第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
いいねぇ。
伏字ラッシュはリゼロ以来ひさしぶりです。
第10話ジケンハッセイへの応援コメント
Xから読みに参りました!
一見穏やかな日常の裏で過去の不穏な事情が描かれたと思ったら…とうとう事件が!
謎が多くじれったいですが、彼女たちの運命がどうなっていくのか、じっくり読ませていただきます!
第5話タンサクケッカへの応援コメント
お約束してたので遅くなりましたが、再訪中です。音読でも黙読でもどちらにしても、自分で読み返したときに物理的に息継ぎしたいところに、読点を置くと離脱率に地味に聞いてくるかもって、思いました。(個人の感覚です💦)
第2話キョウドウセイカツカイシへの応援コメント
読ませていただきました。
『深淵ノ大罪』第2話「キョウドウセイカツカイシ」は、「七つの大罪」という物騒なキーワードが提示された直後の、一見和やかでありながら薄氷の上を歩くような緊張感が漂う自己紹介回であり、14人という多人数ながら一人一人のビジュアルと個性がハッキリと描かれたことで、誰が「罪」を背負っているのかという謎解きの面白さが本格的に始動したと感じさせます。ミリタリー、忍者、執事、ゴスロリ、そして仮面の少女など、視覚的にバラエティ豊かなキャラクターが揃うことで画面の華やかさが生まれると同時に、この中の誰がどの罪に該当するのかというパズルのようなワクワク感が提示されています。特に帰国子女のセレナが忍者姿のダンゾウに食いつくコミカルな場面や、口の悪いアキラをたしなめるサクラのやり取りなどは過酷な状況下での一時の清涼剤のようですが、この「人柄を知るための自己紹介」が後に誰かを処刑するための残酷な判断材料に変わるかもしれないと思うと、ゾッとするような二面性が際立ちます。
アリアとリサが探偵であることを明かしたことで彼女たちが集団における知性の役割を担うことが明確になった一方で、食事が当番制に決まった展開はデスゲームにおいて極めて重要な火種を予感させます。毒殺のリスクや料理の腕を通じたパーソナリティの露出、そして誰が誰と組むかというペアリングなど、生活の基本である「食」が今後の事件や裏切り、あるいは意外な協力関係を生む大きなギミックになることは間違いありません。全員の年齢が「■■」と伏せられている不気味な統一感も相まって、自己紹介を終えた彼女たちの顔ぶれを見渡した時、誰が「傲慢」で誰が「怠惰」なのか、読者としてもアリアたちの目線で一人一人の言動を疑いながら読み進める準備が完全に整いました。
「事件が起きないように」と願うサクラの言葉とは裏腹に、ルールによって殺し合いが推奨されている以上、この穏やかな共同生活の開始が嵐の前の静けさであることは明白です。次は、初めての夕食当番でどのような会話が交わされるのか、そして14人の中に潜む大罪人が最初のターゲットを定めて密かに動き出す戦慄の初夜をぜひ読み進めてみたいです。(2話分の感想を書かせてもらいました。届きましたか?)
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
読ませていただきました。
『深淵ノ大罪』第1話「ハジマリノオワリ」は、閉鎖空間での疑心暗鬼と、職業倫理を揺さぶる残酷なルールが交錯する、非常にスリリングなデスゲームの幕開けとなっています。
まず目を引くのは、主人公である時國アリアと相楽リサのプロフィールに施された「■■」という伏せ字の演出です。探偵という「暴く側」の人間でありながら、彼女たちの過去や属性がノイズによって隠されている点は、読者に「救い主であるはずの彼女たち自身も、何らかの罪を背負っているのではないか」という強烈な不信感と興味を抱かせます。青髪に白メッシュ、銀髪に黒メッシュという対照的なデザインの二人が、互いを信頼しつつも、この異常事態に対して「探偵」として冷静に分析しようとする姿勢が、物語に知的な緊張感を与えています。
また、ラジオから流れる「七つの大罪を背負う者を始末せよ」という宣言は、単なる殺し合いではなく、「罪の特定」という推理要素を生存条件に組み込んでおり、設定の妙を感じさせます。特に「七つの大罪ではない人が最後の一人になっても脱出不可能」という一文は、善人が生き残れば良いという単純な倫理観を破壊し、いかにして「正解」を処刑台へ送るかという、冷徹な生存戦略を強いるものです。
14人の少女という多人数が揃ったリビングの光景、そして「共同生活1日目」というカウントダウンの開始。探偵コンビがその観察眼を駆使して、残りの12人の中に潜む「憤怒」や「傲慢」といった歪んだ感情をどう見抜いていくのか。静かな絶望から「地獄」へと足を踏み出す瞬間の、ヒリつくような空気感が伝わるプロローグでした。
次は、集められた14人の少女たちが互いを探り合う自己紹介の緊迫感、探偵であるリサが密かに開始する「全員の持ち物や言動のプロファイリング」、そして最初の「大罪」が露わになる衝撃の事件発生の瞬間をぜひ読み進めてみたいです。もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
È una lettura interessante
第4話タンサクソノ2への応援コメント
Xの塩きな粉です!
生き残り系の小説、昔から好きだったんで面白かったです!ありがとうございました
第10話ジケンハッセイへの応援コメント
第10話で遂に事件発生!白武者の絵、消えた模造刀、アキラの悪戯
——複数話にわたって撒いた伏線が一気に回収される構成が見事です。
レイが第9話で本を見て青ざめるシーンから、「強欲の大罪人」という罪状への繋がりも説得力がありました。
探偵コンビの推理がどう炸裂するか、次回以降が楽しみです。
第9話クズレルニチジョウへの応援コメント
キャー危ない!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル!!
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
これは人狼ならぬ大罪ゲームだ……
しかも始末しなきゃいけないのが7人も!
これは荒れそうな予感ですね
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
つまり、二分の一は処刑されてしまう運命なのですね💦
編集済
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
Xから来ました!最新話まで読ませて頂きました!
凄く面白そうな話でこの先の展開が楽しみです!
ランキング気にされているようでしたので、僭越ながらご指摘させて頂くと1話にかなり誤字や敬語の主体客体の誤りが多いです。それ以降の話はあまり違和感がなかったが故に1話で切られてしまうと勿体ないと感じました。
もし指摘は不要だと思ったり、修正が完了しましたらこのコメントは削除して頂いて構いません。
・そんな事聞いても私もよく分からない→そんなこと聞かれても~
・多分自分達と同じ様に連れてこさせられた→連れてこられた(こさせられたは過剰敬語かつ他の地の文は敬語ではないので)
「こさせられた」は全体的に使われているので他の箇所は省略しますが全て「連れてこられた」が正しいです
・今日から共同生活をさせて頂きます→して頂きます(主体と客体が逆転)
・期限は永遠のつもりでおられます→つもりでございます(敬語無しだと「つもりです」になると思いますが、断定の「です」には敬語の「おられます」は誤り)
・もしかとすると皆様方は→もしかすると~
・皆様方全員には罪を背負って→皆様方全員は~
・罪を背負って居られており→背負っておられ(意味が二重になっている)
・もし、七つの大罪のどれかを持つ人物が分かりましたら→七つの大罪を持つ人物が誰か分かりましたらor七つの大罪のどれかを持った人物が誰なのか分かりましたら(述語抜け)
・七つの大罪を持つ人物が誰かが→七つの大罪を持つ人物誰かが(二重主語)
あとはこれは2話以降もそうなのですが、此処、其処、其れや〇〇な「もの/こと/とき」に「者/事/時」と使われていたり必要以上に漢字が使用されているような気がしました。
前者は文章的には誤りではないのですが、あまりこの作品のキャラ達の雰囲気に合わない気がしました。後者は小説文として誤りとされることが多いです。
意図的にしていることであればこの部分は無視して頂いて大丈夫です。
第5話タンサクケッカへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
「なんか、ダンガンロンパみたいなの始まった……」という印象が第一に来ています!
全員記号的な要素を強めたキャラにして、人間臭い迷いとか戸惑いの描写は抑えサクッと物語を進めているのに潔さを感じます!
第2話が、各人物の立ち絵があること前提の自己紹介みたいだと感じたので、今のところ誰が誰だかわからない印象を個人的に抱いていますが、その辺りは今後少しずつ描写を増やし読者に覚えてもらう意図なのかもしれないと感じました!
読ませていただきありがとうございます!
第5話タンサクケッカへの応援コメント
すごく怖いですが、続きもすごく気になります‼️
どうなっていくのかドキドキです‼️
また、続きを読みますね✨
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
企画から来ました!設定は面白そうですが、冒頭の状況がちょっと分かりづらいかな……と思います。どんな部屋にいるのか、とかがないとブラバされてしまいますから……😵💫こんな感想ですみません💦
第4話タンサクソノ2への応援コメント
謎が謎を呼び、緊張感が伝わってきますね。
デスゲームの中に入り込んでいる感がワクワクします。誰かが嘘ついてるのでしょうか?
第1話ハジマリノオワリへの応援コメント
デスゲームという王道設定ながら、七つの大罪を軸にしたルールが分かりやすく、導入から一気に引き込まれました!
キャラ数が多いのに混乱しにくく、これから誰がどう転ぶのか続きが気になります!
第4話タンサクソノ2への応援コメント
明かされていない情報が多く、誰かが犠牲になってからが本当のスタートかな、と勝手に思っています。
第2話キョウドウセイカツカイシへの応援コメント
14人もいると、名前と特徴を覚えるのが大変です。
それ以上に作者さんが個性を付けていくのも大変だったろうと思いました。
第5話タンサクケッカへの応援コメント
デスゲームは好きなものです。
よくを言うなら、14人の一枚絵があると、よいかなと思いました。