09 いくよ。……みんなへの応援コメント
悪魔は嘘つきだというのなら、ですね。
そういえばふと思い立ち、多尿症について
調べたら結構深刻な腎臓疾患とかが
出てきて心配になりました。
作者からの返信
辺理さんっ
多尿のご心配ありがとうございます
でも出した瞬間に脅かされたらもうズバババやっているんで、
なにかの呪いとかアストラル的な領分かも知れませんね
・・・・ということは、大人になっても・・・・・・・
03 今日から学校だへの応援コメント
いやこれ・・・最悪です。
羞恥心など、もう無くなってしまえばいいのに。
しかも叱られて。ちゃんとトイレ済ませてても、やっちゃうんですよね。
作者からの返信
島村さんっ
不登校になっておかしくないですよね。
トイレを済ませた直後でも、なぜかビックリすると大量に出てしまうみたいです。
どんな体なのだか。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
あの三悪魔も、ちゃんとニガテな場所へついてきてたんですね!
また、メルフィーデちゃんが、彼ら三人に、謝ってる!!笑
本来、謝る必要もないのに。なんて律儀でかわいらしいのでしょうか!
作者からの返信
島村さんっ
メルちゃんお褒めいただきありがとうございます。
悪魔は、なんでしょうか、強がって苦手なところまで来てしまったのか、本来なんてことないけどたまたま体調不良だったか。
ここで出会ったメガネの女の子、重要人物になっていくので注目ですっ。まあ嫌でも目立つんですけど。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
払う力はあるので、勝負という土俵には
立てているわけですが、しかし。
地獄の底の、側から見れば幼女大戦争。
向こうは大悪魔ですがこちらは本当に
中身も幼女ですからね。
作者からの返信
辺理さんっ
見た目としては幼女vs幼女ですねっ。
相手は単体でも強いのになおかつ依り代に憑依している状態。
ただのお漏らし幼女がどう戦うのか。
ちょっと魔法にめざめた程度というのに。
大丈夫、こちらには「ご都合主義」という絶大な武器がありますっ。
いやでも負けるかも知れませんけど、よい勝負には、なるかも。
05 微笑みへの応援コメント
他人が自分よりパニックになっていると
なんだか落ち着いてしまう、みたいなことも
ありますけれども。
でもメルフィーデのこれはそんなレベルじゃなくて。
今までも自分に向けられた悪意は漏らして
萎縮して終わりでしたが、他人が標的のときは
勇気を振り絞っていましたものね。
その優しさが、今までのどのときより怖いであろう
状況でも、彼女に覚悟と立ち向かう意思を与えたのですね。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
仰るとおり、自分のことはヒヒヒイイイイイン……ジョンジョロロロロロ、なんですけど、第1章から他人には生命をかけてますからね。報われるとか関係なく。
この世界では、そういう人が偉大な魔法使いになれるのかも知れません。いやお父さんも漏らしてたとかそういうことではなく。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
>女性が空を飛んでなにを驚くことがあろう
い、イリュージョン!
……というボケはひとまずおいておいて、
めっちゃピンチ!
みんなを助けるのは……やっぱりアレなのか?
作者からの返信
のりのりのさんっ
アレ、悪魔にはかなり顕著に効きますからねっ
さ、準備して準備っ
でも狙ってやって通じなかったら大ピンチな上に恥ずかしいですね
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
>自分たちも封印されてしまったと思い込んで、長いこと闇の中でまどろんでいたのだ。
小悪魔3匹が可愛すぎた!!w
微笑ましいですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
榮娜さんっ!
ありがとうございますっ、弱くて臆病なほどになんだかかわいくて魅力が増しちゃいますね
しかし封印されたと思い込んで5年も6年もずーっと気絶してたって、臆病とかもうそういう次元の話じゃないですね。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
ビルゴリアス、グデイオン、レパルの三体の悪魔達が、以前のように冗談を言い合う場面は、日常に戻ったんだなって感じがして、微笑ましいですね😁
そして、アンナと父が、疑惑が晴れて抱き締め合うシーンは感動的です😢
「一緒に住もうよ。ねぇ、いいでしょ?」って父親にせがむシーンはとくに印象的でした✨️
彼女がいつも強がっているのをしっている分、年相応の反応をするアンナが、とても良かったです😁
これから、どうなるのかは気になるところですが、一旦終わりのようですね😁もし、続きがあるのであれば読んでみたいですね✨️
作者からの返信
堀尾さんっ
アンナ、登場最初は妙にさばさばしてましたが、お父さんのことでぐらついていたのかも知れませんね。彼女がこんな無邪気な面を見せるとは、わたしも知りませんでした。
さて、大洪水が起きたのか未然に防げたのか、物語はおしまいでございます。
ここまで見ていただき、ありがとうございました!
04 ミツケタへの応援コメント
衝撃の事実! 格闘の才能だけでなく、
大魔導士の素養も備えていたとは。
しかし今はそれを思っている場合ではありませんね。
冷静でパワーももらっているベルメール氏が
いるとはいえ、小悪魔(自分で言っちゃたのである!)
を守るために、メルフィーデがまたも一人で
立ち向かうことに。
人間の少女に守られる悪魔よ……優しいんだけどね。
作者からの返信
辺理さんっ
アンナさんは設定上は (途中で思い付いただけですが) 魔力の器ではあるけれで、それを制御する能力は低いです。まあ現在は悪魔に憑依されて、その魔力だけ思い切り利用されてしまっているのですが。
こっちの悪魔たちは、なんだかどんどん存在が小動物になってきてますね。かわいい。
08 溜め息への応援コメント
どうなるんだろうと、緊張して見ていたのですが、なんと、ビルゴリアスが助けてしまった。(そんな気なかったのに?)
あのババァが出てきて彼女をひっぱたいた時には、まぁムカつきましたが。
可哀そう過ぎて、心臓止まるかと思ったのに。
ジョーッってなった途端、吹いてしまった自分に腹がたちました!
とりあえず、櫛が無事でよかったです!
ここまで面白かったー!!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ!
悪魔たちは悪魔であり恨みもあり食べるつもり満々ですが、なんだか結果的には助けてしまいましたね
実はいい子たちだったり……いえいえ悪魔は悪いから悪魔なのですっ。
でも、最初に意図してたものじゃないんですが、人間のようです方が遥かに性悪になってしまいました。
お星サマ、ありがとうございます!
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
メルフィーデさまのお父様、魔道士だったのですね。
彼の奸計に陥り・・・だそうですが、どんな因縁があるのか、明かされることがあるなら楽しみです。
おもらししてると興ざめしてくれるようですね。
水分いっぱいとっておきましょう!
ここの回に来て、ようやく怖い、から笑える部分が出てまいりました!
面白そう!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
わたしもこの作品なんだか最初よく分からなかったですが、どうもホラー調コメディのようです。
これからも漏らして漏らして漏らしまくります。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
お父さん、悪魔が見えても平然として、
度胸が据わっていますね。
しかし、心の隙間に魔が差したとなると、
ただエクソシズムすればいいって問題でも
なくなってくるような気がしますね。
作者からの返信
辺理さんっ
実は「あいつらたいしたことねえ」とか娘から聞かされて……
いや、そういう話はしてないはず。そもそも会話がなかったので。
魂の繋がりから自分がヴルムリンツの力で半魔物化しているような状態なので、悪魔の存在も「まあそんなものか」とあっさり受け入れているのかも知れません。ヴルムリンツを倒して心が解放されたら、どうなるか分かりませんが。ヒイイイって漏らすことはないと思いますが。大人なので。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
闇の深さがそのままヴリルリンツに力を与えてしまうんですね💦
アンナの心に必死呼び掛けるメルフィーデには心を打たれました✨️友を思うその気持ちがひしひしと伝わってきます!!
父親登場ですか!!
親子でぶつかり合ってほしいですね🔥きっとすれ違いや勘違いがあっただけな気がする。
少なくも娘を護ろうとする父親の行動は本物に見えました!!
アンナの心が救われることを願うばかりです✨️
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
父登場で、ここまでうやむやにしていた親子問題をガーンとぶつけあうことになります。
まあお父さんはまったく悪くないんですけど、いつか時がくれば分かってくれるさと放置していたのは悪かったですね。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルフィーデは赤ん坊の時から既に膨大な魔力を秘めていたんですか✨️
それから数年も経ってるわけですから、何倍にも膨れ上がっている可能性があるわけですね😯
でも、まだ8歳ですもんね!!大人になった時には、最強ですね✨️
ただ、逆に言えば、ここでヴルムリンツに負けて、乗っ取られたら最悪の事態にもなりかねない……。
これは負けられないですね🔥
なんか、ヴルムリンツが良からぬこと考えているっぽいけど💦
作者からの返信
堀尾さんっ
そうなのです。
日本の超能力やらモノノケやら飛び交う伝奇ものみたく、血統がかなり能力を左右するのですが、大きな力を持っておりました。
自分たちのこの能力をしっかり体系づけてしっかり修行特訓していれば、もっと楽に戦えたのでしょうけど。
なぜなにも伝えぬうちに逝ってしまったのか父……
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
前回の引き続きで殺戮が始まってしまうのか
と思っていましたが、なんとか回避されましたね。
そして今章の登場人物からもアンナが外れていると
考えると、彼女が直面する危機はここで山を越えたと
考えてよさそうですね。
作者からの返信
辺理さんっ
作風の関係上、教室が血みどろ劇になることはないですが (狙ってやる人もいるでしょうが、これはそういう作品ではない)
、ヴルムリンツとしてはそうしたことに躊躇いはないため、まあそういう流れになっていたら、ここでメルちゃん超パワー発揮で一時撃退、とかでしょうか。
ヴルムリンツを除霊したわけではないので、まあ、憑り付かれたアンナさんとの戦いは最終決戦として次章へ持ち越しなわけですが。
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
うう……。
まだいじめが続いているのですか。
しかも説教の内容がちょい理不尽な(;'∀')
とにかく怒りたいのかなぁ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
日常が続く限り、いじめも続いてしまうのですー。
お説教は、暴論もいいところですよね。
大人になったら自分の意思でとっとと出てって欲しいので (遺産あげたくないので)、わざと無茶苦茶なこと言ってるかも知れません。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
熱い展開ですね🔥
一度はやられてしまって、もう打つてなしかと思われてからの覚醒!!
キタッ!って感じですね✨️
悪魔達がそれぞれ覚醒する描写、カッコいいです🔥
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
覚醒し、契約し、一気に戦力が整いましたが、
敵も強い上に狡猾、まだまだ予断を許さない状態です。
世界にこんな大悪魔を解き放たせないため、小悪魔たちは自分が生き残るため、必死に戦いますー。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
三匹の小悪魔達、どんどん威厳が失われていく💦
まさか、そんなに嘘をついていたなんて!そんなに虚勢を張っていたんなんて!
でもなんだろうか。この不思議な感覚は!
彼らが情けなければ情けないほど、親近感が沸く✨️頑張れっ!って応援したくなる✨️
落ちこぼれ…。きっとメルフィーデも自信と投影させたのかもしれませんね…。
なんといっても、どんなに情けなくても、今、彼らは立っているんでもん!抗っているんですもん!
そりゃあ、応援したくなる気持ちにも火がつきます🔥
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
魔界ではあまりの気の小ささに、とんでもなく窮屈な思いをしながら、仲間外れにされないために必死に強がっていたのかと思います。
地上でも虚勢を張り続けていましたが、ようやく自分の場所を見つけられたのかも知れません。
04 邂逅への応援コメント
あの悪魔の姿は、鏡でないと見えないのですね?
怖かっただろうなぁ。
驚いた声に驚いて、驚いた声を発することありますよね!!
あそこは吹きました!
が、怖かったのは怖かったのです。またもらしてしまった。
そこに長男が!!
なんて運の悪い・・・。
作者からの返信
島村さんっ
肉眼でも見えているのですが、さっと横にどいて隠れていたのです。
メルちゃんが「気のせいか」と前を向き直ると、隠れてたとこからまたあらわれて、食べてやろうとそーっと忍び寄る。という姿が鏡に映ってしまっていることに、悪魔は気付かなかったわけですね。
で、前を向き直るフェイントをかまして素早く後ろを振り向いて肉眼でご対面。で、漏らしました。
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
ひえぇ。
強烈なしかり飛ばし方で、怖かったです。あのオバハン。
まだ8歳の女の子なのに。
長男も酷いですね。
でも、これから変っていくのだと信じております。
作者からの返信
島村さんっ
このような子供を作り上げてしまって平気でいる時点で、かなり危ないですよねこの伯母は。
子供の方は、なにかきっかけがあれば (大人にぶっ飛ばされるとか)、もしかしたら、ひょっとして、将来的に変わっていくことがあるかも知れませんが。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
やっぱり悪魔化していた!?
教会! 誰か大人の人と教会
呼んでくれる人呼んで!
作者からの返信
辺理さんっ
じょばばばばばぼぼぼぼぼぼぼっ
警察も教会も間に合いませんが、救急車ならすでに来ておりますっっ
なんだか、三つ巴と言って良いのか、わけが分からなくなってきました。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
メルフィーデが恐怖に支配されながらも、懸命に自分を奮い立たせて立ち上がろうとする描写に胸を打たれました✨️
特に「怖い」「痛い」「逃げたい」と揺れる場面はとても切実で、彼女の精神が限界に近いことが伝わってきて、その苦しみがダイレクトに突き刺さってきました。
それでも立ち上がろうとする姿が、本当に強くて印象的です。
そして、ビルゴリアス、グデイオン、レパルの小悪魔たちが加勢する展開は熱かったです🔥
序盤と比べて会話もかなり砕けていて、仲間としての信頼関係や距離の縮まりを感じられるのも良かったです😄
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますっ
本人たちは認めないでしょうが、はっきりとした情の絆が出てきてますね。
これまでもまだ敵の戦闘力は圧倒的ですが、こちらも絆で勇気100倍ですー。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
邪悪な愉悦を浮かべているアンナ。
その異常な状況が、彼女が乗っ取られて苦しんでいるように思えて、胸が痛みました😢
メルフィーデの必死の声、アンナには届いているんだろうか……。
アンナを救ってほしい。
作者からの返信
堀尾さんっ
アンナ苦しんでます。
声も、届いてはいるはずです。
悪魔は悪魔のやることをやってるだけなんでしょうけど、嫌ですねこんなのに狙われたら。
06 え、見えてる?への応援コメント
な、なんと、びっくりなアンナ嬢。
もしかしてアンナの姐御とか。
彼女も見えちゃうんだ……アレが。
作者からの返信
のりのりのさんっ
魔力体質のようで、しっかり見えております。
最初は、主人公以外に見えるのもどうかと思ったんですが、あとから思えばこのようにしてよかったです。お話が動くようになったので。
03 校舎裏にてへの応援コメント
絶対すでに何人か子ども死んでますよこの学校。
作者からの返信
辺理さんっ
担任のタネンバウム先生みたいなのばかりだとしたら、
教師による暴力やシゴキはなくとも、黙認が酷いので、
もしかしたらどこかに、白骨が埋まっているかも知れません。
時代的に科学捜査などもできず、魔法も迷信と思われている舞台なので、殺したもん勝ち。そして先生は黙認主義。
まあお話の中ではそういう面が目立つだけで、実はとっても面倒見の良い先生たちかも知れませんが。でも1800年ごろが舞台なので、そんな大人が子供の人権を気にするような感じじゃないかもですね
(まったく当時のヨーロッパを調べず思いつきで書いてるかつた)。
06 悲鳴への応援コメント
メルフィーデのアンナを救いたいっていう決意に胸を打たれました😁
治療魔法に時間停止で、霊を消滅させたり、メルフィーデの目まぐるしい覚醒、目が離せませんね👀✨️
ゲレッタ伯母を守った上にオズワルドまで、護ろうとするとは、メルフィーデは本当に優しい子ですね☺
父もこんな力があったのかって感じるところは親子の絆が感じられて、胸がじ〜んとしました😭
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
魔力に目覚め自覚した途端に、なんだか器用に色々とできるようになってしまいました。
でも根底のやさしさは、まったく変わらないですね。
たぶん、能力がなくても、困っている人を前には同じことをしそうです。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
勇気だして森の中に入ったのに……。
勇気はあっても恐怖には勝てなかった。
いや、髭面の大男なんて、怖いよ。悪魔よりも怖いかも。
作者からの返信
のりのりのさんっ
さらに出刃包丁とか、壁にかかったウサギとかいたら、もっとこわいですよね。
チェーンソーもっていたら某ホラー映画っ
07 斯くして凡ては…への応援コメント
最後にちゃんと「あるべきものがあって笑」よかったです!……よかった?
完結まで、とても楽しませていただきました!
「お漏らし……ヒロイン?」という自分には知らないジャンル(系統)のキャラ、そして三悪魔のキャラも味があってよくて、コメディな内容で可笑しいな~と楽しませていただきました!
ラストバトル、激熱でしたね~!正直、物語全体の前半パートからはまったく想像のつかない展開でした。でも、それが不意打ちのように感情を揺さぶって、よかったです!
コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
やはりこれがなくてはというラストになりました。
まさか洪水騒ぎになるとまでは、わたしも思っていませんでしたが。
ラピュタみたいな戦闘力のない者でお話を盛り上げる手法がわたしに無いのか、八歳の女の子だというのに終盤が力押しになってしまい、そのため前半とまるで感じが違うものになってしまいました。
これはこれでありなのかなとも思いますが。
最後まで見ていただきありがとうございました!
そして、☆、素晴らしいレビューコメントまで、ありがとうございます!
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
最終決戦でのこういう覚醒、大好物です!
王道のRPG感があって、激アツですね!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
ありがとうございます!
ご都合なところもありますが、勢い重視で突っ走ります!
誤字報告もありがとうございます!
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
これがタイトルに出てくる3匹の悪魔ですね。
どう契約して何をするのか、とても楽しみです。
(とにかく、セリフが全部怖い!)
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
この悪魔たちは、怖いです。
恨みたっぷり食べる気満々ですから。
でも、最後にもしここを読み返していただけるなら、きっと笑えると思います。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
>こいつらを、ぶっ殺してな
ビルちゃんが一時的にアンナに取り憑いたのか?と思ったら、まさかの、遠足の時の女性悪魔だった(^_^;)
作者からの返信
榮娜さんっ
あの悪魔はもっと気取った喋り方するので、取り憑かれたアンナちゃんがより性格が凶悪になってしまった感じです。
日常編はおしまいで、ここからはこの悪魔との戦い。
まあ日常といっても殴られて漏らしてただけなので、こっちの方がマシかも知れません。
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
顔はだめ――!
メルフィーデ、大事な部分はちゃんと守れる。
ここでオズワルドの言いなりになったら、本当に悪魔に魂を売っちゃうことになる。
作者からの返信
のりのりのさんっ
芯の芯は強い子なので大丈夫ですっ。
がんがん積極的に立ち向かうことも必要なんですが、まあそこまでは…両親のいない八歳なので。
03 今日から学校だへの応援コメント
転校初日、最初の第一印象が肝心だったのに……。
一日目からこれでは。
大変ですね……。
作者からの返信
のりのりのさんっ
心機一転、新天地で頑張るぞ。
という日でしたが、完全に生徒たちに残念な子で刷り込まれてしまいました。
でもまあ考えようによっては、普通の子として普通にみんなと接していてある日いきなりジョバババやってしまうより、よかったかも知れません。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
困っていることいっぱいありすぎじゃん。
困っていることが日常になってしまうのが、一番の困りごと♪
教会がすごいのか、大悪魔がショボいのか???ダメージあるみたい?
作者からの返信
のりのりのさんっ
大悪魔は大悪魔ですっ。
泣く子も泣きます。
いまちょっと調子悪いだけですっ。
の、はずなんですが……
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
物理攻撃は通らない、悪魔もビビって手が出ない、
オマケに向こうは攻撃に躊躇がない……。
今までのイジメとか悪魔の絡みとかが
消し飛ぶくらいの大ピンチですけど、
大丈夫なんでしょうか!?
メルフィーデに切り抜ける力はなさそうですが!
作者からの返信
辺理さんっ
確かにこれまでない大ピンチ。
庶民がこんなわけの分からない者に殺されまくってはいないことから、闇雲に人を襲うわけではないのでしょうが、いざ狙った者に対しては、容赦がないですね。
このままでは……
相棒も足をくじいてしまって、逃げられそうもないですし
04 ミツケタへの応援コメント
メルフィーデとアンナは遠い親戚だったんですか✨️
だから、アンナにも小悪魔達が見えていたのかな?
それにしてもヴルムメルツはどうして、小悪魔達をつけ狙うんだろう?
手下にでもしたいんだろうか……。
メルフィーデがついに戦う決意をしたらしいですね!熱い展開になってきました🔥
漏らさないようにだけ気をつけて、頑張ってほしいです😊
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
ある程度以上の魔力を持つ者は、かなり珍しいのです。発現のしやすさは血統にも左右されるようで、同じ祖先を持ってることにより、まあ不思議ではないのだろう、という感じです。
ここからラストまで激戦続きです。
運動神経のにぶい八歳の女の子なのに。
唯一の戦闘力が高い子は、敵側に取られてしまったのに。
03 校舎裏にてへの応援コメント
ブルーハーツのトレンイントレインの歌詞を思い出す今回のエピソードでした。
「弱いものは夕暮れ さらに弱いものを叩く」
虐められて、その辛さを知りながらも、ただ自分だけは逃れたくてさらに弱いものを虐める。
案外そういう構図ってどこにでもあって、これからもあるんでしょうね。
ですが、そうでなかったメルちゃんは偉かったですね。
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございますー
オズワルド大暴走のちょっと笑える回でもあるのですが、真面目に考えると結構とんでもない陰湿回だったりします。
でもメルちゃんは負けませんでした。不器用で真っすぐだから、いじめられるという面もあるのでしょうが、でもだからこそ得られた友達は一生のものですよね。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
アンナちゃんのお父さんにも見えているんですか……。
でも、なんか、メルフィーデみたいにはっきり見えているわけじゃなさそうだな💦
アンナちゃん、心配だな〜
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますー
アンナパパ、娘との濃い血の繋がりによって、魔に属してしまい、多少なりとも魔としての能力を発動してしまったっぽいです。
でも、普通の人間よりちょっと強い程度で、そんなたいしたものではありません。
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
カボチャで階段は、悪魔に喰われるまえに
もうすぐ殺されそうですね。
作者からの返信
辺理さんっ
エスカレートしますからね、死ななかったんだからこれくらいは平気ってことだろ、と
頭なんて軽い衝撃でも死んだりするのに
そうなったら、笑って見てたはずの大悪魔たちがなんだかんだと怒りそうです、恨みのある大切な獲物を横取りされて
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
大悪魔で食べるつもりでも、しっかりと自己紹介はするんだ(笑)
お父さん、すごい人だったのですね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
そういえばこの手の敵って、会話が成立すると必ず話し掛けてきますよね。
話せるのに野獣の如く無言で遅い掛かるって、あまりない。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
メルフィーデちゃんとアンナちゃんには魔力があったんですね。でも、頼みのアンナちゃんが足ひねっちゃった(汗)。これで立ち向かえるのはメルフィーデちゃんひとり……。
作者からの返信
深月さんっ
そうなのです武力担当が怪我してしまい、とってもまずい事態ですー。
足をひねるって漫画だとたいしたことなさそうですけど、実際めちゃくちゃ痛くて歩けませんよね。
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
言った・・・!
メルフィーデちゃんが守る側に!?
しかもビルゴリアスも止めた。
ちょっとカッコよかった。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
気は小さいけれども、やっちゃいけないこと、引いちゃいけないことは分かってる彼女です。
弱々しいながら、ズバッと言いました。そのあと下半身がズババッとならずにまずは良かった。殴られましたけど。