見えない命を温める日々への応援コメント
ああ…卵というお題は暖かくもあり、残酷でもあると、この作品を読ませていただいて感じました。
実は私は3回流産しました。
いずれも稽留流産でした。
自分語りになってしまって申し訳ありません。
ただ、少しだけ、寄り添えるかもと思っただけなのです。
いつか安らげる日が来ますように。
心から。
作者からの返信
東條零様、ご感想ありがとうございます。
そして、とてもつらいご経験を語ってくださったことにも、心から感謝します。
私は男であり、妊娠や流産を経験することはできません。
その痛みや喪失を分かることはできないと思っています。
それでも、卵という胎児の存在が持つ温かさと共に、残酷な事実から目を逸らしてはいけないと感じ、このエッセイを書きました。
三度の流産という、言葉では言い尽くせない経験を経ても、このエッセイを読んでくださり、寄り添えるかもしれないと思っていただけたことは、励みになります。
語られた言葉の一つ一つが、簡単に消えてしまうものではないと、思っています。
いつか、少しでも心が安らぐ日が訪れることを、私も願っています。
本当に、ありがとうございました。
見えない命を温める日々への応援コメント
画面越しのただの一人の応援という微力な言葉しか、伝える事はできませんが
祈りが通ずる日はきっと来るとこちらも祈っております
頑張って、という言葉すら烏滸がましいかもしれませんが敢えて書かせてください
頑張ってください
(※ご不快に少しでも思われることがありましたらご遠慮無く本コメントは削除ください)
作者からの返信
東へ西へ様、書きづらい内容のなか、ご感想ありがとうございます。
わたしもただ吐き出して少しなりたかっただけなのかもしれません。
また美味しいお酒を飲める日が来ると信じています。
励みになります。
見えない命を温める日々への応援コメント
偽らざるお気持ちをここにお書きになったことで、少しでも穏やかなお気持ちを取り戻せますように、僭越ではありますが、深くお祈り申し上げます。
作者からの返信
早坂様、ご感想ありがとうございます。
感想も書きづらいであろう内容のなか申し訳ありません。
私も目の前の人には言えないですが、こうやって画面の向こうの人にならと思いこのエッセイを書いてみました。
少しは楽になった気がします。
本当にありがとうございます。
見えない命を温める日々への応援コメント
しっかりと向き合われたのですね。
とてもご立派な意思だと存じます。
幸多からんことを。
作者からの返信
Resetter様、コメントしづらい内容のなかご感想ありがとうございます。
まだ向き合えているかと言われるとそうではないと思っています。
向き合うしかないという方が近いでしょうか。
応援ありがとうございます。