05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
物理攻撃は通らない、悪魔もビビって手が出ない、
オマケに向こうは攻撃に躊躇がない……。
今までのイジメとか悪魔の絡みとかが
消し飛ぶくらいの大ピンチですけど、
大丈夫なんでしょうか!?
メルフィーデに切り抜ける力はなさそうですが!
作者からの返信
辺理さんっ
確かにこれまでない大ピンチ。
庶民がこんなわけの分からない者に殺されまくってはいないことから、闇雲に人を襲うわけではないのでしょうが、いざ狙った者に対しては、容赦がないですね。
このままでは……
相棒も足をくじいてしまって、逃げられそうもないですし
04 ミツケタへの応援コメント
メルフィーデとアンナは遠い親戚だったんですか✨️
だから、アンナにも小悪魔達が見えていたのかな?
それにしてもヴルムメルツはどうして、小悪魔達をつけ狙うんだろう?
手下にでもしたいんだろうか……。
メルフィーデがついに戦う決意をしたらしいですね!熱い展開になってきました🔥
漏らさないようにだけ気をつけて、頑張ってほしいです😊
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
ある程度以上の魔力を持つ者は、かなり珍しいのです。発現のしやすさは血統にも左右されるようで、同じ祖先を持ってることにより、まあ不思議ではないのだろう、という感じです。
ここからラストまで激戦続きです。
運動神経のにぶい八歳の女の子なのに。
唯一の戦闘力が高い子は、敵側に取られてしまったのに。
03 校舎裏にてへの応援コメント
ブルーハーツのトレンイントレインの歌詞を思い出す今回のエピソードでした。
「弱いものは夕暮れ さらに弱いものを叩く」
虐められて、その辛さを知りながらも、ただ自分だけは逃れたくてさらに弱いものを虐める。
案外そういう構図ってどこにでもあって、これからもあるんでしょうね。
ですが、そうでなかったメルちゃんは偉かったですね。
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございますー
オズワルド大暴走のちょっと笑える回でもあるのですが、真面目に考えると結構とんでもない陰湿回だったりします。
でもメルちゃんは負けませんでした。不器用で真っすぐだから、いじめられるという面もあるのでしょうが、でもだからこそ得られた友達は一生のものですよね。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
アンナちゃんのお父さんにも見えているんですか……。
でも、なんか、メルフィーデみたいにはっきり見えているわけじゃなさそうだな💦
アンナちゃん、心配だな〜
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますー
アンナパパ、娘との濃い血の繋がりによって、魔に属してしまい、多少なりとも魔としての能力を発動してしまったっぽいです。
でも、普通の人間よりちょっと強い程度で、そんなたいしたものではありません。
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
カボチャで階段は、悪魔に喰われるまえに
もうすぐ殺されそうですね。
作者からの返信
辺理さんっ
エスカレートしますからね、死ななかったんだからこれくらいは平気ってことだろ、と
頭なんて軽い衝撃でも死んだりするのに
そうなったら、笑って見てたはずの大悪魔たちがなんだかんだと怒りそうです、恨みのある大切な獲物を横取りされて
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
大悪魔で食べるつもりでも、しっかりと自己紹介はするんだ(笑)
お父さん、すごい人だったのですね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
そういえばこの手の敵って、会話が成立すると必ず話し掛けてきますよね。
話せるのに野獣の如く無言で遅い掛かるって、あまりない。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
メルフィーデちゃんとアンナちゃんには魔力があったんですね。でも、頼みのアンナちゃんが足ひねっちゃった(汗)。これで立ち向かえるのはメルフィーデちゃんひとり……。
作者からの返信
深月さんっ
そうなのです武力担当が怪我してしまい、とってもまずい事態ですー。
足をひねるって漫画だとたいしたことなさそうですけど、実際めちゃくちゃ痛くて歩けませんよね。
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
伯父さんの頭髪がとても気になります。
生れた頃からは違っていたと思います。
きっと、結婚してからこうなったんだと……この家族、大変だ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
結婚してから、でしょうかね伯父さま。
相当なストレスでしょうから。
ああ、じゃあうちの旦那も近いうちにもしかしたら……
まあいいや
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
「ビルちゃんヒィィィィ」はめっちゃ笑いました(笑)
怒られるのが嫌なら呼ぶなよって、ついつい突っ込んじゃいました☺
でも、以外とそのあと、公認得たので良かったです✨️
それにしても、ヴルムリンツに取り憑かれてしまって、アンナちゃん可哀想だな💦
そのあとすぐに気絶しちゃうし、、、
三匹の悪魔達が名指しされたってことには、なにか理由がありそうですね☺
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
許されたのでもうここからは完全にビルちゃんグデちゃんレパちゃんです。
名指しの理由、次に明かされますが、ちょっとしょうもないかも知れません。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
大悪魔との死闘を終えて、ようやく訪れた日常の温かさ……のはずなのに、最後はやっぱりメルがやらかす大オチが!ww
アンナとお父さんの和解シーンはじんわりしますし、悪魔トリオのわちゃわちゃも微笑ましいです。なのに締めがあれって、ほんとにこの作品らしくて良いなと思いました。お疲れ様、メル!
作者からの返信
本尾さんっ
最後までありがとうございました!
「この作品らしい」と思っていただけるのは、ブレぬ世界観を作れたのかなとという嬉しさを感じます。
この後は平凡な日常へ戻るのか、はたまた少女二人で悪魔払いの旅やら師匠が現れて特訓とか、どうなっていくのだろう。いずれにしても、最初はただの偶然であった二人でしたが、もう切っても切れない関係、二人で頑張っていくのでしょうね。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
既出の大悪魔達とは違い冷酷なる強者と言う感じの女性ですね。
遭遇して早々害しにかかるためらいのなさ、
容赦のない行動力。
これまで以上のピンチをどう切り抜けるのでしょうね。
作者からの返信
東春さんっ
これまでの三体はオソロシイ大悪魔を自称しつつも人間味がありましたが、この真っ白な女性は美しいはずなのに怪物感がありますね。
かなりまずい存在です。
06 え、見えてる?への応援コメント
凶悪犯に横取り(?)されないためにも
メルフィーデの命だけは悪魔たちが
保証してくれ、そう、かな? って感じですが、
清楚系ヤンキー・アンナちゃんが悪魔たちに
気付いてしまうとは。
これがいいことなのか、標的にされてしまうのか、
特に何ということもないのか。
作者からの返信
辺理さんっ
ここで、見える者が増えたこと。
まだ、ストーリーの大筋には影響はないのですが、ただし悪魔と喋れる子が増えたことで、お話はぐっと書きやすくなったという。そのために設定を変えたわけでもないですけれど。
この章では悪魔は傍観者、笑ってみているだけなので、そして男子が頼りないので、女子二人が頑張るしかありません。
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
ハハハハハハハハハ
ハハハハハハハ
ハハハハハハハハハハハハ
カタカナのハが並ぶと、こんな風に見えるのかwww
タイトルとキャッチコピーを裏切るような始まりに驚きました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ハハ
ハハハハハ
ハ数でテンション表してたりもします。
文字が並んだことによるデザイン的なところも、よく見ると楽しいですね。
さあ、タイトルの楽し気な雰囲気を絶望的に裏切る悪魔ショーの開始です。 (←?)
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
おお!胸熱展開ですな!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
ありがとうございますっ
熱いです
次の話も熱いですよー
敵は強い癖に狡猾でなおかつアンナという人質がいるので、苦戦は必至ですが、きっとなんとか切り抜けてくれます
03 校舎裏にてへの応援コメント
いじめられっ子くん、まさか実行するとは・・・
まあ、残酷な話、現実でもこんな感じかもしれないですが。ただ、オズワルドのほうが、リアルにいたとしたら、もっとヤバイ、暴力的なヤツらに攻撃されそうですが。調子のんなって、それこそ言われそう笑 金持ちの坊ちゃんですしね。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
いじめられっ子は、いきなり理不尽なイジメにあってまともな思考ができなくなっている感じでしょうか。脅されてたという面もあり、先生にみつかっても許されてしまいそう。
オズワルドは、もうなんだかワケが分かりません。金持ちで親が甘やかしていると、場合によりこんなのに育ってしまうんですね。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
いじめっ子、悪魔、凶悪犯の三国志が始まる……!?
悪魔が浮いているのかいじめっ子が場違いなのか
分からないバランスになってますね。
作者からの返信
辺理さんっ
確かにパワーバランスがよく分からないですね
悪魔 凶悪犯
いじめっこ
いやどうでしょう
悪魔が実際に食い殺しちゃうとか、悪魔の行動次第で図が変わる気がします
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
危険になったら漏らし続ければもしかしたらなんとかなるかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつきさんっ
ありがとうございます
動物もいますよね、危険になるとなんかジョッと噴出するの。
自由自在に放出できるようになれば、なんとかなるかもです。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
漏らすんかいっ!ってついつい突っ込んじゃいました(笑)
アンナの様子が変ですね💦しかも白い女の悪魔を引き連れているとは……。
これはいい兆候なのか、悪い方向なのか、先が読めない展開です✨️
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
お約束的な終わり方でないのに、しっかりお約束で漏らしてしまいました…
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
いっそ殺さない方がいじめられたり
いじめ殺されたり自殺に追い込まれる人が増えるし、
大人になってできることも増えたら
もっと酷いことをするに決まっている、
殺さない方が悪事に加担している、
とか思ってしまいます(過激思想)。
作者からの返信
辺理さんっ
少年期に残虐ないじめをした者も大半は常識を身に着けて落ち着いて、「むかしはヤンチャしたなあ」という良き思い出になっちゃうんですよね。
歯を折られたり眼鏡割られたりパンツ下ろされた者はお前のこと一生忘れねーぞ!!
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
メルちゃんへのいじめですが、なかなかに凄惨ですね。
傷を残すような暴力、下着をさらす辱め。
今ならネットで炎上しますね。
作者からの返信
東春さんっ
昔の小学校は、こういうイジメがあってもいじめっ子が往復ビンタ食らって終わりでしたが、現在なら間違いなくニュースになりますよね。
そうした現在の世の中、良い面と悪い面が間違いなくあります。
03 今日から学校だへの応援コメント
先生も言うほど役に立たなさそうな予感ですね。
クラスも誰一人心配せず全員笑うし、
本当に爆発して街吹っ飛ばした方がいいですね。
作者からの返信
辺理さんっ
先生は役に立ちませんーー。
率先して加害者側に入ろうとはしないものの、いじめを見てピシャッと止めないところはダメですね。
さて大爆発で吹き飛ばすべきか、漏らしに漏らして教室一杯広がったところへ電撃浴びせるか。
善良な子もいるんでしょうけど、いじめっ子を恐れて黙ってる感じですねー。
02 出発!への応援コメント
>道化みたいな服装だが、彼らは騎士だ
不思議の国のアリスの、トランプな兵隊さんみたいな装いを想像してしまいましたw
黄黒縞の服とかもあるのかなぁ(タイガースw)
作者からの返信
榮娜さんっっっっ
あんな感じでしょうかー
わたしまったく考証してないのでデタラメなんですけど、なにか画像検索した時に、衛兵さんの服装で赤白の縦縞があったので、「なるほどこれもアリだな」で脳裏に染み付いております。
タイガースもどこかにいるかもー。
なお、それっぽさを出していないのであれですが、舞台は1800年頃のドイツですー。たぶんドイツに、こんな城塞都市とか、こんな服装の兵士はいないと思います。そこはわたしの想像。
05 色を問う狼への応援コメント
このいじめっ子の女、嫌な奴ですね💦明らかにトイレ我慢しているのに、引き延ばすとは意地が悪い。
ビルゴリアスが怒ってくれたのは、幸いですね✨️
何だかんだ、気に掛けてくれてるんだよなぁ☺個人的には、首を噛み砕いて欲しいけと、メルフィーデは優しいから、望まないか〜。
早く、アンナが戻っきて欲しいですね!
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
いやほんと性格が悪いですね。
いつか悔い改めることなく、こんな感じの人生を送りそうです。
わたしにとって予想外だったのですが、まあ嫌な人物がどんどん現れて、悪魔がかわいく見えてしまう。
ほんとは悪魔に心底怯えるお話のつもりだったのですが。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
これはもう、修道院に入るしかないですね!
悪魔は弱るイジワルな家庭からは出られる!
伯母もメルフィーデを追い出したいわけですし、
誰も不幸にならない! 修道院なら世間体もいい!
両親の菩提を弔うなんて言えばもう美談!
いかがですか!(話にちょくちょく
修道女を出す人間からの熱い勧誘)
作者からの返信
辺理さんっ
そうか、その手がありましたね。修道女、性格を考えると彼女にぴったりです。
漏らし癖を直さねばなりませんが、でも大きくなれば解決するかな。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルの赤ちゃん時代が大悪魔封印の真の力だったとか衝撃ですね!ヴルムリンツがアンナを切り札にしつつも内心びびってそうですね!?
作者からの返信
本尾さんっ
かなり恐れていると思います。実際に一度、封印をされていて、それがメルちゃんのせいだったと気付き、そのメルちゃんが成長して目の前に立ってますから。
ただ大悪魔、悪魔らしくよからぬことを考えているようです。
04 気のせいかなへの応援コメント
ズタボロの少女に対して、そんなにふざけてって、ゲレッタおばさん、一番やっちゃいけない反応してますね💦相変わらず、嫌な叔母です。
ビルゴリアス、なんか、本当は心配しているっぽい感じですね✨️メルフィーデが直感した温かい感情。憎まれ口を叩いても、何故か憎めないのが不思議です☺
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
ゲレッタさん、まったく良い人になってくれませんね。いつか優しい気持ちが届いてくれるといいですけど。
ビルゴリアス、当人は「いつかは食べる」という気持ちでいることは、間違いないんですけど、なんだか良い人が無理して悪人になろうとしている感がありますね。
06 不思議な力への応援コメント
まさかのカッコイイ展開でこのまま終わるのか!?
恐ろしいはずなのに、漏らさずに立ち向かっていて偉いぞ!
そう思っていたのですが、やはり最後には……笑
まあ、イイお約束となってますね、もはや笑
メルフィーデを救った「白い輝き」は、もしかすると守護霊のようなものでしょうか。もしやもしや、お父さんが関わっていたり……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
コメントいただきましてありがとうございますっ
輝きは、昭和SFなどでサイキック能力に目覚めた時の、うねる光の触手みたいな、あんな感じでしょうか。魔力に目覚めました。まだまったく使いこなすことはできないのですが、とりあえず敵は警戒して逃げてくれたみたいなので、助かりました。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
メルフィーデ化けましたね。
本当に大魔道士の風格。
三悪魔もパワーアップ?
もうただのお漏らし少女ではありません!
作者からの返信
まささんっ
ありがとうございます!
はい、能力を自覚し、さらに性格もしっかりしました。
魔法を使いこなす経験はまったくないですが、小悪魔たちと絆もめばえて、あとはもう大悪魔にぶつかるだけです。
前々章の最後に漏らしたきりなのが逆に怖いですが、メルフィーデと仲間たちは頑張ります!
06 え、見えてる?への応援コメント
またもよ現れた大悪魔たち。
お漏らしのおかげで食べ度ごろにも関わらず助かりましたね。
恥辱と安心。
そうとう複雑な心境でしょう。
それにしてももう一人見える人物が現れるとは!
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございますっ
狭い小屋にみんな極悪犯に縛られてて、自分も捕まって掴み上げられ怯えて失禁、可哀想ですね。
悪魔も助けてくれるはずがないし、かなりまずい事態ですー。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
危険を知らせるために勇気を振り絞るも
結局は自らを危険に晒す結果となってしまいましたね。
さすが不幸のショッピングモールメルちゃんですね。
お漏らし攻撃で撃退できるといいのですが。。
作者からの返信
東春さんっ
勇気を振り絞って伝えに来ましたけど、
こっちの方向に犯人が逃げたと聞いていたのだから自警団的な人たちに相談などすべきでした。
わたしがそういうのに疎いばかりに、メルちゃんを可哀想な目に合わせてしまいました……
頑張って逃げ出してっ!
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
三匹の悪魔が実は誰も殺したことなかった落ちこぼれって判明する流れ、笑えるけど温かいね!最終決戦も熱いです!
作者からの返信
本尾さんっ
ありがとうございます
実は優しいわけではないのかも知れませんが、とにかくヘタレちゃんズでしたー。でもやっぱり根底が優しいからだと思いたいですね。
あとはみんなで戦うだけ。
正直こっち弱いけど絆の力で頑張ります。
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
自分はいじめられてもいじめには加担しない。
そう言い切ったのは立派でしたね。
その結果どうなるのかわかってるだろうから特に。
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございます
誰より気弱で臆病なのに、ここ譲れないというところでは必死に頑張ってしまうんですよね。ヘタレメンタルな私も、見習わねば。
03 今日から学校だへの応援コメント
投稿初日からいじめられるってかなり凹みますよね。
家に帰ってもいじめ、外に出かけてもいじめでは安らぐ場所もありません。
しかも最初の挨拶でお漏らししちゃうその恥ずかしさも想像できないほど。
前途多難はまさにこのことです。
作者からの返信
東春さんっ
はい、初日からもう最悪です。
お調子者キャラがこれだったらもうキャラ変で卒業までで最悪でしたけど。
でもせめてお友達の一人も作りたいですよね。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
大悪魔の弱点が見つかりましたね。
小さな教会の側によるだけで息も絶え絶えな様子。
メルちゃんの反撃の糸口となるのかな?
作者からの返信
東春さんっ
そうなのです、これを口火に悪魔の生体を研究して……とは、残念ながらならず、気の弱いメルちゃんです。まあ八歳ですし。しかも周囲の大人は頼りにならない。困りました。でも、教会で会った女の子やシスターなんかは普通に接してくれて、まだ救われますね。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
恐怖で足がすくむ中でも「アンナちゃん!」って叫べるメルフィーデ、健気すぎて泣けますね。ヴルムリンツの「肉体交換」提案でどうなる!?
作者からの返信
本尾さんっ
ありがとうございます
メルちゃん頑張ります。
肉体交換、つっぱねます!
世の中が余計にめちゃくちゃになるだけと分かっているので。
でも、魔力にちょっと目覚めただけの、まだ自由に力を発揮できるかどうかも分からない、八歳の女の子、ここからどうすればいいのーーーーです。
でも友を助けるため、気持ちでは負けませんっ。
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
叱られながらも遠足を楽しみにしてるメルフィーデちゃん。たくましい(笑)。
カボチャ、はすごいの考えたなぁ。
危ないからやめてほしい⋯⋯。ハラハラします。
作者からの返信
深月さんっ
カボチャ、わたしは女子にやられたことあります。
中はブルマーでしたが (時代じゃのー)、脚が廊下の床とこすれて火傷しました。
廊下引きずりまわしの刑は、ジャージの男子にやるべきですっ。
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
伯母嫌いです!
なぜ、そんなことをするんだって思ってしまいました!
作者からの返信
なかごころひつきさんっ
ありがとうございますっ
伯母、ほんと嫌な性格ですよね。
もともとツンケンしているのですが、メルフィーデに対しては意識的なようです。
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
まさか父の死で封印が解けるシステムとは。
恨みだけが残されてしまいましたね。
だったらせめて、護符とか作ってたんだし
娘にも何か残しておいてほしかった!
作者からの返信
辺理さんっ
父もまさかだったと思います。封印の掛け方が甘くなってしまったみたいです。
でも確かに、こういうことも想定して、対策グッズをたくさん開発しておいて欲しかったですね。
ああなんか亡き父の残した対策抗魔グッズで戦う少女というお話も面白そうですね。とか、あらたなお話を思いついてしまいました。
06 不思議な力への応援コメント
いったい何事が起きたのでしょう。
本人が覚醒したのか、なんらか
加護をしている存在がいるのか。
しかしそんな余韻を感じている暇もなく。
うーん、締まらない。膀胱が。