応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 独りの夜への応援コメント

    すねこすり、たまりませんね

    作者からの返信

    よもやスネコスリがこんなに人気とは。

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    とても練られた展開のホラーミステリー小説ですね。
    読み応えがあって楽しく読ませてもらいました。
    良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで嬉しいです。

    お互いに頑張りましょうね!

  • 第9話 独りの夜への応援コメント

    ああ、良い猫に良い布団、私も眠くなってくる笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    良い猫に良い布団の組み合わせは最強ですよねw

  • 第9話 独りの夜への応援コメント

    コメント失礼します。
    スネコスリがカワイイ!
    そしてこの、羽毛布団…なんなんでしょうか。
    アヤシイ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当にいい布団は凄いですからね。
    ビックリするぐらい寝つきが良くなりますw

  • まずは完結、お疲れ様でした。
    そして素敵な物語を書いてくださり、本当にありがとうございます。

    桂太郎が生きていたというワードから始まり、気がつけば続きが楽しみになっている日々を過ごさせていただきました。

    ホラーなのか、ファンタジーなのか、人間ドラマなのか、学術的なのか。
    一言では言い表せない、本当に面白く素敵な物語でした。

    また私自身、民俗学を齧っているので、村の慣習や空気、火車さんの調査パートなどのリアリティがとても高く、その点も楽しみながら読ませていただきました。

    そしてまさかの正体があの妖怪だったとは!
    聞いたことはある妖怪だったため、途中で正体が分からなかったのが少し悔しいです(笑)

    トーノと火車さん(とスネコスリ)の妖怪調査。
    また次回があったらいいな、なんて思っております。

    改めまして、完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

     Remi様、最後まで読んでいただきありがとうございます!
     また、これだけ熱いコメントをいただき、本当に嬉しいです!

     個人的にジャンル分けするなら、妖怪ホラーミステリーかなー?と思ってます。
     摩訶不思議な現象に遭いながらも、犯人(妖怪の正体)を探っていく。そんな感じです。

     実は「もし現実に妖怪が居たらどうなるか?」が根底のテーマとなっています。
     人間側に都合の良い力は一切なく、妖怪だけがとんでもない力を持っている。
     そんな時、共存するのか? あるいは悪用するのか?
     そんな社会的実験というか、群像劇になっている……といいな。
     不老なんてまさに人間が追い求めている一番欲しいモノなので、そりゃー悪用したいよなーと思ったりします。

    >そしてまさかの正体があの妖怪だったとは!
    >聞いたことはある妖怪だったため、途中で正体が分からなかったのが少し悔しいです(笑) 
     作者として一番欲しくて嬉しい反応ですw
     妖怪に詳しい人ほど引っかかってくれるんじゃないかなーと思いながらストーリーを練っていました。

     長くなりましたね。長文失礼です。

     完結にしてますが、シリーズとしていつかまた書いてみたいものです。
     改めて、最後まで読んでいただき本当にありがとうございます!

  • 第6話 村の大番への応援コメント

    夢中で読んでしまいました!
    平八郎さんも含め村人達が怖いです。
    そして、どろどろ様に捧げるとは?!(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、大変申し訳ございません……!

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたのなら嬉しいです!

  • お疲れ様でした!!!
    面白かったです!!!

    作者からの返信

    小林有理化様、最後まで読んでいただきありがとうございます!
    また、面白いと言っていただき本当に嬉しいです!

    リアルタイムで読んでいただき本当感謝しています。
    途中で何度も挫けそうになりましたが、おかげ様で無事完結出来ました!

    これも小林有理化様の応援があったおかげです!
    本当にありがとうございます!!

  • 第3話 不老不死への応援コメント

    これは確かに面白い!
    スネコスリ、かわいいですね。どんな謎が隠れているのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    スネコスリが人気で嬉しいです。

    つい最近でも映画のメインキャラになっててビックリしましたよ。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    はじめまして。
    企画にご参加いただき、ありがとうございます!
    実は以前から、こちらの作品がホラーランキングでぐんぐん上がっていくのを拝見しておりまして(笑)
    「どろどろさまが強いなあ……」と気になりつつ、ずっと拝読したいと思っていました。
    そして、なんと完結なのですね!
    本当におめでとうございます✨
    さっそく、追わせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさか注目いただいていたとは光栄です!

    なんとか完結にまで辿り着けまして。
    最後まで楽しんでいただけると幸いです。

  • 第8話 助手としてへの応援コメント

    そっか。最初に守りごとって書いてありましたね!

    無理難題じゃなければいいけど💦

    作者からの返信

    >無理難題じゃなければいいけど💦

    そこはお楽しみでw

  • 第7話 どろどろ様への応援コメント

    ということは先に銃口を向けられたのはトーノだったんですね。なんでなのか?

    作者からの返信

    あえて明言してないですが、トーノからです。
    どのみち両方撃つつもりだったので、平八郎さん的にはどっちが先でも構わないというスタンスですね。

  • 第6話 村の大番への応援コメント

    わわ💦 キレるの早すぎませんか! 火車さん💦

    作者からの返信

    平八郎さんは外様には容赦がないのですw

  • 助手さんは俗物的ではなく、欲望が多い方でもなく、下手に好奇心で突っ込むタイプでもなく、純粋な反応をするところが良いところだと思います!

    作者からの返信

    トーノは本当に普通な大学生なので、反応も純粋なのです。
    ある意味、この小説に一番ピッタリな人でもあります。

  • 第4話 一ニ三五への応援コメント

    あー!タイトルなんて読むんだろうって思ったら、そういう意味だったんですね!

    めっちゃスッキリしました! でもめっちゃ怖いですΣ( ̄ロ ̄lll)!!

    作者からの返信

    一度聞いたら忘れなそうな名前を目指しました!

  • 第3話 不老不死への応援コメント

    おお! さすが火車さん! もう、どろどろ様の村を発見していたんですね!

    しかし、スネコスリ、良いネーミングですね(*'▽')!

    作者からの返信

    妖怪の中でもスネコスリは特に面白い存在ですよ。
    聞けば聞くほど「ただのネコじゃねーか!」ってツッコみたくなりますからw

  • 第2話 火車とトーノへの応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。

    プロローグではなんともいえない始まり方で、続きを読まなくては!と、物語に引き込まれました。

    そして、まさかのご本人( ゚Д゚)!!

    どろどろ様ってなんなのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どろどろ様の正体は後ほど明らかになりますのでお楽しみに!

  • 第7話 どろどろ様への応援コメント

    ここまで拝読いたしました…!!!めっちゃ面白いっすね!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面白いと言っていただき、作者冥利につきます!
    お互いに執筆がんばりましょうね!

  • 第4話 一ニ三五への応援コメント

    しなず…か

  • 第2話 火車とトーノへの応援コメント

    本物!?

    作者からの返信

    はい、アレは本物なのです。


  • 編集済

    第3話 不老不死への応援コメント

    妖怪。
    教授の名前である、火車もまた妖怪の名前なので育てられたのもあながち冗談ではないのかも。
    なんて予想をしながら、ゆっくり追わせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    教授についてはミステリアスの塊となってます。
    詳しくはまた後ほどにて。

  • 第2話 火車とトーノへの応援コメント

    火車教授優秀ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火車教授が人気で嬉しいです!

  • 第4話 一ニ三五への応援コメント

    企画から来ました。
    これから村の怖いところに踏み込んでいくのですね。
    読む方も緊張します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    村の怖さだったり、異質感が伝わっていたら嬉しいです。

  • 第2話 火車とトーノへの応援コメント

     火車教授、24歳で教授って凄いですね。
     普通24歳と言えば、大学院修士2年とかそれ位なので……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信遅くなってすみません!

    若くして教授になった経緯があるのですが、それはまた後ほどということで。

  • 第2話 火車とトーノへの応援コメント

    読みやすい文章に流れるような導入。今後の更新も楽しませていただきます!

    火車教授の髪型……好みです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信遅くなってすみません!

    読みやすさを重視してるので凄く嬉しいです。
    黒髪の中に赤い髪はいいですよね。