領地の中では無双状態の主人公が、領主として成長していく過程も面白い。ただ話が広がっていきそうな伏線もあったのに、伏線を回収することなくバタバタと無理やり状態で最後が終わってしまったのが、非常に残念でした。またいつの日か書き直しが行われて、より広がりのある内容になってくれることを期待しております。
まあそもそも土足で人の土地に入るやつがいるから救えない、自分だったら明らかに悪意あるならやつなら処分して埋める
主人公が悩みつつも進む話面白いよ。
内容はとても面白いスーパーや畑の域をでないがここから話が広がっていく期待感に胸が膨らむが、助詞や語尾、漢字などの誤植をなんとかしてもらえないと読みづらくて仕方ない
スキルこそチートですが、色々と御都合主義でないからこそ、ワクワクします。 どうやって異世界ファンタジー世界と折り合いをつけるか、主人公の心情描写も丁寧で好感が持てます。 冒頭で不穏さもにじませていて、その伏線がいつ回収されるか楽しみであります。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(487文字)