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晴天の罪人への応援コメント
英介さんと晴くんの関係性が描かれている!(*´艸`*)
晴くんは心の底から無垢なのか、生い立ちから生じたゆがんだ気持ちがあるのか、どっちかなって想像しちゃいました。すごーく無垢に、英介さん大好きだよ!僕に良くしてくれてありがとうね!(英介は冤罪)とかだったら怖いなぁ…、つまりそれも生い立ちがゆがませた心情なのか…。
英介さんは晴くんのことをただ深く愛しているんですね、性愛も親子愛でもなく…、天使を愛してしまいましたね(゜_゜)
作者からの返信
一色あかり様
晴がどっちなのかは謎のままにしておきました……読者様がどちらにも受け取っていただけるように。
おぉ、一色さん。天使を愛したというのは言いえて妙ですね。まさにそんな感じがします。英介も初めから見返りは望んでいない。ただただそうすることが英介の願いだったのでしょう。
お星様もありがとうございました!うれしいです!
晴天の罪人への応援コメント
ん👀?
と思って読んでいたら、
アレちょっと違う。
コレは改稿版!
『友達なんて期間限定でしょ?』
この言葉が、晴のすべてを表していますね。
一方は利用した。
もう一方は、利用されたのではなく、自らが望み、ソレを行い、後悔もしていない。
人を好きになる。
ソレは、ある意味、人を利用しているんじゃないかなと思いました。
作者からの返信
宮本 賢治様
そうなんです、大幅に加筆した改稿版なのでした。
晴ってどんな子なのかなぁと改めて考えてみまして、こんな感じになりました。
旧作では書き切れていなかった二人の関係性についても少しは描けたかなと思っております。
今回もまた素敵なレビューコメントありがとうございました。うれしいです!
晴天の罪人への応援コメント
拝読しました。
『罪人 ざいにん/つみびと』も良かったですが、ブラッシュアップされた今作も大変良いですね。
俳優というのは、ほぼすべてが演技でできていそうな晴には天職でしょう。
晴の小さいころなども書かれた本作を読んで、少しは晴のことが理解できるようになるかなと思っていたのですが、無理でした(笑)
ほんとになんなんだ、あいつは! でも私の好きなキャラですので、改稿版でまた会えてうれしかったです。ありがとうございます。
作者からの返信
仁木一青様
読んでくださってありがとうございます!
そうですね、俳優の仕事は晴にはぴったりですよね。
ほんとになんなんだ、あいつは!とまで思ってもらえて感激しています。晴をかわいがっていただけてうれしいです。
お星様もありがとうございました!
晴天の罪人への応援コメント
おお~。魅入られてしまった人の悲劇ですね。でも外からは悲劇でも、本人は幸福度が高いのですね。好きな人に尽くす究極のかたち。
そして罪のない顔をした罪人は、いまもこの冬空の下、髪型をちょっと気にしながら何処かで誰かにまた幼子のような微笑みを向けているのでしょう。
サイコパスとはまた違う、天然の悪魔。
まわりの人たちが「なんであんな人間に……!」と口惜しくおもっていたとしても、ある人たちにだけは、「俺だけがこれを出来るのだ、彼のために」という使命を与えることが出来る。怖ろしくも、物悲しい、そして純愛でした。ありがとうございました。
作者からの返信
朝吹さま
さっそく読んでくださってありがとうございます!
晴との関係性についてうまく説明できないとありますが、英介はこれが究極の純愛であることを理解しているでしょうか。
見返りを求めない愛情とは親子に限ったものではない。英介はただひたすらに晴を守りたかったのでしょう。
『いまもこの冬空の下、』という朝吹さんのコメントに読み入ってしまいました。
レビューコメントもありがとうございます。
名前を「晴」にしてよかったなとしみじみ感じています。
晴天の罪人への応援コメント
「晴は、なんて言ってるんですか?」
この部分で、あ、これ読んだやつだ!
と思い出しました。
何となくブロマンスの匂い漂う秀作ですね。
晴はほんとに無邪気なだけなのか、それとも憤慨する刑事の言うように、英介を手玉に取ったのか。私は前者を選びたいですが。
完全に覚えてるわけではないですが、前回よりもずっと洗練されて良くなっていると感じました。
作者からの返信
七月七日さま
改稿版も読んでくださってありがとうございます!
思い出していただけましたか。そうです、それです。
旧作もお気に入りでしたが、新たに書いてみると断然こっちの方がいいなと思えました。
レビューコメントもありがとうございました。
公開初日、うれしい発進となりました。
もういっこのカクコン参加作品「メモリア・プロトコル」もよかったら読んでみてくださいね!とここで宣伝します(笑)
晴天の罪人への応援コメント
おおおおーーー、猫好餌(でん!)じゃない、猫小路さん! これいいぞ!
素晴らしい。無垢に見える心の罪。それに囚われて、それでいいさと諦観する英介の心持ちが、ヒシヒシと伝わって参りました。
猫小路さん、いいもの書くなあ。。こういうの書けたらなあ。。
と強く思わせる良作でした。
素晴らしいです。お星さまぱらぱらしますとも!
作者からの返信
小田島匠さま
どうも、猫好餌です!(笑)
わあ……絶賛していただけて感激しています。書いてよかった。
レビューコメントもありがとうございます。
とってもとっても励みになりました。
これからもいいもの書けるようにがんばるぞー!
(例のファンアートもがんばるぞw)
晴天の罪人への応援コメント
晴がこうなったのは天性のものなのか、それともここまで生き残るための術だったのか。
英介は晴の魅力に取り憑かれてしまったのかも。
晴は悪気なく、本当に、素直に正直に自分に生きているだけで、でもそれに巻き込まれてしまう人間が今後も出てきそうなそんな気がしますね。
面白かったです!
猫小路さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環様
晴は一体どういう人間なのか、結局よくわからない感じに書きました。
何々なのかも……いや、何々なのかも……と色々想像していただけたなら大変嬉しいです。
「巻き込まれてしまう人が今後も出てきそう」という環さんの予想はすごくわかります!わたしもそんな気がします。
こちらの方こそ読んでくださってありがとうございました。
お星様にも感謝申し上げます!