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  • コメント失礼します。

    なるほど、シャルロッテ視点になるとこうなるのかと、読みながらとても新鮮な心地がしました。
    物語は歴史と同じで、視点が変わるだけで、まったく違う様相が浮かび上がるので不思議なものですよね。

    >何か変だわ、反抗期??

    このあたりとか、クスッとなりました。
    エメリアの心情を推測するところとか😊

    そしてエデンさん、先日は拙作にとても丁寧なレビューをくださいましてありがとうございました。
    この場を借りてお礼を申し上げます。

    なんともエデンさんらしい素敵でチャーミングな文章で、とても楽しい気持ちになりながら半笑いで読んでおりました。

    では引き続きエデンさんの作品を楽しませていただきますね🌸

    作者からの返信

    照春様、いつも丁寧なコメントありがとうございます。まずは、先に素晴らしいレビューを頂きありがとうございました。それだけで、感動もひとしおです。✨

    そうですね。おっしゃる通り、本編から切り取って、母親目線でみると違う景色が立ち上がるのかもしれません。

    他の方のレビューにもあったように犬小屋を通して地底のような不思議な国と現実世界を行き来するタタロオ。

    タタロオが自分の姿を元は犬だから、犬っぽい人間みたいだなと思うところを含めて境界線のきわと、天と地が逆さのような世界だなぁと思ったので、天地無用という言葉から天地自由という言葉で纏めてみました。

    個人的な話ですが、以前ある会社を訪問時、年配の方々が人の姿をしているのに、どこか人ではない気配を纏っておられたことがあります。
    (失礼なことは重々承知していますが)

    社内は、森の朝の神社の如く清々しく、仲良しな熊にアナグマ、狸、狐、など、狐狸の類(前世で善行を積んだ精霊)方々のように見えました。

    次に訪問した時も、やっぱり社内は清々しく、同じように見えたんです。

    その時思ったんです。この世の中、不思議に見える事があるんだなと。
    自分の知らない世界が。

    外国ではない、日本に住んでいるにしても、私がいまだ見たことがないのは、神様、仏様、鬼様でしょうか。あぁ、河童もありますね。

    ちなみに、幽霊、火の玉、UFO、純粋宇宙人さんなどは見たことがあります。

    そのせいか、タタロオの世界の境界線のようなものが、身近に思えてしまいます。😊