一言で言うなら神は死んだ!!

何が運命だよ。ゲームのシステムに過ぎない神と言う名の木偶の坊に翻弄されながらも、自らの意思で荊道を走り抜けるカッコイイ踏み台主人公の群像劇となっています。読んでて思った事、神は死んだ!この人でなし!って言いたくなった序盤。

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