第63話 人よ――何を棄ててなおここに立つへの応援コメント
人ごときのレベルで
最高神を評価するなよ、
ということですかね(笑)
神でもない者の
神になれなかった者の
その地には立っていない存在、
それが神であり、
その中の最高神
こいつでいいの??に
きっと凡人だから見えるんです(笑)
クロウはしっかりと主役らしく
全うしましたね
作者からの返信
Jzouさん
「最高神を評価するな」というより、「人の尺度だけでは測れない」に近いのかもしれません。笑
人から見れば欠けたところも多く、「本当にこいつでいいの?」となりますよね(笑)
天照が何を棄てて、何故その場所に立ち続けているのかまで見なければ、最高神という存在は見えてこないのでしょう。
クロウは最後まで自分の場所に立ち、主役として物語を全うしてくれました。
ここまで読んでいただき、コメントもありがとうございます!
今週は返信が遅くなり申し訳ございませんでした!
裏通りの〜すごい伸びていますね!お忙しいのに足を運んでいただき、本当にありがどうございました。
第62話 天照という神への応援コメント
何でも知っている最高神ではなく、
何も知らないから出来る最高神ですね(^^)
全員の機微やら腹の内まで
なんでも知っていたら
重圧でその神も消えちゃいますからね、
これくらいで良いんですかね(笑)
作者からの返信
Jzouさん
いつもありがとうございます。
「何も知らないから出来る最高神」
この言い方、妙に天照らしくて納得しました。
全員の機微も腹の内も見えていたら、とっくに重圧で太陽ごと消えていそうです。
知らないからこそ立っていられる。最高神としては、これくらいでよいのかもしれませんね。
せめて身近な者の気持ちくらいは、もう少し察してほしいところですが^^
第60話 古き友の腕の中でへの応援コメント
古き友の腕の中で、
決着が付きましたね。
呼ぶべき名は二つある。
それぞれにとっての友が
そこにいますね。
作者からの返信
Jzouさん
ここまで追っていただき、ありがとうございます。
長い時を越えて、最後は古き友の腕の中へ。
ようやく決着です。
第20話 鐘の鳴らない国への応援コメント
なかなか重いですね。
こういうことがあると、絶対的な神である、天照に対する不信に繋がるのですよね。
それが目的??
作者からの返信
三島 ひみかさん
いつもありがとうございます。
そうなんですよね。
こういうことが続けば、「最高神は何をしているんだ」という不信にも繋がっていくと思います。
そして「それが目的?」。
このあたりは、もう少し先で見えてくるかもしれません。
第59話 ー再会ーへの応援コメント
怒涛の展開、素晴らしい描写に惹き込まれ、
一気に読み進めました。
天照と丁は友である。
夜姫と炎武は友達。
共にそこに友を見出しているんですね。
「友達でしょ」
と叫べる相手、
炎武との絆の深さを感じます。
夜姫にそう叫ばれたら、
その攻撃力はマックスを超えますね(笑)
作者からの返信
Jzouさん、こんにちは。
たくさんお読みいただき、ありがとうございます^^
この物語は外伝になるので、重たい部分も多いのですが汗
描写を褒めていただいて嬉しいです。
友情と対とはみたいな、話になってきていますが…
時を越えて、同じ魂の中にそれぞれ友を見ています。
夜姫のことをクロウは大分神格化して見ていますが、実際はやんちゃな年相応の少女です。
普段はおっとりしていても、友達を取り戻すためなら攻撃力もマックスを超えます(笑)
第19話 第二次予告 黒い瞳への応援コメント
少女と共に!!
炎武!!!
一人じゃ死なせなかったのもあるのかな。
男気。
でも生きてて~!
作者からの返信
三島 ひみかさん
お読みいただいて、ありがとうございます。
ここは少女の姿から、炎武の深い部分や過去に触れてしまった回でした。
ここから、先に繋がっていきます。
第18話 選ぶ側の檻への応援コメント
艶香さん、檻の中でも気持ちは強い……。
丸っきりの悪人には思えなくて。
どうにか、切り抜けて欲しいです。
作者からの返信
三島さん、こんにちは^^
いつもありがとうございます。
艶香は善人とは言えませんが、ただの悪人でもないんですよね。
檻に入れられても、まだ自分で選ぶことを諦めてはいません。
ここから彼女らしく足掻いてもらいます^^
第41話 勝利の静寂への応援コメント
神が来て、
そして交わされる会話が
「明日からが本当の地獄です」(笑)
艶香は・・・
仕えた神の方が大変そうなので、
神殿は勘弁してあげて、神のためにも(笑)
九死に一生を得ても変わらぬその姿勢、
艶香らしくて良いですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
助かった直後に「明日からが本当の地獄です」ですからね。
艶香らしいと言えば、かなり艶香らしいです。笑
神殿は……たしかに神の方が大変かもしれません。
あの人を仕えさせるのは、相当な覚悟が要りそうです。
九死に一生を得ても変わらないところまで見てくださって、ありがとうございます。
第63話 人よ――何を棄ててなおここに立つへの応援コメント
お疲れ様でした!
コメントも忘れるほどに面白かったです。
残りエピローグも楽しませていただきます。
作者からの返信
立樹 さん
長い物語にお付き合いいただきありがとうございます。
少し重たい物語でしたが、楽しんでいただけたなら嬉しいです。
エピローグは遊びも多いですが…
無理のない範囲で、後少しお付き合いいただければ嬉しいです🍀
第62話 天照という神への応援コメント
天照様こんなにポンコツだったんですか?最高過ぎて声出して笑いました。
可愛い!!完全なるアマテラス推しです😂
作者からの返信
立樹さん
コメントありがとうございます!
天照は本編からこんな感じではなかったですか?(^^)
天然なんですね…彼は。
推しと言っていただけてとても嬉しいです。
お盆休みに、また読ませてください。
第40話 支配は音もなくへの応援コメント
「慢心している信仰ゴリラ」
圧倒的物質が物理で
神無き世界を制しようとするその時、
一気に神の清浄さが全てを覆いましたね!!
破戒的破壊からの物質による物理的暴力。
・・・からの夜姫による清浄。
展開が凄いですね~(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
「信仰ゴリラ」、よく呼びましたよね。ジェドは口が悪いです笑
ここは夜姫の神気が一気に塗り替える場面でした。
引き続き見守ってもらえらと嬉しいです。
第62話 天照という神への応援コメント
天照様も夜姫様も、可愛らしく見えます🤭
神様にこんなこと言ったら、怒られますかね?
作者からの返信
Runaさん
こんばんは!
シリアスからのコメディ大丈夫でしたでしょうか。
天照も夜姫も可愛いと言っていただけて、本人達も満更ではないかと…
コメントいただいて、ありがとうございました☺️
第39話 神話の粉砕 Ⅱへの応援コメント
「採算が合わねえんだわ」
「背中見せねえと、士気が上がらねえんだわ」
ヒーローofヒーローしか
言っちゃいけないような
カッコイイ台詞と共に登場ですね(^^)
指揮官先頭で突っ込み、
物理が信仰を凌駕する瞬間ですね
作者からの返信
Jzouさん
いつも、お読みいただきありがとうございます^^
ジェドさんは、贔屓して書いていたので伝わっちゃいますかね笑
ヒーローofヒーローかもしれません。
少し、ご無沙汰してしまっていますが全話読みに行きますので…
実は私の子供も東大を受けたんですよね…第一志望は念願叶いませんでしたが、今は楽しいキャンパスライフを送っています。
ということで親近感が湧いています^^
余談でした。ではでは!
第37話 裁定の破断への応援コメント
かつて神を利用した男は
神のためでも自分のためでもなく
誰かのために命を危険に晒す。
クロウの行動は
破滅的無謀の結果ではなく、
1%の最適解に向けて足を踏み出せた
勇気ある行動ですね。
どうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
「1%の最適解」、まさにクロウらしい言葉ですね。
無謀に飛び込んだのではなく、ゼロではない道を見つけて、自分で選んだ一歩でした。
かつて神を利用した男が、今度は誰かのために命を張る。
クロウもずいぶん遠くまで来たなと、書きながら感じた場面です。
この一歩が何を動かすのか。続きを追っていただけると嬉しいです^^
第35話 悲しき神話 ー蒼の女神ーへの応援コメント
「執着へと堕ち」
そう、その執着は「堕ち」なんですよね。
そしてその「堕ち」た執着を「愛」と定義する
ある意味、その過程は珍しくない
人らしい感情かもしれませんが、
それが神にも通用する程に王は強く、
そしてその愛は独善的で
その欲望は果てを知りませんでしたね。
作者からの返信
Jzouさん、
いつもありがとうございます^^
「執着へと堕ち」に目を留めてくださって嬉しいです。
愛を定義することはとても難しいことですよね。
この王には、神さえ縛れる力があったことがもう、不幸だったのかもしれません。
なかったら、また違う形があったのでしょうかね…
第34話 神なき底 Ⅳへの応援コメント
歴史には語られない真実・・・
その語られる古の神話の話、
楽しみです(^^)
作者からの返信
Jzouさん
いつもありがとうございます^^
ここからは、埋もれた側の話に入っていきます。
歴史に残らなかったものが、クロウの前でどう姿を現すのか。
楽しみにしていただけて嬉しいです。
第32話 神なき底 Ⅱ への応援コメント
悪と亜の文字列で作り上げる
絶望の音の表現、
これでなければ表現しきれなかったと
言えるほどに見事ですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん
いつもコメントありがとうございます。
怨嗟の叫びを文で表現するのが、長くてめんどくさかっただけですね。笑
絶望の音を感じ取ってくださり、ありがとうございました(^^)
第30話 ドブ鼠の祈りへの応援コメント
リアルな世界の地下15階も
絶望的なくらい暗黒の地下でしょうから、
それが神気の届かない廃棄された墓地ですから
希望無き場所ですね。
ただ、そんな場所に
希望の声が聞こえましたね
ここからクロウがどう決断し、
どう展開していくのか楽しみです(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
この地の構造は、放り込まれたら息が詰まりそうです。
神気も届かない、捨てられた墓地となれば……本当にそうですね。
リズとクロウがどう乗り越えるのか、もう少し、暗い地下にお付き合いください。
また伺わせていただきますね^^
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
福山先生、お疲れ様です!
先日は、とても興味深い返信を、ありがとうございました!
と、最高に面白い外伝を、ありがとうございます、福山先生!
女性を見る目はあった、クロウさん。
ドキドキしながら、突然、再会した夜姫さんに思いを馳せる。
ただ、その女性は既に、鉄の意志を以て誰かに恋焦がれていた。
確かに、神々の色恋沙汰に、クロウは巻き込まれた形、ですね。(笑)
>アマテラス様の、最初の子供を産むのは、私だと思っていたのに。
ここまで直球だと、最早、クロウとしては血反吐を吐くしかない、ですね。(笑)
いえ、いえ。
でも、夜姫さんは間違いなく、清楚で儚くて、神秘的な夜の女神ですよ。
クロウさんとしては、そこらへんまで、否定してしないでいただきたいですね。(笑)
ただ、夜姫さんは、時折とてつもない会心の一撃を放つ時が、あるんですよね。
今回の件も、その一例ですね。
この世界線だと、天照様も、普通に乗っかってきますね。
夜姫は、まだ若いんだから、頑張れ!
いえ。
ここまで軽く言ってはいないのですが、要約すると、こうなってしまう?
まだ勝算があると思っていたクロウさんとしては、これでまた吐きそうになったのかも?
艶香さんが、戦意喪失したなら、もうその時点でゲームセットの合図になってしまうのかもしれませんね。
じゃあ、いつになったら、お嫁さんにしてくれるの?
これは、まだ本編でも言った事がない、セリフでは?
この世界線の夜姫さんは、色々先取りしすぎで、いいですね(笑)。
ここは大衆なので、答えは差し控えさせていただきます。
天照様のご様子も、ずいぶん軟化していますね⁉
確か、こちらも本編では、まだその段階にはない筈では⁉
それは、夜の女神と最高神の最終イベント⁉
まだ先の話になりそうな、クラスチェンジも行われましたね。
最高神の正妻(暫定)。
更に「月の女神とは月の女ではなく――太陽を独占する女」という一文が冴え渡ります。(笑)
これは、夜姫さんの事を表現する、最高の一文なのではないでしょうか?
もしかしたら、ここまで来て遂に、クロウは颯はテオと同じ場所まで堕ちていった?
「仲間、仲間。また一人、俺達の仲間が増えた」みたいな事を、件の二人は言いだしている?
いえ、いえ。
最近はレベル999の村〇もいる時代ですから、クロウさんも、レベル999の通行人Aを目指しましょう!
取り敢えず、私が思いつく慰めの言葉は、以上の物です。
「目指せ、最強の通行人A!」と思いつつ、今日のところは筆をおかせていただこうと思っております。(笑)
作者からの返信
マカロニサラダ先生
お疲れさまです!
こちらのお遊びにまで、こんなに丁寧なコメントをありがとうございます!
最高に面白いと言っていただけて胸がいっぱいです…!
クロウのスキルは目利きでもありますので、女性を見る目はありました。
ただし、選んだ相手は最高神に長年恋い焦がれている夜の女神だったのは災難だったかもしれません。
神々の色恋沙汰に巻き込まれたというより、自分から最も危険な場所へ踏み込んでますね。笑
「アマテラス様の、最初の子供を産むのは、私だと思っていたのに」は、夜姫の本気ですね。
清楚で儚くて神秘的……ありがとうございます。見た目は間違っていません。
口を開くまでは。笑
仰る通り、たまに相手の急所へ会心の一撃を入れます。
この世界線の天照は、随分可愛げがあるかと。笑
「夜姫はまだ若いのだから、頑張れ」は、クロウを応援しているようで、夜姫が最後にどこへ来るのか疑っていない人の発言かもしれません。笑
クロウからすれば、まだ勝負が始まってもいないのに試合終了を告げられたようなものでしょうか。
艶香のこの時の顔は生成したかったですね。
「いつになったら、お嫁さんにしてくれるの?」は、本編ではいいません。笑
そういう意味ではIFの夜姫は、色々と強気です。笑
そして天照も、大衆の前で相変わらずブレてはいますが、ちゃんと引き受けていますね。
最高神の正妻(暫定)へクラスチェンジは某F◯Oのやりすぎですね。笑
夜姫本人だけは、恐らく「暫定」の二文字を認めません。笑
「月の女神とは月の女ではなく――太陽を独占する女」も拾っていただけて嬉しいです。
この世界線の夜姫を一文で表すなら、かなり近い気がします。
颯とテオは、もう席を詰めて「こっちだ」とクロウを呼んでいるでしょうね。
自分の外伝なのに、最強の通行人Aを目指すことになるとは……。
頑張れ、クロウ。
レベル999になれば、通行人でも少しくらいは目立てるはずです。笑
本当に楽しいコメントをありがとうございました☺️
第28話 第三予告 生贄への応援コメント
死と絶望が支配する空間には狂気が充満し、
非常に楽しく読み進めています(^^)
天照の名を語るほどに
追い込まれた状況から
どんな展開になるのか楽しみです
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
重たい物語を読み進めていただいて、感謝しております。
天照の名まで持ち出すほど追い込まれた先で、何が起きるのか。
第三予告は、ここからさらに嫌な方向へ転がっていきます。
死と絶望と狂気を楽しんでいただけているようで何よりです。笑
第26話 ズレた神話への応援コメント
記憶がずれ、
艶香の存在が意識が滑り落ち、
別の記憶が浮かび、気付きを得る。
その過程の描写、
息遣いを感じる程の素晴らしさでした。
さて、クロウはどうしていきますかね
と、その前にヴァルドですね!!
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
記憶がずれていく場面、そこを丁寧に拾っていただけて嬉しいです。
艶香の存在が滑り落ちていく感覚は、クロウ自身にも気持ちの悪いものだったと思います。
クロウが何に気づき、どう動くのか……の前に、そうですね。
まずはヴァルドです。
こわいヤツなんです…。
第51話 触れてはいけないものへの応援コメント
クロウの気持ちがすごくわかります😹
私は叶わぬ恋が好きなのです。だから立場的に、須佐男推しなのです。
クロウからしたら、夜姫ちゃんはまさしく天上の存在なのかもしれません。
だからこそ、ただ生きてくれと祈る最後が腑に落ちます。
展開を甘やかさないところが、私は好きです。
魅力的な存在は、それだけ影を落とすこともあります。
というわけで、もう少し読み進めます!
作者からの返信
ああ…なるほど。
確かに作風はどこか、関係性にもそんな雰囲気がありましたよね。
この物語、全員地味にそっちよりです…笑
須佐男もそうなのですが…先を言いたくなってしまいます。笑
引き続きよろしくお願いします♪
第48話 『友よ』への応援コメント
えええええ!
天照様!! これ、一種のカタルシスですね既に。
本編からずっと、世界観と神格を積み上げてきて、ここで遂に。
うーん。
私、ここの数話の流れで、直感しました。
本編、絶対面白くなりますね。
現時点でも良い作品なのは間違いないと思うんですが、
後半構成次第なところもまだ否めなかったので。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらは黒羽の外伝ではありますが、天照が回収して本編へ戻していきます。
カタルシスを感じていただけて、嬉しいです。
本編ですが…書き始める前に、同じ流れの物語がないかを、AIに聞いて、ない。の言葉を励みに書いてます。
追ってもらえたら嬉しいです。
第47話 帰る場所は、何処にもないへの応援コメント
「……黄昏都たそがれとへ………帰ろうよ……」で、涙が出ました😭
なんだろう。
そんなつもりはなかったんですけど……。戦うものだとばかり。
不意打ち。
どこまで炎武かどうかはわからなくとも、勝手にリンクしちゃいました。
だって46話読んだ後ですもん……。
作者からの返信
とても嬉しいコメントありがとうございます。
涙がといっていただけて、嬉しいです。涙
神々の絆は長寿故に、深くて、重いものだと思います。
炎武は、ある意味天照の先輩みたいな立ち位置なんです…。
第15話 正しさは、牙を持つへの応援コメント
禍津の名があるだけで、天界もここも混乱させるのが目的では?と思わせますね。
天照は裁く側……?
何を意味するのでしょう。
クロウもリズも大きなものに巻き込まれてしまったようで😵
作者からの返信
三島ひみかさん
コメントありがとうございます。
純神派は名が出ただけで場を引っ掻き回しますね。本人たちがどこまで狙っているのかも、まだ分からないところですが…。
天照の「裁く側」が何を意味するのか。
クロウもリズも、ずいぶん大きなものに巻き込まれてしまいましたね。
この先もお時間のある時に、見守っていただけたら嬉しいです^^
第35話 悲しき神話 ー蒼の女神ーへの応援コメント
鳥肌立ちました。胸をこうグッと掴まれる感じ最高ですね
作者からの返信
立樹 かなんさん
感想ありがとうございます。
鳥肌が立ったと言っていただけて、嬉しいです!
ここから少しずつ、物語は神話の時代へと遡っていきます。また読んでいただけたら嬉しいです。
第25話 均衡院の本気②への応援コメント
戦国武将にも金が要る、
宗教勢力にも金が要る、
テロリストにもゲリラにも
金がある内が活動が可能な時期
金を断つ、
「経済の戦い」は武力による戦い以上に
本丸ですからね。
そしてそれを止めて、制しても、
金は不思議と流れ込む。
テロ勢力にもゲリラ勢力にも。
世の常は、ここでも健在ですね。
人は神以上に残酷になれる
均衡院の本気、
見せてもらいました!!
作者からの返信
Jzouさん
いつもコメントありがとうございます^^
武力で制するだけではなく、その力を支えている流れごと断つ。
均衡院は、逃げ道がなくなるところまで本気で潰しにきました。
派手な戦いではありませんが、「経済の戦いこそ本丸」と見てくださって嬉しいです。
そして、人は時に神以上に残酷になれる。
均衡院の本気を受け取っていただき、ありがとうございました。
第23話 決戦の静けさへの応援コメント
静けさの中の狂気、
素敵な情景表現、
登場人物の台詞たち、
見事に表現されていて引き込まれます。
そして、こういう狂気を内包した女性、
キャラとして嫌いじゃないです(笑)
作者からの返信
Jzouさん
いつもコメントありがとうございます^^
「静けさの中の狂気」を受け取っていただけて嬉しいです。
なかなか強烈な女性ですが、こういう危うさを持つ人物は魅力的ですよね。笑
私もこういう女性は嫌いではありません。
情景や台詞まで丁寧に見てくださり、ありがとうございました。
第22話 均衡院への断罪への応援コメント
神と人との複雑な関係性を示す言葉ですね
「天照様が救わなかったのではない。
あなた方が救いを殺したのだ」
現実世界においても
人が救いの神を生んだり、
救い無き現実を生んだり
神側としては
いい迷惑な行動や思惑、
沢山あるんでしょうね
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます^^
「救わなかった」のではなく、「救いを殺した」。
そこを拾っていただけて嬉しいです。
人が神に救いを求めながら、その手を自分たちで遠ざけてしまう。
神の側から見れば、理不尽なことも多いのでしょうね。
それでも背負わされるのが、天照という神なのかもしれません。
第19話 第二次予告 黒い瞳への応援コメント
ここでこの行動が出来るのが
炎武ですね!!
画が浮かぶ緊迫感伝わる文章で、
引き込まれました(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます^^
ここで動けるのが炎武なんですよね。
迷いなく飛び込んでいく彼らしさを受け取っていただけて嬉しいです。
緊迫感まで感じていただけて、ほっとしました。
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
寄り道ですか。でも、クロウの想いは本編以上に伝わりますね。
通行人Aを認識するのは、面白可笑しいですけど、痛さも増すような…。
本編にちょい役でも出してみるとかwww
作者からの返信
遠藤 さん
コメントありがとうございます。
寄り道でした。笑
本編とは違う形ですが、クロウの想いがより分かりやすく出たかもしれませんね。
通行人Aまでしてしまったのは、少しやりすぎましたかね。
本当にそれですね。夜姫と天照の間に入るには、あまりにも壁が高すぎました。
本編にちょい役…実はちょっと考えてたり、クロウが勝手に存在感を出してきそうで怖いです。笑
第1話 神々の街で、吐く男への応援コメント
コメント失礼いたします。
登場人物イラストとても美しいです!
天照様と夜姫がよりイメージしやすくなりました。
こちらは常世神話譚と少し異なり、ダークな感じが癖になりそうです。。
作者からの返信
猫山はるさん
こちらは、完結してからもうあまり見てくださる方もいないと思っていたので、とても嬉しいです^^
結構な具合でダークですが…きっと猫山さんなら大丈夫だと思います。笑
外伝までありがとうございます⭐︎
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
福山様の一人遊び、大変楽しく拝見させて頂きました。
しかも、突っ込みどころ満載だったけど、物語の佳境でもあって、中々、そこばかり突っ込めなかった所♡なので、たっぷり、にやにやさせて頂きました。
夜姫の世界は、私の第二の青春です。のお言葉が沁み入ります。
作者からの返信
苗田はなさん
私のくだらない一人遊びにお越しいただいて嬉しいです。笑
本編は確かに突っ込まれると苦しい時期になってまいりました。優しいお心遣いをありがとうございます。
にやにやしていただけたなら何よりです^^
本編の方も、いつも本当にありがとうございます。
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
コメント失礼します。
最高神の息子を名乗った男が、最終的に通行人Aに😂笑
でも夜姫と天照の仲は、クロウの嘘のおかげで少しだけ進展しましたよね?(最高神のせいで断定できませんでした笑)
クロウ自身も、失恋の相手が夜姫だったことは今後、イイ武勇伝になるかもしれないと思いました😄
私もこういう話をときどき書きたくなるので、福山さんの楽しそうな気持ちに共感してしまいました(*´▽`*)✨
作者からの返信
見雨 柊沫さん
コメントありがとうございます。
最高神の息子を名乗った男が、最終的に通行人A、なるほど。そうですよねぇ。😂
こちらのクロウはかなり、頑張ったのですが、夜姫と天照の間に入るにはあまりにも壁が高すぎましたね。笑
でも、確かにクロウの嘘のおかげで少しだけ進展した……ような?気はします。天照のせいで断定できないとか笑いました。
たしかに後々いい武勇伝になるかもしれませんね。相手が相手なので、ちょっと誇っていい気もします。
見雨さんもぜひ勇気をもって投稿してみてください!!(´▽`)✨
吹っ切れますよ笑
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
わ〜〜😁。一人遊び好きです。
ラストのおまけ。楽しく読ませて頂きました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます笑
皆さん、一人遊び好き様が集まってきてるんだなと今回改めて感じました🤣
楽しいと言っていただいて、ありがとうございました😆
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
私も黒羽が恋しかったので、とても楽しく読ませていただきました!
通行人A、かわいい……!
一人遊び、楽しいですよね(笑)
作者からの返信
ひとえさん、なんと優しい!!
ありがとうございます!
クロウは望まないまま、主人公から通行人Aへクラスチェンジしてますね。
可愛い子にはイタズラしたくなっちゃいまして(笑)
ひとり遊び…これからも共有し合っていただけると嬉しいです^^
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
うわあ~楽しいですね!
夫婦の会話が……ぎこちない???
クロウ、とどめ刺されて(笑)
一人遊び、私もします。
いつも脳内、飛んでます(笑)
作者からの返信
来てくださって、楽しいと言ってくださって…本当に、ありがとうございますm(_ _)m
この二人はこっちの世界でも、ぎこちなさが取れるのに苦労しそうです(笑)
こちらでは、クロウにトドメを刺してしみました(笑)
思えば、この界隈、ひとり遊び好きの巣窟に違いないですよね。
最高です^^
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
うわぁ、大好きです。私も一人遊び大好き(笑)
天照と夜姫の会話が一段階上位(神層)になってて、もう人は置いておかれてしまってますね。艶香さまもあっけにとられてしまっているようですし、もう魂まで丸裸にされているようです。
クロウが主人公なのに、通行人Aになるなんて……、まるで本編への主役交代の橋渡しのようです。
もし可能であれば、おかわりお願いしたいです。
作者からの返信
丈王さん、ありがとうございます!
創作者は一人遊び大好きですよね。笑
神層の会話、たしかにです。笑
クロウも艶香も、完全に置いてきぼりでしたね。
主人公のクロウを通行人Aにしたのは残酷でしたかね😂
外伝から本編への橋渡しと言っていただけて嬉しいです☺️
おかわり……また情緒が暴れたら、こっそり出すかもしれません。笑
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
……。
……。
ただ、ひとこと^^;
ご愁傷様(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ナハハ🤣
本当に、ご愁傷様なクロウでした。笑
面白かったと言っていただけて救われました。
ありがとうございます^^
ではではノシ
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
かわいい人たちでした( *´艸`)
たしかに、外伝に入れたくてもちょっと空気感が違って入れにくいかも……。
頭の中で、ちょっとデフォルメされた夜姫たちが動いてました(笑)
本編も、楽しみにしています♪
作者からの返信
ありがとうございます!
かわいい人たちと言っていただけて嬉しいです( *´艸`)
そうなんです。外伝に入れるにはやりすぎで……迷ったまま、出してしまいました。笑
デフォルメなミニキャラを想像してくださったなら嬉しいです。
こんなところまでお付き合いいただき、ありがとうございます♪
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
世界線が変わった気がしない!(褒め言葉
クロウが「なんでやねん」と裏平手打ちをかますくらいは欲しかったかも?
何なら夜姫が赤子の人形を抱いて、「この子が最初の子じゃなかったの?」とボケる展開も欲しかったかも?
読者に突っ込ませる余地を与えてくれる楽しいお話でしたw
番外編ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
世界線が変わった気がしない……確かに。作者、やらかしてますね?笑
創作者脳が過ぎるんですよ。笑
クロウの「なんでやねん」裏平手打ちからの、赤子ではなく“赤子の人形”を抱いた夜姫は笑います🤣
天照が一瞬で処理落ちしそうです。笑
みるとべるさんに一筆書いてもらえば良かったかもしれません。
チキンなので一度下げましたが、出してよかったです😂
こちらこそ、最後までお付き合いくださりありがとうございました!
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
夢の話ですか、これ😂😂😂
この黒羽の年齢相応のリアクションが面白いんですよね(笑)
夜姫と天照のちょっとズレた会話も可愛くて面白かったです🩷🩷
天照の一瞬黙る間もどんな顔してるのか、
どんな感情でいるのか手に取るようにわかります!
読めて良かったです😉✌
作者からの返信
ありがとうございます。
夢の話ですかね🤣
これ、外伝書いてた時に書いて、どこにも置き場所ないなぁ。
なんて思ったんですが、このままお蔵入りもなんかモヤると思いまして。
浮月さんに読んでもらえて、笑ってもらえたなら良かったです🥹
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
通行人A 笑笑😅
夜姫は最初から最後までアマテラス様しか眼中にないし
アマテラス様も同じだから😭
同じ土俵に上がる可能性の欠片も、なかったね。
うんうん、可哀想に。
遠くから“推し”として見守るしかないね。
笑いました🥳
楽しく読ませて頂きました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お付き合いいただき、ありがとうございます。笑
夜姫は本当に、アマテラスしか見ていないですよね。
本編でも、そこはもう揺るぎないですね(笑)
遠くから“推し”として見守るしかない。
まさにそれです。そうですね。笑
しかし、こちらの世界はラブでしたね。
もしもの世界線まで楽しんでいただけて嬉しいです🥳
第16話 祈りの届かない場所への応援コメント
純神派は、
それが表向きの名目であれ、心の底からあれ、
純粋になればなるほどに
他を異端をイレギュラーを
許容する土壌がなくなりますし、
それをまた利用する勢力も出て来ますね
これに相対さないといけない
重い重い義務を
負ってしまいましたね(苦笑)
ここからの展開も楽しみです
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
純粋であろうとすればするほど、異質なものを受け入れられなくなる。仰る通り、そういう危うさを抱えた存在です。。
クロウは望んだわけではありませんが、かなり重い所へ関わってしまいました。
ここからどう動くのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
【作者のあそび】〜もし、世界線が違ったら〜への応援コメント
私も黒羽がもう恋しいです☺️
こういうおまけ、とても嬉しいです。
本編を楽しみにしながら、ときどき外伝の世界観も思い出しています。
作者からの返信
水瀬さん
早速お越しいただいて、こんなもの見せて申し訳ありません。
黒羽、変な子で可愛かったです。たまに、思い出してやってもらえると、とても嬉しいです。
いつも優しいお言葉を、ありがとうございます…!!
第14話 一億ギルの逃亡への応援コメント
「いいや、だからこそ面倒が起きる」
この言葉は重いですし、
世の理の本質を語っていますね
それにしても炎武、
格好良いですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
「だからこそ面倒が起きる」は、炎武なりに世の中を見てきた言葉なのだと思います。
善意や正しさだけでは済まないこともある。
そこを分かっているからこそ、炎武は強いのかもしれません。
格好良いと言っていただけて嬉しいです^^
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結おめでとうございます!
本編とは異なる雰囲気で、拝読している途中につらい気持ちになることもありましたが、クロウから黒羽への成長を見ることができ、とても素敵な時間を過ごさせていただきました。
黒羽たちのこの先の物語もとても気になるところではありますが、次は再開した本編を楽しみにさせていただきます。
ありがとうございました!
作者からの返信
ひとえけいりさん
コメントありがとうございます。
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
そうですよね💦
外伝は暗い場所や痛いところにも触れる物語だったので、読んでいて苦しくなる場面もあったかと思います。
それでも最後に「素敵な時間」と言っていただけたことが、とてもありがたかったです。
クロウはまだまだ未熟な人物でしたが、最後に黒羽として歩き出すところまで見届けていただけて嬉しいです。
彼等のこの先も、私も少し見てみたい気持ちがあります。
きっとまた騒がしく、危なっかしく、それでも前より少しだけましな日々を送っていくことでしょう^^
本編も再開しましたので、また覗いていただけましたら嬉しいです。
最後までお付き合いくださり、また、丁寧に読んでくださり嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
第12話 一億ギルの静寂への応援コメント
一億ギルの静かな夜、
それは平穏な夜のはずがないですもんね
圧倒的な力を前に
脂汗の時間でしたね
純神派、
これからどうなるのか楽しみです
作者からの返信
Jzouさん、ありがとうございます。
一億ギルですから、静かで済むわけがないですよね。笑
脂汗の時間と言っていただけて嬉しいです。
純神派も、ここから少しずつ厄介さが見えてくると思います。
見守っていただけたら嬉しいです。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結おめでとうございます。
「最高神の息子」を名乗ったクロウが、黒羽として歩き出したあとに、最後は天照が“名を消した夜”へ戻るのですね。読んでいて、なんというか、くぅと胸が……。
水波女に蒼き女神の名残を見た気がします。前話ではありますが、「翡翠の奥に、蒼が沈む」これがすごく残りました。
そして、ふと思い出したのですが、あの夜に生かされた蒼き女神の子ども。その命や血がどこへ続いていったのかも、今さらながら気になっています。
素敵な物語をありがとうございました。
本編第二部を続けて読めること、とても嬉しいです。
引き続き応援いたします!
作者からの返信
丈王 音羽さん
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
「最高神の息子」を名乗ったクロウが、黒羽として歩き出す。
そのあとで、天照が“名を消した夜”へ戻る。
そこをそのように受け取っていただけたこと、本当にありがたかったです。
レビューも何度も読み返してしまいました。涙
外伝は黒羽の物語ではありますが、最後には、神が何を語り、何を語らずに残してきたのか、そこへ戻っていく物語として描きたいと思っていました。
水波女の「翡翠の奥に、蒼が沈む」も拾ってくださってありがとうございます。
お察しの通り、彼女もまた巡って戻ってきた人物です。
蒼き女神の子どもの命や血がどこへ続いていったのか。
そこを思い出していただけたことも、嬉しかったです。
語られなかったもの、名を残さなかったものにも、きっと続いていくものはあるのだと思います。
最初から最後まで、たくさんの素敵なお言葉をありがとうございました。
どれだけ元気をいただいたことか……。本当に、足を向けて眠れません。
本編第二部も、引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
炎武とリズの掛け合いに、ほっとしました。
炎武が戻ってきてくれて、本当に嬉しいです。
炎の神と水の神の加護が付いた旅。豪華すぎる保護観察!
今度は、炎武は水波女と共に旅に出る。
水波女がお留守番でなく、一緒に。嬉しいです。
作者からの返信
丈王 音羽さん
炎武とリズの掛け合いに、ほっとしていただけて嬉しいです。
炎武もここで、ようやく戻ってきましたね。
本編とはまた違う形でしたが、このクロウの旅についてもまた本編で触れていきたいと思っています。
炎の神と水の神の加護が付いた旅、かなり豪華な保護観察ですね。笑
水波女が炎武の旅に着いてくる、は珍しいんですが…
そこを喜んでいただけたことも、とても嬉しかったです。
彼女にも、炎武と共に外へ出て、見て、笑って、歩いてほしいなと思っていました。
最後まで見届けてくださり、ありがとうございます。
エピローグ③ 黒羽への応援コメント
クロウの髪の毛を、わしゃわしゃしてあげたくなりました。クロウの夜姫への思いも、ちょっぴり自分も負けてないって思うところも。
そして艶香さま……。
折れてないどころか、広告でパワーアップしていて笑いました。商魂が強すぎる。強すぎる……。
「AURELIA Nexus」、名前からして、めちゃくちゃ艶香さまっぽいです。綺麗で、高慢で、金の匂いがして、人間関係すら価値化する。艶香さまは、艶香さまですね。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。涙
クロウの髪をわしゃわしゃしてあげたくなりましたか。その母性いただきました笑
クロウは格好つけきれないところも含めて、少し素直になれたのかもしれません。
夜姫への想いも、天照には敵わないと分かっていながら、どこかで「自分だって」と思っている。
その小さな意地まで見ていただけて嬉しいです。
そして艶香のこともずっと気に掛けてくださりありがとうございました。
彼女の幕はここまでですが、きっとさらなる飛躍は間違いないかと^^
「綺麗で、高慢で、金の匂いがして、人間関係すら価値化する」
この表現、まさに艶香だと思いました。
艶香さまは、艶香さまですね。
レビューまでいただき感激です。
本当にありがとうございました🙇
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結お疲れ様でした。文章が終始綺麗だと思いました。
物語も面白かったです。
特に印象に残ったのは艶香さんですね。好きなわけではないのですが、強くていいなと思いました。あの夜姫さんに「嫌」というセリフを言わせてしまったのが凄いですね。最後の押しの強いビジネスも見事でした。
素敵な世界観の作品をありがとうございました。
本編の続きも楽しみです。
作者からの返信
火浦マリさん
コメントありがとうございます。
まさか、読んでいただけるとは思わず…完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
艶香を印象に残った人物として挙げていただけたこと、とても嬉しかったです。
彼女は共感しやすい人物ではありませんが、外伝のカラーを創り上げてくれた一人だと思っています。
夜姫の「嫌」と言わせたあの場面を覚えていて下さったのは、とても嬉しいです。
実は、拙作で彼女の成長の見せ場として一番描きたかったシーンでした。
本編とはまた違う空気の物語でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
本編の方も、無理ない範囲でまた見守っていただけましたら嬉しいです。
編集済
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結おめでとうございます。
クロウ達、人間の物語としてまだその先が見たい気持ちはとてもありますが、ひとまずの大団円を堪能させていただきました。
クロウやリズや、神に比べたら弱く、欠点も多く――しかしタフでバイタリティ溢れる人間たちが作っていくドラマはとても読みごたえがありました。
この先、どのような景色を見せて頂けるのか、楽しみに次の物語を待たせていただきます。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さん
コメントありがとうございます!
まずは、完結まで見届けてくださり、ありがとうございました。
夏乃さんには本編の連載中からお世話になり、外伝の終わりにもこうして言葉をいただけたこと、とてもありがたく思っています。
クロウたちの物語を「人間の物語」として受け取っていただけたことも嬉しかったです。
等身大の人間たちと、神々の人らしい姿を書きたかった外伝でもありました。
クロウやリズたちのその先にも、また違う景色があると思いますが、まずは一区切りで……。
本編の続きも少し陰ってはいきますが、また見守っていただけましたら幸いです。
温かいお言葉をありがとうございました。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
水波女がここで……!
そして、炎武も……!好きぃ……(笑)
炎の神と水の神とともに保護観察(笑)
豪華ですね(笑)
次が最終話……寂しいです……。
作者からの返信
ひとえさん
コメントありがとうございます。
水波女も合流させてしまいました。炎武もようやく本来の調子に戻ってきた気がします。笑
炎の神と水の神に保護観察されるクロウ、かなり豪華ですよね。
やりすぎ説もありますが…
クロウにはいい迷惑なのかもしれませんが。また成長できますね笑
次で最終話です。
寂しいと言っていただけて、本当にありがたいです。
天照のほんの、少しの独白ですが、最後まで見届けていただけましたら嬉しいです。
ここまでありがとうございました。
エピローグ② 神の名を呼べない檻への応援コメント
艶香さまとセリエ。
女が女を嫌うときって、理屈じゃないんですよね。
なにか心の奥の糸に触れてしまうというか。
周りの人は気づかないくらいの糸でも、本人の中ではずっと張られていて。
何かのきっかけがあれば、その糸はワイヤーにも変わるのだと思います。
でも、そういうものはヴァルドたちには分からないんだろうな、とちょっと笑ってしまいました。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
女が女を嫌う時って、理屈だけでは説明できないものがある気がします。
艶香とセリエは、立場や目的というより、もっと奥のところで噛み合わなかったのだと思っています。
相手の何気ない言葉や振る舞いが、自分でも触れられたくない場所に触れてしまうことがある。
そういうものは、案外本人にも説明できないのかもしれません。
「糸がワイヤーに変わる」という表現、とても印象に残りました。
そして、ヴァルドたちには……たぶん分からないですね。笑
そこは私も少し笑ってしまいました。
純神派のシニカルな部分まで楽しんでいただけたなら、とてもありがたいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
第10話 灰溜に灯る、太陽の名への応援コメント
クロウとリズの会話、
テンポも良いラリーとなっていて、
良い関係になっていますね(^^)
作者からの返信
Jzouさん
コメントありがとうございます。
最初の頃を思うと、この二人もだいぶ息が合ってきましたね。
あの軽い掛け合いは、私も書いていて楽しかったです。
読んでいただきありがとうございます。
編集済
エピローグ① ーアジール祈壇救命院ーへの応援コメント
炎武が抱えて飛んだあの子が、生きていてくれて、本当によかったです。
でも、命が助かって終わりではないんですよね。でも大事な命だからこそ、少女がこれからどう生きていくのかも、また一つの別の物語ですね。
やはりここは気になったので、読み直してきました。炎武が「俺たちは――“同じ”だ」と言っていたんですよね。
そして今回の「ただの知人だ」。
いや、ただの知人がここまでしますか……。
炎武は言葉では関係を大きく飾らないのに、行動ではちゃんと示してくれる、炎武のそういうところが、とても好きです。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
わざわざ読み返してくださったんですね…嬉しいです。
あの「俺たちは――“同じ”だ」と、「ただの知人だ」は、本当に炎武らしい言葉かなと思います。
炎武の言葉は飾り気はありませんが、行動が雄弁なタイプかもしれません。
助かった少女も、ここから先の人生があります。
そこまで思いを寄せていただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
福山 蓮様
完結おめでとうございます。本編とはまた別の雰囲気でしたが、それがまたよい味になっていたと思います。皆様深い考察をお持ちですが、私は一言。魅力的な物語をありがとうございました。心から第二部の更新、お待ちしてます。
作者からの返信
ありお ゆめさん
コメントありがとうございます。
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
ありおさんには、初期の頃から読んでいただいて、こうして外伝の終わりにもお言葉をいただけたことがとてもありがたく思っています。
本編とは少し違う、暗さや泥臭さのある外伝でしたが、それをよい味として受け取っていただけて嬉しいです。
深い考察ももちろんありがたいのですが、「魅力的な物語」と一言いただけたことも、とても励みになりました。
第二部も少しずつ進めていきますので、またお付き合いいただけましたら嬉しいです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第62話 天照という神への応援コメント
天照様、ちょっとさすがに……その腹痛判定は。
でも、名前呼び、いいですよね~。名前呼び。クロウがそこに反応してしまうのも、すごく分かります。
というか……夜姫の発言が。
天照も天照なら、夜姫も夜姫(笑)
でも、ここまでずっと苦しい場面が続いていたので、癒されました。
嬉しい回でした。
作者からの返信
丈王さん、ありがとうございます。
腹痛判定、天照はかなり真剣です。笑
人の感覚に疎い神なので、見当違いなようで、本人なりには大真面目なんですよね。
名前呼びも拾っていただけて嬉しいです。
クロウにとっては、あそこが一番「え?」となるところだったと思います。
でもですね。
自分も「夜姫」って呼び捨てしているんですよ。
この子のこういうところが、まだ青いですよね。笑
夜姫の発言は……夜姫も夜姫ですね。笑
天照のことになると、なかなか重いです。
でも、天照と夜姫はこのくらい似た者同士でいいのかなと思っています。
苦しいところが続いたので、少しでも癒しになっていたなら嬉しいです。
私もこの回は、書きながら少しほっとしました。
第61話 神は人を統べない への応援コメント
リズの「にししし」が、物語の序盤の空気を連れてきて、とても平和に感じました。
炎武もひとまず元の姿に戻ってくれてよかったです。
神と人の線引きというか、神意と人の責任の境目?のようなものが、とても大事なものに感じました。
それはそれとして、天照様、夜姫のこと、しれっとデレてませんか?
「神が唯一の対を助けるために降りて、何が悪い」なんて。
きゃっとしてしまいました。
作者からの返信
丈王さん
いつもありがとうございます。
リズの可愛い「にしし」に反応していただけて嬉しいです。笑
彼女が出てくると場が明るくなるんですよね^^
神と人の線引きは、ずっと書きたかったところです。
神が何でもしてしまったら、人の人生ではなくなってしまう。
でも、だからといって何もせず見ているだけが神なのか、というところもあって。
天照は、その理屈を全部すっ飛ばしてしまうんですよね。
夜姫のことになると。
「唯一の対」なんて、本人はデレているつもりもなく、当然の事実として言っている気がします。
そこがまた厄介で、書いていて楽しいです。笑
きゃっとしていただけて、私もにやにやしました。
第12話 一億ギルの静寂への応援コメント
炎武ー!!!
やっぱりこの人ですね!!
夜姫のために、心も体も砕いて。
いい漢だ!!
作者からの返信
三島ひみか さん
コメントありがとうございます。
炎武ー!!!ですね。笑
やっぱりこの人でした。
夜姫のことは、可愛がってますからね。
いい漢と言っていただけて嬉しいです。
炎武のそういう真っ直ぐさを感じ取っていただき、ありがとうございます。
エピローグ③ 黒羽への応援コメント
クロウの語りに、早々に涙が出そうになりました。
もちろん変わらないものもあって、悔いて胸が疼くこともあって、それでも生きていくという彼の気持ちがよく伝わってきました。
近況ノートの画像を先に拝見していましたが、この話を拝読すると、さらに感慨深くなります。
子どもが自由に走れる通り。
それだけで平和が伝わりますね。
作者からの返信
ひとえさん
いつもコメントありがとうございます。
クロウの語りをそこまで受け取っていただけて感謝しきれません。
彼は変わらない部分も、悔いている部分も抱えたままですが、それでも生きていく方へ少しずつ歩き出しています。
近況ノートにも、いつも反応いただいて本当に嬉しいです。
子どもが自由に走れる通り。
本当に、それだけで少し平和になったことが伝わるのかもしれません。
あの街にも、クロウにも、まだ続いていく日々がある。
そこまで感じていただけて、とてもありがたいです。
第60話 古き友の腕の中でへの応援コメント
丁は何を探しに行ってたのかな、と気になりました。炎武もよく旅に出てましたもんね、何か繋がりが……?
水波女の名前を夜姫が叫ぶと、炎武の奥に届いたように見えて。やはり対の愛の力なのでしょうか。対という唯一の関係性が、とても美しかったです。
天照が夜姫を信じて、夜姫が赫き怒りを断ち切ってくれて、本当に良かったです。
炎武が帰ってきてくれることを祈っています。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
コメントを失礼します。
怒りは、語られるほどに再生するーー
実に重みのある言葉に痺れました。
歴史を覆い隠したのもそのため。
大きな後悔を抱える神は、最高神でさえも完全ではなかった。
そして神話の終わりは、今を生きる者たちの始まり。
まさに破壊から継承へ。
物語の強さが胸に届いてきました。
福山さまの物語は、本作から読みはじめ、その後に本編を楽しませていただいておりましたが、何度も丁寧な解説付きのお返事をいただき、物語の理解の助力となりながら本作に浸らせていただきました。
外伝の完結はお疲れ様でした。
さぞ感慨深いものを感じていらっしゃることでしょう。
では今後も福山さまの益々のご活躍を願いつつ、本編を楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます。
「怒りは、語られるほどに再生する」
この言葉を拾っていただけて、とてもありがたく思います。
歴史を覆い隠すことも、すべてを美談にしないことも、この物語らしさとして届いていたなら幸いです。
「神話の終わりは、今を生きる者たちの始まり」
「破壊から継承へ」
そのように受け取っていただけたことも、深く印象に残りました。
外伝から読み始めてくださり、本編にも触れていただき、ありがとうございました。
いただいたコメントにお返事をしながら、私自身もこの物語を何度も振り返ることができました。
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございます。
本編の方も、ご無理のない範囲でお付き合いいただけましたら幸いです。
照春さんの物語にも、また少しずつ伺わせてください。
第10話 灰溜に灯る、太陽の名への応援コメント
クロウは、リズを気にし出しましたね。
どうでもいいやつなら言いませんものね😳✨
でも夜姫はしっかり残ってるんですよね~。
そりゃそうか。
女神ですもんね😆
一方の艶香は、天照を忘れられない。
この人は、目的の為なら何をするのか分からないとこが怖いです。
作者からの返信
三島ひみかさん
クロウとリズは少しずつ関係を築いていってますよね。
それでも、夜姫だけは少し別枠のようです…
クロウにとっては、簡単に忘れられる相手ではないのでしょうね。
女神ですし。笑
そして艶香は、天照に執着しています。
目的のためなら手段は選ばない所もあるかもしれません。
それぞれの心の向いている先を見ていただけて嬉しいです。
コメントありがとうございました^^
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結お疲れ様でした。
この物語は良くも悪くも「世界と纏わる事件」が舞台ではなく主役になっていた話に思えました。
クロウは物語を通して大きく成長しましたが、ここまで事件の規模が肥大化すると、クロウの手ではどうしようもできないですから。後半のクロウは私見を交える観測者のようなポジションになってしまったように感じます。その分、クロウが吠えた場面でカタルシスを感じられました。
練られた世界と人々の息吹が伝わる、とても素敵な作品でした。
ここまで書いていただき、ありがとうございました。本編再開も、お待ちしてますね♪
作者からの返信
みるとべるさん
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
「世界と纏わる事件」の方が主役に見えた、というご感想、たしかにそうかもしれません。
後半は黒羽ひとりの手に負える規模ではなくなっていましたね。
もう少しその後や、生い立ちも書きたいと思いつつ…長編になってしまいそうでしたので、いつかそこも書く機会があれば嬉しいです。
ひとまず、黒羽の吠えた場面にカタルシスを感じてもらえてほっとしています。
世界や人々の息吹まで、最後まで丁寧に見てくださって、ありがとうございました。
本編もまた戻してまいります♪
本当にありがとうございました。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結おめでとうございます!
本編とはまた違う雰囲気でしたが、この世界の神話や天照たちの歩みを別の角度から知ることができ、福山さんの濃厚な世界観にどっぷり浸らせていただきました。
ラストの「神話の終わりであり、今を生きる者たちの始まりなのだから。」という締めがとても印象的でした。神々の時代が終わり、人の手で未来を紡いでいく始まりのように感じられて、とても希望のある余韻でした。
クロウも最後には炎武や水波女、そしてリズとも旅ができることになって、一安心ですね。みんなでわちゃわちゃと旅をする姿が目に浮かんで、想像しながら楽しんでいます。
本当に素敵な物語をありがとうございました。ずっと浸っていたいと思える世界観です。
本編の夜姫と天照のお話も、引き続き楽しみにしています!
作者からの返信
水瀬 莉音さん
こんばんは。
完結までお付き合いくださり、ありがとうございます。
本編とは少しカラーが違う外伝でしたが、その辺りも含めて「濃厚な世界観」と言っていただけたこと、とても嬉しかったです。
ラストの一文も拾ってくださってありがとうございます。
実はこの最終話にあたる部分から外伝を書き始めたので、本編へ続く気配を残して終われていればいいなと思っています。
クロウたちのわちゃわちゃした姿を想像していただけて嬉しいです。
多分、黒羽がどんよりしたまま、周りだけが賑やかになる旅になるかと思います。笑
本編の夜姫と天照の物語も、また大切に書いていきます。
いつも温かいコメントを残してくださり、励みになりました。
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございます。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
こんばんは、
完結お疲れさまでした。
前話で登場人物たちの関係性が一段と濃くなり、黒羽さんには使命が生まれました。保護観察の身ですから、しっかり働いて絵も買い戻しましょう。ただ、相手は手ごわい艶香さんですが……
黒羽さんが生きる世界と、天照さまの世界や思考の対比が素晴らしく、繊細な描写にも男臭さがありました。
とてもいい時間を、福山さまに頂きました。
天照さまと夜姫さんの物語も、大事に読ませて頂きます。
ありがとうございました。(*^_^*)
作者からの返信
雨京 寿美さま
こんばんは。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
前話での登場人物たちの関係性まで拾っていただけて、嬉しく思います。
最後まで金に悩むのが黒羽らしいかなと思っています。
艶香は、神より手強い相手かもしれません。笑
黒羽の生きる世界と、天照の見ている世界。
そこを対比として読んでいただけたこと、とてもありがたかったです。
繊細な描写にも男臭さがある、というお言葉も印象に残りました。
天照と夜姫の物語も、また大切に書いていきます。
ご無理のない範囲で、お付き合いいただけますと幸いです。
本当にありがとうございました。
第59話 ー再会ーへの応援コメント
なんなん、なんなん、もぅ、夜姫可愛いしか出ません!
可愛いのに、岩投げて蹴り入れて、鉄球の練習不足を悔やむとか。
息苦しい空気を一気に換えてくれました。
夜姫の声なら、炎武まで届いてくれそうな気がしました。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます!
「なんなん、なんなん」と言っていただけて、夜姫もきっと照れると思います。笑
ここでは須佐男を皆さんに思い出して欲しかったんですよね、ずっと暗い世界でしたので。
重く息苦しい場面でしたが、夜姫が来ると空気が少し変わりますね。彼女は大事なもののためには迷わず前に出る猪みたいな子です。笑
夜姫の声なら炎武まで届きそう、と感じていただけたのも嬉しいです。
あの場面で彼女にしか届かせられないものがあればいいなと思いながら書いていました。
続きを見届けていただけましたら嬉しいです。
第58話 大好きって伝えて ー後半ーへの応援コメント
実は……、お昼休憩中に読んじゃったんです。我慢できずに、つい……。後悔しました。
夜姫~、なんて可愛いの。少女みたいなのに、立派な対です。
夜姫の天照への想いが、言葉の端々にいっぱい詰まっていて。「困った神《ひと》」に、涙ぷるぷるしました。
会社だから、だめ……。こらえるの。泣いちゃダメ……状態に💦
赫き神は、”炎武”……ああ、そうなんだ、と。神様にも輪廻のようなものがあるのか……と、鳥肌でした。読んでいて、アレ、あれってなっていたので、あ~……でした。
炎武には対がいるのにとか、いろいろ考えてしまっていたので。
そりゃ丁も炎武も同じ友達なら、もう、そんなのどっちか切れないですよね。
夜姫が強いです。
本当に、最高神の対ですね。
♥いっこじゃ足りないんですけど……。♥♥♥♥♥
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
貴重なお昼休憩中に読んでくださったのですね!
会社で読みたくなるお気持ち、分かります。私もたまに、つい読んでしまうので…。
逸れました。笑
夜姫の想いを受け取っていただけて嬉しいです。
夜姫は少女の面もありますが、天照への眼差しは、駄目なところまで温かい子だと思っています。
「困った神」のあたりには、溢れてしまうような夜姫の想いを込めました。
赫き神と炎武のことも、考察ありがとうございます。
この通り、天照にとってはとても複雑なところです。
この世界の理にも少し関わる部分なので、またどこかで思い出していただけましたら嬉しいです。
夜姫が昔より、最高神の対らしく見えていたなら、彼女もきっと喜ぶと思います。
♥たくさん、確かに受け取りました。
ありがとうございます。
続きを見届けていただけましたら嬉しいです。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
完結お疲れさまです。
黒羽さんの時に熱く、時に冷たい、いずれにしても情熱的な軌跡に胸をうたれました。本編も追っかけますね。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。完結まで見届けてくださり、ありがとうございます。
黒羽の軌跡を「情熱的」と受け取っていただけたこと、とても光栄です💦
本編の方も気にかけてくださり、ありがとうございます。
ご無理のない範囲でお付き合いいただけましたら嬉しいです。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
長い間クロウにとっては、いえ、生きることに斜に構えていたからこそ、踏んだり蹴ったりな話となりましたが、最後に得難い仲間が得られて良かったと思います。
絵に関しては怒っているのも本当でしょうが、夜姫なりにクロウの旅路を祝福しているのかもしれませんね。
一つのことを成し終え、次の旅に向かう美しい話でした。
作者からの返信
読み進めていただいて、ありがとうございました。
本当に、クロウには踏んだり蹴ったりな旅路でしたが、最後に仲間を得て、次へ向かえる形にできて良かったと思っています。
夜姫の絵画はまたどこかで書ければいいなと…
「次の旅に向かう美しい話」と言っていただけて、とても嬉しいです。
クロウたちの物語を見届けてくださって感謝です。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結おめでとうございます!
本編のラブラブ感とは違い、どうなるんだ、というハラハラドキドキな外伝でした。
人と神と半神と。
それぞれが、その中で必死に生きる世界。
黒羽の苦労は、たぶん、黒羽だけのものではなくて、
そんな中でも夜姫との出会いは、大きな転換期だったのだと思います。
人の罪深さは、神に依存し過ぎて責任転嫁するところにあったのかもしれません。
いろいろと考えさせられる話でした。
本編も楽しみにしています!
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
外伝から本編へ跨いでくださって、本当に嬉しく思っています。
本編をラブラブに感じていただいたこと、そこも温かく受け取らせていただきます。
ドキドキよりハラハラが多めな外伝だったかもしれませんね。汗
黒羽にはあまりにも沢山の試練が立ちはだかった今作ですが、おっしゃる通りきっと苦労しただけに、大人の階段を一つ登れたかもしれません。笑
人と神の共生は難しそうですね。責任転嫁もあるのかもしれません。
ここまでお付き合いいただき、温かいコメントまで本当にありがとうございました。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
素敵な作品をありがとうございました。
福山蓮様の詩的で、世界の空気感が詰まった文章がとても好きで。神なのにどことなく、人間くさい所も好きで、皆が懸命なのも好きです。
心に残る場面……正直に言わせて頂くと、蒼い女神の悲惨な過去の話がね。言葉も出ないほど、あー。人間ってそうだよねー。と、冷めながら拝読しました。いい意味ですよ。
好きな人物…神物?はもちろんあの、頭をワシャワシャしてくれちゃう人です。択一です。笑
作者からの返信
苗田はな さん
文章の空気感や神々、人の人間臭いところを見ていただけたこと、とても嬉しいです。
それぞれが神を見上げ、違う熱を持ちながら、不器用に生きた瞬間を覗かせていてくれたらいいなと思います。
蒼き女神の過去は物語のターニングポイントでもあったので、印象に残ってもらえたなら嬉しいです。人は夢を追いながら愚かになったりもしますよね。
実は苗田さんは本編の頃から、紅い人がいいんじゃないかな…と思っていました。笑
拙作に好きと言ってもらえる人物がいると聞いて、とても嬉しく思います。
本当にここまで見届けていただき、ありがとうございました。
改めて、感謝申し上げます。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結、おめでとうございます(*´▽`*)
本編とはまた違うダークで泥濘のような世界観の作品でした。
でも、そういう深い暗闇の中でクロウはすごく成長して。
ひどい目にも遭いましたが……💦
夜姫への恋心、叶わないと知りつつもクロウの想いが純粋で。
彼の中には、人と神がまさに半分ずつあるんだなあなんて思います。
もちろん天照と幸せになってほしいのですが、ついつい応援したくもなりました(>_<)
人の弱さや脆さ、醜さだけでなく強さやひたむきさも感じさせていただきました。
素敵なイラストも楽しませていただきました✨
AIのも綺麗でしたが、福山さまのイラスト、瞳の表情もとても素敵でした!
ありがとうございましたm(__)m🍀
作者からの返信
七條太緒さん
完結まで見届けてくださり、ありがとうございました。
本編とは違う、翳りの多い物語でしたが、連載当初から丁寧に読んでくださったこと、とても感謝しています。
クロウは成り行きでひどい目にも遭いましたし、格好悪いところもたくさんありましたが、そこも含めて私はカッコいい男の子だと思って書いていました。
夜姫への想いは、彼にとって恋だったのか、ただの憧れだったのか……というところはありますが、その想いに対してはずっと誠実であったと思います。
天照と夜姫の幸せを願いながらも、クロウのことまで応援していただけたこと、ありがたく思います。
イラストにも触れてくださってありがとうございます。
最近はAIの性能が上がりすぎて、描く手が止まりがちで。笑
瞳の表情を見ていただけたの、とても嬉しいです。
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました🍀
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
福山 蓮さん、完走おめでとうございます😊✨
最後は、ちょっとしんみりしちゃう終わり方でしたね。
いろいろ思いを馳せますが、クロウとリズのその後が気になりますw
後はジェドや鈍みたいな、色濃い二枚目のキャラが好きなので、どうなっているのか?
また違う物語でも出していただきたい役まわりの人物たちでした。
まぁ、艶香は。。。必要なキャラではありますねwww
また、違う物語で出してもらいたいですw
それでは次作を、期待しつつ私の物語にも遊びに来ていただけたらと思います。
どうもありがとうございました🥰💕
作者からの返信
行雲 日千羽さん
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
最後は少し静かな終わり方になりました。
黒羽外伝はクロウの物語ではありましたが、リズとのその後や、ジェド、鈍、艶香たちの行く先も、想像していただけて嬉しいです。
クロウとリズは、きっとこの後も騒がしくやっていくのだと思います。笑
ジェドや鈍も、本編側に繋がっていく人物たちなので、またどこかで顔を出すことがあるかもしれません。
艶香は……はい、必要なキャラでしたね。笑
出てくるたびに場を持っていく人でした。
次は新作というより、本編に戻る形になります。
少しお時間をいただくかもしれませんが、また楽しんでいただけるよう準備してまいります。
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました。
編集済
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
コメント失礼します。改めて外伝の完結おめでとうございます!
人間の愚かさを痛感する「悲しき神話」でしたね。
千年間最高神として存在し続けた天照の苦悩と、新たな時代への祈りを感じました。
そして悲劇の赫き神はかつての友でありながら、「炎の神」自体はあらたな別の人格を持って存在している。
だからこそ丁と友でいた時間ごと「閉ざしていた神話」にするしかなかったのかなと思いました。
この複雑な状況が、より一層天照の苦悩を深めたのだろうと推察いたします。
なかなか凄惨な物語でしたが、夜姫がどのような世界で生きているかがよくわかる外伝でした!
私はやはり、リズがクロウを助けに来てくれたシーンや、クロウが己の無力さや罪を自覚して泣くシーンがとても印象に残っています。
リズが本気でクロウを助けようとしていたところに、普段の彼女とのギャップを感じて驚いたことを覚えています。
本編の再開もお待ちしております。
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
見雨さん
完結へのコメントをありがとございます!
「悲しき神話」という言葉で受け止めてくださって、ありがとうございます。
天照の長く生きる最高神の苦悩と世界への祈り、過去から今を生きる友への視線も含め、少しでも彼ら人物への解像度が上がったなら嬉しいです。
このシリーズは優しくはない物語ですが、そんな中でも、目を晒せずに見てしまうもの、信じるもの。
そういう人の関係性を感じてもらえたなら励みになります。
クロウもリズの場面も印象に残していただけて嬉しいです。
二人は思ったよりずっと情熱を見せてくれました。
彼らの命懸けの決意を覚えてくださったことには感謝しきれません。
凄惨な部分も多い外伝でしたが、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
本編にも翳りが滲み始める二部ですが、もし良ければ彼らの生き様を見届けてもらえたら嬉しいです。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
とても楽しく、拝読させていただきました!
とても興味深い返信、ありがとうございました!
また「最高神の息子を名乗った男―黒羽外伝―」の完結、おめでとうございます!
クロウの嘔吐(笑)から始まったこの御作も、気が付けば六十八話。
途中、リズも嘔吐(笑)していましたが、めでたく大団円を迎える事ができて何よりです。
と、そうでした。
「乙女✖乙女」とレビューに書かせていただきましたね。(笑)
最高神二人の距離感は、それ位、もどかしいといった意味だと解釈していたければ幸いです。
クロウは、炎武さんの一億ギルに関しては、全く気にしていませんでしたね。
それぐらい「もうあの一億ギルは払われる事はないだろう」と思われていたのでしょうか?
クロウの最後の一手(夜姫さん関連の事ですね)の、私なりのシミュレーションを、楽しんでいただけた様で何よりです。(笑)
水波女さんは、普通に怒っていそうですよね。
天照様にも「え? なぜ私に、いの一番に知らせてくれないのです?」と、笑顔で詰め寄りそうです。
ただ、水波女さんも何故か夜姫さんの事は、スルーするという仕様が想像できます。
「え? だって夜姫さんですし(謎理論)。夜姫さんには、落ち度はないでしょう?(謎理論)」
ここでも、夜姫さんは、愛されていそうです。(笑)
と、今思うとセリエ、イオル、ヴァルド、禍津はよく意気投合していましたよね。(笑)
一体何が、この四人を結び付けていたのか?
意外とセリエが、三人の男性陣を惹きつけていたのかもしれませんね。
セリエ「あははは。要約すると、私達は神の犬として生きるべき、という事でしょう?」
イオル(やはり私がついていないと、この女は駄目になる)
禍津(やはり私がついていないと、この女はあかん)
ヴァルド(何でもいいから、さっさと暴れさせてくれ)
みたいに思っていて、案外セリエがこの四者の中核を担っていたのかも。
セリエも求心力があったのだと、今では解釈しております。
そのセリエも艶香様の復活&パワーアップを知ったら、今度はセリエが嘔吐しそうですね。(笑)
クロウばりに、リズなみに、セリエが吐きそう。(笑)
最終話は、神と人を別つ事になった神話が語られましたね。
二度と神が悲劇を被らない為にも、神と人の世を分ける事は、必須だった。
その為の業は、彼が背負う。
ただ、その名が、神話で語れる事はない。
その名が、誰かに忌まれる事も称えられる事もない。
只一人、彼の友がその心にその名を刻んでくれていれば、それでいい。
と、私としては、解釈させていただきました。
果たして再起した友とその〝対〟は、新たな仲間達と共に今度は何を残す?
最後に、とても奥深く、バイオレンスで、神の哀愁と葛藤を描いたこの傑作を世に出していただけた事を感謝しつつ、今日は筆をおこうと思います。
最高に面白い物語を、どうもありがとうございました、福山先生!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
黒羽外伝を最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
こんな丁寧なコメントをいただき何と言えばいいか…
そうですね。作者もクロウの嘔吐から始まり、リズも嘔吐し、最後にはセリエまで嘔吐候補に挙がってしまうとは思いませんでした。笑
セリエが艶香の復活とパワーアップを知った時の顔は、私も少し見てみたい気がします。
たぶん、それだけで1万文字くらい書けそうです笑
「乙女×乙女」も、もどかしい距離感として受け取っております。
天照と夜姫は、最高神同士でありながら、恋愛面ではどうにも不器用な二人なので。
そういう意味では、あの二柱はたしかに乙女同士なのかもしれません。笑
水波女についての「夜姫さんですし」という謎理論には大きく頷いてしまいました。笑
水波女は夜姫以外には笑顔で詰め寄りそうですが、夜姫にだけは、無罪判定を出しそうですね。
夜姫に落ち度はないの。
理由は夜姫だからいいの。とか。
本当にそんな理屈で押し通しそうです。笑
純神派四人についても、面白い見方をしていただけて嬉しかったです。
セリエは危うい人ですが、その危うさゆえに、
「自分がついていないと」と思わせる歪んだ求心力のようなものがありそうです。
そう考えると、あの四人が意気投合していたことにも、妙に納得できる気がします。
そして、最終話の神話の部分への受け取りが何より嬉しかったです。
主役は黒羽でしたが、物語の起因である天照。
彼の譲れない選択が巻き起こした物語でもありました。
最後まで、その想いにブレはなかったとも思っています。
「奥深く、バイオレンスで、神の哀愁と葛藤を描いた」と言っていただけたことも、本当にありがたかったです。
神と人の距離、友の記憶、残された者たちの再出発まで見ていただけたことに、作者として胸がいっぱいです。
最後までクロウたちにお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
再起した友と、その対。
そして新たな仲間たちが、これから何を残していくのか。
本編の方でも、また見守っていただけましたら幸いです。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結お疲れ様でした。
そして、最後まで読ませていただきありがとうございました。
この物語は黒羽が主人公ですが、
裏主人公は天照で、本編には描かれない、
けど確実に彼という人物を作り上げたエピソードが
描かれてあり、黒羽という人物を通してそれを見せてくれた。そんな風に感じました。
そう考えると改めてとても壮大な話ですよね。
すごく難しい切り口で展開された物語。
そこから切り込み入れても本編とは絡まないだろという流れで走るのに、ちゃんと本編と交差して、
お互いに影響を受けあってる。
最初は「私の知ってる福山さんの作品じゃない!」
と涙目でしたが(嘘)今じゃすっかり、これぞ福山さんカラーだなあと思える作品です!
ステキな物語ありがとうございました✨☺️
作者からの返信
浮月 愁さん
いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
物語の主人公は黒羽で天照という言葉は、ご褒美のように嬉しい言葉です。
タイトルも『最高神を名乗った男』なので、黒羽と天照の二人が交差しながら物語が動いていくイメージで書いていました。
嬉しいので少し、ネタバレです。
炎武は歳下の神で、慕われるべき存在に変わりましたが、
作中にもあった通り、実は先輩なんですよね。
それは天照と夜姫、二人の運命の先輩でもあります。
ご無理がなければ、彼らの終着点までついてきてもらえると嬉しいです。
いつも温かいコメントに励まされていました。
肌荒れまでさせてしまったようで、その節は大変申し訳ないです。
感謝しきれません。
本当にありがとうございました!
編集済
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結、おめでとうございます。
そして、執筆、お疲れさまでした。
福山さまの紡ぐ言葉はとても静かで奥が深くて、でも時に残酷で辛いものでした。
何度もすみません……
でも、だからこそ情景が美しく感じられたのだと思います。
私の中では登場する人物個人ではなく作品世界の印象の方が強かったように思います。
素敵な物語をありがとうございました。
追伸:簡易版ですか!あるのならいただきたいぐらいです(笑)
作者からの返信
鈴懸さん
丁寧なコメントをありがとうございます。
鈴懸さんには、実は途中から簡易版を差し上げたいと、申し訳ない気持ちでいつもハラハラしておりました。
それでも、何度も頂いた残酷で美しいという言葉は、私には最大の褒め言葉であったと思っています。
作品世界の印象を受け取っていただけたことは、とても嬉しいです。
この世界も、徐々に移り変わっていきます。
最後まで、お付き合いいただけたことに改めて感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
完結お疲れ様です。概念的な世界感が続き、非常に心地よかったです(戦闘シーンは別で)。クロウの物語でしたけど、本編の平行物語としてそれぞれのキャラの色々な側面が見えて良かったです。人間界の色々な思惑とか、艶香のような強烈なキャラとかの登場とか面白いです。天照もここでも等身大の悩みも見せましたし、天上の存在で圧倒的な力を見せつつ、人間的側面を見せる部分もありました。本編再開楽しみです。
作者からの返信
遠藤さん
最後まで追ってくださってありがとうございます。
このシリーズは世界観をどこかで丁寧に伝える手段を取りたいとずっと考えていました。
概念的な世界観や登場人物の奥行きを感じていただけたなら、とても嬉しく思います。
艶香が皆さん強烈だったようですね。
『当然よ』と腕を組んでいる彼女が目に浮かびます。笑
天照についても、一部の本編では見せない顔を感じてもらえたならよかったなと思います。
ここまで、長い物語にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
第57話 大好きって伝えて ー前編ーへの応援コメント
一人で読んでいてよかったです……。涙ぼろぼろでした。
クロウ、かっこよすぎました。
「肌に、触れるな」という天照の言葉に怯えていたのに、今回はちゃんと夜姫を守っていて。
触れられないまま、それでも守るって、こういうことなんだなと思いました。
夜姫に向けられる「神だから救って当然」という目に、クロウが耐えられなくなるところが苦しかったです。
言いたいことを、ちゃんと言いきった。
夜姫の孤独も、彼女の優しさも、クロウにはちゃんと見えていたんですね。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
一人で読んでいてよかった、とまで言っていただけて、こちらまで胸がいっぱいになりました。
クロウは、あの「肌に、触れるな」という言葉をずっと覚えていたと思います。
触れられない。踏み込めない。
それでも、あの場で夜姫を守ろうとしたことは、彼なりの精一杯だったのだと思います。
夜姫に向けられる「神だから救って当然」という目は、クロウにとっても耐えがたいものだったのだろうなと。
同じ神の血を引く彼が一番背負ってきた部分でもありました。
彼は決して綺麗な人間ではありませんが、だからこそ夜姫の優しさや孤独を、見過ごせなかったのかもしれません。
あの場面をそこまで受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
いただけた言葉に、グッときてしまいました。
第43話 夜姫の断罪への応援コメント
この温度差が夜姫ちゃんの魅力よな〜👏 こういう人と神の境の表現というか。 ここに作品のひとつの色があり、それを見たいから追う部分もある気がします。 ここが崩れると、安っぽくなると一気に危険でもある根幹の繊細な部分ですね。 キャラの二面性は、ちなみに須佐男が一番見たいです(笑)
作者からの返信
Keylime_lemonpie5さん
コメントありがとうございます!
夜姫の温度差を見ていただけて嬉しいです。
ここは、夜姫の逆鱗に触れてしまった回かなぁと。境目…なるほど。彼女ははっきりした性格なので書きやすいのですが、久遠とか辺りになると時間がかかってます。
須佐男の二面性、書きます。先ですが笑
明るく騒がしい神でありながら、見えているものや背負っているものはかなり深いので、そこまでゆっくり着いてきてもらえたら嬉しいです。
第56話 丁 Ⅲへの応援コメント
過去話、まとめてで失礼します。
丁、眩しい男だったのですね……。
天照の対がいない空白に、丁が対の良さを教えてくれた感じがします。
天照がまだ見ぬ対を思うところも切なかったです。いつか自分にも、こんな顔をする瞬間が来るのだろうか、というところで、うるるです……。
「もう一人増える日」という言葉も、いつか生まれる夜姫のことへ繋がるのかなと思うと、余計に切なかったです。
そして、赫き神、丁、炎の神。
優しい回なのに、今の凄惨な姿につながっていくことを知っているからこそ、この眩しい過去が苦いです。
でも、丁、炎の神なんですね……。
作者からの返信
丈王音羽さん
コメントありがとうございます。
過去話まで追ってくださりありがとうございます。
丁は、天照にとってて眩しい存在だったと思います。
まだ自分の対を知らない天照が、丁の中に「対がいる者の顔」を見ていたはまさにその通りです。
あの頃の穏やかなやり取りは、書いていて少し苦かったです。
優しい記憶のはずなのに、今の彼に繋がっていくことを知っていると、どうしても明るいだけにはできませんでした。
「もう一人増える日」も拾っていただけて嬉しいです。
まだ名も姿もない誰かを、天照がどこかで待っているような回でもありました。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
水波女《みずはめ》さんがようやくここで登場ですね!
炎武もそんな環境にちょっと嬉しそうなイメージをしている私が喜んでいますw
思えば、ゴールデンウィークの時、インフルエンザとリンパ腺炎で、医者から失明する可能性もあると言われ、
必死に、最後の読書のつもりで羽黒外伝を聞いていた思い出が蘇りますwww
もう一息ですね!素敵なエンディングをお待ちしております。
XのDMをいたしました、ぜひご確認ください💕
それでは、素敵な1日になりますように
作者からの返信
行雲 日千羽さん
コメントありがとうございます。
水波女、ようやく登場となりました。
炎武も彼女が隣にいると、少し肩の力が抜けるところがあるのかもしれません。対の二柱なので、この二人ならではの空気を感じていただけて嬉しいです。
ゴールデンウィークの頃、大変な状況の中で黒羽外伝を聞いてくださっていましたね。
驚きましたし、その時間にこの物語が少しでも寄り添えていたのなら、書いてきてよかったなと思います。
今こうしてコメントをいただけて、本当によかったです。
いよいよあと少しです。
最後まで見届けていただけましたら嬉しいです。
DMの件も確認いたしますね。
行雲さんも、どうぞ穏やかな一日をお過ごしください。
エピローグ③ 黒羽への応援コメント
福山 蓮さん、あともう一息ですね!
クロウは苦労して大人になりましたねw
はじめの頃に比べると、本当に大人になりましたwww
それでも素の自分と、言うのはちゃんと持ってて、今を生きているって感じですね💕
天照への複雑な嫉妬に似た気持ち。
夜姫なんかは、12話でしたっけ?
そこからの憧れと、嘘をついてる後ろめたい気持ちが混ざり合いながらも、恋心に似た感情を持ちながらも、ちょっと遠い存在になってるところがとても良いです🥰
艶香は...... まあ艶香ですなwww
40,000,000ギルに悶絶するクロウも可愛いですね😂💕
後はリズや炎武でしょうか?
楽しんで最後まで応援したいと思います!
作者からの返信
行雲 日千羽さん
コメントありがとうございます。
クロウは本当に苦労して大人になりましたね。笑
綺麗に別人になったわけではなく、口の悪さも金への執着も残したまま、それでも同じことは繰り返したくないと足掻いている感じなので、そこを見ていただけて嬉しいです。
天照への嫉妬に近い気持ちや、夜姫への憧れと後ろめたさも、クロウにとってはかなり複雑だったと思います。
夜姫は少し遠くて、でも忘れられない存在でした。
艶香は……はい。艶香です。笑
四千万ギルに悶絶するあたりは、やっぱり黒羽だなと思いながら書いていました。
あともう少し、リズや炎武たちも絡んでまいりますので、最後まで見届けていただけましたら嬉しいです。
夜姫はこの時、十八になります^^
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
前回、誰かなと思っていたらまさか水波女だったとは。
いや、青、というからもしかしてと思わなくはなかったんですが……彼女は接点ほぼなかったですし。
でも、炎武も一緒なら納得です(*´▽`*)
すごく楽しくて明るい雰囲気のラストになりそうですね♪
この四人での旅とかわちゃわちゃで最強な予感しかないですねっ。
絵は夜姫の依頼だったんですね~💦
かわいくぷんすかしてる夜姫が浮かびました(笑)
作者からの返信
七條太緒さん
コメントありがとうございます。
水波女でした。色で気づきかけていただけて嬉しいです。笑
たしかに外伝では、接点がなかったので、どう登場させようかとは思いましたが、あんな凄絶な目にあって今回は一緒に行かないわけには行かなかったかと…
この四人旅は、騒がしそうですよね笑
クロウは振り回されると思いますが、以前よりは少しだけ踏ん張れるようになっているかもしれません。
絵画は、夜姫にとってはショックだったでしょう。ぷんすかですんでいればいいのですが笑
最終話まで見守っていただけましたら嬉しいです。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
コメント失礼します。
クロウが一人で出て行くわけではなかったんですね。
高位の神、しかも対が揃った状態で保護観察は手厚過ぎるような気もします笑
さらにリズも来てくれた。
もうクロウが間違った方向へ行くことは完全になくなりましたね😊
今代の炎の神と水の神が離れ離れにならないのも、すごくいいなと思いました。
やはり迷うことなく炎武を助けた夜姫の決断は、正しかったと改めて感じます。
そしてあの絵画にそんな裏話があったとは!
取り戻せればもう一度、夜姫に会える機会がやってきたりするのでしょうか。
お金集めるよりも、あの艶香から買い戻すことのほうが最大の障壁になりそう😂
最終話も楽しみにしております🕊️
作者からの返信
見雨 柊沫さん
コメントありがとうございます。
クロウは元々は一人で行きたい人なのですが…
高位の神が二柱そろって保護観察…そこに目をつけられました?さすがですね。
これ、AIにも最後感想を述べさせた時にやりすぎと言われましたが、本編の設定ではこの二柱…そもそも、だいたい旅に出ている設定です。
なので、ふらり旅は自然かと思ってはいるんです。今回もアドバイスを振り切りました笑
仰る通り、もう間違った方向へ行くこともないのかもしれません。
現二柱が離れ離れにならないことも拾っていただけて嬉しいです。
夜姫との関係も今後書いて行きます。
絵画については確かに艶香が最大の関門なのは間違いないですね笑
夜姫にもまた、会うことがあればいいのですが…
最終話まで見守っていただけましたら嬉しいです🕊️
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
あああ☺️
すごく好きな展開でニマニマしちゃいました!
炎武〜〜〜💖
炎武がやっと私のよく知る炎武でホッとしました。
すごく親しみやすいのに、近寄りがたい神オーラ…真逆も許される魅力🤤
私も炎武に雑に頭撫でくりまわされたいです✨
リズ〜〜〜💖
彼女の登場は毎回ホッとしますね🥹
そして、水波女降臨でテンション上がりました!!
クロウが「すごく腹黒っぽい」と言ってたのが、
さすがクロウだなと思いました😂
炎武の対だぞ、そんなこと言うなよ😂
あ、あとかなり怒ってる夜姫かわいい。
当然の内容だけど。
ただ怒ってるんじゃなくて。
かなり怒ってるの……はぁ、かわいいです🤤✨
作者からの返信
浮月さん
コメントありがとうございます!
ニマニマしていただけて嬉しいです。笑
炎武はやっと浮月さんのよく知る炎武になってきましたね。
雑に頭を撫でくりまわされたら少し痛いかも笑
たぶん本当に雑ですから。
リズはすっかりムードメーカーですね。クロウも素でいられる子かと…私も書いていて、彼女がいるとほっとします。
そして水波女ですが、クロウから見れば、どう見ても「腹黒っぽい」になるかと思いまして笑
異様にアンテナが貼るところは炎武を見習ってほしいです。笑
次で本当に最後になります。
ここまで楽しんでくださってありがとうございます!!
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
炎武の対の登場ですね。でも、炎武とクロウの距離感が縮まったような気がします。
この後、炎武たちの口車(借金?)により同行するとは、クロウの成長もあり、何かバディものの雰囲気ですね。次話で最終とのこと、お疲れ様です。楽しみにしています。
作者からの返信
遠藤 さん
コメントありがとうございます。
そうですね、水波女 さんの登場です。
クロウは炎武には、かなり心を開けるようになりました。ここまで来れたのは炎武の人柄ですね。
元々旅人の二柱ですので、ついでの散歩のような感覚かのですが…
バディものの雰囲気と言っていただけて嬉しいです。
いつもありがとうございます。
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
颯、テオ、クロウの三人による漫才は、確かに楽しそうですね。(笑)
誰もが共通して「いや。俺が一番、夜姫が好きだから」と訴えそうです。
気持ちは数値化できないので、永遠に決着がつく事は、なさそうですね。(笑)
ただ、夜姫さんだけが、首を傾げているという仕様になりそうです。
そうですね。
もう三回目になってしまうのですが、天照様は乙女ですね。(笑)
しかも、「清らかな」乙女。
天照様の、自分の感情にさえ気づかないというのは、ある意味、モテすぎていながら、まるで自覚がない、夜姫さんより深刻かも。
確かに、種族間の違いは、大きいですね。
ここで水波女さんの事を説明すると、話は更にややこしい方向に向かいそうなので、その事は黙って去った、炎武さんは流石なのかも。
その炎武さん、色々落ち着きを取り戻して、いい兄貴に返り咲きしましたね(笑)。
福山先生が仰る「クロウが慕う炎舞さん」の様に思えます。
一億ギルも、払う気満々だった様ですし(笑)
「誰だ?」
は、八割がた水波女さんかなと思っていたのですが、どうにか正解だった様です。
水波女さんは、相変わらず関わる全ての人を、掌で転がしているかのような、魔性(?)を感じさせますね(笑)。
確かに実直な炎武さんとは好対照で、水波女さんは炎舞さんのいい〝対〟なのかも。
水波女さん、炎武さんには、言いたい事が沢山ありそうですね。(笑)
それとも、全てを言った後が、今の状態?(笑)
リズさん、炎武さん、水波女さんも、クロウに合流。
絵を買い戻して、それを夜姫さんに返すという目的も出来ましたし。
クロウにとっては、その絵を返す瞬間が、最後のチャンスでしょうか?(笑)
いえ。
多分、というより、絶対に、もう手遅れなのですが。
ただ、今はクロウの頑張りに、期待させていただきます。
因みに水波女さんの圧が強いのは、クロウが炎武さんを傷物にした関係者の一人だからでしょうか?
ああ。
夜姫さんだけでなく、炎武さんもまた、皆に愛されていますね(笑)。
次回の最終回、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
いつもコメントありがとうございます!
颯、テオ、クロウの三人トリオで夜姫を巡る漫才、想像して笑ってしまいました。
夜姫が首を傾げているところまで想像してくださって本当に嬉しいです笑
決着も何もつくことはないんですけどね。
天照の「乙女」はレビューにもかいていただいていますよね笑
これ実は最初の頃、公開していたノートにも書いていましたが、天照の遅すぎる自覚がこの物語の一番の核でもあります。
炎武は今回、散々でしたが、本来は誰もが慕う兄貴分でもあります。クロウもすっかり手なづけられていますよね。笑
一億ギルは払う必要ないと思うんですが……本人は本当に払う気でしたね。金に執着はなさそうな方です笑
水波女に関してもありがとうございます。笑
炎武が実直に前へ出るなら、水波女は横から場の空気ごと絡め取るようなところがありますね。
炎武とはいい対なのだと思います。
言いたいことは、あっても炎武にはあまり言わないのが今の二人ですが、今回はそうもいかなかったようで…これはまた別にでも。
それよりですね、
「絵を返す瞬間が最後のチャンスでしょうか?」
からの、
「多分、というより、絶対に、もう手遅れなのですが」
これは笑いました。
そこまで分かっていながらクロウを応援してくださるのが、ありがたいです。笑
クロウにとっては、その絵を返すことが、夜姫への想いの確認や、(そもそも恋なのでしょうかね?)成長へ繋がるのかと思います。
水波女の態度ですが、腹は立ってますよね。
ただ、それだけではなくて、炎武も含めた全員に、静かに腹を立てているのかもしれません。
夜姫だけでなく、炎武もまた皆に愛されている。
そう見ていただけたのが、とても嬉しかったです。
次回、黒羽外伝の最終回です。
最後まで見届けていただけましたら幸いです!
エピローグ④ 黒羽Ⅱへの応援コメント
黒羽、まさかの旅の友が出来て良かったね。(良かったのかな?)
神様2人がセットで付いてくるなんて、そうそうない、有り難いご加護です。その代わり、何処に行ってもメチャクチャ目立ちそうですけどね。
そして、縁の切れたかと思ったエンカともまさかの絵で繋がってしまった。
アマテラス様の絵を買い戻すのは、幾らお金を積んだところで、お金で買い戻せるのかな。
イラストを拝見しましたが、絶対手放さない気がします。
相手も、アマテラス様一筋なので。
次が最終話なのですね。
もう終わってしまうのは寂しいですが、楽しみにしてます😊
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
黒羽、ひとりで格好よく旅立つつもりでしたが、気付けば一番目立つ組み合わせになってしまいました。
本人にとって良いことなのかは分かりませんが、保護観察としてはこれ以上ない布陣かもしれません。どこへ行っても目立つでしょうね……笑
絵画の件も、縁が切れたようでいて、また艶香と繋がってしまいました。
あの絵は今の彼女にとって、どんな価値なのでしょうね。
高額な美術品で終わる相手ではなさそうですが。笑
次回で最終話です。
ここまで追ってくださり、本当にありがとうございます。
最後まで見届けていただけましたら嬉しいです。
エピローグ終 ――名を消した夜――への応援コメント
素晴らしい物語を
ありがとうございました。
炎武も無事であの死線を掻い潜り、
少女も無事で、
艶香は彼女らしいままで、
良いエンディングでしたね(^^)
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
Jzouさま
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
炎武も少女も、あの死線を越えて生き残ることができました。
艶香は何かを得て別人になるのではなく、最後まで艶香のままです。「彼女らしいまま」と受け取っていただけたことが嬉しいです。
誰もが望んだものをすべて手にした結末ではありませんが、それぞれがこの先へ歩いていける場所には辿り着けました。
長い物語にお付き合いくださり、何度もコメントを寄せていただいたこと、心より感謝いたします。