応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完(笑)

  • 神様、死す……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「……」

  • 体質と宗教依存にしないとこうなりますの例だ……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「魔法を舐めてもらっちゃ困るんだよね、人類の夢なんだから…ぶつぶつ」

  • お肌のツヤが良くなる魔法とかを世界各地に散らばせてエルフに集めさせなきゃ……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「えるふ…?」

  • 古事記にもそう書かれている(現代古事記は割と書かれたのは最近)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「古事記を書いたのも昔の設定厨の先輩方だからね」

  • フラグを立てまくってフラグ回収しただけとも言うwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「ちゃんと回収するのも設定厨の腕だからね」

  • 第38話 えー。への応援コメント

    ツインテールに至っては怪獣からというね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    エビに似て美味…

  • 神様、ストレスで……w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    抜け毛は猫の宿命…

  • 神様……三面図とか作るのかな……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「カタルほどじゃないけど、わしにもあんまり絵心はないにゃ」

  • 第31話 いいの!?への応援コメント

    ええっ!?こいつの読みにくい上酔っ払ったかのような文章の羅列を読んでくれる友達がいたの!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタルにだって友達くらいいましたよ。ぷんぷん。

  • フランス料理の書き方に勝手にたどり着き、そして運命通り略された!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    町中華の考え方だったはずなのに…!

  • 第22話 忘れてたよ。への応援コメント

    設定厨はシナリオかける人たちの凄さをわかってるんだ……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「リスペクト! 僕ら設定厨の根底にあるのは森羅万象に対するリスペクトだよ!」

  • 第18話 ヤヴァいにゃ!への応援コメント

    高橋留○子先生のキレッキレの「体験したことしか書けない人は才能がない」発言のことだ……!w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    るーみっくわーるどの神様ですからねえ…

  • お!宗教だねえこれは!設定厨が自然に宗教産んだよ神様!気づいてなさそう!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「? 神様はここにいるのに?」

  • 第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    神様金田一は読んでるの??

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「もちのろんにゃ」

  • 憐れまれてるー!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「え!?」

  • 第8話 要るけど?への応援コメント

    あーあ この化物を解き放ったのは神様のせいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「変なところにスイッチがあるにゃ。困るにゃ」

  • (あ、こいつでかい設定動かすとどうなるか予測つかなくて暴走したときに止めれなくなって面倒だから話逸らしたな…)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「世界ってけっこう繊細にできてるもんなのにゃ」

  • こうして神は、この世界に「四の五の言わずに」という慣用句を生み出した……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「四でも五でもなかったら三か六にゃ」

  • まさか、この異世界を作る神や魂の売買や流行りにすら、壮大な設定が……!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「(絞り出すように)ないにゃ」

  • ありがとうカタル、君の活躍は忘れない

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「まだだ……まだ終わらんよ」

  • 採石場は特撮の聖地!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    爆破しても平気ですからね。

  • 第48話 嘘。への応援コメント

    バルア・サークルの解説はするのは雷電さんでないと!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雷電は何でも知ってますからね。私はセンクウが好きです。


  • 編集済

    第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    > 「かっこの中でディスるのやめろにゃ。それ、どうやって喋ってるにゃ」

    吹きましたwこういう創作物にしかできないコメディ描写好きです。

    きっとティユールとかハルパトカとかも別の設定と繋がってまた再登場するんだろうなーw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「やっぱりメインの情報のほかに補足すべき情報が入ってくるときは注釈を兼ねてかっこで喋る技術を手に入れておくと便利だと思うんだ(こういう風にね)」

  • 文才が無くて自分の中にある物語を上手く出力出来ない主人公の気持ち、凄く分かる……そんな主人公にとっては、文章や絵を超えて“世界”という形で自分の中の設定を放出できるこの状況は最高でしょうね。凄く羨ましいっ!これからどんな設定を作るのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読者の方に、こいつ楽しそうだなと思っていただけるような作品を書こうと思っていましたので、羨ましいは最高の誉め言葉です。嬉しいです!

  • 漂白者とかの関連設定も凝ってて笑いましたw
    というか、友達の恋愛を応援する場所の逸話を悲恋系にしたの大分やってないですか???……いや、こういうのが逆に一周回って縁結びの名所になるんですかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「(すごい早口)やっぱり後世に残る恋物語ってどうしても悲恋になってしまうと思うんだよね。なんでかといえば二人が結ばれてハッピーエンドだと聞いてる方も『あーよかった』って思ってそのままだんだんと忘れちゃうと思うんだ。だけどバッドエンドっていうか悲しい終わり方だと聞いた方には何とも言えないもやもやがずーっと心に残り続けるんだよね。それが長く残るコツなんだよきっと。ほら、アニメとか漫画でも悲しい終わり方をした作品の方がずっと語られ続けてたり二次創作が盛り上がっていたりっていう現象があr」

  • いずれこの世界にも主的な宗教を作りたいですね。もちろん、神様が猫なので猫を崇める宗教を……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「やめとけにゃ。そっちの世界の神様、結構めんどい性格だからご機嫌損ねると大変にゃ」

  • サラリと流された、魂の卸売業者の存在。そして安かったらしい主人公。ここに何か伏線が――――!?(設定厨並感

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「ほんと、お試しで買うにはお手頃だったにゃ」

  • 第1話 正直、萎える。への応援コメント

         猫 = 凄くかわいい
    凄くかわいい = 神
         猫 = 神

    この公式は義務教育で習う常識ですからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    A=B
    B=C
    A=C
    合ってる!

  • 地球でも星座は適当すぎる
    や座は兎も角、髪の毛座を考えた奴は出てこい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ほら、あれも想像力という翼をはばたかせた結果なので…

  • 第33話 あ、いません。への応援コメント

    ペンギンも口開けて近寄られるとめっちゃ怖い

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    野生動物はおしなべて怖いっすよね。

  • おっさんが見つけた草ならおっさん草だったのか

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「おっさんには草は見つけさせないよ…!」

  • この話のタイトルを目にした瞬間偶然片脇においてあった『新潮文庫ローマ人の物語1ローマは一日にして成らず[上]」塩野七生著』が震えた気がした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あれは名著ですよねー。

  • おぅっっと、おもってた3乗くらい設定凝ってたぜ。
    滝の特徴の下り辺りまでぐらいなら予想できたけどさすがに伝説作っちまいますかぁ。どこのヨーロッパ諸国の暇を持て余した吟遊詩人ですかカタルくんは。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    抑えに抑えていた設定厨の情熱が、出口を見つけて暴走してしまったようで…えへへ。

  • 地味過ぎなのに手順が複雑過ぎ………
    まぁ、魂の一部を捧げるルーンクェストよりは習得しやすいか(魂、回復しますけどね)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    命を削るか脳を削るか…

  • まいどながらグローランサだと、安産や収穫、橋をかけたり雨を降らせたり呪文を取り引きしたり、そう言う地味ーな生活に密着した呪文が良いですよね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「そう! あまり顧みられることのない、生活と地続きの魔法! いいよね!」

  • 心霊関係者曰く「無理に心霊スポットを作ると本物が後から来る事がよく有る」だそうです

    ………本物、いませんよね?:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「ちょっと待つにゃ。そういうことなら本物を作るにゃ(ごそごそ)」
    カタル「やめなよ、神様」

  • 魔境伝説アクロバンチな漂泊者達とは!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いのまたむつみ先生!

  • まあ、古代中国の神話は、新しく作った神話を入れる余地が無いから、まだ神話が無かった古い時代にさかのぼって後付けしまくったせいで、古い時代ほど新しい神話になってるそうですし(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    日本神話にしても、古い時代ほどファンタジー色強めの後付けでしょうからね…

  • ぜひ、ぜひ特撮に絡めた名前を!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    さて、どうでしょうか…!

  • 第39話 はい、採用。への応援コメント

    グローランサでイェルマリオに『馬との霊話』の加護が有るのに、陽の天蓋領では馬はいないし、グリフィンアイランドでは大鷲と繋がりを持ってパイクで空中戦されたような気分を味わいました………

    名前はとっても良いのに………

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    設定は、えてして思わぬ使われ方をするものです…

  • 第38話 えー。への応援コメント

    髪型は長さ、カット・スタイル、アレンジで地球でも区別つけちゃうこともあるから、また漂泊者の出番とか?w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    髪型のはやりすたりも激しいですよねー。

  • ロングヘアーフェチでショックを受けたとか( ºΔº )〣

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタルの突然の話題転換!

  • 第36話 まさか。への応援コメント

    北極星「出番、無いの?………………」

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「安い星空だと北極星はオプション扱いになっちゃうにゃ」

  • 星の数が地球よりも少ないのかな?

    地球だと六等星までで約6000個の星が見えるそうですから

    ……まぁ、あまりあり過ぎるとカタルの設定厨が大爆発しますからこんなもんでいいのかも?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様が結構安めの夜空を使ったようです。


  • 編集済

    先に神話を作って広めてからじゃないと、南半球みたいな顕微鏡座だのろくぶんぎ座だの、トンデモ星座になりますよ

    ……まぁ、グローランサみたく突然中空が出来るだの、赤い月が登るだの、神様が突然合成されて設定集イキナリ付け加えになっても良いならボチボチでもwww

    戦神マイリーが実は女神だったとかねw
    (元ネタのサラブレッドマイリーが牝馬だったからwww)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    追加された星座についてはカタルも思うところがあるようです。

  • グローランサみたいにエルフの種類を増やすだけでも神様が脳死しそうですね

    リンゴとかキウイエルフ、杉や檜エルフ、シダエルフ、茸エルフ……

    うん、燃え尽きるなwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    作ってる方は楽しくてしょうがなかったでしょうけどね。

  • >昨日は、
    これの後が無いのですが、これ自体が消し忘れでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、ちょっと分かりづらかったですかね。
    「昨日は、“もちろん・・・ぞくぞくする。”なんて思っていたのに。」
    ということです!

  • 第30話 やるな、あんた。への応援コメント

    良い子のみんな!
    バルア・サークルについて詳しく知りたかったら
    民明書房の「名前がとても格好悪い世界の武術大全」を読もうね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「バ、バルア・サークルはかっこいいじゃないか!!」

  • 第29話 出やがったな。への応援コメント

    この村には民明書房が必要だと思う

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    民明書房で私が好きなのはホッピングの開祖の宝浜具(ほうびんぐ)氏ですね。

  • 第27話 おい、やめろ。への応援コメント

    柔道のヴァンデヴァル投げ(総両手)みたいに開発者の名前を付けるとか……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    体操のシライみたいな…!

  • 第27話 おい、やめろ。への応援コメント

    これは雷電さんの出番!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「知っているのか、雷電!」

  • やっぱりベシャメルソースの道をたどっている……www

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古今東西、人間の考えることにたいした違いはないのかもしれません…

  • ベシャメルソースみたいなもんですな

    ベシャメル侯爵に捧げた料理から
    最初は脂の乗った雌鶏を野菜と合わせてワインで煮込み、ソースを漉して更に煮込み、生クリームを加えて仕上げた

    のが、手のこんだホワイト・ソースに変化した

    ぐらいの設定を作るんじゃないかと期待してるw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    早々にフランス料理を諦めて町中華でたとえはじめたカタルにそんな期待をされましても…。

  • サンドイッチ伯爵は実在しないという話ですが……いや、逆に今回の話の例としては適切なのか(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    諸説あるものをぶった切って断定してしまうのが、カタルの悪いところです。

  • 第22話 忘れてたよ。への応援コメント

    ルーンクェストで設定厨が爆発してトロウルパック(トロールのみの設定集)を出した時を思い出す……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ルーンクエスト! グローランサ!


  • 編集済

    シムシティのモニュメントみたいだ

    無料はここまでか……残念

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんです……

  • 第22話 忘れてたよ。への応援コメント

    ノラぇもんAI

    先の文章を全て分かりやすく要約してにゃ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ノラぇもんAI「残念ですが、無料プランでは要約できません…」

  • 第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    長編モノとかでよくある、読者が深読みしすぎて「作者の人そこまで考えてないと思うよ」感があって好き。
    読者はその作品が好きだから妄想して頭の中で二次創作したいだけで、正解かどうかは大して重要じゃないんですけどね。(個人の感想です)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ありますよねー。意外と作者も後から「実はそうだったんですよ、ふふふ」って乗っかってきたりして。

  • > 異世界作成基本セット

    なんだか急に
    夏休みの宿題の自由研究で困った猫神さまが
    お友達で耳を齧られた青猫ロボさんに
    『助けてノラぇも〜ん』した感が……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    未来デパートの商品だったのかもしれません!

  • 昔、手術後の抜針(当時は大型のホチキスのような針で傷を塞いでいました)の際、
    病棟の『偉いひと』
    (痩せぎす猫背丸メガネの三拍子揃ってる)がベッド脇にやって来て

    「ボクぁコレがだぁい好きでねえ! ひぃぃっひっひっひ!」

    と宣いつつ
    ペンチをばつんばつん言わせて
    絵に描いたような『にやあり』笑いをかましてくれたのを覚えています。

    まあ、患者の不安を別方向に誘導していたのだろうとは思いますが
    イヤな別方向もあったもんだわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何ですか、そのマッドサイエンティストみたいなドクターは。油断してると改造人間にされてしまいそうじゃないですか!

  • 霧のスタンド使いのような婆さん……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    エンヤ婆…!

  • 第19話 なんだと……。への応援コメント

    猫が背中に縛られたものをどうやって解けるんだろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「ただの猫じゃないのでほどけるにゃ。こうやって」(※見せられません)

  • 第19話 なんだと……。への応援コメント

    見える、私には見える
    カタルの背後にトールキン大先生とグループSNEのスタンドがwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おお、水野先生や清松先生が…

  • 第19話 なんだと……。への応援コメント

    ヤヴァイ、腹筋が……
    絶賛ギックリ腰中にこれはキツイ。
    でも読まずにいられない……

    「いるにゃ、『これぜったい面白いから!超オススメ d( ̄  ̄)』って
    めっちゃくちゃ分厚いシリーズ本どっさり持ってきて
    『明日感想聞かせて!』『ちな、開きグセ付けたらコロス』とか言ってくるやつ、
    神界にも居るのにゃ……」

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「情熱があれば読めると思うんだよ!!」

  • 第18話 ヤヴァいにゃ!への応援コメント

    顔にしがみついて
    肉球ぽふぽふ
    なんてご褒美……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「そういうこと言ってるからカタルがいつまでたっても話をやめないにゃ!(ぽふぽふぽふ)」

  • ヤヴァドラゴン。
    いつも思うのですが、きちんと門前に襲来するのって
    何故なんでしょうねえ。
    村内に空から急襲するのは
    猫神さまの世界観ではアウトなんでしょうか。
    いきなり村が滅びそうだし。

    襲撃する時は虚弱なニンゲンのハンデを慮って
    正々堂々と地面の上で正面から、って
    由緒正しきドラゴンの掟でもあるのか。
    カタル君が色々こじつけてくれる日は来るのかしら?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「村にはちゃんと門から入るもんだと思ってたにゃ」

  • 修正プログラムではないけれど
    自分が設計…いや、設定した『作品』が
    翌日にはすぐに実装されて
    リアルな友人知人が目の前で
    イイネ連打して高評価を叩きつけてくれる。
    そりゃあ快感でしょうねえ。

    カタルさんや、爆速実装してくれてる猫神さまへも
    感謝せにゃーならんとよ?
    お魚でも釣ってきてお供えしてあげてもいいのよ?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「需要と供給がかみ合ったウィンウィンの関係だから大丈夫にゃ。たまに供給が過剰になるけどにゃ」

  • じゃあ三毛猫(仮)の神様は三の村の方が大事にされるんじゃ?
    五の村なら5色に成らないと……遺伝子的に完全にキメラだなw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「はっ!!!」

  • > 今からでも僕の考えた百八体の魔物のアイディアを

    ……それ、今の時代に残っちゃったらどうするにゃ?
    誰が戦うにゃ?
    門番が戦うにゃか?
    痛いのや苦しいのは
    わし好きじゃないにゃ
    しっぽがぶわっとなるにゃ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「ぴこーん! じゃあなんで今魔物がいないかの設定も考えればいいんだ!」

  • こちらの世界で当てはまるのは、自分の作った言語を生かすために帰らざる物語、シルマリル、ホビットの冒険、指輪物語を書いたトールキン先生並み位の設定厨とか……

    神「そんな大当たり、イヤにゃ~(>_<)」

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「さすがにそれは畏れ多いよ…」


  • 編集済

    百八体の魔物に奪われた身体を一つ一つ取り戻していく物語
    ホゲタラホゲタラホゲタラポン

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どろろ!

  • 第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    >それに思い至った時、僕は家から飛び出していた。
    全裸だったらエウレカ!エウレカ!と叫んでいただろうな

    曲がり角が多い村なら七曲り村でショットガン構えたグラサンの駐在人が居るわけですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    七曲り村のおじさんはショットガンを絶対に外しませんからね!

  • 第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    大変地元臭あふれる地名にほろ苦み。
    でんえんーで、としーなラインのちょっと隣から
    ギックリ腰でヒイコラ言いながら拝読しちょります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    確かに東急関係の駅名が多いですね…!
    どうぞお体ご自愛ください!

  • にくきゅーぽかぽか

    こころもぽかぽか
    にゃんこカッターが引っ込められてるところに
    神様の愛を感じる。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「爪を立てたらカタルが血だらけになっちゃうにゃ。それはよくないにゃ」

  • >神様が肉球でぽかぽかと殴りかかってきた。
    ありがとうございます!ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「な、何のお礼にゃ」

  • 第14話 (ダサいけどね)への応援コメント

    八つ墓村の名産品と言えば畳ですね
    昔はCM もやってました
    「畳じゃっ、八つ墓の畳じゃっ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そんなダジャレのCMがあったなんて!


  • 編集済

    ここまで一気読みでした!すごく面白い。ネクスト入ろうかなぁ。どうしようかなぁ。読みたいの他にもあるんだよなぁとか思ってみたりしてます。
    数字がつく地名って他にもたくさんありそうですね。北海道とか京都とか

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ネクスト、他にも面白い作品たくさんありますよ! この作品ももうしばらくは毎日無料分が更新されますので、とりあえずはそれをお楽しみいただければ! でもここまでのお話を気に入っていただけたなら、絶対この後も気に入っていただけると思います。
    あ、レビューもありがとうございました! 励みになりました!

  • いいなぁ。私も猫神と話をしてみたいなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「カタルはたまに会話のキャッチボールができなくなるにゃ」

  • 第10話 ふーん。への応援コメント

    あ…あ…あらー

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    設定には思わぬ副作用も……。

  • 第8話 要るけど?への応援コメント

    確かに!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「そうでしょ?」

  • 第7話 楽しい。への応援コメント

    全部自分で決められるの楽しそうだなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「わしの許可がいるにゃ」

  • 世間では、そのようなものをカフェのオープンテラスと言うから、カフェのオープンテラスで良いのでは? (笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「そうか、よかったのか…!」

  • 自分のこの世のすべての歴史を作れるとしたら、それはすごく面白い気がする。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    作品の肝を面白がっていただいて嬉しいです!

  • 長い!設定長い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「でも必要な長さだからね」

  • 卸業者から買うものだったんだ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「めっちゃ安かったにゃ」

  • 第1話 正直、萎える。への応援コメント

    猫は神でしたか。そうだと思ってました。やはりこの世の猫は全て神ですからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ええ、やはり猫は神ですよね。

  • ここは一つ神様らしい立派な名前を付けてもらおう

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「わしの名前は三毛にゃ」

  • 第10話 ふーん。への応援コメント

    猫ちゃんだからね
    危険察知が早い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「すぐにぴんときたにゃ」

  • ……確かに『一つに絞れにゃ』と言ったにゃ。
    わしに二言は無いにゃ。
    でも『短く絞れ』って言うべきだったにゃ。
    後から悔やむから『後悔』って言うにゃ。
    これもコイツ聞いてないのにゃ。
    絶対聞いてないのにゃ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「やだなあ、聞いてるよ神様。一つに絞るのは大変だったからまず僕の抱えているたくさんのアイディアを三つに分類することから始めることにしたんだ。その上でその三つの内、今一番提案すべきアイディアはどのタイプなのか結論を出すよ。まずは分類基準、それから現状分析と結論。あ、決めたタイプの中からどれに絞るかは第二部で話すから最後まで聞いていてね」

  • そういえばこの神様名前あったっけ?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「村では三毛と呼ばれているにゃ」

  • どこかの夫婦滝に似たような伝説があったような。

    ティユールはこっちの世界のお大師様みたいな存在なんだろうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いかにもありそうな伝説ですよね。きっとあると思います。

  • 第10話 ふーん。への応援コメント

    > 思わぬところに飛び火
    自業自得だにゃ
    これに懲りたらもっと単純な昔話を作るにゃ
    反映させるのも大変にゃ

    ついでに打ち間違いのご報告。
    > お前のもう五の村の住人なんだから
    → お前ももう五の村の住人なんだから

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「それでも荒ぶる設定厨の魂は止められない…!」

    誤字! ありがとうございます!

  • カタルスゲェ!!このまま村の名前も決めていこうぜ!!さすがに文才過ぎないかな

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタルがこれからもがんがんいろいろな設定を決めていきます!

  • 第8話 要るけど?への応援コメント

    諸君らの敬愛するアーサーは死んだ!何故か!?
    え?そっちのグッバイじゃない?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ガルマ? ガルマですか?

  • いやそれ、人と話せなくて猫と話すさびしんほう認定されてるのでは?(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おそらくはそう見られていると思います…!

  • 第7話 楽しい。への応援コメント

    モフモフモフモフ……

    作者からの返信

    神様「ごろごろごろごろ」

  • 第8話 要るけど?への応援コメント

    カタルと猫神さまの
    双方向になっていないやりとり、楽しいですねー
    拝読しながら顔が緩んでニヤニヤしてしまう。
    職場でこれはイカン!
    けしからんぞ!もっとやれ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんです、カタルは神様の話を全然聞いてません。
    楽しんでいただけたら幸いです!

  • 円卓の騎士の物語とか張り切って延々と語りそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    カタル「ぎくり」

  • お礼にしっかりモフモフしないとね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神様「ごろごろごろ」