第4話タンサクソノ2への応援コメント
Xの塩きな粉です!
生き残り系の小説、昔から好きだったんで面白かったです!ありがとうございました
第10話ジケンハッセイへの応援コメント
第10話で遂に事件発生!白武者の絵、消えた模造刀、アキラの悪戯
——複数話にわたって撒いた伏線が一気に回収される構成が見事です。
レイが第9話で本を見て青ざめるシーンから、「強欲の大罪人」という罪状への繋がりも説得力がありました。
探偵コンビの推理がどう炸裂するか、次回以降が楽しみです。
第9話クズレルニチジョウへの応援コメント
キャー危ない!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル!!
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
これは人狼ならぬ大罪ゲームだ……
しかも始末しなきゃいけないのが7人も!
これは荒れそうな予感ですね
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
つまり、二分の一は処刑されてしまう運命なのですね💦
編集済
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
Xから来ました!最新話まで読ませて頂きました!
凄く面白そうな話でこの先の展開が楽しみです!
ランキング気にされているようでしたので、僭越ながらご指摘させて頂くと1話にかなり誤字や敬語の主体客体の誤りが多いです。それ以降の話はあまり違和感がなかったが故に1話で切られてしまうと勿体ないと感じました。
もし指摘は不要だと思ったり、修正が完了しましたらこのコメントは削除して頂いて構いません。
・そんな事聞いても私もよく分からない→そんなこと聞かれても~
・多分自分達と同じ様に連れてこさせられた→連れてこられた(こさせられたは過剰敬語かつ他の地の文は敬語ではないので)
「こさせられた」は全体的に使われているので他の箇所は省略しますが全て「連れてこられた」が正しいです
・今日から共同生活をさせて頂きます→して頂きます(主体と客体が逆転)
・期限は永遠のつもりでおられます→つもりでございます(敬語無しだと「つもりです」になると思いますが、断定の「です」には敬語の「おられます」は誤り)
・もしかとすると皆様方は→もしかすると~
・皆様方全員には罪を背負って→皆様方全員は~
・罪を背負って居られており→背負っておられ(意味が二重になっている)
・もし、七つの大罪のどれかを持つ人物が分かりましたら→七つの大罪を持つ人物が誰か分かりましたらor七つの大罪のどれかを持った人物が誰なのか分かりましたら(述語抜け)
・七つの大罪を持つ人物が誰かが→七つの大罪を持つ人物誰かが(二重主語)
あとはこれは2話以降もそうなのですが、此処、其処、其れや〇〇な「もの/こと/とき」に「者/事/時」と使われていたり必要以上に漢字が使用されているような気がしました。
前者は文章的には誤りではないのですが、あまりこの作品のキャラ達の雰囲気に合わない気がしました。後者は小説文として誤りとされることが多いです。
意図的にしていることであればこの部分は無視して頂いて大丈夫です。
第5話タンサクケッカへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
「なんか、ダンガンロンパみたいなの始まった……」という印象が第一に来ています!
全員記号的な要素を強めたキャラにして、人間臭い迷いとか戸惑いの描写は抑えサクッと物語を進めているのに潔さを感じます!
第2話が、各人物の立ち絵があること前提の自己紹介みたいだと感じたので、今のところ誰が誰だかわからない印象を個人的に抱いていますが、その辺りは今後少しずつ描写を増やし読者に覚えてもらう意図なのかもしれないと感じました!
読ませていただきありがとうございます!
第5話タンサクケッカへの応援コメント
すごく怖いですが、続きもすごく気になります‼️
どうなっていくのかドキドキです‼️
また、続きを読みますね✨
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
企画から来ました!設定は面白そうですが、冒頭の状況がちょっと分かりづらいかな……と思います。どんな部屋にいるのか、とかがないとブラバされてしまいますから……😵💫こんな感想ですみません💦
第4話タンサクソノ2への応援コメント
謎が謎を呼び、緊張感が伝わってきますね。
デスゲームの中に入り込んでいる感がワクワクします。誰かが嘘ついてるのでしょうか?
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
デスゲームという王道設定ながら、七つの大罪を軸にしたルールが分かりやすく、導入から一気に引き込まれました!
キャラ数が多いのに混乱しにくく、これから誰がどう転ぶのか続きが気になります!
第4話タンサクソノ2への応援コメント
明かされていない情報が多く、誰かが犠牲になってからが本当のスタートかな、と勝手に思っています。
第2話キョウドウセイカツカイシへの応援コメント
14人もいると、名前と特徴を覚えるのが大変です。
それ以上に作者さんが個性を付けていくのも大変だったろうと思いました。
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
È una lettura interessante