⛱️への応援コメント
たしかわたしがレネ様の作品に初めてふれさせていただいのも、スペインへ訪れていたエッセイだったと思うのですが。
(多少うろ覚えなので、違ったらごめんなさい)
どこか寂しくて、でもとてもキラキラしてるのに、淡々と語られていて、心をぎゅっと掴まれるような切なさを感じます。
一概に気軽に言うべきではないかもしれませんが、
美しい思い出を持っておられる、それを形にできるって、素晴らしいことだなあと思いました。
作者からの返信
ムスカリウサギさま。
「どこか寂しい」「心をギュッと掴まれるような切なさ」
これ、最高の褒め言葉です。嬉しいというか、それを感じてくださって、感動です。
私の中には、美しくてキラキラしてるけど、いつもどこか切ないものがあるんです。
そういう思い出なんです。
コメント、オホシサマ、本当にありがとうございます。
⛱️への応援コメント
短い文章なのに、レネさんにとってのスペインの日々が、いかに大切な思い出であるかが伝わってきます。
もちろんこれまでにもスペインの作品を読んだというのもありますが、本当に「青春の全ページ」だったんだろうなぁ、と(´ω`)
空と家々と海のコントラストが素敵ですね✨
ポストカードのような見事な景色なんでしょうね。
素敵な作品をありがとうございました^^
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
早速読んでいただいた上、コメントと素晴らしいレビューをありがとうございます。
なんか、こんな素晴らしいレビューをいただいていいのだろうか、と思っちゃうくらいです。
確かに、私は色々と辛い青春を送りまして。スペインがなかったら、どんな暗い人間になってただろうと思います。
もう一つ言えば、もっと書き込めば良かったかな、と反省もしてまして。
ま、ともかく櫻庭さんのおかげで発表して良かったと思っております。
⛱️への応援コメント
靴と言うとイタリアのイメージが強いんですが、スペインもなんですね。青田君は修行して実家の靴屋さんを継がれたのでしょうか。
青春の全ページ。スペインでの滞在ががレネさんにとってどれほど大切な月日だったかが伝わりますね。
作者からの返信
柊圭介さん。
お読みいただきありがとうございます。
青田くんは実家の靴屋を継がれたようですよ。
スペインの話が多くて恐縮です。
ない頭を捻ってるんですが、なかなか書けないので、あといくつか、過去に発表をものを(夕暮れ時の幻想。過ぎた日々の夢、など)単独で載せるつもりでいます。
柊さんはまず読まれてると思いますので、ああこれか、みたいな時はスルーしていただければ幸いです。
で、例の作品、本当に柊さんの実力を感じます。本当にお見事です。思慮深さや聡明さが作品を通して伝わってきます。あれだけのものを書ける作家さんはカクヨムにいくらもいらっしゃらないんじゃないでしょうか。
ラストが楽しみです。
コメント、オホシサマ、どうもありがとうございます。