第1話 帝国の騎士への応援コメント
黒わんこさま、はじめまして。
冒頭の穏やかな庭園のシーンから、一気に戦場へ切り替わって、スケールの大きさに引き込まれました。
カリュースとルッカの連携、指揮官としての在り方の対比も印象的でしたし、
バルミッツの最期は敵側でありながら胸に残りました。
これはもう壮大な物語の予感しかしないです。
続きも楽しみにしています!
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この物語は初めはそれぞれの登場人物達の立場で描かれるシーンが続きますが、徐々に主要人物達が一所に集まり、行動を共にするようになってから物語が大きく進み始めるという感じになっていますので、よかったら一緒に走ってもらえると嬉しいです☺️
第9話 アルベラへの招きへの応援コメント
なるほど、出生の謎は、こんなところに。
やっと物語が入ってきました。
よろしくお願いします。
作者からの返信
エピソードの最初の方は登場人物達の背景を知ってもらう描写が多く、視点もあちこち変わりますが、徐々に登場人物達が一所に集まって、一つの物語を描いていきますので、よかったら彼らと一緒に物語を追いかけてもらえると嬉しいです😊
第41話 乞われた剣への応援コメント
コメント失礼いたします。
>クルゴスが圧政さえしなければ、こんなことをしなくても子供達は幸せに暮らせるんだよ
子どもがかわいそうですよね。生まれるところが悪かったという問題ではありませんし。
作者からの返信
子供を鉱山で働かせていたという描写は、現実世界の産業革命前後では常態化していた出来事をモチーフにしています。
今みたいに巨大な採掘装置もない時代だったので、手掘りの細い坑道の中に、子供を送り込んでいたようです。
今でも珈琲豆の採取や、特殊金属の鉱山などに小さな子供が使われている事例もあるので、大人の都合で逆らえない子供達が犠牲にならない世の中になってほしいですね……😣
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
コメント失礼します!
ワクワクしますね。まさに冒険の始まり。
重厚で論理的な世界観と鮮やかなキャラクターたち。
カリュースとリーディスの対称的なコンビがどのように姫を救っていくのかに興味が惹かれます。
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます☺️
このエピソードで、主要な登場人物達が、それぞれの事情を抱えてこれから自分達の道を歩み始めるところで第一巻が閉幕を迎え、ここから二巻に入って登場人物達が一所に集まり、物語を形作っていきますので、どうぞご一緒に彼らと一緒に物語を楽しんでもらえれば嬉しいです☺️
第15話 ウィフィツィのジプシーへの応援コメント
最初読み始めた時は、結構重い展開が続くのかと、少しビクビクしていたのですが、緊迫感があるかと思えば、今回のようなちょっと呑気なシーンもありで、この緩急が良いですね。
デスさん、楽しすぎる。
作者からの返信
戦記物というテーマで描かれている作品なので、最初の一話目に戦のシーンが出てきますが、その後はご存じの通り、戦いらしい戦いが出てこない戦記物ですね(笑)
でも、登場人物達の背景が見えてくる頃には、徐々に一所に集まり始めて、一本の大きな物語が紡がれていきますので、よかったら一緒に走って行ってもらえると、とても嬉しいです☺️
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
物語の広がりが、楽しいですね!
作者からの返信
色んな登場人物が出てきますが、物語が進んでくると、一所に集まって大きな流れに乗っかってきますので、これからも一緒に追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第37話 裏道の恩人への応援コメント
情景が目に浮かび、これからの展開にも期待です!
気がつけば、3巻突入ですね、読むのがゆっくりですみません。
お忙しい中、レビューありがとうございました。
作者からの返信
いえいえ、こちらこそちゃんと三巻に入ったというところまで読み込んで頂きまして、ありがとうございます😊
真面目な年頃の時に書いた作品なので、こてつさんの作品のような大人の余裕がない作風になっていますが、よかったらこれからも一緒に走って行ってもらえればとても嬉しいです☺️
第40話 風来の騎士への応援コメント
リューベックさん、雰囲気ありますね。そしてバラコアさんいい雰囲気wさて、リューベックさんどうしますかね
作者からの返信
二巻までは名前だけチラチラでていたけど、スーパー日陰キャラだったですが、今回は頑張ってくれます(笑)
第37話 裏道の恩人への応援コメント
緊迫感のある描写でした!
これから、どんな嵐が怒るのでしょう。楽しみです。
作者からの返信
二巻までは比較的緩やかに登場人物達の背景を楽しんでもらうお話になっていますが、三巻からググッと物語が前に進む感じがしてくる作りになっています😉
第15話 ウィフィツィのジプシーへの応援コメント
ウィフィツィと声に出して確認してしまいました。学生のころ考えた話とは思えない精巧なお話ですね。
作者からの返信
ウィフィツィが読みにくいの、僕そう思います(笑)
何故にこんな読みにくい名称を重要な立ち位置にいるばばに与えたのかと、当時の僕を大人な僕が注意したいです🤣
高校の時は世界史マニアだったので、たぶん自分の手で大陸史を書きたかったんだと思います😉
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
カリュースが一気に窮地へ追い込まれる緊迫感、そんな中でも豪胆さと温かさを失わないデスの存在感、そしてグリブローの苦悩が滲む沈痛な態度が物語に厚みを与えていました。
さらに、リーディスの静かな覚悟が加わることで、彼らの結束が“運命の歯車”を確かに回し始めたことが伝わり、次章への期待が高まりました。
作者からの返信
このエピソードで、今回の物語の中心となる目的を告げられるので、もの凄い重要なシーンではありますが、肝心の姫がでてくるのは、ずっとずっと後なので、忘れ去られてしまいやすいシーンでもあります🤣
第8話 皇母との再会への応援コメント
遂に出生の秘密が明かされるのですね。
それがどういう展開に繋がっていくのか、興味津々です。
ところで、『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感激しております。
作者からの返信
こちらこそ、僕の作品に丁寧に触れてくださいまして、ありがとうございます😊
物語の序盤は、登場人物達のそれぞれの背景を描いているシーンが続きますが、徐々に彼らが一所に集まって、物語全体を彩っていきますので、よかったらどのような物語を描いていくのか、一緒に追いかけていただければとても嬉しいです☺️
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
構想が大きくて、感心しながら読んでいます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この小説は遙か昔に書いたものなので、今流行の特別なスキルや、派手な攻撃技、沢山の美女達……というのは全然出てこないですが、ストーリーは一話ずつちゃんと繋がるように書かれているので、これからも是非一緒に走ってもらえれば嬉しいです😊
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
細身剣、レイピアの鬼神てかっこいいですね!しかも女性なんて!
ところでこちらの近況ノートで黒わんこさんを紹介しました☺️
作者からの返信
宝塚もそうですが、男気あふれる女性は、男性が演じる役とまた違う凜々しさやかっこよさがありますよね😊
近況ノートでのご紹介、ありがとうございますっ😆
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
存在感のあるヴィラン公爵の登場。
孤児から芸術家、そして戦場を救う指揮官へ。
気まぐれで自由奔放なのに、いざという時には誰よりも冷静で強いというギャップがとても魅力的ですね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
世界には人を従わせる人、人に従う人、人に従わされる人、それぞれの立場によって見えてる景色が違うので、そういった視点の違いが、この作品の中で少しずつ垣間見えればいいかなぁという感じで描いています😉
第13話 森の異端者への応援コメント
まさしく正統派ファンタジーで、一章の激しい戦闘シーンの後の、カリュースとリーディスに流れる友情がすごく良かったです(その後事件もありましたが…)。特にリーディスが病弱な設定は2人がハッキリと対極にある性質を持っているのがよくわかって、お互いのキャラが引き立ちますね。そして二章の白亜の路ーヴィランの物語は舞台と情景描写がとても綺麗で引き込まれました!個人的にはデスのガハハハという豪快な笑い声が好きです。素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。拙作お好みだったかは分かりませんがお読みいただきありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます😊
派手な魔法や必殺技とかが出てこないので、その分登場人物の書き分けで、どうにか頑張ってみた感じですね☺️
第12話 故郷との別れへの応援コメント
いい作品を読ませてくださりありがとうございます。仕事なので後で感想書きます。拙作もお好みだったかは分かりませんが読んでいただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、僕の作品に触れていただいて、ありがとうございます😊
まだ全体の1/3程しか進んでおりませんが、よかったら最後までお付き合いいただければ幸いです。
第3話 白髪の軍師への応援コメント
拝読しています。
すごく面白いです。
ここのシーン、好きです。
本当に目に見えるようでした。
自分の小説の公開処刑シーンが出せない……。
昔の人が「はずかし」と言ったのが理解できてしまいました。
どろどろとした描写が美しいです。
自分の小説を読んでくださりありがとうございます。
引き続き拝読します。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この小説は何十年も昔、多感な時期に書いた小説なので、今の自分が読み返しても結構リアルに表現している場面があるように思いました。
当時はジャンプの漫画では、簡単に登場人物が蘇ったりしていたので、そういった復活が前提の物語ではなく、不可逆性のある歴史を描きたかったのかも知れませんね。
まだ登場人物の背景を知ってもらうお話が続いていますが、17話以降から物語がどんどん進んでいきますので、よろしければご一緒に追いかけてもらえれば嬉しいです😊
第5話 揺らぐ忠誠への応援コメント
一章まで一気に読みました!
フィーメルの告白で、ロウス将軍の「亡命→裏切り→公開処刑」という背景が一気に立ち上がって、帝国の闇がぞっとしました。
その真実を前にしても正義を選ぼうとするカリュースと、「守る」ために冷静でいようとするリーディスの対比が良いですね。
そして大将軍に問いただした瞬間、ラフューンが割って入ってくる終わり方が最高の引きでした。
続きも追います!
作者からの返信
丁寧に読んで下さいまして、ありがとうございますっ😆
この作品は何十年も前に書いたものなので、今流行の主人公が俺つぇええとか、派手なバトルが繰り広げられるという感じではありませんが、代わりに当時の小説の雰囲気が色濃く残されているので、よかったら是非一緒に追いかけてもらえたら、とても嬉しいです☺️
第9話 アルベラへの招きへの応援コメント
冒頭のバルミッツもそうでしたが、登場人物の心情がすごくリアルで苦しくなります。
皇母もヴィランも血の繋がり以上に、家族として想いあっているのが切ないですね。
信頼が切れないと思っていても、不安になるのが人間ですから。
作者からの返信
この作品を書いたのは数十年前の僕自身ですが、今の年齢だと、どこか大人の配慮をして描きそうなところを、結構ストレートに描いていたりするので、多感な時期の思ったことをキャラクター達に背負わせていたのかもしれません🤔
ところどころ、息抜きできるシーンが混じっているので、自分なりにバランス取ろうと頑張ったんだなぁと、今は父親の気持ちで読んでいます(笑)
第25話 導きの悪戯への応援コメント
ヴィランさん、かっこいいし本当に慧眼ですね!
これは頼もしい仲間となってくれるのかな
作者からの返信
AIにヴィランの行動とか性格を伝えて絵にすると、ほぼ100%男前のイケメンキャラになっちゃうぐらい、男気溢れるキャラだなぁと思います😉
想像の斜め上を行く行動をすることも多いですが🤣