第三章 第12話 現実の選択への応援コメント
読ませてもらいました。
ある意味、この休職は正解かもしれませんね。
本当に壊れてしまっては元も子もないですから……。
今はゆっくりと現実で休んで欲しいです。
それにしても、奥さんの理解が嬉しいですね。まぁ、直人的には心苦しい部分があるみたいですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、負荷掛かり過ぎです。少なくとも現実を休まないと潰れちゃいますね。奥様、ずっと見て来て違和感は拭えないので、でも、追求する事で現実が壊れる事を恐れていました。両者痛み分けというか、折衷案ですね。まだ不穏の種はありますが……。
三章は結構山あり谷ありです。
第三章 第12話 現実の選択への応援コメント
直人くんは仕事ができそうですし、嫌いな人ではなさそうな中で休職を選ぶところが残酷ですね…
まだ、お子さんも小さくて収入のことも、家族への理解も不安なりますよね。
美沙さんの反応も生々しいというか。
魔界の仕事も残っているので、休職したのにもう一つの職場が残っているのが本当に地獄ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。Wワークはなかなか成立しないですかね。アルバイト程度じゃないですからね。
一応調べたんですけど、傷病の場合、健保から補助が出るようで、待期期間の後、収入の6割程度は入るようです。雇用保険と同じような条件ですね。
まあ、家庭持ってると仕事してないは不安要素ですけどね。
魔界の仕事では稼げませんから、直人君キツイです。
稼げない仕事の方がキツイという…
第二章 第10話 アークデーモン面接(地獄がお好み)への応援コメント
こんばんは~
迷宮で嫌なマップ最上位にランクイン確実な『無限ループ』が出て来ましたね! これでダンジョンらしさ倍増です😊
直人君は段々人間を辞めさせられて……ダンジョン内装業(魔王)に💦
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、内装業者らしくなってきました(笑)
無体な要求してくる魔界の魔物たちですが、そもそも自由勝手に生きてる連中ですから、アイデンティティを保ちたい所です。
その分、直人君が削られていくという…
第6話 再戦:冒険者が“面倒”をぶつけてくるへの応援コメント
楽しい物語、ありがとうございます。
何より主人公の性格がブレないのがいいなと思いました。そのおかげでいろいろ問題が発生してもキッチリと対処して次のステップにテンポよく進められてる印象をうけました。
そして2人の掛け合いが楽しい!
真面目な主人公とポップなミリア、2人は対照的ですが相乗効果で前に進む感じがしました。
これからの展開が楽しみです。
ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。主人公がミリアに振り回されます。このトンデモ案内人に煽られながら”改善”していくと、段々泥沼にはまっていくというカオスが続きます。直人君の放っておけない性格が、この後大変な事になっていきます。是非お付き合い頂けますとありがたいです。
第三章・第11話 直人じゃない時への応援コメント
読ませてもらいました。
守ろうと思っても自分が壊れてしまったり、守ろうとしている人達に心配されるのは辛いですね。
やはり、前回食べた例のアレの副作用は半端じゃなかった……。
妻からの話と協会からの連絡、この板挟み状態から直人はどう決断するのか。
楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。いよいよ切羽詰まった状態です。
直人君、守る意識はあれど、身体に来てしまうと元も子も無いですね。
妻も気付いていますけど、何がどうしたかがわからない。お互いもやもやした状態です。
次回、現実が動きます。
第三章・第11話 直人じゃない時への応援コメント
美沙さんは直人くんのことを見えすぎていて、さすが奥さんですよね。
「直人じゃない時がある」はかなりどきり発言かと。
本人が必死に守ろうとしているものを、いちばん近くにいる人が先に気づいてしまう感じはこたえますね。
現実の仕事も魔界の報告も、全部「至急」で優先レベルが横並びになっているのが地獄すぎます。w
休まないと身体が詰むし、休むと現実も魔界も詰む。逃げ場がないですね。
あと、前回の特上素材、効果はあるのかもしれませんが、絵面と副作用がきつすぎます……😵💫
目玉スープおええ……となりましたぁ…
作者からの返信
ありがとうございます。
昨日からPCがすぐ落ちてしまう不具合があり、アップデート削除とか色々厄介でした(><)。
美沙さん、かなりギリギリ攻めてきます。直人君との攻防戦は次話で一つの決断に至ります。
やはり夫婦は、阿吽の呼吸がありますね。
直人君の背負ったものが大きすぎて、漏れ出ちゃいました。身体も精神もくたくたで、家庭に秘密は限界かと。
魔界グルメは、現世感覚では完全に呪物かと(笑)
編集済
第17話 そして面接(人事?)への応援コメント
第17話、読ませていただきました☺️
デーモンロードに「負ければ管理者ではなくなる。ただの人間に戻れ」と言われたあと、
直人さんが「戻るのはいい。だが娘の幼稚園に手を出すなら――勝負じゃ済まない」と返すところがすごく印象的でした🥹
管理者であることよりも、娘さんや家族を守ることのほうが直人さんにとって譲れないんだと感じて、ここで一気に空気が変わった気がします。
そしてミリアさんが初めて「魔王様」と呼ぶところも、おお……!となりました。
直人さんは自分から立ち上がったのか、それとも巻き込まれてそこに立たされたのか、その両方が混ざっているような複雑さがあって、続きがますます気になります🍀
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね。この話で色々なステージから変わっていきます。まだ直人君、厄介だから早く終わらせようと思っていますけど、ミリアがそうはさせません(笑)
次回の戦いをお楽しみに。
第三章・第11話 直人じゃない時への応援コメント
コメント失礼します。
至急に両世界から追われる直人、もはやブラック企業と魔界の板挟みで笑うしかないのに、笑えない重さが刺さる。
美沙の“責めない優しさ”が一番の急所で、直人の崩れ方がやけにリアル。
守るために壊れかけてるの、皮肉が効きすぎてて胸が苦い。
それでもどこかで踏ん張る気配が、静かに背中を押してくる。
作者からの返信
ありがとうございます。仕事で「至急」って普通に落ち着かない言葉ですよね。双方向の至急は結構詰むかも。
現実の不穏が直人君にのしかかって来ましたので、さらに”詰み”が重なります。
次回、家族と向き合います。
第三章 第10話 自動迷宮化に向けてへの応援コメント
自動迷宮化の話も大事な回だったと思うんですけど、最後の食事とイラストのインパクトが。
あまりにもしんどい食事ですね……。
守るために飲むものとはいえ、見た目も味もうっとなり、直人くんが追い詰められていて可哀想でした。涙
麻婆らしき?!痺れでも一家団欒を思い出す地獄😭
それでも「撤退導線は保持」を残すのが直人くんですね。
抜かせない設計に変わってきても、殺さない運用だけはまだ手放さない。
成長しているとおもいますが、やはり何かを失っているんでしょうか…
作者からの返信
ありがとうございます。
魔界グルメは基準が違うようです(笑)
直人君、あくまで現実と区別したいので、この期に及んでも魔界に染まる感覚を拒否しています。
でも、この後現実が動いてしまいます。
第二章 第9話 サラマンダー面接(溶岩がお好み)への応援コメント
こんばんは~
ゲームでは溶岩の上を歩く事が出来たりしますが、あんな千度近い溶岩をよく歩く気になるな~と思っていたりしますw
ふつーは歩こうと思いませんよね😅
作者からの返信
ありがとうございます。そうですよね、ゲームは何でもありなので、私も疑問に思っていました。溶岩部屋があったら、普通は入れないですよねwww。でも直人君、事故嫌いなので、燃やすなと命を下す矛盾(笑)
第三章 第10話 自動迷宮化に向けてへの応援コメント
読ませてもらいました。
自動迷宮化、あると嬉しい機能ですね。ただ運用する為のコスト問題が発生するのが玉に瑕ですが……。
それにしても、どうして料理が毎回絶望的なのだろうか笑
直人、頑張れっ!
作者からの返信
ありがとうございます。自動迷宮化、便利ですけど、コストとメンテが(笑)
魔界のグルメは方向性が違うようですwww
この後、現実で動きがあります。
第三章 第10話 自動迷宮化に向けてへの応援コメント
コメント失礼します。
自動化で地獄を回すのに殺さない運用を残す直人、倫理が最後の防壁なのが痺れる。
SREが泣いて喜び、読み手は笑って胃が痛い。
あの禍々しいドリンクで視界が開けるのに、世界も人も手放さない覚悟が沁みた。
嫌なダンジョン、なのに好きだ。
作者からの返信
ありがとうございます。自動化って結構負荷かかりそうですけど、メンテ要員が直人君だけという…(笑)
特上素材、色々な効果が出てきます。
この後、現実の動きが出てきます。
第三章 第9話 B10へへの応援コメント
読ませてもらいました。
破り対策とは言え、いきなりB10まで……。
なんだか、この焦り様は良く無い気がしてきます。
そして、記憶の欠損が辛いです。
頼む、頼むから家族との記憶は消さないでくれっ……!しょうもない記憶を消してくれ笑
それにしても、協会の胡散臭さが際立ちますね。
破り=協会なのでは?と、勘繰ってしまいました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
B10まで一気に行きましたけど、確かに直人君の焦りはありますね。でも、身の危険を感じた父親としては、座しては居られないという所でしょう。
黒歴史でも消してくれればですけど、家族の大事な記憶は恐怖です。
協会怪しいですよね、とても…
第二章 第8話 フェーズが変わる違和感(Lv3)への応援コメント
こんばんは~
ログ・ホライズンには死ぬと記憶の一部が消える設定がありましたが、こちらはLV上昇で記憶が消えるとは……LVUPでの記憶欠損の方がきついですね~💦 避けようがありませんから(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ありがとうございます。このお話で物語のステージが変わります。これまでのコメディタッチは残りつつ、シリアスに舵が切られます。直人君、重荷を背負いましたが、「辞める」という選択肢は無いです。ここからは、重荷を背負いながら家族を守る父親という側面が全面に出てきます。ファンタジーの皮を被った家族物語的な(もちろん記憶欠損の救いが無いのでは無いですが)。引き続きお楽しみ頂けますと直人君共々嬉しいです。
第三章 第9話 B10へへの応援コメント
B10まで一気に行きましたね……。
B1〜B5を再生可能ボスで厚くして、とにかく面倒にする。
破り対策が、完全にセキュリティ強化と時間稼ぎの設計になっていているの流石!
Lv7で15年は重すぎます。
本当に倒れてしまう未来は想像できないし、したくないのですが。
ぬいぐるみを抱いている、未来のひなの制服姿は見られない、はお父さんにはキツイ現実かなと。
最後はスマホの家族写真に戻るところも、やっぱり直人くんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。追い詰められた直人脳が全開になります。しかし、まだまだ足りないので、次の手も出てきます。しかし、15年もそうですけど、直人君の内部には相当無理が来ていて、今回の破りで精神には相当ダメージ喰らいました。家族との絆が危ういです。
第三章 第9話 B10へへの応援コメント
コメント失礼します。
面倒を積み上げて守る、って発想がもう愛の塊。
魔王なのにやってることは完全に父親の遠回りな祈り。
15年の一行で時間が刃になる。
強くなる物語じゃなく、失いながら守る物語だと腹に落ちた瞬間、全部の選択が重くて優しい。
同志と呼ぶ距離感も絶妙。
このダンジョン、たぶん一番深いのは心だ。
作者からの返信
ありがとうございます。毎回素晴らしいコメントありがとうございます。
15年って、普通にヤバイですよね。そんな重荷があっても、やはり父親としての責務が先に立つ。また、今回は自分の身の危機でもあるので、直人君必死にもなります。記憶欠けは気になりますが…
編集済
第三章・第8話 よその現場への応援コメント
あれ?
魔王ってたくさんいるんでしたよね……
他ダンジョンの話も含めて、世界が一気に会社の縮図みたいに見えてきました。
協会が本社っぽく管理して、大陸の統治者が上司で、それぞれのダンジョンは別々の現場?
それでいて、破りへの対策は統一されていないし、破られた現場は空っぽになっている。
これ、嫌なリアルさがありますね。
シュレが持ってくる情報も、曖昧ですけど、必要なものばかりで、やっぱり耳としては優秀ですね。
死んだ魔物の魂と話せるのは、さらっと出てきましたけど結構すごい能力では……。笑
いよいよダンジョン運営というより、セキュリティインシデント対策になってきましたね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
社畜編なので(笑)
協会って、とても怪しい存在なんですけど、どこかのコンプラ効いた世界と違うので、色々が複雑だったり、逆にシンプルだったり、魔界の論理で動いています。三章終盤である程度その内容出てきますけど、直人君には理不尽かと…
シュレはとても有能です。だけど、現実でもいますよね、優秀だけど、あいつ厄介っていう存在。ケットシーって死者の魂と話せるという伝説から頂きました。ただ、基本猫なので、気まぐれで身勝手ですwww
次回以降、また直人脳が復活します。
第三章・第8話 よその現場への応援コメント
読ませてもらいました。
……現実世界でのやり取り、辛いですね。守る為には仕方のない事なのですが。
それにしても統治者がいるんですね。支援してくれれば良いのですが……多分、すんなりはいかなそう笑
あと、やっぱりシュレ有能ですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
直人君の現実を守る為の代償が、少し困った状態になってきました。二律背反の状態です。
魔界の構造はまだ一部ですが、「組み込まれた」感が出てきたかと。直人君、社畜化…。
シュレ有能です。厄介な性格ですが、能力は素晴らしいです。要は、「使いこなせるか」という存在。おやつで釣られましたけど(笑)
第三章・第8話 よその現場への応援コメント
現実の歯磨き粉と魔界のマナが同じ重さで胃に落ちる。
この二重生活の軋みがたまらない。
準備して来るの恐怖に対して、事務処理で殴り返す魔王、地味に最強。
守る理由がひなの寝顔に収束する瞬間、逃げ場ゼロで逆に覚悟が決まる。
戦争じゃない、害虫駆除。
その言い切り、痺れた。
作者からの返信
ありがとうございます。魔界理不尽に殴り返す方法論は、あくまで運用。直人君ブレません。しかし、現実に落ちる不穏、こちらのコントロールがままなりません。不穏と不安を抱えたまま直人君、少し無理がかかり過ぎているようです…
第二章 第7話 B1撤退誘導(デーモンロードの支配)への応援コメント
こんばんは~
この侵入者達はもう何が目的でダンジョンに来ているのかなww
魔王がいるから撤退した所を見ると、現状では戦えないと判断したのか、単に魔王退治が目的ではなくダンジョン踏破が目的なのか。
訳の分からない侵入者をどうにかするには侵入経路となっている入り口を塞いじゃうのが一番なんですけどね🤣
作者からの返信
ありがとうございます。設定出してないんですけど、このダンジョン、つい最近出来たダンジョンですから、まだ認知されてなくて、「通りがかり」のパーティくらいしか来ていません。冒険者も弱く、直人君の術中にはまっている状態です。段々認知されるようになると、色々来ますけど、いずれ直人君はまだ暗中模索なので、試行錯誤の連続です。でも、次の話で二章最大の衝撃が来ます。
第15話 扉の向こうは、昨日の続きだったへの応援コメント
こんにちは☺️
直人さん、ついに異界のゲートをくぐりましたね……!
これまで画面越しだった世界が、一気に現実味を帯びる感じがリアルで、すごく鳥肌ものでした😃
リモートで管理していたはずのものが、もう完全に自分の足元まで来てしまったようで、物語のフェーズが大きく変わった感じがしています。
それにしてもミリアさん、zoom中の直人さんを最初に召喚した存在でもあり、幼稚園の先生として現実側にも自然に溶け込んでいて、かなり気になります。
推しなのか、味方なのか、裏の管理者なのか、それとももっと別の立場なのか……
ただの案内役ではなく、実はかなり上位の管理権限を持っているのでは?と推理してしまいました🤭
作者からの返信
ありがとうございます。ここで現実と異界がブレンドされます。いよいよ直人君、引き返せない所まで来てしまいました。でも、これは受難の始まりでしかないです。
ミリアの不穏もこの後続きますけど、味方?敵?どのような存在なのかが謎のジョーカーです。
コメディテイストで始まった物語が、サスペンスに舵を切る転回点でした。
第三章 第7話 破り襲来への応援コメント
読ませてもらいました。
"破り"明らかに普通ではありませんね……。
遊んでいる、楽しんでいる様な描写。
次、来る時が怖いです。
それにしても、ミリアがだいぶ大人しい…だと…?
作者からの返信
ありがとうございます。破りは普通ではありません。色々が不穏です。三章は3つの大きな山がありまして、これが前半の山場です。直人君の業務仕分けが通らない事態。これから直人君が大変になります(もう十分大変ですけど…)。ミリア、この後結構重要な存在感が出てきます。
第三章 第7話 破り襲来への応援コメント
直人くうぅん……!!😭
破り、普通の強敵と違う嫌さがありますね。
戦うというより、迷宮そのものを解体しに来ている感じ怖かったです。
デーモンジェネラルとサラマンダーが狩猟休暇の日に来るの最悪ですね笑
せっかくここまで殺さない運用で積み上げてきたのに、それだけでは守れない相手が来てしまったのは厳しい状況ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。この話、三章大きく分けて3つの山があり、前半の山場です。初めて死の恐怖に怯えるという。直人君の業務脳だけでは対応出来ない魔界の理不尽があり、その転機の一つになる話です。もちろん、直人君が戦えるようになるという事とは違いますけど。破りというのは特殊な存在ですから、今後も特別対応になります。協会という厄介に続き、魔界の洗礼で直人君の受難が続く感じですね。これが尾を引き、第二の山場が来る感じです。
第三章 第7話 破り襲来への応援コメント
来たか、“戦わない敵”。
いやそれもう最悪の職人やん、と笑う余裕すら削られる侵入の冷たさ。
ボス達がただ倒されるんじゃなく“構造ごと解体される”あの感じ、心臓に直接ノミ入れられてるみたい。
直人の殺さないを抱えたまま決断する重さもいい、優しさがそのまま弱点になる瞬間ってこんなに静かで怖いのかと。
デーモンロードの無言の頼もしさも渋すぎるし、ミリアの♡が今回ばかりは警告音に聞こえるのも最高に効いてる。
何より「偵察だった」で全部ひっくり返るあの一言。
負けてないのに負けた気がする読後感。
でも最後の「強くする」でちゃんと前を向かされる、この物語、殴ってくるのに手を引いてくる。
離れられないやつだ。
作者からの返信
ありがとうございます。破りは異質な存在で、直人君の方針と真っ向からぶつかります。非戦ダンジョンの立ち位置が試されます。この世界、魔界なので、魔界の理があり、現世の人間にはなかなか理解は難しい事象が多いです。直人君、どうしますか…
第三章・第6話 魔王協会の巡回への応援コメント
VD理解です。
MKの方もだいぶ気になりますね。
上納、巡回、報告、条件付きの素材提供。
魔界でも監査と補助金と税の匂いがしてきて、直人くんの胃痛が現実と変わらないんですね。
記憶欠損を軽くできる素材は欲しいですよね!
条件がLvアップというのは助け舟に見えてかなり圧がありますが…実質は逃げ道を塞がれていく感じが怖い人達ですねぇ。
シュレがいてくれなかったら重すぎますw
ミリアが今回おとなしいのも気になりますし、最後の「巡回の魔人ではない」というところで、また一段不穏になりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。すみません、不穏だらけで(笑)今日公開の7話では、三章前半のピークが来ます。また不穏が…。
協会の圧には逆らえないでしょう。役所に税治めないと結構ヤバイ事に。
社畜は、何処に行っても社畜という因果が付いて廻るもののようですw
シュレ、猫なので、これからも猫してくれますwww
第三章・第6話 魔王協会の巡回への応援コメント
読ませてもらいました。
なんだか釈然としない感じがしますね。
最初は詐欺か何かかと思いましたが、そう言う類でもなさそう……。
それにレベルを上げる様に催促しているのも怪しいです。
うーん、続きが気になるばかりです。
作者からの返信
ありがとうございます。怪しいですよね、どこかの詐欺みたいで(笑)これが実質始まりだった。という回になります。次回から事態が動きます。にしても、監査という言葉、嫌いです(笑)
第二章 第6話 地下2階層(そしてLv2)への応援コメント
こんにちは~
B2レストラン計画、結構いいかも!? 以前メシマズで帰ったドラゴンもいた事ですし、B2フロアそのまま魔物用のレストランにしてドラゴンでも配置しておけば……
侵入者がB2に到達した瞬間、モンスターハウスに足を踏み入れる事に! 即回れ右して帰りたくなりますわ~💦
作者からの返信
ありがとうございます。レストラン計画、あまり触れていませんが、直人君、自宅仕事なので、お料理結構してます。魔界厨房は出禁ですけどw。なので、満更でもないのですけど、シズクに一蹴されてしまいました(笑)魔物たちにとっても天国となったでしょうにwww
第三章・第6話 魔王協会の巡回への応援コメント
監査が来た瞬間、異世界なのに会社の空気が充満するのは、笑えないのに妙に笑える。
上納=税で胃が冷える直人に共感しつつ、彼の“崩れない選択”が静かに格好いい。
優しさの顔で圧をかけるMK、ただの巡回じゃない気配が不穏すぎるのに、厨房の猫で一瞬ひっくり返る。
守りたい記憶のために進むしかない構図、残酷なのに前を向かせる。
いい地獄だ。
作者からの返信
ありがとうございます。直人君、文字通り地獄で社畜を理解という構図です。得体の知れない相手から圧がかかり、組み込まれていく絶望感しかないでしょう。でも、リタイヤできない事情が背中を押してます(><)
第二章 第5話 増築(本業?)への応援コメント
こんにちは~
確かにダンジョン内のモンスターは普通に徘徊していますが、いきなり階層が増えたり、道が変わったら迷子になりそうですね。
会議で沈黙5分が迷宮を育てる時間、直人君はもう休んでいる暇ないですね💦
階層が増えて行くと製作時間が増えて行きそうですし、そのフロアを任せるボスも必要……当然毎回面接😅 ホント大変ですわぁ(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ありがとうございます。ダンジョンを「組織」と考えると、色々やらなければいけない事が多いです。洞窟に勝手に住み着く魔物がいるにしても、何故宝箱が?とか、どうやってダンジョンできたの?とか…。管理者がいれば解決ですけど、管理者の仕事は山ほどありますって(笑)
第二章 第4話 死んだらどーなるへの応援コメント
こんばんは~
異界の食べ物というだけでも、危険要素が入っている気がするのに「鮮度」=動いているって!?
せめて火を通して😅 でもおいしいものには人間勝てない🤣
作者からの返信
ありがとうございます。やはり食べ物(飲み物も)って、素材がわかってナンボですよね。現実でも、美味しいと思って素材聞いた後に吐き気が来るとかありますもんね。でも、直人君、美味しいと思ったら、そのままの方が良いです。何せ魔界なので(笑)
第三章・第5話 業務報告とマーキングへの応援コメント
シュレ、ついに玉座にマーキング……笑
かわいいのに厄介さが増していて、部下ではなく“請負の野良猫”感がすごいですね。
厨房ではシズクのつまみ食いが重罪になる世界、かっこいい。
厨房制圧術式、名前だけで強いです。
そしてVD?
見慣れない…新しい意味になる略語ばかり出てくる生活って、地味に疲れますよね🫠
ナンシーの書式攻撃も続いていますし、魔界にいるのに仕事の胃痛が現実と変わらないのが直人くんらしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。世界が広がったことで、直人君の胃が心配です(笑)猫もですけど、協会、破りと厄介が続きます。あまり最近描写してないですけど、現実もありますから、社畜✖2ですねwww
第三章・第5話 業務報告とマーキングへの応援コメント
読ませていただきました。
シュレ、思ってたよりも"猫"でした笑
まぁ、ケットシーですからね。
それにしても、またまた面倒な事態が来てますね。
現実世界では記憶が無くなり、まるで道場破りの様な"破り"に、ナンシーとのやり取りも終わらない……。
直人、胃痛マッハ過ぎます……笑
作者からの返信
ありがとうございます。魔界なので、色々が現世のようにはいきませんね。猫然り、協会然り、破りなどというのまで。ダンジョン以外はやはり魔の世界という。直人君この先とても大変になります。
第三章・第5話 業務報告とマーキングへの応援コメント
厨房が戦場なの、誇張じゃなくて“運用”だったんだなと腹落ちした瞬間、シュレの一口で全部コメディにひっくり返る。
緊張とゆるさの反復横跳び、癖になる。
直人の現実が削れていく感覚が静かに効いていて、笑ってるのに背中が冷える。
玉座のマーキング、笑うしかないのに、支配と秩序の象徴が一番無防備って皮肉がいい。
そして報告一つで世界の歯車が噛み合う快感。
可愛い猫が持ち込むのは可愛くない火種、最高。
面倒くささが物語の燃料になってる、この感じ、続きに抗えない。
作者からの返信
ありがとうございます。厄介な請負猫に振り回されますけど、情報は確かなので、これからその厄介が襲ってきます。直人君の胃がさらにヤバイことになります。直人君の記憶の件も。
第三章・第4話 コンビニの成功報酬への応援コメント
シュレ、かわいいのに全然安心できないですね。
雇用ではなく請負、成功報酬はコンビニのおやつ……笑
現実の小さな買い物が、魔界では交渉材料になるのが面白かったです。
「形式で勝つ」も直人くんらしくて好きです。
戦う相手が、だんだん魔物ではなく書式と制度になってきましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。そもそも魔界で、契約で囲うという概念は薄いのかなと。シュレタイプの方が普通なのかと思います。魔王協会という変な組織ですけど、この後色々直人君に厄介な相手になります。福山さん、お忙しそうですね。
第二章 第3話 訓練(シズク教官)への応援コメント
こんばんは~
力の制御と泣かさずに止める。なかなか難しいですね💦
そして触れずに止める、なかなかブラックww
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね、魔界も大概ブラックです(笑)いきなり最強装備もらっても、使いこなせないと。ファンタジーアニメ見ていて、いつも疑問だったので…。
第三章・第4話 コンビニの成功報酬への応援コメント
読ませていただきました。
スケルトンメイジもキングスライムも、ボスとしてとても優秀ですね。
そしてケットシー、やはり良いキャラでしたね。『スティック型おかし』とは何ぞや……と思いましたが、絵を見て思わずフフッと笑ってしまいました笑
作者からの返信
ありがとうございます。
ボスは、一応UIで「ボス候補」で名のある魔人、魔獣を直人君が選択している設定でして、それなりに出来の良いボスかと。最初のドラゴンみたいに失敗もありますけど(笑)
「スティック型おやつ」これ、某商品名出すのは著作権的にグレーとAI指南がありましたので、このようにしたのですが、そのAIさんが、画像では思いっきりそれっぽく出力していると(笑)
第三章・第4話 コンビニの成功報酬への応援コメント
朝のヤカンと魔王の玉座が同じ温度で並んでる。
もう生活と異界の境目が雑に溶けてて笑う。
コンビニおやつが外交カードになる世界観、好きすぎる。
壊れても戻るB1B2より、壊れないように慎重に“日常”を握ってる直人がいちばん人間で、そこが刺さる。
ケットシーの軽さで重要情報が転がり込む、信用と危うさのバランスが絶妙。
最後のミリアの笑いで全部ちょっと救われる。
作者からの返信
ありがとうございます。魔界の怪しさ全開モードのシュレですけど、直人君、ブレずに使いこなせるよう仕事脳働かせます。現実が侵食されていく感覚も進み、魔王が生活の中の主業務になってきてしまってます。ミリアは相変わらずミリアなのでwww
第三章・第3話 情報担当への応援コメント
ミリアが全部は教えてくれないと分かったうえで、別ルートで情報を取りにいく直人くん、かなり管理者らしくなってきましたよね。
ケットシーの「曖昧が仕事にゃ」も、情報屋らしくて……「にゃ」はかわいいです笑
でも、信用しきれない感じが絶妙ですね。
地雷が“報告”というのも、なんとも気になりました。
報告は武器にも鎖にもなる、という言葉が何を指すのか、不穏ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。レビューもありがとうございました。ミリアって、ずっとこんな調子なので、SE的な感覚では許せないですよね(笑)何せ魔界なので、何が信用できるかはまだわかりません。でも、情報命。直人君、情報飢餓になりそうなので、手立てが必要です。でも、魔界…
第二章 第2話 ミュート(5分)への応援コメント
こんばんは~
現実にミリアとかもうこの時点で直人君危機一髪状態じゃないですか~💦
妻が起きて来てミリアを見られたら、何かの罪で直人君が詰みになってしまう😅
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね、妻が起きてきて、ミリアと顔が合い、ミリアがニコッとした日にゃあ…。所謂修羅場という奴ですね(笑)直人君、胃が痛いじゃすみませんなwww
第三章・第3話 情報担当への応援コメント
読ませていただきました。
ケットシー、なかなかに掴みどころが無いキャラですね。……毒にも薬にもなる。
場合によっては、直人の胃痛が大変なことに笑
そして、今回も最後の文で暗雲が立ち込めますね。
作者からの返信
ありがとうございます。不穏が多くてすいませんw。魔界と異文化交流している直人君ですけど、お互い常識が違うので、胃痛は普通に起こります。この猫、この後色々出張ってきますので、お見知りおきをwww
第三章・第3話 情報担当への応援コメント
日常のZoomと魔界の玉座が同じ重さで胃にくる、この二重生活のリアルがたまらない。
報告が地雷って、社会も魔界も同じ顔で笑うのか。
守りたい温度があるからこその慎重さ、ちゃんと“魔王の優しさ”してる。
猫、絶対また面倒ごと連れてくる顔してる。
楽しみだ。
作者からの返信
ありがとうございます。社畜は、社畜が付いて廻る運命なのかと…。家族ファーストは変わらないのですが。魔界の猫さんは、やはり猫さんなので、今後色々楽しませてくれそうです(笑)
第二章 第1話 魔王LV1への応援コメント
こんばんは~
直人君がツッコミ過多で過労死しそうww そして、LV上げする魔王というのも新鮮ですね😄
作者からの返信
ありがとうございます。直人君と魔界それぞれが何だこいつ!?状態の手探り状態ですね。ダンジョン側からは、突然外資系会社に買収されたようなもので、直人君は、逆で、純日本会社にいたのに、明日から突然外国支社行けみたいなものです。文化摩擦はこの後も続きます。魔王Lvは今後の展開の重要なキーになりますです。
第三章・第2話 運用、ボス、そして薬への応援コメント
読ませていただきました。
階層が増えた事により、新たなボスが増えましたね。ただ見た目が邪悪過ぎですね笑
あと、飲み物(と言うべきなのか…?)はちょっと飲みたくないですね笑
最後の一文、不安要素ですね……。のちのち響きそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。魔界の魔獣って、基本相手にとって厄介かと。特にボスクラスは。「一般人」の直人君が従わせる事が出来るのは、ひとえに「魔王」だからですが、直人君、戦えないし、魔界の事が良く分かりません。素材飲むのも、私は嫌かも(笑)。門は、今後もキーの話となります。
第三章・第2話 運用、ボス、そして薬への応援コメント
魔王協会は敵でも味方でもなく、役所。
この整理がとても直人くんらしいですね。
B1とB2を“通れる階”にして、再生可能ボスを圧迫受付業務として置く発想も、戦うより先に現場を止めないための運用設計も…
そして薬の場面はさらりと重いですよね。
強くなるためというより、ひなとの約束や現実の記憶を失わないために、魔界のものを飲み込んでいく感じが切ないです。
ずっと気持ちは、現実にあるんですね。
作者からの返信
ありがとうございます。直人君、常に家族ファーストです。家族のためならと、無体な事も飲み込むという。好きで魔界に来たのでは無いですし、仕事もありますしwww。その仕事脳で整理していくのが「ルーティーン」なので。でも、そうやって魔界侵食しているんですけどね(笑)
第一章『定義して下さい』総集編への応援コメント
こんばんは~
現実世界から異世界を見ればそれは当然「異世界」、しかし異世界から現実世界を見ればそれは「異世界」となるわけで……
直人君は異世界側から見た「現実世界」から来た魔王になっちゃったんですよね。
デーモンロードを置いているので(ドラゴンは窮屈とメシマズで帰った💦)易々と突破はされないと思いますが、ここからどう現実世界を守るのでしょうか? 気になりますね~
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんですよね。異世界からも異世界。お互い知らぬ者同士。異物がどうするのか?という興味半分、怖さ半分というところですかね。デーモンロード、頼りになります。
第三章 第1話 定期報告への応援コメント
新たな章に入りましたね。
なんだか魔界も現実世界の様な仕組みでクスッと笑ってしまいました。
おまけにあのログ(と言って良いのか?)の多さ……。
魔界でも直人は社畜になってしまうのか……頑張れ!
作者からの返信
ありがとうございます。社畜の第一歩の第1話は、割と大人しいです。三章はかなり山がありますので、是非お楽しみ下さい。
第三章 第1話 定期報告への応援コメント
玉座でやってるのに、やってることは完全に差し戻し地獄で笑うのに、笑えない。
“存在証明としての報告書”って一刺しが鋭すぎる(笑)。
ミリアの甘さの奥の冷たさも、シズクの一言の重さも、全部が現場を守る温度。
社畜じゃない、守護者だこれ。
めんどくささを飲み込んで前に進む背中、やけに格好いい。
作者からの返信
ありがとうございます。社畜始まりです。しかし、手慣れて来た直人君、ただで転びません。そもそもこの話、七転八起なので、浮き沈みは多くあります。1話は静かですが、これからどんどん動きます。
第三章 第1話 定期報告への応援コメント
魔王協会との定例会が始まりましたね。
現場を止めないために必要最低限を出す、期限を書くと殴られる、追加資料が飛んでくる……。
魔界でも社畜だなぁと思ってしまいました。
今後どう広がっていくのか、ずっと気になっています。
作者からの返信
ありがとうございます。第1話はおとなしい始まりですが、第三章は結構激しく動きます。むしろ情報コントロールを悩むくらいに…。お楽しみにどうぞ。
第12話 放置(現実対応フルスロットル)への応援コメント
遠藤さん、こんばんは🌙
第12話、今回も現実のZoom対応とダンジョン運営が同時に押し寄せてきて、直人さんの忙しさにハラハラしながら読みました。
特に最後の「……俺は、ただの父親だ」が最高でした。
魔王のように振る舞うのではなく、「父親だ」と潔く言い切る後ろ姿が、
ラスボス感と親心があってむしろかっこいい....!と感じます。
勇者パーティに「困っている者に反応する」と見抜かれてしまう場面もありましたが、そこが直人さんの弱点であり、優しさでもあるのですね🍀
次回も楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます。いよいよ直人君、腹を決める場面が近づいています。両方の世界の3方向マルチタスクは、普通の精神ならやられていますね。下手に優秀だと、出来ると思い嵌っていくという矛盾。優しいパパですから、優先順位はブレません。引き続きお楽しみ頂けると幸いでございます。
第11話 現実の勇者たちは手強い。への応援コメント
遠藤さん、こんばんは🌙
「直人は、まず“自分の口”が最大の脆弱性だと理解した。」という導入からもう面白かったです😂
謝罪の一言がゴブリンを増やし、「持ち帰ります」がそのまま持ち帰り箱になるという、現実の会議あるあるがダンジョン側に反映されていく仕組みが笑えてしまって、「次どうなるの?!」と直人さんと同じ画面を見ているようにハラハラドキドキした気持ちになりました。
けれど、笑えるだけではなくて、直人さんが「誠実に対応したい」のに、言葉ひとつで責任や状況が変わってしまう怖さもあって、現実の勇者たちの手強さも感じています。
現実とダンジョン、どちらにも追い詰められながら、それでもギリギリ言葉を選んで回避する直人さんをもっと応援したくなりました。
次回も、とても楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、優秀なので、仕事廻されます(笑)
でも、有能でも、仕事の口癖とか、ビジネスの定型文があるので、そこを突かれると、回避が一瞬フリーズしますから、直人君の「詰まり」が起こります。
でも、上手く回避出来ましたねwww
第20話 魔王定義 そして封印への応援コメント
こんにちは
“魔王になる目的” 手続きが必要なんですね💦
直人君なら迷わず現実を守ると答えると、ここまで読んで来た読者なら分かってますとも😊
魔王になっちゃいましたけど、現実世界からみれば世界を守っている勇者のような気もしますね。
作者からの返信
ありがとうございます。現実側から見れば、立派な勇者ですね。しかし、魔界側から見ると、ゴブリンが言うように、現実から世界を守る魔王という反転になります。直人君は現実側にいますから、必死に現実を守ろうとしていますけど、向こう側からは、現実が異世界なので。そのギャップの物語でもあるのですが。
第二章『通勤魔王』総集編への応援コメント
こういうダイジェスト的な回を挟んでくださるの、親切ですよね。
web連載だと少し間が空くこともあると思いますし、改めて流れを整理できてありがたかったです。
私もやってみます。笑
作者からの返信
ありがとうございます。総集編って、自分で整理するのにも役立つって、書いているうちに気付きました。自分で書いてるから、内容わかっていますけど、次につなげる時とか、流れは良かったのか?とか気付きが多くて、総集編で追加した話が出て来たりとか。プラスワンの物語になっています。全体の流れを作者が確認できるという利点はあります(笑)
第19話 封印に向けて(最後の壁)への応援コメント
こんばんは~
封印コマンドが封印されているのは厄介~💦 そして何気に杖がLV3に!
幼稚園を守るためならどんな手段も使う、「定義なし」ですらも。
管理、支配、統治、言い方は違えどその根源はほぼ同じ。デーモンロードはそこに直人と自分の考えが似ていると感じたのかもしれませんね。
食事改善(※努力賞) ドラゴン、メシマズで帰っちゃいましたからねぇ😅
作者からの返信
ありがとうございます。直人君わけわからないまま、あれよあれよという間に玉座の間に導かれ、魔王もどきになっちゃいました。デーモンロードと戦闘でもした日には、消し炭だったでしょうけど…。肝が据わっているのは、自分のフィールドでのホームアドバンテージがあるからでしょう。まだ、「ホーム」ではないですけど(笑)食事、大事ですwww
第18話 勝負開始(チートではないチート)への応援コメント
こんばんは~
確かに何処までが現実なのかが分からないですね💦
下手すると幼稚園自体が既に別世界に取り込まれている可能性も……😓
そう考えますと、杖も迷宮を自在に操れる道具となりますので、魔法と言えるかどうか(@_@)
とは言え、デーモンロードを無事ゲット💛
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね、直人君「一般人」なので、普通の反応です。高峰さんの作品同様、私もチートは遠慮しますので。デーモンロードは今後非常に重要なキャラになります。実質魔王はそちらみたいなものですね(笑)
第9話 魔王はいる(勇者パーティ再登場)への応援コメント
こんばんは🌙
勇者パーティが近づいてくる場面にハラハラしました😂
直人さんの冷静さの裏にある焦りと、ミリアちゃんの♡で返す余裕の掛け合いがテンポよくて、今回もすごく好きです😊
また、「すみません」と言うとゴブリンが増えるのが、どこかリアルで笑ってしまいました😂
ついエレベーターに乗る時や少し道を避ける時などにも言ってしまいがちな言葉なので……。明日から「あっ、ゴブリン……」と意識してしまいそうです💦
作者からの返信
ありがとうございます。理不尽な仕様に難儀な直人君ですけど、恐らく、すみませんって日本の社会人は一番口にする言葉ですよね。すみませんを言えないと、結構言葉が詰まるかも……。直人君、理不尽を乗り切れるでしょうか?現実Zoomも勇者近づいてますしwww
第17話 そして面接(人事?)への応援コメント
こんばんは~
ドラゴンさん、狭いって……あんさんどうやって入って来たのよ(笑)しかもメシマズで帰るってwww
デーモンロードさんは力に従う系でしたか。勝負方法がフロア掌握……管理者の杖でデーモンロードを檻に閉じ込めれば一発で勝負つきそう😅
作者からの返信
ありがとうございます。ドラゴンさん、ダンジョンはあなたの世界からは狭すぎます。もっと広い世界を見て下さい…て、魔界の日常?(笑)デーモンロードさん、とても強そうですよね。現代社畜の直人君が普通に勝てる相手ではないかも……
第二章 第30話(最終話)家族の時間、魔王の時間への応援コメント
読ませてもらいました。
まずは第二章完結おめでとうございます。
大切な家族との描写は温かさがあるものの、そこはかとなく不安な所がありますね。
直人、頑張って!
ところで、まさか魔王が他にもいるとは思いませんでした笑
これからの物語も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。大変励みになります。魔王”s…(笑)。直人君、お山の大将ではありませんでした。家族との絆も新たな場面を迎えます。直人君の物語、まだ続きますので、是非ともよろしくお願いいたします。
第二章 第30話(最終話)家族の時間、魔王の時間への応援コメント
第二章終了、お疲れ様でした。
いつも楽しく拝読させてもらっています。
ただのエンジニアだった直人が魔王となり、これまで通りの妻や娘との生活を守るため、現代社会の管理職みたいにダンジョンを運営する。
その奮闘っぷりに、目が離せなくなっています。
さらに、魔王協会なるものや、魔王は他にもいるという、ミリアの衝撃的な発言。
直人の物語はまだまだ前途多難が続くようで、それをどう乗り越えていくのか、今から遠足前夜の子供みたいに楽しみで仕方ありません!
南国のサンバカーニバルにも負けないほど胸踊らせながら、第三章を心待ちにしています。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。ありがたいお言葉心に響き、大変な栄養剤になりました。これで、心の砂漠にオアシスが出来ました。直人君の旅路、まだ続くのですが、茨の道が続きます。持前のスキルで乗り切っていく姿、応援して頂けると直人君喜びます。これからもよろしくお願いします。
第二章 第30話(最終話)家族の時間、魔王の時間への応援コメント
今更ですが、ミリアって完全に“魔界側”の存在なんですね……。
リ◯ロの◯ミリアのイメージが強すぎて、こんなに悪魔らしく感じた回は初めてでした。(そんな設定ありましたよね?)
そして、家族との時間の尊さが描かれた直後に、魔王協会で世界が一気に広がるの、辛いですね。
魔王がたくさん?前死んだ魔王さまは同じポジションの魔王さま??
などなど、色々と気になる事ばかりです。
第二章の締めに相応しい回だったとおもいます。
次回も楽しみにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。二章最後で風呂敷広げちゃって…。まだ直人君の旅路は先が長いです。この時点だと、ミリアって黒いですよね。〇ミリアたんは主に白だけど。でも、実は、まだだいぶ先なんですけど、最終話プロット書いちゃいました。そこまでの路線も。でも、直人君、ブレません(笑)三章もよろしくお願いいたします。
第二章 第30話(最終話)家族の時間、魔王の時間への応援コメント
この物語、麻婆豆腐の湯気の向こうに魔王の重力が潜んでる。
ひなの「まおうどーふ」が可愛すぎて油断した瞬間、直人の背中に乗ってる“見えない鉛”をこちらも一緒に背負わされる。
でも不思議と苦しくないのは、彼がちゃんと家族の体温に手を伸ばしてるからだと思う。
戦略の冷静さと、頬に寄せるあの一瞬の熱が同じ人間の中に同居してるの、めちゃくちゃ信用できる。
あと魔王協会ナンシーで笑わせておいてからの深淵通知、落差の付け方が容赦ない。
日常を守るために非日常を引き受ける男が、ようやく“座る”決意をしたその静かな覚悟、派手じゃないのにやたら刺さる。
優しさって、防御じゃなくて攻めの技なんだなって思わされた。
作者からの返信
早速ありがとうございます。最終話の深堀感謝です。直人君の深淵への旅路の始まりとなった最終回でした。魔王業がようやく軌道に乗ったと思ったら、この世界の理が押し寄せてくる絶望。どこまでいっても足枷が。受け身だと、やはり魔界は渡っていけない世界のようです。家族とのお話も、三章に引き継がれます。
第16話 管理者の杖はチートアイテム?への応援コメント
こんばんは~
何気に杖にLV設定がある!? 段々やれる事が増えるんですね! 実際新規雇用の時にはLV2に!
石の椅子、石の机、一歩間違えば拷問部屋ww そして石のホワイトボートという面白アイテムまでw
何気に「シフト制(夜多め)」がツボりました😆
作者からの返信
ありがとうございます。直人君わかからないままに改善してますけど、知らずにチート使いに?ダンジョンって、昼も夜も関係無いですよね(笑)。多分、拷問道具も出せちゃったりするんでしょう、趣味でwww
第二章 第29話 シズクの独白への応援コメント
読ませてもらいました。
どうしてシズクがここまで強かったのか、それは前任の魔王がいたからだったんですね。
そして、なかなかに悲しい過去も……。
過去のお話も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。シズクのストーリーは深いです。この先も直人を厳しく守り守られる存在になってくれるでしょう。異界の存在としては、非常にピュアな存在ではないかと。個人的にも、無闇なチートが嫌いなので、しっかりした背景が必要かと思っています。
第15話 扉の向こうは、昨日の続きだったへの応援コメント
こんばんは~
現実と異界の両方とも直人にのしかかって来ていますね💦
なんとかしないと幼稚園の平穏が😭 そして異界も何とかしないと直人が異界瘍(胃潰瘍)になってしまう(>_<)
というか、ゴブリンが外の世界怖いと言ったって事は現実世界を覗いた!?
作者からの返信
ありがとうございます。そろそろ不穏が忍び寄ってきますね。実際これは胃潰瘍ものですね(笑)。ゴブリンたち、この世界しか知らないので、外を知らない怖さです。得体の知れないものは怖いというやつです。ここのゴヌリンたち、カワイイのでwww
第二章 第29話 シズクの独白への応援コメント
この物語、静かに胸ぐら掴んでくるタイプ。
シズクの「生きてください」が命令でも懇願でもなく、“棚の続きをやらせたいだけ”に見えるのがずるい。
なのに、その軽さがいちばん重い。
前任魔王の棚を整理するという生活の匂いが、世界規模の戦いよりリアルで、帰らなかった事実をじわじわ刺してくる。
直人の“壊さない弱さ”が、ここでは唯一の希望として機能してるのも痺れる。
強さの定義を裏返して、ちゃんと人間の居場所を残してる。
あとスライム、お前いいタイミングすぎるだろ…救い担当か。
笑えないのに少し笑える、その余白ごと抱えて前に行けと言われた気がした。
これは“帰って棚を片付ける”物語だ。
妙に忘れられない。
作者からの返信
ありがとうございます。次話最終話で少し出てきますけど、これで物語が終わりではなく、入口に立ったくらいのイメージです。シズクの居場所を直人が認識したので、今度は、家族だけでなく、シズクも守る対象になったという件です。これからも見守ってあげて下さい。
第8話 バックアップ定義 v1.1への応援コメント
直人さんの社会人的スルー力が魔王のダンジョンコントロールスキルに変換されていくところにワクワクします…!
"戦略的撤退"、大事ですよね🥹
作者からの返信
ありがとうございます。普通のファンタジーではこうならないですよね。二面性があり、優しいという面と、魔界側からするとある意味恐ろしいという。直人君の異界侵食が始まってる感じです。
第二章 第29話 シズクの独白への応援コメント
前の魔王様は何と戦ったのだろう……と、ずっと考えてしまいました。
勝ち負けでは語れない“そういう戦い”だった、という言い方が重いですね。
シズクがあったかいな…。
作者からの返信
ありがとうございます。最終話で話が広がるんですけど、直人君の旅路はまだ終わりませんので、その先の世界の話です。これはシズクも詳細を知らないという…
第14話 ミリア先生への応援コメント
こんばんは~
信じたくない真実を自分に見せつけ、現実と認識する。ミュート加速は最も手軽で確実な確認方法でしたね😅
接続先が幼稚園と言うのも直人の弱点を突いているかのような……これではどうしても動かざるを得ませんよね😭
作者からの返信
ありがとうございます。直人君、否応なしに巻き込まれた感じですね。愛娘の危機となれば動かざるをえませんから。PC前で済んでいれば良かったですけど……
第二章 第28話「魔王さま」への応援コメント
直人、流石ですね。
互いに血を流さず、言葉だけで統治させる力は素直に凄いと思いました。
……勿論、ジェネラルの言い分も分からなくはないのですが。(誇りは必要)
それにしても、遂に魔王様へと……。
作者からの返信
ありがとうございます。直人君、いよいよ魔王様。引けなくなりました。業務改革というか、魔界に侵食する直人脳という。普通は魔人、魔物は戦闘脳ですから、ある意味黒船ですよね。私的には、次話が一番エモいかと。ご期待を。
第二章 第28話「魔王さま」への応援コメント
怖いのは語彙が減ることじゃなくて、“自分の居場所の説明書”が白紙になっていくことだと突きつけられて、背筋が冷える。
なのにこの物語、そこを血で塗らずに“備考欄”で殴ってくるのか(笑)。
現実の会議で鍛えた嗅覚が魔界で牙になる瞬間、ちょっと笑えるのに、笑ってる場合じゃない重さも同時に来る。
この二重奏が気持ちいい。
ジェネラルの誇りも、ただの敵役じゃなくて、むしろ痛いほど人間的で、ああいうの放置すると組織って簡単に燃えるよなと妙に納得してしまう。
直人の“手続き”という名の刃、優しさを捨てたわけじゃないのに、結果として誰よりも冷たい。
その冷たさが救いになってるのが、なんとも業が深くて好きだ。
そして最後、現実で零れた言葉の代わりに「魔王様」だけが残るあの静けさ。
勝ったはずなのに、ちょっとだけ負けてる感じがするのが最高に効く。
これ、続き読むしかないやつだ。
作者からの返信
ありがとうございます。「何も問題ありません」は、問題が隠れている裏返しですね。昔、ソ連時代、問題無い報告ばかりだけど、国家の屋台骨が揺らいだのは、中間層の報告が、恐怖政治のお陰で改ざんされてた歴史がありますので、報告書の裏側の行間を上席が読めるかという事でしょう。魔界だと、それがそのまま血をみる事になるので、直人君の嗅覚が育っているという状態です。「魔王さま」二章のある意味。到達点かと。もう戻れません。
第二章 第28話「魔王さま」への応援コメント
ついに魔王様になってしまいましたね…
今さらですが、直人くんって眠っていない設定なのでしょうか?
読んでいて、ふと気になってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。魔王様呼びは、一応、二章での到達点になりますね。望まぬ称号でしょうけど。そして、書いてはいませんけど、魔界でも休んでいます。現実の短いミュートの間で何日もありますから。他にも、現実で休むのも当然あります。現実の朝のシーン入れてる時は、大体寝て起きた状態という感じで。今度少し文字として入れておきます。
第13話 ターニングポイントへの応援コメント
こんばんは~
もう直人さんは胃が痛いどころか、過労死しちゃいそうですね💦
作者からの返信
ありがとうございます。色々ありまして、直人君、もう抜け出せない道に迷い込んでしまいました。ジョークで済まない段階です。不穏ですね…。現実だとお休みレベルでしょうね。
第二章 第27話 欠けたもの。そしてB7への応援コメント
奥さん、分からないわけないよね……と思いながら今まで読んでいたので、うんうんとなりました。
直人くんのような旦那さんは、きっと何でもお見通しなんでしょうね笑
それだけに、復活13年は重すぎます……。
作者からの返信
ありがとうございます。奥さんからすると、直人君って結構わかりやすいというか、嘘わかっちゃうタイプだと思うのです。奥さん視点、早く出しちゃうと、魔界あまり進められなくなっちゃうので(笑)でも、直接対決がどうかはお楽しみにということで。13年って、普通神隠しwww
編集済
第二章 第26話スケルトン戦への応援コメント
スケルトン戦、すごく良かったです。
やっと勝てた回なのに、強くなった!というより
「ちゃんと制御できた」が前に来るのが、直人くんらしくていいですよね。
ひなのことを思う気持ちは、どうか忘れないでいてほしいです……
壊すのではなく、守るための力になってきた感じがして、じんわりしました。
作者からの返信
ありがとうございます。先話にもありましたけど、直人君の燃料なんですよね。ひなちゃんって。娘可愛くないお父さんって、多分いないかなと。理系脳でも、そこはきちんと温度があるというか、仕事とは別ですもんね。地道なお稽古回ですが、暖かくしてみましたwww
第二章 第25話 閃きへの応援コメント
ひなの顔が浮かんだ瞬間に、ようやく“守る”が力に変わるの、直人くんらしい掴み方で、じんとしました。
防壁(ファイアウォール)になるのも、すごく好きです笑
作者からの返信
ありがとうございます。娘可愛さが転用されるのが直人脳なので。でも、AI画のひなちゃん可愛いので、わかる気が(笑)やっぱ直人君はファイヤーウォールでしょうwww
第二章 第27話 欠けたもの。そしてB7への応援コメント
5分ミュートで7日、復活には13年……。
レベルが上がるに連れ、その代償が大きくなりますね。
更には最後に不穏な一文が……今後の展開が気になります!
作者からの返信
いつもありがとうございます。不穏度が上がっていますけど、二章あと3話でして、チートで解決とはなりません。直人君の道は非常に深くなっちゃいました。どうか見守ってあげてくださいませ。
第二章 第27話 欠けたもの。そしてB7への応援コメント
笑って遊ぶはずのまおうごっこが、こんなにも現実の心拍を締め付けてくる。
ひなの無垢な一言が一番の検知センサー、優しすぎて残酷で、でも救いでもある。
直人の“わからなくなる”恐怖、地味なのに致命傷級で、読み手の記憶までぐらつく。
強くなるほど遠ざかる設計、誰だよこの仕様決めたの、天才か鬼か。
なのに彼は折れずに考え続ける、その姿がもう物語の核になってる。
静かな修羅場なのに、妙に温かい。
だから余計に刺さる。
作者からの返信
早速ありがとうございます。家庭が暖かければ暖かいほど、直人君に刺さるというのがとても不穏ですよね。二章は直人君、大分削られています。あと3話で見事解決などという話ではありませんので、今後ともよろしくお願いいたします。
第二章 第27話 欠けたもの。そしてB7への応援コメント
魔王様の私生活、だんだん不穏♡
作者からの返信
早速ナイスコメントありがとうございます♡
作品タイトルから大分はみ出してきてしまってます。不穏がチートで解決みたいなのは無いので、まだヤバイ道が続きます。色々が平行していて回収せずすみません。
第2話 定義未実施のゴブリンたち(ゴブリン編)への応援コメント
元社畜としてはこのタスクが終わってないのに次のタスクが重ね打ちされる状況がトラウマに刺さりすぎる。
作者からの返信
続けてありがとうございます。社畜あるあるも入っていますので、刺さってしまう方には、逆にストレスかと……。すみません。
第1話 (Part 2) 定義して下さい(スライム湧き編)への応援コメント
これは……マルチタスクがしんどすぎるやつ。すでにある程度壊れてる主人公じゃなきゃ脳が処理落ちする。
作者からの返信
続けてありがとうございます。業務上の承認欲求が高じたのと、推しの圧に負けてという(笑)。直人君、優秀が故にはまる泥沼という感じですwww
第1話(Part 1) 定義して下さいへの応援コメント
仕事が現実まで侵食して感情が摩耗して「定義してください」が口癖になっている、本人無自覚のままなかなか壊れてる主人公に現代の闇と妙なリアリティを感じます。そんな中でのゲームの現実への干渉は夢か現か、イメージイラストも相まってここからどのように物語が展開していくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。あまりないタイプの物語ですけど、お時間ある時にお読み頂けますとありがたいです。私もまたお邪魔いたします。
第二章 第26話スケルトン戦への応援コメント
読ませてもらいました。
直人、少しずつ、しかし着実に力を物にしてきてますね。壊すことではなく、守るための力。
スケルトンとの戦闘シーンは、とても簡潔的でありながらも分かりやすく、丁寧であるなと思いました。
それにしても、ミリアのマイペースさにいつも笑わせてもらってます笑
作者からの返信
ありがとうございます。地味な訓練回ではありますが、成長は一足飛びには出来ないので、一般人の直人君、地道にやっていますwww。しかし、二章も終盤ですので、物語としては、山が来ます。またよろしくお願いいたします。
第二章 第26話スケルトン戦への応援コメント
xから来ました!
スケルトンの再生シーンやせりふ回しなど、ところどころ描写が丁寧でとても面白かったです
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございました。最新話だけだと、色々背景が?だとは思いますが、わかりやすいように描いていますので、よろしければ、また作品に触れて頂けると嬉しいです。私もお伺いいたします。
第二章 第26話スケルトン戦への応援コメント
笑いの皮をかぶった修羅場が、こんなにも優しく胸を殴ってくるとは思わなかった。
直人が“壊す”から“崩す”へ辿り着いた瞬間、ただの戦闘じゃなくて、生き方のフォーム矯正を見せられた気分になる。
ひなの存在が、力のリミッターじゃなくてガイドラインになってる。
守るって、こんなに具体的で繊細なんだなと、おいらの呼吸まで整えられる。
そしてシズクの「初級者です」の一刀両断、あれが救いになるの、分かる(笑)。
甘やかさない優しさって、ちゃんと前に進ませる。
全体の温度は静かなのに、内側ではずっと火が灯ってる。
この物語、派手に勝たないのに確実に“勝たせてくる”。
気づけば応援じゃ足りなくて、並走したくなってる。
こういう一歩目、いちばん沁みる。
作者からの返信
ありがとうございます。地味なシーンなので、派手さを求めるファンタジーではあまり触れない部分ですので、そこに目を置いて頂くのはありがたいです。いよいよ二章大詰めに差し掛かり、直人君、これから山谷が続きます。よろしくお願いいたします。
第11話 現実の勇者たちは手強い。への応援コメント
おはようございます😊
苦情と要望を出してくる勇者!? ダンジョンを分かり易くしろとか恐ろしい挑発w ダンジョンは分かりにくくてナンボな気が😅
しかも現実では謝罪の言葉を迫って来るという面倒な状況が、ダンジョンとリンクしてて更に厄介にw
作者からの返信
ありがとうございます。厄介は続きますが、もうすぐ違う世界が訪れます。直人君、深みにはまっていきます。現実も嫌ですよね、この仕事というか立場(笑)
第二章 第25話 閃きへの応援コメント
この物語、修行シーンなのに“努力の音”がちゃんと心地いい。
ゴブリンの木剣から始まって、全員がそれぞれのやり方で仕様に応えようとしてる空気。
当の魔王が一番“運用脳”なのがまた愛しいツッコミどころ(笑)。
で、そこから混ぜるに辿り着く瞬間、ああ来たかと膝を打つ間もなく、ひなのイメージで一気に突破する。
理屈じゃなく、守りたい気持ちが魔力になる。
この手触り、ちゃんと体温がある。
デーモンロードのスパルタも教育じゃなくて、覚悟の共有に見えてくるのがまたいい。
火球=愛のムチ、ちょっと容赦なさすぎるけど。最後の“防壁(ファイアウォール)”の一撃、技名に現実の匂いが残ってるのも最高にこの物語らしい。
魔界に染まらず、現実も捨てず、その狭間で立つ直人の足場が、ようやく自分のものになった感じがして、読後にじんわり効いてくる。
「始まりだ」と言われたとき、読み手側も静かに頷いてる。
ここから先、ちゃんと見届けたくなる温度だ。
作者からの返信
またまた長文ありがとうございます。直人君、現実にこだわり過ぎていて、魔界の感覚に触れようとしていませんでしたから、ダンジョン改善程度なら良いのですけど、その先に進む事が出来ませんでした。拘りを半分に減らして、半分を魔界の通常にして、ハイブリッドにすれば、色々見えて来る景色が違ってきます。これからも、色々な意味で魔界の景色が移り変わりますので、対応できるよう、Wエンジンで思考する事になります。
デーモンロードもちょっと背景があるのですけど、良き師かと。
第10話 続・魔王はいる。現実にも。への応援コメント
こんばんは~
思っても、単語でも増えるとか現実並みの地獄じゃないですか😭
ミリアさんがいなかったらもう胃が死んでそうですね💦
作者からの返信
ありがとうございます。ちょっと直人君泥沼に踏み込み始めていますけど、まだ今は良い方で……。大分後になるのですけど、これにも意味が出てきます。またよろしくお願いいたします。
編集済
第二章 第24話 覚悟のB6へへの応援コメント
えええ…😭普通に切ないんですけど…
ひたすら切なかったです。
強くなりたいんじゃなくて、守りたいだけなのに、
B6まで行っても素直に前進にならないとか。
「俺は現実に居たいんだよ」が😢
直人くんの人生は、どうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。すみません、二章はちょっと直人君に厳しいですね。二章終盤ですので、一話毎に山が来ます。直人君も前進しますので。
第二章 第23話 宝箱の有用性への応援コメント
他の方も言ってますけど、宝箱まで運用管理に落としてくるの、いいですね笑
個人的には「日報です」と「事故ゼロは無理」が特に刺さりました。
作者からの返信
ありがとうございます。やはり、今までファンタジー世界の宝箱に疑問があったので、詰めてみました。最近は、宝箱を置き歩くエルフなる物語がありましたから、これからその辺り、無視できなくなるかも(笑)宝箱隊に頑張ってもらっわないとwww
第10話 続・魔王はいる。現実にも。への応援コメント
現実のZoom会議、胃が痛くなりますね……
今後どうなっていくのか期待が高まります
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。この物語、前半部と後半部で大分様相が変わります。胃が痛くなるは同じですけどwww またお付き合い頂けますと嬉しいです。私もお伺いします。
第9話 魔王はいる(勇者パーティ再登場)への応援コメント
こんばんは~
ここはもうMODでも入れて、勇者パーティーを混乱させてみたくなりますねw
「え? いつもの魔王の反応と違う?」「知らない動き過ぎる」とか言わせるようなのを😆 あるかどうかは分かりませんが!(ぇ
作者からの返信
ありがとうございます。実は、現在、この辺り書き直したくてうずうずしています。もう少し流すようにするようにと…。ともあれ、もうすぐ違う世界がやってきます。是非、お楽しみ下さいませ。
第6話 再戦:冒険者が“面倒”をぶつけてくるへの応援コメント
こんばんは~
頭を使うゴブリンは厄介すぎますね😅 ここで頭を使うゴーストとゴーレムを投入されたらもう誰もダンジョンに来なくなりそうですね💦
そして現実では相変わらず厄介案件と、家庭の事情まで入ってきて、もうてんてこ舞いですね(@_@)
作者からの返信
ありがとうございます。このあたり、ちょっと「濃すぎる」内容になってきますけど、直人君には頑張ってもらいますwww通常ファンタジーとは大分様相が違いますけど、直人君の優秀さと苦労の両者を際立たせたかったので。あと、冒険者も通常とはちょっと違う感じで。色々面倒が多いです。
第二章 第24話 覚悟のB6へへの応援コメント
言葉が出てこない朝の一瞬、あれがただの“つまずき”じゃなくて、人生の足場ごとズレる音だったのが怖いのに、妙に分かってしまって苦い。
仕事の言い換えで場を繋げる器用さと、その裏で崩れていく実感の同時進行、笑えないのに、うまくやったなと小さくツッコミたくなる。
そして魔界。
いや、逃げ場のはずなのに、こっちの方が“生活”として濃くなっていく、優しくない現実の皮肉が効きすぎてる。
5分で6日って、時間よ、もうちょい空気読んでくれ(笑)。
長くいられる=長く会えない、この等式が静かに刺さって抜けない。
シズクの「遅いです」が、やけに救いなのもいい。
甘やかさない優しさって、こういう顔してる。
転び方が上手くなる成長にしがみつく直人、地味なのにやたら格好いい。
ヒーローってだいたいここを飛ばすのに。
で、極めつけの“鮮度”。
いや新鮮すぎるだろ、その倫理観。
怖いのに欲しくなるの、完全に人間のバグで最高に人間らしい。
守りたいだけなのに強くならなきゃいけない、この不器用な一本道が、妙に誠実で胸に残る。
気づけば応援してる。
というか、もう一緒に息してる。
次の一歩、こっちも勝手に見届ける準備できてる。
作者からの返信
長文感謝です。ご指摘の通り、通常ファンタジーでは、スキップする部分に焦点当てていますので、爽快感は置き去りにされてます。目を引くバトルや無双主人公ではないので、地味ですが、本来必要なストーリーで描いてます。二章も終盤ですので、これからは1話毎に山がある感じです。直人君と山を越えて頂けると嬉しいです。
第3話 バックアップの定義(冒険者パーティ侵入編)への応援コメント
うーん、清々しいほど業務!
ダンジョン運営がオフィスワークの文脈で塗り替えられてる……。
仕事すぎる(褒め言葉)
作者からの返信
続けてありがとうございます。通常ファンタジー世界小説ではありえないような文化交流?侵食?を進めています。但し、こちら側でも危機が迫っていますので、二正面三正面作戦になってきます。直人君の泥沼はこれからです。
第2話 定義未実施のゴブリンたち(ゴブリン編)への応援コメント
「議事録文化がある」
これ面白すぎます。
まるでこの世界には◯◯の文化があるのか……?
みたいなテンションで言ってますけど、議事録なんですよ。
いや、確かに議事録文化ないだろうと思ってる企業で議事録文化あったら感動しますけど、そうじゃなくて!
なんだこの伝わりそうで伝わらない日本語!! 語彙力!!
作者からの返信
ありがとうございます。先ほどの返信でも触れましたが、「異文化交流」ですので、向こうからすれば、黒船で、何か知らないけど、すごいものが来たぞ。こうすれば良いのか?という感じでしょう。真面目なゴブリン、魔獣たちです(笑)
第1話 (Part 2) 定義して下さい(スライム湧き編)への応援コメント
業務すぎる🤣
作者からの返信
ありがとうございます。業務しかできない「魔王候補」ですから、改善します。しかし、向こう側は面食らってるでしょうね(笑)この先まだバタバタしますが、そのうち大分様相が変わってきますので、お付き合い頂けると有難いです。
第1話(Part 1) 定義して下さいへの応援コメント
すごい現代的な主人公だ……!
面白い……!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。ファンタジー世界と現代を交えると、双方にとって黒船になりますから、何かわからないけど得体が知れない相手なので、最初は怖いですよね。声や立場で、従えていくのが、またこれも異世界攻略だったりしますから、別の切り口をお楽しみ頂けますと嬉しいです。私もお伺いいたします。
第二章 第23話 宝箱の有用性への応援コメント
静まり返った現実の裏で、欲と効率が回る迷宮。
宝箱が“ご褒美”じゃなく“罠の優しさ”なの、笑えるのに妙に刺さる。
噛まれながら働く育成担当に情が湧いた瞬間、もうこの世界の住人(笑)。
管理で守ろうとするほど、何かを置き去りにしていく気配が、じわり怖い。
作者からの返信
いつもありがとうございます。宝箱って、ダンジョンとは切っても切れないですけど、今まで、何処からどうやって?と常に疑問でした。今回、私流の答え出しましたけど、今まで、そしてこれから漫画、アニメの宝箱が気になります(笑)
第5話 再戦(オーク定義)への応援コメント
こんばんは~
現実でもダンジョンでも、厄介事のLVが上がって行っているのが何とも😓
ミリアがリスクにもなっており、裏返せばクスリにもなっているのが上手いですね(^^♪
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。なかなか上手いお言葉頂きました。会社トラブルだけでも厄介事なので、普通イヤですよね、こんなの。でも、直人君、承認欲求で突き進んでしまいます。その結果、色々ヤバくなっていくのですが…。またお越し下さいませ。私もお伺いいたします。
第1話 (Part 2) 定義して下さい(スライム湧き編)への応援コメント
推しとダンジョン管理しながら片耳ではZoom会議…直人さんの器用さに驚きます。
途中で「好きとか言うな」が部下に聞かれてしまっているところが、あとからクスッときました…!
読んでいてとても楽しいです😊
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。突然画面から推しが現れるとか、心臓に良くないですよねwww お時間ある時、またお出で下さい、私もお伺い致します。
第二章 第11話 撤退訓練(三文判?)への応援コメント
こんにちは~
ダンジョンが着々と会社経営になっていっているような~(@_@)
お帰り理由を記入していく冒険者がいたら、滅茶苦茶律儀な冒険者ですね🤣
もし理由記入があったら――
「魔王様、こちらが今週の『お帰り理由』を纏めた書類です♡」
「ミリア……お帰り理由は『廃止』する」
とか直人君が凄くめんどくさそう、且つ嫌そうな顔して廃止という書類を書きそう😅
作者からの返信
ありがとうございます。直人君、きっちりした性格なので、魔王として魔物たちの「行動規範」になってます(笑)
冒険者も、別の意味で怖いでしょうwww
書類文化は廃止の方向で…
でも、ダンジョン運営していくとなると、やはり会社化は外せないかも。