そんな仕掛けがあったとは! 1番最後の文章を読んでまた読み返しました。そして黒澤様のレビューを読み、やっと理解です。
祝と呪、実は経験があって、同僚の結婚式の受付をしたときに、経験したことがあります。茶封筒に結婚呪と書かれたお祝いがいつの間にか受付に置かれていました。受付に4人もいたのに、誰も気づかなかったのです。
式場の方にお伝えしたところ、よくあることらしく、慣れた様子で封筒を開封し、中を確認し、茶封筒ごと通常のお祝いのし袋に入れ替えていました。
このようなものが届いていたということは御両人には伝えるけれど、それは式の後で、との事でした。
その経験があったので、めちゃくちゃ怖かった。
これは、名作だと思います。
冒頭から怖かった!本当に。
作者からの返信
しゃこもさん
素敵なレビューコメント、ありがとうございました♪
分かりにくかったですか?すみません。何度も読み返してPVに貢献ありがとうございます(笑)
実際にあった⁈結婚式で⁈怖い怖い怖い😱しかもよくある⁈人間怖い!
しゃもこさんの経験談、半端ねえ!
分かったらゾッとした。面白かったです。
編集済
なるほど、「。」のついている直前の文字を逆から読むと、それぞれメッセージになるのですね。
咲野さんと言い、今回のお祝いネタは某「亭」で鍛えられた感覚をみんな使ってきますね(笑)。
姫星先輩も暗号に気づいたら、
٩( ᐛ )و{正解! おめでとー!!と書いてくれるかも?(笑)。
作者からの返信
黒澤さん
星3つと素敵なレビューコメントもありがとうございました!
伏字を考える時、黒澤さんだったら一読みでバレるかもと、何度もやり直しました。
やっぱ、「亭」さんのアレは、強烈でしたからね!一度挑戦してみたかったのです!
祝と呪で書こうと思って数日、やっと今朝書き上げてアップできました。
よくできてる!
推理ホラー!!
作者からの返信
深海くじらさん
早々に読んで頂き、コメントと星3つもありがとうございました!
楽しんでいただけて嬉しいです♪
呪いの言葉、見つけられました?
縦読み……懐かしいなあ。ネット社会の構成が変わったせいか最近は見なくなりましたね……と一瞬、ズレた感想を抱いてしまいました(^^;
しかし襲われる前後は緊迫感が満点で、ハラハラして……無事でよかった、と思えました。