応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 言った・・・!

    メルフィーデちゃんが守る側に!?
    しかもビルゴリアスも止めた。
    ちょっとカッコよかった。


    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    気は小さいけれども、やっちゃいけないこと、引いちゃいけないことは分かってる彼女です。
    弱々しいながら、ズバッと言いました。そのあと下半身がズババッとならずにまずは良かった。殴られましたけど。

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    うううー。
    いじめられてた男子殴った!
    これはひどい。
    メルフィーデちゃん勇気を出したのに。
    でも、そういう男子だからいじめられるんでしょうねぇ。
    悪循環だ。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    最悪ですよね。
    自分が理不尽ないじめを受けないために理不尽ないじめをする。
    奴隷になんかなってないで先生に言えばいいんですが、でもこの時代(1800年頃)の先生って、どうなんでしょうね。なんにもしてくれないかも。

  • 09 いくよ。……みんなへの応援コメント

    悪魔は嘘つきだというのなら、ですね。
    そういえばふと思い立ち、多尿症について
    調べたら結構深刻な腎臓疾患とかが
    出てきて心配になりました。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    多尿のご心配ありがとうございます
    でも出した瞬間に脅かされたらもうズバババやっているんで、
    なにかの呪いとかアストラル的な領分かも知れませんね
    ・・・・ということは、大人になっても・・・・・・・

  • 02 ビルちゃんへの応援コメント

    愛称にちゃんづけ。
    これで親密度アプ間違いなし????
    ビルちゃんか。ゴリちゃんかと思った。
    まずは、メルちゃんと呼び返してもらうことを目指す!

    作者からの返信

    のりちゃんっ

    ゴリちゃんっ

    ううむゴリちゃんだと狼のイメージが100%そっちに持ってかれますっ

  • 03 今日から学校だへの応援コメント

    いやこれ・・・最悪です。
    羞恥心など、もう無くなってしまえばいいのに。
    しかも叱られて。ちゃんとトイレ済ませてても、やっちゃうんですよね。

    作者からの返信

    島村さんっ
    不登校になっておかしくないですよね。
    トイレを済ませた直後でも、なぜかビックリすると大量に出てしまうみたいです。
    どんな体なのだか。

  • 02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント

    あの三悪魔も、ちゃんとニガテな場所へついてきてたんですね!
    また、メルフィーデちゃんが、彼ら三人に、謝ってる!!笑
    本来、謝る必要もないのに。なんて律儀でかわいらしいのでしょうか!

    作者からの返信

    島村さんっ
    メルちゃんお褒めいただきありがとうございます。
    悪魔は、なんでしょうか、強がって苦手なところまで来てしまったのか、本来なんてことないけどたまたま体調不良だったか。
    ここで出会ったメガネの女の子、重要人物になっていくので注目ですっ。まあ嫌でも目立つんですけど。

  • 払う力はあるので、勝負という土俵には
    立てているわけですが、しかし。
    地獄の底の、側から見れば幼女大戦争。
    向こうは大悪魔ですがこちらは本当に
    中身も幼女ですからね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    見た目としては幼女vs幼女ですねっ。
    相手は単体でも強いのになおかつ依り代に憑依している状態。
    ただのお漏らし幼女がどう戦うのか。
    ちょっと魔法にめざめた程度というのに。
    大丈夫、こちらには「ご都合主義」という絶大な武器がありますっ。
    いやでも負けるかも知れませんけど、よい勝負には、なるかも。

  • 01 礼拝堂への応援コメント

    アンナ姐御の祈り、いや、お願いが切実すぎて……。
    まあ、私も同じような内容だけど。
    パンパン。
    大悪魔たち……家でお留守番してたらいいのに。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ

    うちも貧乏ですが、
    あまりお金周りのことはお願いしなかったりします
    本当に神様がいるなら、5円玉で「宝くじあたりますよーに」と手を叩いても叶えてくれないと思うので。

  • 07 地獄への応援コメント

    『勇気を振り絞っている』以上に
    今までより異様に落ち着いていて、
    やっぱり何か覚醒状態でメンタルが
    変化しているんでしょうか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    使命感と、イベント多発による感覚麻痺もありそうです。
    平時になればいつもの様子に戻ると思いますが、有事の最大値みたいなものは間違いなく成長してますね。
    8歳とは思えない。
    そもそも8歳っぽい子が、一人もいませんね。

  • 第4章の登場人物への応援コメント

    増えてる……。

    伯母さん「微妙なレベルでのいやがらせ」って、
    あれが微妙なのか?
    微妙の意味をググりました。
    教えて!Google先生!
    ……。
    「AI による概要」が微妙すぎたヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    まあ、微妙とかそんな軽いものではないかも知れませんが、そもそも悪魔が少女を食べようとーーみたいな背景なので相対的にっ

  • 01 理不尽は続くへの応援コメント

    ひたすら叱られ、いじめられていますが、ゲレッタ叔母さんの発電能力について考えてみると、すぐ吹き出してしまいました。

    悪魔の方が、掃除の邪魔するとか、(今は)かわいいいたずらですね。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    もっと悪魔の怖い雰囲気を出したかったのですが、そうするとノリが悪くなって筆が進まなくなるので、このバランスに落ち着くのは必然だったのかも知れません。
    ゲレッタ伯母さん、いつもぷりぷりしててよく疲れませんよね。

  • 第2章の登場人物への応援コメント

    はじめから、一人ずつ、じっくり読んでおりますと・・・。
    ほぼほぼ、ご生存されてる方はみな、いじめっこではございませんか!?

    こんな悪劣な環境で、あんな小さな女の子が戦う物語なんですね。そして悪魔も。
    そして漏らす。

    メルフィーデちゃん、がんばれ!!

    作者からの返信

    島村さんっ
    わたしも、コメント欄でのご指摘で初めて気づく始末でした。
    最初は、「悪魔怖い」のみを前面に押し出すつもりだったのですけど。
    良い人に囲まれていたら悪魔怖いも薄らいでしまいますが、ちょっとやりすぎたかも知れません。

  • 06 悲鳴への応援コメント

    なんか勝手に一対一の決闘になると
    思っていましたが、普通にメルフィーデ以外も
    巻き込む絶滅戦争仕掛けてきましたね。
    そりゃそうか、大悪魔なわけだし。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    実は家を狙ったというより、街全体に解き放っております。
    かつて部下であった3体の悪魔を捕まえるために。
    (メルフィーデのとこにみんないるじゃん。なんですが、上手く座標特定ができてないらしい)

  • 06 不思議な力への応援コメント

    メルフィーデの覚醒!
    これでお漏らしともさらば!
    ……と思ったのですが。
    なんか各種方面色々と勢いづいているような?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    実感のまるでなかった大魔道士の娘ですが、どうやらその血がここで発動したようです。
    敵はちょっと様子見と撤退してくれて、とりあえずほっと一息。
    しかし、ここまで、最後のトイレから時間が経ちすぎました。
    森の向こうにまで轟きそうな、凄まじい音が…

  • 05 微笑みへの応援コメント

    他人が自分よりパニックになっていると
    なんだか落ち着いてしまう、みたいなことも
    ありますけれども。

    でもメルフィーデのこれはそんなレベルじゃなくて。
    今までも自分に向けられた悪意は漏らして
    萎縮して終わりでしたが、他人が標的のときは
    勇気を振り絞っていましたものね。

    その優しさが、今までのどのときより怖いであろう
    状況でも、彼女に覚悟と立ち向かう意思を与えたのですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    仰るとおり、自分のことはヒヒヒイイイイイン……ジョンジョロロロロロ、なんですけど、第1章から他人には生命をかけてますからね。報われるとか関係なく。
    この世界では、そういう人が偉大な魔法使いになれるのかも知れません。いやお父さんも漏らしてたとかそういうことではなく。

  • 05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント

    >女性が空を飛んでなにを驚くことがあろう

    い、イリュージョン!
    ……というボケはひとまずおいておいて、
    めっちゃピンチ!
    みんなを助けるのは……やっぱりアレなのか?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    アレ、悪魔にはかなり顕著に効きますからねっ
    さ、準備して準備っ
    でも狙ってやって通じなかったら大ピンチな上に恥ずかしいですね

  • >自分たちも封印されてしまったと思い込んで、長いこと闇の中でまどろんでいたのだ。
    小悪魔3匹が可愛すぎた!!w
    微笑ましいですねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    榮娜さんっ!
    ありがとうございますっ、弱くて臆病なほどになんだかかわいくて魅力が増しちゃいますね
    しかし封印されたと思い込んで5年も6年もずーっと気絶してたって、臆病とかもうそういう次元の話じゃないですね。

  • あとがきへの応援コメント

    元ネタがあったんですか!!
    凄く面白かったです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    そうなんです、自分がいつか書こうと思っていた、「三体の悪魔」「屋敷」「幼女」「ゴシックホラー」という硬いイメージだけ脳裏に持っていたもので、書く前に、そのアレンジ版が浮かんでしまいました。

    堀尾さん、素敵なレビューコメントありがとうございました!
    ここまで本当にありがとうございました!

  • 07 斯くして凡ては…への応援コメント

    ビルゴリアス、グデイオン、レパルの三体の悪魔達が、以前のように冗談を言い合う場面は、日常に戻ったんだなって感じがして、微笑ましいですね😁

    そして、アンナと父が、疑惑が晴れて抱き締め合うシーンは感動的です😢
    「一緒に住もうよ。ねぇ、いいでしょ?」って父親にせがむシーンはとくに印象的でした✨️
    彼女がいつも強がっているのをしっている分、年相応の反応をするアンナが、とても良かったです😁

    これから、どうなるのかは気になるところですが、一旦終わりのようですね😁もし、続きがあるのであれば読んでみたいですね✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    アンナ、登場最初は妙にさばさばしてましたが、お父さんのことでぐらついていたのかも知れませんね。彼女がこんな無邪気な面を見せるとは、わたしも知りませんでした。

    さて、大洪水が起きたのか未然に防げたのか、物語はおしまいでございます。
    ここまで見ていただき、ありがとうございました!

  • 06 封印への応援コメント

    おぉ!✨️ついにヴルムリンツを封印しましたね😁

    それにしても最後の怒涛の展開、面白かったです✨️

    アンナが解放されて、メルフィーデと友情を確かめ合う様子は癒されました😄
    そして、三体悪魔達の再強化!!黄金に輝くとは!!
    想像してみるとめちゃくちゃかっこいいです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    ついにやっつけました。
    恐ろしいはずの悪魔たちが実は恐ろしくなかった、と株を落としてからの急浮上でなんだかかっこよくなってしまいましたね。
    将来どうなるかは置いて、とりあえず大悪魔との戦いはこうして終わりました。

  • 04 ミツケタへの応援コメント

    衝撃の事実! 格闘の才能だけでなく、
    大魔導士の素養も備えていたとは。

    しかし今はそれを思っている場合ではありませんね。
    冷静でパワーももらっているベルメール氏が
    いるとはいえ、小悪魔(自分で言っちゃたのである!)
    を守るために、メルフィーデがまたも一人で
    立ち向かうことに。

    人間の少女に守られる悪魔よ……優しいんだけどね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    アンナさんは設定上は (途中で思い付いただけですが) 魔力の器ではあるけれで、それを制御する能力は低いです。まあ現在は悪魔に憑依されて、その魔力だけ思い切り利用されてしまっているのですが。
    こっちの悪魔たちは、なんだかどんどん存在が小動物になってきてますね。かわいい。

  • 04 謎の女性への応援コメント

    悪魔たちの怯えっぷりというか、強がりが笑えます。
    本当に「大」がつくのか、自称なのか詐称なのか疑わしい。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    怯えてますねー
    大悪魔自称は、詐欺なのか、それとも詐欺なのか、どっちなのかっ

  • 08 溜め息への応援コメント

    どうなるんだろうと、緊張して見ていたのですが、なんと、ビルゴリアスが助けてしまった。(そんな気なかったのに?)
    あのババァが出てきて彼女をひっぱたいた時には、まぁムカつきましたが。
    可哀そう過ぎて、心臓止まるかと思ったのに。
    ジョーッってなった途端、吹いてしまった自分に腹がたちました!

    とりあえず、櫛が無事でよかったです!

    ここまで面白かったー!!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ!
    悪魔たちは悪魔であり恨みもあり食べるつもり満々ですが、なんだか結果的には助けてしまいましたね
    実はいい子たちだったり……いえいえ悪魔は悪いから悪魔なのですっ。
    でも、最初に意図してたものじゃないんですが、人間のようです方が遥かに性悪になってしまいました。


    お星サマ、ありがとうございます!

  • 07 母と繋ぐものへの応援コメント

    ええっ!?
    あいつを助けるんですか・・・!
    なんて、なんて優しい女の子でしょう。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    メルちゃんとにかく優しくて、どんな酷い人でも困っていたら本心から助けたいと思ってしまうのです。

  • 06 現実への応援コメント

    あ・・・また、やっちゃった。

    作者からの返信

    島村さんっ
    悪魔登場ですから失禁自体は仕方ないですよね。
    この尿生産率はなんとかしたいところですが。
    まあ、まだかわいいものです。この程度のお漏らしは。

  • 05 大悪魔たちは語るへの応援コメント

    メルフィーデさまのお父様、魔道士だったのですね。
    彼の奸計に陥り・・・だそうですが、どんな因縁があるのか、明かされることがあるなら楽しみです。

    おもらししてると興ざめしてくれるようですね。
    水分いっぱいとっておきましょう!

    ここの回に来て、ようやく怖い、から笑える部分が出てまいりました!
    面白そう!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますー
    わたしもこの作品なんだか最初よく分からなかったですが、どうもホラー調コメディのようです。
    これからも漏らして漏らして漏らしまくります。

  • 05 涙への応援コメント

    ボロボロで血だらけの身体で必死にアンナを救おうとする父の姿に胸打たれました✨️

    何度アンナに拒絶されても諦めない。愛を伝えようと、必死に藻掻くその姿は、ただ純粋にカッコよかったです🔥

    それに応えたアンナも素晴らしいです😄

    親子の愛がもたらせた勝利ですね✨️
    人の心を踏みにじるヴルムリンツなんかに負けなくて良かったです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    父の愛情の勝利ですね。
    なんとか憑依した悪魔を追い出すことができそうですが、
    しかしこの悪魔、依代がなくても強いので、
    どうなるでしょうか
    次話で、決着ですー

  • お父さん、悪魔が見えても平然として、
    度胸が据わっていますね。

    しかし、心の隙間に魔が差したとなると、
    ただエクソシズムすればいいって問題でも
    なくなってくるような気がしますね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    実は「あいつらたいしたことねえ」とか娘から聞かされて……
    いや、そういう話はしてないはず。そもそも会話がなかったので。
    魂の繋がりから自分がヴルムリンツの力で半魔物化しているような状態なので、悪魔の存在も「まあそんなものか」とあっさり受け入れているのかも知れません。ヴルムリンツを倒して心が解放されたら、どうなるか分かりませんが。ヒイイイって漏らすことはないと思いますが。大人なので。

  • 01 礼拝堂への応援コメント

    アンナちゃんも悪魔ちゃんもぐでんぐでん。お大事に⋯⋯。
    性格正反対のふたりがお祈りしてるの、微笑ましいです。

    作者からの返信

    深月さんっ
    ありがとうございます
    10歳に満たない女の子が二人で教会でお祈り、かわいらしいですね。
    そういやわたし、教会に行ったことないかも。
    ちょっと憧れ。誰でも行けるけど、いまさら勇気がっ。

  • 第4章の登場人物への応援コメント

    いじめっこ率の高さよ⋯⋯(汗)。
    メルフィーデちゃん、フレーフレー。

    作者からの返信

    深月さんっ
    四面楚歌です
    加担せず傍観してくれてるだけでも幸せっ
    根性つきますけど、性格が歪みそうですよね。
    そんななかまっすぐで、この子は凄いなあと思います。

  • 03 死霊への応援コメント

    え、遠足が肝試し大会になった――!
    いや、違う。
    悪魔たちの様子がとっても気になります。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    なんか真っ白な変な人型がでてきて大悪魔たちが怯えておりますーー
    いや、怯えてなんかないっ
    体調不良っ
    武者震いっ
    でもなんでしょうこのふわふわ白い人たちの正体とははてさて

  • 04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント

    闇の深さがそのままヴリルリンツに力を与えてしまうんですね💦

    アンナの心に必死呼び掛けるメルフィーデには心を打たれました✨️友を思うその気持ちがひしひしと伝わってきます!!

    父親登場ですか!!
    親子でぶつかり合ってほしいですね🔥きっとすれ違いや勘違いがあっただけな気がする。
    少なくも娘を護ろうとする父親の行動は本物に見えました!!

    アンナの心が救われることを願うばかりです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    父登場で、ここまでうやむやにしていた親子問題をガーンとぶつけあうことになります。
    まあお父さんはまったく悪くないんですけど、いつか時がくれば分かってくれるさと放置していたのは悪かったですね。

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    話が一気に進みましたね。
    アンナが沼の化生に憑かれたか
    くらいに思っていたら、
    大魔法使いの力と大悪魔の
    正面衝突が始まろうとしている、
    のかも。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    詳細をはしょってしまっているのですが、
    沼であったのはメル父が封印した大悪魔。
    でも沼で会った時は、封印か解けたばかりで、「あの男の娘」であることに気付かず。
    その後に気付いて、色々と作戦を考えていたところ、「一緒にいたメガネっ娘が使えるな」ということで、体調壊していた時を利用して憑り付いた感じです。
    終盤はサイオニクス戦士 vs 幻魔みたいな戦いになりますっ。嘘ですっ。ローズマリーバトラーーー♪

  • 02 出発!への応援コメント

    遠足がはじまる!
    ハンカチもった?
    ティッシュもった?
    バナナはおやつにはないらないわよ?
    パンツも忘れずにね(笑)

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    遠足の日の、起きて準備中は何故か憂鬱なんですが、
    行きのバスに乗る瞬間は超ハイテンション。
    メルちゃんたちはバスないけど、でもきっと徒歩遠足も楽しいですよね。
    パンツの替えは、どうでしょう、お漏らし以外は賢い子だから持ってるかも知れませんっ。

  • 03 切り札は我が手の中にへの応援コメント

    メルフィーデは赤ん坊の時から既に膨大な魔力を秘めていたんですか✨️

    それから数年も経ってるわけですから、何倍にも膨れ上がっている可能性があるわけですね😯
    でも、まだ8歳ですもんね!!大人になった時には、最強ですね✨️

    ただ、逆に言えば、ここでヴルムリンツに負けて、乗っ取られたら最悪の事態にもなりかねない……。
    これは負けられないですね🔥

    なんか、ヴルムリンツが良からぬこと考えているっぽいけど💦

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    そうなのです。
    日本の超能力やらモノノケやら飛び交う伝奇ものみたく、血統がかなり能力を左右するのですが、大きな力を持っておりました。
    自分たちのこの能力をしっかり体系づけてしっかり修行特訓していれば、もっと楽に戦えたのでしょうけど。
    なぜなにも伝えぬうちに逝ってしまったのか父……

  • 06 悲鳴への応援コメント

    メルフィーデ優しすぎるー!!
    まぁ嫌な奴とはいえ、目の前で死なれてしまったら寝覚めも悪いですしね(メルちゃんはもっと純粋な理由!)

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    マチョマチョッ!!
    そうなんですもうイライラするくらいに優しすぎる子なんですよねー。
    わたしと正反対。わたしもまあ優しくないわけでもないのかも知れませんが、あまりに気が弱すぎて回避のため邪悪な先回り行動にばかり走っておりますので。

  • 01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント

    前回の引き続きで殺戮が始まってしまうのか
    と思っていましたが、なんとか回避されましたね。
    そして今章の登場人物からもアンナが外れていると
    考えると、彼女が直面する危機はここで山を越えたと
    考えてよさそうですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    作風の関係上、教室が血みどろ劇になることはないですが (狙ってやる人もいるでしょうが、これはそういう作品ではない)
    、ヴルムリンツとしてはそうしたことに躊躇いはないため、まあそういう流れになっていたら、ここでメルちゃん超パワー発揮で一時撃退、とかでしょうか。
    ヴルムリンツを除霊したわけではないので、まあ、憑り付かれたアンナさんとの戦いは最終決戦として次章へ持ち越しなわけですが。

  • 01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント

    うう……。
    まだいじめが続いているのですか。
    しかも説教の内容がちょい理不尽な(;'∀')
    とにかく怒りたいのかなぁ。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    日常が続く限り、いじめも続いてしまうのですー。
    お説教は、暴論もいいところですよね。
    大人になったら自分の意思でとっとと出てって欲しいので (遺産あげたくないので)、わざと無茶苦茶なこと言ってるかも知れません。

  • 02 我、汝らと契約すへの応援コメント

    熱い展開ですね🔥

    一度はやられてしまって、もう打つてなしかと思われてからの覚醒!!

    キタッ!って感じですね✨️

    悪魔達がそれぞれ覚醒する描写、カッコいいです🔥

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    覚醒し、契約し、一気に戦力が整いましたが、
    敵も強い上に狡猾、まだまだ予断を許さない状態です。
    世界にこんな大悪魔を解き放たせないため、小悪魔たちは自分が生き残るため、必死に戦いますー。

  • 第5章の登場人物への応援コメント

    アンナが登場人物にカウントされていない……
    不穏だ……

    作者からの返信

    辺理さんっ
    憑り付かれているいないを別に、この章では登場しないため、人物から除外してあります。
    まあ登場しないということは「ド根性で除霊しちゃってた」でもない限り継続中なわけですが。

  • 三匹の小悪魔達、どんどん威厳が失われていく💦
    まさか、そんなに嘘をついていたなんて!そんなに虚勢を張っていたんなんて!

    でもなんだろうか。この不思議な感覚は!

    彼らが情けなければ情けないほど、親近感が沸く✨️頑張れっ!って応援したくなる✨️

    落ちこぼれ…。きっとメルフィーデも自信と投影させたのかもしれませんね…。

    なんといっても、どんなに情けなくても、今、彼らは立っているんでもん!抗っているんですもん!

    そりゃあ、応援したくなる気持ちにも火がつきます🔥

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    魔界ではあまりの気の小ささに、とんでもなく窮屈な思いをしながら、仲間外れにされないために必死に強がっていたのかと思います。
    地上でも虚勢を張り続けていましたが、ようやく自分の場所を見つけられたのかも知れません。

  • 04 邂逅への応援コメント

    あの悪魔の姿は、鏡でないと見えないのですね?
    怖かっただろうなぁ。
    驚いた声に驚いて、驚いた声を発することありますよね!!
    あそこは吹きました!
    が、怖かったのは怖かったのです。またもらしてしまった。
    そこに長男が!!
    なんて運の悪い・・・。

    作者からの返信

    島村さんっ
    肉眼でも見えているのですが、さっと横にどいて隠れていたのです。
    メルちゃんが「気のせいか」と前を向き直ると、隠れてたとこからまたあらわれて、食べてやろうとそーっと忍び寄る。という姿が鏡に映ってしまっていることに、悪魔は気付かなかったわけですね。
    で、前を向き直るフェイントをかまして素早く後ろを振り向いて肉眼でご対面。で、漏らしました。

  • ひえぇ。
    強烈なしかり飛ばし方で、怖かったです。あのオバハン。
    まだ8歳の女の子なのに。
    長男も酷いですね。
    でも、これから変っていくのだと信じております。

    作者からの返信

    島村さんっ
    このような子供を作り上げてしまって平気でいる時点で、かなり危ないですよねこの伯母は。
    子供の方は、なにかきっかけがあれば (大人にぶっ飛ばされるとか)、もしかしたら、ひょっとして、将来的に変わっていくことがあるかも知れませんが。

  • 第3章の登場人物への応援コメント

    アンナさんがお友達枠に!
    よかったなぁ~。
    おお!心の友よ~。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    ずっと一匹狼だったので、先の事件をきっかけに、なんとなく一緒にいる仲になりました。
    でも心強いですよね。
    授業中に「はい誰かとペアになって」と言われた時にあぶれなくて済む。

  • 06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント

    やっぱり悪魔化していた!?
    教会! 誰か大人の人と教会
    呼んでくれる人呼んで!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    じょばばばばばぼぼぼぼぼぼぼっ
    警察も教会も間に合いませんが、救急車ならすでに来ておりますっっ

    なんだか、三つ巴と言って良いのか、わけが分からなくなってきました。

  • 09 いくよ。……みんなへの応援コメント

    メルフィーデが恐怖に支配されながらも、懸命に自分を奮い立たせて立ち上がろうとする描写に胸を打たれました✨️

    特に「怖い」「痛い」「逃げたい」と揺れる場面はとても切実で、彼女の精神が限界に近いことが伝わってきて、その苦しみがダイレクトに突き刺さってきました。

    それでも立ち上がろうとする姿が、本当に強くて印象的です。

    そして、ビルゴリアス、グデイオン、レパルの小悪魔たちが加勢する展開は熱かったです🔥

    序盤と比べて会話もかなり砕けていて、仲間としての信頼関係や距離の縮まりを感じられるのも良かったです😄

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございますっ
    本人たちは認めないでしょうが、はっきりとした情の絆が出てきてますね。
    これまでもまだ敵の戦闘力は圧倒的ですが、こちらも絆で勇気100倍ですー。

  • 08 解決?への応援コメント

    アンナ姐御が強すぎる。
    すごい!!!!
    もう無敵やん。
    とはいえ、メルフィーデもがんばったし、オズワルドも大活躍!

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    最強ですっ
    でも腕力が大人なみにあるわけでもないので、格闘センスで奇襲に成功した感じです。
    最後にお約束のお漏らしで、一件落着。

  • 05 色を問う狼への応援コメント

    同情的で優しいのもそうですが、
    憎いはずの相手の制止でも聞くし、
    怒りに声を荒げることしかできない……

    どっちが悪魔でどっちが人間だと
    デビルマンみたいな気分になりました。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    本当は悪魔は悪だから悪魔なのですが、デビルマン頃から悪がどうこうというより単なる種族間の争いではというのが増えてきましたよね。

    しかしまともな人間がまったく出てこない。
    名の出ないほとんどの子も、見ぬふりする傍観者だし。

  • 邪悪な愉悦を浮かべているアンナ。
    その異常な状況が、彼女が乗っ取られて苦しんでいるように思えて、胸が痛みました😢

    メルフィーデの必死の声、アンナには届いているんだろうか……。

    アンナを救ってほしい。

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    アンナ苦しんでます。
    声も、届いてはいるはずです。

    悪魔は悪魔のやることをやってるだけなんでしょうけど、嫌ですねこんなのに狙われたら。

  • 07 地獄への応援コメント

    アンナを救い出すために立ち上がったメルフィーデ!

    かつての臆病な彼女を知っているからこそ、その成長した姿は身に染みますね✨️

    そして、街には白い亡霊。
    ヴルムリンツ、本気出してきたな💦

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    さらりと、「父が悪魔を封印したことから始まっているから自分が終わらせないと」と言ってますが、どう立ち向かえばいいのかまったく分かってません。
    それでも友人のため、行ってきます!

  • 07 ナイフへの応援コメント

    アンナちゃんつよい!
    大人しい子かとおもったのに。
    メルフィーデちゃんは、文字通り踏んだり蹴ったりな状態ですね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    アンナちゃん気持ちがめちゃくちゃ強いですよね。
    実か格闘技も習っていて戦いも強いんですが、いつか生かされるときはくるのか。
    メルちゃんは人生踏んだり蹴ったりですーー

  • 04 気のせいかなへの応援コメント

    最後の一文がなければ、精神病んで
    何も感じなくなったんじゃないかと
    思ってしまうところでした。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    精神がおかしくなっているのか、実はとてつもなく豪胆なのか。
    でもやたらビビリですし、なんだか分からない子ですね。
    まあ悪魔に憑り付かれたら誰でも変になりますけれど。

  • 06 え、見えてる?への応援コメント

    な、なんと、びっくりなアンナ嬢。
    もしかしてアンナの姐御とか。
    彼女も見えちゃうんだ……アレが。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    魔力体質のようで、しっかり見えております。

    最初は、主人公以外に見えるのもどうかと思ったんですが、あとから思えばこのようにしてよかったです。お話が動くようになったので。

  • 02 葬儀への応援コメント

    まだちっちゃい女の子なのに。両親亡くしただけでも可哀そうなのに、カマキリ顔のおばさん、怖いです。
    そこへ追い打ちをかけるように悪魔が。
    どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    母の血が繋がった家に引き取られることになったわけですが、雰囲気は完全にアウエーです。
    悪魔などは食べようとしているくらいなので、それにくらべればマシのはずなのですが、なぜかみなさまからいただくコメントが家族への文句と、悪魔もっとやれというものばかりで……なぜだろう

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    絶対すでに何人か子ども死んでますよこの学校。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    担任のタネンバウム先生みたいなのばかりだとしたら、
    教師による暴力やシゴキはなくとも、黙認が酷いので、
    もしかしたらどこかに、白骨が埋まっているかも知れません。
    時代的に科学捜査などもできず、魔法も迷信と思われている舞台なので、殺したもん勝ち。そして先生は黙認主義。
    まあお話の中ではそういう面が目立つだけで、実はとっても面倒見の良い先生たちかも知れませんが。でも1800年ごろが舞台なので、そんな大人が子供の人権を気にするような感じじゃないかもですね
    (まったく当時のヨーロッパを調べず思いつきで書いてるかつた)。

  • 06 悲鳴への応援コメント

    メルフィーデのアンナを救いたいっていう決意に胸を打たれました😁

    治療魔法に時間停止で、霊を消滅させたり、メルフィーデの目まぐるしい覚醒、目が離せませんね👀✨️

    ゲレッタ伯母を守った上にオズワルドまで、護ろうとするとは、メルフィーデは本当に優しい子ですね☺

    父もこんな力があったのかって感じるところは親子の絆が感じられて、胸がじ〜んとしました😭

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    魔力に目覚め自覚した途端に、なんだか器用に色々とできるようになってしまいました。
    でも根底のやさしさは、まったく変わらないですね。
    たぶん、能力がなくても、困っている人を前には同じことをしそうです。

  • 05 森の中にある廃屋への応援コメント

    勇気だして森の中に入ったのに……。
    勇気はあっても恐怖には勝てなかった。
    いや、髭面の大男なんて、怖いよ。悪魔よりも怖いかも。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    さらに出刃包丁とか、壁にかかったウサギとかいたら、もっとこわいですよね。
    チェーンソーもっていたら某ホラー映画っ

  • 07 斯くして凡ては…への応援コメント

    最後にちゃんと「あるべきものがあって笑」よかったです!……よかった?
    完結まで、とても楽しませていただきました!
    「お漏らし……ヒロイン?」という自分には知らないジャンル(系統)のキャラ、そして三悪魔のキャラも味があってよくて、コメディな内容で可笑しいな~と楽しませていただきました!
    ラストバトル、激熱でしたね~!正直、物語全体の前半パートからはまったく想像のつかない展開でした。でも、それが不意打ちのように感情を揺さぶって、よかったです!

    コメント、失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    やはりこれがなくてはというラストになりました。
    まさか洪水騒ぎになるとまでは、わたしも思っていませんでしたが。

    ラピュタみたいな戦闘力のない者でお話を盛り上げる手法がわたしに無いのか、八歳の女の子だというのに終盤が力押しになってしまい、そのため前半とまるで感じが違うものになってしまいました。
    これはこれでありなのかなとも思いますが。

    最後まで見ていただきありがとうございました!

    そして、☆、素晴らしいレビューコメントまで、ありがとうございます!

  • 06 封印への応援コメント

    これにて落着した感じですかね!
    なんだかメルフィーデが最終戦ではずっと立派で、戦いが幕開けるまでのあの「お漏らし少女」はどこに行ってしまったのかと思うほどでした!カッコよかったです!

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    ありがとうございますっ
    これで悪魔騒動は解決です。
    数百年は封印されて、解放されるのはSFの時代になっていることかと。
    ギャグやお漏らしを差し挟む雰囲気でなく、彼女には最後まで頑張ってもらいました。
    カッコよいと思っていただけ嬉しいです。

  • 02 我、汝らと契約すへの応援コメント

    最終決戦でのこういう覚醒、大好物です!
    王道のRPG感があって、激アツですね!

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    ありがとうございます!
    ご都合なところもありますが、勢い重視で突っ走ります!

    誤字報告もありがとうございます!

    編集済
  • 01 闇にうごめくものたちへの応援コメント

    これがタイトルに出てくる3匹の悪魔ですね。
    どう契約して何をするのか、とても楽しみです。
    (とにかく、セリフが全部怖い!)

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    この悪魔たちは、怖いです。
    恨みたっぷり食べる気満々ですから。
    でも、最後にもしここを読み返していただけるなら、きっと笑えると思います。

  • 第1章の登場人物への応援コメント

    気づくの遅れてすみません!
    今度はこちらを読ませていただきます。
    ちょっとかわいそうな境遇ですね。どんな話になるのか楽しみです。
    カクコン中間発表通過もおめでとうございます!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    これはかなり可哀そうで恐ろしくて、残酷な運命の中、虐げられつつ健気に頑張る女の子のお話です。でも泣ける要素なく、どちらかといえば笑えてしまうのですが。

    中間の件、ありがとうございます!

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    >やっぱり自称大悪魔だったか、とか思っただろ……
    どきっびくっ!
    そそそそんなことないよビルちゃん!皆そう思ってたなんてこともないよ!(棒)

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    みなが大悪魔に対して疑わしく思っていたところでの小悪魔。なんの捻りもございません。

  • 第5章の登場人物への応援コメント

    あ、そうだそうだ、ヴルムリンツって名前だったw

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    そうなんです。覚えにくい名前ですよね。
    一応ドイツなんですけど、ドイツなんてシュナイダーくんしか覚えられない。

  • 06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント

    >こいつらを、ぶっ殺してな
    ビルちゃんが一時的にアンナに取り憑いたのか?と思ったら、まさかの、遠足の時の女性悪魔だった(^_^;)

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    あの悪魔はもっと気取った喋り方するので、取り憑かれたアンナちゃんがより性格が凶悪になってしまった感じです。
    日常編はおしまいで、ここからはこの悪魔との戦い。
    まあ日常といっても殴られて漏らしてただけなので、こっちの方がマシかも知れません。

  • 02 ビルちゃんへの応援コメント

    度胸皆無、芯の強さ◎ですね。
    相手が悪い存在でも分け隔てないというか、
    相手の悪さの中にも何か信じられるものを
    見つけようとすることができる。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    確かに芯は強いのですが、ここでガーンとかましたらんかいみたいのが絶望的なダメですよね。八歳とはいえ大人になっても変わらない気がします。

  • 顔はだめ――!
    メルフィーデ、大事な部分はちゃんと守れる。
    ここでオズワルドの言いなりになったら、本当に悪魔に魂を売っちゃうことになる。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    芯の芯は強い子なので大丈夫ですっ。
    がんがん積極的に立ち向かうことも必要なんですが、まあそこまでは…両親のいない八歳なので。

  • 01 礼拝堂への応援コメント

    まさかアンナも悪魔だった!?
    (普通に朝から気怠いと明言されている)

    作者からの返信

    辺理さんっ
    単なる体調不良を描きたかったのですが、あ、確かに場所が教会だ。

    この後、彼女は具合悪く自宅で寝込むことになるので、教会だけが原因ではないようですー。

  • 05 微笑みへの応援コメント

    苦痛に耐えながらもメルフィーデを護ろうとするベルメール氏の背中、かっこいいです✨️
    ただ、コウモリを倒すのに力を使い果たしてしまったのか、意識を失ってしまいましたね💦

    ヴルムリンツ、さぞご立腹なんだろうな💦
    アンナを救ってほしい!
    頑張れメルフィーデ!!!

    その小さな身体に宿った大きな決意、熱い展開ですね🔥

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    父、魔の属性になったことで強くなったと言っても一般人に毛の生えた程度なので、魔物一匹と共倒れが限界でした。でも、娘を救ってくれそうなお友達はしっかり守り切りました!

  • 03 今日から学校だへの応援コメント

    転校初日、最初の第一印象が肝心だったのに……。
    一日目からこれでは。
    大変ですね……。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    心機一転、新天地で頑張るぞ。
    という日でしたが、完全に生徒たちに残念な子で刷り込まれてしまいました。
    でもまあ考えようによっては、普通の子として普通にみんなと接していてある日いきなりジョバババやってしまうより、よかったかも知れません。

  • 第4章の登場人物への応援コメント

    増えた……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    増えましたー
    もともと、オズワルドたちいじめっ子グループに属する人物でした。
    上級生の、ボスがオズワルドでその横で策謀をめぐらすタイプみたいな。
    でも「いじめグループ全体」としての絡みが作中に生まれず、
    家の中ではオズワルドvsメルフィーデ、クラスではペーター&ユッタvsメルフィーデ
    この女子の入る余地がなかったので、いじめっ子グループとはもう切り離して、ここで登場です。
    日常編(?)はもう終わりなので、ワンシーンだけの登場ですが。

  • 07 母と繋ぐものへの応援コメント

    しっかり助けるんですね!
    やっぱり芯が通ってる!

    作者からの返信

    なかごころひつきさんっ
    ありがとうございます
    いじめっ子だからと考えることはまったくなく無条件が助けに飛び出しました。
    お人好しすぎる子です。

  • 02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント

    困っていることいっぱいありすぎじゃん。
    困っていることが日常になってしまうのが、一番の困りごと♪
    教会がすごいのか、大悪魔がショボいのか???ダメージあるみたい?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    大悪魔は大悪魔ですっ。
    泣く子も泣きます。
    いまちょっと調子悪いだけですっ。
    の、はずなんですが……

  • 06 不思議な力への応援コメント

    いったい何事が起きたのでしょう。
    本人が覚醒したのか、なんらか
    加護をしている存在がいるのか。

    しかしそんな余韻を感じている暇もなく。
    うーん、締まらない。膀胱が。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    本人の能力が目覚めました。
    敵は自分の能力に絶対の自信があるものの、まあここは様子見とばかり、いったん撤退しました。
    日常に戻り、そして膀胱が……

  • 01 理不尽は続くへの応援コメント

    伯母さんの説教……大変ですねぇ。
    冤罪だろうが、なんだろうが気に入らないことがあったら、すぐに怒られそう。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    自分の家族が大事と思えばこその、過剰な部外者排除衝動なんですけど、たぶんこの伯母は自分がどう思われているかまったく頭に入っていないのでしょうね。自分を擁護する言葉を数時間ぶっ続けで喋りそう。

  • 04 気のせいかなへの応援コメント

    ビルちゃん実は優しいのかなぁ(*´ω`*)
    大悪魔と言う割には、全然ぽくないしw

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    恐ろしい大悪魔! のはずなんですけど、なんだか威厳がないですよね。
    いつか食べてやるとは、本気で思っているみたいですが。

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    >時間が経ち過ぎてて、オズワルドの踊りに文句つけてるみたいになってしまっていたが。
    ヘンテコな踊りだろうから、踊りに文句でも良さそうですがw

    いじめられてた男子……そこまでしなくても💦
    もともと暴力的な性格だったのか?!

    作者からの返信

    榮娜さんっっ
    いじめられ慣れてなくて、解放されたくてもうワケわからなくなってる感じでしょうか。
    メルちゃんも、たぶん前の学校ではいじめられてなくて、でもここでこうした行動が取れてしまうし、生まれの性質ですよね。

  • 05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント

    物理攻撃は通らない、悪魔もビビって手が出ない、
    オマケに向こうは攻撃に躊躇がない……。
    今までのイジメとか悪魔の絡みとかが
    消し飛ぶくらいの大ピンチですけど、
    大丈夫なんでしょうか!?
    メルフィーデに切り抜ける力はなさそうですが!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    確かにこれまでない大ピンチ。
    庶民がこんなわけの分からない者に殺されまくってはいないことから、闇雲に人を襲うわけではないのでしょうが、いざ狙った者に対しては、容赦がないですね。
    このままでは……
    相棒も足をくじいてしまって、逃げられそうもないですし

  • 04 ミツケタへの応援コメント

    メルフィーデとアンナは遠い親戚だったんですか✨️
    だから、アンナにも小悪魔達が見えていたのかな?

    それにしてもヴルムメルツはどうして、小悪魔達をつけ狙うんだろう?
    手下にでもしたいんだろうか……。

    メルフィーデがついに戦う決意をしたらしいですね!熱い展開になってきました🔥
    漏らさないようにだけ気をつけて、頑張ってほしいです😊

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    ある程度以上の魔力を持つ者は、かなり珍しいのです。発現のしやすさは血統にも左右されるようで、同じ祖先を持ってることにより、まあ不思議ではないのだろう、という感じです。
    ここからラストまで激戦続きです。
    運動神経のにぶい八歳の女の子なのに。
    唯一の戦闘力が高い子は、敵側に取られてしまったのに。

  • 第2章の登場人物への応援コメント

    いじめっ子増えた!
    ティルマン・ヴァインベルガーの感動の成長物語を期待しております。
    頑張れ伯父さん!

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    ティルマンさん、悪党ではないのですが、一番権力があるはずなのに目の前の非人道的行為を黙認するあたり、ちょっと問題ですよね。
    ズバッっと一括……まあ、できないからここまで家族がつけ上がってしまってるんですよね。

  • 04 気のせいかなへの応援コメント

    ままならぬ状況が続きますね。
    子の親にしてこの子ありという典型親子。
    そうした心許ない状況で悪魔達が珍しく罵らない事に安堵どころか、シンパシーを感じているようですね。
    ですが、調子を狂わせてるメルちゃんのひたむきさのおかげなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    メルちゃん、実は良い悪魔たちなのかもと本能的に感じているのかも知れません。良い悪魔というのもおかしな話ですが。
    しかし酷い親子。ちなみに、最後に良い人になるなどはなくて、このまま突っ走ります。

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    ブルーハーツのトレンイントレインの歌詞を思い出す今回のエピソードでした。

    「弱いものは夕暮れ さらに弱いものを叩く」

    虐められて、その辛さを知りながらも、ただ自分だけは逃れたくてさらに弱いものを虐める。

    案外そういう構図ってどこにでもあって、これからもあるんでしょうね。
    ですが、そうでなかったメルちゃんは偉かったですね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございますー
    オズワルド大暴走のちょっと笑える回でもあるのですが、真面目に考えると結構とんでもない陰湿回だったりします。
    でもメルちゃんは負けませんでした。不器用で真っすぐだから、いじめられるという面もあるのでしょうが、でもだからこそ得られた友達は一生のものですよね。

  • 04 謎の女性への応援コメント

    このまま沼に引き摺り込まれて
    溺死させられてしまうのでは!?

    そして次にここを訪れた人たちが見るのは、
    ペーターたちの顔をした死霊……
    イヤーッ!!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ペーターたちの霊が次の獲物を誘うって怖いですね。
    でもお話のジャンルが…いや、間違ってないのか
    じゃあペーター、はいっ

  • 08 溜め息への応援コメント

    メルフィーデがんばったのにねぇ。
    やっぱりこの母子は手ごわいですね。
    とりあえず、お母様の櫛は無事に回収できたのかな。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    母はネチネチ、息子はアホだけど殴ってくるし、優しいお父さんが亡くなっていきなりこんなって世界名作劇場かっ。まあ激ジョーに間違いはなし。

  • 03 死霊への応援コメント

    ふむむ。死霊と悪魔の関係性はいかに?!(*´◒`*)

    作者からの返信

    ひみつちゃんっ
    一章とんで第五章で明かされますのよー
    死霊のというか死霊を操るものの正体ね

  • 02 出発!への応援コメント

    お漏らしいじり。いじめっ子の『きったねえ』コールよりも。
    悪魔の、着替え持ってるか?洗い場あるのか?のほうが、オカンオトンみあって優しい気がする٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    作者からの返信

    ひみつちゃんっ
    うーん
    本人は本当にバカにしてるつもりなのだけれども、根の根は優しい悪魔たちなのだろうか。

  • 03 死霊への応援コメント

    アン姐、どこぞの田中家とそこの
    アグレッシブ妹みたいな境遇ですね。

    パッと見、謎の宗教団体みたいなのが
    出てきたなぁと思っていたんですが、
    悪魔がなんか様子変なのを見ると
    そっち側の死霊だったりするのかも。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    確かに貧乏という意味では…
    この時代、庶民は貧しいものでしょうけど、それをあえて貧乏だというのだから相当なものなのでしょうね。
    どこぞの家みたいな変態一家ではないと思いますが。
    白いローブだとほんと宗教団体っぽいですが、幽霊みたいな感じでしょうか。無言というのが不気味ですが、まあ話しかけられても不気味ですよね。

  • 07 母と繋ぐものへの応援コメント

    あ、助けるんだ。
    助けるとみせかけて……あ、いえいえ。
    メルフィーデってば、優しいなぁ。
    その優しさが報われたらよいのですが。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    とんでもなく優しい子なのですーー。
    なのでこの助けたいという気持ちは本物です。
    でも屋根から落ちかけている八歳のお漏らしちゃんになにができるのかー。
    大人への助けはもうお願いしているので、ともかくすぐにやれることやるしかないのですが。

  • 02 出発!への応援コメント

    心強い味方ではありますけど、
    いつも守ってくれるというのは
    無理がありますものね。
    マイルドな『隣の家の少女』化してきましたね。

    それはさておき、せめて二人でお出掛け中は
    楽しいピクニックとなるのでしょうか。
    それとも。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    守ってもらうこと期待しているわけでなく、むしろ余計に恨まれることにビクビクしてる感じで、でもそんな状況ならがら遠足は遠足で楽しめてしまうところ、意外とメルちゃん肝が太いかも知れません。些細なことが癒しになるくらい幸が薄いとも言えますが。

  • アンナちゃんのお父さんにも見えているんですか……。
    でも、なんか、メルフィーデみたいにはっきり見えているわけじゃなさそうだな💦

    アンナちゃん、心配だな〜

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございますー
    アンナパパ、娘との濃い血の繋がりによって、魔に属してしまい、多少なりとも魔としての能力を発動してしまったっぽいです。
    でも、普通の人間よりちょっと強い程度で、そんなたいしたものではありません。

  • 06 現実への応援コメント

    それゃ漏らしますよね!

    作者からの返信

    なかごころひつきさんっ
    ありがとうございますっ
    漏らします。
    トイレいった直後であろうとも、漏らします。
    闇にこんなのが浮かんでいたら。

  • 06 現実への応援コメント

    >漏らした。

    ……ああ^^;
    世界地図かいちゃいましたか?
    睡魔召喚ではなく、悪魔襲来ですもんねぇ。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    やっちゃいました
    寝る前に二回も連続放水しましたけど、まあ連続できるくらいの生産速度なので。というかもう物理的なところは関係なく気分だけで漏らしてる気がします。

  • 02 ビルちゃんへの応援コメント

    大悪魔にちゃん付けするという果敢な試みでしたね。
    これが功を奏すのか楽しみです。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございますっ
    相変わらず怖くて仕方ないくせに仲良くなりたくてビルちゃんグデちゃんレパちゃん呼び。
    怒る悪魔ではありますが、なんだかまんざらでなくも思えるのは気のせいでしょうか。

  • 01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント

    カボチャで階段は、悪魔に喰われるまえに
    もうすぐ殺されそうですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    エスカレートしますからね、死ななかったんだからこれくらいは平気ってことだろ、と
    頭なんて軽い衝撃でも死んだりするのに
    そうなったら、笑って見てたはずの大悪魔たちがなんだかんだと怒りそうです、恨みのある大切な獲物を横取りされて

  • 02 出発!への応援コメント

    楽しい楽しい遠足の始まりですね🎶
    メルフィーデはアンナという心強い味方を得て嬉しそう☆
    あとはどうやっていじめを無くしていくかですよね!

    作者からの返信

    千央さんっ
    徒歩遠足楽しみというのがかわいらしくて良いですね。
    自分も頃も、なんだかんだ楽しかった気はします。
    いじめられていなければ、もっと楽しかったのに。

  • 05 大悪魔たちは語るへの応援コメント

    大悪魔で食べるつもりでも、しっかりと自己紹介はするんだ(笑)
    お父さん、すごい人だったのですね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    そういえばこの手の敵って、会話が成立すると必ず話し掛けてきますよね。
    話せるのに野獣の如く無言で遅い掛かるって、あまりない。

  • 06 不思議な力への応援コメント

    あんなに怖いのには立ち向かえてたのに……!
    安心したらゆるんじゃったのかな(汗)。
    メルフィーデちゃん、秘めた力がありそうです。

    作者からの返信

    深月さんっ
    長時間の我慢をしすぎましたー、ジョボボボ
    力は、そう、偉大なるお父様の力を受け継いでおりますー

  • 05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント

    メルフィーデちゃんとアンナちゃんには魔力があったんですね。でも、頼みのアンナちゃんが足ひねっちゃった(汗)。これで立ち向かえるのはメルフィーデちゃんひとり……。

    作者からの返信

    深月さんっ
    そうなのです武力担当が怪我してしまい、とってもまずい事態ですー。
    足をひねるって漫画だとたいしたことなさそうですけど、実際めちゃくちゃ痛くて歩けませんよね。

  • 04 謎の女性への応援コメント

    アンナちゃんとメルフィーデちゃんは平気なんですよね、これ。悪魔が見えることと、夢遊病(?)にかからないことは何か関係あるのかな……?
    頼みの綱はこのふたり。がむばれ✨

    作者からの返信

    深月さんっ
    実は平然としている理由は結構単純で、二人とも潜在する魔力が多いので魔に対して抗うことができています。
    でも悪魔が見えるなんて怖いですよねー。そこにいると分かっているのだったら、見えないと逆に怖いですけど。

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    小悪魔だったんだ(笑)
    そう思うと大悪魔って強がっていたのも可愛く思えてきますね☺
    来訪者の父親、すぐに思いつくのは一人しかいないですね……。
    なんか不安になってきました💦

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    小悪魔でした。こ悪魔だと響きがアレなので、しょう悪魔です。
    強がっていたのもカワイク、、、そうですね、第一章のイキり方なんか凄いですよ。
    次の章であらたな秘密も分かるんですが、その後からの第一章はきっともっと凄いです。
    来訪者は、もちろんそう、あの子の父親です。
    主要人物がほとんどいないので。