12 謀反人の心への応援コメント
ああ、聞いていると、芳春さんの怒りや悲しみも分かるんですよね……。納得できる理由もなく裏切られたと感じれば、当然です。
しかも獅子の国に暮らす人々も、竜神を敬っているのは変わりないんですね! うーん、それなら一つにまとめたいって気持ちもわからないでもないんですよね……。
占いに振り回されすぎな人たちが、誰かに踊らされている気がしてきました(;'∀')
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなのですよね…主人公側から見ると悪人でしかない芳春ですが、こうなるまでには色々と事情がありました。
そして、国はもともと一つでしたので、国民としてももはやどっちでもいい…生活さえ安定するならば…みたいな感じかもしれませんね!笑
権力者と庶民の感覚はだいぶ異なりそうです。
みんなみんな、占いに振り回されて過ぎて、そろそろ陰謀説が出てきちゃいますね!(゚ω゚)
11 泡沫は弾けるへの応援コメント
咲さん、とうとう決意を固めましたね。桜丸と……春臣さんも逃がすために。
春臣さん、ここに至ってようやく、花、と(T_T)
やはり女の方が肝が据わっているものなのかもしれません。特に咲さんと夕さんは強いですね。
悲しいですが、これが一番未来のある選択か……。
作者からの返信
最新話にもありがとうございます✨
平穏な時は終わり、咲も覚悟を決めました。
春臣もやっと気持ちに素直になれましたが…遅すぎるぞ春臣!笑
ですが遅かれ早かれ、こうなる運命だったのでしょうね(><)
危機に陥った時の女性の強さ。咲たちに限らずですが、世の女性たちの逞しさには、いつも尊敬を抱いております。おっしゃる通り、咲や夕は特に強い心を持っておりますね!
これが一番未来のある選択。そう信じて、咲たちはそれぞれの道を進みます。
どうか引き続き、見守ってくださると幸いです!
10 闇の底で待つあなたの側へへの応援コメント
兄と違って覚悟の決まった忠義の人でしたね…。無情さが辛いです。
桜丸が逃げ延びれるといいのですが。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
夕は一本芯の通った心の強い女性でした。平和な世であれば、いつかは国母として桜丸と共に国を盛り立ててくれたことと思います。無念です…。
桜丸のことはきっと、夕が守ってくれるはず!
どうか引き続き、見守ってくださると幸いです(><)
10 闇の底で待つあなたの側へへの応援コメント
身代わりは果たせず……(ノд・。)
武官の中にも咲さんの瞳の色を知る者がいましたか。確かに一の姫だと分からなければ追手としても不充分でしょうから、指揮官の彼が情報を持っていてもおかしくありませんでした……。無念です。
足手まといにはならずに済んだ、という夕さんの心持ちに、母としても獅子王であった匡総さんの妻としても、天晴と悲しみの気持ちです(>_<。)
せめて桜丸くんだけでも生き延びて欲しい~!
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!
全てをかけて身代わりとなった夕ですが、その望みすら果たせず…( ; ; )
武官の中にも咲の容姿を知っている人がちゃんとおりました。追手として派遣される前に、姿絵か何かを見せられたのかもしれませんね!瞳の色…といっても基本日本人らしい黒ベースなので、この状況下で冷静に「色が違う」と気づいた武官。ちょっも有能かもです!?
そして、夕の心に天晴と悲しみの気持ちを寄せてくださりありがとうございますヽ(;▽;)ノ
桜丸のことはきっと、両親の魂が守ってくれるはず…!
10 闇の底で待つあなたの側へへの応援コメント
こんにちは
うわーん、夕さん、死んでしまった。悲しいです……(´;ω;`)
せめてあの世で、匡総さんと夫婦らしく寄り添ってほしいです。くすん。
作者からの返信
こんにちは!コメントありがとうございます。
夕、ここで脱落となりました…悲しんでいただけて、彼女の魂も癒されることと思います。ありがとうございます( ; ; )
この世では謀略に阻まれて、無条件に幸せな夫婦となることはできませんでした。ですがきっとあの世では、しがらみから解放されて、幸福に過ごせるはずです…!
9 平穏の終わりへの応援コメント
やはり、あかるさんから情報を得てやってきましたね。武官たち。
春臣さんのお陰で早々に察知できましたが、やはり赤子を連れての逃避行は難しい……! 夕さんの『桜丸を守る』覚悟の強さよ! 春臣さんはその覚悟を受け取るしかありませんね……。
春臣さんは武官全てを殺しませんでしたか。これでは確実に追ってこられますね(;'∀') 早く咲さんと合流して逃げねば。
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます!
やはりあかるは喋ってしまったようですね(><)
武官に居場所がバレてしまいました!
小さな子どもに、大人と同じような我慢を強いることはできませんし、大変困難な状況です💦
夕の覚悟。そして、それを受け取った春臣。山菜採りを楽しんでいる(?)咲。
彼らの運命はどうなるのか、見守ってくださると幸いです!
9 平穏の終わりへの応援コメント
こんにちは
ああ、平穏な隠遁生活が破られてしまった。春臣さんの戦いぶり、手に汗を握りました。ハードですっ!
赤ちゃんは異様な空気に敏感に反応するもの。泣き出すのも仕方有りません。
夕さんは捕まる覚悟で……。
咲さんは無事なのか。春臣さんと合流できるのか。はらはら。
作者からの返信
こんばんは!
お読みくださりありがとうございます。
そして、お忙しい中素敵なレビューコメントもくださり重ねて御礼申し上げます!
とってもわかりやすい&興味を引かれる内容で、作者なのにワクワクしてしまいました✨
そして、平穏が終わる、こちらのエピソード。
子連れの逃亡は困難を極めますね( ; ; )
引き続きハードな展開が続きます。というより、ハードじゃないシーンはここまで、ほぼなかったですね…?🤔笑
ハラハラしてくださり嬉しいです!
8 にんにくを食わせてみたらへの応援コメント
あああいいところで(;゚Д゚) 春臣さんの視点で描かれることで、咲さんへの気持ちが本物であることが分かって嬉しいです( *´艸`)✧*。 夕さんにすぐに返答できないくらいには、咲さんのことを想っておられる。
ああ、そして嫌な音……!
作者からの返信
続けてありがとうございます!
私、エピソードの切れ目は引きよりも場面変更を優先して投稿してしまうタイプなのですが、ここは珍しく気になるところで終わらせることができました🫣笑
春臣の咲への思いは本物でした(〃ω〃)でもな、春臣。本人には全然伝わっていないのだぞ…笑
そして、嫌な音がー!!事件の気配を漂わせていますヽ(;▽;)ノ
7 探し人はきっとへの応援コメント
ああ、追手の手がすぐそこまでやってきているんですね……(>_<。)
あかるさん、あの二人のことを分かったけれど、しらを切って逃げ出してくれました。でも、やはりあやしさは隠しきれませんでしたね……。
まさか転倒して腹の子が危なくなるなんて(||゚Д゚) 武官も人の子、優しいところもありますが、やはり条件を持ち出してきましたか……! これはヤバい。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
追手、やって来てしまいました…!
あかるとしては秘密を守り通すつもりだったのですが、こうなってしまっては選択の余地もなさそうですね。
以前、あかるとお腹の子の無事を祈ってくださったかと思いますが、やっぱりこんなことに!笑
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
うわぁぁぁぁぁ、ここで匡総がお亡くなりになるとは(;_;)
これぞシリアス!!
死ぬ前に、妻が桜丸を連れ出したと知れただけでも良かったですが。
混沌だー!!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
シリアス爆発です〜!!
最期の瞬間に、少しだけでも安心することができたのがまだ救いでした( ;∀;)
本作、常に画面が真っ赤なのです…😨
書くの楽しかったー!と言ったら危ない人みたいなのですが、でも楽しかったです笑
混沌とした展開が続きますので、お気持ちが元気なタイミングでぜひ見守ってくださると幸いです!
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
分かるんだよ、分かるんだけど……
悶々とした気分がワタシも拭えぬぞ春臣!
作者からの返信
咲と一緒に悶々としてくださり、ありがとうございます( ; ; )笑
春臣、改めて見ると闇属性だな…。
本作のヒーローは闇堕ち気味な彼なわけですが、そういえばこのお話、最初は女性向けライトノベル?ライト文芸?レーベル向けに書いたんですよね。血迷ってました!
結局そこには応募しませんでしたけども(゚ω゚)笑
ともあれ、一章を見届けてくださりありがとうございます✨
4 神の意志を騙る町①への応援コメント
『民から見れば、個々人の意志とは関係なく、地図に線が引かれただけなのですから』
民目線でも理解できる春臣氏、有能ですねぇ(( ˘ω ˘ *))
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
春臣氏、伊達に王子様の教育係をやっていたわけではありませんでした!
頼りになるナカマ(=´∀`)人(´∀`=)ではあるのですが…(不穏)
6 謀反人の娘が言うことには②への応援コメント
獅子王家って、本当になんともいえない家というか( ;∀;)
国を一つにしたいがために龍王の方へ咲を嫁がせる……なるほど、向こうとしてはそれが平和的ともいえるのかも。そうなると、金獅子の力も手にできるかもしれない。龍王の方もこのままでは血を分けた後継がいないわけですから、国を存続させるためには誰かを立てるしかありませんね。
でも龍王も子を為そうと頑張ったはずですが恵まれないとなると、咲さんがもし嫁いだとしても……な気もします(;'∀')
獅子王家の政治って、今は芳春さんがやっているのでしょうか。モフモフもお腹空いてくるでしょうし、彼も今は苦しい状況でしょうね( ˊᵕˋ ; )
このまま四人で隠れて暮らせればいいんですけど……。
作者からの返信
いつもありがとうございます(*^^*)
獅子王家には絶対生まれたくないですね💦笑
平和だったとしても血を取られちゃいますし、ましてやこんな時代だと( ;∀;)
龍王の目論見はおっしゃる通りでして、彼にも彼なりの正義があるようです。子がいないのも、何かの作為が働いているのかもしれませんし、この世界の人たちは龍神の意思だ〜なんていうのかもしれませんね。うーん恐ろしい時代です…。
獅子王家の政治は、龍王の意向を芳春が遂行する感じで行っているようです!完全に占領国家です( ; ; )
このまま平穏な日々が続いて欲しい…ですが、まだ物語は半分にも到達していないので、ひと騒動ありそうな気配です!(不穏)
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
あの女性が有罪になって処刑されてしまうとは!
子供たちが哀れです(;_;)
有罪だったのか、実は無罪だったのかわかりませんが、子供たちには強くたくましく生きていってほしいものです。
死体なので、まぁ、生きている人をどうこうするよりは再生利用ということで、いいのかも?
女性にはごめんなさいですが、一の姫の役に立ったということで、成仏してもらえれば!
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!
あの女性、最終的に処刑されてしまいました。のこされた子どもたちが、人間らしくたくましく生きられる国になるといいのですが(>_<)
子どもたちへの応援もありがとうございます!
亡くなってからのことですし、本人は何もわからないですものね!
国のために献身してくれたということで…ゆくゆくは子どもたちのためになるかもしれませんし。何卒成仏を!!!
5 謀反人の娘が言うことには①への応援コメント
咲さんと夕さん、どちらも頑固ですね(;'∀')!
夕さんは桜丸を連れて、合流しようとやってきた、と。
しかし今、城に戻っても、芳春さんをどうにかしないとどうしようもない……。金獅子はお腹ペコペコなんでしょうか( ;∀;)もふもふが飢えていたらどうしよう。
こちらには他に手勢もいませんし、どうする春臣さん!
作者からの返信
読み進めてくださりありがとうございます。
咲と夕、頑固です!
タイプとしては似たもの同士。平和な時なら仲良くなれる…かもしれませんが、衝突してしまえば収拾がつきません!笑
金獅子はお腹いっぱい、というわけにはいかなそうですね。桜丸も城からかなり遠い場所にいますし…城にいたとしても幼子からあんまりたくさんの血はもらえないでしょうし( ; ; )
春臣、頑張れ…!
2 事情のありそうな母子への応援コメント
おや、この女人と幼い子供ってまさか……(;'∀') そしてなぜこんな状態で咲さんたちを捜してやってきたのか。
放っておけないあかるさん! そりゃそうですよね。咲さんたちを助けた彼女なら。
咲さんたちのことを知られずに済むかが心配なところですが、まずはこっそり咲さんたちの方に確認ですかね……。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
この女人と子供…まさかのまさか、かもしれません!?
放っておけない性格のあかる。まさにトラブル引き寄せ体質ですね(・・;)笑
一年前の咲たちは、お人よしなあかるに救われましたが、今回はどう転ぶのでしょうか…!
編集済
2 事情のありそうな母子への応援コメント
こんにちは。
はっ、この母子は……!
あかるさんが優しい女性ですね。(≧▽≦)
作者からの返信
こんばんは!
お読みくださりありがとうございます。
はい、この母子は…!
あかる、かなりのお人よしですね!笑
まっすぐな優しさに溢れた女性です(*^^*)
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
えーーーーーー( ; ; )!!!!
そんな……夕や桜丸との和解がいつか来るのかな、立場が辛いなと思っていたら、もっと辛い事になってしまった……。
なんて事してくれたんだ芳春ーーーー( ; ; )!!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
本当に同じタイミングで読んでいて、びっくり&とても嬉しいです✨
これからもよろしくお願いします(*^^*)
まさかの和解ならずでございました…!
ひたすら不穏な気配が漂い続ける本作の中でも、匡総はトップレベルでかわいそうな人物かもしれません( ; ; )
芳春ー!どんな裁きが下るのか、もしくは下らないのか。どうか見届けてくださると幸いです!
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
匡総の最後は壮絶でした……。
芳春は、自分が傅役になると思ったのに、それを浦部春臣にかすめとられ、咲姫も娶ることができなかった。きっと鬱屈した思いがあったんでしょうね……。
ごはんがなくなった獅子王、どうなる!?
作者からの返信
匡総、かわいそうな立ち位置のキャラになってしまい、作者は匡総に対して申し訳ない気持ちでいっぱいですヽ(;▽;)ノ笑
そして、芳春の鬱屈した思いを理解してくださりありがとうございます!逆恨み感はありますが、モヤモヤした気分を抱えてここまで過ごしてきた人なのです…
獅子のご飯、いったいどうやって用意したのでしょうか!?
お話が進むとサラッと明かされます!笑
4 不味い食事の対価への応援コメント
そうか、夕さんと桜丸さんが、だんだん生きる希望となっていったのですね。夕さんの愛の献身が匡総さんを変えた……。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
難しい立場にある匡総ですが、複雑な関係とはいえ、家族二人が生きる希望になっていきました。
幸せを掴んでほしいところではあるのですが…
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
ぎゃあああ(||゚Д゚)!!
やっぱり不穏なやつだったー!!
匡総さん、半ば覚悟していたとはいえ、無念ですね。事前に夕さんに桜丸のことをしっかりお願いできたことは不幸中の幸いでした……。
芳春さんは行動起こすの早いですね( ;∀;)
一見、彼の言っていることは正当な気もしてくるのですが、うーん、口が上手そうだし……。
彼が金獅子に与える血がなくてアタフタするのを想像して、ちょっと愉快な気分になってる匡総さん。もう駄目だと思っての心境、悲しいけど、確かに、桜丸がいなくなっていて咲さんも見つからないままなら、どうしようもありませんから。どうするんでしょ、芳春さん(;'∀')
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そして、お忙しいところレビューコメントも頂戴して重ねて御礼申し上げます。
いつもながら詳細で素敵なレビュー、噛み締めながら何度も読んでしまいました!本当に、いつもありがとうございます( ;∀;)✨
そしてこちらのエピソード。やはり不穏なやつでした!笑
血がなくてアタフタする芳春さん。ざまあ(!?)が繰り広げられる気配!?
新たな展開を、どうか見守ってくださると幸いです!
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
ああ、あのときの……(´・ω・`)
咲さんとしてはとてもとても複雑でしょうが、春臣さんの機転のおかげで逃げおおせているというのもありますし!
うーむむ。
今後、この逃亡生活、どうなっていくのかハラハラドキドキです!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです、あの時のあの人が…
おっしゃる通り、逃げるためには仕方のないことであり、咲もそれは分かってはいるのですが複雑ですよね( ; ; )
悩ましい…
逃亡生活、ハラハラドキドキしてくださり嬉しいです!
ご無理のない範囲で、引き続きよろしくお願いします✨
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
あああああーーっそんな…!
まだ姉弟対立の方がよかったのか…!><
匡総様が……。゚(゚´Д`゚)゚。
なんと小者のことよ芳春!
匡総様は立派でおられた…
作者からの返信
続けてありがとうございます!
速攻でこんな結末にヽ(;▽;)ノ
姉弟対立…と見せかけて、まさかの脱落となりました…
立派、とのお言葉をかけてくださり、匡総も浮かばれたことと思います。
芳春の小者感!感じ取ってくださいましたか!笑
これからどんな小者エピソードが待っているのでしょうか(悪い顔)
5 神の意志を騙る町②への応援コメント
熱湯に手を入れるって!?
イカサマもありえますよね。
っていうか、咲が追われる身になるなんて!波乱万丈です!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
熱湯に手、恐ろしいですよね。そして、すっごく手を冷やしてから入れたら火傷しないというイカサマができそうです笑
日本の中世では、こういう方法で人を裁くこともあったみたいで、つくづく現代に生まれてよかった〜と思います(><)
咲、ひたすら追われるヒロインですね!笑
波乱万丈な運命、どうか見守ってくださると幸いです!
編集済
4 不味い食事の対価への応援コメント
匡総さん、夕さんを受け入れて、桜丸も我が子として情が湧いているのですね。孤独な彼にとっては良かったなぁと思う反面、これから起こりそうなことにハラハラしてしまいます。
金獅子からは有用な情報が聞き出せましたね! 姉が生きている。やはり弟しては嬉しいのですね。そこにホッとしました。でも、無力感。やるせないですね(>_<。)
最後、めちゃくちゃ不穏なのですが(||゚Д゚)!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
匡総、おっしゃるとおり孤独な人だったので寄り添ってくれる人がいることは彼にとって救いだったと思います。
複雑な立場とはいえ、家族は家族ですものね。咲のことも、姉として慕っていたようです!
彼の心の動き、なかなか上手く書けずうんうん苦しんだ記憶がありますヽ(;▽;)ノ
もう少しじっくり書いてあげたかったですが、文字数的にガンガン削ってしまい…うーんごめんよ匡総。笑
そして最後。不穏な人影が…!
4 不味い食事の対価への応援コメント
金獅子の堂々としてちょっと捻くれていそうな不遜な感じ、凄く好きです……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金獅子、気に入ってくださり嬉しいです!
捻くれ気味の大きなモフモフ、なんだかいいですよね🦁
金獅子の活躍(?)もぜひ、見守ってくださると幸いです。
編集済
4 神の意志を騙る町①への応援コメント
春臣さんお辛い過去がありますね🥲
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
春臣の過去、かなり重たいものがありそうです( ; ; )
詳細もゆくゆく明かされていきますので、ご無理のないペースで見守ってくださると幸いです!
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
国を揺るがす騒乱で姫という立場、手段を選んでいられない状況ですが割り切るのは哀しいですね。情の深い姫は平時ならともかく戦乱の世では厳しいのでしょうか。
二人の今後を見守っていこうと思います。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
おっしゃる通り、手段を選ぶことはできない状況で、苦しいながらもそれぞれの立場でできることを行っていくしかなさそうです…。そんな中でも心は失いたくないところですが、むしろ情が勝つと生き辛いところもありそうで、なかなか難しいですね( ; ; )
何よりも早く平和になってくれればいいのですが。
お忙しい中かと思いますが、どうか彼らの結末を見届けてくださると幸いです!
3 金獅子の檻②への応援コメント
なんだか哀れな立場ですね、匡総さん( ;∀;)
そして芳春さんは思慮深くて勘の良いお人だ……。
咲さんが生きているかもしれない可能性が、彼らの中で出てきましたね。
姉弟でこんなふうに思わなくてはいけないなんて、つらいなぁ(ノд・。)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
匡総、ひたすら可哀想な立場ですよね( ; ; )こんな運命を背負わせてごめんよ…笑
芳春も元重臣だけに、頭は回るタイプなのかもしれません。今のところ悪者感いっぱいですが、どうなることやら💦
そして、姉弟。ことが起こる前は仲良しだったのですが、今となっては若干複雑な心境ですね(><)
姉弟の心に寄り添っていただけて、二人も喜んでおります!
1 疑心暗鬼を生ずへの応援コメント
あれから随分と時が経ったのですね。
咲さんの弟の匡総さん。疑心暗鬼になるのも仕方なしですよね……身近な者に裏切られては。
夕さんは謀反人の妹で生き別れた妻。ふいに赤子を抱いて戻ってこられて、真相はどうなんだろうと固唾を飲んで見守っていましたが……金獅子に確かめさせてみろ、とまで言うからには、本当に匡総さんの息子である可能性が高そうです。実際、そうしてみるといいですね。
兄に言われて戻ったのなら、匡総さんの後継ぎにするため、でしょうか? こちらはこちらで不穏ですね(;'∀')!
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
匡総、まだ若いのに苦労をしております。高貴な身分に生まれると、相応の苦難に見舞われますね💦
謀反人の妹、夕。突然赤子を連れてきても、すぐには信じられないところですよね。
DNA判定とかはない世界なのですが、なんと金獅子による血縁判定という方法が!笑
ですが、そうなのです。謀反人の言いつけで急に戻ってきたからには、何やらいろんな人の思惑がありそうでして…(>_<)
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
無事に神社を出られて、ほっとしました。やはり薄々、あの宮司は気付いていたようですね。でも春臣さん、しっかり金を握らせました!
春臣さんが用意したあの遺体、例の女の人だったんですね。本来なら責められる行為ですが、この状況の場合、春臣さんのやったことは仕方ないなと感じました。もしかしたら遺体でなくても、作っちゃっていた可能性もありそうですが……(彼ならやりそうな気が!)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
なんとか無事に出ることができました。
宮司さん、気づいていたようですね。お金を巻き上げられるいい機会だと思い、匿っていた筋がありそうな…悪徳宮司!笑
ドン引きされてもおかしくない春臣の行動ですが、寄り添ってくださりありがとうございます( ; ; )
ゼロから作らなかっただけ、まだ良かったです…(手頃な遺体がなかったら、彼ならもしや!笑)
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
湯起請で裁かれた女……、哀れな最後ですね。残された子供、再登場があるかもしれませんね。
春臣の冷酷な一面も垣間見れた回でしたが、春臣の忠誠心はどこまでも揺るがない、咲さんを最後まで守るのだろうな、ということも再確認できました。
作者からの返信
湯起請で裁かれたお母さん、救いのない結末でした( ; ; )濡れ衣だったのか、本当は罪を犯していたのか。どちらだったのでしょう?もう知ることはできませんが、子は母を信じておりました!
そして闇に片足…いや、両足どっぷり踏み込んでしまっている雰囲気のある春臣。読者様方に引かれないかな?と心配しつつ書いておりました笑
そんなダーク寄りなヒーロー春臣さん、咲のことを最後まで守ってくれるのか?!
見届けてくださると幸いです(*^^*)
8 母の教えへの応援コメント
あ、咲さんの夢にお母様が。なんとも厳しい掟ですね( ;∀;)
でも王位を継ぐ者が子を為さずに倒れた場合、出家させた子に結婚させて獅子王家の血を継ぐ子を作らせるということでしょうか…厳しいぃ。
咲さん、あの後滑落していたんですね! この宮司、どうも嫌な感じがします……と思っていたら、やっと春臣さん帰ってきた! あれ、やっぱりこの宮司!?
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
お忙しい年末年始にも、お越しくださりありがとうございます(*^^*)
お母さま、夢に現れたと思ったら厳しい掟を告げてすぐ消えました〜笑
おっしゃる通り、万が一の時のために生み出されて生かされる子どもたち。重たい運命ですよね…( ; ; )
咲、滑落してました!足元気をつけてー!笑
宮司は見るからな怪しげですよね!いったい何者なのでしょう。
帰ってきた春臣を交え、どう進んでいくのか、ご無理のないペースで見守ってくださると幸いです!
5 神の意志を騙る町②への応援コメント
一息つけそうと思っていたらまさかの事態ですね(・・;)
春臣と早々に離れるの心配……
それにしても熱湯に手を入れて判断するなんて、恐ろしい( ; ; )
魔女裁判を彷彿とさせ、占いや神託のようなものの地位が高い時代だとより強く感じられますね。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
せっかく山から出られたと思いきや、まさかの事態に遭遇してしまいました。おいおい春臣さん、咲を一人にして大丈夫なのでしょうか…笑 と思わなくもないのですが、ここは背に腹はかえられず別行動です!
魔女裁判や占いや神託。理不尽がまかり通る社会は本当に恐ろしいですよね。
現代日本に生まれてよかった…だなんて考えてしまいます💦
7 一の姫の亡骸をへの応援コメント
春臣さん、策士ですね……!!
咲さんの身代わり、ですよね、作った、のかな(ゴクリ)。
春臣さんが守護したいのは、匡総さんじゃなくて咲さんの方なんですね。金獅子と血の契約をしていることを、春臣さんの父上は占いで知っていたのでしょうか。父上の汚名を雪ぐことが、春臣さんの望みなんですね。
代官を盾に見事逃げ出した春臣さん、咲さんが自害したことにしたまま逃げて、咲さんに合流するはず……! 急いで春臣さん!
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
はい、咲の身代わりです。作り方は…:(;゙゚'ω゚'):コワイ
春臣の詳しい事情は今のところ不明ですが、咲を守るべき理由がありそうですね!
思わせぶりな独白が続いておりますが、真意が明かされるまで、今しばらく見守ってくださると幸いです!
まずは春臣、急いで走れー!
6 回顧と不穏への応援コメント
神社が快く居させてくれそうでよかったです。
でも、そうですね、独りになるとつい不穏な想像をしちゃうものかも……。きっと春臣さんは戻ってくると信じていますぞ!
幼い咲さんと金獅子のやり取り、こういうの好きです( *´艸`)✧*。鉄格子から飛び出した巨大な鼻面とか、大きなモフモフが想像できて楽しい! 不穏なやり取りでドキドキしました。でも、契約したこと自体はよかった、のかな? このことがどう響いてくるのか楽しみです!
落ちちゃった少年も心配ですが、咲さんが『嫌な声』と認識している男って誰なんでしょう(;゚Д゚) 春臣さんじゃないですよね……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
神社、なんとか置いてもらうことができそうです。咲も、ずっと張り詰めていた気が抜けてしまったのか柄にもなく感傷的な感じです。でも、そう!きっと彼は帰ってくる…はず!
大きなモフモフって最高ですよね🦁✨
不穏ながらも、微笑ましい(?)ケモケモとチビ姫の交流に注目してくださり嬉しいです!
契約がどう影響してくるのか。
そして、ラストの男は誰なのか…引き続き見守ってくださると幸いです!
編集済
1 竹林を駆ける①への応援コメント
平本りこさま
ふふふ。肉?肉の誘惑に負けて
新作を出したのですね(✯ᴗ✯)ギラッ
それだけじゃないと思いますが😊😆
いつもながら面白そうなハラハラ展開でワクワクします✨️
忙しいのでゆっくりモードですが読みたいと思いますヽ(。◕o◕。)ノ.
ところで、書籍デビューの作家さまはトリぬいぐるみって、もらえるんかな🐦️✨️
どこまでもトリのぬいぐるみが気になる桃子です🍑✨️😆
作者からの返信
青木桃子さま
わー!お忙しい年の瀬にお越しくださりありがとうございます!✨
そうなのです。今回は🍗肉🍖の誘惑に負けて、あまり出す予定のなかった作品を引っ張り出してきました笑
ハラハラしてくださったなんて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
重た〜い一作ですが、ご無理のないペースでぜひ、今後の展開を見届けてくださると幸いです。
お肉も欲しいのですが、やっぱりトリは諦めきれません( ; ; )笑
トリぬいぐるみ、誰でも応募権はあるのかな〜?🤔と思っていたのですが、そういえば書籍化作家さんで当たっているのあまり見ませんね…🐦
私はまだまだ貰える!!チャレンジあるのみです!(カクヨムさん、トリぬいぐるみ企画をお願いしますー!笑)
桃子さまのところにもトリが降臨しますように♡
5 神の意志を騙る町②への応援コメント
うわわ面白い! 春臣さん、機転が利きますねぇ!
濡れ衣かもしれない女を助けようとせず、野次馬に紛れて宿を出て、やり過ごす……この過程も、追われている二人ならば当然の行動です。むしろ、いつ咲さんが飛び出してしまうかとハラハラしていたのですが、二人とも冷静で安堵しました! 咲さんはだいぶ気になっていたようですが、意外にも矢がこっちへ向けられてしまいましたね(;'∀') 人ってコワイなぁ。
作者からの返信
続けてありがとうございます!嬉しいです〜!
じゃじゃ馬系お姫様の咲、飛び出して行ってしまいそうですよね。ところが彼女、ちゃんと自分の血の大切さをわかっているらしく、その辺りは冷静に行動できました◎ 偉いぞ咲!
恐怖など、強い感情で極限状態に陥った人って本当にコワイですよね…。
今の日本は、このくらいの時代と比べると平和で本当に良かったです( ;∀;)
4 神の意志を騙る町①への応援コメント
春臣さん、つらい経験をしてきたんですね。
神託のせいで父と兄を殺された……元服前でなければ春臣さんも。怖ろしいことです。
咲さんの身体に活力が戻ってきたのは、良きことですね! 確かに野宿よりは🐭で騒がしくても屋根のある宿!
作者からの返信
お忙しい中、読み進めてくださりありがとうございます!
春臣の過去は大変重たいようです。これからも少しずつ過去が明かされていくかと思いますので、見守ってくださると嬉しいです!
年の差もそうですが、闇深いヒーローも好きなのですよね〜。完全に私の趣味が…笑
そして咲の足、治るの早いです!
きっとそんなに大怪我じゃなかったんですね←笑
屋根のある宿で休息してリフレッシュ!と思いきや…
4 神の意志を騙る町①への応援コメント
コメント失礼いたします。
冒頭の「どこか、死ぬのに相応しい場所はないか」で一気に心を掴まれ、各話の引きも巧みで、すぐに最新話まで駆け抜けてしまいました。
逃亡劇の緊迫感と、咲と春臣の会話の温度差の緩急も絶妙で、読む手が止まりませんでした。
龍神や御占の扱いも、説明ではなく物語として自然に入ってくるのがとても好きです。
続きも楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
はじめまして!お読みくださり、大変詳細なコメントも頂戴してとても嬉しいです。ありがとうございます!
設定の説明はどこでやろう…と悩みつつも、結局冒頭で盛り盛りにしてしまい心配だったのですが、まずはホッといたしました(><)
どうか引き続き、咲たちを見守ってくださると幸いです。
今後とも、よろしくお願いいたします!
4 神の意志を騙る町①への応援コメント
おはようございます。
春臣さん、父と兄を処刑されて。自分と母親は亡命。苦労してるんですね……。
咲さんがこの島国を統一するのかしら。
いいえ、弟さんかな……。
作者からの返信
こんばんは!
お越しくださりありがとうございます。
そうなのです。春臣、結構苦労しておりまして…。そんな彼が抱える闇の部分もきっと、これからチラチラと見えてくる予定です!
誰が島国を統一するのか。加須さまのペースでぜひ、見届けくださると嬉しいです(*^^*)
2 竹林を駆ける②への応援コメント
面白いです!
獅子王家や金獅子のことも興味深いですが、この緊迫した状況がどうなるのか、冒頭からハラハラさせてくれますね(≧∇≦)✧*。さすがりこさん!
咲さんから春臣さんへはまだ特別な感情はなさそうなので、ここから育つと考えるとドキドキします! 続きも楽しみにしております!
作者からの返信
わー!さっそくありがとうございます✨
大変励みになります╰(*´︶`*)╯♡
冒頭で事件を起こそう!と思ってプロットを作った作品だったので、ハラハラしてくださったとのこと、とても嬉しいです!
これから二人を待ち受ける運命、そして育っていく絆の方も、ぜひまた見守ってくださると幸いです!
5 謀反人の娘が言うことには①への応援コメント
女性2人……しかもどちらも立場が上の2人に挟まれ、春臣も大変ですね……(・・;)
芳春の心境を思うと、占いに縋りたくなるのもわかる気がします。
悲しいなー……
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
春臣がなんだか苦労人っぽく見えてくるエピソードでした!笑
強い女性二人の口論に挟まれるなんて大変です💦
辛いことがあった時や未来に迷った時には、占いに縋りたくなることもありますよね…
敵にも敵の事情があります。彼の心に寄り添ってくださり嬉しいです( ; ; )