第11話 カタル、恐ろしいやつにゃ。への応援コメント
……確かに『一つに絞れにゃ』と言ったにゃ。
わしに二言は無いにゃ。
でも『短く絞れ』って言うべきだったにゃ。
後から悔やむから『後悔』って言うにゃ。
これもコイツ聞いてないのにゃ。
絶対聞いてないのにゃ……
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「やだなあ、聞いてるよ神様。一つに絞るのは大変だったからまず僕の抱えているたくさんのアイディアを三つに分類することから始めることにしたんだ。その上でその三つの内、今一番提案すべきアイディアはどのタイプなのか結論を出すよ。まずは分類基準、それから現状分析と結論。あ、決めたタイプの中からどれに絞るかは第二部で話すから最後まで聞いていてね」
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
どこかの夫婦滝に似たような伝説があったような。
ティユールはこっちの世界のお大師様みたいな存在なんだろうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
いかにもありそうな伝説ですよね。きっとあると思います。
第10話 ふーん。への応援コメント
> 思わぬところに飛び火
自業自得だにゃ
これに懲りたらもっと単純な昔話を作るにゃ
反映させるのも大変にゃ
ついでに打ち間違いのご報告。
> お前のもう五の村の住人なんだから
→ お前ももう五の村の住人なんだから
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「それでも荒ぶる設定厨の魂は止められない…!」
誤字! ありがとうございます!
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
カタルスゲェ!!このまま村の名前も決めていこうぜ!!さすがに文才過ぎないかな
作者からの返信
ありがとうございます。
カタルがこれからもがんがんいろいろな設定を決めていきます!
第8話 要るけど?への応援コメント
カタルと猫神さまの
双方向になっていないやりとり、楽しいですねー
拝読しながら顔が緩んでニヤニヤしてしまう。
職場でこれはイカン!
けしからんぞ!もっとやれ!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、カタルは神様の話を全然聞いてません。
楽しんでいただけたら幸いです!
第6話 ローマは一日にして成らずにゃ。への応援コメント
丸より四角に作った方が作るの楽そうだし、食べ物を並べるにも四角い方が便利そうですが。
神様が丸と決めて、その設定まで決まったら、もうこの世界には四角いテーブルは存在できませんね!
作者からの返信
ありがとうございます。
設定の力は偉大ですからね……カタルがどう作るのかにかかっています!
第5話 あの滝って、なんていう名前だっけ?への応援コメント
あの神様では、あのストーリーをちゃんと覚えて世界に反映させられるのか心配でしたが、ちゃんとやってくれたのですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「ふふふ。それくらいの記憶力はあるにゃ」
第2話 お前に決めさせてやるにゃ。への応援コメント
ゲームを始めるにあたって一番困るのがキャラ名を考えること……
作者からの返信
ありがとうございます。
分かります。デフォルトの名前があるなら大体それを使っちゃいます。
第3話 由来も聞いてくれないと。への応援コメント
カタルくんは神様をもドン引きさせるような理論的設定厨なのですね。
なるほどと思えて面白いよ!1回きくだけなら(笑)
カタルくんがどんなキャラなのか続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
カタルの良さ(ウザさ)がどんどん出てきますよー
第2話 お前に決めさせてやるにゃ。への応援コメント
異世界転生モノといっても世界を作っていく物語とは、とても面白そうです。
卸業者に安売りされる魂とは…切ない…(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
英雄の魂でも何でもないので、かなり安かったみたいです。
第1話 正直、萎える。への応援コメント
またもや新作!!
初老旅、警察官に続いて同時連載3作品目、凄いです!
嬉しいです!!
先生の作品で異世界転生モノは初めてでしょうか、とても楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、ネクストでの三作品同時連載は、私が初めてかもしれません。ほかの二作とまるでテイストの違う作品ですので、楽しんでいただけたらいいなあ…
第2話 お前に決めさせてやるにゃ。への応援コメント
卸業者から買うものだったんだ
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「めっちゃ安かったにゃ」