応援コメント

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  • 第8話 ゼノス卿への応援コメント

    >城門すら防ぐ

    城門は攻撃しないから防ぐではなく、凌ぐとかじゃないかな

    作風は好きだけど、気になる箇所がスルーしづらい(笑)

  • 第5話 絶対零度への応援コメント

    野暮なツッコミではあるが、いきなり「原子」と言われても理解はできないかと…

    簡単な説明くらいは入れた方がいいかなー


  • 編集済

    第22話 ジェイドへの応援コメント

    この国の王城は機密情報の保管庫である図書館に外国人がフリーパスで入れるほどセキュリティがザルということ。

    暗殺者が何人も潜入してくることでもお察しだったが。

  • 第20話 磁石への応援コメント

    定時ってなんだろう。ヤバイな( *´艸)

    ブラック職場が加速度的に進むね。(´ロ`ノ)ノ

    研究職としてフレックスタイム制に移行だな。ガビーン!Σ( ̄□ ̄;)

  • 第6話 問答無用で転移への応援コメント

    ブラック(他所からみればピンク)な職場にようこそ。(*ノ▽ノ)

  • 第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント

    ピンクな呼び出し?!Σ( ̄□ ̄;)
    発言的にはブラックな呼び出しでは( *´艸)

  • アイスランスで焦げ跡なんですか?投げるのは氷だけど実態は極超音速の運動エネルギー兵器?

  • 第19話 ゴーレム暴走への応援コメント

    作者様ありがとうございます
    マグニートの誕生だー

  • 「悪人面した〜」の方の17話で同じ内容が投稿されてますよ。

  • 王の前で狼藉を働いたにも関わらず負けたら謝罪もせず上から目線で強引に騎士団に引き入れようとする無礼者。

    失せろ。


  • 編集済

    第16話 近衛騎士団長への応援コメント

    「この国、脅迫以外に交渉手段ないんですか?」まさに正論。泣き言でもなんでもない。それを認める王が治める国が野蛮な国家であり異常。

    本来なら王からの褒賞の場に乱入し喚き散らすという不敬を働いたシグルドが即刻処されるのが当然。

  • 第11話 国王の関心への応援コメント

    あれ、日本語の秘密バレてる?

  • 第5話 絶対零度への応援コメント

    いきなり侯爵令嬢が『』付きとはいえ言葉にしてるんですが…、
    日本語の扱いがよく分からんです…。

    本が日本語で書かれてるだけで、魔法のキーワードは現地の特殊語のままってことなんですかね?

  • 第5話 絶対零度への応援コメント

    物を止めれるイメージが簡単に出来るのすごいね

  • 第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント

    「言い訳」、、載ってるかも

  • 第1話 日本語の魔導書への応援コメント

    書を通じて先人と対話できるのかな?
    先を見越したような書き方は、おもしろいです。
    さぞや活躍した魔術師だったのかな。
    これからが楽しみです。

  • 第13話 デートへの応援コメント

    魔導書を賊に狙われる中護衛もつけず携帯して外出?
    危機管理意識低すぎないか?


  • 編集済

    第12話 スパイへの応援コメント

    王宮に頻繁に潜入されるとは衛兵は何をやっているのか。

    衛兵の始末はセレスと主人公がやっているようだが衛兵は職務怠慢が過ぎないか。

  • すいません、誤字と思われる箇所ありましたので

    “悪いな、公女様”→侯女では?
    ※侯爵だったかと

    “いやだなぁ王女様”→侯爵ですよね。

  • 第11話 国王の関心への応援コメント

    広域干渉型ソーラーレイで荒れ地を焼き払うのを、他国の大使に見せつければ
    馬鹿な事は言わなくなるな。

  • 第10話 魔術演武への応援コメント

    たとえ世界最強になったとて面倒事は舞い込むのよwww

  • 第10話 魔術演武への応援コメント

    敵国を魔道レーザーで粉砕する未来が見えました。

  • 第9話 すってんころりんへの応援コメント

    「摩擦」と言う名前も良いけど、某アニメで「スリップ」と言ってました。
    愉快な魔術で世界を笑わして下さい。

  • 第8話 ゼノス卿への応援コメント

    金剛障壁
    ダイヤはもえる

  • 第7話 酸素を断つへの応援コメント

    何か手柄を立てる度に、名声と新しい論文が出来てしまいます。
    其のうち国中の噂で大魔導士として逃げることが出来なくなるかも。
    目指していたスローライフは、何時実現するのか心配です。

  • 第6話 問答無用で転移への応援コメント

    ぶつぶつ言いながら、日本語魔法でサラマンダーをワンパンする姿見えます。
    お前大魔導士だったのかよと驚かれるかも。

  • 第5話 絶対零度への応援コメント

    この世界、迂闊に科学戦隊のOPを
    鼻歌で歌えないわけか。

  • 第5話 絶対零度への応援コメント

    物理学の応用で魔法が短縮詠唱で可能になるのは素晴らしいです。
    魔王軍に向けて『核爆発』を打ち込めば、一瞬で片が付きます。
    魔導士部隊が戦場の華に成ります。


  • 編集済

    第1話 日本語の魔導書への応援コメント

    新作ありがとうございます!
    こういう設定大好物です♡
    消火方法まで書いてくれて、先人のサポートが厚い…(笑)
    他の作品含め、続きが楽しみです♪