繭を出て、さがすひとへの応援コメント
古風な文体がファンタスティックな物語をますます幻想的にしていて……
文豪の小説を読んでるようでした。
大好きな主人のために、本当は気がすすまないけれど様子を見にいく繭っ子ちゃんが健気です。
ラストの一文がこれまた余韻があって素晴らしいです。
外の世界は未知の世界だし、途中で鳥に襲われないか心配!気をつけてね!と祈るような気持ちでした。
作者からの返信
ありがとうございます〜✨
⁉︎ な、なんと! 「文豪の小説を読んでるよう」いただきましたーッ‼︎
いや恐縮です、ありがとうございます……!
「繭っ子ちゃん」ってかわいいですね🤭
素敵な愛称をありがとうございます♡
「素晴らしい」までいただきました!
もう本当、ありがとうございます。
おお、鳥! 繭っ子ちゃん、小さそうですものね……姿も珍しいものでしょうし、たしかに鳥が天敵になることもありそうです!
無事に帰ってきてほしいです🤭
お付き合いくださいまして、嬉しいコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨ヽ(´▽`)/
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
美しい空気が沁みてくる切ない物語でした。
美しい月光と香りを糧にする「私」さんがどのような生き物なのか気になります。
非常に閉塞した世界の中で語られる、執着に似た感情のお話なのに、全く湿度を感じずどこか乾燥した読み口で面白かったです。
作者からの返信
おわー、ありがとうございます〜✨
「美しい」「切ない」いただきましたー!ヽ(´▽`)/
「私」は……虫っぽいのか、人の背に羽が生えてるようなものなのか……。
「泣く」し「頬」をぬぐってもらったりしてるので、妖精みたいなものなのかもしれません🤭
「面白かった」もいただきました〜!✨
お付き合いくださいました上、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
幻想的な世界観、そして文章の端々に宿るあの時代の空気感に酔いしれました!
莨や緑酒という言葉選び、そして學問や馨り、氣分といった漢字選びが良い味になってますね!(*^^*)
そして、繭に籠もる不思議な生き物と主人の不思議な関係性が、最後はとても愛おしく感じておりました(^^)
素晴らしい短編をありがとうございます!
作者からの返信
ファラドゥンガさま! ありがとうございます〜‼︎✨
大丈夫でしたかね、お好みに合いましたか……(*゚∀゚*)⁉︎
優しいお言葉をありがとうございます……!
「私」と「主人」、独特な関係ですよね🤭
主人からした「私」は友達みたいなものにも見えるし、「私」からした主人との関係は主従関係にも似ていて、感情的な部分は恋愛っぽいような……(^^♪
こちらこそ、お付き合いいただき、コメントをいただきました上に素敵なレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます!✨
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
幻想的で蠱惑的で、なんてすてきな文章でしょうか。選ばれた言葉たちもまた繭に守られ、月の光に洗われてここにあるようで、とてもうっとりする読書体験でした。読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
な、なんと……なんと嬉しいお言葉でしょう……! 痛み入ります……!
「幻想的」「蠱惑的」、さらには「うっとり」までいただきました✨
とんでもないです、こちらこそお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます。
編集済
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
美しい……ため息が零れてしまいます。最後の一文の余韻にやられちゃいました。
素敵な時間を過ごすことが出来て、幸せです。ありがとうございます!
作者からの返信
こんばんは。いらっしゃいませ✨
ハッ! あ、あわわ……!
遠部さまから、遠部さまから「美しい」、いただきましたあぁーッ‼︎
いや、なんと……! あんな素敵な作品を書かれる方からこんな……光栄です……!
いえいえこちらこそ、お付き合いいただきました上にこんなありがたいお言葉、さらには星までいただきまして、本当にありがとうございます!
励みになります……!✨
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
コメント失礼します。
なんだか不思議な心地になりました。
古風な文体が、どこか時代を感じさせるような。
少し切なさもある短編ですね。
繭から飛び出して、主人様の探し人を探しに。
未知の世界への冒険の始まり、ですね(*´ω`*)
作者からの返信
わー、みんとさん! ありがとうございます〜✨
大好きなひとと一緒にいたいけれども、その大好きなひとのために、「大好きなひと」の「大好きなひと」を探しにいくという……(言葉にすると ごっちゃごちゃしますね笑)。
わー、ちょっと昔な感じ、演出できてました? 嬉しいです〜ヽ(´▽`)/
ちいさな「私」の旅が始まりました!(*´ω`*)
果たして「彼」は見つかるのか……🤭
お付き合いいただきまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
繭の中の生物や、主人と呼ばれる存在の種族など、世界のすべてが未知ですね。
字の選び方などにこだわりが見えて、胡蝶の夢のような、不思議な浮遊感を覚えました。
作者からの返信
咲野さま! ありがとうございます〜!
おお、主人にも不思議な感じを出せてましたか!
「私」も本当、未知ですよね。虫っぽいのか妖精みたいなものなのか……。
あっ……字は……明治とか大正の作品に憧れた小恥ずかしいものです……笑💦
今度もお付き合いくださいました上、優しいお言葉に星までいただきまして、本当にありがとうございます……!
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
心地よい世界にずっといられたら良いのに、そんなわけにはいかないのですね……時には、うーん……と思いながらも行かないと、やらないといけないこともあるもんなぁ……と。そういう、現実と重ねながら読みました。
現実と重ねつつも、とても幻想的な表現で素敵でした^^
作者からの返信
はなさま! ありがとうございます〜😭
そうですね、「私」は成長しましたし、主人に頼みごともされてしまいましたから……(´・ω・`)ザンネン…
たしかに、現実でもこんなようなことってありますよね。
嫌でも時間は進むし、やりたくないのをやらないといけないこともたくさん……。
「幻想的」「素敵」いただきました〜!✨
こちらにもお付き合いいただきまして、コメントにレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます……!✨
繭を出て、さがすひとへの応援コメント
とても端正な文体と、幻想的なストーリーが相俟って、
とても美しい物語でした(*´ω`)
しかも、ただただ、心地いいだけではなく、
そこはかとない厳しさ、寂しさ、哀愁もしっかりと織り込まれており、
物凄く切ない読後感がありました。
良い読書時間をありがとうございますm(__)m
作者からの返信
おわー、ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/
「美しい」「切ない」いただきました〜✨
とんでもない、こちらこそお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨