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    第9話への応援コメント

    霊感持ちのハルさん&霊が寄り付かないトモくん、いい夫婦ですねぇ。
    壺といえば石垣島のサビチ洞窟の中に並べられた壺があります。
    隣に酒瓶も並んでるから泡盛の仕込み壺かと思いながら撮影して小説の挿絵代わりにしていました。

    最近になって知人が……
    「サビチ洞窟、骨壺が放置されてるから私は行かない」
    って言ったんです。
    ……マジっすか?! ってなったことがありました。

    作者からの返信

    鍾乳洞好きなんですが、行ったことなかったです。
    一度目は風邪ひいて宿で寝てました。
    二度目は閉館時間滑り込みアウトで。
    それもその運命だったのか?!

    そんなもん展示に紛れこますな( ´△`)どういうこと?パナリ焼きで骨董的価値から?
    意味が分からないよ、ほんと……

  • 第8話への応援コメント

    ハルさん、ユタの資質があるのでしょうか。

    作者からの返信

    ふふ、そうかもしれません。

  • 第7話への応援コメント

    えええ~?!
    壺の正体は登場時から予想してましたが、その扱い……。

    作者からの返信

    予想してましたか……BIRDさん。
    内地ではそんなもん落ちてるわけないやん!って前提ですし。
    寸胴でつるっと釉薬かかったものがソレ、という認識しかありませんでした。

    トモくんのあれはあれで、ハルさん曰く良いみたいです。

  • 第6話への応援コメント

    あ……壺の正体が見えてきた……。

    作者からの返信

    見えちゃったの?BIRDさん:(;゙゚'ω゚'):
    なーんてね。
    拾い保護するのは、猫だけにしませう。

  • 第5話への応援コメント

    助けにきたのは、白馬に乗った王子様……ではなくて、農耕馬に乗ったおじいさまでしたか。
    行き倒れなくて良かったです。

    作者からの返信

    あはは、ウシオジ、ですです。きらめいて見えました。

    いや、ほんと、行き倒れるかと思いました。
    冬でしたからまだましで。夏場だったら木陰なしですもん。熱中症になってシャレにならんですよ。

  • 第4話への応援コメント

    墓場から先の……壺……拾って大丈夫……?

    作者からの返信

    はははは(*゚▽゚*)はははは

  • 第3話への応援コメント

    よそに貸し出される……住み込みよろず屋という感じですね。

    作者からの返信

    風来坊期間決めてる、生活かかってない人物でしたからね、わたし。
    休暇取りたい人の、穴埋め要因です。

  • 第2話への応援コメント

    奥さんめっちゃいい人だぁ

    作者からの返信

    へへ、そうです( ´ ▽ ` )
    絵に描いた「良い人」感は醸し出していないタイプで、芸術家AB型、ちょっとツンな感じもあり。
    だけど付き合うとほんといい人だった。

  • 第1話への応援コメント

    寝泊まり先を自分で確保→テントと寝袋とキャンプ道具一式っていう発想にいけるのがワイルドで素敵です。

    作者からの返信

    兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
    一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)

    そして……この先お読みになってくださってるから言わずもがな、ですね。

    この度は、とっても盛り上げてくださるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
    いやあ、最高の煽り文で、私のテンションがまず真っ先にブチ上がりました。
    そして、初見の作家様もいらしてくださいましたよ。(BIRDさんのお友達かどうかは分かりませんが)
    すごいです〜
    感謝でいっぱいです(*´◒`*)

  • 第9話への応援コメント

    さすが蜂蜜ひみつさん。
    色んな体験してるなぁ……。

    あまりに面白くて、一気に読んでしまいました。
    凄い引力!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    みかみさん(*゚▽゚*)一気読み&スカっぱれな(スカッと晴れた感じ)レビューありがとうございます♪
    推敲に推敲を重ねたみかみセンセイ様の筆の前では、ぷるぷるなバンビちゃんみたいな作品でありますが(*´Д`*)応援とっても嬉しかったです!

    物ではないけど、これも『もらいものガール』のなせる技、居候提案をもらえたのだと思っています。
    そしてみかみさんから、言葉の素敵なプレゼントもね(๑˃̵ᴗ˂̵)
    しかとありがたくちょうだいしました♡

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    ( ゚д゚) オォ! なるほど!
    あの扱いで正解だった、ということですね!

    作者からの返信

    ( ´ ▽ ` )ノはい
    どうやらあれぐらいで良いようです。

    ふふ、きっとYOUもユカちゃん同様、拾っちゃうゾ?♡

  • 第9話への応援コメント

    なんて頼もしい夫婦…(@_@;)

    作者からの返信

    ね。ほんと。頼もしい、たくましい!

  • 第9話への応援コメント

    なーるーほーどー!
    めちゃくちゃ納得!

    作者からの返信

    後から思えばほんと、なんであんなに固執して手放さなかったたのか、意味わかんないデス。

    体がしんどすぎて、ぶっ倒れちゃいそうだったし。夏じゃないから熱中症じゃないけど、イメージそんな感じでした。(なったことないけど。drもこの夏、散歩の帰り道。熱中症?と思ったらコロナだったときも途中で倒れるかと思いました)

  • 第9話への応援コメント

    なるほど、理由がわかりました( ;∀;)

    作者からの返信

    ゴロン正解だったようです。

    私も、読んでくれた方結構みなさん、あんな雑で大丈夫?!って気にかけてくれて。
    そんな皆さん方、YOUも拾っちゃうぞ(๑˃̵ᴗ˂̵)?!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    >あんなに大事にしてたスケッチブックや色鉛筆を、ユカちゃんに捨てさせようとしたんだよ。自分を優先させるために

    霊の仕業って怖いですね。

    >ああいうタイプは霊たちは嫌いだから寄り付かないのよ」

    だから、ハルさんはトモくんと結婚したのね!

    作者からの返信

    うん、怖い。
    後から思えばほんと、なんであんなに固執して手放さなかったたのか、意味わかんない……
    体がしんどすぎて、倒れちゃいそうだったし。(夏じゃないから熱中症じゃないけど、イメージそんな感じ)

    『ハルさんはトモくんと結婚したのね』ふふ、そんなところに惹かれたのかもね。あとハルさんは美的感覚にこだわりがあるアーティストっぽいとこあって。ちなみにトモくんはとてもイケメンです。それもあるのか?♪(´ε` )

  • 第8話への応援コメント

    うははは
    ま~頼りなく見えたんじゃなく、そういう霊的なもんに無自覚だったんじゃない?
    しかし墓場とはいえ骨壺がごろごろ転がってるとか……自分怖いのアレなんで行きたくねえなあ^p^ 北海道ではないよね?^p^

    つか此処迄でも結構な展開だけど、まだ半分ちょいなのか~
    ゆっくり追うんで執筆頑張ってくださいね~

    作者からの返信

    うん。霊的なのにも、変な人にも無防備タイプだった。
    このあとその辺の自分語りがパート、公開予定です。
    展開を読むとは鋭いの、あるまんさん、さすがじゃ!

    1月4日出立ぞ、北海道だったら凍死しとるわ(笑)

    ここまでありがとう!今2/3まで読んでもらったよ。エロゲに飽きたらまた顔出してね!

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    こういうと案外そういう他からの手伝いで何とかなってるんですなあ
    漫画だけどじゃじゃ馬グル~ミングUP(だっけ)とかで手伝いを受け入れてるとかあるけど、
    そういうのって貴重な体験にもなるし、牧場側も人手不足解消になるしWINWINなんだろうね~

    其の侭ちみさんが牧場の跡取りになるかも、と期待していた^p^

    作者からの返信

    そうなのよ。特にここはそんな感じ。ゆっくりとしててね。
    ほんと世界をゆく風来坊が案外いたよ〜。あと都会の生活に疲れてやってくる30前後の人。

    当時のトモくんは貧乏過ぎて朝の新聞配達してたから、人を雇うなんざ夢また夢。

    他に目標を持ってたから、期限も決めて。だから全力で楽しめたのもあるのかもしれない(*´ω`*)

  • 第2話への応援コメント

    8話迄見てるから何故こうなったか解かるけど^p^

    しかし最初からハードな選択肢^p^
    いいのう、そういう何も考えなかったらとんでもない事になってた選択って
    今が治安良い訳ではないけど当時とかで海岸テントとかしてたら地獄だったろうね~ちみさん生きててよかった^p^

    作者からの返信

    兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったのよ。
    一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子*\(^o^)/*
    そして世捨て人情報&山あいの人っこ一人いない自然を肌で感じ……
    自営業でいつも人がいる家で育ったから、予想よりまず寂しさに震え上がりました。

  • 第5話への応援コメント

    壺、壺は…持って帰れるのかな?!
    ウシオジにも何かあるのでしょうか(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    壺はリュックにしっかりインしてます(*´-`)
    ハルさん喜んでくれるかしら?

    あ、ウシオジは出番ここで終了です。寡黙なお爺さんです。
    ただユカちゃんは、この村に知り合いがいないので、ウシオジに会えたのは奇跡のようなもんです。

    余談ですが、近況ノートに旅の写真を数点載せています。(壺とか、怖いやつじゃないです)気が向いたらちょろ見しに遊びにいらしてください( ´ ▽ ` )午年にお馬なんぞ。

    お読みくださって、コメントまで。嬉しい限りです!

  • 第7話への応援コメント

    あわわわわ!!!!壺の中身の正体もですが、壺が割れないのが怖すぎますね!!!

    作者からの返信

    おおおお((((;゚Д゚)))))))そ、そうか。
    割れなかったことに何も思わなかったけど、なるほど、今更ながらそりゃ怖い。゚(゚´Д`゚)゚。

    中身はズバリなのか。ああいった物には違うものが入りこんだりするので、違うナニカだったのか。それはあのときも今も分かりませんが……

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    ここからホラーな感じになるのでしょうか… (しつこい)

    作者からの返信

    ん〜、ここがMAXレベルですかねえ。あと青春ものっぽい?
    もっと恐ろしい目にあった話は、また別の時に……

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    :(;゙゚'ω゚'): 心配って……そっち方面っ!?
    ひぇぇ! 事は想像以上に重大だったのですね。
    人見知りのハルさんが母屋へ泊まらせるほど心配していたのだと知って、めっちゃガクブルしています。

    作者からの返信

    んだんだ((((;゚Д゚)))))))びっくり!

    そうなの。ハルさんから「物理的にあんまり近くにいるとストレスたまるから、慣れてくるまで真横にあまり立ってないでね」と。横で初日食器洗いしてたら言われたの。

    母屋へ初めての居候だとは、驚きました。えへへ、特別枠(*≧∀≦*)


    編集済
  • 第4話への応援コメント

    墓地の静けさや素朴な壺の発見が、日常の中に不思議なアクセントを与えていて印象的ですね。ひみつさんの細やかな観察力で、景色や空気感がリアルに伝わってきました。この壺が物語にどう関わるのか、ちょっとドキドキしますね。

    作者からの返信

    海辺の方は、本当に牧歌的で。
    内陸に行くにつれて灰色っぽくなってきます。
    だーれもいなくてだだっ広くて。
    お墓の町みたいです。
    ちょっとやな感じの展開が待っています。

  • 第7話への応援コメント

    いや、これはまさかの真実。
    しかも、ゴロンでいいのでしょうか……( ;∀;)

    作者からの返信

    うん。ハルさん曰く、ね。
    ゴロン。これもハルさん曰く、多分それで良いみたい。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    ホラーになってきましたね!!!壺こわい!

    作者からの返信

    ホラータグ、場違いじゃなくて良かった〜(*´ω`*)
    ほんと今思えば、なんで拾おうとしたのかも、不思議です。

  • 第4話への応援コメント

    え?壺…怖いですね。持って帰っちゃ、駄目なやつでは??

    作者からの返信

    拾ったこの壺。
    ハルさんは喜んでくれるでしょうか?
    それとも「占有離脱物横領罪」でユカちゃんはお縄なるのでしょうか?
    そもそも無事に持ち帰れるのでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。
    ボランティア募集に思い立ってすぐ動ける行動力が凄いです。何が起こるのか楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    初めまして( ´ ▽ ` )
    お訪ねありがとうございます。
    ボランティアといっても、命懸けのものでなく、個人のお困りごとレベルでしたから、時間のあった若者ゆえの。
    ホラーみよりも青春もの的な。
    お声かけ、とてもうれしかったです!

  • 第7話への応援コメント

    墓地のものを盗んだと思われて(霊たちに?)迷子になってしまったのかな と思いました。
    「置いてけ〜」みたいな感じで😱
    でもまさか骨壷だったとは……
    どういう埋葬方法だったんだろう?

    作者からの返信

    ああ(*゚▽゚*)置いてけ堀的な。あれは魚だけど。そしてウシオジも散歩がてら墓地の草食べさせにきてます。

    詳しいことはハルさんは言っていませんでした。

    これを書くにあたりネットで自分で調べて見ました。戦前の物でしょうね。(下手すると200年前とかもありうる?)
    風葬や洗骨の文化があるので(近年はしないみたいですが、焼き場はありません)あと古い墓地の出土品? 墓じまいでとかで中身を出して合奏、立派な厨子甕に移した?山奥には骸骨もあったりする地ですので……謎です。ハルさんの勘違いもある?
    分かりません……

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    遊んで欲しかったのでしょうかね

    作者からの返信

    ユカちゃんもそう思ったみたいです。

    この小説では今後も『何が』とは言及して描かれていませんが。
    でも、例えばカラのお地蔵さんの中に、よからぬものが入り込んでいて……なんてあるようですから、一概には……

  • 第7話への応援コメント

    子供の骨壺でしたか。何か念が残っていたのかもしれませんね。
    その辺にゴロンで良かったのかしら……

    作者からの返信

    残っていたのか、違うものが入り込んでいたのか……

    ハルさん曰く、ゴロン上等、みたいです。(後述)

  • 第7話への応援コメント

    あぁぁぁ! やっぱり!
    しかも子供の……ってことは、あの『不思議体験』も、もしかして遊んでほしくて……とか?(ひえぇぇ!💦)

    にしてもトモくん。
    ( ̄▽ ̄;) ブツの扱いが雑すぎて……(笑)

    作者からの返信

    ユカちゃんもねえ、依道さんとおんなじように思ったはずです。

    トモくん雑、そこもユカちゃんの思いと一緒ですね♪

    編集済

  • 編集済

    第7話への応援コメント

    やっぱり持って帰っちゃいけないやつだった〜!!
    (@_@;)(@_@;)(@_@;)
    ユカちゃん、なんでも拾って帰っちゃダメよ…。

    作者からの返信

    はい、ダメなやつー!アウトー!
    その後の人生において。
    ユカちゃんは、ビーチで丸くなったシーグラス以外、物を拾わなくなりました。
    (そのシーグラスもここ数年は滅多にお目にかかりません。中国や韓国の陶器の欠片がメインです)

    霊的な意味はもちろん。(石とか怖いって漫画で読みました)

    財布とか明らかな金目のものじゃなくてもゴミ以外は、占有離脱物横領罪というのが適応されることを知り、法的にもビビっております。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    ( ; ◉`ᾥ◉´)…ゴクリ これは……
    やはり、拾っちゃいけないものでしたか……

    作者からの返信

    はい……_:(´ཀ`」 ∠):
    喜ばれるどころか……マジですか事件

  • 第6話への応援コメント

    あかん奴やった? 
    ……( ;∀;)

    作者からの返信

    あかん奴やった……_:(´ཀ`」 ∠):

  • 第6話への応援コメント

    拾ってはいけないものだったのですね。

    作者からの返信

    いかなる拾得物も届け出なくば、ネコババすなわち「占有離脱物横領罪」となる。
    という意味ではなくて。
    拾ってはいけないもの、のようです_:(´ཀ`」 ∠):

  • 第6話への応援コメント

    呪物だった⁇⁇(しつこい)

    作者からの返信

    そうかな…そうかも…:(;゙゚'ω゚'):

  • 第3話への応援コメント

    過酷な環境にひるみつつも、人との出会いや優しさに支えられて、新しい生活に馴染んでいく主人公の心の動きがすごく伝わってきました。アウトサイダーたちが自然体で交流する空気感や、助っ人役割の細かな違いも興味深いです。こんなふうに予想外の展開を楽しめる行き当たりばったりな作品も味わい深いですね。

    作者からの返信

    旅人たちが、いろんな人たちが来て、通り過ぎたり、定着したり、移住したり。人生を模索する人たちに沢山会いました。人生が交差するそんな場所での出来事です( ´ ▽ ` )

  • 第5話への応援コメント

     あ、なんかありがとうε-(´∀`*)ウ・シオジ(…って私もしつこいw)。

    作者からの返信

    ウ・シオジ(笑)
    もう、本当に気が遠くなってたもんだから後光がさしてたわよ。

  • 第4話への応援コメント

     壺の中から、パパラパーッ…とかならイイけど…
     とにかく嫌な予感しかしない((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    パパラパーッ*\(^o^)/*
    こんな感じ?
    ねーわい!!嫌な感じしかないわい!

  • 第5話への応援コメント

    この壺には何かある……はず……

    作者からの返信

    何かな何が入ってるかな(*゚▽゚*)わくわく♡
    ←人はこれをカラ元気ともいう(´;Д;`)

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    まさかの、足を踏み入れてはいけない領域に……?
    ;::(((´≖̄̆Д̿≖̄̆)Д̿≖̄̆`))):ガクガクガクガク……

    作者からの返信

    絵文字のお顔がブレてる、ぶれてるっ(๑˃̵ᴗ˂̵)

    あ、誰でも入って良いとこです〜。
    多分ウシオジ、私が入り込んだ海辺の方の草を、馬に食べさせにきたんだと思います。

  • 第5話への応援コメント

    ふぁー、何か荷物捨てちゃっても良いか的な所、結構怖かったですにゃ〜!(謎のウシオジさん登場でもう安心してる)

    作者からの返信

    にやぁ〜ん(*゚▽゚*)するどい!?

    ちょっと、ぞくっっとしたけど、大丈夫でしたね(*´꒳`*)じゃあ微ホラーってことで、両方の意味でいけますね。(全く怖くないわけじゃなく、でも苦手でも読める程度)
    感想ありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    壺のせいかと… (しつこい)

    作者からの返信

    壺のせいかも?(*゚▽゚*)

    『壺のせいかと… (しつこい)』←そんなしゃもこさんが大好きです(*´◒`*)
    嬉しいです♪
    コメントありがとうございます♡

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    所謂、タヌキに化かされた状態でしょうか。同じところをグルグルしてしまうという。これは墓地で拾った壺のせいなのでしょうか。

    馬なのになぜウシオジが、ちょっと気になります。

    作者からの返信

    ユカちゃん本人は、全く気がついていない様子です。
    元々随分、町から海岸線を歩いてきたもんで。
    たしか行き止まるように海岸の砂地が狭まって、自然と緑の丘を登るように促される地形だったかと思います。
    いや、ほんとマジで疲れ切って、気が遠くなりかけたんです……

    ウシオジ。本人に確かこのとき聞いたんですよ。
    訛りキツくてよくわからない上に、寡黙な爺さんで、『屋号だ』的な返答で?ってなり。
    今夜あたり、近況ノートに屋号について書いてみようかと。(インターネットって便利ですねえ(^^)

  • 第4話への応援コメント

    これは……不穏な空気を感じます……

    作者からの返信

    ハルさんは喜んでくれるでしょうか?
    それとも「占有離脱物横領罪」でユカちゃんはお縄なるのでしょうか?
    そもそも無事に持ち帰れるのか?

  • 第4話への応援コメント

    えーっと……(思わず 読み返す)
    この壺、墓地で拾ったわけじゃないですよね! それならきっと大丈夫……?

    作者からの返信

    広大な墓地群の中だよ。
    普通の日本のお墓とは違うんだよね。
    海岸から自然の丘陵を活かした緑の草原みたいな場所で、ぽつりぽつりと古い遺跡みたいなみたいなのが点在してて。
    あ、ここもしや墓地群の外れ?って気がつく感じ。
    そこを抜けて、人が歩く場所の草が減りもう少し土・砂利っぽくなって、個々に広く囲われた敷地型墓地が存在する場所にきたとこかな。

    もちろん誰かの敷地内とかでは絶対なくて砂利っぽい通り道。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    この壺がどうなるかちょっと気になります……

    作者からの返信

    この壺。

    ハルさんは喜んでくれるでしょうか?
    それとも「占有離脱物横領罪」でユカちゃんはお縄なるのでしょうか?
    そもそも無事に持ち帰れるのか?

  • 第4話への応援コメント

    なぜでしょう……とてもいやな予感がしてしまうのは。
    『墓地を突っ切って』とあるので、どうしてもそっち方面に思考が……
    ((((;゚;Д;゚;))))ブルブルブルブル〜

    作者からの返信

    ((((;゚Д゚)))))))伝染するガクブル。

  • 第4話への応援コメント

    その壺の中から…とかになりますか?

    作者からの返信

    えーと。見た感じ中には何も入っておらず。「視える」子じゃないユカちゃん。今後も中からは何も「出て」きませんでしたねぇ( ・∇・)

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    持って帰ってよい壺だったのか?
    これが、ホラーの始まり?(タグのホラーが怖いのです。)

    (⁠。⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

    作者からの返信

    ハルさんは喜んでくれるでしょうか?

    「占有離脱物横領罪」でユカちゃんはお縄なるのでしょうか?

    はてさて( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

  • 第3話への応援コメント

    全部タダ働きかと心配しましたがバイト代が出て安心しました。

    作者からの返信

    お外のは、休暇を取りたい人のピンチヒッターでガチ仕事なので、お金もらえました。(大都会と違って半額ぐらいに安っい!けど)
    居候先でやることは、お父さんお母さんのお手伝い、的なもんで。旦那さん側のお馬のはほぼずーっと外遊びみたいなもんで楽しかったです♪

  • 第3話への応援コメント

    えーーー物凄く面白いお話ですね⋯⋯
    こんなに行動力があるの羨ましいです⋯⋯どうしたら培えるんでしょう⋯⋯

    作者からの返信

    こちらの作品にもお訪ねくださりありがとうございます!
    えへへ(●´ω`●)
    旅自体は結構あちこち行っていたのですが、宿泊先も決めずの一人旅は初めてでした。奇跡的な展開☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆楽しかった〜。

  • 第3話への応援コメント

    よそに貸し出され……
    ふふっ、完璧に溶け込んでますね〜。
    (*´∀`*)和みます♪

    ちなみにですが、私、このお話って創作だと思ってました!
    実話なんですね、タグ見てびっくりしました!(だって、こんなに刺激的でワクワクする展開なんですもの〜✨)

    作者からの返信

    ふふ。ちょっと数日お休み取りたい人のピンチヒッターです。
    農家仕事は、誘われて、自分のために買いたいものがあったから(最終話でちょっと出てきます)すすんでやったんですが。肉体的にキツかった〜!汗だく!


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    よかった!
    オカンのページからお邪魔したのですが、読ませていただいてよかった。楽しいです。

    作者からの返信

    オカン🐷さんのところから*\(^o^)/*
    ありがたや〜であります。
    さらに頬が綻ぶような、嬉しいコメントをありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    女子あるあるですよね…
    でも、一人旅きっと楽しい

    作者からの返信

    今回はデッカい計画終えて、みんな燃え尽きちゃってましたからね、仕方ありません……
    はい( ´ ▽ ` )ノ楽しかったです!

  • 第2話への応援コメント

    奥さんの優しさにありがとうと言いたい。

    作者からの返信

    実はその優しさの裏に……
    なーんてね。
    おかげさまで、モキュメントホラー展開はなく楽しく過ごせましたよ( ´ ▽ `)
    でもその優しさの裏に……←シツコイ(笑)

  • 第1話への応援コメント

    行動力が素晴らしいです!

    作者からの返信

    (*゚▽゚*)ありがとうございます!
    若さの特権です。

  • 第1話への応援コメント

    ボランティアへの参画、ひとり旅。
    この手のおはなしは何が起こるかわからない、そんな楽しみがありそうですね。

    作者からの返信

    おかげさまで、モキュメントホラー展開はなく楽しく過ごせましたよ( ´ ▽ ` )
    あと、聞かれてないけど言っちゃうね、出会い恋バナはなかった( ・∇・)

  • 第2話への応援コメント

     うんうん、あの(近況ノートの)ネコ手の写真から推測するに、ハニーは華奢な小動物系っぽい(勝手に決めつけ御免w)から、確かに心配よね〜。

    作者からの返信

    華奢ではないけど(骨細いから、こんときは39キロだった。え?今?やっだー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾)背はちっこいね。ちっこいけど、態度と声でかい系です。

  • 第2話への応援コメント

    鳩の言いたいことは、もう全て他の方々が先におっしゃっていました😂
    無事に保護?されて良かったです!!( *´艸`)

    作者からの返信

    あ、やっぱり(^◇^;)ママー!

  • 第1話への応援コメント

    実話で、カナダ45日…って、もうカナダ人じゃん〜。凄っ(゚д゚)

    作者からの返信

    4人もいれば英語喋る担当がいるんですよ♪(´ε` )
    私は日本語で仕切るタイプです。からきし外国語は……

  • 第2話への応援コメント

    良かったねえ♪
    とにかく住む所確保!
    いい奥さん

    作者からの返信

    はい。しかも無料で住むところ確保できるとは思ってなかったです♪
    お金も心配も消えました。
    (お母さん勢のコメントがみんな(笑)
    お母さん。心配かけてごめんね🤪)

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    プランMinsyuku!
    私もれっつサバイバルキャンプに結構惹かれちゃうからにゃ~……普通はそっかぁ。ちぇ(笑)

    作者からの返信

    コロナでソロキャンプブームきたじゃないですか。
    その流れでラノベにも。
    こういうタイプの人間なのでしょうね(笑)
    実際は、山の中&真っ暗闇&シーンって音がして&ぼっち、かなりガクブル。

  • 第2話への応援コメント

    あっ、良かったです。
    アウトドア初心者っぽいのにテントセットとか、いろいろと見積もりが甘そうな彼女。
    キチンとした居候先を提供(保護?笑)してもらえて、ホッとしました!

    作者からの返信

    はは、そのとーり。ハタチを超えた厨二病女子ですね。
    兄がボーイスカウト仕込みで、キャンプやアウトドア好きで、家に道具はあったんですよ。
    まさに、保護。正解です(笑)
    カクトモお母さんたちのコメントが皆さんσ(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    『なんだかこの子、心配な感じがするのよねえ……』
    読者の心を代弁して下さった奥様!(笑)
    キャンプ用品もって行かれた時点でドキドキしたので、良かった〜と思っちゃいました(^o^;)

    作者からの返信

    幸まるさんを筆頭に、カクトモお母さん勢のコメントが同タイプでした〜。お母さ〜ん、心配かけて、ごめん(*≧∀≦*)
    兄がボーイスカウト仕込みで、キャンプやアウトドア好きで、家に道具があったんですよ。

    あと子供の頃、祖父が海辺にほったて小屋を持ってて(あー別荘とは気絶急にほど遠く、立ってるのがやっとのほんと小屋、虫まみれ、ぼっとん、マッチでプロパンガスのカマドに火をつける的な)
    そこに中1から夏休みに友達を連れてって、掃除して3食作ってあげて。自活力高い自己認識で、アウトドア行けんじゃね?と思ったのが間違いでした。
    自営業でいつだって家族がいる中で育った私は、人の気配がなくて寂しくて死んじゃうっって真っ先に思いました(笑)

    編集済

  • 編集済

    第1話への応援コメント

    卒業旅行が流れてしまう寂しさや、友達それぞれの新しい道がリアルに伝わってきて、読んでいるだけで心がくすぐったくなりました。唐突にひとりで旅に出る主人公の決断、ほんとに青春っぽくていいなと思います。

    私だったらベランダにテントを立てて、電気七輪を囲んでぼっちキャンプしそうですが、主人公の勇気にちょっと憧れます。

    次の展開が気になります!

    作者からの返信

    はい。まさに青春であります。
    (あ、あらすじ読みました?今回作者の私小説なんです。照れ照れ)
    なんかその辺の青い感じを受け取れる感受性が素晴らしいね、よう子さん。
    いつもお忙しい中、読んで応援、コメント書いて応援、ほんとうにありがとうございます♪

  • 第1話への応援コメント

    念入りに練った計画の元での旅もいいけど、若い時の旅ってこういうインスピ? での―プランなのもいいよね~今後の展開も楽しみ♪

    作者からの返信

    そう、勢いで行っちゃった。
    ダメなら適当に帰ろうって思ってたし。
    私小説ってはっきり明記の投稿。
    はてさて〜、どんな旅になりますやら。
    あ、こうして元気なのでハッピーエンド。
    平均700字ぐらいなの。読むのつらくなかったら待ってるわよ〜あるにぃ(^_−)−☆

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    冒頭からワクワクします。
    こういう旅のお話、大好きです!
    更新楽しみにしています☆

    作者からの返信

    あ、ほんと(*゚▽゚*)?
    超嬉しいコメントありがとうございます!!
    澪さんのディズ◯ー旅行記もキラキラで楽しかったな。
    今回の私は田舎方面です。