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  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    莉乃と颯馬がいい雰囲気で、にやにやしました^^
    颯馬優しくて、惚れちゃいそうです。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    コメントありがとうございます。
    ニヤニヤ嬉しいです。
    カースト上位の陽キャと非モテの陰キャでモブの二人ですが、ちょっといい雰囲気にしてみました。
    颯馬はぶっきらぼうですが、根は優しいのです。
    父親のアドバイスもあってか颯馬の優しさはポイント高めだったり。
    嬉しいお言葉ありがとうございます😊

  • ペストノミ爆弾かと思いきや、新型狂犬病ウイルスですか。どちらにせよ、恐ろしいです😱
    まるでゾンビのようですね。
    ホラー映画を観ているみたいでした!(実際にはあんまり観たことないけれど💦)

    しかし、康チンとバンセ、仲良し( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。唯一のホラー回でした。恐ろしさ伝わってよかったです。

    仰る通り仲間がウイルス感染からゾンビ化して中々カオスな現場となりました。
    ホラー映画で言えば海外のパニックホラーが該当しますね。大きな音や衝撃とともに一気にホラーが襲いかかってくる勢いのある展開。
    対して日本のホラー映画では静かにジワジワと迫ってくる感じが多い気がします。

    康チンとバンセは仲良しですね。
    でもSATだから守秘義務でお互いに仕事の話が出来ないのが難点と言えそうです。
    そして辿り着いた場所――そこにはVANDARIONとVANDARIAのタグのついた幼子が。
    一体誰の子供なのか。
    両親は誰なのか。
    すべては符合します。

    編集済
  • おはようございます。

    あのノミたちはどうなったのかとても気になります!
    ほんとにホラー回でしたね(^_^;)


    近況への温かな励ましをありがとうございました。お陰様で回復しました☆
    また伺いまーす!

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。そしてお帰りなさい。
    回復したようで何より。
    ノミたちは自力で地上までのぼれないのでラヴィーズにとどまっている設定です(言及なし)
    敢えて書かなかったのは、読者の方々の想像に委ねるためです。
    もし、あのノミが地上にまで到達し、誰かにウイルスを感染させたとしたら、どうなるんでしょうね。

    ホラー回はここだけですが、意外と反響があってビックリしています。
    温かいお言葉ありがとうございます😊

  • 幻の駅に白くて大きなモフモフ?😳
    気になりますねー!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    コメントいつもありがとうございます。気になりますか? 調べてみてください。実際にいますから😊
    でもモフモフのところへ行こうにも普通の人では辿り着けないようになっているのです。電車の車窓からは見えますが、どうにも手が届かないもどかしい場所なのです。
    生きている間に一度は直接会いに行きたいものですね。

  • いわく付きの秘密結社。
    怪しさ満点ですね😆

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    続いてのコメントありがとうございます。
    はい、曰くつきの秘密結社です。東京の地下には何やらよからぬ組織が暗躍しているようです。
    上野公園の地下に眠る都市伝説。
    怪しさ満点! ありがとうございます😊

  • 予言に関して、何かあった!
    めっちゃ気になります😳
    不穏な感じが伝わってきました。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    コメントありがとうございます。全ての始まりとなる第一話ですが、不穏感が伝わって何よりです。
    悪魔の笑う場所とは……一体何を表しているのでしょうね。

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    あ、今日6月5日だ( *´艸`)
    特に意識はしていませんでしたが、何だか嬉しいです♪(笑)

    「灰皿に歪に折れた花が咲く」
    →何とも素敵な表現です。

    誠二郎さんのお仕事が判明! そしてバンミナさん登場! 彼女の明るさで、家がぱっと華やぐ感じですね。
    颯馬くんって未成年ですよね?(←) タバコにお酒に、やるんでしたっけ…?🤔

    事件をきっかけに、颯馬くんと莉乃ちゃんはそれぞれ今の親に託されたんですね。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。なにげに日付が合っていますね。去年なんで曜日は違いますが(*´艸`*)
    灰皿のタバコ表現ありがとうございます。颯馬は高校二年生でまだ17歳、未成年です。しかし酒とタバコ、少しやってます。今すぐやめましょう🆖

    親父の誠二郎は元SATの警察官です。莉乃の父・中村康一と同時期ですね。
    仰る通り、事件がきっかけとなって颯馬と莉乃は育ての親元へ。
    生みの親は一体誰なのでしょうね。

    編集済
  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    『Rの化身』
    なるほど〜!!な怒涛の伏線回収の回でありました!うーむ、すごい
    緒凛氏は身体の回復と共に、人格も回復するのだろうか……
    零司もすんなりと終わるのでしょうか……
    コイツに恋心をいっときでも抱いてしまった女性陣、これぞ黒歴史、と本人たちは思うでしょうなあ


    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    コメントありがとうございます。
    なるほどの伏線回収でしたでしょうか?
    ラストスパートで怒涛の勢いだったかと思いますが、緒凛氏の回復に気持ちを委ねてもらえて嬉しいです。
    零司もすんなりと終わるのでしょうか?
    ラヴィーズは不滅なり! って叫んでましたが……

    仰る通り、これぞ黒歴史と思わざるを得ないでしょうね。女性陣たちよ、男を見る目を養うべし。
    後半は悪役に徹してもらいました朔夜零司。第9話で拳銃を初めてブッ込んでからコイツはヤベェと思わせる必要悪として演じてもらいました。
    拙作ではキャスト10人と少ないから悪役は一人に集中しやすいんだよなぁ(T_T)
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 莉乃ちゃんと颯馬くんは、同い年だったのですね。
    そして、ふたりを出産した病院と生年月日、生まれた時間が、すべて一致していた、と。
    生まれた時間も、となると、もしかして二人の血は……と考えてしまいますが、どうなんでしょう🤔
    綾先生や、朔夜先輩だけでなく、颯馬くんや莉乃ちゃんにも重大な秘密が隠されていそうですね。
    謎が深まります。

    リリィちゃんに一つ一つ質問していくの、何だかドキドキしました😱

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。はい、実は莉乃は颯馬と同い年なんです。莉乃が颯馬にタメ口だったのはそのためですね。
    二人の血がもしかしたら?
    こちらも秘密がありそうですね。
    リリィちゃんの返答にドキドキしてもらえて嬉しいです😊

  • 朔夜一が緒凛に成り代わっていたとは!
    でも予言の日はまだ先。颯馬たちが気づけば阻止できるかも?

    そしてつながる第1話。「悪魔の笑う場所」という意味深なタイトルでしたが、たしかに悪魔が笑ってましたね。それも悪魔らしい笑い方でした(笑)

    たくさん張り巡らされた伏線が回収されて衝撃的な真実が次々と明らかに。ミステリーの醍醐味がたくさん詰まっていて、満足感の高い作品でした。
    とても楽しませていただきました!!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    最後までお読みくださり毎話コメントいつもありがとうございます。
    そして素晴らしいレビューコメントも頂戴しまして感謝感激です。
    本当に嬉しいです。

    そうなんです。本当の父親と思われた万田緒凛は朔夜兄。その事実を知らないままの万田家の三人。
    第一話に戻ってくださり、こちらも頭が下がる思いです。
    仰る通り、第一話でのお父さんの正体がここで分かる仕様ですね。悪魔らしい笑い方が伝わって何より。
    ミステリーの醍醐味がたくさん詰まっていて、満足感の高い作品と評してくださり身に余る光栄です。
    後ほどお礼をさせてください。
    この度も本当にありがとうございます😊

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    誠二郎と康一が頼もしい! ピンチでしたが、育ての親に助けられましたね。
    でも朔夜と緒凛のやりとりが気になります。緒凛が洗脳やら催眠術やらで時限爆弾みたいになりそうで怖い……。
    ともあれ、敵の本拠地での危機を脱したので良かったです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。育ての親で警察官の誠二郎と康一の背中がいつもより大きく見えますね。頼もしいとのお言葉、痛み入ります。ピンチの時こそ助けに来てくれる。そんな王道に則り東京の地下に潜んでいた都市伝説の幕は下ろされました。
    しかし、仰る通り逮捕間際の朔夜と緒凛のやり取りは気になるところ。
    緒凛の身は大丈夫なのでしょうか?

    次で最終話となります。
    日付は2026年4月3日、今話の2025年7月7日からだいぶ飛びます。

    ちなみに第一話の日にちは
    2026年4月4日、最終話はこの前日に当たります。
    これが意味することとは……

    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

    編集済
  • 第15話 追求への応援コメント

    莉乃ちゃん、颯馬くんに関しては、男を見る目ありますよ。多分(笑)
    可愛いやつめ、だって( *´艸`)

    綾先生、真正面からぶっこんできた!!
    髪の毛とハンカチという証拠を突きつけられ、颯馬くんと莉乃ちゃんピンチ…⁉かと思いきや、もしかしてバレた時の対応も二人で考えていた?
    今度は颯馬くんがぶっこんできましたね~! こちらもしっかり証拠がありますからね👍
    ひとまず、綾先生だけなら大丈夫なのかな? 朔夜先輩にバレたら……?😱

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。莉乃、颯馬に関しては見る目があるようですw
    彼の内側にある見えない本当の優しさに気づいたからでしょうね。
    可愛いやつめ(*´艸`*)

    はい、あやまん、中々にブッ込んできました。
    証拠十分でしたり顔……と言いたいところですが、颯馬たちも負けていません。
    カウンターアタックからのキズナ形成。
    しかし、これが朔夜先輩にバレたら大変です。
    ここだけの話にするのか?
    それとも正直に打ち明けるのか?
    ひとまず綾先生だけなら大丈夫とみて問題ない?

  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    RaVieZにそんな意味が……! 本当によくできたネーミングだと感心しました。
    タイトルのRは狂犬病かラヴィーズか、どちらかのRを意味するんでしょうね。

    万田緒凛は本当のお父さんかな? 生きていてよかった! 四人で無事に帰りたいですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。そうなんです。RaVieZに込めた意味が零司から淡々と明かされましたが、いかがだったでしょうか?
    ネーミングにはかなりこだわったのでそう言ってもらえて本当に嬉しいです。
    タイトルの【R】の意味、次話で語られますよ。スゴくいい線いっていますね。
    「万田緒凛」は綾の実の夫です。故に颯馬(莉音)、莉乃(莉愛)の実の父親となります。まさに17年ぶりの再会となります。
    もちろん、子供たちはまだ生後3日の時に離れ離れとなってしまったため、本当の父親の顔など知りません。
    さあ、いよいよ本当のお父さんとの再会です。
    家族四人で帰れるといいですね。
    ん、そうすると義理の父親はどうなるのかな?
    なんだが複雑ですね。
    万田家三人は零司のことを嫌っているので一緒になることはないと思いますが……( ;∀;)

  • 謎だらけですね……
    この謎が徐々に解き明かされるのが楽しみでなりません☆

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。
    はい、謎が多いですね。
    情報整理の伴のメモは全部で2回。
    そこで大半はまとまっていますのでご活用頂ければ幸いです。
    次第に解明されて参ります。
    伏線回収も含め点と点とを線で結ぶ感覚に近いと思います。
    よく分からないまま読み進めても部分的な回想シーンも織り交ぜていますので、へぇーってなるといいなぁ😊

  • 「人間のような生き物が~」って、それ、元は人間だったか、人間を元に作ったものでは!? ラヴィーズ、かなりヤバイ組織ですね……。
    チラッと第1話を振り返ったら、家族四人でお花見していたので、ここからそこにどう繋がっていくのか興味深いです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    はい、ラヴィーズなんですが非人道的な研究を秘密裏に行うかなり闇深い組織で相当ヤバいです。
    どう繋がってくるのでしょうね。
    ご興味いただきとても嬉しく思います。

  • アナウダギは蓋だったんですね。地下空間は本当にラヴィーズ・アジトにつながっているのか――
    ここから先はもう遊びでは済まされなさそうですね!
    残り4話、エピソードタイトルからしてワクワクします!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんです。電車の車窓からはただの巨大ウサギにしか見えません。しかし、実はアナウサギは蓋としての役割を担っており、その先には都市伝説へと繋がるルートの存在が。
    この先は未踏の境地。
    関係者以外誰も立ち入れない秘境。
    万田家の三人はついにその禁断の地へと足を踏み入れます。
    もうただの遊び感覚では済まされない、シリアスでディープな世界が待っていますよ。
    残話タイトルご覧になりましたか。
    もうすぐ伏線回収劇のクライマックスを迎えます。
    ぜひ楽しんでいってください😊

  • 朔夜、突然現れたと思ったら、とんでもない情報を出してきましたね! 朔夜が関係しているから、リリィはバンダリオンまわりの情報を答えられたのかも……?

    地の文で莉音と莉愛が颯馬と莉乃に戻っているのは、先生の心境を反映しているんでしょうか。やっぱり実母だからといって長年育ててくれた人たちから子どもを取り上げるようなことはできないですよね……!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    流石です! 仰る通り朔夜とリリィとの関係繋がりがあります。そのためリリィはバンダリオン関連情報やご両親の死亡届案件について応えることができました。
    一体どこまで深いコネクションなのだろうか。

    ご賢察のとおり、先生の心境が颯馬・莉乃表記として現れています。
    汲み取ってくださりとても嬉しく思います。
    生みの親よりも、やはり育ての親への恩義はかなり大きいでしょう。先生もその辺について配慮は及んでいます。
    複雑ですよね。
    住んでいた世界が違う、あえて比較対比が映えるよう地下や地中といった陽の光が当たらない過去の場所のイメージを先生に植え付けています。
    時間が解決すればいいのですが……

  • (´∀`*)ウフフ
    颯馬くん、焦らしますね~~(笑)

    京成電鉄に直接直談判って、朔夜先輩めちゃめちゃ行動力が…!!
    もしや、繋がりみたいなものがあったり…?

    寛永寺付近、やっぱり、朔夜先輩のバイト先でしたか😱
    何だか怖いですよ~~(;^ω^)

    リリィちゃんも、なんかめっちゃ詳しいのう…(AIだから当たり前か…。)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。
    颯馬と莉乃の部室でのやりとり。何気に颯馬が焦らしていますね。
    (*´艸`*)ウフフ
    気に留めてもらえて嬉しいです。

    朔夜先輩、地味に行動力がありますよね。しかも都市伝説のこと詳しいしアナウサギのことも知っていました。
    どこまで知り得ているのか。

    寛永寺坂駅へと繋がる倉庫型の建造物は実在します。中には入れませんが実物を見ると何とも言えない奇妙な印象を受けることでしょう。
    しかもそれが近くにあるコンビニ。
    そこが朔夜先輩のバイト先だというから怪しいですよね。

    ちなみにリリィちゃん、かっなり詳しいですが、それには理由があります。
    なぜ、バンダリオンや死亡届などの個人情報を把握しているのか。
    AIでも個人情報の扱いは制限がありますから、そこまではできないはずなのに。
    なぜそこまで詳しいんでしょうね?

  • 颯馬と莉乃はもう地の文でも莉音と莉愛になったんですね。フェーズが変わった感!

    そしてついに予言の日。さっそく犬が……。
    でも予言だと災いが訪れるのは一年以上先のようで、間が開くことにもやはり意味があるのか気になります!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。フェーズ感、変わりましたかね? 嬉しいです。
    真の親子関係が分かってから見える世界が今までと違って見えるといいなぁ
    (*ˊᗜˋ*)

    そして迎えたXデー、西郷隆盛像の愛犬ツンの首が何者かによって刎ねられてしまいました。
    東京の結界が破られるとは、どういうことを意味しているのでしょうね。
    いいところに着眼してくださり本当にありがとうございます。
    そう、災いの降りる日までまだ期間は残されているんですよね。
    これは一体何を意味するのか。
    先々、不穏を煽るような【あいは】の予言。
    ラヴィーズと何か関係があるのか。
    だんだん残り話数が少なくなってきました。
    すべては収束します。
    どうか見守っていただけましたら光栄です。

  • 綾先生の苗字がバンダだったから、バンダ・リオンとバンダ・リアだったんですね。
    「おお、なるほどー!」となりました!
    莉乃の名前は少し惜しかったですね(笑)
    朔夜は行方不明。戻ってきて三人の関係を知ったらどうなるんだろう……。

    そして颯馬のメモ②がすごくわかりやすくて助かります!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんです。万田綾先生の苗字はマンダと読ませて実はバンダ読みなのです。
    なるほどとなってよかった。
    はじめからバンダ先生と読ませないように「あやまん先生」と呼ばせてミスリード誘っていました。
    伴相馬の本名は万田莉音(バンダリオン)、
    中村莉乃の本名は万田莉愛(バンダリア)
    となります。
    リリィちゃんも颯馬のことをバンダリオンと示していましたね。
    でも、なんでリリィちゃんは颯馬の名前をバンダリオンと知っていたんでしょうね。
    朔夜はどこへ?
    戻ってきたらビックリするでしょうね、きっと。
    伴のメモはこれで最後となります。
    情報整理に役立ってよかったです。

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    棺なしで土葬することなんてあるんですね。土の中で目を覚ますなんて、すごい恐怖だったろうと思います。

    そして、いろいろと聞き覚えのある単語が……!
    だんだんと線が繋がってきて面白いです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。関東でも限られた葬儀屋でしか土葬していないそうです。恐ろしい体感だったと思います。目を覚ましたら土中なわけですから。

    点と点とがつながって線となり、それらが形を成していく過程はミステリーの醍醐味といえますね。
    さて、役者が揃いました。
    颯馬、莉乃、綾先生。
    そしてバンダリオン、バンダリア。
    タグ『関係性』のクライマックスをこれから迎えます。
    どうか受け止めてください。

  • Xデーはもう明日に迫っていたんですね。Xデーにどうなるのかが楽しみです!

    あやまん先生は颯馬へのお願いが「成人するまで酒と煙草をやめること」って、普通にいい先生だと思いました(笑)
    それに対する颯馬ときたら……!!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。地味に明日に迫ってますねXデー。ハイ、何かが起きます。上野公園で。

    先生は颯馬のことを気にかけているというのに、颯馬よ、お前ときたら😡ですよね。まったく。
    秘密のゲーム、伏線が回収されて参ります。
    先生の秘密、どこまで話されるのだろう。

  • 颯馬と莉乃の出生については、まだまだ謎が多いですね。
    誘拐されてからのVANDARIONとVANDARIAというネームタグは、名前というよりコードネームっぽい? 何か実験とかされていたら嫌だなぁ……。
    あいはが地下での事件と関係あるのかも気になります!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。ネームタグは一体何を意味するのでしょうか。名前なのか、コードなのか。かなりいい線いっています。
    しかし、まだまだ謎が潜んでいますね。
    場所が場所なだけによからぬ実験とか研究が絡んでいたら嫌ですよねぇ……
    ラヴィーズと【あいは】は繋がっている……ということは地下の事件とも【あいは】が関わっている?

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    お父さん、まさかの元SAT隊員だったとは!
    バンダリオーンって、日本人の感覚からすると、ちょっと嫌な名前ですね(笑)
    莉乃もバンダリアーは嫌でしょう……なんだかオバタリアンみたいで(古い)

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。颯馬の父・誠二郎は元SAT隊員、秘匿義務が課せられており家族や友人などに対し、仕事の話を一切を禁じられております。
    それゆえ、仕事で得た内容が夢に出てくることも。ちなみに拙作第二話なんですが、颯馬のセリフで言っていた親父の『寝言』での都市伝説がありますね。実はあれ、伏線になっているんですよね。(o^^o)ボソッ
    バンダリオン、バンダリア……日本人離れした名前で響きはいいようで感覚的にあまりよくないような。
    オバタリアンって久っしぶりに聞きましたw
    何となく近いものがありますね。
    言われるまで気づきませんでした。
    (о´∀`о)

    編集済
  • 事実と知見が混ざらないように。大事ですね。

    録音しかしてないと言ってますが、そもそも莉乃ちゃんの録音がなければ何もなかったですし、お手柄ですよ✨

    莉乃ちゃんのお母さんとお父さんが、颯馬くんに話したいこととは何でしょう…?
    そして、なぜ颯馬くんのお父さんの名前を。知り合い?

    リリィちゃん、これからも役に立ってくれそうです。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。事実と私見の混在はどのシーンでも避けたほうが無難な考え方ですね。
    こう見えて莉乃は謙虚なので録音しかしていないと言っています。仰る通りお手柄です。それも大きすぎるくらい。
    中村家のご両親は颯馬に話したいこととはなんでしょう?
    そして莉乃の父・康一はなぜ颯馬の父親の名前を知っていたのか。
    これから明らかとなって参ります。
    リリィちゃんは今後、さらに踏み込んだ事実を教えてくれるかもしれませんよ。

  • 颯馬と莉乃の親が本当の親ではなかったというのは衝撃の事実ですね!
    もしかして双子だったり!?とか、いろいろと考えるのが楽しくなります。

    でも一番驚いたのは……リリィが役所のデータベースにアクセスできること〣( ºΔº )〣
    個人情報~~~!!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    衝撃的でしたか? 嬉しいです。
    颯馬と莉乃の本当の親は誰なのでしょう。
    いろんな可能性が浮かんでくると思います。
    色々と想像してくださり感謝です。
    個人情報の扱いも疑問視ですが、リリィはどこまで事実を調べ尽くし、情報を提供できるのか。
    なぜ役所のデータベースの情報を引き出せたのか。
    それには理由があるのです。
    謎が深まって参りました。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

    編集済
  • 第15話 追求への応援コメント

    おー、これはお互いに思い切って突っ込みましたね!
    とにかく朔夜が危険そうなので、秘密を三人だけの中に留められたのは幸いです(ˊᵕˋ;)
    でもバレたときが怖い……!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。先生の追求、これには物的証拠も握られているため認めざるを得ない颯馬と莉乃。しかし、ただ黙っているわけではありません。
    こっちだって音声で裏をとっているんだぞー! という回でした。
    仰る通り、ここでの秘密は三人の間に留めていますが、バレたときが恐ろしいですね。
    先輩には気づかれていない?

  • 莉乃と颯馬、アナウサギに対してかなり本気ですね。
    朔夜に頼んで鍵を調達してもらう作戦でいくんでしょうか……。
    もう朔夜にはあんまり関わりたくないな~(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。ふたりはリリィも使って躍起な様子。アナウサギに会いにいきたいのでしょう。そしてあるかも知れないその先の都市伝説を確かめるために。
    朔夜先輩に直談判するのか、それとも何か他に策があるのか。
    いずれにせよ朔夜先輩とはあんまり関わりたくないですよねー( ;∀;)

  • 莉乃たち、ぐいぐい来ますね。両親から話したいことがあると言われたら、ちょっと身構えちゃいそう……。
    颯馬のメモは情報が綺麗にまとめられていて、すごくわかりやすいです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。結構グイグイですよね。颯馬もちょっと身構えちゃったり……
    莉乃の父・康一が颯馬の父親のことを知っているのには理由があります。それは後ほど。
    リリィと颯馬が膨大な録音情報をうまくまとめてくれました。
    わかりやすくてよかった。
    伴メモは残りあと1回あるのでそこでもう一度情報の整理が行われます。
    先生の過去にラヴィーズが関与していました。そしてそのラヴィーズと予言者Vtuber【あいは】が繋がっている。
    先生が受験したその治験に【あいは】が関わっているということになるのか。
    まだ謎は晴れませんが断片的な点と点とが線で結ばれて参ります。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • いろんなことが発覚しましたね!
    先生とラヴィーズが繋がっていたとは……。
    部室への家具の搬入は学校の許可が下りていたんですね。先輩のコネの力……?
    一番気になるのは、先生のウィルスが先輩に感染しないのかってところです!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    情報が多くて読むのが大変だったと思います。申し訳ございません。
    しかし、いいところに着眼して頂いて流石だなぁと感じます。
    仰る通り、先生とラヴィーズが繋がっており、過去から今にかけて続いている現在進行形です。そのラヴィーズから逃れるため学校の部室へと避難しています。
    学校側の許可が下りていますが時限付きでいつまでも避難できるわけではありません。
    詳細は書いていませんが、先輩の力でそこを通している感じです。

    そしてウイルス感染、やはり気になりますよね。
    このウイルスは後ほど明らかとなりますが、接触感染するタイプなので先生のウイルスは先輩に移ってもおかしくありません。
    しかし、先輩はなぜか、それをあまり恐れていません。
    それはなぜなのでしょうね。

  • 二人は点検口に隠れていたんですね。朔夜が気づかなくて良かった~!
    ついに録音の内容が判明するようですが、他にも朔夜がどうやって家具を運び入れたのかとか、まだまだ謎がいっぱいですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんです。天井によく見られる四角いアレです。
    そこを開けて天井裏へと身を潜めて息を殺しながら成り行きを見守っていました。
    録音内容は次回わかります。
    どんな内容が撮れているのか。
    謎と伏線とが二人の間で語られますよ。

  • 何でも屋(意味深)
    朔夜先輩と綾先生は婚約していたのですね。
    だとしても、朔夜先輩にこう全てをさらけ出してしまって大丈夫なのでしょうか。とか思ったり思わなかったり。
    綾先生が部室を棲家にしようとしている経緯が分かりました。かなり情報量が多く、闇深い過去ですね。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。この回、情報多すぎて申し訳ございません💦
    先生は先輩に全幅の信頼を置いています。全てをさらけ出せるって中々出来ないことですよね。でも信じているから。その言葉はどこまで通るのか。先生の闇深い過去。今はまだマシですが、ラヴィーズから追われているのは確かです。精神的に安定しないため、体調を崩すことも。少しでも気持ちを落ち着かせるため部室を利用することとしました。
    しかし、いつまでも部室に住み続けることもできないのも事実。その場しのぎの生活が先生を追い詰めていきます。
    颯馬と莉乃は先生にどのように関わっていくのか、その辺が今後注目ポイントとなりそうです。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • あんなことがあった翌日の先生との会話、ドキドキします!
    腹の探り合いをしていますが、秘密がバレてはいけない颯馬と、秘密がバレている前提の先生……立場的には先生のほうが優位ですね。
    ずっと緊張状態が続くと身が持たなそう……!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。ドキドキ嬉しいです。腹の探り合いで颯馬はボロが出ないように気をつけています。バレてはいけない秘密が頭にあるとつい口を滑らしてしまうかも知れませんからね。
    仰る通り、立場上では先生の方が一枚うわてで優位に立てています。
    この緊張はいつまで続くのか。
    それとも秘密がバレてしまうのか。
    もう以前のような明るく楽しい先生のイメージを持てなくなりそう。

  • 第9話 密会への応援コメント

    零司がヤバすぎる! なんで銃なんて持ってんだ……。
    兄さんが見張りって、それも不思議な兄弟の関係性ですね。
    颯馬と莉乃がどうやってやりすごしたのかも気になります!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。零司への反響が大きかった回ですね。さすがになんで拳銃持ってんねん、ってなるのですが、それくらい彼はヤバいヤツなんです。
    朔夜兄が見張り役とは、なんだか不思議ですね。
    朔夜兄は滅多に登場しないので実はレアキャラなんです。
    しかし、非常に重要なキャストの一人でもあります。それは後ほど。
    仰る通り颯馬と莉乃、ふたりはどうやってやり過ごしたのか?
    無事に帰れたようですが、今回の出来事が今後、とても重要な意味を持つことになります。
    もう、もとの日常には戻れなくなってしまうのです。
    夜の部室へと、莉乃の忘れ物を取りに行く単なる付き合いが引き起こした今回のイベント。
    颯馬と莉乃の関係性は深まる一方、先生と先輩の関わり合いを知り、裏の部分を見てしまいました。
    知りたくもない事実が現実として忘れられない記憶として刻まれました。
    もう、先生を見る目が変わってしまいますよね。

  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    失恋した者同士、お互いに惹かれる要素があればくっつくのも自然な流れですね!
    告白された颯馬はどう返すのか……!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。颯馬と莉乃の心の動きが自然な流れとして伝わって何より。
    ふたりきりの夜の部室で告白された颯馬。
    こんなシチュエーションの中で平常心でいられないでしょうね。
    どう返すのでしょうか。

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    血の繋がりはなくとも本当に愛されて育てられてきたことが分かりますね(^^)
    素敵なご両親です☆
    血の繋がりはなくても家族にはなれる。
    それは前々から思っていたことでした。
    現に世の中では血の繋がりの無い男女が夫婦になるのですから、それは証明されていますよね(^^)

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。血の繋がりはない育ての親でも、それは紛れもない家族です。
    ありがたいお言葉の数々、身に沁みます。仰る通り血の繋がりはなくても家族にはなれますよね。
    颯馬や莉乃の生みの親はいったい誰なのか……
    次第に明らかとなりますよ。

  • 莉音と莉愛の血液が抗体医薬品開発につながる流れは、絶望的な感染状況への回答になっている。万田家が日常を取り戻す喜びに、説得力と重みが生まれていますね。
    完結お疲れ様です。
    これは……ハッピーエンド……と言っていいものだろうか……。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    最後までお読みくださり弛まぬ毎話コメントも丁寧に書いて頂けましたこと、深く・深く・感謝いたします。
    前話でタイトルの回収、そして最終話で第一話へと繋がる未来への万田家の報われない日常を描きました。
    ハッピーエンドとは言い難い、バッドよりのビターエンドと言ったところでしょうか。
    仰る通り、ある程度の説得力を持たせないと締まりがないので、颯馬(莉音)と莉乃(莉愛)双子の血液を抗体医薬品の新薬創生に結びつけています。
    万田家が日常を取り戻す喜びを前半に、
    その裏で水面下で進行する偽父の企てを後半に配置したので、その落差から燻り続ける読後感としての余韻を感じ取ってもらえたら嬉しいです。
    とっても素敵なコメントレビューも大変励みとなり今の場所に立てています。
    拙いミステリーだったかと思いますが、最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました😊

    編集済
  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    颯馬と莉乃もいい雰囲気になってますね! 颯馬は先生ともいい雰囲気だったけど、どうするつもりなんだろう……。
    先生はシングルベッドまで持ち込んで部室を私物化してますが、これが他の先生に見つかったら怒られそうですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様 

    返信が漏れており大変失礼しました。申し訳ございません。
    いつもコメントありがとうございます。
    颯馬と莉乃の二人、いい雰囲気が伝わって何より。以前は陽キャと陰キャで相容れない感じでしたが、颯馬の優しさが莉乃の心を動かしましたね。
    あやまんが部室を私物化して止まりません。他の先生に見つかったら怒られますよね。
    もしそうなったら作者もどうしたらいいかよくわかりません( ;∀;)笑

  • 優しいし気遣いもできて、いいお父さんですね!
    裏口から部室に入れることは今後の展開で大きな意味を持ってきそうなので心に留めておこうと思います。
    部室が先生の色に染まっていっているのも不気味で気になります!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。酒に煙草にありますが、根は優しい父親です。でも今は颯馬と二人暮らし。
    なぜ母親は離れてしまったのか。
    何かの病気だということですが、一体?
    非常階段からの部室の入室ルートは重要です。鍵がなくても入れるところに大きな意味を持たせています。
    そして、先生の私物がどんどん増えていき様変わりしていく部室内部。
    なぜこんなに持ち込んでいるのでしょうか。それもどうやって?
    ソファーに冷蔵庫、電子レンジ……部室での過ごしやすさが増していく分、不気味な印象も右肩上がり。
    先生は一体何を考えている?

  • コメント失礼します。
    大変遅くなりましたが、最後まで拝読させて頂きました。

    なんとも不気味なラストですね。。。
    結局、幸せな本当の家族なんてものはどこにもなく、冒頭のどこか平和に見えた家族の姿も、一部嘘偽りで塗り固めた虚像……。

    苦しんだ分、綾先生たちには幸せになってほしかったけれど、これは中々……。
    父親の真実についてはせめて、知らずに済むことを願いたいものです(´;ω;`)

    お邪魔しました!

    作者からの返信

    みんと🐾様

    最後までお読みくださりコメントも流れるような素敵なレビューも本当にありがとうございます。
    余韻残しのバッドエンドです。冒頭の平和の影に隠れた偽りが予言の花を咲かせつつ、報われない春を迎えています。
    しかし、誰もその事実に気づいていません。
    現在スピンオフの予定はないので、この先はご想像に一任となります。
    父親の真実を知ることのない未来も一考ですね。
    この度も丁寧にお読みくださって深く感謝いたします。
    本当にありがとうございます😊

  • 先生のぐいぐい来る感じがなんだか不気味ですね。他人に位置情報は知られたくないなぁ……。顔の部分が駅構内に埋まっているアナウサギも感性がバグってる……!
    所々で不穏な雰囲気が漂っていますが、こうして外から眺めているぶんにはわくわくします(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    先生のグイグイ感も、
    GPSによる位置情報の暴露も、
    アナウサギの奇異なイデタチも。
    不気味や不穏感を滲ませてみたので伝わったようで嬉しいです。

    仰る通り、外から眺める分にはそれなりに楽しめる内容かと思います。
    タイトルにも掲げた座標、第一話にも出てきましたね。
    これが意味するものとは……いったい何なのでしょうね。

  • 莉乃ちゃんと颯馬くんのお家、そんなに近いんですね!👀 最高じゃないですか!!(←何が?)

    お父上様(笑) 颯馬くん、緊張してますね。ご両親への挨拶みたいなものですもんね( *´艸`) 

    綾先生が学校に寝泊まり。それくらい切羽詰まっているのでしょうね。
    そして、二人は天井裏に隠れていたのですか……ヒヤヒヤ😱

    バンダリオンって、誰だ…?🤔

    綾先生と朔夜先輩の会話の内容、気になります(;゚д゚)ゴクリ… 莉乃ちゃんの口ぶり的に、ヤバそうですが…(;゚Д゚)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。
    実は意外とご近所さんだったんです。この二人の仲はこれからも深めていきたいですからね。
    玄関先で中村家の愛犬くぅの襲撃を受け、また高校生の女子の家に上がることなど全くの想定外の颯馬。そこそこ緊張気味に描いてはみましたが、やややり過ぎた感は否めませんね。
    ( ;∀;)
    綾先生は精神的に追い詰められています。自宅から部室へと移り住む過程が不穏さを煽るように家財道具が運ばれていますよね。
    そんな模様替えの著しい部室ですが、颯馬と莉乃はあの密会に遭遇しつつ、天井裏に身を隠して様子を伺っていました。このヒヤヒヤドキドキ内容、結構反響があって嬉しかったです。

    バンダリオンって誰って感じですよねw
    単なるリリィのエラーだったら笑い飛ばして終了です☑️

    先生と先輩との会話……莉乃はもう把握しています。
    颯馬はこれからその全容を受け止めて参ります。
    耐えられるか? 颯馬?

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    先生と颯馬君がいい雰囲気だな~と思いましたが、不倫はよくないですね(笑)
    先生の旦那さんが行方不明なの気になります!
    自ら失踪したのか、旦那さんの身に何か起こったのか……。

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントいつもありがとうございます。
    いい雰囲気が伝わってよかった……と言いたいところですが、先生は既婚者なので不倫になりますね💦
    しかし、これは不倫にはあたらないのです。その理由は後ほど。
    先生の旦那さん、実は行方不明なんです。一体過去に何があったのか……
    すべて回収されますが、現時点では不穏ですよね。ここはスワンボートという名の密室。颯馬はどう話を進めていくのでしょうか。

  • 情報量が多すぎてもはや呆然としております。
    自主規制がかかるくらいのことになっているわけですね……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。情報量が多すぎて申し訳ありません。
    今後、◆伴のメモ と書かれた話タイトルの末尾で今回の多すぎる情報をまとめているのでそちらをご参照ください。

    自主規制は録音した本人である莉乃が独断でカットした部分です。どういう内容かは書きませんが、ご想像にお任せいたします。
    ここの話はサラッと読み飛ばしても後ほど解説や伏線回収を設けていますので気にしないでください。

  • ここ最近の二人の言動から、相当ヤバい内容でありそうな気がしますね……
    どうなってしまうのでしょうか……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。
    二人の言動から普通ではない予感がしますよね。
    録音した音声データにはかなり際どい内容が含まれています。
    綾先生の過去の闇と零司との関係、ラヴィーズの存在が関わって参ります。

  • 廃駅を見せないためにブラインドを下げるなんてことがあるんですね。面白いです!
    でも目の前でブラインド下げられたら「感じ悪っ!」ってなりそうだと思いました(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよ。面白いですよね。
    中には申し訳なさそうに会釈してからブラインド締める車掌さんいたりします。うん、許すw

  • わいわいと楽しい雰囲気ですね!
    学校にローズピンクヘアーで来る新入生ヤバイ……!
    先生は「あやまん」の愛称を受け入れたほうが楽になれる気がします(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    コメントありがとうございます。
    登場人物三人しかいませんが楽しさが伝わってよかった。
    ほとんど莉乃に持って行かれていますねw
    「あやまん」と呼ばれるのに慣れて受け入れて仕舞えば楽になれますよね(*ˊᗜˋ*)
    しかし、楽にはならない理由があるのです。
    活動中の部員は颯馬と莉乃の二人、ほか三人は幽霊部員で名前さえ出てこない始末。
    こんな状況でこの先活動できるのでしょうか?
    ミス研の未来はいかに。

  • 社会に影響を与えた予言といえばノストラダムスを思い浮かべますが、何人も死んでいるとなると、あいはの予言はそれをゆうに超えていそうですね!
    東京で何が起こったのか気になります。
    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    こちらまで読んでくださりとっても嬉しいです。
    早速のコメントありがとうございます。
    ノストラダムスの大予言、以前から話題になっていましたよね。
    拙作ではスケールは東京界隈で比較的狭いためノストラダムスよりもインパクトには欠けますよ。
    しかし、ある一定の理論に則りこの予言も実際現実に起こる可能性を秘めたものとなっています。
    その辺は都市伝説ミステリーでカバー出来ればと筆を走らせたので続きも機会があれば是非😊
    お読みいただきありがとうございます🍀

  • 血縁関係の話は時に残酷なこともありますよね。

    最近(といってもここ十何年ですが)の研究によると、必ずしも今まで考えられてきた血液型の組み合わせでは説明のできない血液型の子が生まれる可能性も僅かながらあり、実際に生まれているそうです。
    浮気などは除いて。

    つまり、O型同士の親からでもA型の子供が生まれることがありうるそうなんです。
    不思議ですよね。

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。
    血縁関係、時に残酷な面も含まれますよね。
    血液型に詳しいんですね。
    仰る通り、O型同士の両親からはO型の赤ちゃんしか生まれないのですが、ごく稀にA型やB型が生まれてくるケースがあるそうです(ボンベイ型:100万人に1人の割合、日本人で100人ほど存命)
    なんとも不思議ですよね。

    本作ではそのわずかな可能性を否定すべくDNA鑑定も視野に入れて物語は進行しますよ😊

  • コメント失礼します。
    カクヨムをお休みしていたもので、久しぶりにお邪魔します!

    ついにたどり着いた場所ですが、ここまでの過程含め、どうにも不気味に感じてしまう場所ですね。。。
    そして始まったライブ配信と、彼の正体。

    とうとうすべてが明るみに出るのかと思うと、どきどきしますね(;・∀・)

    作者からの返信

    みんと🐾様

    コメントありがとうございます。お久しぶりです。
    お読みいただき感謝いたします。
    ラヴィ―ズ、そこは自力では誰も到達することのできない未踏の場所。
    ついにたどり着いてしまった颯馬・莉乃・綾の三人の家族。
    その場所で始まった【あいは】のライブ配信。
    不忍池を示す座標。ここは綾先生と颯馬がスワンボートでGPSを共有した座標と一致します。
    【あいは】は男性でした。彼はいったい誰なのでしょうね。
    ドキドキありがとうございます。
    次話、明かされます。

  • ハンカチがない……のは、どうして?🤔

    颯馬くんと綾先生の探り合い、ハラハラします。
    何気ない雑談とも捉えられる会話ですら、何だかドキドキしてしまいますし、綾先生をいつも通りに見られずに意識してしまいます。(悪い意味で笑)

    知ってはいけないことを、知ってしまった感。颯馬くんは、莉乃ちゃんが持っている録音を、もう聞いたということでしょうか?

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。
    ハンカチ、一体どこに? ここ伏線ですよw
    前話の前半でサラッとですが、颯馬はハンカチを落としてしまっています。気づきましたか?

    綾先生と朔夜先輩の密会を颯馬は見てしまいました。
    莉乃が忘れ物を取りに行こうと誘わなければこの回で心理を探り合うことはなかったことでしょう。
    それだけ莉乃の誘いには意味があったということですね。
    ドキドキハラハラありがとうございます。

    ちなみに録音内容はまだ聞いていません。
    これからその内容が展開されて参ります。
    どんな会話が撮れているのでしょうね😊

    編集済

  • 編集済

    零司さんと、GPSの組み合わせだけで、
    なんか素直に言葉通りに取れなくなっているところに、
    PCの中までダダ漏れですと?

    仕様って、あまり詳しくない人にはちょっと細かく説明するだけで、納得した感が出るんですよね🤔
    零司さんの言葉全部、その通りに受け取っちゃいけないなと🦀の中の勘が働いてます。

    あや先生もうまく立ち回ってくれているけれど、果たしてどっちが上手なんでしょう。

    引き続き追います。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通りで、こと細かな説明をせずとも納得感が出せるよう「仕様」という便利言葉を使っています。
    零司は言葉巧みに説明していますが、個人情報保護法の観点から完全にアウト路線をいっています。正直犯罪レベルです。
    ちなみに綾先生、上手く立ち回っているように見えますが、零司の方が一枚も二枚も上手なんです。

    構図的に、
    颯馬・莉乃・綾 対 零司
    となってきていますが、それでも埋め難い隔たりがあります。

  • 第9話 密会への応援コメント

    すぐに録音するとは、莉乃ちゃんやりますね。でもバレたらやばいことになりそう(;゚Д゚)
    そして、あの状況でふみとどまれる颯馬くん、そういうところですよ💗

    綾先生と朔夜先輩が、睦まじく手を繋いでいる…だと!? やはり二人はそういう関係…?
    朔夜先輩、どうやらヤベーやつのようですね。拳銃も持ってるし。
    何か知られたら(聞かれたら)まずいことでもしているんでしょう。

    莉乃ちゃんと颯馬くんが見つかったらどうしよう……と、すごくドキドキしました😱
    とりあえず…よかった…?(;’∀’)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。録音したことがバレたら大変です。関係不和からもうミス研として活動できなくなってしまうかもしれません。
    颯馬の理性があって今の関係があります。目先の欲に飲まれない精神力が彼の本当の心の力、莉乃はそこに大きく心が動かされることでしょう。

    綾先生と朔夜先輩の関係性は颯馬と莉乃の心が壊れていくように現実のものとして映し出されました。
    先生と先輩、闇が深い二人の真相は莉乃の録音した音声に含まれていますよ。
    ドキドキありがとうございます。
    恋愛からのサスペンス展開は本作の醍醐味の一つ。
    とりあえずよかったです。
    (*ˊᗜˋ*)

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    人間の尊厳を踏みにじる事実を淡々と、時に愉悦すら滲ませながら語る態度が、零司の異常性を鮮明に際立たせている。しかも彼はただ残虐なだけでなく、情報・技術・心理操作を通じて人間関係そのものに寄生していたため、悪の射程が広く深いですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    朔夜零司という悪役を態度、行動面で評していただけたことだけでもとても嬉しく思います。
    悪の射程をかなり広く深くしないと登場人物を絞れませんし、与える影響力も大きくはなりません。
    その点についてのご賢察、さすがですね。
    素晴らしいです。
    次で最終話となります。
    どうか、見守っていただけると幸いです。

    編集済
  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    綾先生の香り、かぁ~~( ̄▽ ̄)
    まるで、綾先生と莉乃ちゃんに挟まれているみたいですね( *´艸`)

    莉乃ちゃんへのドキドキから、秘密の共有へのドキドキ、一体何が語られるのか緊張する様子が丁寧に描かれていて、よかったです👍

    綾先生と朔夜先輩が密会…?
    一体二人は何をしていたのでしょう…🤔

    朔夜先輩に一目惚れしたくらいだから、莉乃ちゃんは惚れっぽいのかな? 颯馬くんは優しいし、失恋した後だと余計に沁みるのかも? 彼の魅力に気づいた、ということでしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。綾先生の香りはどこか母性的で年頃の颯馬にはどのように感じられたんでしょうね。莉乃との身体に挟まれてドキドキが移るようです。
    (*´艸`*)
    こんなシチュエーション、けしからんとお叱りを受けそうですが、実はとっても重要なんです。
    なぜならこのドキドキが向かう先は……
    綾先生と朔夜先輩とが部室で会っていたという事実、果たして本当なのでしょうか?
    もし本当なら颯馬や莉乃はどのような気持ちになると思いますか?
    恋破れた先の傷の舐め合いとなるのでしょうか?
    莉乃は颯馬の内面的な魅力に気づき始めています。言葉はぶっきらぼう、愛想がなく、相手の言葉に興味を示そうとしない。
    でも、一緒の時間を過ごすにつれ、接し方に変化が現れ始めました。

    優しさ。

    朔夜先輩とは違う、内側から滲む本当の気持ちに。
    それがこの先かなうのなら、これから二人の関係はより親密なものへと運ばれるのでしょうね。

    編集済
  • ええぇ…((((;゚Д゚))))

    大変遅くなりましたが、完結おめでとうございます!!

    そして最初に1話目を読んだときは、なにもかもすべてが終わった後なのか…(゜゜) と遠い目をしていましたが、おおおおお終わってないということですか?!むしろこれから?!
    1話のパパはつまり朔夜兄?ドローンは試運転的なですか?!兄まったくあきらめてないじゃん…!コラー
    1話でパパは物静かで恰幅の良い感じの人かと想像しましたが、その視線も笑い声もまったく見え方が異なってしまいました、すごい!!!
    なんと、終わってからはじまりが見えるようでした。みんなで花火大会行こうとしちゃってる…、やめなさーい( ゚д゚ )アカン

    力作をありがとうございました。7●1部隊あたりは、めちゃくちゃ好きなので、楽しんじゃいけないですが、でも、タノシカッタ…(゜゜v)
    終わってしまって淋しいです、
    次回作も期待!

    作者からの返信

    一色あかり様

    最後までお読みくださりコメントも★評価も本当にありがとうございます。
    最終話からの第一話へのループ、お楽しみくださっただけでなく、もうあの時には戻れない感覚も味わっていただけたようで本当に嬉しいです。
    (*´艸`*)
    そうなんです。第一話は時系列では最も未来の様子を描いていますが、事は終わっておらず、むしろこれからだよって伝えたくこのようなループ構成を採用しているのです。
    仰る通り、第一話の父親は視線も笑い声もそれっぽいですが朔夜一なんです。これって歪な家族ですよね。
    しかも誰も朔夜一と気づいていない。今年はみんなで花火大会でも行きたいね〜なんて呑気なことを言っているほど偽りの平和を欲している万田家。
    父親は【あいはseason2】のネタ目的で誰にも気づかれずにドローンなんか飛ばしちゃってますw←本文に言及はありません

    本当は7⚫︎1部隊の昭和の闇をさらに掘り下げて物語に織り交ぜながらホラー色を濃くしようと考えていましたが、10万文字を超えたので程よく切り上げた次第です。
    毎回のコメントに励まされリアクションも嬉しく元気を分けてもらえました。深く感謝しております。
    また何かしら書くと思うので機会がありましたらよろしくお願いします。
    この度も本当にありがとうございます😊

    編集済
  • 悪魔は不滅……!
    最終回が第一話に繋がる演出が素晴らしいですね!
    特に第一話の「父」の意味が深過ぎる……。
    そしてその真実に、三人が気づく日は来るのでしょうか?

    またいつか、やるときはやる育てのお父さん誠二郎の勇姿が見てみたいですね!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    最後までお読みくださり★評価も本当にありがとうございます。滅びたはずの悪の本懐。そして偽りの父親。これらが第一話へと引き継がれて参ります。お褒めのお言葉、感謝でございます。
    この真実に三人は気づく日はおそらく来ないでしょう。
    そして来る2026年7月25日のXデーを迎えてしまうのかもしれません。
    誠二郎の勇姿を描いたシーンは終盤のごくわずかでしたが、お気に召したようで嬉しいです。
    この度は最後まで本当にありがとうございます😊

  • 第9話 密会への応援コメント

    流石に銃はヤバいですね……
    命の危険を感じるような話になってきましたね……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。さすがに拳銃はやりすぎた感は否めませんが、それくらい彼はヤバいヤツなんです。綾先生もちょっと引いてますよね。
    生命の危機はこの物語の醸す劇薬まがいのスパイスと思ってもらえれば。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    颯馬くんは優しいですね。さりげない気遣いができる人はモテると思います。
    あと、腕を組む二人は傍から見たら、きっとカップルでしょうね(笑)

    おやおや? 吊り橋効果というやつでしょうか。
    何だか、いい雰囲気になってますね( *´艸`)

    夜、二人きり、シングルベッド、カーテン………(‘ω’)
    はっ👀 危ない危ない、早とちりするところでした(∀`*ゞ)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。颯馬は飄々としていますが、実は優しいヤツなんです。さりげない気遣いでポイントGETですね。
    きっと側から見たらカップルに見えてもおかしくないかも。
    (*´艸`*)
    これは吊り橋効果というヤツですね。いい感じに仕立てたつもりなので楽しめたらいいなぁ。
    (´。✪﹃✪。 ` )
    おや? シチュエーションも条件も揃ってきていますよ?
    コレはもしかして――
    ふふふっ……鳴宮琥珀さまの早とちりが嬉しいです😊

  • げっ、あいつらまだ生きてるのかよ……。
    やけにあっさりと逮捕されたと思ったら……。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    最後までお読みくださり毎話コメントも本当にありがとうございます。
    仰る通りまさかの結末です。
    第一話へと繋がる最終話、一気読みされてこれまでのイメージは変わりましたか? もうあの頃に戻れないのではないでしょうか?
    少しでもその変化に心を委ねてくださるのなら、創作者としてこれ以上幸せなことはありません。
    歪んだ家族ですね。
    綾も、莉音も、莉愛も、目の前の父親の正体に誰も気づいていません。
    予言花は朔夜一が引き継ぐ【あいは】として、きたる2026年7月25日の悲劇という真実へと芽吹くことでしょう。
    この先は読者様のご想像に一任することと致しましょう。
    この度は本当に本当にありがとうございます😊

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    二度とこんな不幸な家族は生まれて欲しくないものだ。
    ラヴィーズ、もう復活するなよ……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ラヴィーズは不滅なり! この言葉が意味するものとは……
    Rの化身――タイトル回収、知ってしまった過去は変えられない。未来へと向かうこの家族は小さな光を胸に宿して前へと進みます。
    これから幸せな日常を歩んでいく。
    そう信じて東京上野の都市伝説は幕を閉じます。
    もう、ここへは来ないだろう。
    永遠の闇に葬り去り、地上の光と共に生きるのだから。

  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    零司、お前何を考えてやがる……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。クライマックスの追い風に回収されていく伏線の数々、受け止め難い真実は容赦なく三人を襲います。
    彼は一体何を考えているのか、常人とは思えない常軌を逸した思考は現実となるのでしょうか。


  • 編集済

    遂に、ご対面……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ついにこの時を迎えますね。
    【あいは】の正体、もう分かりますね?

  • いよいよ、クライマックスか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。これよりクライマックスへの階段を登って参ります。
    ここまで来たら進むしかない。
    戻ることはないでしょう。
    都市伝説という強力な引力に魅せられた三人。
    まだ見ぬ世界へ、未踏の境地へ。

  • いよいよ、地下へ……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    これより東京上野の地下に息衝く都市伝説へと近づいて参ります。
    向かう先に何があるのか?

  • 結界とは何なのだろう。『何が』解き放たれたんだろうか……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    今回のイベントにより、東京の結界が破られてしまいました。
    都市伝説の一つです。
    それによって何かが解放されることに。
    後ほど種明かしとなりますよ。

  • バブミを感じるのは当たり前だったのか。だって、実のママだったから……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんですよ、バブミを感じるわけなんです。実のマミーでした。
    『関係性』のタグを示した最大の理由となります。

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    あやまん先生、聞けば聞くほど……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    聞けば聞くほどに深みにハマっていく感じでしょうか?
    大々的な伏線回収となります。

  • ごくり……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ごくり……ありがとうございます😊

  • あの蚤たちは、ちゃんと処分されたと信じたい

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ノミは全て排除できたんでしょうか?
    一匹でも地上階へ逃れて誰かを刺したりでもしたら?
    それこそホラーですね( ◉‿◉ )


  • 編集済

    第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    まさか、二人は……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    まさか、二人は?

  • そう言えば、あやまんの子どもが生まれたのって丁度その頃か。生きていたとしたら、二人と同い年くらいのはず……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。おっ! 鋭いですね。
    二人と同い年くらいです。
    そこに気づけただけでもかなりいい線いってます!

  • 第15話 追求への応援コメント

    一か八かの賭け。あやまんは脅されてるだけなのか、はたまたノリノリなのか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    一か八かの賭けです。
    脅しではないですよ。
    むしろノリノリな感じでもいいですね😊

  • そこに、入り口が……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    実はそこに入り口が存在するのですよ。普通の人はまず立ち入れない有限の境地であります。

  • 謎が増えてきた。そもそも、あの夫はどこへ行ったのやら……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。はい、謎が謎を呼ぶ展開に。
    綾の夫はどこへ消えたのか?

  • 綾先生、かなり凄い過去をもっとるな……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    かなり闇深い過去が撮れていました。普通ではありません。
    録音していなければ知ることができなかった事実。
    このことを知らないまま部室で部活していたらと考えると恐ろしいですね💦


  • 編集済

    ナイス莉乃!!
    これで何か分かるかも……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    莉乃はやればできる子なんです。
    ナイス録音!
    重要な会話内容が残されていますよ。

  • あんなに優しくてバブミのあった先生が、今では恐怖の対象に……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    あやまん先生、バブミ感あったりですが、真実を知ってしまったら全く見え方変わってしまいますよね💦

  • 第9話 密会への応援コメント

    先輩、先生……? 
    あんた、なんでそんなものを……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ふたりの裏の顔を曝け出す回としました。仮面を剥ぎ取った素顔、いかがですか?


  • 編集済

    第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    このベッド、もしやそういう……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。このベッド、そういうために用意してみました😊

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    べ、ベッド!?
    なんで部室に……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ベッド、なんで部室にあるんでしょう?
    それは……

  • いい親父だ。だからこそ、颯馬に変なこと起きなきゃいいけど……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。イケオジだったりしますが、いい親父と感じてもらえてよかったです。
    果たして颯馬はヘンなことするヘンタイなのか?

  • うさぎの……都市伝説……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ウサギ🐇ちょっと意味深な感じですが、都市伝説と絡めてみました。

  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    不忍池と言えば、川鵜と蓮のイメージ。池の中には、あのアイアイが展示されてる施設もあるそうな。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。不忍池をご存知で? 嬉しいです😊
    池の中にありそうですよね。

  • 青い春が咲き誇っとる……。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    アオハルですね。感じ取ってもらえて嬉しいです😊

  • 上野動物園の地下の秘密結社。
    ……パンダでも崇めてるんだろうか?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントありがとうございます。
    あはは、パンダ🐼たしかに。
    シャオシャオとレイレイが以前いましたね。
    でも動物ですよ。


  • 編集済

    思いがけず繋がった点と点!
    断片的情報がひとつになった時のゾワッとくるようなドキドキ感を感じてしまいました(≧∀≦)

    この先も楽しみです★

    長らくお休みしましてすみません。
    やっと快復しまして、またこうしてお伺いすることが出来ました。
    近況への優しいお気持ちをありがとうございます🎶

    遅くなりましたが、カクヨムコン選考突破おめでとうございます☆☆☆

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。
    そしてお帰りなさい⭐︎⭐︎⭐︎お祝いのお言葉も嬉しいです♪♪
    あまり無理せずカクもヨムも続けられたらと思います⭐︎⭐︎⭐︎
    今後もゾワッとするようなイベントを用意していますのでお楽しみいただけたら嬉しいです😊

    編集済
  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    一つの真実を明かして終わりにせず、零司の正体、予言のからくり、組織の実態、研究の闇、家族への加害と、段階的に地獄を深くしていっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。これまでの伏線が段階的に回収されるにつれ知りたくもなかった過去が炙り出されてしまいました。
    朔夜零司から語られること自体、信じたくもないでしょうが、紛れもない真実です。受け止め難い。信じたくもない。
    精神的な地獄であります。
    その先に光を見ることはできるのか……
    万田家の進む道は……
    朔夜零司は本当に義理の父親となってしまうのか。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

  • 下僕、にちょっと笑いつつ、あいはの進言? 予言? 不気味ですね。
    こんな話題が出たら嫌でも公園のツンの首の事件と紐つけたくなっちゃいます。
    >結界が破られた東京
    その前の数行も言葉選ぶに雰囲気があって不穏な感じが。
    いや、何が起こるんですか。先が気になります😱……。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。話題が話題なだけにツンの斬首と紐づけたくなりますよね。

    一体誰が首を切り落としたのか?
    【あいは】の予言はなぜ当たるのか?

    結界が破られた東京。物々しい不穏な雰囲気。
    これから何が起きるのでしょうか。


  • 編集済

    わからないこと、もう少し出て来ました。
     RVZの双子拉致の目的、これもうアヤ先生の狂犬病がきっかけで、拉致られたのだなとは思ったんですが、治験で抗体を狙ったのか、それとも持ってるかもしれないであろうウィルスから兵器を作る目的だったのか。後者だったらゾッとするなと思ったんですが、ここは後者だったりするのかなぁっとふと思いました。
     もう一個は、アヤ先生、自力で脱出しているけれど、薬はRVZから配薬されてるのですよね。これももう一捻り何かがありそう🤔 
     SATで乗り込んだ時にVANDARION (で合っていましたっけ)綴りがVから始まってたのが印象的だったんです。フルネームでバンダリオーンって呼んでたし。
     って事で、双子も狙われちゃいそうな気がします。 3人で穏やかな生活を送れることを祈りたいです。
     RVZのルート、いつだったかのコンビニ付近とかも怪しいかなって思いました。
     ↑例によって変な考察入ってミスリードにハマってたら、笑ってやってください。これだけ材料があるとつい楽しくて🤣
     
     しかし、まさか万田→バンダ だったとは…。あやまんの呼び名も伏線、これは気づかなかったです。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。RVZの双子拉致の目的、かなりいい筋いってますよ。これらは後ほどすべて明かされますのでご安心を。

    > もう一個は、アヤ先生、自力で脱出しているけれど、薬はRVZから配薬されてるのですよね。これももう一捻り何かがありそう🤔 
    → RVZとしては綾先生を強制的に治験に連れ込むことはせず、静観しています。RVZはわかっています。綾先生を救えるのはRVZしかない。
    そのため、治験薬を配薬し続けて機会を伺っています。なぜ強引にいかないのか。それはRVZのトップがあの方だからです。

    > RVZへのルート、仰る通りで、コンビニ付近から通じているのです。後ほど明らかとなります。

    あやまんの呼び名の伏線はこの小説の醍醐味のひとつですね。万田をバンダと読ませないよう、第二話冒頭で莉乃に「あやまん先生!」と叫ばせています。

    編集済
  • この学校には、颯馬君の本当の家族が二人もいたんですね!
    この調子で、本当のお父さんにも会えてしまうのか……?

    でもこれで、先生のことをうっかり間違えてお母さんと呼んでしまったとしても、間違いではないことになってしまった?!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントいつもありがとうございます。そうなんです。この学校にはお母さん(万田綾)と双子の妹(万田莉愛)がいました。
    しかもお互いの関係性を知らないまま同じ部室で活動していました😅

    綾先生のことを「お母さん」と呼んでも間違いじゃないです。本当の血の通ったお母さんですからね。
    ちなみに第8話で莉乃と颯馬が夜の部室のベッドの上で語った内容で、颯馬は先生がお母さんみたいと話していますね。母性をこの時も感じていたことになります。

    お父さん、会えるかなぁ😊

    編集済
  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    新型のウィルスまで作ってたんかい…(゜゜)

    ラヴィーズについては無事に解体されそうでよかったです。何くわぬ顔でみんなと接していた朔夜先輩の正体がこんなで、みんなの前で逮捕とは…、思い返すと怖いですね…(´・ω・`)
    このタイミングでの育ての親たちとの抱擁…、よかったです。本当の親たちの心境も複雑かも知れませんが、緊迫した状況のあと、これまで育ててくれた親たちの包容力に安堵する…、報われる展開ですね(/_;)

    ほんとうの家族たちとしては、これからどう生きるのか…、

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り、朔夜零司は逮捕、ラヴィーズは解体され、それと同時に【あいは】の存在も抹消されるんでしょうね。

    可哀想な綾先生……でも17年ぶりの夫と再会できたみたいで、少し複雑ですが、本当の家族として前を向けそうかな。

    育ての親と生みの親――光と闇の対比で描いたので伝わってよかったです。
    育ての親の抱擁には安堵、安心、報われる心地がしますよね。
    本当の家族たちとしては、これからどのように生きるのか……

    次回最終話。
    第一話へと繋がるエンディング。
    ご期待ください。

  • 部室内が、だんだんと充実していってますね。ここで過ごせそう(笑)
    でも、颯馬くんはそれに胸騒ぎが…?

    一体誰がカーテンを?
    綾先生は、本当に体調不良なのか。
    その人物は、非常階段から部室に入ったということですよね🤔

    颯馬くんも、家庭の事情が色々とあるのですね。
    お父さん、煙草の吸いすぎは心配…(;´・ω・) でもイケオジって感じで、好きかも(笑)
    確かに、なるべく学校との距離は近い方がいいですよ(゚д゚)(。_。) ギリギリまで眠れるし…!!(笑)

    颯馬くんのお母さんは、水が苦手…?
    しかも、かなり過剰な感じですね。ここも注目ポイントな気がします🤔

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。カーテンロールも含め、部室内が充実してきました。綾先生は何を考えているのでしょう?
    部室内に設置した人物は非常階段から入った可能性が高そうです。

    イケオジ感でてます? 嬉しいです。実は颯馬の家庭は複雑なんですよ。母親は何やらビョーキみたいだし、水が苦手なようで。
    いいところに注目してくださいましたね。さすがです😊

  • 施設の正体、【あいは】の存在、座標の一致などの情報が段階的に提示されている。とくに座標一致の瞬間は、抽象的な不安が具体的な恐怖へと転化する重要な転換点になっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    第一話の冒頭で示した座標は今では颯馬たちの足元に蠢いています。不穏に満ちた伏線を張らせていただきました。
    秘密結社という謎の存在と、【あいは】という掴みどころのない予言者の引き合わせが収束してまいりました。
    仰る通り、重要な転換点となっています。
    これより謎が加速的に明かされて参ります。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    思っていた以上に、両親の仲の良さは健在に見えるけど……軽口を叩けることと共に暮らせることは、また別問題ですね。
    そして生みの親が誰だとしても、この二人が育ての親に変わりはないことを、颯馬君はわかっているはず……!

    あと男女の関係と聞いておいて、もし颯馬君にそうだよと返されたときの莉乃ちゃんの反応も、見てみたいかも?!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り別問題ですね。颯馬も分かっています。
    生みの親が誰であろうと。

    莉乃の反応、確かに見てみたいですね⤴︎
    クールに返す颯馬に対し陽キャなりのテンションでうざ絡みしてくるかも。
    (*´艸`*)

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    ここまで拝読いただきました。お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様

    コメントありがとうございます。
    そしてお星さま、コメントレビューも頂戴しまして本当に嬉しいです。
    後ほどお礼をさせてください。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。
    😊

  • タイトルがかなり異質だねぇ

    作者からの返信


    おこのみにやき様

    コメントありがとうございます。
    異質なタイトルで雰囲気出してみました。お言葉嬉しいです😊

  • 変に気を遣われてしまうのは、綾先生も本望ではないですよね…。
    部活が楽しそうな場所だったのも、そういう意図があったのかと思うと切ないです。
    生徒たちに知られたくないと思っていたのに、颯馬くんに話してくれたのは、信じているから。本当に、ただそれだけの理由…?

    旦那さんだけでなく、お子さんまでもいなくなってしまうなんて……( ;∀;)

    ハンカチ=颯馬くんの優しさ、という表現が素敵です。
    しかし、GPSという単語が出てきただけで、急に綾先生が怖く見えてしまうのが不思議ですねぇ…(笑) もちろん、彼女の過去や意図を考えれば、最もな理由なのかなとは思いますが…。颯馬くんに、流れるように設定を促したのも、少し怖く感じてしまいました。
    いい方向でGPSの使い道が回収されて欲しいです……!!

    紫外線を気にしているのには、深い意味はありませんよね…?
    つい、色々と反応してしまいます😅

    スタバでの莉乃ちゃん、さすがの行動力ですね。頼りになります。

    そして、もふもふの正体は大きなウサちゃん! 調べてみたら本当にありました( *´艸`)
    しかし、本当の意味とは…? 都市伝説と繋がりが…?

    朔夜センパイがいきなり嗤い出すの、ちょっと怖いんですが…(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。綾先生は変に気を遣ってもらいたくない、ましてやプライベートな事情を部員に打ち明けることなど……でも、それでも颯馬のことを信じて訥々と話してしまう綾先生。もう自分だけで受け止め続けるのは難しいのかもしれません。

    ハンカチは颯馬の優しさ。表現にこだわった甲斐がありました。とっても嬉しいです。

    さてGPSですが、本来の使われ方で生かされればいいのですが、どうやらそうではなさそうです。

    紫外線は伏線とか何もないです。五月は一年の中でも紫外線量が特に多いですから気にされる方は多いのでは?

    スタバの莉乃の行動力は見習いたいですねw
    莉乃のバイト先をこのスタバにしてスタッフと融通利かせたりバイト口調でおどけたりするシーンなんかを構想していましたが、登場人物や文字数がムダに増えてしまうため断念しました( ;∀;)

    モフモフ調べられましたか!
    さすがの行動力! 
    はい、大きなウサちゃんです。
    これが意味するところとは?

    朔夜パイセン、急に嗤い出すと恐いぜf^_^;

    編集済
  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    (# ゚Д゚)√ この粗●ン野郎!

    …あ、すみません、こういうのばっかり反応してw

    RaVieZ、Lave isだけじゃなかった、スゴイ( ゚д゚)
    朔夜先輩、三代目とは。生粋のなんたらですね…、狂犬病ばらまいて多くの人間がゾンビ化したところでおもしろいんだろうか、ヘンタイの嗜好はようわからんですね(._.)

    伴ママ、狂犬病だったとは。。。そのせいで家族の関係が狂ったといっても過言ではないですね、颯馬くんもそりゃ腹立たしいでしょう…

    なんと真パパが登場しましたが、どう決着がつくのだろう( •̀ㅁ•́;) 粗●ン野郎は成敗されるのかなー

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。反応してもらえて嬉しいです😊
    変態の嗜好はわからないですね。一体何を考えているのか。
    バンミナこと伴ママは業務中に狂犬病に感染しており、水を嫌うように。しかし、その元凶は実の母である万田綾。颯馬は複雑だったと思います。
    残り2話、ここで真パパ登場です。
    遅っ! と思ったかもしれませんが、これにはタイミングと重要な意味を込めました。どのような結末を迎えるのか。

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    莉乃ちゃん、積極的かつ策士ですね☆
    彼女みたいに明るくて場の雰囲気を盛り上げてくれるタイプはすごくモテるだろうなぁ~( *´艸`)

    綾先生と莉乃ちゃんには、何か繋がりが…? 似ている、という言葉には、あまり深い意味はないのでしょうか🤔

    颯馬くんと綾先生、禁断の関係が始まっちゃうの~!?(笑)
    ………って、そんなふざけたこと言っている場合じゃありませんでした(゚Д゚;)
    旦那さんが行方不明とは…!?

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。陽キャでハイテンションが持ち味の行動力のある莉乃。今日は朔夜先輩がいるので俄然やる気です⤴︎
    あやまんと莉乃との関係、ある繋がりはありますが、今はそこまで深掘りしていませんね。
    そのうち明らかとなりますよ。

    一方、颯馬とあやまんペアも密室のスワンボート。禁断の〜(*´艸`*)……と思ったら何やら不穏な空気が漂ってきました。
    あやまんの過去に何が?