第44話 うわー、すごいにゃー。への応援コメント
体質と宗教依存にしないとこうなりますの例だ……!
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「魔法を舐めてもらっちゃ困るんだよね、人類の夢なんだから…ぶつぶつ」
第31話 いいの!?への応援コメント
ええっ!?こいつの読みにくい上酔っ払ったかのような文章の羅列を読んでくれる友達がいたの!?
作者からの返信
ありがとうございます。
カタルにだって友達くらいいましたよ。ぷんぷん。
第22話 忘れてたよ。への応援コメント
設定厨はシナリオかける人たちの凄さをわかってるんだ……!
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「リスペクト! 僕ら設定厨の根底にあるのは森羅万象に対するリスペクトだよ!」
第18話 ヤヴァいにゃ!への応援コメント
高橋留○子先生のキレッキレの「体験したことしか書けない人は才能がない」発言のことだ……!w
作者からの返信
ありがとうございます。
るーみっくわーるどの神様ですからねえ…
第6話 ローマは一日にして成らずにゃ。への応援コメント
(あ、こいつでかい設定動かすとどうなるか予測つかなくて暴走したときに止めれなくなって面倒だから話逸らしたな…)
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「世界ってけっこう繊細にできてるもんなのにゃ」
編集済
第14話 (ダサいけどね)への応援コメント
> 「かっこの中でディスるのやめろにゃ。それ、どうやって喋ってるにゃ」
吹きましたwこういう創作物にしかできないコメディ描写好きです。
きっとティユールとかハルパトカとかも別の設定と繋がってまた再登場するんだろうなーw
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「やっぱりメインの情報のほかに補足すべき情報が入ってくるときは注釈を兼ねてかっこで喋る技術を手に入れておくと便利だと思うんだ(こういう風にね)」
第5話 あの滝って、なんていう名前だっけ?への応援コメント
文才が無くて自分の中にある物語を上手く出力出来ない主人公の気持ち、凄く分かる……そんな主人公にとっては、文章や絵を超えて“世界”という形で自分の中の設定を放出できるこの状況は最高でしょうね。凄く羨ましいっ!これからどんな設定を作るのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
読者の方に、こいつ楽しそうだなと思っていただけるような作品を書こうと思っていましたので、羨ましいは最高の誉め言葉です。嬉しいです!
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
漂白者とかの関連設定も凝ってて笑いましたw
というか、友達の恋愛を応援する場所の逸話を悲恋系にしたの大分やってないですか???……いや、こういうのが逆に一周回って縁結びの名所になるんですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「(すごい早口)やっぱり後世に残る恋物語ってどうしても悲恋になってしまうと思うんだよね。なんでかといえば二人が結ばれてハッピーエンドだと聞いてる方も『あーよかった』って思ってそのままだんだんと忘れちゃうと思うんだ。だけどバッドエンドっていうか悲しい終わり方だと聞いた方には何とも言えないもやもやがずーっと心に残り続けるんだよね。それが長く残るコツなんだよきっと。ほら、アニメとか漫画でも悲しい終わり方をした作品の方がずっと語られ続けてたり二次創作が盛り上がっていたりっていう現象があr」
第3話 由来も聞いてくれないと。への応援コメント
いずれこの世界にも主的な宗教を作りたいですね。もちろん、神様が猫なので猫を崇める宗教を……!
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「やめとけにゃ。そっちの世界の神様、結構めんどい性格だからご機嫌損ねると大変にゃ」
第2話 お前に決めさせてやるにゃ。への応援コメント
サラリと流された、魂の卸売業者の存在。そして安かったらしい主人公。ここに何か伏線が――――!?(設定厨並感
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「ほんと、お試しで買うにはお手頃だったにゃ」
第35話 だから、どれにゃ。への応援コメント
地球でも星座は適当すぎる
や座は兎も角、髪の毛座を考えた奴は出てこい!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほら、あれも想像力という翼をはばたかせた結果なので…
第6話 ローマは一日にして成らずにゃ。への応援コメント
この話のタイトルを目にした瞬間偶然片脇においてあった『新潮文庫ローマ人の物語1ローマは一日にして成らず[上]」塩野七生著』が震えた気がした。
作者からの返信
ありがとうございます。
あれは名著ですよねー。
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
おぅっっと、おもってた3乗くらい設定凝ってたぜ。
滝の特徴の下り辺りまでぐらいなら予想できたけどさすがに伝説作っちまいますかぁ。どこのヨーロッパ諸国の暇を持て余した吟遊詩人ですかカタルくんは。
作者からの返信
ありがとうございます。
抑えに抑えていた設定厨の情熱が、出口を見つけて暴走してしまったようで…えへへ。
第44話 うわー、すごいにゃー。への応援コメント
地味過ぎなのに手順が複雑過ぎ………
まぁ、魂の一部を捧げるルーンクェストよりは習得しやすいか(魂、回復しますけどね)
作者からの返信
ありがとうございます。
命を削るか脳を削るか…
第43話 僕も魔法、使いたいもんなー。への応援コメント
まいどながらグローランサだと、安産や収穫、橋をかけたり雨を降らせたり呪文を取り引きしたり、そう言う地味ーな生活に密着した呪文が良いですよね
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「そう! あまり顧みられることのない、生活と地続きの魔法! いいよね!」
第42話 あいつはいいやつだよ。への応援コメント
心霊関係者曰く「無理に心霊スポットを作ると本物が後から来る事がよく有る」だそうです
………本物、いませんよね?:(´◦ω◦`):
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「ちょっと待つにゃ。そういうことなら本物を作るにゃ(ごそごそ)」
カタル「やめなよ、神様」
第41話 堂々と認めたにゃ。への応援コメント
まあ、古代中国の神話は、新しく作った神話を入れる余地が無いから、まだ神話が無かった古い時代にさかのぼって後付けしまくったせいで、古い時代ほど新しい神話になってるそうですし(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
日本神話にしても、古い時代ほどファンタジー色強めの後付けでしょうからね…
第39話 はい、採用。への応援コメント
グローランサでイェルマリオに『馬との霊話』の加護が有るのに、陽の天蓋領では馬はいないし、グリフィンアイランドでは大鷲と繋がりを持ってパイクで空中戦されたような気分を味わいました………
名前はとっても良いのに………
作者からの返信
ありがとうございます。
設定は、えてして思わぬ使われ方をするものです…
第35話 だから、どれにゃ。への応援コメント
星の数が地球よりも少ないのかな?
地球だと六等星までで約6000個の星が見えるそうですから
……まぁ、あまりあり過ぎるとカタルの設定厨が大爆発しますからこんなもんでいいのかも?
作者からの返信
ありがとうございます。
神様が結構安めの夜空を使ったようです。
編集済
第34話 星座、ないのかぁ。への応援コメント
先に神話を作って広めてからじゃないと、南半球みたいな顕微鏡座だのろくぶんぎ座だの、トンデモ星座になりますよ
……まぁ、グローランサみたく突然中空が出来るだの、赤い月が登るだの、神様が突然合成されて設定集イキナリ付け加えになっても良いならボチボチでもwww
戦神マイリーが実は女神だったとかねw
(元ネタのサラブレッドマイリーが牝馬だったからwww)
作者からの返信
ありがとうございます。
追加された星座についてはカタルも思うところがあるようです。
第32話 さっきから何を言ってるにゃ。への応援コメント
グローランサみたいにエルフの種類を増やすだけでも神様が脳死しそうですね
リンゴとかキウイエルフ、杉や檜エルフ、シダエルフ、茸エルフ……
うん、燃え尽きるなwww
作者からの返信
ありがとうございます。
作ってる方は楽しくてしょうがなかったでしょうけどね。
第32話 さっきから何を言ってるにゃ。への応援コメント
>昨日は、
これの後が無いのですが、これ自体が消し忘れでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
いえいえ、ちょっと分かりづらかったですかね。
「昨日は、“もちろん・・・ぞくぞくする。”なんて思っていたのに。」
ということです!
第30話 やるな、あんた。への応援コメント
良い子のみんな!
バルア・サークルについて詳しく知りたかったら
民明書房の「名前がとても格好悪い世界の武術大全」を読もうね!
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「バ、バルア・サークルはかっこいいじゃないか!!」
第26話 がーん。やってしまった。への応援コメント
やっぱりベシャメルソースの道をたどっている……www
作者からの返信
ありがとうございます。
古今東西、人間の考えることにたいした違いはないのかもしれません…
第25話 できるよ。僕ならできる。への応援コメント
ベシャメルソースみたいなもんですな
ベシャメル侯爵に捧げた料理から
最初は脂の乗った雌鶏を野菜と合わせてワインで煮込み、ソースを漉して更に煮込み、生クリームを加えて仕上げた
のが、手のこんだホワイト・ソースに変化した
ぐらいの設定を作るんじゃないかと期待してるw
作者からの返信
ありがとうございます。
早々にフランス料理を諦めて町中華でたとえはじめたカタルにそんな期待をされましても…。
第25話 できるよ。僕ならできる。への応援コメント
サンドイッチ伯爵は実在しないという話ですが……いや、逆に今回の話の例としては適切なのか(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
諸説あるものをぶった切って断定してしまうのが、カタルの悪いところです。
第22話 忘れてたよ。への応援コメント
ルーンクェストで設定厨が爆発してトロウルパック(トロールのみの設定集)を出した時を思い出す……
作者からの返信
ありがとうございます。
ルーンクエスト! グローランサ!
編集済
第14話 (ダサいけどね)への応援コメント
長編モノとかでよくある、読者が深読みしすぎて「作者の人そこまで考えてないと思うよ」感があって好き。
読者はその作品が好きだから妄想して頭の中で二次創作したいだけで、正解かどうかは大して重要じゃないんですけどね。(個人の感想です)
作者からの返信
ありがとうございます。
ありますよねー。意外と作者も後から「実はそうだったんですよ、ふふふ」って乗っかってきたりして。
第21話 見えたよ、エルク!への応援コメント
> 異世界作成基本セット
なんだか急に
夏休みの宿題の自由研究で困った猫神さまが
お友達で耳を齧られた青猫ロボさんに
『助けてノラぇも〜ん』した感が……
作者からの返信
ありがとうございます。
未来デパートの商品だったのかもしれません!
第20話 何だよ、改まって。への応援コメント
昔、手術後の抜針(当時は大型のホチキスのような針で傷を塞いでいました)の際、
病棟の『偉いひと』
(痩せぎす猫背丸メガネの三拍子揃ってる)がベッド脇にやって来て
「ボクぁコレがだぁい好きでねえ! ひぃぃっひっひっひ!」
と宣いつつ
ペンチをばつんばつん言わせて
絵に描いたような『にやあり』笑いをかましてくれたのを覚えています。
まあ、患者の不安を別方向に誘導していたのだろうとは思いますが
イヤな別方向もあったもんだわ。
作者からの返信
ありがとうございます。
何ですか、そのマッドサイエンティストみたいなドクターは。油断してると改造人間にされてしまいそうじゃないですか!
第19話 なんだと……。への応援コメント
ヤヴァイ、腹筋が……
絶賛ギックリ腰中にこれはキツイ。
でも読まずにいられない……
「いるにゃ、『これぜったい面白いから!超オススメ d( ̄  ̄)』って
めっちゃくちゃ分厚いシリーズ本どっさり持ってきて
『明日感想聞かせて!』『ちな、開きグセ付けたらコロス』とか言ってくるやつ、
神界にも居るのにゃ……」
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「情熱があれば読めると思うんだよ!!」
第18話 ヤヴァいにゃ!への応援コメント
顔にしがみついて
肉球ぽふぽふ
なんてご褒美……
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「そういうこと言ってるからカタルがいつまでたっても話をやめないにゃ!(ぽふぽふぽふ)」
第17話 わしが唯一の創造神にゃ。への応援コメント
ヤヴァドラゴン。
いつも思うのですが、きちんと門前に襲来するのって
何故なんでしょうねえ。
村内に空から急襲するのは
猫神さまの世界観ではアウトなんでしょうか。
いきなり村が滅びそうだし。
襲撃する時は虚弱なニンゲンのハンデを慮って
正々堂々と地面の上で正面から、って
由緒正しきドラゴンの掟でもあるのか。
カタル君が色々こじつけてくれる日は来るのかしら?
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「村にはちゃんと門から入るもんだと思ってたにゃ」
第16話 ありがとう、エルク。への応援コメント
修正プログラムではないけれど
自分が設計…いや、設定した『作品』が
翌日にはすぐに実装されて
リアルな友人知人が目の前で
イイネ連打して高評価を叩きつけてくれる。
そりゃあ快感でしょうねえ。
カタルさんや、爆速実装してくれてる猫神さまへも
感謝せにゃーならんとよ?
お魚でも釣ってきてお供えしてあげてもいいのよ?
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「需要と供給がかみ合ったウィンウィンの関係だから大丈夫にゃ。たまに供給が過剰になるけどにゃ」
第15話 ウザい! こいつウザいにゃ!への応援コメント
じゃあ三毛猫(仮)の神様は三の村の方が大事にされるんじゃ?
五の村なら5色に成らないと……遺伝子的に完全にキメラだなw
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「はっ!!!」
第15話 ウザい! こいつウザいにゃ!への応援コメント
> 今からでも僕の考えた百八体の魔物のアイディアを
……それ、今の時代に残っちゃったらどうするにゃ?
誰が戦うにゃ?
門番が戦うにゃか?
痛いのや苦しいのは
わし好きじゃないにゃ
しっぽがぶわっとなるにゃ……
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「ぴこーん! じゃあなんで今魔物がいないかの設定も考えればいいんだ!」
第15話 ウザい! こいつウザいにゃ!への応援コメント
こちらの世界で当てはまるのは、自分の作った言語を生かすために帰らざる物語、シルマリル、ホビットの冒険、指輪物語を書いたトールキン先生並み位の設定厨とか……
神「そんな大当たり、イヤにゃ~(>_<)」
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「さすがにそれは畏れ多いよ…」
編集済
第14話 (ダサいけどね)への応援コメント
>それに思い至った時、僕は家から飛び出していた。
全裸だったらエウレカ!エウレカ!と叫んでいただろうな
曲がり角が多い村なら七曲り村でショットガン構えたグラサンの駐在人が居るわけですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
七曲り村のおじさんはショットガンを絶対に外しませんからね!
第14話 (ダサいけどね)への応援コメント
大変地元臭あふれる地名にほろ苦み。
でんえんーで、としーなラインのちょっと隣から
ギックリ腰でヒイコラ言いながら拝読しちょります。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに東急関係の駅名が多いですね…!
どうぞお体ご自愛ください!
第13話 美しくない、か……?への応援コメント
にくきゅーぽかぽか
こころもぽかぽか
にゃんこカッターが引っ込められてるところに
神様の愛を感じる。
作者からの返信
ありがとうございます。
神様「爪を立てたらカタルが血だらけになっちゃうにゃ。それはよくないにゃ」
第14話 (ダサいけどね)への応援コメント
八つ墓村の名産品と言えば畳ですね
昔はCM もやってました
「畳じゃっ、八つ墓の畳じゃっ」
作者からの返信
ありがとうございます。
そんなダジャレのCMがあったなんて!
編集済
第13話 美しくない、か……?への応援コメント
ここまで一気読みでした!すごく面白い。ネクスト入ろうかなぁ。どうしようかなぁ。読みたいの他にもあるんだよなぁとか思ってみたりしてます。
数字がつく地名って他にもたくさんありそうですね。北海道とか京都とか
作者からの返信
ありがとうございます。
ネクスト、他にも面白い作品たくさんありますよ! この作品ももうしばらくは毎日無料分が更新されますので、とりあえずはそれをお楽しみいただければ! でもここまでのお話を気に入っていただけたなら、絶対この後も気に入っていただけると思います。
あ、レビューもありがとうございました! 励みになりました!
第6話 ローマは一日にして成らずにゃ。への応援コメント
世間では、そのようなものをカフェのオープンテラスと言うから、カフェのオープンテラスで良いのでは? (笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「そうか、よかったのか…!」
第5話 あの滝って、なんていう名前だっけ?への応援コメント
自分のこの世のすべての歴史を作れるとしたら、それはすごく面白い気がする。
作者からの返信
ありがとうございます。
作品の肝を面白がっていただいて嬉しいです!
第11話 カタル、恐ろしいやつにゃ。への応援コメント
……確かに『一つに絞れにゃ』と言ったにゃ。
わしに二言は無いにゃ。
でも『短く絞れ』って言うべきだったにゃ。
後から悔やむから『後悔』って言うにゃ。
これもコイツ聞いてないのにゃ。
絶対聞いてないのにゃ……
作者からの返信
ありがとうございます。
カタル「やだなあ、聞いてるよ神様。一つに絞るのは大変だったからまず僕の抱えているたくさんのアイディアを三つに分類することから始めることにしたんだ。その上でその三つの内、今一番提案すべきアイディアはどのタイプなのか結論を出すよ。まずは分類基準、それから現状分析と結論。あ、決めたタイプの中からどれに絞るかは第二部で話すから最後まで聞いていてね」
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
どこかの夫婦滝に似たような伝説があったような。
ティユールはこっちの世界のお大師様みたいな存在なんだろうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
いかにもありそうな伝説ですよね。きっとあると思います。
第4話 こいつ、やばいやつにゃ。への応援コメント
カタルスゲェ!!このまま村の名前も決めていこうぜ!!さすがに文才過ぎないかな
作者からの返信
ありがとうございます。
カタルがこれからもがんがんいろいろな設定を決めていきます!
第50話 カタルの方がすごいじゃない。への応援コメント
完(笑)