概要
小説家になるはずが保険営業マンに
約10年前、高校一年生の時に小説家を志すようになりました。唐突な挫折を味わったわけでありません。ゆっくりと蝕まれていくように夢は途絶えました。その結果、興味のない保険業界に勤めるはめになり、今も尚、悶々とした人生を送っております。
それでも物語は好きで、それを考えて形にしている人の応援はしたいと思い、その人たちの手助けができるサイトを作っています。このエッセイはそこに至るまでの自己満ゆるゆる雑エッセイです。
それでも物語は好きで、それを考えて形にしている人の応援はしたいと思い、その人たちの手助けができるサイトを作っています。このエッセイはそこに至るまでの自己満ゆるゆる雑エッセイです。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?