第10話 【祭】一日目・一ニ三五村での生活への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とても練られた展開のホラーミステリー小説ですね。
読み応えがあって楽しく読ませてもらいました。
良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
お互いに頑張りましょうね!
最終話 祭の後・教授と助手への応援コメント
まずは完結、お疲れ様でした。
そして素敵な物語を書いてくださり、本当にありがとうございます。
桂太郎が生きていたというワードから始まり、気がつけば続きが楽しみになっている日々を過ごさせていただきました。
ホラーなのか、ファンタジーなのか、人間ドラマなのか、学術的なのか。
一言では言い表せない、本当に面白く素敵な物語でした。
また私自身、民俗学を齧っているので、村の慣習や空気、火車さんの調査パートなどのリアリティがとても高く、その点も楽しみながら読ませていただきました。
そしてまさかの正体があの妖怪だったとは!
聞いたことはある妖怪だったため、途中で正体が分からなかったのが少し悔しいです(笑)
トーノと火車さん(とスネコスリ)の妖怪調査。
また次回があったらいいな、なんて思っております。
改めまして、完結お疲れ様でした。
作者からの返信
Remi様、最後まで読んでいただきありがとうございます!
また、これだけ熱いコメントをいただき、本当に嬉しいです!
個人的にジャンル分けするなら、妖怪ホラーミステリーかなー?と思ってます。
摩訶不思議な現象に遭いながらも、犯人(妖怪の正体)を探っていく。そんな感じです。
実は「もし現実に妖怪が居たらどうなるか?」が根底のテーマとなっています。
人間側に都合の良い力は一切なく、妖怪だけがとんでもない力を持っている。
そんな時、共存するのか? あるいは悪用するのか?
そんな社会的実験というか、群像劇になっている……といいな。
不老なんてまさに人間が追い求めている一番欲しいモノなので、そりゃー悪用したいよなーと思ったりします。
>そしてまさかの正体があの妖怪だったとは!
>聞いたことはある妖怪だったため、途中で正体が分からなかったのが少し悔しいです(笑)
作者として一番欲しくて嬉しい反応ですw
妖怪に詳しい人ほど引っかかってくれるんじゃないかなーと思いながらストーリーを練っていました。
長くなりましたね。長文失礼です。
完結にしてますが、シリーズとしていつかまた書いてみたいものです。
改めて、最後まで読んでいただき本当にありがとうございます!
最終話 祭の後・教授と助手への応援コメント
お疲れ様でした!!!
面白かったです!!!
作者からの返信
小林有理化様、最後まで読んでいただきありがとうございます!
また、面白いと言っていただき本当に嬉しいです!
リアルタイムで読んでいただき本当感謝しています。
途中で何度も挫けそうになりましたが、おかげ様で無事完結出来ました!
これも小林有理化様の応援があったおかげです!
本当にありがとうございます!!
第5話 不老の秘密を守る村への応援コメント
助手さんは俗物的ではなく、欲望が多い方でもなく、下手に好奇心で突っ込むタイプでもなく、純粋な反応をするところが良いところだと思います!
作者からの返信
トーノは本当に普通な大学生なので、反応も純粋なのです。
ある意味、この小説に一番ピッタリな人でもあります。
第2話 火車とトーノへの応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
プロローグではなんともいえない始まり方で、続きを読まなくては!と、物語に引き込まれました。
そして、まさかのご本人( ゚Д゚)!!
どろどろ様ってなんなのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どろどろ様の正体は後ほど明らかになりますのでお楽しみに!
第2話 火車とトーノへの応援コメント
火車教授、24歳で教授って凄いですね。
普通24歳と言えば、大学院修士2年とかそれ位なので……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなってすみません!
若くして教授になった経緯があるのですが、それはまた後ほどということで。
第2話 火車とトーノへの応援コメント
読みやすい文章に流れるような導入。今後の更新も楽しませていただきます!
火車教授の髪型……好みです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなってすみません!
読みやすさを重視してるので凄く嬉しいです。
黒髪の中に赤い髪はいいですよね。
第9話 独りの夜への応援コメント
すねこすり、たまりませんね
作者からの返信
よもやスネコスリがこんなに人気とは。