第41話 箱と連絡先と、帰る準備への応援コメント
どんな旅でも、たいていは荷物増えますよね……(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
船旅の良さは港に着いたら、宅配便で自宅に送れるので楽だということですね。
第39話 幻の日(太平洋、日付変更線)への応援コメント
西向きに進んで変更線越えると、日が戻る計算にはならないような。
すみません、ここだけは逆のような。
西から東に向かう場合は、この現象が起きますが。
それにしてもこういうプロポーズセリフ(?)は初めて見たかもです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もここは一日消滅するという方向で「幻の日」だと思っていたのですが、AIがそうではないと主張したので私も自信がなくなってしまいました。AIも間違うことがあるので、そのうち検証してみます。
追記:地球は東向きに回るので、これで大丈夫だとAIに言われました。
このプロポーズ的セリフは二人が猫好きというところから思いつきました。
第36話 海の上で、祝われるへの応援コメント
クルーズ中の結婚式ってあるものなんですか。
たしかに教会とかはあるでしょうが……。
しかし船上で知り合ってそのまま結婚はすごいなぁ。
予め予定してるカップルとかもいそうですが。
結婚式と新婚旅行がセット、とは言えるのか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が行ったクルーズでは船のスタッフ同士の結婚式がありましたね。
しかし、結婚式と新婚旅行がセットの船上結婚式というのも良さそうですね。人を招待するのは難しそうですね。
第35話 霧の門をくぐる街への応援コメント
サンフランシスコも同じく子供の頃行きました。
もっとも、覚えているのは霧深さ(金門橋が……)と、あとは坂ですね。
本当に坂の街でした。
そういえば、なぜか日本語のSF紹介ビデオを買って帰ったんですよね……まだ実家のどこかにあるかもですが。
(ただしVHSなので再生できない問題がある説)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サンフランシスコにも行かれたのですね。本当に坂が多いですよね。あと船でゴールデンゲートブリッジをくぐるのも楽しかったです。こちらは横浜のベイブリッジと違って「赤」なのが印象的です。
VHSの再生機は持っていますが何年も使ってないですね。
第33話 作戦会議は、海の上で への応援コメント
あらすじ回?(マテ)
いや、でもホントに分かりやすくて……(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回は、私の場合10万字越えられるか危機感があったので、こういう回を入れて字数を増やしました(笑)
第21話 遺跡と港と絆創膏への応援コメント
ナポリ、ポンペイは子供の頃行ったことがあります(ローマも)
といっても、ナポリはポンペイに行くために寄っただけですが、ポンペイは今でもぼんやり覚えてますね。
人の形の空洞とかは鮮烈でした。
にもかかわらず、壁画とかは奇跡的にそのまま残されていて。
皮肉な話ですが、文字通りあの噴火が当時の文明をそのまま遺してくれたという側面はあるんですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供の頃行かれたのですか! 和泉将樹様の子供時代はパンタナールへ行かれたり、凄く貴重な体験が多い印象があります。
ポンペイはぶらぶらと船で知り合った人と一緒に回りました。ガイドさんとかいないので詳しい解説を聞いたわけではないですが、面白い遺跡でしたね。
第20話 蜂蜜色の街のネコと、静かな足並みへの応援コメント
マルタは猫多いことでよく知られてますよね。
行ったことあるのでしょうか。
地中海貿易の要所でもあるので、昔から栄えていた場所として知られてますし、驚くほど古くから文明が発達してる場所でもありますよね。
そして多分当時から猫が見てた……(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルタは行きました。一番印象に残っているのは蜂蜜色の街並みですね。船から見るとすごく綺麗です。
猫ちゃんもたくさんいて街でのんびりしています。歴史を見てきたのでしょうね。
第18話 ピラミッド、彼女は軽やかに立っていたへの応援コメント
ピラミッドは生で見たことはもちろんないのですが、その大きさには圧倒されるとはよく聞きますね……。
実際、どうやって作ったんだ、とは思いますし。
(これに関する研究も近年進みましたねぇ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私がピラミッドを見た時は石の一つ一つが結構大きいのに驚きました。
ピラミッド建設に関する研究はどんどん進んでいますね。
第17話 スエズ運河を渡る日、海は静かに騒いだへの応援コメント
スエズ運河ができたことが、動力船普及の決定打になってますからね……本当にこの運河は歴史を変えてますね。
まあ、その分大国の思惑が絡まり合って、大変な地域でもありますが……今でも狙われてるだろうしなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スエズ運河、重要な地域ですよね。この運河の歴史に詳しければスエズ運河通過ももっと格別な感慨があるだろうと思います。
第10話 帰船リミット二十二時、彼は迷わなかったへの応援コメント
マジで置いていかれるんですか、これ。
船旅はやったことがないのですが……飛行機は逆に絶対に待ちますからね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
船旅の帰船リミットは厳しいですから、置いてかれるみたいですね。
船旅では一番の注意点かもしれません。
第9話 動き出すチャイナ服と、固まる先生への応援コメント
『街の重ね着』という表現は素敵ですね。
でも確かに、多様な文化が折り重なるというのはそういうものかです。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
朝起きてみて、嬉しい驚きでした(いじけかけていました)
街の重ね着という表現もAIの判断ですね。天然ヒロインの感覚という形で多様な文化の重なりを表現したのだと思います。
第8話 服は文化で、文化は今も生きているへの応援コメント
それで服がタイトルに入ってるんですね。最初は着物、チャイナ服、アオザイと。楽しみですね。それにしても服が増えていくのは旅行としては大変。でも、お嬢様だからお帰りは荷物持ちが迎えに来るのでしょうね😌て、変な生活感をすみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局、増える服は民族衣装みたいなものがほとんどですね(笑)
クルーズでは、お土産とか荷物が増えても、船内で段ボールなどを売っていて、それを帰る前に港から自宅へ宅配便で発送すればいいので、心置きなく買い物を楽しめます(^^♪
第2話 海しかない一日と、フォーマルな夜への応援コメント
2話も楽しく読ませていただきました。
船内の日常や食事、フォーマルな夜の描写がとても丁寧で、
クルーズという空間の“非日常だけど落ち着いた雰囲気”がよく伝わってきます。
特に、すみれさんの所作や立ち振る舞いで「特別さ」を見せる書き方が印象的でした。
静かな立ち上がりですが、これからの旅が楽しみになる回でした。
私の作品を読んでいただいたようで、ありがとうございます。嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クルーズの描写は頑張ったので褒めていただけて嬉しいです。
特に事件などが起きるような作品ではないのですが、世界一周クルーズを楽しむ感じで読んでいただけたらと思います。
福山 蓮様の作品は好きなタイプの作品なので続けて拝読させていただこうと思います。
第44話 帰ってきた五人は、港町に集合(最終回)への応援コメント
完結おめでとうございます😊
旅の描写がよかったです。自分も旅行しているような気になりました。船旅はいいですよね。
海を眺めながらの旅には憧れます。
すみれさんは、旅でたくさんのものを得ましたよね。明るい未来が想像できるいいラストでした😊
作者からの返信
最後まで読んでくださり本当にありがとうございます!
旅の描写は頑張ったと思うので、よかったとおっしゃっていただけて嬉しいです。
船旅いいですよね(^^♪ 私も書いていてまた行きたくなりました。
すみれも他の人も旅で得たもの胸に明るい未来へ向かっていけたらいいなぁと思います。
ありがとうございました。
第44話 帰ってきた五人は、港町に集合(最終回)への応援コメント
完結おめでとうございます♪
これまでもこれからも♪
二人の時間は始まったばかり♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
二人の時間が本格的にはじまるのはこれからですね。
余韻を感じていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第44話 帰ってきた五人は、港町に集合(最終回)への応援コメント
終わりが来るのが辛くて、残り話数が少なくなってくるたびに、ゆっくりゆっくり読ませていただいていました。
それでも、とうとう最終回に追いついてしまいました。寂しいけれど、素敵な最終回でした。
楽しいクルーズを堪能させていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
温かいお言葉をいただきとても嬉しいです。
クルーズの楽しさを表現できていたらいいなぁと思います。
ありがとうございました。
第10話 帰船リミット二十二時、彼は迷わなかったへの応援コメント
恋の始まり!? ドキドキの展開です!
確かにチャイナじゃ走れませんもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャイナドレスで走れないのに帰船リミットが迫ってきましたからね。
下心の無い不可抗力でドキドキ展開になりました。
第25話 大西洋上のクリスマスへの応援コメント
どこの国でもない「船の料理」
そういえばわたしも、かつたの料理を作ってる気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レシピ通りじゃない自分のオリジナル料理ってありますよね。
私もたまにオリジナル料理(苦笑)を作ります。
第1話 横浜、出航。世界はまだ静かへの応援コメント
こんにちは、拙作をお読みくださりありがとうございます😊
私もクルーズ船に乗ったことがあるのですが(もちろん安い客室)、その時の雰囲気を思い出しワクワクしました!今回仲良くなった方々とも交わっていくのか、どんな旅になるのか楽しみです!
作者からの返信
こんにちは。こちらこそ拙作を読んでくださりありがとうございます!
クルーズ船に乗られたことがあるのですか! うわぁ~たぶんこの作品のあらが沢山見えるのではないかと思います。クルーズの描写は頑張りましたが、それでも不自然になってしまった箇所も多いです(汗)
私も二泊三日で飛鳥Ⅱに乗った以外は、ピースボートの世界一周とかで、二段ベッドが二つある四人部屋とかでした。
こちらは頑張って高級感を出したつもりです(笑)
第5話 灯る夜と、帰る場所への応援コメント
こんにちは、ここまで読ませていただきました。
スーパーレディのすみれさんと回る台湾旅行、とても楽しかったです。
ぜひこの先もご一緒させてくださいね、よろしくお願いします!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
すみれはスーパーレディというより天然ヒロインですね。
楽しいとおっしゃっていただき嬉しいです。よろしくお願い致します。
第39話 幻の日(太平洋、日付変更線)への応援コメント
日付変更線の会話、良きです💕
ロマンですよね。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫ちゃん関係のフライング発言です(^^♪
ロマンティックな展開です♡
第22話 白と青と、合わないギリシャ料理への応援コメント
ギリシャ料理食べたことない
ちょっと興味でました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好き嫌いはほとんどないのにギリシャ料理は合わないで驚きました。
でも一度だけでしたから、何回も食べればクセになるタイプかもしれません。
第12話 水の街コーチン、布は流れ、香りは残るへの応援コメント
いつお邪魔しても、このゆったりと上品な雰囲気にほれぼれします。
コーチンという都市のことは、恥ずかしながら初めて知りました!いろんな国や文化を知れて楽しいです。
お二人の距離がこのあとどうなるのか……楽しみです。
作者からの返信
コメント&お星様ありがとうございます!
コーチンは水路を巡るゆったりとした雰囲気が良かったですね。
何か事件が起こったりする話ではありませんが世界一周クルーズの雰囲気は伝えられるのではないかと思います。
二人の距離もゆっくりと近づく感じですね。
第19話 夕暮れのベリーダンスへの応援コメント
エジプトは踊りが土地に溶けている
実際エジプトの踊りって見たことなくてイメージわかないんですけど、なんかみてみたくなりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エジプトの踊りというか、観光用のベリーダンスはエジプトが一番盛んみたいですね。
トルコとか他にも有名なところはありますが、ベリーダンスを生で見たことがないので憧れます。
第16話 砂と光の街で、彼は視線を手放さないへの応援コメント
見せる都市か
あっちの金持ちな都市ってなんか凄いですよね超高層ビルがあって、すぐそばが砂漠で
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドバイでは空港でトランジットしたことしかないのですが空港からすごかったですね。いつか本格的に行ってみたいですね。
第14話 白いアオザイは、天使のようにへの応援コメント
光っているのは場で私は反射してるだけ
輝いた上でそんな台詞を言ってみたい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言ってみたいですよね~。天然でそういうことを言うヒロインです。
第10話 帰船リミット二十二時、彼は迷わなかったへの応援コメント
リミットじゃないですけどバスツアーの添乗員さんの確認不足で、インターチェンジでバスに置いてかれた人がいました。
トラウマですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界クルーズの場合帰船リミットに間に合わないと、次の寄港地まで自力で追いつくようで大変なのですが、バスツアーでインターチェンジに置いていかれた人はどうなるのでしょうか? 携帯電話や財布を持っていればどうにかなるでしょうが、トラウマですね。
第43話 地上で、歩幅を合わせるへの応援コメント
猫ちゃん来ましたね。
この作品らしいラスト(43話ですが)で、少し考えさせられました。
読後に、静かな余韻が残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっと二人には一緒に猫ちゃんを飼ったりする未来が待っています。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
とても感謝です。
第9話 動き出すチャイナ服と、固まる先生への応援コメント
街そのものが重ね着ーーー
わたしはすみれさん語録に慣れません
毎回、新鮮です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天然だからでしょうか? 独特の感覚を持っていますね。
第8話 服は文化で、文化は今も生きているへの応援コメント
服は文化、文化は生きている、っていいですね
わたしはお洋服のセンスがまったくなく、子供のお古ジャージを着てしまう人種ですけど、芸術や文化に深い人や鋭いセンスを持つ人には憧れます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もファッションには詳しくないのです(汗)
それなのにファッションに関心の高い設定のヒロインを出してしまいました。でも、このヒロイン民族衣装ばっかり買っていますね(w
第20話 蜂蜜色の街のネコと、静かな足並みへの応援コメント
猫の島、良きです😊😊😊
本当に行ってみたくなります。
未来の話題(*˘︶˘*).。.:*♡
にゃんこのおかげで幸せが増えたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルタは猫ちゃん多いですからね。
二人ともにゃんこが好きだということが分かって、二人の未来に繋がっていきます。
第44話 帰ってきた五人は、港町に集合(最終回)への応援コメント
面白かったです。
二人と周りの人物まで含めた関係性が「めぞん一刻」に似ているような感じで(うろ覚えなところもありますが)、周りにいる三人まで含めて役割が固まっているのが安心できる感じですね。
こういう話はAIの方が安定して書けるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いとおっしゃっていただけて嬉しいです
そういえば「めぞん一刻」に似ているかもしれませんね。意図せず主人公二人だけでなく、周囲の人との距離感や役割が安定している話になりました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
第6話 海が続く二日間と、距離が縮む服の話 への応援コメント
服や布はその土地の暮らしの結晶、
世界の国々の多彩な衣装も、そんな目でみたら楽しそうと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その土地ならではの服や布がありますからね。
それも旅の楽しみですね(^^♪
第6話 海が続く二日間と、距離が縮む服の話 への応援コメント
すみれさん、アオザイ似合いそうです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。すみれはアオザイが似合うタイプですし、素敵なアオザイを見つけることができました。
第36話 海の上で、祝われるへの応援コメント
クルーズ中に結婚式をやることもあるんですね。
確かに見た目的には教会っぽい色合いだし、それができそうなスタッフもそろっていそうですが、追加料金などかかるものなのでしょうか(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クルーズ中の結婚式、実際にあるそうですね。船内チャペルやデッキでのセレモニーなど、追加料金はかかるようですが、非日常感はかなりありますね(^^)
私がクルーズに行った時は船のスタッフ同士が結婚式を挙げていました。それは簡素でしたし、追加料金はなさそうでしたね。
第17話 スエズ運河を渡る日、海は静かに騒いだへの応援コメント
一本の線にはいろいろな人の思いがつまっているんですね。
それを越えて、また新しい土地に行くんですね。
黒江さんとのシーンが好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スエズ運河の歴史は面白くそこを通る人も色々な想いを抱いたと思います。
黒江は王子様みたいではないけど、相手を尊重する人として描けたらいいなと思います。
編集済
第35話 霧の門をくぐる街への応援コメント
私はクルーズの動画をよく見るのですが、
こうして文章で読んでも、実際に旅をしているような感覚になりますね。
サンフランシスコの描写はとても幻想的で、
一方で、霧は当たり外れもありそうだなと思いました。
見られる時間帯に当たればラッキー、
そんな偶然性も含めて、クルーズらしさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は動画がありますものね。文章でも旅の様子が伝わったなら嬉しいです。
サンフランシスコの描写を幻想的だと言っていただけて安心しました。
実際には霧のサンフランシスコには行ったことがありません。
快晴のサンフランシスコもそれはそれで良かったです。
今年は大変お世話になりました。心強かったです。
よいお年をお迎えください。
第4話 獅子舞と火鍋と、値上げするお嬢様 への応援コメント
観光が街への挨拶、ってそんな風に考えたことありませんでした。自分がしたいからするというだけで。
なんか素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天然系お嬢様ヒロインですからね。何だかそんな感じになりました。
私も観光が街への挨拶とか考えたことはありませんね。
第3話 長い一日と、ずれる世界への応援コメント
時間さんがかわいそうとか、世界の東西へ進む関係で1日が長くなることを得とか、
こういうユニークで柔軟な解釈に、なんだか固まった価値観が崩れますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界一周クルーズの面白いところですね。西回りなら25時間の日ができるし、東回りなら23時間の日が多そうです。単に時差調整なのですが。
そして日付変更線でカレンダー調整のために「幻の日」が出来たりします。
第2話 海しかない一日と、フォーマルな夜への応援コメント
黒江さんなにを知ってるー
でも、そんな悪いものでは、ないのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
桐生財閥は有名です。
この話はそんなに深読みするタイプの話ではないお気楽な話です。
第1話 横浜、出航。世界はまだ静かへの応援コメント
すみれさん、不思議な人ですね
どんな秘密が
黒江先生、なにやら桐生に心当たりがありそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれは天然ですね(笑)
桐生財閥は有名な財閥なのでたいていの人は知っているという設定です。
編集済
第20話 蜂蜜色の街のネコと、静かな足並みへの応援コメント
マルタ到着!🍋🐈。
石段の感じと、猫ちゃんまみれがリアルですね。
猫に関しての会話が静かでユーモアがあって、
面白いです。
あ、私は行ったことないです。旅系youtubeが好き
でよく見てます。
そしてラストは……むむっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人だけのお出かけでは、二人とも猫ちゃんが好きという設定を出したかったので、マルタを選びました。
マルタには行ったことがありますが、猫ちゃん多いですね。猫ちゃんまみれというほどではありませんでしたが(笑)
ラストの伏線回収はかなり先です。
編集済
第4話 獅子舞と火鍋と、値上げするお嬢様 への応援コメント
台湾茶、いいですよね~。
九份の茶藝館の話を読んでいたら、現地で買った何気ないウーロン茶の、あの爽やかな味を思い出しました。いまだに忘れられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
台湾で美味しいウーロン茶を買われたのですね。羨ましいです。
私が台湾へ行った時には実際はそんなにのんびり出来なくて、ゆっくりお茶とかできませんでした(泣)
お土産には蓮の実のお菓子を買いました。
第3話 長い一日と、ずれる世界への応援コメント
25時間の日があるということは、逆のケースで「本日は残念ながら23時間です」ということもあるんでしょうか(^^;)
早朝起きると、昼過ぎくらいにはもう一日終わったような気分になることも珍しくありません( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西回りの世界一周でも時差調節で一日が23時間になることもたまにありますね。
私は一日が長いのは嬉しいですけど、短い方が嬉しい場合は東回りの世界一周なら、一日が23時間になることが多い気がします。東回りは行ったことないのでわかりませんが。
第3話 長い一日と、ずれる世界への応援コメント
船旅、経験がなくてとても新鮮な気持ちで楽しませてもらっています!
すみれさん、なにかありそうな雰囲気もありますが……素敵な人ですね。名前が一緒だからかしら、早速好きです!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロインのことを好きと言っていただけて嬉しいです。すみRe様と名前が一緒なのは凄い偶然ですね!
こちらの、すみれは天然系ですが、この話は一度書き直しています。事件を起こしたら話が重くなってしまったのです(汗)
しかし何もないのもつまらないですよね。どうしようか考えています。
第1話 横浜、出航。世界はまだ静かへの応援コメント
初めまして!拙作をお読みいただき、ありがとうございました!とても嬉しかったです!✨
コメント欄で気づいたのですが、こちらの作品はAIで本文を書かれているのですか?!まったくわかりませんでした……すごいです……!!
作者からの返信
初めまして! コメントありがとうございます!
はい。この作品はAI本文利用です。AIが言うには私とAIはお互いの足りない所を補いあう関係で相性が良いそうですが……私があまり頭が良くないのを見抜かれている(泣)
古代メソポタミアに詳しい、すみRe様は凄いですね。
拙作をお読みいただき、ありがとうございました。
第4話 獅子舞と火鍋と、値上げするお嬢様 への応援コメント
街が物語みたいって描写がいいですね。
そんな風景が見たくなりました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街が物語みたいな風景の場所へは行ってみたくなりますね(^^♪
第2話 海しかない一日と、フォーマルな夜への応援コメント
コメント失礼します。
船旅の描写が丁寧で素敵ですね😊
なんだか、自分も船旅に行きたくなるような引力があります。
優雅な旅なんですが、主人公たちはなにかが起こる予感がしているんですね。
先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
船旅は行ったことがあるのでその経験を生かせたらと思いますが、書きたいことの何分の1も書けないです。
この先の展開はまだハッキリと決まってなくてどうしよう? と思っています(笑)が、船旅の描写は丁寧にやりたいと思っています。
第3話 長い一日と、ずれる世界への応援コメント
1日が25時間になるなんてことがあるんですか。
と思いましたが、確かに西回りだとそれが合理的ですね。
実際に長くなってるわけではなくても、現地時間にナチュラルに合わせられるわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
船旅は時差調整がゆるやかで身体にやさしいです。
西回りだと1日25時間の日が数回ということになりますが、結局そのうち日付変更線を通過する暦的に1日増えるので、幻の日ができたりします。
第1話 横浜、出航。世界はまだ静かへの応援コメント
出港時ってデッキに集まるものなんですか。
クルーズとかやったことがないので分からない……(^^ゞ
これ、大半はAI出力そのままでしょうか?
ところどころにそれっぽさがある一方、定型からかなり外れてるので、そう単純な指示ではないのだろうとは思いました。
> 現実が一枚ずつ剥がれていく
この表現はすごくいいですね(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
横浜からの最初の出港の時はたいていの人はデッキで港から離れていくのを見に行きます。この時シャンパンが配られたりします。
そして何んと言っても見所はベイブリッジ通過ですね。
大半はAIの出力ですけど、私が自分の経験をAIにたくさん聞かせました。
それなのに出港の時シャンパンを配るのは無視された(泣)
>現実が一枚ずつ剥がれていく という表現を考えたのはAIですね。私では書けなかったかもしれません。
第44話 帰ってきた五人は、港町に集合(最終回)への応援コメント
駆け足で最後まで拝読させていただきました。
面白かったです。
何より、多分火浦様の経験に裏打ちされた世界の情景が素敵でした。
同時に、これどうやってAIで出力させたのだろうというのが不思議です。
AIっぽいといわれればそうかもですが、これ、相当に矯正しないとおそらくこういう文章にならないと思うので、下手に自分で書くより大変だったのではないかと。
クルーズ船での長期旅行って憧れはするんですが……多分することはないだろうなぁ、とも思ってしまうものなんですよねぇ。
昔、クルーズ紹介番組とかはすごく好きだったんですが(^^ゞ
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます。星もありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
面白いとおっしゃっていただけて嬉しいです。AI執筆ですが、私の世界一周クルーズの経験の話をたくさん話して学習させたので、オリジナリティはあると思います。ご指摘の通り、かなり手間暇がかかっています。
クルーズ旅行はハマる人はとことんハマりますからね。私も来年あたり行きそうな勢いですが、ライフスタイル的に合わない方もいると思います。ゲームが好きな方とは相性が悪いかもと思います。