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……年後への応援コメント
おお、いい、こうなっていたのか!
ユリスの主導した民主主義の体制の中で、彼を消したキリルが自由を与えられている、しかし思想に殉じ若さを保ち続けるユリスに、老いたキリルはもう二度と触れることはできない、という強烈な皮肉が描かれていますね。
これ、こんなにいいのに、なんで★3つ?
完結したら絶対レビュー書きますよ。てか、もう完結してるんじゃないの? ボタン押すの忘れてるんじゃないの、っていう気もしますw
とりあえずお星さまは入れておきますよ。それ、パラパラ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また完結済みにし忘れてました……しとかないかんなあと思いつつ、まあ終わってるしいっか! となりがちです(´・ω・`)
お星さまもありがとうございます!私は自作のアピールというか宣伝が大の苦手なので、こうして読んでいただけますと嬉しいです。
作品は結局勝ったのはどちらかな?って終わりにしたくてこうしました。
お読み頂き本当にありがとうございます。
……年後への応援コメント
こんばんは。燈さん、お久しぶりです。
小田島さんのレビューから寄っています。
考えると狭い範囲でぐるぐる回る交流です。
それも愉しいですけど。
さて本作。
相変わらず、燈栄二作品の印象は硬質で怜悧です。
そしてなんだか、やたらと儚い。
味わい深く拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥さん
こんばんは、お久しぶりです! 近況ノートの方もコメントありがとうございます。
楽しんで頂けてとても嬉しいです。個人的にもなかなか書かない作品を書いた気がしていますし、好き嫌い分かれそうだなと思っていたので、皆様に楽しんで頂けて嬉しく思っております。
木山さんの作品、全然読めてないんですよね……おもしろいのですが、最近は疲れてすぐ寝てしまっています……。本当にすみません。
この度はコメント本当にありがとうございます。また木山さんの作品も読みに行きます!