第12話 握らされたのは……への応援コメント
銭!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
見える形はそうですが、彼はきっと心の温かさもまなにくれたのかもしれません。彼女の傷んだ傷口には、その優しさがとても沁みたと思います。
編集済
第12話 握らされたのは……への応援コメント
ホームレスお兄さん(おじさん?)、未成年の主人公を襲うんじゃないかとハラハラしましたが、疑った自分が恥ずかしくなりました。
ボロボロの見かけに敬遠するのではなく、主人公が彼を案じ、優しさを受け取って涙する描写に心が洗われるようでした……!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます🙇♂️
まなもきっとドキドキだったかと思うのです……!辛い時のふとした優しさが彼女の想像以上に沁みたんだと思います。
そのようにいってくださりありがとうございます😭
第15話 いつか出会う君へへの応援コメント
人は何がきっかけで前に進めるようになるかわからないものですよね。
まなちゃんが前に進めるようになったきっかけがホームレスさんだったように、
櫻子ちゃんもまなちゃんに話を聞いてもらったことで、
前に進めていたらいいな、と思いました。
(もちろん、彼女がまなちゃんにしたことは許されないのですが……)
作者からの返信
読んでくださり、本当にありがとうございます🙇♂️
まなの心に灯りをともしてくれた人がいたように、櫻子にもまた諭してくれる、前に進めるような人との出会いがあればと思います。
辛い時の出会いで、人は強くもなり、一瞬にして消えてしまうこともあると思うのです。連鎖するのが苦しみではなく、温かさや優しさであることを切に願っております。
第15話 いつか出会う君へへの応援コメント
noteに掲載してあったほう、前読んだけど……。
せっかくなので再読。
やはりつらい話だなぁ……。
ただ、確実に、ここにはメッセージがあって。
もちろん受け取り方次第なんだろうけど。
たくさんのひとに響くといいなぁ……
作者からの返信
再読してくださった上に、そのように仰ってくださり、こんなに嬉しいことはありません。
彼女のメッセージが受け取る方にとってのそれぞれの形で、心に寄り添えたら幸せです☺️
ありがとうございます😭
第7話 忘れていたことへの応援コメント
いるいる……
こんなやついるよね
警察とかに通報するのが、ほんとはいいんだろうなぁ(›´-`‹ )
作者からの返信
衝撃的だったかもしれません。それでも主人公がそれを超える温かさを胸に前に進んでいく、そんな物語にできたらと思いました。
第15話 いつか出会う君へへの応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございます。
偶然にも会えたボロボロの彼には、色んなモノをその身の回りから失ってはいるし豊かさも何もかもないけれど、わずかばかりの良心を持っていて…
その良心だけが人生を変えることもあるんだって思い知れた気がします。
重めなヒューマンドラマ大好きな自分にはしっかり刺さりました…!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みくださり大変感謝の気持ちでいっぱいです……!
この物語の時間の長さで見ると、苦しい時間や辛い時間の方が長いのに、彼と過ごしたほんのわずかな時間が、それを上回るくらい、彼女の人生に大きな影響を与えました。
二島さんにこの物語が刺さったと言っていただけて、本当に嬉しいです……!ありがとうございます!
第7話 忘れていたことへの応援コメント
なんというお鉢の回り具合…
展開はまったく違いますけど、ライフって漫画を少しばかり思い出しました。
あと先生の曲解とか実に生々しい…
人を良く見ようとし続ける主人公、報われてほしい…
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!!
先生という立場ですと、他の業務もあってなかなかちゃんと見ることができないこともあるのかもしれないなと思いつつ、主人公にはそのドロドロから引き上げてくれるような出会いがあったらと思いながら書きました。
きっと最後には……!
第15話 いつか出会う君へへの応援コメント
胸が苦しいです
語彙力消失してます
作者からの返信
ちと重い話かもしれないです。
出会いって大切だなと。
苦しさも悲しさも、温かさも優しさも今のその人の全てを作っているんだと思うのです。それでも負の世界に飲み込まれてしまっては、その人自体がこの世界からいなくなってしまうこともあるから、飲み込まれないように触れてくれる光があることを願ってやまないのです。
彼に出会えたこの子は、きっとこれからもその光を持ち続けて、他の人にもそうしたいと思ってるはずです。
第15話 いつか出会う君へへの応援コメント
みんな色々抱えてるんだな⋯
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございます!
みんな色々抱えてて、それぞれ比べられない、一緒には背負えないものを背負って生きているのかもしれません。そんな時ふと出会う温かさを忘れず、できるならば物語として誰かのそばにいられたらと、そう思います。