01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
予防線悲鳴、メルかわいい😊
そのうち開幕お漏らしとか始めそう。
デバフ効果。
06 え、見えてる?への応援コメント
まさかのアンナも見えるんですね。彼女は口が悪かったり、悪魔が見えたり、いろいろと裏がありそうですね。
相変わらずのおもらしで、食われずに済んだけど、まだ大男に捕まってるんだよな~。無事救出されるのかな?
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
お父さんが大魔道士だった理由も、メルフィーデにあったなんて!
仲間のためなら力が湧いてくるんだな、と思ったけど、そうじゃない、元から本当はすごい力を持っていたんですね!
作者からの返信
れんサマっ
元々、知る人から大魔道士と言われてはいたらしいのですが、それでもこの大悪魔が予想外に強力でした。悟空と一緒に悟飯がいたら活躍しちゃった感じで。お父さんがそれに気づいたかは分からないのですけど。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
やっぱり封印されてなかったー!
そして今まで、メルフィーデにひたすら「食っちまうぞ!!」と言いながら、全く実行に移さないのも、そういうわけだったのですね。
作者からの返信
れんサマっ
実はそんな理由で。
というか、わたしもここまで清らかな悪魔だったとは知りませんでしたーーー。そうなんだろうなとは思ってたんですが。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
メルちゃんが三体の悪魔を「仲間」と認識している!
これは熱い展開ですね!!
しかし小悪魔から落ちこぼれ悪魔に進化しているのに気付いてしまった・・・笑
作者からの返信
れんサマっ
ありがとうございますっ
お漏らしホラーから始まり、テレ東の朝アニメ的なバトルへ。
みんなでアンナちゃんを取り戻すぞー。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
すでに器になっているというのが嫌な予感・・・アンナちゃん、元に戻れるのでしょうか!?
作者からの返信
れんサマっ
現在のところ肉体的に変化はしていないので、除霊みたく引っぺがすことができればもとにもどります。しかし相手はただでさえ強いのにアンナちゃんのパワー借りてもっと強くなっているので、ひっぺがすことが難しいのですが。こっち、へたれ少女と弱虫悪魔なので、なおさら。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
悪魔が来たりて……笛を吹かずにおしっこ漏らすんですね(笑)
よりによってアンナちゃんに取り憑くとは。
覚醒お漏らし聖女になるしかないですな!
作者からの返信
月極典さんっ
悪魔が来たりて……あれは指と音階の謎解きがぞくぞくしました。東京が舞台の金田一さんも面白いじゃんと思った話です。
それよりメルちゃんは、しっかり漏らしました。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
完結おめでとうございます♪
メルちゃんもアンナちゃんもビルちゃんたちも穏やかな日々が過ごせそうです♪
メルちゃん緊張がとけちゃったね♪
メルちゃんとのお別れさみしい♪
とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こいちゃんっ
ありがとうございますーーー
別の悪魔が襲ってくるかも知れないけど、仲間がいるからきっと大丈夫。
きっとみんな幸せになる。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
アンナもいじめられっ子なんですか。今後メルフィーデとどうゆうふうに関わるのか気になります✨️
「ぶっ殺してやろうか」って狼の悪魔の提案を断るとはメルフィーデはよい子ですね☺
僕なら2回やってってお願いしますね(笑)
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
アンナは、いじめっ子を恐れないことから「生意気」だとして敵意を向けられています。ビクともしていないので、そういう意味では、いじめられっ子とは違います。
わたしも、悪魔さんお願い、って言っちゃいますきっと。
03 今日から学校だへの応援コメント
転校初日から散々ですね(;^_^A
黒縁眼鏡の子が、味方になってくれることを祈るばかりです。
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
黒縁眼鏡のアンナちゃん、いまのところ誰の味方でもないという感じですよね。
おっとり眼鏡な容姿に反して、教会ではずいぶんハキハキした感じの態度で、もしも仲良しになってくれるならば心強いのですが。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
幼いながらに大切なものを守ったメルフィーデは、すごい大人になりそう! 友情で温かくなるラストでした(*´∇`*)
完結お疲れ様です!
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
ここまでお読みくださり、ありがとうございます!
メルフィーデ、どんな大人になるのでしょうね。癖はたぶん克服してると思いますが。
「幼い頃は」、と微笑ましく振り返れる大人になるといいですね。
02 葬儀への応援コメント
はじめまして🌸
>「親が死んだからなんだというのですか! 気持ちは分かります。でも、いつまでもいつまでも情けない。葬儀をしてもらえただけでも感謝なさい! そもそも、これから誰に世話になるのかを分かっているのですか? 我々が親みたいなものであること、分かっているのですか? つまりその態度は我々を見下しているということ、分かっているのですか?」
→幼き少女に理詰めでいくなああ
>「あなたがそれでどうするのですか! 妹の子を可愛いとお思いなら甘やかしてどうするのです! この機会だからいわせてもらいますが、だいたいあなたは……」
→マジでイヤな人ですねえ
>ハハハハハハハハハ
ハハハハハ
ハハハハハハハ
→こちらもなんだか不穏ですし……今後が気になります……!
作者からの返信
鶴さまっ
コメント、どうもありがとうございます
確かに最悪な伯母です
言い分がすべて間違いではないにしても、いま言うべき時でない
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
メルフィーデに少しでもやすらぎがやってきますように。。。
カクヨムコンテストに応募されているんですね☆
応援しております!!
作者からの返信
銀河24時さんっ
ありがとうございます!!
引き取られた家の家族に色々な目にあわされるだけなら名作劇場ですが、さらに……なので
きっと頑張ってくれます
お☆様、ありがとうございました!!
07 斯くして凡ては…への応援コメント
ご完結おめでとうございます!
なんというか、圧というかパワーというか、エネルギーに圧倒されてました。かつたさまのなかにぐるぐるしてるものってすごいなあってなってます。
ありがとうございました!
作者からの返信
壱単位さんっ
ありがとうございますーー!!
圧、感じられましたか。嬉しいです。
突貫工事的に作った作品だったのが、なんだかうまい具合にまとまって、わたしも驚いてたりします。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
完結おめでとうございます。
大悪魔との戦い、大変でしたね。
あれれ、最後はいつものメルフィーデさんでしたね。(⌒-⌒)
執筆お疲れ様でした。
面白かったです。
作者からの返信
ayaneさんっ
ここまでお読みくださりありがとうございました!
メルちゃんすっかり元通りですけど、周囲ががらっと変わったし本人もちょっと生きる自信をつけたかも知れません。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
なるほど、悪魔たちは教会に弱いんですね。
メルフィーデは教会に住むべきですね(笑)
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますっ
大悪魔は、ちょっと今日はコンディション不良だったようです。大悪魔とあろうものが教会の霊気にへろへろになってしまいました。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
最後には錬金術師の本領を発揮してくれて良かったです。
アンナと小悪魔たちと仲良くなれて大団円といったところですが、気になるのは伯母様ですね。素直に謝ってくれるとは思いませんが、メルフィーデにビビって態度は多少軟化するかな。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
最後の最後で、世界が崩壊の危機に……
伯母さまは、どうなんでしょう。でも、魂の絆で繋がった仲間ができたことで、伯母さまの仕打ちなどものともせず跳ねのけてくれるでしょう。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
やはりお父さんへの闇に打ち勝つにはご本人に登場いただかなければなりませんね。
この歳での親の死は心に歪みを生じさせるのでしょう。それ以上の境遇のメルフィーデが真っ直ぐなのすごいことですね。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
娘のために、アンナパパ頑張ってやってまいりました
次の話は、ちょっとくさいかも…
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
アンナのフィジカル使えばヴルムリンツが出るまでもなく小悪魔を一掃できそうな気も。あるいは人質に使うのか。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
メルフィーデがアンナに力を授ければ、小悪魔は余裕かも知れません。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
小悪魔ということは伸び代があるとも言えそうですね。三本の矢みたいに力を合わせることもできるという強みもあり。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
小悪魔→並悪魔→大悪魔→魔王
ポケットなんちゃらみたく進化するのか、それとも昇進でしょうか。
能力的には、単にメルフィーデからパワーを授けてもらっただけかも知れませんが、でも、弱いくせに駆け付けるあたり、心の成長はしてますよね。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
こうなると小悪魔さん達にオズワルドらをお仕置きしてもらうのは難しそうですね。メルフィーデ自ら解決に向かわなければ。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
悪魔相手には、芯の強さの成長が光るメルフィーデですが、もしこの戦いに勝って日常を取り戻せたら、人を相手には元の状態に戻ってしまいそうな気もします。
毅然と突っぱねるところが想像できませんーーー
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
目的が一致した者同士の共闘ですね。少年漫画のような熱さがあります。
後はアンナちゃんがお父さんに向けた闇を乗り越える必要があったりするのかな。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
ありがとうございます
冒頭では、どんな悪魔との戦い方になるか方向が読めなかったかと思いますが、けっきょく肉弾バトル的な感じになりました。
わたしもまったく考えてませんでした。が、わたしの過去を振り返れば分かることでした。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
メルフィーデの肉体乗っ取ったら膀胱弱くなるしあまりおすすめはできないかな…。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
悪魔に人の羞恥もないと思うので、路面清掃車みたくジャバジャバ噴き出しながら歩けば意外と快適かも知れません。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
そう言えばお父さんを嫌ってるような描写が有りましたね。メルフィーデと対面している限り優しそうな感じですが、娘にはそれが胡散臭く感じたりするのかな。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
ちょっとした理由がありまして、お話的にそんな重要ではないのですが、まあ思春期ゆえの父親嫌いでしょうか。
良いお父さんです。貧乏で身なりはショボイですけど。
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
あのアンナに取り憑くとはやはり大したものですね。波長があったところもありそうな気もしますが。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
実はある取り憑きたい事情があり、まだアンナちゃんには抵抗力が芽生えておらず無抵抗で取り憑かれてしまいました。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
凄まじい錬金術ですね。
アンナもメルフィーデの錬金術には勝てまい。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
誰にも教わっていないのに、黄金の錬金術師の力がどんどん覚醒しつつあります。
「悪魔っ!」とか言っただけでパブロフの犬になっても厄介ですが。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
ヴルムリンツさんもアンナには太刀打ちできないと想像してましたが、アンナを追い詰めるなんてやりますね。と、思うぐらいアンナのことを最強だと認識してました。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
実はアンナちゃん、良かれ悪しかれ最後のカギみたいな存在になったりします。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
やっぱり最後は漏らさないと締まらないですよね!
ここまで溜め込んだぶん、メルフィーデの尿道も当分閉まらないでしょうね(笑)
作者からの返信
よしなさんっ
ありがとうございます
シリアスの最中で漏らすという手もありますが、この流れでは絶対にストーリーもキャラも死にますので、そういうのはセルフ二次4コマ漫画にでも任せて、王道的な流れに切り替え最後まで戦い終えました。
しかし、あまりに時間がたちすぎ、彼女の膀胱はもうとんでもない状態……
このあと、街を悲劇が襲ったのでしょうか。モーゼの十戒みたいな。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
効いてる効いてる!笑
悪魔らしく聖なる力にきちんと弱いってとこ見えるとおもしろいですね
作者からの返信
ヒロさまっ
子供も泣き出す大悪魔サマなのですが、ちょっと調子が悪いようですー
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
メルちゃんの必死の叫びが届いてほしい!
アンナちゃんの思いが悲しい!
お父さんがんばって!
作者からの返信
こいちゃんっ
これからお父さん、かなーりがんばります
それでも、大悪魔に取り憑かれた娘に、思いが届くかどうかーー
06 え、見えてる?への応援コメント
メルフィーデのお漏らしは、ある意味彼女を守っているのかもですね。
アンナ、意外と口が悪い。
しかも、悪魔たちが見えてしまう!?
これ、味方になってくれるかも。
作者からの返信
まささんっ
ありがとうございます
味方になってくれたらとっても頼もしいですよね
なにせ主人公がとにかく弱いので
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
アンナがいれば伯母様とか従兄弟のことも気にならなくなるかもですね。
伯母様がヴァンベルガー家の格を落としてる気がする。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
親孝行な息子も、お母さまを大いに手伝ってますーー
06 え、見えてる?への応援コメント
アンナが大物感がありますね。
この悪魔をも倒せそうな貫禄があります。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
アンナちゃん、謎の安心感があります
悪魔とはどうだろう
ネタばらししちゃうと、最終決戦の場に、彼女はおります
誰とどんな最終決戦なのかは内緒ですが
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
従兄弟をいつでも殺せると思えば理不尽に耐えられるかもしれませんね。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
いつでも殺せるはずの相手に日々平然といじめられてたら、それはそれで気が狂いそうな気も……
でも、こんな日々を送っていてストレスが爆発しないところが、メルフィーデけっこう図太いというかなんというか。
03 今日から学校だへの応援コメント
大事な舞台の前では悪魔の力を借りて、事前に錬金しまくれば漏らさずに済むと思います。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
ああ、どうでしょう
石橋を叩いて漏らすかも知れません
以前住んでいたところでは、どうだったんでしょうね。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
教会が強いのか悪魔が弱いのか。
ともかく悪魔を弱らせる力を持った教会は本物のようで、お布施もしっかりしないとです。
案外悪魔を封印したというご両親の技もすぐに習得できるかもしれませんね。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
どっちが強いのか弱いのか。……どっちだろう。
メルフィーデが教会で修行するなんてお話も熱いかも知れません。
しかし、この子、ぜんぜん特訓しませんね。自分に才能があるはずなこと分かっていて、悪魔の取りつかれて生命の危機なのに。
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
食べられそうになった瞬間漏らすしかないですね。スパイスになるだけかもしれませんが。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
そのうち悪魔も慣れて、食欲が勝るかも知れませんが
もしくは、なにか別の理由で食べたくないのを、お漏らしのせいにしているか
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
伯母様の教育は躾というか八つ当たりでしたね。でなければ実子が女児の失禁を見て喜ぶような高尚な趣味を持つわけもない。
作者からの返信
ベンゼンさんっ
自分の家が大事! よそ者を家に入れていつか財産持ってかれるなんて絶対に嫌っ!
という感じでメルフィーデに辛い。
あと、実の子には甘々ですね。
伯母の問題点はその二点ですが、この二点が病気レベル。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
完結おめでとうございます!
そして執筆、お疲れ様でございました。
とにもかくにも大団円、お父さんも無事で良かった良かった。
そして訪れる大洪水( ´艸`)
やっぱり、こうでなくちゃね、という終わり方で読後感もとても良かったです。
素敵な物語と、読書時間をありがとうございました。
作者からの返信
海雀さんっ
お下品な作品にお付き合いくださり、ありがとうございました!!
……実際は漏らす以外にはまるで下品要素がないんですけど、でもド底辺ランクに組み込まれそうな気がします。
書いてて楽しかったですーーー。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
大団円!良い余韻。
頑張れ小悪魔たち!
洪水が回避されますように。
作者からの返信
法行さんっ
ありがとうございますっ
恐怖と驚愕でこれまで連続で相当量を漏らしていたのに、今回まったくでしたから、とんでもない量が溜まっているはず。
洪水がなんとか回避できるか、またはビルちゃんたちが安全圏まで逃げきれれば……
でも街が沈む
07 斯くして凡ては…への応援コメント
緊張が解けて緩んでしまいましたか…😅
でも、かけがえのない仲間が出来たメルちゃんならきっと大丈夫!
素晴らしい物語をありがとうございました😊
作者からの返信
知己さんっ
ありがとうございます!!
教わってないのに魔法に目覚めてここまでのことしてしまうくらいなので、ちょっとやそっとの悪魔なんともう寄りつかなさそうです。家には別の悪魔たちがいますけれど。でもアンナちゃんたちの、「うちに来ちゃえ」って言葉、それ思い出すだけで、これから先の辛いこといくらでも頑張れちゃいそうです。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
メルフィーデちゃんは、最後までメルフィーデちゃんでした(;∀;)
いままでがんばって気が張ってたんですね。
でもようやく、事が収まってほっとできたとたん……いつもの!
日常がもどってきて、彼らに明るい未来が視える、素敵なラストでした(*´∀`)
作者からの返信
ミルさんっ
ありがとうございますー
ヘタレっ子メルちゃんに戻ってしまいました。
お話の流れ的にずーーーーと漏らすわけにいかない感じだったので、ここでついに限界がーーー。
世界観がわたしも分かってないので、もしかしたらまた大以上の悪魔に狙われるかも知れませんが、もう一人じゃないしきっと大丈夫ですね。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
今更?
メルフィーデらしいと言うか、それくらい必死だったんだね。
頑張りました(^ー^)
作者からの返信
ju-n-koさんっ
正確がシリアスでかっこよくなってしまうくらい、いろいろ感覚が麻痺してとにかくガムシャラでした。
その間に時限爆弾の時計というか砂時計の砂は落ち続けていたのでした。
ビルちゃんたち、半径500m以遠へ逃れることができたかしら。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
微笑を浮かべながらメルフィーデは、思い出していた。
ここまでの騒動、大悪魔との争いを。
↑
え、ここで元に戻ってしまったであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディさんっ、いつもありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルちゃん小さい頃からがんばってました♪
パパを助けたい思いがあふれてたに決まってます♪
作者からの返信
こいちゃんっ
まだ2歳のメルちゃん、パパを助けたくて必死でしたー。
この件と、冒頭のパパの死は関係ないんですけど、
もし生きていれば、こんな心強い存在はなかったかも。
でもメルちゃんが育たなかったか。
06 悲鳴への応援コメント
メルちゃんいい子すぎないか?(´;ω;`)
そんな奴痛い目見せてやってもいいんじゃね、と思っちまったよ……今までのことがあるのにさぁ……!