第7話への応援コメント
墓地のものを盗んだと思われて(霊たちに?)迷子になってしまったのかな と思いました。
「置いてけ〜」みたいな感じで😱
でもまさか骨壷だったとは……
どういう埋葬方法だったんだろう?
作者からの返信
ああ(*゚▽゚*)置いてけ堀的な。あれは魚だけど。そしてウシオジも散歩がてら墓地の草食べさせにきてます。
詳しいことはハルさんは言っていませんでした。
これを書くにあたりネットで自分で調べて見ました。戦前の物でしょうね。(下手すると200年前とかもありうる?)
風葬や洗骨の文化があるので(近年はしないみたいですが、焼き場はありません)あと古い墓地の出土品? 墓じまいでとかで中身を出して合奏、立派な厨子甕に移した?山奥には骸骨もあったりする地ですので……謎です。ハルさんの勘違いもある?
分かりません……
第5話への応援コメント
所謂、タヌキに化かされた状態でしょうか。同じところをグルグルしてしまうという。これは墓地で拾った壺のせいなのでしょうか。
馬なのになぜウシオジが、ちょっと気になります。
作者からの返信
ユカちゃん本人は、全く気がついていない様子です。
元々随分、町から海岸線を歩いてきたもんで。
たしか行き止まるように海岸の砂地が狭まって、自然と緑の丘を登るように促される地形だったかと思います。
いや、ほんとマジで疲れ切って、気が遠くなりかけたんです……
ウシオジ。本人に確かこのとき聞いたんですよ。
訛りキツくてよくわからない上に、寡黙な爺さんで、『屋号だ』的な返答で?ってなり。
今夜あたり、近況ノートに屋号について書いてみようかと。(インターネットって便利ですねえ(^^)
第2話への応援コメント
『なんだかこの子、心配な感じがするのよねえ……』
読者の心を代弁して下さった奥様!(笑)
キャンプ用品もって行かれた時点でドキドキしたので、良かった〜と思っちゃいました(^o^;)
作者からの返信
幸まるさんを筆頭に、カクトモお母さん勢のコメントが同タイプでした〜。お母さ〜ん、心配かけて、ごめん(*≧∀≦*)
兄がボーイスカウト仕込みで、キャンプやアウトドア好きで、家に道具があったんですよ。
あと子供の頃、祖父が海辺にほったて小屋を持ってて(あー別荘とは気絶急にほど遠く、立ってるのがやっとのほんと小屋、虫まみれ、ぼっとん、マッチでプロパンガスのカマドに火をつける的な)
そこに中1から夏休みに友達を連れてって、掃除して3食作ってあげて。自活力高い自己認識で、アウトドア行けんじゃね?と思ったのが間違いでした。
自営業でいつだって家族がいる中で育った私は、人の気配がなくて寂しくて死んじゃうっって真っ先に思いました(笑)
編集済
第1話への応援コメント
卒業旅行が流れてしまう寂しさや、友達それぞれの新しい道がリアルに伝わってきて、読んでいるだけで心がくすぐったくなりました。唐突にひとりで旅に出る主人公の決断、ほんとに青春っぽくていいなと思います。
私だったらベランダにテントを立てて、電気七輪を囲んでぼっちキャンプしそうですが、主人公の勇気にちょっと憧れます。
次の展開が気になります!
作者からの返信
はい。まさに青春であります。
(あ、あらすじ読みました?今回作者の私小説なんです。照れ照れ)
なんかその辺の青い感じを受け取れる感受性が素晴らしいね、よう子さん。
いつもお忙しい中、読んで応援、コメント書いて応援、ほんとうにありがとうございます♪
第4話への応援コメント
墓地の静けさや素朴な壺の発見が、日常の中に不思議なアクセントを与えていて印象的ですね。ひみつさんの細やかな観察力で、景色や空気感がリアルに伝わってきました。この壺が物語にどう関わるのか、ちょっとドキドキしますね。