第2話への応援コメント
隣の中学では呪文や図柄が微妙に違うカエル……
そして、友人の太刀くん……作ったのはキミなのか。
連鎖する呪いの話になっているぞ!
伊橋奈美のやつれ具合が怖いです(;´Д`)
作者からの返信
晴久さま
コメント頂いた部分が実話部分ばっかでびっくりしました。
違ったんです、呪文が。
小学校まで同じだった友人が隣の中学で、
その子と一緒にやったら塾で聞いた呪文と違ってて💦
伊橋ちゃんも……。
で、太刀川くんが作ってて、お前かよってなりました😅
第1話への応援コメント
はるかとの現在のシーン、ちゃんと幸せそう。。
ですが??
でも同時に、苗字を浮かべようものなら、嫌でもアレがついて回る?
先が……楽しみです。
そして出てくる「笑い泣きかえるさま」(;゚Д゚)
もうなんか懐かしさすらあります。中学の時……流行りました!!
敷島くん……「独りカエル」はしてはいけないと思います(;´Д`)
作者からの返信
晴久さま
こちらにもコメントありがとうございます。
独りカエルを試したくだり、私の中学時代の実話です💦
コッ○リさんとか知らなくて、友達とやったら動いて(多分友達が動かしてたんでしょうけど
ま一種の暗示みたいなもんでした。
第3話への応援コメント
日本語の面白さが、SFに昇華されていて
とても楽しかったです。
コ◯クリさん、本当に怖いですよね。
田舎でやっていて集団催眠にかかった子達がいたのです。
穏やかな終わり方で良かったです。
前向きなハッピーエンド、ありがとうございます!
作者からの返信
柊野有@ひいらぎさま
降霊術系、流行ってたのは今考えると恐ろしいですよね。
独りカエルでやつれた子のエピは当時の私の周りにいた子です( ̄▽ ̄;)
とても素敵なレビューまで頂きありがとうございました😭
第3話への応援コメント
濁点があったりなかったり、日本語の奇妙さを上手く利用した素晴らしい作品だと思いました。
あの時、違う選択をしていたら別の人生があった――その世界はどこかにある――
そして、何かをきっかけにそちらの世界に行くのだとしたら――
実はそうなのかもしれない。今もこうしているうちに、ある選択をしたら別の世界へ入り込んで『そっちの人間』として生活しているかもしれない。
そこはきっと、『後悔』が一つ消えた世界なのだろう。たとえ、それに対する代償があったとしても。
うーん、自分でも何を言っているのかわからくなってきました(笑)
とにかく、素晴らしい作品を送り出していただきありがとうございました!
作者からの返信
テツみンさま
コメントありがとうございます。嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
同じ漢字で濁ったり濁らなかったり、日本語って不思議ですよね。
普段の生活の中には、ほんのちょっとしたことで分岐が隠れてるのかもです。
> そこはきっと、『後悔』が一つ消えた世界なのだろう。たとえ、それに対する代償があったとしても。
まさに最後に伝えたかった事を言語化してくださってる。書いてよかったです。ウレシイ・゜・(ノД`)・゜・。
丁寧に読み取って下さりありがとうございました🙇
お星さままで頂きありがとうございます。
第3話への応援コメント
新作ありがとうございます。
独特な作風ですね。御作の『ファインダー』と『コックリさん』とが巧く混ざった感じの印象を受けます。
時間のズレと因果の巡りにちょっとゾッとしちゃいますね。
素敵な短編をありがとうございます😊
作者からの返信
刹那さま
お読み頂きありがとうございます!
🦀ワールド感出てましたかね。
確かにファインダーっぽさも混ざってました。因果の巡り、科学で説明できない事が世の中にあったりするのも否定はできないです。自分の身の回りには起こらないで、って願いたいですが笑
素敵なレビューもありがとうございました😊
第3話への応援コメント
きっと二人は何をしても出会う様になっていたんでしょうね。
禍が及ぶのは自分の方が心が軽くなる気持ちは良く解ります。
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
お読みいただありがとうございます。
因果がなくなったわけじゃなく、配分が変わっただけなので、スッキリした終わりにはなりませんが、
最初の流れはあまりにも理不尽なので、主人公的には嬉しい結末となりました。
第3話への応援コメント
拝読いたしました。
いや…こわいですよね、コレ系は。
私が見た、聞いたのは小学校時。
コッ◯リさんと「キューピッドさん」
前者は明確に禁止されたような…?
世界の転移が非常に効果的で。
ラストはハッピーエンドだと受け止めました。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さま
お読み頂きありがとうございます。
実はこれ、🦀の中学時代の一部実話で、作っちゃった子と、一人で試してやつれちゃった子は実在しております。
怖いもの知らずでした💦
世界の転移、この部分が中々決まらず、世に出るのが遅れたので、そこを掬って頂けて嬉しいです。
レビューもありがとうございました! まさに昔はやったアレです🤭
第3話への応援コメント
オカルトではなく、
SF!
しかも、自分の罪を悔やみ、
自らの意志でそれを変える。
とても、ステキなお話でした🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治さま
お読み頂きありがとうございます!
レビューもとても嬉しかったです。
タイミングが悪かっただけなのに、3人組の二人、悪いことが降霊術の禍いに思えちゃったんですね。
まさに少しS不思議Fですね( ̄▽ ̄)
第3話への応援コメント
読了いたしました。
「笑い泣きかえるさま」ってタイトルだけでも不穏なのに、読んでみたら、誠と春香の因果の巡りが絶妙に絡み合っててドキッとしました。特に“独りカエル”の描写で、鉛筆が勝手に動くあの緊張感や、名前の濁点ひとつで運命が変わる感じ、めちゃくちゃ引き込まれました。
世界が少しずれても二人が出会う必然性みたいなのがあって、なんか胸が温かくなるお話でした✨
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。