第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
先輩・其れ俺も欲しかったよ。(´・ω・`)
第30話 癒やしの機工神への応援コメント
混浴より家族風呂 混浴じゃ皆んなに見られる
第25話 空飛ぶ要塞への応援コメント
移動型シャワーか銭湯では
第6話 問答無用で転移への応援コメント
転移魔法の発動が速いのには理由があるのかな?
第31話 サウナストーンへの応援コメント
給料泥棒目指していたが気がつくとスパリゾート支配人。どうしてこうなった。
第5話 絶対零度への応援コメント
コンビ?搾取の間違いでは無いの?ザマアを期待してもう少し読む。
第29話 パラシュートへの応援コメント
でけぇ温泉街でも作るんか?
第29話 パラシュートへの応援コメント
新名所爆誕
第23話 ロストテクノロジーへの応援コメント
野暮を承知で、「パスコードは?」
第20話 磁石への応援コメント
さあ!スタミナポーションの出番ですよ!リエーダってリグ・ヴェーダから?
第10話 魔術演武への応援コメント
太陽光のレーザーでは国は滅ぼすのは難しいと思いますが、単色光用いた網膜焼灼、つまり「失明兵器」はできますね。
現代でも使用したらド外道扱いのやつです。
第16話 近衛騎士団長への応援コメント
この王様ノリで統治してないか?
編集済
第15話 逆壁ドンへの応援コメント
この姫様どんだけの天災級天才なんだ?核分裂まで突っ走りそう。
第13話 デートへの応援コメント
ヒートポンプは?
編集済
第12話 スパイへの応援コメント
この塔自体に防御魔法対諜報魔法が用意されていないのは不可解。しかしセレスティアは文句なく大天才だな。大天災になるだろうけど
第11話 国王の関心への応援コメント
天候操作できるほどの時間魔術を維持できるのかな。乾燥地帯の日照の一部を反射させて気候を和らげる等用途は考えられるが年単位で安定して維持できる必要があるし。
編集済
第10話 魔術演武への応援コメント
レーザーの概念、光量子の概念はあるということ?専門外の為政者たちがそこまで理解している?たしかに遠赤外からマイクロ波領域で水蒸気レーザーは発振できるようだが。
第11話 国王の関心への応援コメント
本を持ってる事がバレてる?
日本語の説明を誰かにして王様に伝えることになってる???
第4話 ベクトルへの応援コメント
2話目では
この国の侯爵令嬢にして、史上最年少で宮廷魔術師団長補佐に上り詰めた天才少女。
となっているのに、この話では王族になっている。
王族
公爵
侯爵
伯爵
子爵
男爵
の順番なので
公爵なら王様の兄弟とか、準王族扱いだけど侯爵の令嬢だと爵位さえもないので王族じゃないと思う。
話は面白いです。
応援してます。
編集済
第2話 侯爵令嬢セレスティアへの応援コメント
侯爵家の令嬢、ってことは本人には爵位はない んですよね〜
ならなんでそんな強引なの?謁見行為では。
こんなクソ上司が居るってブラック決定では、早く逃げて〜〜話がつまらなくなる前に!!
第4話 ベクトルへの応援コメント
(……やっぱ、この黒い本、拾うんじゃなかったかなぁ……)
やっぱり盗んだんや。ようやるな。盗みこそが罪になるでしょうね。
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
手の内は明かせません。でいいと思うな。
第2話 侯爵令嬢セレスティアへの応援コメント
「彼女が去った廊下の壁には、先ほど彼女が練習していたと思われる『氷槍(アイス・ランス)』の焦げ跡が無数に残っていた」
アイス・ランスを練習して、どうして焦げ跡ができるのかな?
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
「俺は慌てて箒で叩いて消そうとしたが、火の勢いが強すぎて消える気配がない。酸素の供給が良いのか、火の勢いは増すばかりだ」
試すにしても、書庫で試す魔法じゃないでしょう。落ちこぼれと言われてもごもっともと思う。
第26話 黒い影(修正話)への応援コメント
ん?この唐突感…話数飛んでる?
それとも途中経過省略で解決編から始まってる?
第25話 空飛ぶ要塞への応援コメント
相手の国、アホすぎるだろ。
構造が分かって直せるということは、逆にいえば何時でも壊せるってことなんやから。
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
日本語の力は偉大(迫真)
第25話 空飛ぶ要塞への応援コメント
古き良き 町の電気屋さんかよ(笑
第25話 空飛ぶ要塞への応援コメント
相変わらず面白いです、更新待ってます。
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
放課後って・・・
まあ職場でも使うわな、出来の悪い社員の話をしてて『アイツ、放課後校舎裏に呼び出しだな』とか
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
自分が日本人の転生者と理解していたのに、この本を手に取るまでなぜ気づかなかったんだ???主人公ってかなりアホでポンコツなんかな…
第24話 録音への応援コメント
極めて貴重な異世界の文化的芸術(音楽)が嫉妬で失われたww
第10話 魔術演武への応援コメント
まぁ、そんな魔法使えたらどこでも焼きらはって焦土に出来るからなぁ…
編集済
第5話 絶対零度への応援コメント
姫さんだと思ってたら公爵令嬢だった
第4話 ベクトルへの応援コメント
正直に話さなくても、弱み握られたか
日本語魔法というチートを手にしたからには強気にいけば主導権を握れたかもだけど
逆に主従を付けられて…、初手を間違えたなw
編集済
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
日本人の著者なら何か機転の効いた言い訳を知ってたかも知れないけど…
流石に魔導書には書き残さんよなぁ…
どうせ姫さんは日本語や物流事象の法則を知らないんだし、正直に話しても自分だけしか使えない技術だから問題にならないだろうし、素直にネタバラしして勝手に魔導書を読んだのを謝罪するしかないかも…?
でも秘密と弱みを握られて、姫さんに頭が上がらなく未来しか見えんのよね🤔
第4話 ベクトルへの応援コメント
ヒロインだと?そんなの認められない(だってもし可愛くない太ったおばさまが同じことしたら…)
正直ただの厄介厨だろ。
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
手に入れてしまった… ってまさかパクった?
第6話 問答無用で転移への応援コメント
ブラック(他所からみればピンク)な職場にようこそ。(*ノ▽ノ)
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
ピンクな呼び出し?!Σ( ̄□ ̄;)
発言的にはブラックな呼び出しでは( *´艸)
第2話 侯爵令嬢セレスティアへの応援コメント
アイスランスで焦げ跡なんですか?投げるのは氷だけど実態は極超音速の運動エネルギー兵器?
第19話 ゴーレム暴走への応援コメント
作者様ありがとうございます
マグニートの誕生だー
第17話 ジグルドにも勝っちゃった!への応援コメント
「悪人面した〜」の方の17話で同じ内容が投稿されてますよ。
第17話 ジグルドにも勝っちゃった!への応援コメント
王の前で狼藉を働いたにも関わらず負けたら謝罪もせず上から目線で強引に騎士団に引き入れようとする無礼者。
失せろ。
編集済
第16話 近衛騎士団長への応援コメント
「この国、脅迫以外に交渉手段ないんですか?」まさに正論。泣き言でもなんでもない。それを認める王が治める国が野蛮な国家であり異常。
本来なら王からの褒賞の場に乱入し喚き散らすという不敬を働いたシグルドが即刻処されるのが当然。
第11話 国王の関心への応援コメント
あれ、日本語の秘密バレてる?
第5話 絶対零度への応援コメント
いきなり侯爵令嬢が『』付きとはいえ言葉にしてるんですが…、
日本語の扱いがよく分からんです…。
本が日本語で書かれてるだけで、魔法のキーワードは現地の特殊語のままってことなんですかね?
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
「言い訳」、、載ってるかも
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
書を通じて先人と対話できるのかな?
先を見越したような書き方は、おもしろいです。
さぞや活躍した魔術師だったのかな。
これからが楽しみです。
第2話 侯爵令嬢セレスティアへの応援コメント
すいません、誤字と思われる箇所ありましたので
“悪いな、公女様”→侯女では?
※侯爵だったかと
“いやだなぁ王女様”→侯爵ですよね。
第11話 国王の関心への応援コメント
広域干渉型ソーラーレイで荒れ地を焼き払うのを、他国の大使に見せつければ
馬鹿な事は言わなくなるな。
第10話 魔術演武への応援コメント
敵国を魔道レーザーで粉砕する未来が見えました。
第9話 すってんころりんへの応援コメント
「摩擦」と言う名前も良いけど、某アニメで「スリップ」と言ってました。
愉快な魔術で世界を笑わして下さい。
第7話 酸素を断つへの応援コメント
何か手柄を立てる度に、名声と新しい論文が出来てしまいます。
其のうち国中の噂で大魔導士として逃げることが出来なくなるかも。
目指していたスローライフは、何時実現するのか心配です。
第6話 問答無用で転移への応援コメント
ぶつぶつ言いながら、日本語魔法でサラマンダーをワンパンする姿見えます。
お前大魔導士だったのかよと驚かれるかも。
第5話 絶対零度への応援コメント
物理学の応用で魔法が短縮詠唱で可能になるのは素晴らしいです。
魔王軍に向けて『核爆発』を打ち込めば、一瞬で片が付きます。
魔導士部隊が戦場の華に成ります。
編集済
第1話 日本語の魔導書への応援コメント
新作ありがとうございます!
こういう設定大好物です♡
消火方法まで書いてくれて、先人のサポートが厚い…(笑)
他の作品含め、続きが楽しみです♪
第3話 魔法を跳ね返すへの応援コメント
俺はポケットの中でー……だと主人公がポケットの中にいることになってしまう……