応援コメント

第1話」への応援コメント

  • 多くの動物を飼っていたんですね。しかも、汎用的なペットだけでなく、
    こだわりの珍しい品種まで。

    私も子どもの頃、犬を飼ってました。死別が悲しくてそれ以降、哺乳類は飼っていません。大人になって、少し温帯魚(飼うのがラク)ぐらいでした。

    生き物は可愛いけど、寿命が短いのが残念です。

    作者からの返信

    柴田さん、
    うちの父親は珍しいもの好きなので、どこで聞いてくるのか珍しい種類のペットを飼っていました。

    死別は辛いですよね。親父はペットと死別した時は「もう飼わない」とか言っっているのに、その数カ月後には新しいペットを……。

  • トイマンチェスターテリア!!
    かなり珍しいのを飼ってたんですね😆✨
    うちにも似たような形のミニチュアピンシャーがいたのですが、十年ほど前に星になりました🥲
    そいつが、腹痛さんのどこかに登場しているとか、いないとか笑

    作者からの返信

    深川さん、
    そうなんですよ。どこで見つけてきたのか珍しい犬種を。
    ミニチュアピンシャーと間違われることも結構あったみたいです。
    魂は腹痛さんで受け継がれているのですね。探してみよう!

  • あの時の親子丼が…!!
    でも、昔って本当にそういうこともありましたよね(^_^;)

    昔はインコを日光浴させていたら、ヘビやトンビに襲われた…なんてことも聞きました。
    亀がカラスに連れ去られるのは初めて聞きました…!びっくり!

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    親子丼は、命の大切さを教わったのだと思います。

    インコも狙われてしまうのですね。弱肉強食の世界は恐ろしいです。
    カラスは近くに鉄塔があってカラスがよく屯していたので、狙われたんでしょうね~。

  • 柴犬とスミヲ氏って似合いそうです、なんとなく。「あなや」と名をつけて、老後いっしょに散歩してそう。
    わたしのペット歴は激浅です。何故かというと一番最初に飼っていたインコが蛇に丸呑みにされるという憂き目をみたからです。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    柴犬に「あなや」いいですね。犬を呼ぶ度に「あなやっ!」と叫ぶことができるわけですね。
    インコがヘビに……そんなトラウマ級の出来事が

  • まさに、プチ動物王国だったんですね。

    ウチもパンダウサギを保護したことがあります。(父親が発見、少しの間だけ飼いました)

    まあ、すぐに植物園(当時、たくさんのウサギが居た)に引き取ってもらいましたが……
    もし、あのまま飼っていたなら……ちょっと怖いですね。
    ワンコは最初の犬から三匹目までは迷い犬や近所の方の引っ越しでウチが引き取ったワンコでした。
    四匹目は、私が就職した後に父親が子犬を何処からかもらったようです。

    ニワトリは普通に近所の人が放し飼いをしていましたね。

    田舎だと、割と自由なのかも知れないですね。

    作者からの返信

    月影さん、
    ウサギは飼うのが難しいって聞きますね。うちのウサギは凶暴化していてよく噛みつかれました(笑)

    わんこは一度飼ったらやめられなくなるんでしょうねー。可愛いですもんね。