モノを創ったことがある人にこそ刺さる(刺さった)

ありがちなゲーム世界転移なのかなと思いきや皮を被った熱い創作論で殴る作品でした。
私自身も小説やらなんやらと作った経験がありますが途中で何度も断念しているだけに、余計深いところでぐっさり来て、なんだかんだ主人公の意見に救われて。
物語自体の面白さと、別の部分にクる話で続きが気になって夜しか眠れません!