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  • 刹那さま

    こんにちは。
    綾先生の気持ちは複雑でしょうね。莉乃ちゃんや颯馬くんのご両親にしても。特別養子縁組した親子とはいえ、この場合、生みの親が子を手放すことに同意していなかったわけですから。でも、それを汲んで、養親たちが綾先生を気遣ってくれているのが救いですね。綾先生と同じかそれ以上の当事者となる莉乃ちゃんや颯馬くんには、これまでのところ堪えがたい衝撃や嫌悪感は感じられませんでしたが、これからもこの複雑な親子関係について、穏やかな気持ちが続くといいなと思います。
    廉価な電子機器を販売し情報をごっそり盗み取るって、いかにもありそうで怖いです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > この場合、生みの親が子を手放すことに同意していなかったわけですから。でも、それを汲んで、養親たちが綾先生を気遣ってくれているのが救いですね。
    → そうなんですよ。綾先生は我が子を手放す同意をしていません。しかし養親方が先生と子どもたちの気持ちを気遣い、複雑な親子関係ではありますが、穏便に済ますことになりそうです。それがせめてもの救いかもしれません。かなりナイーブな内容ですが温かいお言葉とお気持ちをお寄せくださり本当にありがとうございます。

    > 廉価な電子機器を販売し情報をごっそり盗み取るって、いかにもありそうで怖いです。
    → 実際にあったそうです。廉価版ではなく、正規品の某アンドロイド携帯で大量の顧客情報を漏洩させた事案が。世の中、見えざる闇の側面がすぐそこまで迫ってきているのかもしれません。
    なんとも末恐ろしい……

  • 刹那さま

    こんにちは。
    親子三人で迎えた初めての朝ですね。無邪気な家族ごっこのような雰囲気に、三人ともが少し照れて、でも感じたことのない喜びを感じているのが伝わってきました。
    そして、いよいよXデー。禁忌の扉が開かれる日、ですか。その一年後に災いがやって来ると。災いもとても気になりますが、それが来るまでの一年間、世界はどうなってしまうのでしょう。この雨に紛れて不穏なものがぞくぞくと近づいてきているような気がします。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。家族と認識してあまり時間は経っていませんが、短い時間だけれどお互いの喜びや心の内面が伝わって何よりです。
    しかし、母は二人の親として責任を感じているようです。急に高校生二人を養うことになるなんて、と考えると大変ですよね。
    これまで颯馬や莉乃を育ててきたご両親の気持ちを考えると、いきなり自分がこの子たちの母親ですと出ていくのも気が引けるというもの。
    色々複雑ですね。

    そして今日はXデー。禁忌の扉が開かれる日。ツンの首が切られ物々しい雰囲気。ラヴィーズの犬のフレーズも気になるところ。
    不穏感がヒタヒタとにじり寄ってくる始まりの日を描きました。
    一年後の災い……それまで世界はどうなってしまうのでしょうか。

  • 幻駅ってあるんですね、調べたくなります!

    作者からの返信

    スズキチ様

    コメントいつもありがとうございます。
    今回紹介した駅以外にも色々ありますよ。
    是非調べてみてください。(*'▽'*)

  • 刹那さま

    こんにちは。
    うわっ、タイトルの「おかえり」が……!
    なるほど! バンダリオンとバンダリアってリオンとリアだったのですね。今の今まで気づきませんでした。狂犬病の垂直感染し免疫も受け継いでいたなら、彼らもラヴィーズに狙われる可能性がありそうで、どきどきです。
    朔夜さんのお兄さんが謎のままというのも気になります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > バンダリオンとバンダリアってリオンとリアだったのですね。
    → そうなんです。ここで名前と関係性の種明かしとなります。この第21話を構成するために、第2話冒頭から莉乃に『あやまん先生!』と先入観を植え付けています。
    また、『万田先生』とはせず『綾先生』と表記しているのは意図的で『バンダアヤ』と読者に気づかれないように細工しています。
    伴という名字も然りです。

    > 狂犬病の垂直感染し免疫も受け継いでいたなら、彼らもラヴィーズに狙われる可能性がありそうで、どきどきです。
    → 深い読みですね。驚愕です。ちなみに生まれたばかりの双子の莉音と莉愛はなぜ連れ去られたのでしょうね。

    > 朔夜さんのお兄さんが謎のままというのも気になります。
    → そうなんですよね。朔夜兄なんですが、彼には大事な仕事を残しています。

    編集済
  • 秘密結社ですが、その響きだけで楽しみになります!!

    作者からの返信

    スズキチ様

    コメントありがとうございます。
    秘密結社の響き、都市伝説絡みのミステリーには聞こえがいいですよね。東京上野の地下に眠るとされる秘密結社。その真相はいかに。
    楽しみが伝わって何よりです。

  • デートだ!
    お父さん、実は良い人ですね。
    きっと。
    裏口は何だか行ってはいけない所のような気がします(汗)

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    コメントいつもありがとうございます。
    夜の部室デートですね。
    颯馬の父親は酒にタバコに溺れがちですが実はいいパパなのです。

    裏口、ちょっと危険な香りがしますよね。
    部室の鍵がなくても入れてしまう裏ルート。
    無事にたどり着けるのでしょうか?

  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    う……怖くて重い話をさらっと……ヽ(;▽;)

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    コメントいつもありがとうございます。
    怖くて重い話をさらっと言ってしまうのが恐ろしい。
    いったい先生の過去に何があったのでしょうね。

  • 家族に何があったのか気になります!

    作者からの返信

    スズキチ様

    コメントありがとうございます。
    気になりますよね。
    伏線絡みの重大な過去をご用意しております。
    普通の家族ではないのでご注意ください。

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    あやまん先生、狂犬病ウイルス保持者でしたか! しかもいったん土葬されてしまっていたなんて、想像もつかない過去でした。旦那さんの死亡届までが出されていたって、どういうことなのでしょうね?!
    施設関係者が強引に先生を拉致せず、見張っているだけというのが、また不気味です。
    そして、颯馬くん! 先生の赤ちゃんについて? 何を語るのでしょう!?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    秘密のゲーム、ここからあやまん先生の過去が本格的に明らかとなります。
    狂犬病ウイルス保持者。この情報が国内に漏れたらたちまちマスコミたちに煽動されて大変なことになりそうです。
    病院もラヴィ―ズも内密にことを運び、あたかも誰も知らなかったように装う不穏。
    しかし、死亡届の受理から、あやまん先生は死んだ人間として世間では通っている事実。
    そして旦那も行方が分からない。
    いったい誰が旦那の死亡届を出したのでしょうね。
    ラヴィ―ズ関係者の黒スーツ男の視線につきまとわれる日々。その異常性に耐え切れず、あやまん先生は住まいを移すことに。
    あえて強引に拉致せず見張る不気味さが伝わってよかったです。

    さて、颯馬のターンが回ってきました。
    先生の赤ちゃんについて語ろうとする颯馬。
    いったい何を語るのでしょうか。

  • 普段使わないような漢字や読み方を文章に取り入れることで、都市伝説の話に上手く奇妙な感じを持たせていますね(^^)
    そういったセンスがあるのはきっと、天性のものなのでしょうね☆

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > 普段使わないような漢字や読み方を文章に取り入れることで、都市伝説の話に上手く奇妙な感じを持たせていますね
    → 嬉しいです。かなり感覚的な部分もありますが、伝わってよかったです。
    過分なお言葉、痛み入ります。

  • 刹那さま

    こんにちは。
    あやまん先生、シャワーを浴びて寛いでって……もう本当にここはどこ?って感じです (^^;) そこに暗闇に乗じてやってきた颯馬くん。彼がここにやってきた意図はなんだったのでしょう。先生に手玉に取られるようにゲームに乗った颯馬くんですが、負けたとしても彼にさほど大きなデメリットはないですね。となると、あやまん先生がゲームに誘った意図は颯馬くんの秘密を知ることそのものだったのでしょうか。これまた、なぜなのかが不思議に感じられます。
    いよいよXデー。いったい何が起きるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。学校の屋上、それも階段室の上のスペースでくつろぐあやまん先生。本当にどこ?って感じですよね。
    それだけ異常ということですw

    颯馬がやってきた理由は後ほど明らかとなります。それを綾先生に確認するために。
    あくまでゲームというのは余興であって本来の目的はお互いの秘密を探ることにあります。
    お互いまだ共有していない情報があります。
    もう、このふたりの間でこれ以上隠し事をしたくないのかもしれませんね。
    そして明日はいよいよXデー。
    あいはの予言とは?

  • 刹那さま

    こんにちは。
    この展開、刹那さまの本領発揮ですね。怒涛の勢いに押し流されそうです。
    莉乃ちゃんと颯馬くんはSATの人質救出作戦で助け出された赤ん坊ふたりだったのですか。SATを動かしてまで救出しようとするとは、いったいこのふたりの赤ん坊はどういう出自だったのか。バンダリオン・バンダリアの名前と伴という名字の奇妙な呼応も気になるところです。
    ついに出てきた、東京の地下深奥の悍ましい実験設備。ノミの奔流に襲われるって、総毛だちそうな気持ち悪さ! しかも新型狂犬病ウイルスを感染させたノミ【RX】…… これ、一匹でも地上に持ち帰ってしまったら、面倒なことになりそうですね。
    「ウヌラァ……ウヌラァ……アイヤァ……ドイヤァ……」の声が、ものすごく不安を煽ってきます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。今回も熱の入った長文で恐れ入ります。
    伴颯馬の父・伴誠二郎と中村莉乃の父・中村康一がかつて特殊急襲部隊【SAT】に同期として所属していた回想回となります。ラヴィーズのホラーパートを含むので★★★入れています。

    > 莉乃ちゃんと颯馬くんはSATの人質救出作戦で助け出された赤ん坊ふたりだったのですか。
    → 仰る通りです。東京地下に存在するラヴィーズに人質として囚われていた二人の赤子。それが颯馬と莉乃となります。呼応する名前にも興味を示して頂きとても嬉しいです。

    > ついに出てきた、東京の地下深奥の悍ましい実験設備。
    → はい、ついにここで登場です。
    旧日本軍が細菌兵器として研究開発していたペストノミが元となっています。
    仰る通り地上へ一匹でも漏れて人に感染させたら大問題となります。
    地上への漏洩を防ぐため、大深度地下に研究施設が設けられているのです。まさにバイオハザードの世界ですね。不安を煽る演出も併せてのコメント、痛み入ります。

    編集済
  • 莉乃家族までなにか謎をもってるんですかぁ…(;´Д`)刹那先生、もう私の頭のよわよわメモリがパンクしそうです笑
    颯馬くんメモ助かります(*´艸`*)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    なにぶんミステリーは脳内メモリを消費するので大変ですよね。
    ( ;∀;)
    登場人物の数を10人ほどに意図的に抑えているのでミステリーでも深さは中程度くらいかもしれません。
    でも綾先生の過去の重たさはキツイと思うので解説を少し入れてみました。
    莉乃の家族の謎は軽めなので軽く流す程度で大丈夫ですよ。
    颯馬のメモで情報整理にお役立て頂ければ幸いです。

  • 婚約してるんだ…(゜_゜)
    あやまん先生の背負っていることが多すぎて処理しきれません…、最初めちゃくちゃ怪しい先生、怖っ(゜゜;;)って思っていたけど、もしかしてとても暗い過去を背負うただの苦労性のひとなのか?裏があるのか…?!それさえわからん!
    そしてもう私えっちなことしか頭になくて(スミマセン)、朔夜先輩、直接接触であやまん先生の病気うつらないのかなぁとか、最後の削除部分はなんかえっちなことしてるんですか?!とかばっかり考えてしまいましたよ…、もっと大きな謎たくさんあるでしょうに…ラヴィーズのこととか…

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    拙作ではセルフレイティングの性描写をなしで通しているので踏み込んだ描写を控えています。なので脳内イメージがそうなってもお構いなく、完全にご想像にお任せします。
    ラヴィーズの謎は今後も出てきますが、謎解きも併せて用意しているので、ふーん……そうなんだぁ……くらいでいいですよw

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    莉乃ちゃんのみならず、颯馬くんまでもが血のつながらない子供だったのですか。颯馬くんのお父さんの、職務で知った情報を全て自分の心のうちにしまっておかねばならないというのは、苦しいでしょう。家族に話して癒してもらいたいと思っても、絶対にできないというのは、お父さんもお母さんも、いくども苦しみを経験してきたのではないかと思います。
    配偶者間の子供でない場合、気になってくるのはその子が結婚するときの血縁状況ですね。今回、颯馬くんと莉乃ちゃんは、何らかのつながりがありそうな出自なので、ふたりの間の血縁関係を確認しておくのはいろんな意味で重要ですね。
    刹那さまには釈迦に説法だとは思いますが、ABO式の血液型には亜種があるので、そのまま親子鑑定に使うのは危険なこともありますね。今回は莉乃ちゃんのご両親も颯馬くんのご両親も実子でないと認めているので問題はないですが、例えばO型どうしの両親からA型やB型の子が生まれて大問題に発展、ということもあるようです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    おぉっ……長文で内容も濃いですね。ありがたいお言葉の数々、拝読しました。感謝いたします。
    颯馬も莉乃も血の繋がらない子どもという可能性。そして両親に対する思いも痛切に伝わってきました。
    当事者目線でのコメント本当にありがとうございます。

    釈迦に説法だなんてとんでもない。私は全てを知っているわけではないので、こういう切り込んだ鋭いコメントには本当に頭が下がる思いです。
    仰る通り、ABO式の血液型には亜種があるので、そのまま親子鑑定に利用することに対して危険を伴いますよね。
    ご存知のように血液型だけで親子関係を完全に証明することは出来ません。
    拙作ではDNA鑑定をつけているのでその可能性をカバーした形となります。稀にあり得ない血液型の子どもが生まれてくる例外的なケースがあるので、要注意ですね。
    今回も突っ込んだ鋭いコメント本当にありがとうございます😊

  • え、じゃあ二人は双子の可能性もあるってことですか。
    なんだか想定外の展開にびっくりしてしまいました。
    でも1卵生双生児だったら瓜二つのはずですから、2卵生だったか、あるいはやはり血は繋がっていなくてたまたま同じ病院で同じ時刻に生まれただけという可能性もありますね。
    むーッ、なんだかさらに複雑になってきましたが、続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 1卵生双生児だったら瓜二つのはずですから、2卵生だったか、あるいはやはり血は繋がっていなくてたまたま同じ病院で同じ時刻に生まれただけという可能性もありますね。
    → 可能性の追求ありがとうございます。仰る通り、その二つに縛られますね。
    前者の場合、双子で一卵性双生児なら性別は一致します。ですので颯馬・莉乃は性別が異なるので二卵性双生児の可能性が考えられます。
    後者の場合、たまたまということになりますが、可能性はゼロではありません。

  • 刹那さま

    こんにちは。
    特別養子縁組で受け入れられた子供がその事実を知ることは子供の権利ですね。莉乃ちゃんが養親に大切に育てられ、しかるべき時にそのことを効かされたのだとすれば、それは幸いなことでした。
    でも、颯馬くんまでもが同じ状況にある可能性があるとは!? 生年月日が全く同じというのは、いったい何を意味するのでしょうか? リリィちゃんの回答も思わせぶりで、いったい何が隠されているのかとても気になります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは。
    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通りです。タイミングもありますが、莉乃にとって事実を知る機会が得られたことは不幸中の幸い。重たい内容ですが、中村康一・友美の養親に大切に育てられた経緯が繋がれた証よりも心の温もりで強く結ばれています。

    一方、颯馬ですが、彼もどうやらそちらの系があるようです。誕生日が同じ、生まれた時間も同じ、そして生まれた場所も。
    リリィちゃんも思わせぶりな回答で何やら物々しい。
    一体何が隠れているのでしょうか?

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    明けましておめでとうございます🎶

    えっ!?
    すっごく重い最後の一文(>_<)
    これは聞いてもいいやつ!?

    作者からの返信

    千央さま

    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いします。

    コメントいつもありがとうございます。最後のセリフは重いですね。
    綾先生の過去に何があったのでしょうか。

  • 第15話 追求への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    あやまん先生からの強烈な探りの一手についに観念した颯馬くんと莉乃ちゃんでしたが、颯馬くん、やられっぱなしではなかったですね。颯馬くんからの思わぬ反撃に動揺するあやまん先生。揺さぶって揺さぶって、ついに、朔夜先輩とのことまで認めさせてしまいましたか、うーむ、策士ですね。
    ふたりはあやまん先生と手を結ぶことになったようですが、まだ、互いに腹の内を探り合っているような感もぬぐえませんね。さて、どうなるのかなあ。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    タイトルの通りあやまん先生から痛い鬼手が繰り出されました。以前の颯馬や莉乃でしたら一方的にやられていました。しかし、二人はもう言われるだけの生徒ではない、強力な切り札を手元に携えて臨む策士へと変貌しています。
    佐藤さまのお言葉一つ一つが身に染みるように伝わってきて素晴らしい読解力だなぁと、感じ入る次第です。

    > ふたりはあやまん先生と手を結ぶことになったようですが、まだ、互いに腹の内を探り合っているような感もぬぐえませんね。
    → 仰る通り、颯馬・莉乃はあやまん先生と組むことにますが、まだ完全な信頼を結んだわけではありません。
    物語も後半戦。どうなるのか、この後も見守って頂けますと幸いです😊

  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    莉乃や零司との賑やかなやりとりに対し、綾との会話では言葉選びや所作に内面の戸惑いが滲み出ていて、キャラの個性が活きていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。キャラの個性に注目してくださり光栄です。
    本当に描きたかったのは顧問の綾先生と部員の颯馬とのやり取り。
    思春期の男子の心の内面を描くのって、存外難しいですね。
    気持ちや感情を形容詞よりも動詞で書きたくて色々こだわってしまいますね。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 刹那さま

    こんにちは。
    颯馬くんからなんとしても言質を取りたい莉乃ちゃんの奮闘がほほえましいです。颯馬くん、気づいてるのにはぐらかすところが若いですね (*^^*) 
    博物館動物園駅の一般公開! これ行ってみたいですよね。リリィちゃんを使って理詰めで攻略ルートを探るふたり。でもその有力候補に浮上してきたとあるコンビニが、実は朔夜先輩のバイト先だったとは。先輩、いったいそこで何をしているのでしょう。しかも、これってあやまん先生も知らなかった情報なのですよね? 朔夜さんには先生とは無関係に行っている謎行動もある? それとも、この情報をふたりに聞かせるための発言だった?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。莉乃は颯馬からの言質取りに躍起ですw お気づきのように颯馬は気づいていますがはぐらかしています^_^

    > 博物館動物園駅の一般公開! これ行ってみたいですよね。
    → 行ってみたいんですよね。また公開してくれることを信じて止みません。ご興味持ってくださり本当に嬉しい。

    > 先輩、いったいそこで何をしているのでしょう。しかも、これってあやまん先生も知らなかった情報なのですよね? 朔夜さんには先生とは無関係に行っている謎行動もある?
    → 鋭すぎますね。バレている? そんな探りさえ感じてしまいます。
    先輩、そこで何をしていたんでしょう。怪しい? 綾先生もこの事を知りません。先輩、綾先生に無関係で行っている謎行動がありそうですね。一体何をしているのか……

  • 刹那さま

    こんにちは。
    颯馬くん、AI利用には慣れている感じですね。ささっとリリィちゃんに要約させてしまいました。たしかに、要約はうまいですもんね。行動力の莉乃ちゃんと頭脳派の颯馬くん、それに知識のリリィちゃんがいれば、これはかなり強力なチームになりそうです。
    あれ? 莉乃ちゃんのお父さん、まるで颯馬くんを待ち構えていたかのような。しかも何か話がある? 
    リリィちゃんと颯馬くんがまとめてくれた内容を見ると、わからないことが目白押しですね。これからこの謎がどう解き明かされていくのか、楽しみにしています!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > 行動力の莉乃ちゃんと頭脳派の颯馬くん、それに知識のリリィちゃんがいれば、これはかなり強力なチームになりそうです。
    → これはうれしいお言葉。確かにその通りですね、言われて気づきました(^^;)
    AIボットのリリィちゃん。優秀なんですが、なんでそんなところまで知っているの?

    > あれ? 莉乃ちゃんのお父さん、まるで颯馬くんを待ち構えていたかのような。しかも何か話がある? 
    → いいところに注目していただきました。実はこれ前振りで康一さん、何か思うところがあるようです。

    > リリィちゃんと颯馬くんがまとめてくれた内容を見ると、わからないことが目白押しですね。
    → そうなんですよ。これらをまとめて回収しなければならず、書いている作者が指摘されて不安になるパターンですね。
    ( ;∀;)
    楽しみながら頑張りますw

  • È una lettura gradevole

    作者からの返信

    @Juri_Casati様

    È molto gentile da parte tua

  • 点検口に隠れてたんかーい!すごい!
    よかった(;・∀・)

    莉乃ちゃんなかなかのしっかり者なんですね、お金ためてパソコン買ったりAIに文字起こしさせたりめちゃくちゃ優秀じゃないですか…

    >目の前の世界が信じられなくなったとしても
    つまり莉乃ちゃんは惑わされずにしっかりと情報を受け止めてるってことですもんね、すごい子だわ…

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。天井裏のハッチに隠れていました。ロッカーに隠れていたら完全にアウトでしたね。

    > 莉乃ちゃんなかなかのしっかり者なんですね、お金ためてパソコン買ったりAIに文字起こしさせたりめちゃくちゃ優秀じゃないですか…
    → お褒め頂き嬉しいです。やればできる陽キャなんです。行動力もあるので颯馬も見習ってほしいですねw

    > つまり莉乃ちゃんは惑わされずにしっかりと情報を受け止めてるってことですもんね、すごい子だわ…
    → 莉乃なりに受け止めて颯馬に共有しようとします。しかし内容が内容だけに二人にとってかなり重たい事実であることは確かです。
    文字起こし、二人の会話で何が語られたのか……
    リリィちゃん、意外と優秀でした。

  • 予想よりもはるかにぶっ飛んだ話で驚くというよりちょっと混乱してしまいました。
    あやまん先生、不治の病に犯されていたのですね。
    そしてラヴィーズという謎の団体から提供される薬でその進行を遅らせている。
    しかも過去にその治療で5年も監禁されていたとは。
    治験に有用とはいえ不可解ですし、恐ろしい話です。

    そしてあの上野公園の地下とも繋がってきましたね。

    朔夜の正体もまだよく分かりませんし(消息不明の夫とよく似ているのにも何か理由が?)、このいくつもの謎がどう絡み合っているのか、この先の真相解明が待たれるところです。

    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    中々ブッ飛んでいる話です。
    あやまん先生、不治の病を患っていました。しかし、ラヴィーズからの治験薬で生きながらえている事実。
    そしてラヴィーズから付きまとわれている先生。見えない視線から逃げたくなり、部室へと避難。
    部室は安全だと、ラヴィーズの手が及ばないと信じて。しばらくは先生、ここに身を置くのかな。

    > 朔夜の正体もまだよく分かりませんし(消息不明の夫とよく似ているのにも何か理由が?)
    → 化けの皮を剥がしてから朔夜先輩への印象がだいぶ変わってきたかと思います。消息不明の夫と似ている事実。綾先生の心の安定化なのか?
    真相解明、次第に収束して参ります。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 刹那さま

    こんにちは。
    ふむ、朔夜さんも部室の鍵を欲しがっていたのですか。この部室に対するこだわり、この部屋にいったい何があるのかますます気になりますね。
    あやまん先生と朔夜さんは婚約者だったんですか! 旦那さんとは離婚が成立していたのですね?
    久しぶりに言及されたラヴィーズと預言者あいは。そして逆五芒星のグローブを付けた男。あやまん先生の謎の感染症と治験、それに病院の地下施設。誰も聞いていないと思っているふたりは、たくさんの情報をもらしてくれました。ラヴィーズ、怪しすぎます。いったいどんな集団なのか。謎は深まるばかりです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。実は婚約を結んでいたのです。
    離婚かそれとも死別か……

    > 誰も聞いていないと思っているふたりは、たくさんの情報をもらしてくれました。
    → そうなんですよ。何も気にせず話してくれました。莉乃に音声を録られているとも知らずに。

    > ラヴィーズ、怪しすぎます。いったいどんな集団なのか。謎は深まるばかりです。
    → 怪しいですよね。東京の地下に存在するであろう闇の組織。謎解きは段々とですね。

  • 一瞬しか見えない廃駅を目に焼き付けようとする描写が、まるでドキュメンタリーのような臨場感を生み出していますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    嬉しいお言葉。書いているのはモキュメンタリーなのですが、このシーンは実在するので仰る通りドキュメンタリーですね。
    臨場感も伝わったようで何よりです。

  • 二人は天井のハッチに隠れてたんですね。
    ロッカーじゃなくて本当に良かった。

    AIの文字起こし機能は優秀ですね。
    しかし問題なのはその内容。
    さてあの二人はいったいどんな会話をしていたのでしょうか。

    次回も楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 二人は天井のハッチに隠れてたんですね。
    ロッカーじゃなくて本当に良かった。
    → そうなんですよね。ここで間違えたら完全にアウトでした。
     あたかもロッカーに隠れていて先輩に見つかる!!って思わせるのが難しかったです。このシーンでGPSが仇とならないよう、颯馬にはあえてロッカー内のGPSを回収させないように仕向けています。
    また、部室のカギをもたない颯馬・莉乃たちは部室の正面ドアを意図して内部から開け放ち、ハッチへと身を隠しました。あたかも部室から逃げたと先生・先輩に思わせるフェイクもポイントですね。

    > さてあの二人はいったいどんな会話をしていたのでしょうか。
    → そこですよね。先生と先輩の秘密の関係を含めたかなり重要な話となります。この情報を元に今後物語が展開されて参ります。

    編集済
  • 刹那さま

    こんにちは。
    なんと、莉乃ちゃんのご両親から自宅へのご招待ですか?! 
    「康一さま、友美さま」って、颯馬くん、緊張しすぎですね (^^;) 莉乃ちゃん一家の幸せな様子が、くぅちゃんからも、かおりからも、ご両親の様子からも伝わってきます。
    莉乃ちゃんの機転で手に入れたあやまん先生と朔夜先輩の会話のの内容。あの明るい莉乃ちゃんの改まった表情に、いったい何が書かれていたのか、とても気になります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    颯馬くん、中村宅へ招待されました。しかし、初めての女子の家に訪問&くぅの襲撃&ご両親への挨拶もあってかなり緊張した様子。
    でも家庭内の幸せな様子が伝わってよかったです。
    さて、莉乃の機転で重要な情報をGETしました。先生と先輩の会話。
    いったい何が話されていたのでしょうか。
    莉乃自身もシリアス顔で颯馬への覚悟を試そうとしている?

  • とっても読みやすいのでサクサク頭に入ってきますね(^^)
    それに、いつも乗り降りしてる駅名が出てくるので、親近感がわきましたよー!🎶🎶

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。
    読みやすさにこだわって書いたのでよかったです。
    ご利用の駅名が出てきましたか! 親近感GET! うれしい!

  • そんなところに隠れていたのですね!
    確かに見つからなさそうですが、下で先生と先輩が会話していたのかと思うと、相当ドキドキですね…。

    文字起こしされた会話の内容は、一体どんなものだったのか。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    幸まる様

    コメントありがとうございます。
    はい。
    隠れ場所はハッチでした。
    どうやら他にはなさそうです。
    先生と先輩のやり取りを天井裏から
    息を潜めて見聞きしていました。
    ドキドキとっても嬉しいです。

    文字起こし……二人の会話の記録が残されていることに。
    二人だけの会話、どんな内容なのでしょうね。
    重要な事実が隠されているかもしれませんよ。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 第9話 密会への応援コメント

    颯馬くん、とどまりましたね、イケパパのスカーフがちょっと莉乃ちゃんのポイントになってるの良い(*´艸`*)

    そしてわからなくなってきた…(読解力)
    あやまん先生たちと颯馬くんめっちゃ近くにいたってことなのかな…
    というか拳銃?!?!なんでそんな犯罪モード?!

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    はい、留まりました。イケパパスカーフでポイントGET!

    > あやまん先生たちと颯馬くんめっちゃ近くにいたってことなのかな…
    → かなり近くにいました。ドキドキでしたがなんとかやり過ごしました。

    > というか拳銃?!?!なんでそんな犯罪モード?!
    → 拳銃を持っている人間なんて、フツーじゃないですよね。朔夜先輩、ヤバいやつなんです。犯罪モード、むしろ楽しんでいる!?

  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    おっふ(*´Д`)
    あやまん先生×朔夜先輩
    颯馬くん×莉乃ちゃん
    けしからん!笑

    でもあやまん先生はなんだかちょっと怖いです…、何してたの…

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    けしからん! ありがとうございますw
    あやまん先生、ちょっとホラー入っているかもしれません。
    一体何をしていたんでしょうね。

  • 刹那さま

    こんにちは。
    颯馬くん、自分が実際に見知ってしまったいまでも、あやまん先生の隠している顔を信じたくない気持ちで揺れ動いていますね。こうやって普通に話しているぶんには、やさしくてちょっと抜けた生徒思いの先生です。こっちが本当の先生だって思いたくもなるでしょう。揺さぶりをかけている今も、何かの間違いであってくれという声が聞こえてきそうです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    > 颯馬くん、自分が実際に見知ってしまったいまでも、あやまん先生の隠している顔を信じたくない気持ちで揺れ動いていますね。
    → うれしいお言葉。最後まで自分の信じている綾先生の理想像を描いているのかもしれませんね。前話、颯馬には酷なシチュエーションでした。

    > 揺さぶりをかけている今も、何かの間違いであってくれという声が聞こえてきそうです。
    → こちらもうれしい感想ですね。颯馬の心情を詳細に描いていませんが、行間を読んでくださり感謝です。
    しかし、事実を知ってしまった以上、もう戻れなくなってしまった颯馬。綾先生への気持ちはゆらいでしまうのでしょうか。夜の部室へ莉乃と向かわなければ知らずに済んだことも事実。しかし、莉乃と一緒にいる以上、知りたくもない事実が颯馬を深く悩ませる……時間の問題となりそうです。
    秘密を隠し通すには三人の距離はあまりにも近すぎる。

  • 莉乃のYouTube・Vtuber熱、スマホ文化、陽キャ特有の無遠慮さなどが現代的でリアルですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントありがとうございます。
    現代的なリアリティーが伝わって何より。
    モキュメンタリ―仕様なので実在する場所や地名が登場します。学園モノなのでセリフも多く、学生目線での捉え方など難しい言葉を極力排除して読みやすくしました。
    お楽しみいただければ幸甚です。

  • 初めまして、悠鬼よう子と申します。
    小海倫様の作品紹介ページから伺いました。

    現代のリアルな日常と、どこか影を落とす予言や都市伝説の雰囲気が交錯していて、読んでいるうちに自然と物語の世界に引き込まれました。家族のやりとりや部室での会話がとても生き生きしていて、人物たちの表情や感情が伝わってきます。上野公園や“幻の駅”など、実際の場所が物語に織り込まれているのもワクワクしました。

    今後どんな展開が待っているのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま

    初めまして。
    拙作を選んでくださりコメントまでありがとうございます。
    読みやすさ重視で書いたので会話が多く、登場人物も比較的少ない設定としています。モキュメンタリー仕様なので実在する地名や場所がいくつか登場しますのでお楽しみ頂ければ幸いです。
    ありがたいお言葉の数々、大変励みになります。
    本当にありがとうございます😊

  • 先生は途中、どうしたんでしょうね?考え込むような??

    作者からの返信

    千央さま

    コメントありがとうございます。
    先生の沈思、気になりますか?
    その感覚は素晴らしいですね。
    なぜなら拙作ミステリーの一番重たい扉を開けたようなものですから。
    親父の言葉ではなく、あえて寝言としている点。少しおやっ?と思われた箇所はいくつかあったかと思います。後々生きてくる情報となりますので些細な場面でも「なんで?」と感じたら怪しい……と受け止めて頂けると嬉しいです😊

  • 第9話 密会への応援コメント

    朔夜先輩の本性が明るみに。
    化けの皮をかぶってる感はありましたが、いや、想像以上にかなりヤバくてぶっ飛んでる奴でした。
    二人が見つからなくて良かったですが、どこに隠れていたんでしょう。
    盲点になる場所があったのでしょうか。

    それと朔夜先輩の兄って何者?
    彼らは部室にいろいろ持ち運んでいったい何をしようとしているんでしょうか。
    あやまん先生の子供と夫の行方とどう絡んでいるのか。

    謎がすごく多くて引き込まれますね。
    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 朔夜先輩の本性が明るみに。
    化けの皮をかぶってる感はありましたが、いや、想像以上にかなりヤバくてぶっ飛んでる奴でした。
    → 本性、早くも明るみに。はい、ヤバいやつなんですよ彼は。

    > 盲点になる場所があったのでしょうか。
    → 実はあるのです。二人とも身を隠せる場所、どこでしょう?

    > 謎がすごく多くて引き込まれますね。
    → 謎が明らかとなったら次の謎。謎解き要素で繋いでいますが、いずれ回収されます。どう絡んでくるのか。
    お楽しみ頂けて何よりです😊

  • 第9話 密会への応援コメント

    ??
    結局二人はどこに隠れていたのでしょうか…。

    作者からの返信

    幸まる様

    コメントありがとうございます。
    部室に隠れていたのは事実です。
    二人とも身を隠せる空間があるのです。
    果たしてどこでしょうか?
    近々明らかになりますよ。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 第9話 密会への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    うわっ、ついにあやまん先生と朔夜さんが仮面を剥ぎ取りましたか。朔夜さんが兄さんと呼ぶ謎の人物が部室の付近の監視までしていたとは、一体何が? 朔夜さん、とうとう拳銃までもちだしましたよ! しかも、扱いが手なれているってどういうことでしょう。あやまん先生を守る? 謎がどんどん謎を呼んでいきます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    はい。ついに仮面を剥ぎ取りました。颯馬と莉乃の波打つ心情。
    朔夜先輩と朔兄、周到な連携。
    そして綾先生の動揺。
    謎が謎を呼ぶ展開となりますが、少しずつ明らかとなって参ります。
    朔夜先輩、相当ヤバいやつです。

  • 幻の駅があるなんて知りませんでした!
    リアルに存在している?
    ってドキドキ興奮しました!

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    コメントいつもありがとうございます。
    幻の駅、知らないうちにその前を通っていたかもしれませんね。
    でもその存在を知ってしまったら?
    もう元には戻れなくなりますよ。
    ドキドキ興奮ありがとうございます😊

  • 意味深なオープニングですね!
    引き込まれます。
    幸せな光景の中に一点、墨汁を落とした様な不安感。
    この家族に何があったのでしょう。

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    コメントありがとうございます。
    > 幸せな光景の中に一点、墨汁を落とした様な不安感。
    → 素敵な表現ですね。まさしくそんな不穏な一滴が消えずに残って染まっていく未来。
    そんな第一話を丁寧に受け止めてくださり光栄です。
    この家族、一体何があったのでしょうね?

  • 「俺は一生忘れないよ」のセリフに込められた怒りと哀しみが、胸に強く響きますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントありがとうございます。
    「俺は一生忘れないよ」のセリフにありがたいお言葉、本当に嬉しいです。
    第二話〜最終話直前までの間に凝縮された思いや経験がこのセリフに込められています。
    さすが! 目の付けどころが違いますね!

  • 博物館動物園駅のモフモフうさぎ、気になって検索しました。
    これは、電車から見えたら、二度見しちゃいそうですね。
    GPSを入れさせたい先生、理由はごもっともですが、何か少し入れなきゃまずい意味を知っていそうな……。
    スワンボートでの先生のいきなり身の上話も何かの目的の取っ掛かりのためでは? とか勘繰ってしまいます。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントありがとうございます。
    検索されましたか。やっぱり気になりますよね。私は上りと下りの電車で三度見しましたw

    勘が冴えますね。GPSを入れさせたい理由、身の上話の目的。段々と符合していきます。色々と勘繰ってみてください。

    編集済
  • こんばんは☆

    いよいよ新作ですね!?
    ミステリーだけではないような雰囲気がします☆とても楽しめそうな作品ですね!

    作者からの返信

    千央さま

    こんばんは。
    まさかこちらにまでお越しくださるとは!
    光栄です。
    新作ですが、ミステリー以外の要素も複数織り混ざっています。
    お楽しみ頂ければ幸甚です😊

  • あやまん先生、たしかに旦那さんと生まれたばかりの子どもが消えて…はすごく大変なのはわかりますが、GPS!? ちょっと怖いですね。何かご存知なのだろうかとつい思ってしまいます。

    作者からの返信

    櫻井金貨さま

    コメントありがとうございます。
    GPSで位置情報を共有……ちょっと怖い感じしますよね。あやまん先生は一体何を考えているのでしょうね( ゚д゚)
    このGPSが後ほど颯馬たちに大きな影響を及ぼして参ります。

  • こんにちは〜
    冒頭、すごく不穏な感じで、「この家族に何があった!?」とドキドキしました。
    それから幻の駅の話が始まりましたが、博物館動物園駅が廃駅になったの知らなくて、びっくりしました。上野の辺りは、懐かしいですね〜
    これからどんなお話が展開するのか、とても楽しみです😊

    作者からの返信

    櫻井金貨さま

    わあ(*´◒`*)! コメントありがとうございます。
    冒頭から早速ドキドキ嬉しいです。伏線いっぱい。不穏なスタートです。
    櫻井金貨さまは上野界隈に詳しいのですか? 懐かしい思い出があるのかなぁ。書いていて嬉しくなりますね。

    > 博物館動物園駅が廃駅になったの知らなくて。
    → そうなんですよ。ファンに惜しまれつつ営業を終えましたが、駅舎にはメッセージや落書き、動物のイラストなどたくさん見受けられる知る人ぞ知る隠れスポットとなっています。
    またお時間ある時に楽しんでいってください〜( ´ ▽ ` )ノ

  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    あやまん先生と朔夜さんが月曜日の夕方に部室にいた? しかも先生はその日、体調不良で欠勤していたはずなのに。ふたりであっていること自体が莉乃ちゃんにはショックだったでしょうが、なぜそれが部室でなくてはならなかったのかが謎ですね。
    先生と朔夜さんの親密そうな様子に、莉乃ちゃんだけでなく颯馬くんも絶句。でも、だからと言ってそのまま二人がくっついてしまうのは、どうなのかな……莉乃ちゃん、いったん落ち着いてー。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > なぜそれが部室でなくてはならなかったのかが謎ですね。
    → 目のつけどころがよすぎて驚愕しております((((;゚Д゚)))))))ガクブル
    なぜ部室でなくてはいけなかったのか。謎解き要素の一つかもしれません。

    > だからと言ってそのまま二人がくっついてしまうのは、どうなのかな……莉乃ちゃん、いったん落ち着いてー。
    → そのまま先輩と先生はくっついてしまうのでしょうか? いい雰囲気のようですが……
    莉乃も颯馬も気持ちの整理が追いついていないようです。
    莉乃は感情で動くタイプなので振り幅が大きく手に負えなくなるかも。
    とりあえず落ち着いてほしいものです。
    ( ;∀;)

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    え、ベッドまで?
    いったいどうなってるんですか、先生。
    よく考えるとGPS端末もちょっとおかしいし、何か良くないものが絡んでる予感がします。

    それにしても颯馬くん、口ぶりはつっけんどんですが優しいですね。
    これは莉乃ちゃんともどうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > え、ベッドまで?
    いったいどうなってるんですか、先生。
    → 部室にベッド……これは異常ですね。あやまん先生、普通じゃない。一体何を考えているのか……

    > よく考えるとGPS端末もちょっとおかしいし、何か良くないものが絡んでる予感がします。
    → 素晴らしい感覚ですね。GPSの要素は何かと絡んできます。本来の目的で使われればいいのですが……

    > それにしても颯馬くん、口ぶりはつっけんどんですが優しいですね。
    これは莉乃ちゃんともどうなっていくのか楽しみです。
    → 嬉しいコメントですね。颯馬は根は優しいモブなんです。口はなにぶんよろしくありませんが( ;∀;)
    莉乃との関わり合いも初めと後とで次第に変わってきます。その変化も併せてお楽しみ頂ければ幸甚です。

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    莉乃ちゃん?!?!たった5階ぶんの非常階段登ってる途中に眠っちゃだめ…、どうしたんだ…
    なんだか莉乃ちゃんと颯馬くんがいい雰囲気のような(*´ェ`*)
    って先生ベッドまで運んでたの?!これ何かの犯罪になりかけそうですね、敷地のっとりみたいな笑

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 莉乃ちゃん?!?!たった5階ぶんの非常階段登ってる途中に眠っちゃだめ…、どうしたんだ…
    → その日の授業終えて、バイトも終えて、帰宅後にお風呂も入ってあとは寝るだけ! って言う頃に夜の部室への侵入。高さも怖さも寒さもあって莉乃はけっこう心身ともに疲弊しています。( ;∀;)

    > なんだか莉乃ちゃんと颯馬くんがいい雰囲気のような(*´ェ`*)
    → いい感じになってきた雰囲気ありがとうございます。はじめは陽キャと陰キャモブのぶつかり合いでしたからね。それからしたら莉乃はだいぶ角が取れて丸くなってきた感じでしょうか?

    > って先生ベッドまで運んでたの?!これ何かの犯罪になりかけそうですね、敷地のっとりみたいな笑
    → まさかのベッド持ち込みです。顧問はどうやってここまで運んできているのか?
    これには何やら犯罪の匂いがしますね。🐕クンクン笑

    編集済
  • 部室の改造こわい!!!
    裏ルートがあるってあやまん先生知ってるのかなぁ…
    颯馬くんのご家庭はなかなか複雑だったんですね。颯馬パパのなぞのイケオジ感(*´艸`*) パパの生活態度が変わったとはいえ、バンミナママももとからだいぶ変わっていますね、パパのほうに同情してしまうわ(._.)
    水が嫌いって狂犬病みたいだわ…、ああなにもかも怪しい伏線に見える!実はそうでないかも知れないのに!この感じがモキュメンタリーとかの醍醐味ですよねえ( ´∀`)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。

    > 部室の改造こわい!!!
    裏ルートがあるってあやまん先生知ってるのかなぁ…
    → 部室が徐々に顧問の私物と化してきていますね。あやまん先生は一体何を考えているのだろう?
    先生が裏ルートの存在を知っていたらどうなるでしょうね?

    > 颯馬くんのご家庭はなかなか複雑だったんですね。颯馬パパのなぞのイケオジ感(*´艸`*) パパの生活態度が変わったとはいえ、バンミナママももとからだいぶ変わっていますね、パパのほうに同情してしまうわ(._.)
    → 複雑な家庭です。颯馬パパもバンミナママも変わっています。
    パパへの同情ありがとうございます😊

    > 水が嫌いって狂犬病みたいだわ…、ああなにもかも怪しい伏線に見える!実はそうでないかも知れないのに!
    → 水が嫌いって中々ないのですが、狂犬病の症状の一つにあったかと。でも狂犬病に罹ったら致死率の高さに生き延びられませんよね。
    怪しい伏線はいずれ回収されるので、ここで繋がっていたのかぁと感じてもらえれば嬉しいですね。

    > この感じがモキュメンタリーとかの醍醐味ですよねえ( ´∀`)
    → ありがたいお言葉ですね。まさにその通りです。モキュメンタリーは敷居が高すぎてまず書けないと思い込んでいました。でも本当っぽく見せるためにはどうすればいいのか? と考えるようになると案外楽しい創作活動であることに気付かされましたね。とにかく調べるのが大変ですが、読者の方々がお楽しみいただけたらこれ以上の喜びはありません。

  • あやまん先生、重い過去をお持ちだったんですね…、それにしても颯馬くんへの全幅の信頼(?)はどういうことだろう。
    そして位置情報…、1話でも出てきたような((;゚Д゚)))いくら行方不明者が増えているからと言って生徒たちと位置情報を共有するのか…、生徒たちを見失いたくないのか自分を見失ってほしくないのか。作品タグにモキュメンタリーとか謎解き要素とかがあるので、何もかもが怪しく見えてきます!笑
    もふもふはうさぎさんだったんですね🐇

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    > あやまん先生、重い過去をお持ちだったんですね…、それにしても颯馬くんへの全幅の信頼(?)はどういうことだろう。
    → あやまん先生の過去、重いです。かなり。誰にも話せない過去だからこそ気持ちの捌け口がほしくて、つい話しやすい颯馬に打ち明けてしまいました。信じているからと、繫ぎ留めようとする心理はいかほどか……

    > そして位置情報…、1話でも出てきたような((;゚Д゚))
    → よく覚えていましたね。第一話でも登場した位置情報です。座標は不忍池を指しているのですが、それだけではないようなのです。

    > 作品タグにモキュメンタリーとか謎解き要素とかがあるので、何もかもが怪しく見えてきます!笑
    → これは嬉しいですね。モキュメンタリーは味付け程度なので、謎解き要素でそれなりに怪しく見えてくるようにしてあります。

    > もふもふはうさぎさんだったんですね🐇
    → はい。アナウサギです。あり得ないくらいデカいです。このウサギにはどう言う意味があるのだろう?

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    夜の学校って、それだけで一種独特の雰囲気がありますよね。そこに友達とふたりっきりで進入するとなると、どきどきを通り越して、ぞくぞくですね。しかも、莉乃ちゃん、恐怖のせいか、ちょっと様子が変ですし。思わせぶりにお父さんが持たせてくれたグレーのスカーフが役にたったのかな。
    え、部室の一角にシングルベッド。あやまん先生本気で自室にしてきてます?

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > 夜の学校って、それだけで一種独特の雰囲気がありますよね。そこに友達とふたりっきりで進入するとなると、どきどきを通り越して、ぞくぞくですね。
    → 雰囲気ありますよね。ドキドキを超えたゾクゾク、そんな心地が伝わればと思っていたので本当に嬉しい感想です。

    > しかも、莉乃ちゃん、恐怖のせいか、ちょっと様子が変ですし。思わせぶりにお父さんが持たせてくれたグレーのスカーフが役にたったのかな。
    → 莉乃の様子に変化が。恐怖のせいもありますが、実はこれには理由があるのです。
    父親が持たせたスカーフが役に立った格好ですね。

    > え、部室の一角にシングルベッド。あやまん先生本気で自室にしてきてます?
    → あり得ないシチュエーションですよね。はい、まずあり得ません。ですが、あり得ないことがあやまん先生に起こっているのです。
    これは自室の勢い?

  • 刹那さま

    こんにちは。
    颯馬くんのお母さんの水を触るのが嫌いというところに、あるある、と思ってしまいました。手が濡れるあの感覚に我慢がならないというのは、感じたことがある人は少なくないんじゃないかと。
    でも、水ってそれ以上の何かを感じさせるものでもありますね。少なくて淀んだ水なら不潔感を、大量で流れる水なら清浄感を。
    颯馬くんのお母さんは夫に「ビョーキ」と言わしめるほど、水に対して重大な何かがあったと。これは気になります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは。
    コメントいつもありがとうございます。
    目のつけどころがいいですね。水に触れるのが嫌いというあるあるはありますよね。颯馬のおふくろも例に漏れず。
    しかし、父親が言わしめる言葉にはどんな意味があるのでしょう。
    颯馬はまだその深意を理解できていません。

  • 悪魔の笑う場所。
    不忍池。
    いわくの地の座標。
    そして、GPSというお守り。
    あやまん先生の不幸と、それによる心配。
    いろんな要素がからんできましたね。
    そんなことあってほしくはないけど、このお守りはフラグ。
    きっと役に立つ、物騒な状況になりそうです😓

    作者からの返信

    宮本 賢治さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > あやまん先生の不幸と、それによる心配。
    いろんな要素がからんできましたね。
    → そうなんです。先生の過去は耳を疑うものばかり。それだけ常軌を逸している。
    今までに登場したこれらの要素は一体何を意味しているのでしょう。

    > そんなことあってほしくはないけど、このお守りはフラグ。
    きっと役に立つ、物騒な状況になりそうです😓
    → フラグが立ちそうですよね。不穏感ただよう雰囲気となって参りました。GPSアプリ、いろんなシーンで役に立つのですが……
    丁寧にお読みくださり感謝でございます。

  • 刹那さま

    こんにちは。
    あやまん先生の告白が熱を帯びるにしたがい颯馬くんは魅入られているようですが、これはかなり常軌を逸してきましたね。生後三日の赤ちゃんがいなくなり、旦那さんも行方不明という事件の不可解さに加え、GPSアプリをインストールさせたのも思わせぶりで、いったい何を考えているのか……
    モフモフは巨大アナウサギ!? 東京●術大学の方々が作ったのだと聞くと、どんな突拍子もないオブジェでも、いかにもありそうに思えてちょっと怖かったりして (^^;)

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは。コメントいつもありがとうございます。

    > これはかなり常軌を逸してきましたね。
    → はい、そうなんですよ。綾先生の過去を紐解いていくと不可解なことの連続が……
    GPSアプリのくだりも身の安全のためと言っていますが……本心は?

    > どんな突拍子もないオブジェでも、いかにもありそうに思えてちょっと怖かったりして (^^;)
    → 実際にあったらちょっと怖かったりしますよね。駅構内にそんな巨大オブジェがあったら。
    せめて期間限定のイベント時は楽しめたとしても、ずーっとそこに在り続けたりしたら。。。
    アナウサギ……これは一体何のためにあるんだろう?

    編集済
  • アヤマン先生、赤ちゃんも生後三日で誰かに連れ去られたんですね。
    夫もいなくなって、これはやはり大きな組織の陰謀なのでは?
    なにやらそこに重大できな臭い秘密がありそうですね。

    そして先生は自分と親しくする人間が再び消えてしまうのが怖くてGPSを渡したのではないでしょうか。いつでも互いの居場所が分かるように。

    ところで『もふもふ』の正体はアナウサギのマスコットでしたか。
    それにまつわる都市伝説とは?

    次回も楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > なにやらそこに重大できな臭い秘密がありそうですね。
    → 鋭いですね。現時点で語れませんが、そのうち明らかとなります。

    > そして先生は自分と親しくする人間が再び消えてしまうのが怖くてGPSを渡したのではないでしょうか。いつでも互いの居場所が分かるように。
    → 仰る通りです。行方不明者が途絶えないからこそ、身の安全を意識するのは自然な心理かなと思います。しかし、家族ではなくミス研顧問がGPSを共有しています。ここがこの話のミソかもしれません。

    > ところで『もふもふ』の正体はアナウサギのマスコットでしたか。
    それにまつわる都市伝説とは?
    → そうなんです。モフモフ本体はアナウサギです。結構デカいです。
    都市伝説の謎に包まれている意味深な空間なんです。
    博物館動物園駅の構内には動物のイラストが描かれていたりラクガキだったりと、見応えのある光景が広がっているんですよね。ファンに見送られて駅の営業に幕を閉じた歴史ある場所なんです。
    今回も丁寧にお読みくださりありがとうございます😊

    編集済
  • こんばんは。

    新作投入ですね。上野界隈がメイン舞台なのかな。
    ミステリーですが、ホラーとかファンタジーとかの要素もあるような感じですね。

    私はカクヨムコン11はパスなので応援に回っています。
    続きはまた明日以降拝読に伺いますね。頑張ってください。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま

    こんばんは。お久しぶりです。
    早速コメントありがとうございます。

    仰る通り、上野界隈が舞台となります。
    ミステリーに恋愛とSFファンタジー、そして若干のホラー要素がブレンドされた感じですね。
    モキュメンタリーは初の試みなので地名や駅名、現存する建造物など登場させています。
    また機会がございましたらお立ち寄り頂ければ幸甚です。
    応援ありがとうございます😊

    編集済
  • こんばんは!謎が気になりますね……読んでいきたいと思います!

    作者からの返信

    末次 緋夏(なつしゅ)様

    はじめまして末次 緋夏(なつしゅ)様。
    ようこそ『Rの化身』へ。
    早速コメント、お★さま評価賜り本当にありがとうございます。
    伏線張りまくりの謎に満ちた冒頭にご興味をいだいてくださり身に余る光栄です。
    会話文を多く取り入れ比較的読みやすさ重視で展開されます。
    また機会がございましたらお立ち寄り頂ければ幸甚です。
    この度は数ある小説の中から拙作を選んでくださり本当にありがとうございます😊


  • 編集済

    莉乃ちゃんがかわいいですね👀💕
    けど、朔夜先輩がクール過ぎて、莉乃ちゃんを楽しい後輩にしか見ていない😓
    逆に陰キャが、陽キャに惹かれつつあるとこが青春です☀️✨
    地下鉄の外にロマンがあるのに、ミス研だけが盛り上がり、他の乗客が興味無しのギャップが良かったです🤗✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま

    コメントありがとうございます。

    > 莉乃ちゃんがかわいいですね👀💕
    けど、朔夜先輩がクール過ぎて、莉乃ちゃんを楽しい後輩にしか見ていない😓
    → 莉乃は陽キャでハイテンションなんですが、かわいいなんて最高の褒め言葉ですよ。嬉しいです😊
    莉乃本人が聞いたらその場で小躍りすると思います。いやさせますw
    莉乃の思いが朔夜先輩の心に届くといいですね。

    > 逆に陰キャが、陽キャに惹かれつつあるとこが青春です☀️✨
    → 嬉しいお言葉。青春ですよね。まさかミステリーで陰キャモブや陽キャを投下するなんて当初考えてもいなかったんです。でも自分ラブコメ書けないし、まぁいっかで採用。だいぶ不安だったんですが、皆様からの反響が大きく、正直驚いています。嬉しい限りです😊

    > 地下鉄の外にロマンがあるのに、ミス研だけが盛り上がり、他の乗客が興味無しのギャップが良かったです🤗✨
    → これは嬉しいお言葉。「IYKYK」という言葉があるように「知っている人は知っている」地下鉄の外にロマンがあるシーンなんですよね。
    逆に知らなければ完全にスルーされるシーンでもあります。
    そのギャップをお届けしたく描かせて頂きました。
    宮本さまの心に響いてとっても嬉しい(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)وヤタ

    編集済
  • 冒頭から不穏すぎていっきに物語世界へ引き込まれます
    RVZいったいどんな秘密が

    過去を振り返る一家が今は幸せそうなので
    とりあえず安心しながら読み進めます

    作者からの返信

    凛花さま

    はじめまして凛花さま。
    ようこそ『Rの化身』へ。
    早速コメント賜りありがとうございます。

    > 冒頭から不穏すぎていっきに物語世界へ引き込まれます
    RVZいったいどんな秘密が
    → 不穏な冒頭ですよね。カクヨムコンテスト仕様なので引き込み強めにかけています。
    【RVZ】の謎が物語のコアとなりそうです。

    > 過去を振り返る一家が今は幸せそうなので
    とりあえず安心しながら読み進めます
    → よかったです。そのようなお言葉頂けるとこちらも安心できます。
    今の幸せ(≒2026年設定)にたどり着くまでが第二話以降の展開となります。時系列では過去2025年のお話となります。
    ミステリーでタグ「謎解き要素」「関係性」を入れていますが、あまり深く考えずパラパラと読んでもそれなりに楽しめる内容に仕立てています。
    またお時間ある時にお立ち寄り頂ければ幸甚です。
    この度は数ある小説の中から拙作を選んでくださり本当にありがとうございます😊

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    女子高生と遜色ない容姿の40歳はいわゆる美魔女ですね。
    しかも明るくて親しみやすくて、颯馬くんが惹かれるのも分かります。

    けれど出産して、その直後から夫が行方不明とか、二人きりのスワンボートでカミングアウトされたらちょっとどう返していいのか、大人でも言葉に詰まると思います。

    さて、しかしアヤマン先生の過去になにがあったのか、興味をそそられるところです。
    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 女子高生と遜色ない容姿の40歳はいわゆる美魔女ですね。
    → 美魔女ありがとうございます。彼女の容姿や仕草、言葉など颯馬の心に刺さっています。それもあってか颯馬は顧問のいるミス研をやめられないのかも(*´艸`*)陽キャがいても耐えられる?

    > 二人きりのスワンボートでカミングアウトされたらちょっとどう返していいのか、大人でも言葉に詰まると思います。
    → 返答に困っちゃいますよね。颯馬はどうやって返すのでしょうか。

    > アヤマン先生の過去になにがあったのか、興味をそそられるところです。
    → あやまん先生の過去に何があったんでしょうね。重要な過去だけにご興味いただきとても嬉しい気持ちです。次第に明らかとなって参ります。
    この度もお時間頂きありがとうございます😊

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    刹那さま

    こんにちは。
    二組の二人乗りのボート、なんですか、これもうデートに間違いないですね。あやまん先生ってば、服装も言動も、今日は艶めかしいです。そして、女子高生のような先生が発した「ウチの旦那ね。私が赤ちゃん産んだ頃からずっと行方不明なんだ」は二重の衝撃でした。颯馬くん、びっくりしすぎて言葉を失っていそうです。先生が颯馬くんにその話を聞かせた意図が気になります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > 二組の二人乗りのボート、なんですか、これもうデートに間違いないですね。
    → そうなんですよ。あえてデート仕様にしているのですが、会話的にデートになっているのかなぁ……( ;∀;)

    > あやまん先生ってば、服装も言動も、今日は艶めかしいです。
    → プライベートは頑張っちゃう先生なんです。好感度に応えられるといいなぁ。

    > 二重の衝撃でした。颯馬くん、びっくりしすぎて言葉を失っていそうです。
    → 衝撃ありがとうございます。普通の生徒なら言葉を失いますよね。颯馬の次の言葉は?

    > 先生が颯馬くんにその話を聞かせた意図が気になります。
    → 着眼点が素晴らしいですね。実はこれ重要で後々関わってくる内容とリンクしているんです。現時点では多くを語れませんが、佐藤様の慧眼でそっと見つめてみてください。
    素敵なコメント感謝です😊

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    コメント失礼致します。
    地方に住んでいるので、地下鉄とか人の多い観光地のあれこれに、はあ〜すごい〜と驚くことがたくさんです!

    そして、ある意味密室的な場所でこんな告白…!
    颯馬くん、話を聞くと言ったは良いですが、次の言葉が出るでしょうか…心配です。

    作者からの返信

    幸まる様

    コメントありがとうございます。
    お★さまもとっても嬉しいです。

    > 地方に住んでいるので、地下鉄とか人の多い観光地のあれこれに、はあ〜すごい〜と驚くことがたくさんです!
    → たしかに居住地域や文化圏の違い、観光名所などの地域差は少なからずあってそういうところに発見や驚きがありますよね。

    > そして、ある意味密室的な場所でこんな告白…!
    颯馬くん、話を聞くと言ったは良いですが、次の言葉が出るでしょうか…心配です。
    → スワンボートは湖面上の密室ですね。そんな場所で男女二人がともにしたら? 普段話せないことを話す機会として設けてみました。颯馬の優しさがかえって仇となるかもしれませんね。
    どんな言葉で迎えるのかなぁ。
    (*´ω`*)

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    あやまん先生、きれいな人なんですねぇ…、高校生に見える40歳?(゜.゜)スゲェ
    颯馬くんへの色気が滲む感じなに!(。・_・。)
    「誰にも言わないでね」
    って言いながらさらっと重いこと打ち明けちゃうの逆に怖いよぅ…

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    あやまん先生、若く見える綺麗な40歳です。ナチュラルメイクで見た目女子高生。
    年頃の颯馬の心境、伝わったらいいなぁ
    (*´꒳`*)
    何やら内に抱えている顧問。
    事情が事情なだけに「誰にも言わないでね」と。
    ちょっと怖さを感じてしまう言葉かもしれませんね。
    ( ;∀;)

  • 幻駅(廃駅)って実在するんですか。
    なんだか『珍◯景』とかで出てきそうですね。
    本当にあるなら見てみたいです。

    そしてモフモフの正体はなんでしょうか。

    こういう都市伝説的なミステリサスペンスはワクワクしますね。
    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    コメントありがとうございます。
    お★さまもとっても嬉しいです。

    > 幻駅(廃駅)って実在するんですか。
    なんだか『珍◯景』とかで出てきそうですね。
    本当にあるなら見てみたいです。
    → これが実在するんですよね。知られざる東京の地下に眠る遺構の数々。調べると色々出てきますよ。

    > そしてモフモフの正体はなんでしょうか。
    → モフモフ気になりますか? 嬉しいです。正体はよく知っているアレです。

    > こういう都市伝説的なミステリサスペンスはワクワクしますね。
    → ワクワクありがとうございます。
    今後もいろいろドキドキワクワクあるので楽しんでいただければ幸いです。

  • 都市伝説。

    都内の地下神殿は、実際に貯水池として実在。見学ツアーもありますよね👀
    幻の地下鉄駅も、実在するそうですよね。

    秘密結社。
    気になります♪

    作者からの返信

    宮本 賢治さま

    コメントありがとうございます。
    お★さまもとっても嬉しいです。

    > 都内の地下神殿は、実際に貯水池として実在。見学ツアーもありますよね👀
    → おぉっ! 詳しいですね! 都内の地下にはまだ知られていない空間がいくつもあるそうです。今回はそのひとつにスポットライトを当ててみました。

    > 幻の地下鉄駅も、実在するそうですよね。
    → はい、そうなんですよ。モキュメンタリ―仕様なので実在する地名や駅名をそれなりに入れています。

    > 秘密結社。
    気になります♪
    → 秘密の組織にはロマンを感じてしまいますね。
    ミステリーはまだ始まったばかりですが、お楽しみいただければ幸甚です。

    編集済

  • 編集済

    おお、博物館動物園駅
    シャッターの降りた地下鉄の入り口が雰囲気あるんですよね。
    プロローグも上野公園でしたし、ここで何が起こるのか。

    莉乃ちゃんのちょっとボケ発言に即突っ込む颯馬くんが早くも楽しくなってます。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントありがとうございます。
    > おお、博物館動物園駅
    シャッターの降りた地下鉄の入り口が雰囲気あるんですよね。
    → 雰囲気ありますよね。いろいろ調べていたらこういうシーンに憧れてしまって。

    > プロローグも上野公園でしたし、ここで何が起こるのか。
    → 上野界隈でなんやかんや起きますので温かく見守ってくださるとうれしいです。

    > 莉乃ちゃんのちょっとボケ発言に即突っ込む颯馬くんが早くも楽しくなってます。
    → ありがとうございます。私も楽しく書いています。ふたりのかけあい……正直ギャグですw

  • 都市伝説、わくわくします。また、展開が巧みですね、面白いです!
    連載スタートおめでとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    コメントありがとうございます。
    お★さまもとっても嬉しいです。
    わくわく・面白いのお言葉に感謝です! いろいろ試行錯誤して書いていたらいつの間にか「莉乃」という陽キャが誕生していましたw
    約1か月間連載して参りますのでよろしくお願いいたします。
    ( ;∀;)

  • モフモフ?!
    動画にちゃんと映ってるんだろうか、見せてほしい!
    い、犬だったらサモエドみたいなやつかな…、モフモフではなさそうだけどベイマックス想像しちゃいました、駅舎にむちむちに挟まる巨大ベイマックス(*´∀`)
    現実の地名や路線が出てくると、もしかしたらこういうことがあるかもって思えてきちゃいますね。近隣に住んでるのでちょっと白いモフモフみてきます〜笑

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 動画にちゃんと映ってるんだろうか、見せてほしい!
    → 朔夜先輩が電車の車窓からちゃんとムービー撮ってくれていれば見せてくれるかもしれませんねw

    > い、犬だったらサモエドみたいなやつかな…、モフモフではなさそうだけどベイマックス想像しちゃいました、駅舎にむちむちに挟まる巨大ベイマックス(*´∀`)
    → あはは、確かに犬ならサモエドみたいですね。モフモフの正体はいかに……
    ベイマックスかわいい。
    駅舎に巨大ベイマックスおいてあったらテンションめっちゃ上がりますね↑↑

    > 近隣に住んでるのでちょっと白いモフモフみてきます〜笑
    → おぉっ! まさかのご近所さんなんですか? ぜひぜひ電車から見てみてください~w
    (^_-)-☆

  • こんにちは。
    第1話の何かが起きてしまったという壮大な雰囲気から一転ですね。似たようなキーワードが出てくるのに何が起きてしまったのか想像がつきません。
    い、犬って…?!(゜゜)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントありがとうございます。
    > 第1話の何かが起きてしまったという壮大な雰囲気から一転ですね。
    → 前回ホラー『すずなり』同様、第一話の未来視点から第二話の過去の流れとなっています。

    > 似たようなキーワードが出てくるのに何が起きてしまったのか想像がつきません。
    → そうですね。ある程度想像がついてしまうとミステリーの醍醐味が減ってしまいますからね。そのうち繋がってきますよ。
    犬……気になりますよね(^^;)

  • 刹那さま

    こんにちは。
    刹那さまのイケメンって、いつも色彩がカッコいいんですよね。莉乃ちゃんの焦りっぷり、颯馬くんじゃなくても楽しくって眺めてしまいそうです。
    地下の幻の駅って、大好物です。旧博物館動物園駅とか旧初台駅とか、じっくり見てみたい。京成線って、運転手がブラインドを下ろしたら、乗客側からは完全に前方の景色が遮蔽されてしまうのですね。京急だと運転手が坐る左側だけブラインドを下ろすので、右側からは前方が見えるのですが、地下を長く走る路線だと、その仕様は不都合なのかな。モフモフって何だったのでしょうね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。色彩やフォルムに対するイケメン意識が……(*´艸`*)現れたかな?
    莉乃の焦りっぷり楽しんじゃってください。結構こだわりだったり。

    幻の駅、私も大好物です。興味が湧いてきますよね。電車の車窓からしか眺められないのが悔しい(ㆀ˘・з・˘)

    京成線も左側だけブラインド下すのですが、たまに全部降りている時があってガーン( ;∀;)みたいなときがあります。

    モフモフは今後明らかとなっていきます。駅の構内にモフモフなんて何だかんだで癒されますよ*ˊᵕˋ)੭

  •  冒頭からのツカミが強烈ですね。一体この先で何が起こったのかがすごく気になります。

     上野の地下の秘密の地下室。こういうのはやっぱりワクワクしますね。
     果たして秘密結社が実在するのかとか、世界観がどう広がっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤 主計さま

    早速お読みくださりありがとうございます。
    ★評価も感謝です。冒頭のツカミはカクヨムコン仕様で強めにかけています。
    ワクワク嬉しいです。モキュメンタリーなのである程度現実的な側面が登場しますし、謎の秘密結社へと迫る世界観も併せてお楽しみ頂ければ幸甚です。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 刹那さま

    こんにちは。
    社会の先生で授業の話が脱線するのは好きです。社会なんて、教科書に書いてある周囲の話を知らないと、記憶に残りづらいですよね。あやまん先生、好感度です。
    うん? でも、そのあやまん先生、なにか、不穏な……? それをあっさり押し流しちゃう莉乃ちゃんの勢いが半端ないですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    コメントいつもありがとうございます。
    あやまん先生、早速好感度いただきました! ありがとうございます!
    ん? でもなんかヘンな一面が……なんだろう?
    莉乃はローズピンクヘッドの陽キャとキャラ造形を強めにかけています。
    書いててコイツ半端ねぇ……とため息が出てしまう😮‍💨w
    ちょっとレンジ振り切ってみたかったんですよね😊

  • 刹那さま

    こんにちは。
    ほほう、人気Vtuberではなく、人気予言者Vtuberなのですね。しかも、東京をめちゃくちゃにしかねない影響力まで持っていて、すでに何人もの命が失われているのですか。ラヴィーズ、なんと禍々しい。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    公開日から早速コメント頂きましてありがとうございます。
    はい、今回は予言者としてVtuberを起用しまして、学生の間でインフルエンサーとなって話題に上がっています。東京をメチャクチャにしかねない影響力とは……
    ラヴィーズはタブー視される存在。
    今後次第に関わってきますよ。

  • コメント失礼いたします。
    東京の地下には誰も使っていない幻の駅があると言うお話はアニメか何かで知りましたが、こうした都市伝説的なミステリーは大好きです。
    楽しみに拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    小海倫さま

    早速お読み頂きコメントもありがとうございます。
    そしてまさかの迅速なコメントレビューまでお寄せくださり、本当にありがとうございます😊
    メチャクチャ嬉しいです。

    はい、都市伝説的なミステリーに挑戦していますが、大好物でよかった。
    今後もお楽しみ頂ければ幸甚です。
    よろしくお願いします😃