編集済
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
とても面白かったです!!
読み終えた後の、なんというか言葉で表現するのが難しいんですが、「今」の俺が少しだけ報われたようなそんな感じがしました。
だけれど、セッションした「過去」の自分は結局過去であって変えることができないんだなとも思いました。
1話目を読んだ時の男性に対する注意と、最終話まで読み進めるとこんなにも心情が変わるんだなって思いました。
見当違いなことを言ってたらすみません!
いつも思うのですが、SB亭moya様の書く小説は私の言葉じゃ感想を伝えるのが申し訳ないくらい凄くて尊敬します。
これからも応援してます!
作者からの返信
囀先生。
最後までお付き合いいただき、とても嬉しいメッセージをいただいたのにもかかわらず……私が早寝なせいですぐにお返しすることができず……!!
ぐ……誠に申し訳ない。
イーグルスのデスペラード。ご存じでしょうか。
現在では様々な有名アーティストがカバーされてます。
もし、本作が少しでも心に響いたのであれば、一度聞いてみてください。
(もしとっくに聞いていたら申し訳ありません)
本当に、素晴らしい曲なんですよー。
第1話 デスペラードへの応援コメント
コメント失礼します!
とてもシリアスな雰囲気ですね……。
夢を諦めた後の続きがドキドキで気になります。
第3話 ねじれへの応援コメント
こちらに書かせていただくのもなんなのですけども💦今朝は、わざわざ、丁寧なご返信をありがとうございました✨
自作は投稿した瞬間から読んでくださる方のものですので、なにとぞ、お気になさいませんようm(_ _)m
小5男子にあたたかな眼差しをありがとうございます😊
ほかの方にも「かわいそう」とコメントいただいたことがあるのです
おっしゃる通り、彼があのように存在するのは、主として面倒を見ている母親の責任が大きいです
そこに気づいていただけて、とても嬉しく思います
自作母子はさておきまして
こちらの父子は、そして、夫婦は、まだ築き直せるのか
主人公にとって、本当に選び取らねばならないものとは……、など、いろいろ考えさせられます
わたくしがさいごに想像したのは…ひみつ(ΦωΦ)フフフ…読者の特権ですね
ありがとうございました
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
過去は変わらなかったけれど、未来は意味のあるものになったと思いたいものです。
不思議な飴玉はまたやり直させてくれるのかもしれないけれど、これは舐めない方がいいのかもしれませんね。
希望のあるお話、ありがとうございました。
作者からの返信
志草ねな先生。
最後までお付き合いいただき、また、志草先生におかれましては、
毎回のことにはございますが熱量の高いレビューを書いてくださって、誠にありがとう存じます。
これね……大失敗したと思ってるんですが……
……実は飴玉関係ないんですよね……。
しかしなんか、2話であんなことになってしまったから、飴玉がタイムスリップ装置みたいな風にしか見えないという……。
うーむ。ままなりませんな。
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
なんというかすごく中年主人公ならではの「渋い」とか感想が得られる感じが良かったですね。
本木は「過去の自分そっくり」で、やっぱり誰がどうやったって変えられないような奴だった。
「過去の自分を救ってやる」のは不可能で、「過去は過去でまあしょうがねえ」みたいな感じで今の自分は前に進む、みたいなラストが描かれたようで本当に良かったです。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
最後までお付き合いいただき、
あ、違うか。
本年度も最後までお付き合いいただき、また、黒澤先生におかれましては、
毎回のことにはございますが拙作のために熱量の高いレビューを書いていただいて、誠にありがとう存じます。
言いたいことはまさにおっしゃる通りでして。
成長するのは子供だけじゃあねえんだぞ。
みたいなのが書きたかったんだと思います。
編集済
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
まさしくデスペラードでしたね。
1話コメントで最後の無いものねだりを続けるのかい?に触れましたが、ほんとはその直前の歌詞が好きなんですよ。
良いお話、ありがとうございました!
追記)
好んで聴いているだけなので語れる知識はないのです。
そのお三方だとレッチリです。
ぼくが通勤時に聴くリストだとオジーの「Crazy Train」とガンズの「You could be mine」に挟まれて「By the way」が流れます。ベタですね。だいたい大岡山のあたりで流れます(笑)
作者からの返信
志乃亜サク先生。
最後までお付き合いくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
「(お前の)テーブルの上のカードは悪くねえと思うけどな」
ってやつですな。
歌詞の翻訳通りだと、同年代相手に言ってる感じになってしまって……どうしても意訳せざるを得なかったのが今回の後悔してるとこですね。
しかし話せますなあ志乃亜先生。
古いロックお好きですか。そう言えばクランベリーズも出てきたし。
えー何から話そう。
ミスタービッグとエクストリームとレッチリだったらどれが一番好きですか? 笑
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
おはようございます
川に落としたからこうなったとするなら、今度の飴玉をどうするか、ですね
受け取るのか、受け取らないのか
食べるのか、食べないのか
余白の残るラストが良かったです
また、先日は、レビューコメントをありがとうございました😊
作者からの返信
・みすみ・先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
丁度よかった……。
私、多分みすみ先生あてのレビューで、失礼なことを、または誤解を招く事を言ったかも知れなくて。でもどうやって謝ったらいいものかなあとずっとモヤモヤしていたのです。
少女未満のわたしたち(『みつけた日』)
あれ、非常に感動したんです。
男である自分が、女性の気持ちを理解しているなんて言っても信じてもらえないと思うし、
私が共感してしまったのが、五年生の男の子だったからなんです。
あこの書き方も誤解を招きますよね……
現場にいなかった人間が、想像であれこれ、しかも人様の物語に介入するなんておこがましいことはしたくありませんだけれども、
多分、無理矢理親に連れてこられたアトリエで、
友達を作らなきゃって、僕だったら思と思ったんです。
ただ、その相手が由衣だったのが悲しい事故だったとしか、思えなかった。
僕の目線からだったら、どっちも悪くない事件でした。
だから、あの後物語から排除された小学五年生のあの子のことを考えると、悲しくなってしまった。と、言いたかったと思うんです。
ライターの真似事をしているくせに言葉が足りなかったり、色々至らなくて、なのにレビューなんぞ書いてしまってむしろ失礼だったかも知れません。
お気を害されたなら、謝ります。申し訳ありませんでした。
ふう、ようやく言えました。
第1話 デスペラードへの応援コメント
音楽の経験はないけど
胸に刺さった!
何なんだろう?
このいつまでもある余韻♪
第1話 デスペラードへの応援コメント
バックミュージシャンの話、ちゃんと聞いていたら少しは違った結果だったかも。
でもこういうのって、後になって気づくものですよね。
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そう!! 後から気がつく。
これはまさにそう言う話なのです。
第1話 デスペラードへの応援コメント
イーグルスですよね!
懐かしい歌です。
これは、シリアスなのですか?
謎解きはないですよね⁈
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、謎解きですよ?
デスペラード、イーグルス、が、アナグラムになってます。
第1話 デスペラードへの応援コメント
イーグルス!
「なのにお前はまだないものねだりを続けるのかい?」
やめて、その歌詞は鋭利だ!
作者からの返信
志乃亜サク先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
さすが。解ってらっしゃるね。
今回はデスペラードの歌詞でないていただいて。
第1話 デスペラードへの応援コメント
周りの音を聴かずに歌っていたのですね。
四十代の今、音楽から離れているっぽいですが、「つまらない」と言われた男がどう変わるのか……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、最終話では、サイボーグ軍団が町を蹂躙します。
第1話 デスペラードへの応援コメント
今回はシリアス系、な雰囲気ですね。
閉塞感のある田舎町が舞台、だけれども音楽によって救われ、みたいなハリウッド的展開にはならなさそうな雰囲気が。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あまりそっち側にわね!! 我々は行きづらいですよね。
まあ、最終話ではサイボーグ軍団が町を蹂躙しますんで。
編集済
第4話 馬鹿野郎への応援コメント
若い頃は「俺たちの若い頃は~」とか「最近の若い者は~」とか、歳を取っても若い人相手に絶対にこんなセリフを使って威張るまいとかたく決意をしていたものでしたw
しかしこの彼、いい声をしているのだし、メンバーが違えばもしかしたら飛躍したかもしれません。最初から足並み揃えてにっこり微笑むような優等生にロックは似合わない。俺の俺の俺の歌を、ただ歌いたい。爆発するようなその情熱を、挫折を、尖り具合を大切にして欲しい。たとえ不発のままでも熱いそれがあったからこそ、主人公も再びライブハウスに戻ってきたのだから。
謎めいた女の子がいいアクセントになってますね~。
作者からの返信
朝吹先生。
見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、誠にありがとう存じます。
いただいたコメントを読んで、
「せやねん」
と思いました。それがロックやねんて。
だから、考えれば考えるほど、
主人公は生まれた場所と時代を間違えたんだなと思いますよ。