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概要
昔あったことかもしれないし未来にあるかもしれない今
わかる人にしかわからない言葉で「王様の耳はロバの耳」と叫びたかった。掘った穴のAIに「改行して」と指示したら頼みもしないのに勝手にタイトルを付けてくれた「「家」の寓話」。言葉の意味を全部教えたら、私のことを恐ろしいと言い出し、本文そっちのけで人格否定しかしなくなってしまった。そんなひとつめの「家」に足りなかったことを、言葉に載せて載せて載せまくったら超超過荷重積載になってしまって私にしか読み解けなくなってしまった駄作中の駄作。毎度「これで完成ですね」というAIに何度も何度も読ませて教えてやりなおしたら、褒め言葉に必ず「性格が悪い」を使い始めた。たぶん、つまらなくなってしまった頭痛が痛い究極の自己満足。
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