第1話への応援コメント
寝泊まり先を自分で確保→テントと寝袋とキャンプ道具一式っていう発想にいけるのがワイルドで素敵です。
作者からの返信
兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)
そして……この先お読みになってくださってるから言わずもがな、ですね。
この度は、とっても盛り上げてくださるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
いやあ、最高の煽り文で、私のテンションがまず真っ先にブチ上がりました。
そして、初見の作家様もいらしてくださいましたよ。(BIRDさんのお友達かどうかは分かりませんが)
すごいです〜
感謝でいっぱいです(*´◒`*)
第9話への応援コメント
さすが蜂蜜ひみつさん。
色んな体験してるなぁ……。
あまりに面白くて、一気に読んでしまいました。
凄い引力!
ありがとうございました。
作者からの返信
みかみさん(*゚▽゚*)一気読み&スカっぱれな(スカッと晴れた感じ)レビューありがとうございます♪
推敲に推敲を重ねたみかみセンセイ様の筆の前では、ぷるぷるなバンビちゃんみたいな作品でありますが(*´Д`*)応援とっても嬉しかったです!
物ではないけど、これも『もらいものガール』のなせる技、居候提案をもらえたのだと思っています。
そしてみかみさんから、言葉の素敵なプレゼントもね(๑˃̵ᴗ˂̵)
しかとありがたくちょうだいしました♡
編集済
第9話への応援コメント
>あんなに大事にしてたスケッチブックや色鉛筆を、ユカちゃんに捨てさせようとしたんだよ。自分を優先させるために
霊の仕業って怖いですね。
>ああいうタイプは霊たちは嫌いだから寄り付かないのよ」
だから、ハルさんはトモくんと結婚したのね!
作者からの返信
うん、怖い。
後から思えばほんと、なんであんなに固執して手放さなかったたのか、意味わかんない……
体がしんどすぎて、倒れちゃいそうだったし。(夏じゃないから熱中症じゃないけど、イメージそんな感じ)
『ハルさんはトモくんと結婚したのね』ふふ、そんなところに惹かれたのかもね。あとハルさんは美的感覚にこだわりがあるアーティストっぽいとこあって。ちなみにトモくんはとてもイケメンです。それもあるのか?♪(´ε` )
第8話への応援コメント
うははは
ま~頼りなく見えたんじゃなく、そういう霊的なもんに無自覚だったんじゃない?
しかし墓場とはいえ骨壺がごろごろ転がってるとか……自分怖いのアレなんで行きたくねえなあ^p^ 北海道ではないよね?^p^
つか此処迄でも結構な展開だけど、まだ半分ちょいなのか~
ゆっくり追うんで執筆頑張ってくださいね~
作者からの返信
うん。霊的なのにも、変な人にも無防備タイプだった。
このあとその辺の自分語りがパート、公開予定です。
展開を読むとは鋭いの、あるまんさん、さすがじゃ!
1月4日出立ぞ、北海道だったら凍死しとるわ(笑)
ここまでありがとう!今2/3まで読んでもらったよ。エロゲに飽きたらまた顔出してね!
第3話への応援コメント
こういうと案外そういう他からの手伝いで何とかなってるんですなあ
漫画だけどじゃじゃ馬グル~ミングUP(だっけ)とかで手伝いを受け入れてるとかあるけど、
そういうのって貴重な体験にもなるし、牧場側も人手不足解消になるしWINWINなんだろうね~
其の侭ちみさんが牧場の跡取りになるかも、と期待していた^p^
作者からの返信
そうなのよ。特にここはそんな感じ。ゆっくりとしててね。
ほんと世界をゆく風来坊が案外いたよ〜。あと都会の生活に疲れてやってくる30前後の人。
当時のトモくんは貧乏過ぎて朝の新聞配達してたから、人を雇うなんざ夢また夢。
他に目標を持ってたから、期限も決めて。だから全力で楽しめたのもあるのかもしれない(*´ω`*)
第2話への応援コメント
8話迄見てるから何故こうなったか解かるけど^p^
しかし最初からハードな選択肢^p^
いいのう、そういう何も考えなかったらとんでもない事になってた選択って
今が治安良い訳ではないけど当時とかで海岸テントとかしてたら地獄だったろうね~ちみさん生きててよかった^p^
作者からの返信
兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったのよ。
一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子*\(^o^)/*
そして世捨て人情報&山あいの人っこ一人いない自然を肌で感じ……
自営業でいつも人がいる家で育ったから、予想よりまず寂しさに震え上がりました。
第7話への応援コメント
墓地のものを盗んだと思われて(霊たちに?)迷子になってしまったのかな と思いました。
「置いてけ〜」みたいな感じで😱
でもまさか骨壷だったとは……
どういう埋葬方法だったんだろう?
作者からの返信
ああ(*゚▽゚*)置いてけ堀的な。あれは魚だけど。そしてウシオジも散歩がてら墓地の草食べさせにきてます。
詳しいことはハルさんは言っていませんでした。
これを書くにあたりネットで自分で調べて見ました。戦前の物でしょうね。(下手すると200年前とかもありうる?)
風葬や洗骨の文化があるので(近年はしないみたいですが、焼き場はありません)あと古い墓地の出土品? 墓じまいでとかで中身を出して合奏、立派な厨子甕に移した?山奥には骸骨もあったりする地ですので……謎です。ハルさんの勘違いもある?
分かりません……
第5話への応援コメント
所謂、タヌキに化かされた状態でしょうか。同じところをグルグルしてしまうという。これは墓地で拾った壺のせいなのでしょうか。
馬なのになぜウシオジが、ちょっと気になります。
作者からの返信
ユカちゃん本人は、全く気がついていない様子です。
元々随分、町から海岸線を歩いてきたもんで。
たしか行き止まるように海岸の砂地が狭まって、自然と緑の丘を登るように促される地形だったかと思います。
いや、ほんとマジで疲れ切って、気が遠くなりかけたんです……
ウシオジ。本人に確かこのとき聞いたんですよ。
訛りキツくてよくわからない上に、寡黙な爺さんで、『屋号だ』的な返答で?ってなり。
今夜あたり、近況ノートに屋号について書いてみようかと。(インターネットって便利ですねえ(^^)
第2話への応援コメント
『なんだかこの子、心配な感じがするのよねえ……』
読者の心を代弁して下さった奥様!(笑)
キャンプ用品もって行かれた時点でドキドキしたので、良かった〜と思っちゃいました(^o^;)
作者からの返信
幸まるさんを筆頭に、カクトモお母さん勢のコメントが同タイプでした〜。お母さ〜ん、心配かけて、ごめん(*≧∀≦*)
兄がボーイスカウト仕込みで、キャンプやアウトドア好きで、家に道具があったんですよ。
あと子供の頃、祖父が海辺にほったて小屋を持ってて(あー別荘とは気絶急にほど遠く、立ってるのがやっとのほんと小屋、虫まみれ、ぼっとん、マッチでプロパンガスのカマドに火をつける的な)
そこに中1から夏休みに友達を連れてって、掃除して3食作ってあげて。自活力高い自己認識で、アウトドア行けんじゃね?と思ったのが間違いでした。
自営業でいつだって家族がいる中で育った私は、人の気配がなくて寂しくて死んじゃうっって真っ先に思いました(笑)
編集済
第1話への応援コメント
卒業旅行が流れてしまう寂しさや、友達それぞれの新しい道がリアルに伝わってきて、読んでいるだけで心がくすぐったくなりました。唐突にひとりで旅に出る主人公の決断、ほんとに青春っぽくていいなと思います。
私だったらベランダにテントを立てて、電気七輪を囲んでぼっちキャンプしそうですが、主人公の勇気にちょっと憧れます。
次の展開が気になります!
作者からの返信
はい。まさに青春であります。
(あ、あらすじ読みました?今回作者の私小説なんです。照れ照れ)
なんかその辺の青い感じを受け取れる感受性が素晴らしいね、よう子さん。
いつもお忙しい中、読んで応援、コメント書いて応援、ほんとうにありがとうございます♪
編集済
第9話への応援コメント
霊感持ちのハルさん&霊が寄り付かないトモくん、いい夫婦ですねぇ。
壺といえば石垣島のサビチ洞窟の中に並べられた壺があります。
隣に酒瓶も並んでるから泡盛の仕込み壺かと思いながら撮影して小説の挿絵代わりにしていました。
最近になって知人が……
「サビチ洞窟、骨壺が放置されてるから私は行かない」
って言ったんです。
……マジっすか?! ってなったことがありました。
作者からの返信
鍾乳洞好きなんですが、行ったことなかったです。
一度目は風邪ひいて宿で寝てました。
二度目は閉館時間滑り込みアウトで。
それもその運命だったのか?!
そんなもん展示に紛れこますな( ´△`)どういうこと?パナリ焼きで骨董的価値から?
意味が分からないよ、ほんと……