第42話 困ったお客への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
> 一個の部品がもう製造されていない
> 事によって、全取替とか買い替えを
> 勧められたり。
これ! 最近めちゃくちゃ増えましたね。職場でも装置が壊れては、はい中味総取り換えで数十万円、なんてことがざらです。安く修理できないか、ネットで古いパーツを探し出したりとかしています。効率偏重のしわ寄せが来てるのかな、と感じています。
作者からの返信
本当に…ッ!!効率偏重を極めすぎて
自らの首を絞めて廻っている気がする
茲許の日本経済、お先真っ瞑闇ですよ!
AIだって…国がナントカ庁まで作って
肩入れしているけど、日本国民の風土病
『同調圧』はかけてもかけられても迷惑。
しかもAI何たるかも知らずに導入され
最早、かなり国の深い所まで侵食されて
います…。(;´д`)
第41話 きのこへの応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
たしかに、この秋はやたらとキノコが目立ちました。職場で二、三回、茶色の小さなキノコが群れになって生えましたし、通勤路では手のひらサイズの大きめのキノコが、腐った街路樹の跡に突然出現しました。
キノコ検定、初めて聞きました。そういう試験があると、キノコを体系立てて覚えるきっかけになりますよね。またやってくれたらいいのにな。
作者からの返信
本当に…!国家資格よりも気軽に取れる
『検定』としては『魚検定』とか
『猫検定』同様にニーズありそうな気が
しますけどね…。
余りにもマイナー過ぎたのか、それとも
何か不都合な事があったのか…。
検定一級を持つ人とかが毒キノコを🍄
料理して人死にが出た…とかいうなら
まだしも。
第40話 丁寧な生活への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
もはや機を逃しましたが……ディルと言えばロシア料理に欠かせないハーブ。ロシア好きの友達がたっぷり使っておりました。水餃子にディルでペリメニ風にするの、合いますよ。
思うに、水餃子に梅干しペーストのたれも、絶対に合いそう。梅干しはさまざまな料理のアクセントとして、とっても重宝しますよね。
作者からの返信
おぉ✨!ディルってロシアンハーブの
仲間だったんですね…!魚料理に合うし
ピクルス🥒には絶対の必須材料です!
水餃子にディルとは…ッ!是非とも
ヤってみます!!本当に、御コメに
生かされている…!有難い事です!!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
ヒト魔違いって(笑)、座布団三枚!! 【後の宵祭】は、怖いのにくすりと笑えるところもあるお話でした。
こうやって見ると、多彩な登場人物たちそれぞれに、いろんな物語が綴られてきたのですね。あらためて世界の広がりを感じます。ああ、これ、リクエストコーナーになったのですね(違う)。じゃあ、藤崎さんのお姉さまのお話なんて面白そうですね🌺
……最近更新ないなあ、お忙しいのかなあ、と思っていたら、自分が見逃していただけだったなんて。しかもほぼ二か月!! な、ぜ、こんなことに((((;゚Д゚))))
作者からの返信
有難う御座います!
宇佳子さまから頂いた有難いリクエスト
『八百比丘尼vs藤崎家の猫又軍団』は
【大きな葛籠と小さな葛籠】で難読漢字
表題のシリーズで出させて頂きましたよw
他にも【肝試し】は「狼妖峠出張所の
その後が気になる」という奇六人館長
からのリク。
藤崎綾佳…確かに気になるキャラ…w
そして、全然お気になさらずに…!
お気持ちが向いた時にでも覗いてみて
頂けたら幸甚ですよ!
第50話 鳩ヤ◯ザへの応援コメント
おおっ、恐らくは小野塚様のお庭が居心地が良いと鳩たちに認定されているのでしょうね。鳥類はとても賢いので。
>>人が集まる場所でマックの🍟とか🥖屑を集って来る鳩ですよ!
高校生の時、電車を待ちながらフライドチキンを食べていると、鳩が落とした肉片(つまりチキン)を喜んで食べていたのを思い出しました。まぁ共喰いじゃあないのでねぇ。というか共喰いもしれっとしているかも……
作者からの返信
やっぱり堂鳩ですよね…あの!光り物の
スーツ…ぢゃなかったw…羽を持つあの!
まさかの🍗を食べるとは…ッ!!
鳩は社会性があると聞いた事がありますが
…何らかの組同士の抗争が……?
(いや、だから鳩だってば!)
第49話 重陽の節句への応援コメント
マニアック節句!!知らないだけで、こういう季節を表す言葉や考え方って、日本だけでも無数にあるのでしょうね。
作者からの返信
『重陽の節句』は【猫魔岬變】関連の
【重陽の菊】を書いた時に調べて知って
いたのですが、まさかの五節句初っ端
『人日の節句』が七草粥🌱の日だったとは…!
あれ、お節句だったんですね…。
第49話 重陽の節句への応援コメント
『人日の節句』という名は影が薄いですが、七草粥のセットは毎年スーパーに並びますね。
生の七草は、それこそ草の味がするので、フリーズドライのやつを買って雑炊にしてますが……(^_^;)
ハロウィンがそれなりに定着したことですし、9月は『重陽の節句』キャンペーンを酒造会社が盛り上げるのは……無理でしょうか。
作者からの返信
七草粥セット🌱…!あれもう年明けたら
直ぐにゲットしないと売り切れてしまう
謎…草なのにw 無病息災七草薺それだけ
信心深いという事でしょうかね。
重陽には菊や日本酒が売り切れ寸前に
なったらいいのに…。こういうヒントで
経済は活性化する気がするんですけどね…。
カクヨムも企画に取り入れたらいいのに。
第49話 重陽の節句への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
旧暦ではありませんでしたが、九月九日は栗ご飯を炊きました。なんだかんだ、節句だけでなく季節ごとの行事を楽しんでますー(←お祭り好きなので)
作者からの返信
おぉ…✨!流石は右喬さまですッ!!
自然を感じつつ旬のモノを頂くのは
医食同源の見地からも健康に過ごせそう!
…是非!どんぐりも食べてみて下さいw
(…と、人に勧めつつ。コレもしや
良いネタになるのではないか…?!と
思ってみたりw)
第49話 重陽の節句への応援コメント
ウィキとかで見ると、七十二候も日本と大陸では内容が微妙に異なるので、その違いを見るのも面白いですよね。
重陽の節句の説明を見ているうちに、食用菊を食べた事を思い出しました。言うて30年近く前の事ですが……
>>菊人形の頭が生首に
ああっ、これだけでも物語が書けそうな雰囲気が……生首という事は事件発生なので、面白そうとは言えませぬ(不謹慎)
※奇六人様への返信コメントに勝手に便乗してしまいました。
作者からの返信
そうそう!よくご存知ですね✨!!
流石は斑猫さま博識番長(どういうw)です!
七十二候の微妙な違いは、きっと緯度と
経度の差かも知れません。そして!
食用菊には『以ての外』という品種が
美味しいとか。🍄と和えた酢の物を
食べた事がありますが……普通でしたw
【犬神家の一族】では菊人形の頭と
親戚の兄さんの生首が交換されていて
びっくり!!…という!
(枚方パークではないですw)
第49話 重陽の節句への応援コメント
重陽の節句。言葉は知っていましたが、陰陽五行説から来ているという意味は知りませんでした。
菊はどうしても仏花のイメージが強くてあまり好まれないように思います。つんとするいい匂いの花なんですがね。
不老長寿、万人の適わぬ願いを込めて、菊の花を浮かべた盃を干す。風雅ですねえ。
日本では、春の桜が圧倒的に好まれますが、秋の菊も忘れたくないと思いました。
作者からの返信
菊は漢方では薬草だそうですよ🌼!と
なる程…と思っていましたが、あのッ!
蚊取線香の原料にも除虫菊って入って
いましたよねw
中医学の『菊花』は①籠った熱を冷ます
②目と頭をスッキリさせる…等の
効能があるのだとか。お茶にして飲むと
気持ちが落ち着いて思考がクリアに
なるそうですよ!
編集済
第49話 重陽の節句への応援コメント
>もう一つある筈ですよね
三月三日←ああ、桃の節句ね!(わかる)
五月五日←音だけは聞いたことがある。(漢字は知らないけどわかる)
七月七日←七夕って節句だったんだ……(わかるっちゃあわかる)
九月九日←音だけは聞いたことが――(以下略)
一月七日←なにそれ?
ホント影が薄いですよね、「人日の節句」。
「あんまり美味しくないお粥を食べる日」の認識しかない……
(←オイ)
作者からの返信
えッ?!何を仰るのか師父ともあろう
御方が…!あの、一見 雑草 にしか
見えない野の草🌱達から先ずは力を
頂く…最も初めの有り難い節句ですよ?
しかも七草粥は美味しいし身体にも
優しい…!まさかあの…七草粥の日が
……何某かの『節句』だったとは…!!
(自分も調べてみて、初めて知るww)
第49話 重陽の節句への応援コメント
こうして慣わしに沿って季節を楽しむと、日々がさらに味わい深くなりますね( ´∀`)
登高はどんな人が最初に生み出したんでしょうか……
作者からの返信
自然を意識する事で、心が豊かになり
何だか得した気分ですよね!『登高』は
中国で陰陽五行説と共に広がった秋の
厄除け行事の様ですね。杜甫の漢詩にも
ありますが、あれは孤高なイメージ。
菊のお酒や茶菓を携えて山の上から
秋の景色を眺めるのが一般的みたいですね。
第49話 重陽の節句への応援コメント
菊といえば、関西人の私は枚方パークという遊園地で毎年秋に開催されていた、菊人形の展示を思い出してしまいます(随分前に終了しましたが)。
実物は見たことがないのですが、CMの映像で見た菊人形は「犬神家の一族」を彷彿とさせて、結構ホラーでした(ll゚Д゚)
作者からの返信
おぉ…ッw!!アレはもろでしたね!
菊人形の首が本物の 生 首 と
挿げ替えられてても違和感ありません!
秋も矢張りホラー・アイテム満載ww
池から足だけ出してる佐清菊人形も
作ればいいのに……。
第49話 重陽の節句への応援コメント
昔の人は季節の変化に敏感に反応して風情を感じて楽しんでいたのだなと思いました。時間がゆっくり流れていたのでしょうね😊
作者からの返信
現代に於いては、ついつい目先の雑事に
追われがちですが、季節は確実に巡って
いる…それを意識しつつ生活すると、
格段に生活の質が上がる気がします。
時節を識り風雅を感じる事がセンスの
向上にも繋がる気がします…!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
コメント失礼致します。
面白かったのでここまで読ませていただきました。(^▽^)/
猫ちゃん、どんぐりとか好きですもんね。
私は、以前「どんぐり」を瓶に入れて保管していたことがあるのですが……。
(´;ω;`)ウッ…虫が出ましたよ。(冷凍庫に入れることも知っていたのですがそのまま瓶に入れていたので)
作者からの返信
沢山御高覧を賜りまして✨…!!
有難う御座います!猫はどんぐりを見ると
物凄い勢いで飛んで行きますよね!そして
自ら転がしては追い、転がす…。
そして!蟲は…🪲らしいんですが
↓ 皆んな蟲に脅かされた経験がある様で
ちょっとだけ勇気付けられましたw
それでも拾ってしまう…どんぐりの
魅力…否、魔力は、物凄いですよね!!
第25話 車内放送への応援コメント
コメント失礼致します。
ファンクラブがあるなんて素敵ですね。(#^.^#)
バスのアナウンスですが、
>「にゅぎわッ◯◯前◯◯前ッ!!!
御檻のキャタわァ∞▲⬜︎%※♪ッ!!
これは相当面白いですし、ある意味コワいですよ。
でも笑いました。
うちの田舎は、路線とアナウンスがそもそも合っていないこともありました。
(違う路線のアナウンスが流れていました。)
別のルートにバスが進むことさえありました。
運転手さんもさすがに慌てていましたが。
昼だったのですが夜なら怖いかもです。
作者からの返信
コレ、まさかの終バスでヤられた日には。
しかも乗客が殆どいないか若しくは
自 分 だ け だったりしたら…!
笑うどころか泣きますよッw!!
((((;゚Д゚)))))))
ちな、ファンクラブは…何ら良い
事もなく。卒業する段になって初めて
聞かされて、そんなモン作るンなら
お菓子とかくれれば良かったのにッ!
……と、思った次第です。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
コメント失礼致します。
鳩のつがいが子育ての新居に選んだのでしょうね。
>小枝を咥くわえてスタン張っていました。
これ笑いましたよ。
ただ、可愛いだけではすみません、鳩に巣作りなんかされたら困りますものね。
妖猫さんに見てもらっていたら大丈夫だと思います。
作者からの返信
クルックークルックー言うので、ドアを
バッ!と開けてみたけれど、全然
逃げて行かないんですよ…鳩ら。(;´д`)
丁度、植木屋さんが近くの木を切って
いたよな…と思っていましたが、まさか
トバッチリがこんなカタチで来るとは…!
一緒に暮らす妖猫は全くアテにはならず
只じっと見ているだけでした……w
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
実家の裏手直ぐが樫林だったので、秋は毎日団栗雨が屋根を叩いていました。団栗を拾うたびに殻斗を「帽子なのかパンツなのか」とずっと考えていました(笑)
作者からの返信
どんぐりの雨…ッ!!🌰🌰🌰➰
羨ましい自然環境です!殻斗があるのは
栗も同じ!あの、種類によって全然
見た目が違うのも楽しいですよね。
楢や樫はバレー帽っぽいですが
尻深樫の場合はパンツで良いのかも
知れませんw
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
>とっても惹かれます
子供の頃、生のどんぐりの殻をむいて、
ひとくち齧ってみたことがあるのですが、
あのエグさときたら……うええ……
そんな体験をしてもなお、
どんぐりの【宝物感】が失われることはありません。
あの魅力は、いったいどこから来るのでしょうね?
作者からの返信
どんぐり、つい食べてみたくなりますが
倦みが強いそうで、何かの下処理
(それこそシダ系の山菜みたいな)を
しないといけないとか。但し、椎系は
下処理なく煎って食べられるとか。
馬刀葉椎で試してみて下さい…!!🌰
(自分はしないw)
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
たまにバラバラと降ってくるどんぐり雨ありません?
あれ、子どもには地味に痛い(^_^;)
栗が頭に落ちてきたこともあるんですが、わたしが鈍いだけなのだろうか……。
作者からの返信
あります!ありますw!!よく樫の木の
下を通りかかると降って来ますね…!
そして樫の木は硬いので有名ですから
地味に痛いw 天狗礫とかまさにコレかも
知れません!!
そして…流石に🌰にもなると…これ
剣山と同じ殻斗ですからマジで怪我を
する危険性が。靴で踏んづけても痛い
目に遭いましたから…!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
『どんぐりと山猫』も、いきなり山猫の裁判に呼ばれて、その一回きりで二度と呼ばれなかったという、不条理というか、ほろ苦い結末でしたね。
どんぐりの、あの、拾ってみたいという魅力はどこから来るのでしょうね。遺伝子に刻まれているような気すらします。
作者からの返信
なる程ッ!どんぐりと歩んで来た長い
歴史が本能として「拾え…拾うんだ!」
…と語りかけて来るのですね!!そして
武江様までもがどんぐり愛好家と知り
とても心強い気持ちですw🌰
『宮沢賢治』は世の中の不条理を童話に
して次世代への警鐘としたのかも…。
そういう点では稀有な作家です。
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
※拾って来たどんぐりは、モノによって蟲が出て来るかも知れません。
息子が保育園の時、保母さんから、そのメッセージの入ったプリントが配布されたのを思い出しました^^;
実際、息子が拾って来たドングリをガラス瓶に入れていると、なにやら下の方に白い虫が……(゚Д゚;) まだ『宝箱』にあるはずだから、ちょっと確認してみようかな^^;
作者からの返信
どんぐりって、拾って来たモノとかは
存外、風化しないですよね。宝箱に
入れてあるとは、イルカ家でも皆んな
どんぐりを大事にしている、というのが
良いですね!!蟲は厭だけど、あの
美しいフォルムと艶々したシックな
色合いを見てしまったら…!🌰
きっと宝物になりますよね!!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
どんぐりは小さい頃よく山で拾っていました。
懐かしいです。
楢とか樫とか焚き火に持ってこいの薪が作り出せる木ばかりなのがいいですね。
伐っただけじゃ使えないので、薪を乾燥させなければいけませんが……
作者からの返信
やっぱり…!どんぐり🌰は人の生活に
無くてはならない、或いは有って欲しい
モノかも知れません!木材としては
非常に優良で、建材ほか炭にもなるし
栄養価も高い事が判明…!!↓
どんぐりの木がもっと巷に増えると
良いですよね!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
韓国料理には団栗の粉を使ったものが多いです。
栄養価が高いようですね。
作者からの返信
そうなんですか?!流石✨奇六人館長!
超博識です!!韓国料理って何か
懐かしさを覚える食材が多い気が…。
梨🍐とか🌰とか餅とか柚子🍊とか。
どんぐりも、マジで食糧として検討されて
良い食材かも知れませんね!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
どんぐりは私たち人間の生活と紐づいている…
確か幼稚園児の頃、遠足で拾ったどんぐりをクラス全員でダンボール箱に入れて持って帰りました。教室に戻って開けると、中にいた幼虫が孵っていたんですよね。何百個もあるうちのたった一つだったのですが、うようよ蠢いていた白っぽい幼虫が、今も忘れられません…
作者からの返信
どんぐりは良いけど、蟲が厭ですよね!!
馬刀葉椎とか椎系は殆ど虫喰いはないの
ですが、櫟や楢は暫く冷凍庫に入れて
おかないと恐ろしい事に!((((;゚Д゚)))))))
櫟はカブトムシも好む樹木ですから
櫟どんぐりを土に埋めたら……或いは。
第47話 御祖母様の家への応援コメント
鯉がいる池がある…これだけで分かります、大邸宅!!!!
作者からの返信
そんなに大きい訳ではないんですよ!
敷地の中に色んなモノがギュぅッと
凝縮された感じですw
鯉は祖父が好きで飼っていた様ですが
色んな模様の綺麗な錦鯉の中に、三、
五尾ぐらいは人面魚がいましたね…w
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
確かにドングリは拾いたくなりますよね。最近は拾っていませんが、また散歩した時にでも拾ってみようかなと思いました。
ドングリとか栗から出てくる蟲(恐らくクリシギゾウムシ)は、私も苦手です。潰れている時の姿を見た日には……(怖いので以下略)
作者からの返信
存外、イイ大人だけど どんぐり拾い
大好き💕 な人がいっぱいる!という
事を知り、心強い気持ちwになりました!
そして…皆んな蟲が大ッッ嫌い!!だと
いうのも共通していますw
そうです!拾いましょう、どんぐり!!
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
つるつるで綺麗ですし、トトロを思い出すので、子供の頃は宝物のようにも思えましたが、虫は気持ち悪すぎですね(´ω`)
作者からの返信
本当にあの美しい艶々のどんぐりから
(🌰もです)蟲が出て来たりした日には!
((((;゚Д゚))))))) だけど自然の環流として
考えると、🪲達の生活も支えている
どんぐり。栗は最近余り虫喰いがない
様ですが農薬の効果なのかも。そう
考えると……もうッ!何が正解なのか
分かりませんよッ!!(←切れたw)
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
AIの使い方が分からないです。
ChatGPとか、まったく分からない、と言うか興味が無いッス。
でも、AI補助とかの作品を見かけますね。
私はアナログでいきます。
作者からの返信
自分にとってもAIは当てにならない
ツールか玩具以下です。それでもこの
国の中枢に浸透して税務や財務に医療
金融や教育の場にも入り込んでいる。
企業の方向性を決めるのも既に
ヒトではなくなっています。でも、
悪用するのは人…恐ろしい事です。
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
わたしもドングリ見たら拾います。あれは神の啓示です。どんぐりは全部拾わなければならぬという使命を帯びて生きています。つらいです😓
作者からの返信
それ、マジで分かりますよッ✨!!
どんぐりが、もし道端に落ちていたら
辺りをササッと見渡して、まるで犯罪者の
如くコソコソと拾ってしまう。しかも
沢山落ちていたりすると…人が通り
掛かるのも気付かず。不審者扱いされて
いるかも知れませんッww!🌰
第48話 団栗と妖猫への応援コメント
やったあ~
応援コメント一番乗り!
ワタシの作品はどれもどんぐりの背比べ。
しょんぼり😞
妖猫さんによろしくです。
🐈
作者からの返信
有難う御座いますッ!!一番乗り!🎉
🌰←どうぞ!賞品ですw どんぐりの
背比べは、どの作品も甲乙付け難く又
どれも違って皆んな佳い✨!という
事ですよ!!妖猫、益々妖怪じみて来て
います…!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
>もっと色んな話を沢山聞いておけば良かったな
我が身を振り返っても、本当にそう思います。
自分の実家周辺も物凄い勢いで変化しておりまして、
子供の頃に見た光景すら、今はもう、
ほとんど失われてしまいました。
そう言えば、いつだったか宴会の席で祖父が、
「私が若い頃には、川の向こうに遊郭があって――」
などと実に興味深いことを語り始めたのですが、
当時年齢ヒトケタだった私は、親戚の伯母さんに
寝室に追い出されてしまいました。
あの話だけは、盗み聞きしておけばよかったと今でも……
(←オイ)
作者からの返信
その川は…現実に存在する川??
もしかすると、今でも遊女の方々が
川の向こうから、おいでおいでと手を
振っているのかも…知れませんッ!!
第34話 水底に沈むへの応援コメント
コメント失礼します。
幼き日に、よく分からないまま水風呂に飛び込んで、当時一緒にいた友と悲鳴を上げた記憶が蘇りました。
熱い冷たいで整うらしいのですが……どうも心筋梗塞を先に思い浮かべてしまう、弱気な私です。
作者からの返信
いつも有難う御座います!水風呂…最初は
ねぇな…と思っていましたが…これがッ!
チャレンジしてみたら物凄く良かった!
家でも風呂から上がる際には水を頭から
シャワー🚿して出ると…スッキリ♪
とはいえ、最初は温めのお湯から
ヤってみるのが良いかも知れません。
第33話 海の思い出への応援コメント
海水浴に花火大会。夏の思い出ですよね。でも玉の破片が当たるとなると、今ではそれだけで大きなニュースになりそうですが……。
私事で恐縮ですが、幼き日、海水浴に連れて行ってもらったんですよ。でも潮に流されて、その情景が今もアルバムに残っております。
おじいちゃん、ピースするために、浮き輪を持っていた手を放すんだもの……
作者からの返信
海は広いし大きいので…その分ホラーな
アクティビティですよ!!((((;゚Д゚)))))))
流れて行ってしまったら…一体何処に
漂着するやら分かりませんからね…。
第32話【櫻岾奇談】関連への応援コメント
そうだったのかぁ!シリーズだったのかぁ!
と今更ながら知ることが出来ました。
楽しみが増える…!
作者からの返信
そうなんですよ…これ、割と人気でw
いつの間にかシリーズとして続いて
しまいました…w!又何か長編にも
チャレンジしたいなぁ…と、思うのですが
現実世界の諸々で…なかなか。
…言い訳すンなッ!と自分を殴って
やりたい…。
第47話 御祖母様の家への応援コメント
コメント失礼いたします。
由緒正しいお屋敷だったのですね。廊下を籠で運ばれる様子は、実際に目にしたら忘れられないことでしょう。
あまつさえ高祖母のお母様が顔を隠していたなら、仄暗い秘密の香りがして、それだけでお話の題材になりそうです。
作者からの返信
高祖母は写真で見た事があるんですが
その母となると…完全に江戸時代の
人ですねw 鍋島さんちや龍造寺さんち
(気安い)みたく、途中で猫とかも
混じっているかも知れませんw!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
『櫻岾』が、小野塚さんのご出身地だったとは……(^_^;)
なにかが封印されているような気配はあったのでしょうか。
浮島まである池を擁するお庭……そのような凄い場所を体験されていたのが羨ましいです。
作者からの返信
自分の出身地は一つと言わず、沢山の
曰くと新旧問わず怨念渦巻く忌地で
海外からの観光客も怒濤の如く、休日は
車が出せないと親族が嘆いていましたw
そして、親戚の家はもろ護摩御堂家の
母屋っぽかったのに…建て替えやがって…w
第47話 御祖母様の家への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
お屋敷の中を……籠で……!? なんたるやんごとないお血筋!
つまみ食いした梅干しの味は、屹度、今の小野塚 様に引き継がれていらっしゃるのですね。素敵です。
作者からの返信
聞いた当時は…どういう状況??とw
歩いて移動した方が早いのに。
祖母の梅干は…めっちゃ塩辛いんですよw!
それを皆んなに配ってましたねww
自分が作ってみた梅干は雑な割には
良い塩梅で美味しかったです!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
小野塚様の御祖母様の家、何となくですが洒落怖の「かえるのうた」っぽい雰囲気ですね。
そう考えると、小野塚様がホラーを手掛けるようになったのは、こういった何かしらの縁があったのかもしれないですね……
作者からの返信
🐸は居ませんがw 小さな池には金魚が
いたのですが、従兄弟がミドリガメを
放って…いなくなって(←察し)祖母が
ガチ怒りしていましたね…。あの温厚な
祖母がガチで怒っていてホラーでしたw
第47話 御祖母様の家への応援コメント
家老の末裔のお屋敷で、籠に乗って室内を移動していたとは……小野塚様のご先祖様、凄すぎです。
>>鯉への給餌制限
魚も飼育している身としては、これは何となく解ります。鯉も金魚も胃袋が無いので際限なく食べますもんね。しかも子供って、やっぱり魚には面白がって餌やりし続けちゃいますし……
作者からの返信
えええッ?!鯉も金魚も 胃袋が無い
ですって…ッ?!∑(゚Д゚) 今日イチの
びっくり!斑猫さまは植物も育てつつ
魚も育てているとは…!実体験ありの
博識さなのですね!!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
思い出の溜まり場が、時間と共に変わっていくというのは寂しさがありますね……
自分も思い出の場所が、たまに激コワホラースポットとして夢に出てきたりします(°▽°)
作者からの返信
思い出の溜まり場ww まさに親族から
近所の人たちの溜まり場でしたね…w
そして!激怖ホラースポット…の思い出の
場所…というのは怖いのか、それとも…。
第47話 御祖母様の家への応援コメント
廊下から鯉に直接餌をやれる池。浮島のある池。そんな庭、見たかったです。本当なら文化財として残しておきたかったような邸宅なのに、そうもできないのが残念です。日本の相続税については不必要、不条理といくら言われても、文化財に無関心の政治家も官僚も全く反応しません。日本の一番の問題は、無教養の金集め主義の政治家が多いこと。そのうち、何にもなくなっちゃうのかなと悲しくなります。こうして物語の中に作家が残してくれない限りは。
作者からの返信
本当に凄い家でしたが、所詮は庶民の家。
日本全国、色んな場所にお洒落でレトロな
家があったのが、今や殆どが無くなって
いるのは本当に寂しいですよね…。
それでも日野原さまの様に有形無形の
文化を大切に思う人がいる、というのは
心強い事だと思います!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
離れの渡り廊下から直に鯉に餌をやる事が出来るΣ(・ω・ノ)ノ!
これはもう、大物フィクサーが錦鯉に餌をやる後ろで、政治家が頭を下げているシーンが浮かんでしまいます(@_@)
これだけでも、驚くのに、屋敷の中を籠で移動……。
もはや、想像がつきません(・_・;)
そして、ジャンボトウガラシのひき肉詰め、やつてみましたよ^^
美味しかったです。素敵にレシピ、ありがとうございました^^
作者からの返信
渡り廊下で年長の従兄弟が鯉に餌をやる
…その後ろから別の従兄弟がそぉーっと
背中を押して池にハマったのを見ていた
だけなのに…自分まで揃って土下座を
させられ叱られたのを、今!まさに今
思い出しましたw
ジャンボ唐辛子の肉詰めは、お弁当の
おかずにも良いですよね!
第47話 御祖母様の家への応援コメント
何と某藩の家老職の末裔とは!
ご多忙の中、過労で倒れないようにお気を付け下さい(ダジャレです。すみません)
作者からの返信
本当に過労甚だしいんですよマジで!
…何か、小さい頃の楽しかった思い出
(だけ)が、眩暈と共に走馬灯の様に
廻っていますw
第47話 御祖母様の家への応援コメント
屋敷の中をかごで移動!?
もはや扉を開ける係を雇っているインドのマハラジャ並では!?
作者からの返信
どういう状況なのかよくはわからないの
ですが……畳の上で籠ッ?!と驚いた
記憶がありますw 廊下を籠に乗って
移動していた、という事の様ですが。
歩いた方が早いと思ってしまう自分は
思い切り俗世の汚穢に塗れています。
第28話 西瓜への応援コメント
スイカは野菜。イチゴも野菜なんですよね。なんだその定義は、と毎回思いながら食べております。
懐かしいなと思いつつ、今の給食って財政難もあるので、殆どフルーツが出ないのですよ! 西瓜は勿論、ミカンとか葡萄も滅多に出ないのですよ!
なんだか豊かさってどこにあるのだろうと、拝読しながら思ってしまいました。
作者からの返信
えぇッ…?!フルーツ出ないんですか?
給食って結構いろんな思い出があったり
する上に『食育』とかって割と気を
遣われてた印象なんですが…。茲許
日本という国の『(センスの)貧しさ』は
企業でも同じ感じです。尚且つ景況
指針とは全く真逆なのは何故なのか…。
納得出来ないですよね!
第46話 怖い地名への応援コメント
「神隠し」附近の地名、ホラー映画の舞台か何か? と思うほどに恐ろしくも趣のある地名ばかりですね。
恐ろしい地名を見るとぎょっとしますが、昔の人が水害等を戒めて付けた場合もあると聞いた事があるので、バロメーターとして機能するのかな、と思いました。
※とはいえ最近は地名そのものが変わってしまう事もありますが。
作者からの返信
そうですよね…!地名は敢えて変えては
いけないと、日野原さまもご指摘されて
いました。旧い地名の方が怖くても
センスがあります。あと『八重洲』が
まさかの『Jan Joosten van
Lodensteyn』の家があったから…って
まぢで?!!と言いたくなりますw
第46話 怖い地名への応援コメント
地名って大事ですよね。横浜にも「暗闇坂」があります。西区役所のすぐ近くで、今は道も広くなってますが、安政年間、ここに戸部奉行所の牢屋敷があり、うっそうと両側から樹木が茂って昼なお暗い怖い場所だったそうです。処刑場もあって獄門首を見た外国人がたまげた、とか。
黒歴史でも郷土の一部ですから、あまり、地名変更はしてほしくないなと思ってます。宅地造成の結果、やたらに~台が増えましたから。
作者からの返信
確かにッ!『〜台』多いw!!
横浜は代官坂とかなかったでしたっけ。
あと、アメリカ山とかフランス山とか?
(…うろ覚えw)何でやねん、と思った
記憶が。あと、生麦ら辺で外国の人が
斬られましたよね…事件になりました。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
私の肌感覚ではありますが、何だか「祭り」みたいな感覚は少なくなってきたような…とはいえ、私もカクヨムコン10からの参戦なので、2回しか経験が無いのですが😅
作者からの返信
え…?!それは…意外でした。もっと
昔からずっとヤってる大ベテランかと
思っていましたよ!
件のカクコン10ではジロギン2様も
トバッチリ被害に遭って2が付いたと
記憶していますが、AIの弊害ですね。
高速処理は得意ですが識別が雑。
それが企業だけでなく国の中枢にまで
入り込んで来ているかと思うと…。
リアル・ホラーですよ!
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
コメント失礼いたします。
言及されている通り、AIはツールでしかないと言うのは同感です。やはり使用者のセンスが問われるのは変わらないかと。昨今では火種になりやすく、使用自体にリスクが伴うと思います。
カクヨムコンテストには参加予定(間に合えば)ですが、例え芳しくない結果になっても作品は消えないので、何らかの形で日の目を当ててあげたいなと。
作者からの返信
コンテスト というからには、結果に
拘るのは当然だと思います。然し乍ら
現状、読者参考で 人気がある モノと
作品として 成立するモノ とは別の
モノかも知れないし、或いは同じモノかも
知れません。小説にはその 曖昧さ が
必ず付き纏います。だからと言って
自作への営業努力をするというのも
奇妙な事だと思うのです。
二ノ前さま程の名実共に確りとされた
方には杞憂かと思います。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
今回は全くやる気がございません(笑)
カクヨムコンに参加しようと思ったら、それ相応の準備が必要ですよね。
設定、プロット、ネタなどなど……
それこそ昨年は夏から準備していたような気がします。
作者からの返信
その努力が正当に評価されているのか
どうなのか。
AI利用で 御中元 を山ほど贈って
派閥を獲得した者が評価される、と
いうのは、執筆環境を何より意識して
来た人たちにとっては到底、納得の
行くものではないと思います。
けれども俯瞰して見ると様々なモノが
見えてくる…。とはいえ、矢張り
権威は保たれたい。そして…!
とんでもなく高尚なレビューを賜りw
有難う御座います…w こんな人も
いるのかよ……頑張ろう。そう思って
貰えたら幸甚の似非エッセイです!
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
ハロウィンですかー
今年も渋谷駅が大変なことになりそうですね(笑)
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
とりあえず条件に該当しそうな過去作で挑戦ですかねえ……
新作を書く気力がイマイチ湧かなくて……
松岡修造が応援してくれたら書ける気がするのですが。
(←いけない、吉田サンったら正気を失っているわ!?)
作者からの返信
まさに、ソレです!優秀な書き手から
気力を奪う…。結果として不参加を
表明する人が本当にカクコン10以降に
増えたのは否めません。ユーモアの
センスがあれば正気を失う程度で
済みますが、出版社というのは才能を
見出し磨き励ます存在であって欲しい。
少なくともAI不正を働く者を優遇しては
ならないと思います。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
簡単に参加できますし、質は前提ですが、宝くじみたいなわくわく感があるなと思います( ´∀`)
コンテストのことだけ考えるなら、10万字くらいの完結作をコンテスト時期に何本も送り出すのがいいのか……とか、戦略的なことも考えてみます(°▽°)
人気が出たらシリーズ化、ダメなら次という昔ながらの手法が、実は効果的とか……!
いろんな妄想ばかりです……(´ω`)
作者からの返信
ソレなんですよね!ワンチャン手が
届くかも知れないな、とは…自分も
確かに思いましたw
日高さまの戦略は良心的で、他人を
踏み台にしないから良いと思います。
とにかく、書き続けるのが王道だとは
思うのですよ。真の 評価 は瞬間の
バズりではなく年単位の継続した購読で
その方が収益性もあると思うんですけどね。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
自分は「書いて楽しみ、読んで楽しむ」くらいのスタンスで居ようと思っていますー。
作者からの返信
優秀な書き手たちがカクコンの結果に
ガッカリしたり悲しんだりするのを
見かけて何とも理不尽な気がしたのと
同時に、真の評価とはいえないモノに
一喜一憂するのは勿体無いと思ったのです。
そうですね…書いて楽しみ、読んで
楽しむ。カクヨムではそれが良いのかも
知れません。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
カクヨムコン、大昔に一度ぐらい参加したように思います。何だったかは憶えてないですが。AIにレビューさせるというのは驚きでした。そんな方、いるのですか?
文芸作品は、書いたその人間の考え、個性から生まれるものです。AI、つまり「その他一般」氏のレビューなんてなんの役にたつのやら、と思いますが、商業戦略としては利用価値があるのでしょう。
小野塚様がおっしゃる通り、AIはツールです。コンテストもまた、文芸とは別の営業ツールだとこちらが知っていれば良いように思います。
毎回、面白いトピックをありがとうございます。
作者からの返信
これは、何も知らずにうっかり参加して
しまったが故の失敗というか。
信頼性のないモノに夢を見る人は存外
多いと思います。一方で周到な計画性を
持って参入して来る 悪意 もある。
何が良くないって…人の情を利用する
為にAIを使う、という行為ですが
そういう人は本を出そうが何をしようが
天網恢恢疎にして漏らさず、短命です。
兎に角、自分が楽しめるモノを書き
続ける事が王道であり、長く読まれる
モノに違いないと思うのです。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
AIにレビューですか⁉ そういえば、少し前、なろうのほうでも「AIに読ませた結果、あなたの作品はこうらしいですよ?」みたいな、ひどい感想を送りつけてくる輩がいると聞きましたが……。
それは考えたこともなかった……。
昔からカクヨムコンは開催されては、改善されてきましたけど……。
いろいろ出てくるもんですねぇ。
作者からの返信
青嵐さまは、良いモデルケースだと
思っています。継続して書き続けると
いうのは、自分が楽しめているからで
あり、それは確実に読者にも伝播して
行きます。結果は後から憑いて来る…
それを体現しているだけに、皆んなの
目標になり得るのです。
AIはあくまでもツールであり、それ
以上でも以下でもない。使うヒトの
品格によるものだと思っています。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
AIを使うことの問題点も見えてきましたが、それを使うのは人間。
あるいは、人間ならではの問題点をもAIは高速化してしまうのかも知れないですね……。
作者からの返信
本当に!一番の問題点はソレです!!
ツールは利用する人によって文明の
利器にも善からぬ武器にもなりがち。
AIこそ現代の 妖怪 とも言えますが、
矢張り妖怪には其々それなりの個性が
欲しいですが高速論理演算では何とも
味気ないもの。AIが普及すると、自らの
培って来た感覚で物事を判断出来ない
ヒトが増えそう。怖い事です…。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
カクヨムコンの季節が来ましたね……私は過去に二回ほどカクヨムコンに参加した事がありますが、それ以降は見送ってます。コンテスト向けにスケジュールを調整して話を書くという事が難しいので。
生成AIも大分発展してしまいましたよね。最近はAIを使ったと思われる作品も結構増えてきた気がします。小野塚様はAIで出力した小説については余り言及されていませんが、ご意見とかあれば聞いてみたいです。
少し話が逸れましたが……
作者からの返信
そうです!皆んな一生懸命に書く訳です。
でも審査基準とか諸々が曖昧な上、
俯瞰して『仕組み』を理解すると…。
AIというのは単なる ツール だと
思っています。だからスマホやPCや
辞書や鉛筆と同様の位置付けです。
只、高速演算装置なので生身では到底
及ばないコトをやってのけます。
(忌わしい現実世界の)仕事でAI利用率を
課されたのには心底びっくりしましたが
…ウソばっか教えて来るので、自分の
中では ツール から オモチャ に
格下げですw
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
今回もさんざん悩んだ挙句、短編何作かで参加に落ち着きそうです。しかし……結果を待つ間は精神衛生上よろしくないですね。まあお祭りと割り切って参加するのが一番! ククク。
作者からの返信
皆んな真剣に、一生懸命書いている
訳ですから、適正な評価をされたいと
思うのは道理ですよ。読者選考というのは
要らぬ問題を発生させがち。しかも
コレ、評価責任を読者に転嫁していると
思われても仕方がない。
作品をプロモートするのはプロの役目で
作者自身に課す様なモノではないと
思うんですよね…。
第45話 カクヨムコンへの応援コメント
皆さん作家デビューしたいと思ってると思うので、色々ありますよね。
カクヨム初めて2年半ほどですが、最近では私の作品は角川ニーズに合ってない気がしています。
ということで次のカクヨムコンに作品を出すかもしれませんが、読者の反応を見て、結構ニーズがありそうだなと思ったら、他社の新人賞に応募するみたいな軽いスタンスで行こうと思っています。
その方がお気楽ですしwww
作者からの返信
本来、一つの作品に対して読者が付くのは
①話題だから。②面白いから。
この二通りがあると思います。
①は市場寿命は短く②は長く読まれるけど
爆発的なバズりはない。
本来、小説というものは②が圧倒的に
多い筈なのに、そこに資本主義経済が
入り込むから不自然な貌になってしまう。
書き手としては、自分を信じて書き
続けるのが王道だと思いますね。
結果は後から憑いて来るモノですから。
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
>美味しい栗🌰も ホラー・アイテム。
そういえば某漫画で、
「庭中の毬栗が一斉に自分に向かって飛んでくる」
ってシーンがありましたが、けっこうホラーだったなあ……
>これ以上は怖くて書けませんッ
これはヤバいですよ。
以前、拾ってきたどんぐりを綺麗な紙箱に入れておいて、
数日後開けてみたら――
【日記はここで途切れている】
作者からの返信
((((;゚Д゚))))))) それはッ……((((;゚Д゚)))))))
((((;゚Д゚)))))))((((;゚Д゚)))))))((((;゚Д゚)))))))
もう恐ろしくて…とてもぢゃないけど
🌾返しが……((((;゚Д゚)))))))!!!
……ていうか、師父✨どんぐり拾いとか
するんですねww!何か嬉しいw!!
第24話 奇想建築への応援コメント
凄いですよね。
設計者や寄贈者の名前(日本だと城主の名前)はずっと残りますけれども、それ以外の実際に建築に携わった方々の名前は残っていないというのが悔しいところ。
うちの家族も職人的仕事をしている者がおりますが、名前はやっぱり演者に比べると残らないのですよね。あのね、すっごく悔しがってました。高尚な魂と、それとは別だって、言ってました。そうだよね、人間だもんね。
作者からの返信
携わった、というのが大事✨ですよ!
その関わり自体は小さくとも集大成は
いつまでも残る!それは一生涯誇れる
事だと思いますね。工事現場の物凄い
統率と秩序とを見るに…本当に後世に
遺る素晴らしい仕事をされていて
羨ましいです!
第23話 S N Sへの応援コメント
こんにちわ。
偶然私も先日同じことをしてみました。
恥ずかしい程色々と出てきました。
ここに載せるのはいいのだけど、検索して登場するのはやめてほしいと思うものばかり。け、消したい……。
作者からの返信
コレ、AIだから更に学習して内容が
変わって行きますよ…w ていうか、もう
何を信じたら良いのか全く分からない
上に職場に入り込んでるAIは勝手に
リストを変えてしまうわ…もう……ッ!
害悪でしかありませんよッ!!!
(無機物相手に 怒り しかない!)
第22話 ハオルチアへの応援コメント
ハオルチア、可愛いですね。
私は植物専門店でしか見たことがありませんでしたが、
あれを増やすのは色々と大変そうだなぁと思った記憶があります。
それがそこまで増えるなんて……!
きっと余程居心地がよいのでしょうね。
そのぷにぷにした多肉の中から、じっとなんか小さくて可愛いのが見上げているかもしれませんよ。
作者からの返信
これが…ッ!見た目と違って、地球侵略に
来た宇宙生物ぢゃねえのかよコイツ?!
…って程に勝手に増えますよ!!もう
20株を超える勢い…。しかもいやに
青々として輝いています✨!∑(゚Д゚)
花とかも生えたりしてw……アレ、花だと
思ってたんだけど…花ですよねッ?!
((((;゚Д゚)))))))
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
恐怖を象徴する秋の風物詩はやはり彼岸花ですよね。あの独特な花の形状、真っ赤な色、そして毒、奇跡のような組み合わせです。
菊も、長寿の象徴ではありますが、弔花と考えると一転して不気味になりますね……(^_^;)
作者からの返信
秋も🍂存外にホラー・アイテムだらけ
ですよねw!!
彼岸花には抗い難い妖しい魅力があります
が!コレ…白い彼岸花もあるんですよ!
それはそれで又物凄いモノがあります。
秋の可憐な花々は春とも夏とも違った
趣(ホラー感w)がありますよね!!
第20話 梅干し前夜への応援コメント
こんばんは。
梅干しの話、こちらでしたか!ようやく追いつけた気分です。
塩漬け梅干し、いいですね。
我が家では塩の梅干しはあまり好まれなかったので
さしす梅干し(さとう、しお、酢)で毎年漬けておりました。
今年も昨年も故あって漬けませんでしたが……
来年はするぞと決意出来ました、ありがとうございます!
作者からの返信
おぉ…これはッ!有難う御座います!!
『さしす梅干』とは…梅干上級者の風格が
ありますね…!梅干は漬けて置く間の
管理が難しいですが、更に難しそう。
甘い感じの梅干になるのでしょうかね?
おやつにも良さげですね✨!!
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
彼岸花はやっぱり風情がありますよね。黄金色の稲穂が見える田園と、彼岸花の紅色はよく生えます。
狐の剃刀や狐花という別名は、毒性があり、かつてはネズミ退治に使っていた名残なのかなとも思ったりします。狐もネズミは好物ですからね。
月世界やその伝承も魅力的ですよね。玉兎も神獣として嫦娥に仕えているみたいですし。
作者からの返信
彼岸花、収穫されて干された🌾お米、
九尾の狐に玉兎…と来ればッ!
【九尾の末裔〜】シリーズですね!!
楽しみに拝読していますw
(ていうか、月🌕…過酷過ぎるw!
紅藤さま✨のブチ切れに期待を寄せる)
…そしてッ!
思わず読みに来たくなる様な魅力的な
レビューを賜りましてッ!!
有難う御座います!嬉しいです!!
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
夏に隠れて、秋もしっかりとホラーシーズンですねえ!そう、そもそもハロウィンがありますから!
おはぎを持って墓地へ行く…これは間違いなくホラー…
作者からの返信
そうですッ✨!秋もホラー・アイテムは
てんこ盛りですよ…!!ハロウィン🎃は
言わずもがなの、お化けがお菓子を貰う
祭です!そして🌼御彼岸も…おはぎを
山程拵えて墓場へと大挙する人々の
恐ろしい群れ…!まさにホラー以外の
何物でもないですよね!!
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
ハロウィン以外はあまりホラーのイメージがなかったですが、彼岸花にも彩られ、秋も色々な悲鳴が生まれそうですね( ´∀`)
作者からの返信
秋も実はホラーの季節ですよ…ッ!!
🎃ハロウィンは、お化けもお菓子を
貰おうと張り切りますから、お化けに
先を越されない様に頑張ってお菓子を
ゲットしなくては…!(何をナニと
競うのかw)🍭🍩🍬🍘
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております
昨日、帰りがけに近所の彼岸花の咲いてる叢に目を遣り、ぎょっとしました。花が枯れて、骸骨の手招きの群れみたいになってて……!
作者からの返信
おおぉ…ッ!!((((;゚Д゚))))))) 右喬さまも
ホラー・アイテム ゲットですね!
彼岸花って存外すぐに花は枯れるので
お化けの手招き👻の様になりますよね!
ウチのベランダに出た彼岸花も
お化けの様になっています…ッ!!
第44話 畏ろしきもの・秋への応援コメント
栗を剝いて蟲!
子供の頃にありました。栗と一緒に茹でられた白い虫の悪夢がぁぁぁ。
作者からの返信
うわぁああああッ…!!((((;゚Д゚)))))))
ホラー・アイテム ゲットですね!
アレ、🪲っぽいんですが、本当に🌰や
🍎に🍐…どうしてアイツらは秋の味覚を
一足先に享受してしまうのか…ッ?!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
こんにちは小野塚さん、
コメント失礼します。
【神隠異聞】関連は、まだしも少しわかるかもです。
偶々読んだ短編のいくつかがこのシリーズであった感じです。
読んでいて登場人物に関連性わかると世界が広がりますね。
藤崎諒太とその周辺のキャラ物として捉えていました。
また、当エピソードで詳しく教えてくださったのでシリーズ全体の構造がおおよそわかりました。ありがたいです。
今回も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
有難う御座います!今思うと…結構な
関連譚で作数を稼いで来ましたw
ちょっと書き過ぎたな、と思ったので
【大きな葛籠と小さな葛籠】で掌短編を
更新しています。本当は連載した方が
自分的には掌編短編も書きやすいのですが
これがなかなかw
今あるモノを大切に、そして本編では
敢えて含みを持たせた 経緯 を一旦
切り離して視覚化したもの。そんな
位置付けとなっていますw
編集済
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
私もご縁があり、迷い猫5匹と、飼育放棄されたトイプードルと日々暮らしております。
命を預かるのは本当に大変ですが、その妖猫ちゃんは小野塚さまのお宅に迎えられて、本当に良かったですね✨️
作者からの返信
有難う御座います!!そう仰って頂けると
嬉しいです!後の方に出て来ますが、
この妖猫との暮らしは波瀾万丈ww
そして神代様も沢山の生き物を助けて
いるのですね✨!きっと日々の面白い
生活が、彼等の恩返しに違いありません!
第50話 鳩ヤ◯ザへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
「やの付く自由業」の方を彷彿する遣り口! 鳩さん、強い……!
猫って、案外ぽかーんと眺めているだけですよね……。