持てない状態でした。
罪悪感と優しさ、そのどちらもあったのだと思います。
リズだけでも助かってほしい、に私も頷いてしまいました……^^
第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント
福山蓮さまの作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、他にもいくつもおかきになられているようで、ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
応援しております。
作者からの返信
照春さま
ご丁寧なコメントをありがとうございます。
拙作を読んでいただけて、とても嬉しいです。お時間のあるときにでも、ゆっくり覗いていただけたら嬉しいです。
こちらこそ、お越しくださってありがとうございました。
応援のお言葉も、とても励みになりました。
第43話 夜姫の断罪への応援コメント
夜姫の絶対零度の「嫌」が好きすぎます。
「常世神話譚」では見たことない夜姫の顔。
人間が愚かで醜すぎて見てられないです😣💦
止めてくれ〜🙈
作者からの返信
浮月 愁さん
そこを好きと言っていただけて、とても嬉しいです😌
あの「嫌」は、まさに夜姫の倫理観そのものなんですよね。
好きと嫌いの境界がはっきりしている子なので、ああいう形で出てしまいました。
艶香の強さには、私も毎回「すごいな…」と思いながら書いています(笑)
第9話 神が降りてこない場所でへの応援コメント
何か複雑な背景がありましたね。勢力も増えて混沌としてきました。艶香も深いです。
作者からの返信
こちらは複雑な背景が絡んでいき続けます。本編とはカラーが違うかも?
…艶香。すごい人なんです(笑)
彼女のことも観察してもらえると嬉しいです。
第43話 夜姫の断罪への応援コメント
艶香、消されちゃうよ……(;´д`)
と思っていましたが、これは手を下す価値もないと思われたかな……。
作者からの返信
七條さん
コメントありがとうございます。
艶香、生きてました(笑)
本当に薄皮一枚、という感じです……。
第15話 正しさは、牙を持つへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
クロウさんが追い詰められる中、リズさんがマイペースを崩さないのが愉快でした。
ここからどうなるのか気になります。面白かったです。
作者からの返信
上野文様
コメントの返信遅れてしまい、すみません💦
嬉しいです☺️クロウとリズのでこぼこコンビはこの物語の緩衝材ですのでそう言っていただけて光栄です。
ありがとうございました!
第39話 神話の粉砕 Ⅱへの応援コメント
ジェドスゴイ…😳!!
爆音と爆風に耳塞ぎたくなるような、空気をガラッと変えた見事な一話!!!
こんなにはちゃめちゃに引っ掻き回すなんて…
どっちが悪役かわからない💦
そして、リズは…リズは無事なのか🫨
作者からの返信
浮月 愁さん
ありがとうございます(笑)!
ジェド、引っ掻き回していきました。あの性格、突き抜けてて気持ちいいです✈️
リズをいつも気に掛けてもらえて嬉しいです😣❤️
第42話 救いの手への応援コメント
夜姫を呼んだのは、炎武の怒りだったんですね。
そうか、そうだったんだ、と……。
この回を読みながら、やっぱり少し似ている部分があるのかも、と思いました(>_<)
拙作のまだ未公開の回と響く部分がありまして。。
いえ、あの、でも、それがだめとか嫌とかじゃなくてですねっ、多分感覚が似ているところがあるんじゃないかと……思いました。
だから読みやすいし、ロゴーンも似てると思ったのかな、と(笑)
夜姫がこの後どんな反応をするのか、怖いようなドキドキするような……💦
続きを、また楽しみにしています✨
作者からの返信
七條さん
読んでいただいてありがとうございます。
夜姫を呼んだのは、果たして炎武なのか…ここから、少し物語は複雑になっていきます。
ロゴーンの結果にそんな風に思っていただけるだけで光栄です☺️
未公開のお話が気になりすぎます(笑)私もキャラを通して、七條さんの世界には共感することが沢山あるので、とても嬉しいです。
秘密のノートも見たくて、サポートの仕方を悩んでいるくらいです(笑)
この後の夜姫の反応も含めて、もう少し見届けていただけたら嬉しいです✨
第7話 月の女神への応援コメント
コメント失礼します!
「月の女神」とあったので、ここまで拝読させていただいたのですが……。
確かにこれは取返しがつかないですね。
夜姫の性格的に、天照に直接聞けるとは思えないですし、そもそも千年も存在し続けていたら、そういうこともあるかもと考えてしまいそうです( ;∀;)
作者からの返信
見雨冬一さん
こちらまでありがとうございます!
そこに触れていただけて嬉しいです…本当に、なかなか取り返しがつかない一言ですよね。
仰る通りで、夜姫の性格的に天照に直接確かめることは難しく、
それでも「もしかしたら」と考えてしまう余地があるのが、この状況の厄介なところだと思っています。
この何気ない一言が、少しずつ歪みになっていくような流れでもあるので、この先どうなっていくのか、見守っていただけたら本当に嬉しいです。
編集済
第41話 勝利の静寂への応援コメント
ひとまず、窮地は脱しました……。
クロウやリズは大丈夫かな、と思いつつ。。
ジェドも鈍もお疲れさまでした。無事でよかった。
夜姫がヴァルドの生を奪う様が、静かで淡々としていて。
外伝での夜姫はやはり彼女が神であることをとても感じさせてくれますね。
夜姫が降りたことの意味を、つい考えてしまいます。
事態はひとまず落ち着いたはずなのに、まだまだ目が離せませんね💦
作者からの返信
七條さん
読んでいただいてありがとうございます。
ひとまず大きな窮地は越えましたが、地上への帰還までがゴールです。
夜姫のことも、本編から見守っていただいてのコメントで嬉しいです☺️
外伝の中だからこそ「神である夜姫」がよく見える瞬間だったのかなと思っています。
夜姫が降りたことの意味も含めて、この先もう少し見届けていただけたら嬉しいです。
第32話 神なき底 Ⅱ への応援コメント
緩急が…😭
ギリギリの状況の中、クロウとリズ、お互いの存在が小さな希望です!
作者からの返信
浮月 愁さん
読んでいただいて本当にありがとうございます…!心労かけて申し訳ないです😭
この状況でのクロウとリズの関係は、まさに小さな希望として書いてました。
二人ともいい子です。
コメントもありがとうございました✨✨
第29話 振り返れない救いへの応援コメント
リ、リズ、リズ、リズ、リズ🥹🥹🥹🥹
あ〜リズ来てくれた〜って大興奮しちゃいました!!
そして、炎武。
「行方不明」。
私はまだまだ信じてるので、歯を食いしばって耐えます😑
作者からの返信
浮月 愁さん♪
リズ連呼ありがとうございます😂
炎武は……信じましょう😑✨
第40話 支配は音もなくへの応援コメント
ジェドがこのまま制圧するのか、と思ったところでまさかの夜姫登場でした……!
もし、神が降りるなら天照だろうと思っていたのでまたしてもいい意味で予想を裏切られました(>_<)
ちっとも威圧的じゃないけれど、ちゃんと格の違いを感じました。
でも、どうして……というかどんなふうに思って、何を感じて夜姫が来たのかというところも気になります。
作者からの返信
七條さん♪
コメントいただきありがとうございます!
はい、まさかの夜姫でした(汗)
少し成長した、格の増した彼女を感じてもらえたら嬉しいです。
夜姫があの場で何を思って来たのか、そこまで汲み取っていただけるのはさすがだなあと……ちょっとどきりとしました🤣
もう少しだけお付き合いいただけたら嬉しいです。
第27話 第三予告──人への応援コメント
怖くてスクロールする指が止まったのは初めてです😰艶香は少し黙りなさい💨💨💨
数話前から頭を抱え、ずっと心臓をギュッと握られているような、そんな張り詰めた展開が続き、疲労困憊です😵ひー
リズの…リズの天真爛漫な声が聞きたい…
作者からの返信
浮月 愁さん♪
沢山ありがとうございます😂
艶香、ほんと一回黙ってほしいです💨笑
ずっと心臓握りにいっててすみません。
リズの癒し、そろそろ欲しいですよね…🍀
どうかご無理なさらずに💦
第39話 神話の粉砕 Ⅱへの応援コメント
これは、予想外なところからの助けでした!
びっくり。。
最初は一体何が起こったのかと。
ああ、でもそうですよね。
均衡院に残ったメンバーもこれは手出しできないのかな、と思ってたのですが。こんな力で来るとは……!確かに、ちらっと現代風な機械が出て来てたなー、という記憶はあるのですがあまり注視してませんでした(^^;
そしてジェドカッコいいですね✨
クロウもなんとか一命をとりとめたっぽくて、ホッとしてます。
これは、また先が楽しみになってきました~♪
作者からの返信
七條太緒さん♪
コメントありがとうございます🍀
予想外な入り方と言っていただけて、びっくりしていただけたのもとても嬉しいです(笑)
均衡院…というよりジェドですね(笑)かなりグレー寄りの人材なので、やる時は徹底するタイプで、ああいう形になりました。いっそ清々しい人です。
クロウも、なんとか踏みとどまってくれましたが……まだ油断できない状況です。
この先も少しずつ動いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
第18話 選ぶ側の檻への応援コメント
この女…艶香の歪んだ自己愛と揺るがない自信、ムカつくけど、ここまで徹底されてるとむしろ賞賛に値しますね。
嫌いだけど好きです。
傷だらけざまあみろだけど、可哀想。
福山さんのキャラの振り幅本当にすごい。
私の艶香に対する感情が複雑すぎる😵💫
作者からの返信
浮月 愁さん♪
読み進めていただいてありがとうございます…!!
艶香はまさに「嫌いだけど惹かれる」を狙ったキャラでしたので、とても嬉しいです。
私も振り切って生きている彼女が、少し羨ましくもあります😇
第38話 神話の破砕 Ⅰへの応援コメント
もうだめだー(T T)
艶香たちも見つかって。
無駄足だったなんて信じたくない💦
って、あれ……?
作者からの返信
七條さん😭
もうだめだー、になりますよね……本当に💦
これが無駄足だったなんてあまりにしんどくて……。
そして最後の「あれ…」コメント流石です(笑)
クロウ、もう少しだけ頑張ります!
編集済
第38話 神話の破砕 Ⅰへの応援コメント
あああ辛い辛い辛い
そしてクリフハンガー😇
作者からの返信
夏乃緒玻璃さん
辛いですよね…心苦しいです🥲
クロウにはまだ頑張ってもらいます笑
クリフハンガー成功してて安心しました✨
第13話 越えてはならない線への応援コメント
純神派による組織的な虐殺という深刻な事態に対し、特権階級ゆえの慢心を見せる艶香と、現場の危機感を抱く執行官たちの温度差が不穏な空気を作り出していますね^^
作者からの返信
銀騎士さん
コメントありがとうございます☺️💦
艶香と執行官側の温度差、まさにこの場の歪みとして書いていたので、気付いていただけて嬉しいです。
この先どう崩れていくのかも、見ていただけたら嬉しいです。
私もまた伺わせていただきますね☺️
第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント
お金のこともそうですが、「嘘」が反面教師となる事を教えられた気がします。
作者からの返信
醒疹御六時 様
コメントありがとうございます☺️
「嘘が反面教師」っていう捉え方、すごくいいなと思いました。
この頃のクロウって、
“信じていいもの”をかなり極端に選んでるんですよね。
でも、この先で少しずつ
その基準が揺れていくので…
よかったら、その変化も見てもらえたら嬉しいです✨
第37話 裁定の破断への応援コメント
艶香は、実際に身近にいたらかなり困った人だとは思いますが、キャラクターとしての在り方とか、取り繕ってない部分が、かなり好きなキャラです。
そして、ここで走れるクロウは最高のキャラクターだと思います。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さん
艶香、まさにそんな存在ですよね。
身近にいたら困るのに、なぜか目が離せないというか……。
あの“取り繕わなさ”が、そのまま出てしまっているキャラだと思います。
そしてクロウ……ありがとうございます。
あそこで走れるかどうか、それが彼のすべてでした。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
第37話 裁定の破断への応援コメント
クロウ、ついに動きましたね……!
もう、一刻の猶予もありませんでしたからね💦
でも、でも…みんなで助かる算段なんて……無さそうです(ノД`)・゜・。
それでも、灰溜でくすぶっていた頃には持っていなかったものがクロウの中に灯っている感じがします。
生と死の狭間ですが……だからこそ、見いだせた光でもあるのかもしれませんね。
続きを楽しみに待ちます!
作者からの返信
七條さん♪
ありがとうございます☺️
クロウ、ついに動きました。
本当に、もう一刻の猶予もないですよね……。
みんなで助かるような綺麗な算段もなしに、かなり無謀です(汗)
おっしゃる通り、灰溜でくすぶっていた頃には無かった灯が、今のクロウにはあると思います。
元々、そういう仁義はある男なんですよね。
続きを見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 一億ギルの静寂への応援コメント
スッゴイ…😳
炎武登場に心拍数あがっちゃいました…っ!!
至近距離での対峙。
クロウの気持ちにシンクロしちゃって、
もう全然生きた心地しませんでした😵💫
怖い…💦
作者からの返信
浮月 愁さん♪
ありがとうございます☺️
炎武、近すぎますよね…笑
クロウと一緒にドキドキしてもらえて嬉しいです。
第36話 神話へ堕ちる刻への応援コメント
イオルの感情が”怒り”という言葉だけでは表せない感じがしました。
神を裏切った人に対する……厭悪というか、侮蔑というか。。
でも、あまり歪んでいる感じがしないから、尚更恐ろしいです。
時折、聞こえてきている地底からの声が赫き神の怒りの声と重なるような気がしました。
そして艶香……(ーー;
お父さんが命乞いした時点で大体は心折れちゃう展開なのに、ここまで来てもプライドが残ってるのが、ある意味すごいというか。
でも、だからこそ純神派が生まれてしまったのかもしれないとも思いました。
作者からの返信
七條さん♪
イオルの感情、まさにそんな印象を持っていただけたなら嬉しいです。怒りというより、もっと冷たいものかもしれません。
地底の声も拾っていただいて、そこは嬉しいです。
そして艶香…溺愛してくれる父があの状態でも、最後まであのプライドなので……。
艶香はもしかすると、この世界で一番怖い人なのかもしれません。
最後まで「自分は特別だ」という前提を手放しません笑
丁寧に読んでいただいて本当にありがとうございます。
第36話 神話へ堕ちる刻への応援コメント
これはもう……詰みって感じですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
詰み盤面ですね(笑)
ただ、神話はだいたいここから壊れ始めます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。いつもありがとうございます。
第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント
神の血を継ぎながらも神気に蝕まれるクロウの切実な生存本能が伝わってきましたが、リズに振り回されながらも金儲けという共通の目的で繋がっていく様子が皮肉めいていて面白いです笑 高級店での値踏みされる空気感やせっかく手にした売り上げが服代に消えていく絶望感も実感がこもっていましたし、自分の容姿すら武器にしようとするリズの強かさとそれを拒絶したいクロウの葛藤に人間臭さを感じましたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様
ご丁寧にメッセージありがとうございます。
クロウとリズの関係の皮肉な感じを拾っていただけて嬉しいです。
外伝は少し人間臭い話になるので、そう感じてもらえたなら作者としてとても嬉しいです。
ゆっくりですが、私もお伺いさせていただきます!
今後ともよろしくお願いします。
第35話 悲しき神話 ー蒼の女神ーへの応援コメント
人間はいつの世でも傲慢なのですね。
何だか繰り返される悲劇を見ているようでした。
物語の言葉は綺麗なのに残酷で辛いものでした。
作者からの返信
鈴懸さん
コメントありがとうございます。
人はいつの時代でも傲慢になり得る存在なのかもしれませんね。
神話として語られてはいますが、どこかで繰り返される悲劇の原型でもあるのだろうと思いながら書きました。
綺麗で残酷、と感じていただけてとても嬉しいです。
第35話 悲しき神話 ー蒼の女神ーへの応援コメント
とても美しくて、悲しい神話でした……。
対の男神の台詞はなくとも、文字通り世界を壊すほどの怒りが伝わってくるようでした。
なるほど、それで黄昏都と常降は区別されたんですね。
半神半人のはじまりもわかりました。。
作者からの返信
七條さん
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
美しくて悲しい神話、と言っていただけてとても嬉しいです。
台詞のない対の赫き神の怒りまで感じ取ってくださって、書いた側として報われる思いです。
この神話が、いまの世界の秩序に繋がっています。
引き続き、この神話の続きを感じてもらえたら嬉しいです。
第34話 神なき底 Ⅳへの応援コメント
イオルの、底の見えない暗闇のような……狂気とも暴力とも違う恐ろしさがなんとも言えない恐怖を感じさせますね。。
とりあえず、今のところ艶香も煌も命はありますが(>_<)💦
かつて、ここで何があったのか……恐ろしいけれど、気になります!
作者からの返信
七條さん
読んでいただいてありがとうございます。イオル、不気味ですよね。純神派の中でもかなり信心深い人物です。
翠嶺親子は満身創痍ですが……ここからさらに追い討ちが入ります💦
次回、絶祈圏の神話で「そういうことか」と思っていただけたら嬉しいです。
第33話 神なき底 Ⅲ への応援コメント
この空間の描写が、いっそ美しくもあるから余計に恐ろしいですね💦
こんな絶望からどうすれば抜け出せるのか……。
セリエが怖すぎます。まさに狂気(++;
作者からの返信
七條さん
空間の描写をそう言っていただけて嬉しいです。
あそこは少し「美しさと恐怖」が同居するような場所を意識して書いていました。
セリエは……完全に狂人ですね。
私も書いた後は寝付けなくて(笑)
黒羽の神話、もう少しだけお付き合いいただけたら嬉しいです。
第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント
リズの目利きが想像以上に鋭くて、クロウが完全に振り回されてるのが面白かったです🤭
お金の匂いを嗅ぎつけた瞬間のリズのスイッチの入り方が最高で、このコンビの危なっかしさ癖になりそうです(笑)
クロウの過去がちらっと見える場面は切ないのに、物語のテンポが軽やかで読みやすかったです✨
作者からの返信
憮然野郎さん
こちらもコメントありがとうございます。
リズはお金の匂いに関してだけは本当に優秀なんです(笑)
そのせいでクロウが振り回されがちですが、この危なっかしいコンビがどうなるのか、よければ引き続き見守ってください。
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
開幕からクロウの体調が限界すぎて心配になるのに、本人は戦利品の方が大事っていうギャップが面白かったです(笑)
リズの図々しいけど妙に憎めない感じも好きで、出会い方からして絶対ただの縁じゃないですよね🤭
この先の騒がしさに期待してます✨
作者からの返信
憮然野郎さん
読んでくださってありがとうございます!
クロウは体調より戦利品優先なあたりが、なかなか困った主人公です(笑)
リズも遠慮がないですが、憎めない子です。
評価いただきありがとうございました🙇♂️
第32話 神なき底 Ⅱ への応援コメント
禍津が近づいた時、すごく緊張しましたT_T
そして叫び声が。
形容しがたい声、音ってありますよね。そんな感じが、しました(・_・;
作者からの返信
ありがとうございます。
七條さんにそんなお顔をさせてしまって恐縮です……。
このあたり、もう少し続いてしまいそうです。
いつも書きたかった部分をちゃんと感じ取ってくださって、本当に励みになっています🍀
第31話 神なき底 Ⅰ ー絶祈圏ーへの応援コメント
艶香のお父さんも捕まっちゃったんですね(++;
他の……鈍とかも……?
確かに、彼らについていけば外には出れそうですが、見つかるリスクが💦
緊張する場面が続きますね。。
作者からの返信
七條太緒さん
読んでくださってありがとうございます!
このあたり、かなり危ない橋を渡っているところなので緊張しますよね💦
あと少し緊張は続くかもしれませんが…この先どうなるか、見守っていただけたら嬉しいです。
第30話 ドブ鼠の祈りへの応援コメント
クロウ、ここで艶香を見捨ててしまうと誇りが失われてしまうと感じたんですね。
巻き込まれる前のことを思うところは、なんとも言えない苦しさがあります……。
でも、ここで戻っても助ける術が……(ーー;
どうするのか気になります……!
作者からの返信
七條さん、
コメントありがとうございます。
クロウは誇りもそうですが、「背を向けた自分」に耐えられない状態でした。
無意識に、自分の価値と残りの命を天秤に掛けています。
ここから一気にクライマックスに入ります。
少し長いですが、見届けてもらえたら嬉しいです。
もう一つの物語にも、レビューと⭐︎をありがとうございました。
とても嬉しいです✨
第29話 振り返れない救いへの応援コメント
難しいところですね。
もし、振り返ってしまったら……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
ここまで読んでくださってありがとうございます。
このクロウの選択も含めて、
引き続き、見届けてもらえれば嬉しいです。
第29話 振り返れない救いへの応援コメント
一瞬、炎武が来たのかなと思いました……!
そしたらリズさんで。いや、とても有難いし読んでいてもリズが今までで一番素敵に見えたんですけれど(^^;
艶香の声が聞こえてしまって。
でも、彼女を助けることはできないという現実もあって。
それが、とてもこちらの世界らしいと思いました。
作者からの返信
七條太緒さん
コメントありがとうございます!
まさか、あの場で炎武を連想させるとは思っていなかったので、感想を読んで「そんな視点もあるのか」と感じさせていただきました。
リズは仁義のある人なので、今回はいい仕事をしてくれました。
あの場面をそうやって見ていただけて嬉しいです。
第28話 第三予告 生贄への応援コメント
天照が来る、とクロウは言いましたね。。
最初は巻き込まれただけだったけれど、言わされてしまいました。
でも、これはもう致し方ない(´-ω-`;
そう言わなければ利用価値なし、とされてしまっていたでしょう……。
天照は来るのか、それとも。。
続きが気になります……!
作者からの返信
七條太緒さん
読んでいただいて、ありがとうございます!
クロウ、言ってしまいましたね。
あれは、不可抗力というか…流れに押されてしまいました。
救いは……作者なりに、きちんと考えています。
見届けていただけたら嬉しいです。
第27話 第三予告──人への応援コメント
最新話まで追いつきました。
ゆっくりと、這い上がるような、纏わりつくような恐怖です……。
どうなってしまうのか、と毎話思いながら次を読んでいます。
ひとまず、お☆さまを。
レビュコメも書きたいと思っていますが、もう少し先を覗いてから……と思っておりますm(__)m
作者からの返信
七條さん
最新話まで追ってくださって、本当にありがとうございます。
じわじわと迫る恐怖を感じていただけて、有難いやら申し訳ないやらです。
追い詰めるために書いているわけではなく、最後の救いや平和へ向かうために今は揺らしている時でもあります。
ハラハラさせてしまいますが、作者なりの答えはきちんと描くつもりです。
レビューのご検討もありがとうございます。
お星様☆まで、ありがとうございましたm(__)m♡
第23話 決戦の静けさへの応援コメント
滴。の繰り返しが、雫が落ちているように感じました。
セリエの狂気も恐ろしいというより悍ましく。
何がそこまで彼女を執着させているのか……。
不安しかないですね。
どうなってしまうのか……。
作者からの返信
七條さん、
読んでいただいて、ありがとうございます!
「悍ましい」という言葉を向けていただけたのが何よりです。
恐ろしさだけでなく、彼女が何にそこまで執着しているのかを感じ取ってくださって嬉しいです。
実はセリエには設定上あれこれ裏話も用意していたのですが、本編が少し重くなりすぎる気がして、あまり入れ込めませんでした(*´-`)
それでも滲むものがあればいいなと思いながら書いています。
不安な展開が続きますが、最後まで見届けていただけたら幸いです。
第21話 黄昏都の温度――天照の苦悩――への応援コメント
えっ、炎武……まさかあの時、本当に??
少女を抱えて空を翔る描写は一枚の絵のようで。
美しかったですが……えええ…(ノД`)・゜・。
迷いが、世界を常世さえも揺るがしていく様子や、神々にとってはそれすら賭けの対象になるというのも印象的でした。
作者からの返信
七條さん
こちらもコメントありがとうございます☺️
炎武の場面は絶対にいずれコマ絵で描きたいという意識で書いていました。想像していただけたならとても嬉しいです。
炎武は、ああいう選択をしてしまう男なんですよね。
迷いが世界を揺らす、その温度がどう転ぶのか――
この先も見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第17話 信仰刑への応援コメント
艶香、飛んで火に入る……(T T)
ん?
でも、まさか……。
いやでも艶香を狙ってる人もいたし。
うーん??
最高神でさえも、「完璧な世界」を創ることは難しいんですね。
でも、完璧な世界は無と紙一重ですものね。。
前話かな、「おお、神よ」と誰も嘆かなかったことを指摘した部分、印象的でした。その場のだれもが虚をつかれただろうな、と。
作者からの返信
七條さん、コメントありがとうございます。
艶香、ほんとにブレないですよね…。
あの強さは怖いけど、それもまた一つの“完成形”なのかもしれません。
「完璧な世界」と「無」が紙一重、という視点には私もハッとしました。
あの場で誰も「神よ」に対して嘆かなかったことまで、拾ってくださって嬉しいです。
第15話 正しさは、牙を持つへの応援コメント
均衡院の破綻……、天照が世界に用意した均衡を崩したい、と。
純心派。壮大で、暗い香りの漂う計画です……。
「慈悲を持つ神が不純」というのは、なんとも(ーー;
本編、というか夜姫が心配になってきました。
作者からの返信
七條太緒さん
読み進めていただいて本当にありがとうございます☺️
「慈悲が不純」という価値観は、実は天照そのものへの問いでもあります。
神は、均衡を守る存在であるべきか。
それとも、誰か一人を守る存在であっていいのか。
夜姫を想ってくださる視線が、物語の核心に触れています。
ここから先は、神の“正しさ”が試されます。
夜姫ももう、完全な子供という年齢でもないので……可哀想なんですよね。
第12話 一億ギルの静寂への応援コメント
やっぱり炎武でしたか!
以前、夜姫がクロウを助けた時にもしかして……?とは思っていたのですが。
炎武にはなんだか渋いカッコよさがありますね✨
そして純神派。
気になる勢力がでてきました。
作者からの返信
七條太緒さん
気づいていただけていましたか^^
あの時点でうっすら感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。
彼の格好良さは、強さというよりも“覚悟”の匂いかもしれません。
そしてその覚悟は、誰かを守るためのものでもあります。
純神派はこれから本格的に動きます。
正しさを信じている分、なかなか厄介な人たちです。
一筋縄ではいきません…汗
第9話 神が降りてこない場所でへの応援コメント
艶香の狙いは天照だったんですね……。
本編と、本当に世界が違います。
まさに階層が違うということを見せてもらっている気持ちです。
常世と常降の関係が、変わろうとしているのかなという雰囲気を感じました。
作者からの返信
七條さん、いつも本当に深く読んでくださってありがとうございます。
そこに気づいていただけて、とても嬉しかったです。
艶香はずっと“上”を見ている女性で、
本編とは違う階層の温度を持っています。
常世と常降の関係は、ここを起点に静かに揺れ始めます。
それを感じ取ってくださる七條さんの視点に、いつも救われています。
第6話 行き場のない季節――選ばれた噂――への応援コメント
艶香の目的が見えなくてドキドキしますね……(ーー;
そして、葡萄畑の求人!!
読みながら、
これっ、これに行って!と思ってしまいました(笑)
作者からの返信
七條太緒さん
読んでいただいてありがとうございます😊
艶香、怪しいですよね(笑)
目的がまだ霧の中なので、ドキドキしていただけて嬉しいです。
葡萄畑の求人、私も「行け!」と思って書きました(笑)
クロウはだいたい流されます。
第4話 翠嶺と身支度への応援コメント
本編とはまた違う世界ですね。
確かに地続きではあることもわかります。
半神半人、狭間の世界でクロウがどう変わっていくのかまた楽しみです!
作者からの返信
七條さん
夜姫を読んでくださった方に黒羽も読んでもらえるのは、
実は一番嬉しいことです。
クロウはまだ未熟ですが、
この世界の“別の真実”を背負う存在なので、
どこまで変わっていくか、見守ってもらえたら嬉しいです。
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
こちらにお邪魔させて頂きます。楽しみです!
作者からの返信
ありおゆめさん
こちらにも来てくださってありがとうございます。
黒羽の世界も、楽しんでいただけたら嬉しいです。
また私も伺わせてください。
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
拙作を読み進めて頂きありがとうございます!評価もして下さり光栄です☆
こちらの作品も応援しています!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
『黒羽』も応援してくださり、とても励みになります。
第11話 静かな夜に、金が鳴る。への応援コメント
クロウは辛いですね。心が痛くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者もまた、クロウの心で書いているため、胸の痛む場面が多くあります。
これから物語も動き出していきますので、見守っていただけたら嬉しいです。
第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント
灰溜地区というのは、神様の世界の場末ですね。くだ巻いてる神様とか想像してしまいましたww
作者からの返信
まさにそのイメージです。
清浄さからこぼれ落ちた場所だからこそ、神様も少しだけ人間に近くなる――
あまり常降には、神はいないんですけどね笑
想像して楽しんでくださってありがとうございます。
第47話 帰る場所は、何処にもないへの応援コメント
コメント失礼します。
イラストの方を先に見させていただいたので、このエピソードをより鮮明に想像することができました。
夜姫の説得でも炎武は止まらなかった(>_<)
普段の炎武は、優しくて、人の心を癒す温かい炎のような神だと感じていました。
ですがその優しさゆえに深く傷つき、その怒り、悲しみが業火に変わってしまった。
この悲劇の行方がとても気になります。
作者からの返信
見雨冬一さん
コメントありがとうございます。
イラストもあわせて見ていただけて、とても嬉しいです。
情景をより鮮明に想像していただけたとのことで、描いてよかったなと思いました💦
普段の炎武の在り方を踏まえたうえで、あの場面の激しさや痛みを感じ取っていただけたことが、とても印象に残りました。
夜姫の言葉でも止まらなかったことを含めて、この先は彼女たちにとっても大きな局面になっていくと思います。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
丁寧に向き合ってくださって、本当にありがとうございます。