最終話への応援コメント
最終話と書いてあって驚きました!?
ここまで連載お疲れ様です。
猫又さんにしか描けないような世界観で、楽しく読ませてもらってました。
もし猫又さんが新たな作品などを出したら覗きにいこうと思います!
しかし、打ち切りは悲しいですね……
これからも執筆活動を応援しております。
作者からの返信
馳せ参ずさん、コメントありがとうございます!
最終話。ひとつの区切りをつけるために、あえてそう書きました。私にしか描けないような世界観。そのはずだったのに、今となっては疑問になってしまいました。でも、これまで楽しく読んでいただけたことがうれしいです。
悲しいし、新作を出す気分ではないですが、書きたいという衝動だけは、簡単には消えてくれない気がします。
第7話への応援コメント
ギルドたどり着くまでクロちゃんがオトモしてくれるとは、本当にお世話好きな一家ですね😊微笑ましい✨
太郎の中二病な感じは、生まれたときからなんですかね?ずっと面白い😂
クロちゃんのおかげて、💩踏まないでよかったです(笑)
果たして、ギルド登録きちんと出来るのか?!
そしてどんな初仕事が待っているのか✨
それから、地の文での光や地面の描写がとても美しくて、情景が浮かぶようでした(о´∀`о)
まるで、初めてのお使い、をみているようで、ハラハラ&ほっこりします😊
作者からの返信
みた よしひとさん、コメントありがとうございます!
その行動、まさに“お世話好き”そのものですよね。ぜひ面と向かって指摘してあげたいところです。さて、どんな反応が返ってくるのか……想像するだけで楽しくなります。
太郎は転生者で、中二病については第40話前後で少し踏み込んで語る予定です。そこで彼の価値観や言動の背景も、より見えてくると思います。
情景が浮かぶと言っていただけてうれしいです。細部まで読み飛ばさずに追ってくださっているのが伝わってきて、励みになります。傍目にはただの薄汚れた裏路地でも、太郎の目には本文で描かれたように美しく映っているのかもしれません。
第10話への応援コメント
もふもふものから始まった冒険者ギルドの設定がユニークで、今までにない発想でびっくりするとともに、キャラクターの皆さんのかわいいこと!癒しをありがとうございます。
拙作お好みだったかは分かりませんが、読んでくださってありがとうございました!
作者からの返信
望月千歳さん、コメントありがとうございます!
冒険者ギルドの設定を「ユニーク」とおっしゃっていただけて、励みになります。「錆級」などギルドの設定を一生懸命考えたことが思い出されました。もふもふたちのことも可愛いと言っていただけ、癒しになれて何よりです。そして貴作楽しく読ませていただきました。こちらこそ読んでくださってありがとうございます!
第1話への応援コメント
はじめまして😺
コメントいただいたご縁から、拝読させていただきました✨
猫人に犬人に蜥蜴人!
のっけからアニマルな雰囲気で、とくに猫人の可愛らしい語尾だこと(*˘︶˘*).。.:*♡
なぜ喧嘩になってしまったのかも気になります!
ゆっくりではありますが、続きも大事に拝読させていただきます😊
作者からの返信
みた よしひとさん、コメントありがとうございます!
なぜ喧嘩になってしまったのか、気にかけていただけてうれしいです。それについてはあらすじに書かれておりまして、
”ミケがふと「太郎を冒険者ギルドに推薦してもいい」と口にしたことで空気が一変。店の信用に傷がつくと憤るトラに、太郎も意地を張って応戦”
という流れになります。もしわかりにくいところがあればすみません。引き続きゆっくり楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
第18話への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで拝読させていただきましたが、太郎の扱いがとても上手いと思いました。
難儀な性格をしていながらも、一つの芯がブレずにいるのがとても好きなキャラです。
路地裏での喧嘩から始まり、猫達に囲まれて段々と生活の土台を作っていくパート、冒険者ギルド編に入ってからは面白さのスピードがさらに増したように感じます。
人間のレオンがとてもいい味を出していて、彼のお陰で試験に緊張感が出ていると思います。
此度は拙作を読んで下さりありがとうございました。
これからも追わせていただきます!
作者からの返信
馳せ参ずさん、コメントありがとうございます!
太郎を好きと言っていただけてうれしいです。物語が喧嘩から始まる構成の都合上、現時点では太郎の背景をまだ十分に描けておらず、そこを少し心配していたところでした。猫人を煽ったり、痛いことを言ってしまったりする理由が見えないと、共感しづらくなってしまうかもしれませんよね。
そして、応援コメントで初めて名前を挙げてもらえたレオンくん。そうなんです、作家視点で見ると彼はとってもいいやつなんです。
第17話への応援コメント
竜とか言ってますし、まあ撤回権ありませんよね(笑)
クロ、ナイス(*‘∀‘)
しかし、前の話からここまで、訓練の様子が手に取るようにわかりますね。
重さやバランスの話など、読んでいて没入しやしくて、クスっって笑いながら読んでました。
でも、きっと初心者のうちは、こうやって試行錯誤して強くなっていくんですよね。
作者からの返信
いのそらんさん、コメントありがとうございます!
そうなんです。竜だからこそ、撤回権はないんです。
竜的行動指針第二条――
「交わした約束は必ず果たせ。竜の言は契約であり、決して破られぬ誓いであれ」
……という設定らしいですし(第9話より)。
訓練の様子が手に取るようにわかると言っていただけて、うれしいです。
あらためて読み返してみると、手前味噌ではありますが、たしかにそうだなと感じました。
そして初心者の泥臭い努力って、いいものですよね。
あと、ヨムでいろいろな作品を拝読していますが、いのそらんさんのあたたかいコメントをあちこちで拝見しています。
きっと、多くの書き手のみなさんの励みになっていると思います。
第14話への応援コメント
拝読しました
描写がすごく丁寧ですね!
主人公が蜥蜴人に転生、というのも珍しいですが、登場キャラクターのほとんどが獣人で、人間はほんの僅かしか出てこないというのがさらに珍しい
異世界転生なのにチートスキルはなし、最初の敵は裏路地のちょっと強い猫人
しかも相討ちから始まるという徹底っぷりで、いわゆる御都合主義をとにかく廃しているのが印象的でした
とにかく丁寧に書かれた本作品、ここから太郎がどう這い上がっていくか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘 さん、コメントありがとうございます!
トラ兄のことを「ちょっと強い猫人」とおっしゃっていただけてうれしいです。そのような立ち位置で描いたことがしっかり伝わっていて安心しました。獣人の魅力を引き出すために、描写は丁寧、リアルを心がけています。
第1話への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
猫人(びょうじん)猫人《びょうじん》
カクヨム記法ではルビは《》です。ご存じなかったときのために記しておきます。
スマホだとルビは小さくて読めないから、という方もいらっしゃいましたのであくまで念のためです。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
八幡ヒビキさん、早速アドバイスありがとうございます。
スマホだとルビは小さくて読めないという意見があるんですね。勉強になります。
(を《にするだけなら、すぐできそうですね。直しておきます。
貴重なご意見を削除とはとんでもないです。
最終話への応援コメント
最終話投稿、お疲れ様でした!
またお読みできることを待っております!!
作者からの返信
スズキチさん、コメントありがとうございます!