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第13話 幸せのお裾分けへの応援コメント
拝読しました
重厚かつ繊細、貴族の堅苦しさと美麗さがよくよく表現されており、ここまで丁寧に結婚式を描いた作品は初めて読みました
普通の作品だと省かれる部分が細かく描写されていて、もし今後、中世を模した作品で結婚式を書くときが来たら、是非参考にさせていただきたいレベルです
物語としても決して退屈ではなく、面白い
前作も読ませていただきますね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
※追記
と思ったら、前作の最初のほうは既に読んでいたようです
とは言え導入部だけなので、続きを楽しませていただきますね
作者からの返信
応援ありがとうございます。たくさん褒めていただき、とても嬉しく思います。
結婚式を題材に執筆するにあたって、カクヨム内でお手本を探そうとしたのですが、当方の検索ではこれだと思うものが見つからず。
結局、片栗が実際に参列した結婚式・披露宴と、とあるロイヤルウエディングと、結婚式・披露宴あるある(あるかな?)をネタ元に書き連ねております。
前作と併せて、世界観をお楽しみいただければ幸いです。
遅くなりましたが、八白様の壮大な作品、これから堪能させていただきます。
第13話 幸せのお裾分けへの応援コメント
こちらも幸せをお裾分けしてもらったような、結婚式という独特の空気から溢れる皆の幸せな空気が、なんともエモい回でした……!
そして、謙虚なセフィーヌちゃんの想いがどう着地するのか……先も楽しみです。
執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
エモく表現できているようでよかったです!
セフィーヌの感情のアップダウンがこの後数話続きますので、ストーリーと共にお楽しみくださいませ。
第11話 婚姻届と結婚宣誓書への応援コメント
いつもありがとうございます。お仕事ファンタジー、楽しみにしています。
作者からの返信
こちらこそ、応援ありがとうございます!
返信遅くなってすみません。
後半戦の披露宴に向けてまだまだ続きますので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
第10話 新郎新婦の誓いへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
セフィーヌとフェルマータの絆の深さに胸がグッときました。
作品も、童話を読んでいるような没入感があり、すばらしいです。
今後も執筆活動応援しております。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
作者からの返信
自主企画に参加させていただいております。早速読んでくださり、ありがとうございます。
絆の深さに注目いただけて嬉しいです。これからも当方にとっての理想をハイファンタジーに落とし込んでいけたらと思っております。
前作『婚約者は誰?』も二人の絆に焦点を合わせていますので、よろしければご覧ください。
詠み人知らず様の作品も堪能させていただいております。
第5話 王都大聖堂と始まりの星への応援コメント
フェルマータ、セフィーヌを取り巻く人々や、国の造形、街の空気感の描写が丁寧で素敵です。
のんびりですみませんが、世界観に浸りながら、続きも読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
世界観を味わっていただけているようで嬉しいです。
続きもお楽しみに!
第4話 新婦の支度と涙と祝福への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
主人公が一生懸命に仕事をしている姿が好印象な作品ですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんにちは。自主企画に参加させていただいております。
ストレートに「良かった」とコメントいただくのは嬉しいですね。ありがとうございます。
彼女たちの仕事がどう展開していくか、よかったら今後もお楽しみくださいませ。
暇潰し請負人さんの執筆活動に幸あれ!
第16話 壁を超えた手と手への応援コメント
ミーティアの、一貫した凛としつつも壁を感じさせない言動が、セフィーヌと対になりつつ魅力的ですね!
そしてセフィーヌ……ずっと遠慮していたセフィーヌがようやくミーティアへ手を!
作者からの返信
ミーティアの大活躍を見届けていただき、ありがとうございます。
式典において、ミーティアはフェルマータとの「公」での繋がりを、セフィーヌは「私」での繋がりを強調させております。その配置だけでなく、言動の面でも二人は対になっています。
そうなんです。釘を差されて胃を痛めていたセフィーヌが、やっとこさここまでたどり着きました。
昼のインターバルおよび夜の披露宴も、引き続きお楽しみに!