第3話への応援コメント
読了いたしました。
「笑い泣きかえるさま」ってタイトルだけでも不穏なのに、読んでみたら、誠と春香の因果の巡りが絶妙に絡み合っててドキッとしました。特に“独りカエル”の描写で、鉛筆が勝手に動くあの緊張感や、名前の濁点ひとつで運命が変わる感じ、めちゃくちゃ引き込まれました。
世界が少しずれても二人が出会う必然性みたいなのがあって、なんか胸が温かくなるお話でした✨
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
🦀流少し不思議ワールド、お読み頂きありがとうございました。
中学時代に自らやったあの感じ、上手く伝わっているようで嬉しいです。
どんな世界線でも2人は会っていたのかもしれません。
素敵なレビューも頂きありがとうございました😊
第3話への応援コメント
濁点があったりなかったり、日本語の奇妙さを上手く利用した素晴らしい作品だと思いました。
あの時、違う選択をしていたら別の人生があった――その世界はどこかにある――
そして、何かをきっかけにそちらの世界に行くのだとしたら――
実はそうなのかもしれない。今もこうしているうちに、ある選択をしたら別の世界へ入り込んで『そっちの人間』として生活しているかもしれない。
そこはきっと、『後悔』が一つ消えた世界なのだろう。たとえ、それに対する代償があったとしても。
うーん、自分でも何を言っているのかわからくなってきました(笑)
とにかく、素晴らしい作品を送り出していただきありがとうございました!
作者からの返信
テツみンさま
コメントありがとうございます。嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
同じ漢字で濁ったり濁らなかったり、日本語って不思議ですよね。
普段の生活の中には、ほんのちょっとしたことで分岐が隠れてるのかもです。
> そこはきっと、『後悔』が一つ消えた世界なのだろう。たとえ、それに対する代償があったとしても。
まさに最後に伝えたかった事を言語化してくださってる。書いてよかったです。ウレシイ・゜・(ノД`)・゜・。
丁寧に読み取って下さりありがとうございました🙇
お星さままで頂きありがとうございます。
第3話への応援コメント
拝読いたしました。
いや…こわいですよね、コレ系は。
私が見た、聞いたのは小学校時。
コッ◯リさんと「キューピッドさん」
前者は明確に禁止されたような…?
世界の転移が非常に効果的で。
ラストはハッピーエンドだと受け止めました。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さま
お読み頂きありがとうございます。
実はこれ、🦀の中学時代の一部実話で、作っちゃった子と、一人で試してやつれちゃった子は実在しております。
怖いもの知らずでした💦
世界の転移、この部分が中々決まらず、世に出るのが遅れたので、そこを掬って頂けて嬉しいです。
レビューもありがとうございました! まさに昔はやったアレです🤭
第3話への応援コメント
主人公が葛藤しつつも、自身と向き合う姿が素敵ですね。
心情描写や締めくくり方がすごく好きです。
作者からの返信
リトマスさま
こちらにもコメントありがとうございます😊
これはこれで主人公にはハッピーエンドなのでは?
と思って書きました。好きって最上のお言葉です。ありがとうございます。
素敵なレビュー嬉しかったです。
これからもどうぞよろしくお願いします。