応援コメント

静かに続く世界」への応援コメント


  • 編集済

    完結おめでとうございます。
    終わってしまったちょっと寂しい。
    でもレオンもぴよまるもメイのもとにまだ残ってます。
    たくさんの謎や伏線も残ってます。
    大好きなキャラたちまた何かの形で動き出すといいなぁ
    そして、スリーショットのお出かけのイラストを見たいぞ!
    お疲れ様でした
    (なんか作品フォローされてなかった。途中で触っちゃって取れちゃったのかもね。そういうの案外あるんですよね。番外編にも備えて今更ながらフォローしてみました。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました✨

    「終わってしまったちょっと寂しい」と言っていただけて、とても嬉しかったです。

    レオンやメイ、ぴよ丸をそんなふうに思っていただけて、作者冥利に尽きます。
    スリーショットのお出かけイラスト、描いてみたいですね。

    ちなみに、ぴよ丸だけならお出かけ準備バージョンを描いたことがあります✨️
    いつかご披露できたら嬉しいです。

    作品フォローもありがとうございます! 今後の励みにさせていただきます🌸

  • こんにちは

    終章お疲れ様でした。

    最後はレオンが主人公のような役割を果たしていたように思えます。
    前編はメイが話を引っ張り、中盤から後半にかけてメイとレオンのコンビプレーが見ものでした✨

    メイの呟き「無事に魂が巡りますように……」以前も(帰れない少女の所だったでしょうか)言っていたと記憶しています。
    今のレオンなら何も言わず頷くかも知れませんね。

    そして! ぴよ丸の言い分は最もですww 駿府に帰りたいわけで、黄泉に帰りたいわけではないですよねww

    そして、この影の動き方……現世と幽世がまだ1つになったままのような……

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました✨

    終章はたしかに、レオンがかなり前に出る形になりましたね。
    前半はメイが引っ張り、後半はメイとレオンがそれぞれの場所で動く形になったので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです。

    「無事に魂が巡りますように……」も覚えていてくださってありがとうございます。
    今のレオンなら、きっと何も言わずに頷いてくれる気がします。

    そしてぴよ丸は本当にその通りですww
    帰りたいのは駿府であって、黄泉ではないんですよねww

    影の動きにも気づいていただけて嬉しいです。
    完全に元通りなのか、それとも何かが静かに残っているのか……少し余韻を残してみました。

    最後まで見届けてくださり、ありがとうございました✨

  • レオン、ぴよ丸が残って良かった〜(*´ω`*)ほっ

    作者からの返信

    ステキなコメントをありがとうございます✨
    最後まで見守っていただけてとても嬉しいです。

    この結末は、レオンやぴよ丸に、なんとか救いのある形を残してあげたくて辿り着いたものでした。

    最終回までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

    こうして感想をいただけたことが、何よりの励みです(´ω`)✨️

  • 読了いたしました!

    …いや…黄泉比良坂で「選別されなかった魂」は消える。
    それは怖いことではありますけれど、同時に輪廻転生の正しい在り方でもあり。

    けれどもお馴染みの魅力的なキャラたちが消えるのは悲しくもあり。
    そしてレオンやぴよ丸達が消えなかったのはやはり良かったと思いました…!

    メイさん、影ができていましたね。
    冒頭「死んでまで働かされるなんて」とこぼしていた彼女でしたが何かの力で蘇った…?
    そこにも興味を持ちました。

    この物語、続篇もできそうですね!
    続篇も、もちろんそれ以外の作品も愉しみに拝読させて戴きます。
    とても、とても魅力的な物語。

    誠にありがとうございました…!

    作者からの返信

    最終回までお読みいただき、本当にありがとうございます。

    「選別」と「輪廻」の在り方を、怖さだけでなく“正しさ”として受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。
    そして、彼らが消えることを悲しいと感じてくださったことも――作者として何よりの喜びです。

    レオンやぴよ丸が残ったことにほっとしていただけたこと、救われる思いでした。✨

    メイの影、そして冒頭の台詞。
    気づいてくださったのですね。

    その違和感の先は……またいつか。

    最後まで見届けてくださり、誠にありがとうございました。

    小海倫さまの物語、歴史音痴な私でもハラハラドキドキしながら楽しませていただいております。引き続き、拝読させていただきます!

    編集済
  • コメント失礼します。

    最後は集大成という感じで、それぞれが役割を果たした爽やかなラストでした。
    作中キャラクターの誰もが個性的で、まさか鬼灯さんが冥府の番人だったとは……それと知ると余計に魅力的に思えてきました。怪しげなルーチェスは最後まで底が知れませんでしたね。続編があれば、ラスボスなのかもと思っています。
    等身大の人間らしいメイの、人間の温もりを感じるような黄泉送りに癒されたり、張り巡らされた陰謀にどきどきしたり、最後まで楽しかったです。

  • 完結おめでとうございます!

    メイちゃんと、レオンさんと、ぴよ様。
    並んで仲良くお昼に向かう姿に、平穏が戻ったことを強く実感しました。
    「これからの日々」へと想いを繋ぐ素晴らしいエンディングです!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで追ってくださり、本当にありがとうございました。
    三人で並んで歩く場面に「平穏」を感じていただけたこと、とても嬉しいです。
    この物語はここで一区切りですが、彼らの日々はこれからも続いていく——
    そう受け取っていただけたなら、これ以上ない締めくくりです。

    そちらへも、引き続き楽しみに伺わせていただきます。
    温かい感想をありがとうございました。

  • 「「自分だったもの」が、一つずつ、剥がれていく。」
    リアルで背筋がゾクっとしました(;゚;Д;゚;)
    でも、自分が消えるかもしれない状況にあって、レオンさんはメイさんの声に助けられましたね……消えなくてよかった(;∀;)

    ヘルマンの企みは終わり、魂はまた循環できるように……。
    またいつもの日常に戻っていくラストがとても美しいと思いました。
    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「自分だったもの」が剥がれていく感覚に、背筋がゾクっとする怖さを感じていただけて嬉しいです。

    レオンが消えずにいられたのは、まさにメイの声があったからこそで、そこを汲み取っていただけたこともありがたく思います。
    すべてが完全に解決するわけではなくても、魂の循環が戻り、日常へと帰っていく――そのラストを「美しい」と受け取っていただけたことが、何よりの励みです。
    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
    ご執筆中の作品も、引き続き拝読できるのを楽しみにしております✨

  • 皆、無事で良かった(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで読んでいただき、応援していただけたことがとても励みになり、
    最後まで書くことができました。
    改めて、ありがとうございました。