とんでもない実力を持った一本釣り名人にして天才料理人

…これを第一話のレビューとしておくのは失礼にならないか不安ではありますが、どうしても伝えたいと思い残させていただきます。


私はたまたまこの作品をトップ画面で見かけて、キャッチコピーとタイトルのうまさに舌を巻きました…。

これは絶対面白いだろ…!
そう思って第一話を開き、途中まで読んで確信しています。

「あ、絶対面白いっての当たってる。
私、この人の書くこの物語、絶対に好きだわ…。」

読後もまた来ようと思います。
ありがとうございます、楽しませていただきます!