後編への応援コメント
おー、ジロギン2さん、面白かったです。ホラーを書き慣れた手練れの仕事でした。
荒唐無稽なのに、なぜかリアリティを感じる自然な会話の流れ、文章も丁寧でとても読みやすいです。
粗末田先生、最後は機転で男を撃退出来て良かったですね。第二作のヒットをお祈りしております。
楽しませていただきました。
お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
小田島さん、お星様パラパラありがとうございます!!⭐️
そして会話や文章について褒めていただき、嬉しいです!!!本作はかなり時間をかけて書き直し、なるべく自然な流れになるよう調整しまくりましたので…😭
粗末田エリーについては、後日談と言いますか、その後について密着取材したので、それも公開する予定です。彼女の新作は売れたのかどうか……?
後編への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
えー? ドロドロの鉄に顔を埋めるんですかぁ? そんなことじゃ、せっかくの顔が骨ごとなくなっちゃいますよぉ。顔フェチ(??)の風上にも置けない発言ですねぇ。まずは3Dプリンタで心行くまで頭像を作り、念のために石膏型もとってから、プラスティネーションでしょう? 本当に顔面に執着するなら、もっと冷静に獲物をからめとっていかなきゃ💛
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!😄
確かに3Dプリンタを使えば、安全に再現できましたよね。何なら、粗末田エリー本人に会わなくても、イラストだけで再現できたかも……この男、サイコっぷりが自分でも制御できないほど暴走してしまったのでしょう。よかった点があるとすれば、この危険人物は再び警察のお世話になることがほぼ確定したことでしょうか……👮
前編への応援コメント
もう、出てくる出てくるww面白怖い単語ッ!!
最近の流行と話題を掻っ攫って征くジロギン2様の
素晴らしいセンスには脱毛です✨!!
『様子のおかしいモキュメンタリー短編』選出!
やったーーー🎉めっちゃ嬉しいですッ💕!!
リアル友からもオススメされたw事がありますよ!
(「怖い給食のジロギンて人、超オススメ!」って
言われちゃった!w)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!🙇
カクヨムの公式レビューに選ばれるのは初めてで、びっくりしました!本当に突然レビューを書いてくださるようで…気づくのが遅くなってしまいました😅
小野塚さんのリアル友達の方にぜひお伝えくださいませ……「そのジロギンを発掘した者こそ、小野塚さんなのだと。『殺し屋ポルターガイスト』から読んでくれている、超古参なのだ」と……!!
編集済
後編への応援コメント
サイン会兼握手会の唯一の客がトンデモ男でしたね。引きが強すぎると言うか、顔半分タトゥーが呼び寄せていたとは驚きでした。
てかむしろパッと見フツーの人はそんな顔面半分タトゥーの人のところへ行きたいとは思わないよなぁ( ;∀;)
ホラーを超えたギャグコメディでブッ飛んでて面白かったです😊
作者からの返信
お読みいただき、また素敵なレビューもいただきありがとうございます!😭🙇
これはホラーなのか、ホラーとコメディは紙一重なんて言いますが、これはコメディに寄せすぎてないか……と、自分でも反省しております😅
粗末田エリーが引き当てた奇怪な男。エリー自身も大概ですが、そんな彼女の気質が奇人を引き寄せてしまったのでしょう。
タトゥーを入れることは本人の自由だと思いますが、顔面の半分がドラゴンになってる人を見たら、怖がる人が多いですよね🐉結局この男を排除した後も、粗末田エリーのサイン会に来るお客さんはいなかったようです……
後編への応援コメント
これはホラーなのですか??笑
コメディというかギャグというか、そっち系でしたけど、設定が変わってて面白かったです!
我はホラー作家だ!という意識が高すぎて、ホラータグを外せない呪いにかかってます?
(ペロンチュラ、、うっ頭がッ!)
作者からの返信
ありがとうござます!😄
そこに気づくとは……やはり天才か?
そうなのです。これをホラーと呼んで良いのか、非常に迷いました。というか、「ホラーじゃないよな」と思いながら、ホラージャンルにしました。本当に、「コメディ」や「ギャグ」のカテゴリーが欲しいのです。カクヨムからアンケートが来るたびに要望を書いているのですが……実装されないぃぃ!!!
もしかしたら私の頭にも針が刺さっていて、自分が書く作品が全部ホラーだと思い込んでしまう謎の力が働いているのかも……ペロンチュラ様!おやめくださいませ!!
後編への応援コメント
サイン会に唯一来たファンが、コレでしたか……(汗)
顔がタイプと言いつつ、どちらかといえば後天的なタトゥに興味があるご様子。
句読点の打ち方までヘドが出るって、むしろ……愛かも。
誘拐や犯行声明文からモンタージュするとかに能力を使ってくれたら、英雄になれるんですけどね。
実に惜しい変態でした。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
とんでもないファンを釣り上げてしまった粗末田エリー。おそらくタトゥーを入れてなければ、食いつかれることはなかったでしょうね🐉
ある意味、ここまで行動する男は粗末田エリーのアンチの皮を被ったファンかもしれません笑
文章から筆者を特定する能力は、まさに犯罪捜査などになら使えそうですが……むしろ犯罪に使っていたと思われる男。刑務所に入れておくべきかもしれません👮
編集済
後編への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
とても面白かったです……読みたい……『首絞めネクタイ』と『腹裂きウエストパンツ』、読んでみたいです……!
この男性、能力も性格も強烈ですけれど、粗末田先生も負けてないところが格好良いです。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
ありがとうございます😭本を8000冊読んできた男がワースト1・2にした粗末田作品……逆の意味で気になってきますよね。『首絞めネクタイ』は二十五万部も売れてますから、面白いはず!
実は粗末田先生には密着取材を行いました。その様子も後日公開しようと思います。彼女もドキュメンタリーを作るのにぴったりな、香ばしい逸材です笑
編集済
後編への応援コメント
文章を読むと、それを書いた人の顔がわかる能力……顔出ししてないインフルエンサーとかめちゃくちゃ怖いでしょうね、こんなやつがいたら。
首絞めネクタイと腹裂きウエストパンツがどんな内用か気になります!
作者からの返信
早速お読みいただき、レビューまでくださりありがとうございます🙇
この男の能力は、顔出しNGを無効化する恐ろしいもの…ネット社会の悪い部分が擬人化したような人間です。粗末田エリー、とんでもない異常者に目をつけられてしまいました…
『首絞めネクタイ』は先輩社員に恋をしていた女性が振られ、自ら命を絶ちますが、その怨念が先輩のネクタイに宿るお話。
そして『腹裂きウエストパンツ』は、17世紀ごろにヨーロッパのある国で処刑人をやっていた男が現代日本に転生するも、ゴム製のパンツに魂が憑依してしまう。そのパンツの持ち主である小学生のいじめられっ子がクラスメイトに「処刑パンツ」を履かせて復讐するお話…でございます😆
後編への応援コメント
これは怖いシチュエーションですね。その一方で一周回ってド変態過ぎて笑えてくるというバランス感覚が最高に楽しかったです。
ここまで自分に入れ込んでくるのに、作品のことはボロクソにけなしてくるというのがストレス凄そうですね。
せめて、顔が好きなら嘘でも作品を褒めればいいのに、そこで本音をぶつけてくるところに凄まじい変態性を感じます(笑)。
作者からの返信
お読みいただき、またレビューまでいただき本当に感謝です😭😭
粗末田エリーの数少ないファンは、ファンと呼べるか怪しいど変態でした…とても素直な男なのは間違いないですが、素直すぎるのもまた問題ですね…😅
文章から顔を特定する能力も、もっと世間の役に立つ活用法を考えればいいのに、私欲のためにしか使わない男……こんなのに付き纏われる粗末田エリー、災難な日になりました笑
後編への応援コメント
拝読しました。
やはりジロギン2様のギャグセンスは秀逸ですね。ここまでボロクソに貶されたら怒りを通り越して笑うしかないでしょう。
先生のサイン会も本人のビジュアルがすごかったから人気がなかった、というのも意外性があって面白かったです。
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!😭嬉しさのあまり、木星あたりまで飛んでいきそうです🚀
奇人に言われ放題の粗末田エリー……しかし彼女もまた、変わった人でございました。奇人VS変人、軍配はギリギリで変人に上がったといったところでしょうかね……