第三話 居てもいい場所への応援コメント
掛け合いが沢山あって満足度高し…( ˘ω˘ )一章まるごとなんの事件もなく掛け合いだけしてても我は満足なりよ…
作者からの返信
住吉スミヨシ様、コメントありがとうございます。
掛け合い沢山で嬉しいとのこと、ありがとうございます。
三部は結構掛け合い多目かもしれません。
こうやはり若者は良い物でございます(何)
第二十話 買えない笑顔への応援コメント
結衣の喋りがチョーウケルんですけど!?
と言いますか、思ってたよりずっと誠二にベッタリで、びっくりしました。
せっかくJKに好かれたというのに、誠二は何が不満なのか……。
そんな大人(略)
今回も面白かったです♪
次回予告も愉快だし、続きが楽しみなのです。
作者からの返信
ジャパンプリン様、第三部読了&コメント有難うございます。
結衣の喋り、チョーウケてくれてありがとうございます。
誠二は修正されるべきかもしれませんね🤣
第四部はアンダーズ最大の問題作かもしれません。
斎藤誠二、最大のピンチ! そしてまさかのあの人達も再登場!
もしよろしければ、おつきあいくださいませ。
第十九話 選べるものへの応援コメント
視覚にラグを起こすとか、異能バトルも良いものですね。
確か――
のくだりもカッコいいし、リンクスやるじゃないですか。
なんなら誠二よりカッコいいかも😆
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
誠二が無能力者のせいで(酷)魔術師同士の対決が余り描かれないのですが、また誠二とは違ったリンクスならではの戦いを楽しんでいただけたならうれしゅうございます。
リンクスはやる子なのです!
確かに誠二よりも恰好いいかもしれませんね😊
第十八話 誠二の三十秒間クッキング~苺ジャム編~への応援コメント
油断させるために二十秒と宣言したんですね。
流石は策士✨
残りの二人は、確かに緊張感なさすぎですよね。
おそらく誠二美化フィルターがかかってるであろう結衣にすら「ないわ」と言われるウィンクが哀愁を誘いますね😉
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメント有難うございます。
さようです、二十秒時点でリーナスの火球を撃たせ、それを切り札と誤認→本当の目的はスプリンクラーを向こうの判断で動作させたかった→残り十秒で弾倉まで電流が流れる経路を作る、が誠二の勝ち筋でございました。
美化フィルターをもってしても浄化されないウインク……😂
第十七話 新西京スカイフォールへの応援コメント
エリア88とエースコンバットはセットですよねー(と言いながらゲームは未プレイ)。
雪風のサポートもあったけど、アークはきっちり仕事をこなしましたね。
それだけに、誠二の罪は重い😆
迫力のハイスピードバトルでした!
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
エリア88とエースコンバットはセットで履修しなくては😊
ただ、本当はドリームキャストのエアロダンシングシリーズの方が空戦機動としてはリアルだったので(ブラックアウトやレッドアウトもある)アレをエースコンバットみたいに遊べたら最高だったのですが……(何せバルカン砲の弾数も250発とかですし、ミサイルも6発とかしか積めませんし、燃料が減ったりミサイルを撃って軽くなると空戦性能があがりますし)
第十六話 抱きしめたいぞ!への応援コメント
そういえば、こっちの修羅場もまだ残ってましたね。
吊り橋効果でしょうか。
アークから結依を略奪しかかってる様に見えるんですが……。
アークも頑張ってるのに、現実は無常なものですね😢
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
こっちの修羅場、忘れないで挙げてください😢
アークと結衣は、実はこう、いとこ同士なのであまり恋愛的なアレではないんです(仲の良いいとこのいる人にリサーチしてそうなりました)
個人的にアークはかなり好きなのでアークとリンクスもしくは誠二とアークのコンビメインで話を書きたいなと強く思っていたりしているのですが……(まだやれてない)
第五話 探偵は戦場にいるへの応援コメント
誠二の軽口につられて少し安心しかけていたら、相手の動きが変わって一気に緊張しました。ここで意地を張るのではなく、自分の見積もりが甘かったと認めて、撤退も考えるところがいいですね。誠二自身が危険を感じているからこそ、読んでいるこちらも「これはまずいのでは……」となりました。
マーカスは、長田を光宙と呼んで、相手までその名前を受け入れてしまう場面が妙に怖かったです。ただの呼び間違いでは済まなそうなのに、そのまま会話が進んでいくのが不気味で……。ここは思わず読み返しました。
そんな中、最後の「クイーンが二つ」にはにやりとしました。自分とリーナスを数え忘れることは許さない雪風、好きです(笑)。散々文句を言っていたのに、君にしかできないと言われると許してしまうところも、誠二との付き合いが感じられますね。ただ、業務内容への追記は後で持ち出されそう……! この状況でもいつもの掛け合いがあるのにほっとしつつ、どう切り抜けるのか続きが気になります。
作者からの返信
Song様、コメントありがとうございます。
誠二のピンチ、お楽しみ(?)くださいませ。
マーカスは家族と呼んで大切にしているのに名前をその場のノリで変える異常さ、身勝手さ、不気味さを感じていただければと思います。
クイーンが二つは雪風の独立型人工知能としての矜持が表れているシーンでございます。どう切り抜けるか、是非続きを楽しんでいただければと幸いです。
第四話 探偵はアンティークショップにいるへの応援コメント
しまいました。壮大な言い回しとは裏腹に、肉球も尻尾も正直すぎる……! 得体の知れない存在なのに、こういうところはしっかり猫なのが可愛いですね。
誠二も、十秒を「永遠に等しい時間」と言った直後に、もう一枚ないかと聞くのが好きです。格好をつけながらも、確保できるものは確保しておきたい本音が見えて、思わずにやりとしました。遥さんが彼とのやり取りを楽しんでいるのも分かる気がします。
それだけに、最後の「必要はある。あるんだよ」がぐっときました。ずっと軽口を叩いていた誠二が、ここでは冗談に逃げないんですね。それ以上は何も言わない雪風も印象に残りました。どうか無事に帰ってきて、リーナスをお風呂に入れるひと騒動まで見せてほしいです。
作者からの返信
Song様、コメントありがとうございます。
この話でリーナスファンになられる方が多いようでございます。
彼は邪神(?)と猫とオタクが同居しているのがまた可愛いのでございましょう。
誠二のもう一枚にニヤリとしていただき嬉しゅうございます。遥さんと彼との対話がよい暇つぶしになっているはずでございます。
最後のは、いつも軽口で辛い出来事を誤魔化している誠二にも、どうしても譲れないものがあるのが伝わったのであれば幸いです♪
第十五話 東方プロジェクト IN リアルへの応援コメント
今回は、カーチェイスっぽいアクションですか。
スピード感が気持ち良くて、気分はナイトストライカー(古い?)ですね!
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメント有難うございます。
スピード感、体感いただけたでしょうか?
とてもうれしゅうございます。
ナイトストライカーは名作ゲームでございますね!
あのスピード感たまりません。
第十四話 黒猫とギャルと死の苺への応援コメント
ホロテレビを聖遺物と呼ぶのがリーナスらしくて和みます😊
そして、
>電波悪すぎ~
で笑ってしまいました。
間違ってるのに言い返せない感🤣
作者からの返信
ジャパンプリン様、またもやコメントありがとうございます!
リーナスの目を通すと世界はこんなにも……こんなにも……なんでしょう?(おい)
結衣が閉じ込められていた部屋は電波遮断されてる部屋だったんですが、彼女からしてみればこの一言で済んでしまうのです😂
第十三話 蒼穹の追跡劇への応援コメント
二手に別れましたか。
アークが持ち込んでたのは何かと思ったら、便利なの持ってるじゃないですか。
まさか、出撃シーンまで再現してくるとは思いもよりませんでした✨
作者からの返信
ジャパンプリン様、感想ありがとうございます!
アークはこちらが本職だったのです!
アクションシーンはここからが本番でございます……!(やっとか)
第十二話 黄色と青色への応援コメント
リンクス、良い勘してますね。
これはお手柄か?
ここまでずっと誠二の掌の上で踊らされてるように見えましたが、あと一歩惜しかったですね。
どうなることか。
手に汗握る展開で、ワクワクします。
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
リンクスは野生児ですので良い勘をしております😊
敵は敵で必死に生きていますので、誠二も出し抜かれることはちゃんと怒りうるのです……どうなることか楽しみにしておいてくださいませ。
第十一話 大掃除の前夜祭への応援コメント
今回も某ロボットアニメへの愛が滲み出てましたね😊
そして、リーナスは逆シャアも履修済みでしたか。
νガン格好いいですもんね✨
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
アークとリーナスはロボットアニメ友達でございます。
νガンダムは格好いいですよね〜
ファンネルはMSが目立たないという作劇的な理由で廃れてしまいましたが……
第十話 泥中の王への応援コメント
アークが踏み込むから、釣られて誠二も普段より踏み込んだ発言をしてますね。
こうやってキャラの深掘りをする……FUKAMIさんは策士ですね😊
あと、サラッと猫師匠とか呼ばれてましたね。
なかなかしっくり来てるのが笑えます。
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
アークが踏み込む、よくお分かりですね。そこに気づくとは流石でございます!
リーナスはなぜか誠二以外から敬意を集める謎の猫(?)でございます。
第九話 盤上の包囲網への応援コメント
おお。
今回の誠二はなんだか格好いい✨
でも、猫に人の食べ物あげたらダメだと思うんです。
でもリーナスは化け猫みたいなものだから、やっぱり良いのでしょうか。
リーナスの健康が心配になってきました(笑)
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
たまには誠二も格好良くないと😂
リーナスは自称神なので大丈夫です!🐈⬛🐾🐾🐾
第八話 交差する因縁への応援コメント
女性の言う「可愛い」は、少なくとも悪意は無いと認識してからは、気にならなくなりましたね。
でも、リンクスの反応は少年らしくて可愛いですね😁
作者からの返信
ジャパンプリン様、感想ありがとうございます。
そうなのです。女性の可愛いは普通に誉め言葉なのです。
男性にとっては煽りになりかねない単語が女性からすれば最上級の誉め言葉になる。
なかなかおもしろいことでございます。
第七話 少年たちへの応援コメント
今回は随分と詩的な表現が多かったですね。
リーナスはアニメ狂に見せかけた詩人なのでしょうか。
いや、ネコでしたね🐱
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメント本当にありがとうございます。
リーナスは黒猫状生命体でございますゆえ、詩的な表現もあるのです!(関連性不明)🐈⬛🐾🐾🐾
第六話 ソウルハッカー登場への応援コメント
これはZガンダム欲張りセット(笑)
そうか、誠二の赤いコートは彗星リスペクトだったのか、と勝手に腑に落ちました。
作者からの返信
ジャパンプリン様、読んで頂きありがとうございます!
たしかにZガンダムわかる人には欲張りセットかもしれません😎
誠二の赤いコートは色んなリスペクト入ってますね😁
アークとリンクスの出会いに是非ご期待下さい🐈⬛🐾🐾🐾
第五話 善意の暴力への応援コメント
本当に、正義マンほど邪悪な存在っていないと私も思うんです。
誠二は哲学の人だったんですね😊
ウインクのことになった瞬間知性が失われるみたいですが😂
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
正義は思考停止し、自らを……いや、誠二が語っていることですので、あえて語りません😆
誠二は面倒くさい哲学男なのです😁
ウインクのことになると、いきなりバカになるのはたしかにその通りですね!👍️
第四話 ただここに居るへの応援コメント
ここは……読んだことある💡
アルゴスセキュリティ岩村とのファーストコンタクトがここだったんですね。
もうとっくになかよしかと思ってました💦
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
実は初対面はこんな感じでした🐈⬛
あのAIに書いてもらうやつですかね! よく覚えていらっしゃる……流石でございます🐾🐾🐾
第三話 居てもいい場所への応援コメント
なんか今回は独特な言い回しの比喩が多かった気がします。
気のせいでしょうか。
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
いえ、気のせいではなく完璧に正解です。
リンクスは厭世的、皮肉屋な視点なので独特な比喩が多めなのです。
第二話 拾う理由への応援コメント
やっぱり誠二ファミリーは愉快ですね😊
でも、
>「誠二――」
>雪風が何か言いたげに声をかけてきた。
>「雪風。言いたいことは分かっている。超論理的判断、だろ」
>俺はウインクを飛ばした。
>「私にとってはあなたの存在が非合理の極致です」
ここがお気に入りです♪
WEB小説の平均からすると行間広めだと思うんですが、そこが良いんです。
この行間の広さだから伝わる関係性ってあると思うので。
作者からの返信
ジャパンプリン様、素敵な感想ありがとうございます。
誠二ファミリーは楽しそうでいいですよね〈誠二は大変そうですが。いや、一番大変なのは雪風かもしれない〉
実は先日のジャパンプリン様とのやり取りから、行間広めに取るように少しずつ編集し直しております。正直このくらいのほうが読みやすい気がするんですよね。といいますか、一文ごとに行あいてたら私が読み直す気になりません……(白目)
雪風と誠二のやり取り、気に入っていただけたようで何よりです。第三部は雪風が結構活躍しますので(いや、毎回活躍している気がしますね……?)お楽しみにしてお待ちください。
第一話 空気の値段への応援コメント
寝る前に第一話を読みに来たら……さすがにこれだけではまだストーリーは見えてきませんね。
何となく誠二視点かなとも思いましたが、やっぱりなんか違う?
誠二はこんなに詩的じゃありませんでしたし。
誰なんだろう。
続きを読んでのお楽しみ、と言うやつですね。
作者からの返信
ジャパンプリン様、お読みいただきありがとうございます。
>ストーリーは見えてきませんね
今回はあっと驚く……驚く展開が……いや、あっと驚く展開は第四部と第五部に譲りましょう(おい)
>誠二はこんなに詩的じゃありませんでしたし。
視点人物で文体が異なりますので、誠二はこんなに詩的じゃないとのご指摘、慧眼でございます。
ただ、誠二にちょっと近くはあるんですけども🐾
>続きを読んでのお楽しみ
続きを読んでのお楽しみというやつでございます🐈
第二話 拾う理由への応援コメント
くぅ〜!またたびでニャンゴロしながら抱っこを許可するというファンサありがとうございます!(光の速さで抱きかかえる)
黒田の人物説明のところしゅき。とてもわかりやすくてイメージ湧きました。
作者からの返信
住吉スミヨシお嬢様、いつもコメント嬉しく思います。
>またたびでニャンゴロしながら抱っこを許可するというファンサ
普段は抱っこは不敬ですが、またたびでにゃんごろ中は特例となっておりますので、ご堪能下さい。
>黒田
またちょろちょろ出てきますのでよろしくお願いします。
編集済
第一話 空気の値段への応援コメント
一トンの重さを五グラムにみせかけようとしているような男の声。来たかな探偵さんが((o(´∀`)o))ワクワク
倒れている人物と慎二が別人なのか一瞬視点が迷いました💦「牛の塊肉を荷台に放り込むような音がする」これが明確に慎二のことだと書かれてたらわかりやすいかもです!
作者からの返信
住吉スミヨシお嬢様、いつもコメントありがとうございます。
>探偵さん
探偵さん、やってまいりました😊
>慎二のことだと書かれてたら
成程。ちょろっと弄らせていただきました
第二十二話 失投への応援コメント
話がノってくると、読む手も一気に進みますね。
第二章も後半は一気読みでした。
面白かったです😊
そしてシーリーは、そういうことだったんですね。
これは誠二にもワンチャンあるかも?
作者からの返信
ジャパンプリン様……面白くて一気に読んでしまった。これほどの褒め言葉はございません。ありがとうございます😭😭😭
シーリーはそういうことでございました。誠二にワンチャン……どうなのでしょう。とりあえずまた他の部でシーリーが大?活躍する話がございますので、シーリーを今回のお話でお好きになって頂けましたなら、楽しみにされるのも一興かと思います。
第二十一話 我は聞いていないへの応援コメント
ああ、マクロス意識してたんですね。
私も書こうかと思ったけど、どうだろうと思って書かなかったんです。
フロンティアは、シェリル派です。
ランカはちょっとあざとい感じがして、あまり好きになれなかったんですよね。
作者からの返信
ジャパンプリン様、お気遣いありがとうございます。別に書いてくださっても問題ありませんでしたでございます。
フロンティアは私もシェリル派でございます。ちょっとシーリーのイメージにシェリル入っております(シェリルよりはシーリーの方がめっちゃお転婆ですが……)
第二十話 シーリーが歌う間にへの応援コメント
歌と場面がシンクロしてて面白かったです♪
何か時々ハイビスカスをおちょくってるみたいで(笑)
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます……!
今読み返しますと、確かにハイビスカス、煽られてますね😆
そりゃ尚いらつきますよ。誠二とシーリーの合わせ技でしたか……
第十九話 ファールが続くあいだにへの応援コメント
ソニックシンカー、なんか凄そうなの投げましたね。
そして、バッターは後二人居たとは。
それと、シーリーは妹だったんですね。
でも、じゃあ誰が旦那さんなんだろう🤔?
記憶が少し混乱してきました。
ちょっと過去話をチェックしてきます🏃➡️
作者からの返信
ジャパンプリン様、丁寧に読んでいただき、有難うございます。
>それと、シーリーは妹だったんですね。
でも、じゃあ誰が旦那さんなんだろう🤔?
いえ、ちゃんと読まれていますよ。
大丈夫です、そのまま読み進めてオッケーでございます。
謎は後で解けます🐾
第十八話 九回表、世界の残り時間への応援コメント
誠二、起きとったんか!
シーリーは5キロ走る気だし、浩一と誠二は混同されてるし、ツッコミどころが多い回ですね😆
最後の一文みたいに、時々顔を出す詩的な一文が作品の雰囲気を引き締めてくれて良いなって思います。
作者からの返信
ジャパンプリン様、ツッコミどころが多いとツッコミ頂きありがとうございます。
シーリーは女傑ですので、五キロくらい走ります!(よく考えたら結構な距離ですね……一キロくらいにしておきましょうか……)
>最後の一文みたいに、時々顔を出す詩的な一文が作品の雰囲気を引き締めてくれて良いなって思います。
浩一は池波正太郎風味、ブローローズ女幹部戦は菊池秀行風味を更に足しております。
第十七話 七回裏、地下への応援コメント
ほほー。
魔法と物理の組み合わせがユニークで面白いです😊
性格も戦闘スタイルも違う二人だから、一粒で二度美味しい感ありますよね。
贅沢な作品だ♪
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメント嬉しく思います!
>魔法と物理の組み合わせがユニークで面白いです😊
浩一サイドになると誠二とはまた全然違った剣戟アクションになるので書いてて楽しいです(作者都合)
楽しんでいただけているのであれば幸いです🐾
第十六話 試合開始への応援コメント
シーリー、やっぱり人妻だったんですね。
前話の時に、確かピッチャーの奥さんだった気はしてたんですが、妹だったっけ?となってました。
フィギュアを見られて幻滅された誠二がカワイイです😊
そして、ここからは浩一のターンでしょうか。
ダブル主人公と言うやつですね。
あ、あと、自動運転の時代にインプレッサって……。
存在が自己矛盾🤔
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます。
>シーリー、やっぱり人妻だったんですね。
ふふふ、ちょっとフリガナとかいろいろ気にしながら読み進めると面白いかもしれません。
>フィギュアを見られて幻滅された誠二がカワイイです
リーナスをとるか、シーリーをとるか……誠二はリーナスを選んだようです🐈⬛
>あ、あと、自動運転の時代にインプレッサって……
良いんです、やはり水平対向エンジンは振動が静かなのです(笑)
ランエボ乗ってるやつもそのうち出てきます(どうでも良い情報)
まぁ、特にカーチェイスするわけではないのですが……
第十五話 鍵は、信仰のふりをするへの応援コメント
シーリーって、もっとか弱い女性を想像してたので、案外お転婆な感じで意外でした。
誠二はちょっといい男なんですね😆
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますジャパンプリン様。
シーリーは意外とお転婆です(笑)
主人公はちょっといい男くらいが丁度良いと思っております(謎理論)
第二十二話 失投への応援コメント
傷口が抗議の一発をよこした。この表現好き。
リーナスが予告編してくれるのいいな…猫缶あげるからうちにも来てくれないかな😂
作者からの返信
住吉スミヨシ様、いつもコメントありがとうございます。
そちらの表現、お気に入りいただき嬉しゅうございます。
リーナスは……アニメや漫画を提供してくれて、退屈しない事件があれば遊びにきてくれるかもしれません😆
第二十一話 我は聞いていないへの応援コメント
>マクロスFの最終回のように戦ってきた
これ思ってたけど言わなかったのに😂さすがリーナス、可愛いし博識だしかわいいし好き。
作者からの返信
住吉スミヨシ様、いつもコメントありがとうございます。
言ってくださってかまいせんよ👏
多分人気投票したらリーナスと雪風がトップ争いして誠二は3位とか4位になりそうです(笑)
第十四話 俺のおごりだへの応援コメント
やっぱりアクションは格好いいですね✨
というか、今回の誠二は格好よかったです♪
浩一が乗り移ってたのかと。
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
せ、誠二もやるときはやるのです。いつも浩一ばかりが格好いいわけでは――あるかもしれません……(あるんかーい!)
第十三話 賭けるのは、これからだへの応援コメント
レイ、しぶといなー。
雪風とリーナスのおかげでバフが消えて、とどめと指すのは主人公の仕事ですもんね✨
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます!
やはりトドメは主人公が決めないといけませんからね!
第十二話 それぞれの最適解への応援コメント
迫真のバトルが続きますね。
誠二の仕掛ける接近戦の駆け引きが面白いです😊
雪風とリーナスもなんかしてるし、そろそろレイもチェックメイト…?
続きを読まねば💦
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
空手経験者のジャパンプリン様につきましては、格闘戦の駆け引き、お楽しみいただけたでしょうか。
雪風とリーナスも同時に戦っております。彼らの活躍、是非注目してくださいませ。
第十一話 勇気だけが残ったへの応援コメント
チタンの熱が逃げない問題、マニアックですね。
でもSF界隈だと常識だったりするのでしょうか?
アレのせいで、チタンの加工は面倒なんですよね。
超音波視覚にアルミ粉といい、物理への拘りを感じます😊
やっぱマニアックですね。
作者からの返信
読んでるだけでチタンにも詳しくなれる教養系アクションアーバンファンタジーパンク! これが新西京アンダーズでございます!(笑)
第十話 黒い毛玉、最新兵装を得るへの応援コメント
潜入作戦って、読んでても緊張するんですよね。
なのに、コイツらときたら……(笑)
早速見つかって戦闘開始!
お手並み拝見です😊
作者からの返信
ジャパンプリン様、緊張感を持ってお読み頂きありがとうございます。本当、緊張感の無い奴らで困りますよね……(書いた奴が言ってどーする)
第九話 殉教者たちの午後三時への応援コメント
この二人、兄弟だったのかー!
しかも双子🫨
最初は兄弟かなって思ってたけど、あまりに接点が無いから、二人はきっとライバルキャラで、二人のバトルでこの章は終わるのね、などと思ってたので、一周回って意外でした。
なるほどー。
こういう騙し方もあるのか。
ところで、新西京ってもしかして、オカキョーとか呼ばれたこともあるんじゃ……(内緒だったら伏せといて下さい)。
唐突な島根県に、鷹の爪味を感じずにはいられません😆
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメント有難うございます(深々とお辞儀)。
ふふふ、今明かされる衝撃の事実でございます。
あの二人、双子でございました。
新西京の位置は秘密でもなんでもございませんので、その推測はかなりいい処を突いている、かもしれません🐈⬛
鷹の爪味のお菓子、いろいろありますよね(笑)
個人的に島根県のお土産は俵饅頭がお勧めでございます🐾
第二十話 シーリーが歌う間にへの応援コメント
副音声状態の戦闘はエモいよね…( ˘ω˘ )アニメ演出みたいで良き。
作者からの返信
やはり歌の流れる中での戦闘は良いですよね〜🐾
問題はこの場にいなかったリーナスですが……
第八話 根拠のない約束への応援コメント
一体何を忘れたんだろう……🤔
今回はシリアス回、と思わせておいて、猫用リュックとか息を切らしたトルネロとか細かいネタを仕込んでるのがニクいです😆
作者からの返信
何を忘れていたのかは実際は大したことではありません(おい)
シリアス回でも細かいネタを仕込むことでシリアスになりきれないのがよろしくないと言われますが気にしないことにしました😁
第七話 ヒーローではない者たちへの応援コメント
078番……ガンダムかな?
そして、新西京を含む世界の状況が少しだけ明かされ、荒廃した世界が脳裏に浮かんできました。
浩一と誠二のストーリーラインで徐々に状況が明らかになり、立体的な話が展開される様が特に印象的な回でした😊
今回は緊張感高かったですね。
雪風以外は(笑)
作者からの返信
整理券、RX―78にしておくべきでした(笑)
いや、偶然なんですが、どうやら私の脳がリーナスに汚染されてる模様……(あわあわ)
世界の状況はそうですね。警察も外部委託なんですよね。会社員警察官ってわけです。
確かに雪風以外は緊張感高かったですね(笑)
おかしい、雪風は割とシリアス担当なのにっ!?
第六話 ヒーローの条件への応援コメント
街中でスピード出すと危ないですもんね😊
やっぱり、ネコと言えばルンバですよね♪
一体何が面白いのか。
でも乗せてると機嫌が良さそうなので、ヨシ!
作者からの返信
安全運転が大切ですサムズアップ👍️
猫といえばルンバですよね〜(おっと、リーナスに怒られてしまう)
第五話 資本主義、入場しましたへの応援コメント
ふとと気になったんですが、誠二はどこまで本気で言ってるのかちょっと心配になってきました😅
もしかして、天然……?
作者からの返信
……鋭い着眼点ですね。それは、今作最大の謎かもしれません💦
第四話 オッズの裏側への応援コメント
ほとんど裸同然の……。
これは大事ですもんね。
大事なことは、繰り返さないといけません😆
作者からの返信
>ほとんど裸同然の……
そこですか!(笑)
確かに大事かもしれません……🤔
第三話 破滅は静かに持ち込まれるへの応援コメント
目が悪いからか、ブルーチーズ教団に見えてしまいました😆
やっぱりこの締まらなさが誠二ですよねー。
思えば、第一話の斎藤は格好良すぎました。
それでも騙されるんだから、先入観とは恐ろしいものです。
作者からの返信
ブルーチーズ教団は美味しそうですね(笑)
格好良すぎておかしいと言われる誠二が不憫ですが否定できません(笑)
第二話 勝敗の裏側でへの応援コメント
魔都東京って、さりげなくパワーワードが出てきましたね。
東京は壊滅したのかと思ってました(笑)
ゲームの相手をしてくれるとか、リーナスが相変わらず相棒で安心しました。
作者からの返信
東京は五十年前の戦争(大破壊と呼ばれる)一度壊滅して再建した設定です(笑)
リーナスはいつだって誠二と仲良しです!
そしてようこそ第二部へ!
第一話 下水道レルムにてへの応援コメント
私も誠二だと思ってました。
だから、獲物も相棒も違うし過去の話かなって。
住吉さんへのコメント返しを見て納得です。
だからコートの色も青だったんですね。
作者からの返信
ふふふ、叙述トリックが着々と効果を発揮しているようで良かったです!
……いや、最後解らないかんじだとよくないですね!?(悩)
名前呼ばせようかしら(笑)
第十二話 舞い込んだメッセ―ジへの応援コメント
下手なウインクと書いただけで誰だか分かるのはズルい(笑)
脳裏に刷り込まれるまで繰り返し続けたFUKAMIさんの作戦勝ちですね。
赤いコートと下手なウインク、ばっちり覚えました。
そして、麻薬中毒者はお母さんだったんですね。
母子ともども救われて、一件落着と。
第一部の執筆、お疲れさまでした😊
一日一話で読み始めたけど、後半は一気に読んでしまいました。
やっぱり小説の醍醐味は一気読みですよね。
面白かったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
私の作戦勝ちでした(笑)
そう、実はお母さんだったんですよ!
第一部、お読みいただいてありがとうございました(わーい)
一気読みは良いですよね……こう、なんというか、一気読みでしか得られない栄養があります。
こちらこそ面白いなんて過分なお言葉、ありがとうございます!
第十一話 探偵はコンサート会場にいるへの応援コメント
大して上手くなかったんですね(笑)
それにしても、誠二って心根が優しいんだなって思いました。
かつての友の本性を見て落胆し、その上死ぬ行く姿を目にするとなれば少しくらいは寂しい気持ちになりますよね😢
作者からの返信
歌については触れないで置いてあげて下さい(笑)
実は声帯も弄っているのでずるすると完璧な音程で歌えることは歌えるのですが(笑)
そう、誠二は実は優しいやつなんです……さすがジャパンプリンさん。慧眼です😢
第九話 探偵は倉庫にいるへの応援コメント
ウインクのことになったとたん頭がポンコツになる誠二がお茶目ですね♪
デュエルが終わればノーサイド、みたいな爽やかな雰囲気が印象的でした。
誠二が種明かしをして、互い認め合う。
美しいですね。
ジェーンとの会話はさながらエピローグの様相ですが、まだ続きがある……?🤔
なんだろう?
これは見に行かなくては。
作者からの返信
ウインクに定評がある(と思っているのは誠二だけ)なので(笑)
終わったとみせかけて続きがあるのが――私立探偵小説のお約束なんですよ!
第八話 魔弾の射手への応援コメント
「喧嘩稼業」という漫画のアンダーグラウンドみたいな雰囲気ですね。
世界観がまた一つ深まりを見せてくれました。
一体ここはどんな世界なのか。
帰りのタクシー呼ぶのも何かの仕込みだったのでしょうか。
誠二が仕掛けた頭脳戦、色々やってたんでしょうけど皆目見当がつきません。
戦闘描写は時間操作とよく言われますが、スローモーションで生まれる緊迫感に強く惹き付けられてしまいました。
久々に面白い、良いバトルを見せて貰いました😊
(ホントは読んだ、だけど脳内再生してたので)
作者からの返信
この世界は資本主義が極まった世界ですね……殺し合いすら消費されて金になる。
次の話でネタバラシがあるので(この話と次の話は表裏一体です)そちらをを読んでみてください。
尚、帰りのタクシーはただの煽りです(笑)
この西部劇的な撃ち合い、しかもマーカス視点という緊迫感、楽しめてもらえたなら何よりです。
第七話 探偵はコロシアムにいるへの応援コメント
マーカスがガチの強敵じゃないですか😨
でも、苦労しながらも何とか罠に誘い込んだのは見事。
とは言えリーナスが居ないとやられてたみたいだし、チームのお手柄ですね✨
雪風の本音も垣間見えて良かったです。
誠二、ちゃんと信頼されてるじゃないですか。
作者からの返信
マーカスは強いんですよ!
今後も誠二は基本的に自分より強い相手とばかり戦わさせられます(おい)
リーナスと雪風がいないと誠二はとっくに死んでます……(それでいいのか主人公)
第六話 探偵は死地にいるへの応援コメント
緊迫感がすごい😲
誠二はメチャ強いのに、多勢に無勢。
息をもつかせぬ攻防に大興奮待ったなし。
こんな面白いアクションは久々です。
まだまだピンチは続きそうですが、誠二なら何とかしてくれる!
ブレストプレートの布石もここで活きたみたいだし、まだまだこれからですね!
ところで、雪風と聞くと戦闘妖精雪風というアニメがつい脳裏に浮かびます。
観たことは無いんですが、かつての同僚が激推ししてたので。
作者からの返信
おぉ……アクションシーン不要論があるなか、滅茶苦茶嬉しいお話です……!
行きてて良かった……コレが気に入って頂けたなここから二〜三話は大興奮間違いなしかもしれません!
雪風はその雪風ですよ!
元々は神林長平の戦闘妖精・雪風というSF小説ですね。
戦闘機に搭載されている戦闘支援AIが雪風です。
尚、アンダーズの雪風に比べてあちらの雪風は可愛さのかの字もありませんが(笑)
第十七話 七回裏、地下への応援コメント
男二人の識別のために太郎と次郎と名付ける力技😂圧縮思考は読者のことも考えてくれるのだ。
作者からの返信
読者に優しい圧縮思考ですが、魔術による思考加速と、改造による思考加速は名称が異なるのです……!(豆知識)
第十六話 試合開始への応援コメント
途中から「浩一は?」とじっと思っていましたとも。このあと1話の話になるのかしら
作者からの返信
一話は一番最初でそこから浩一は浩一でテロ計画の入ったデータゲットした話ですね!(一話は支部を壊滅させた話)
ちゃんと浩一のターン来ますぜ先生!
第五話 探偵は戦場にいるへの応援コメント
サイバーパンク×ファンタジー、良いですね。
私も未来ファンタジーとか面白そうだなって思ってたので、作者としてとても参考になります😁
魔法あり、物理あり、サイバネティクスあり、肉弾戦あり、タクティクスあり。
これは……ラノベ欲張りセット!😆!
これらの要素が織りなす戦いは立体的で、興奮を誘いますね!
緊張感とスピード感、ユーモアが喧嘩せず同居するナイスバトル。
誠二がこのピンチをどう切り抜けるのか。
読んでてワクワクします!
作者からの返信
割とサイバーパンクじゃないと難しい戦いを描いてるつもりです!
以外とこれやってる作品少ないんですよね……(真面目に知らない)
マルドゥックシリーズもやってなかったはずですし……誰もやっていないならやるしかないなと(笑)
このシリーズのバトルは基本的に非対称戦が多いので、楽しんでもらえればと思います。
今後の展開、楽しみにしておいてください!
第四話 探偵はアンティークショップにいるへの応援コメント
嵐の前の静けさと言いますか、プロの仕事は準備が八割、みたいなお話の印象を受けました。
リーナスと雪風は平常運転でしたけど(笑)
セラミックブレストプレートで非対称戦に持ち込むつもりなのか。
誠二の作戦が明かされるのが楽しみです。
そして、今回も結構アニメネタが出て来ましたね。
私はミンメイ派です。
TV版の話は自業自得感が強いんですけど、それだけにあそこでああしとけば未来は変わったのに、みたいな切なさがあってミンメイ可哀想😢と感じてしまいまして。
作者からの返信
あ〜そうですね〜確かに準備が八割ですね(笑)
おっしゃるとおりです!
誠二の作戦、楽しみにしておいたくだされ!
私もミンメイ派ですね!
わかります。
ミンメイは大変に可哀想ですが、まぁだからこそラストの歌が輝いたのではないかと思わないでもない気もします!
第三話 探偵はストリートにいるへの応援コメント
雪風が勝手にハッキング開始を決めてるとこ、二人(?)の関係性が滲み出てて好きです😊
第一話からそうでしたけど、中々に人間臭いAIですよね。
今回は新情報が満載でしたね。
第一章はイントロダクションと解説されてたのも頷けます。
でも、お話の流れの中に組み込まれてたので設定資料を読まされてる感は無くて、新西京の街の雰囲気が脳裏に浮かぶ様でした。
「第八区」の表記はパリっぽくて、混沌としつつもシャレオツな雰囲気が出てて良いですね♪
作者からの返信
よくお気づきですね! 雪風はちょっとだけ特殊な人工知能なのです〜
設定資料を読み上げないよう頑張ってますのでそう言って頂けると滅茶苦茶嬉しいです!
新西京は中央区、一区から八区までが中心地となっていてそれぞれの区ごとに特色があります! いぇい!
第三話 探偵はストリートにいるへの応援コメント
今回、探偵ものとしての「情報を拾って、仮説を組み立てて、次の一手につなげる」流れがかなり前面に出てきて面白かったです。
前話の最後にあった「あの映像――何かが引っかかる」という違和感を、そのまま引っ張るのではなく、冒頭から「ケイは廊下を曲がったのに銃弾が命中している」という具体的な疑問に変えているのが良かったです。
単なる銃撃事件ではなく、魔術まで絡んでくることで、一気に相手の危険度が上がりましたね。
特に好きだったのは、誠二が何でも自分一人で解決するタイプではなく、人脈をかなり使っているところです。
雪風に情報解析を任せ、元同僚の猿渡から情報を拾い、ジェーンには報道側から協力を求め、さらに百鬼堂へ特殊な品まで依頼する。
「探偵=一人で推理する」というより、この街の色々な人間関係を利用して事件の輪郭を作っていく感じが、新西京を舞台にしている意味にもつながっている気がしました。
猿渡との会話も面白いですね。
腕時計の話をしているだけに見えて、誠二は相手の暮らしぶりや反応まで観察している。
そこから不意に
「そういえば、宍戸はどうしている?」
と本命を差し込むところは、普段ふざけている誠二が元刑事だったことを思い出させる場面でした。
しかも、その直後には恋人がいるという明らかに怪しい嘘をついて、リーナスと雪風から演技力を酷評される(笑)
格好いいところを長く維持させてもらえないのが誠二らしいです。
雪風のパートも今回かなり好きでした。
誠二から「やっていい」と言われなくても、
「彼がお前に任せるという確率。百%」
で勝手に結論を出して進めてしまうところに、二人の長い付き合いを感じます。
雪風は基本的には合理性の塊なのに、誠二に関する判断だけ妙に理解が深いんですよね。
そしてジェーンとの掛け合いもテンポが良かったです。
お互い遠慮なく言い合っているのに、誠二が重要な情報を持ってくればジェーンはきちんと内容を見るし、ジェーンも誠二がマーカスと戦う気だとすぐ察する。
口では散々なのに、仕事の能力についてはお互いかなり信用しているように見える関係が面白いです。
また、誠二が映像そのものを売って自分の懐に入れるのではなく、ジャンクヘッドの女性の社会復帰を報酬として要求したところも印象に残りました。
本人は「ボランティアはしない」と言っていますが、やっていることを見ると相変わらず言葉と行動が一致していない(笑)
こういうところを見ると、彼が自分で名乗っている「ハードボイルド」が単なる格好つけだけでもないように思えてきます。
そして今回かなり重要そうなのが、「ペンダント」ですよね。
前話の映像でケイが撃たれた状況と、今回判明した亜音速弾、必中の魔弾、そして金属製アクセサリーの存在。
誠二が百鬼堂へ頼んだ品も含めて、バラバラに置かれていた情報が少しずつ一つの作戦へ集まっている感じがします。
一方で、マーカスについて「真正面から撃ち合えば勝つ」と強がった誠二が、雪風から理屈で完全に叩き潰されるところは笑いました。
「そりゃ追尾弾撃ちたいよ……」
まで認めさせられるのが良いですね(笑)
この作品、誠二を単純な最強主人公にせず、「相手の方が能力として明確に強い」ときちんと示しているのが面白いです。
だからこそ、銃豪と銃聖の能力差をどうやって探偵としての観察、準備、人脈、道具でひっくり返すのかが気になります。
そして最後の百鬼堂。
新西京の派手なネオン街から、墨書きの看板に漆黒の建物という空気の違う場所へ移る締めも良かったです。
リーナスが「古き血」の匂いを感じて喜んでいる時点で、絶対に普通のアンティークショップではなさそうですね。
第一話冒頭の廃倉庫での場面へ少しずつ時間が近づいている一方で、まだ誠二が何を仕掛けようとしているのか全部は見せない。
この「準備しているものは分かるのに、完成した作戦だけが分からない」という引っ張り方が、探偵ものらしくて続きが気になりました。
作者からの返信
第三話でやっと(?)探偵ものっぽくなるとも言えますが、この作品、かなり情報戦や社会戦する作品で、誠二はジェーンがいないと何もできません(笑)
他の部でも色んな人に助けられております。
お気付きの通り、実際問題、誠二自身はこの世界での単純な強さだけなら良くて上の中、なんなら上の下くらいなんですよね。
本人もそれは理解しているので対応力重視の戦術とったり初見殺しされないことを意識しているんです。
百鬼堂はリーナス人気が爆発する話なので(著者調べ)リーナスの活躍を楽しんでいただければと思います。
第二話 探偵はスタバにいるへの応援コメント
今回も誠二、雪風、リーナスの掛け合いがかなり好きでした。
冒頭のジャンクヘッドとの遭遇から、誠二が自信満々に「ダイナマイトクラスのウインク」を繰り出した直後、相手視点に切り替わって全く通用していないと分かる流れが面白いです(笑)
しかも本人は「核弾頭クラスなら……」と反省する方向を完全に間違えている。この妙な自己評価の高さが、誠二という人物の味になっていますね。
一方で、戦闘になると急に動きが合理的になるのも印象的でした。
普段はふざけているのに、相手を倒すことではなく「お互いに無傷」を理想に置いて動いている。その後も医療サービスへ連絡しているので、口では軽薄でも、行動を見るとかなり人を見捨てられない人物なんだなと感じます。
リーナスとの
「プレミアム猫缶」
「二缶で勘弁してやる」
の交渉も好きでした。
あれだけ邪神めいた大仰な言葉を使っている存在が、高級猫缶一つで機嫌を直すのがずるいです(笑)
しかも「十分間」と格好よく宣言した直後に、雪風から「八分三十秒前後」と現実的な数字を出されて尻尾まで元気をなくすのも、この三者の役割分担がよく出ていました。
そして後半、チャーリーの記録映像から一気に物語の温度が変わりますね。
第一話でニュースとして出てきた宮下ケイと、「助けて!」というメッセージ、ゴミ捨て場に落ちていたぬいぐるみが一本につながる構成が綺麗でした。
特に、助けを求めていたのが人間ではなく、壊れかけたぬいぐるみだったというのが良いですね。
チャーリーに高度な感情があるのか、それとも単純に緊急機能を実行しただけなのかはまだ分かりませんが、誠二がそれを「依頼」として受け取ることで、ただの機械以上の存在に見えてきました。
さらに印象に残ったのが、敵側の構図です。
単純に「悪いストリートギャングが少女を襲った」というだけではなく、警備企業側の人間と裏社会が繋がっている。
しかも公的な治安維持を担っているはずの側が犯罪に関わっているので、第一話から描かれていた新西京という街そのものへの不信感が一段深くなったように感じました。
だからこそ、誠二がニュースを見ながら感じていた
「手の届かないところで奪われていくもの」
が、今回は文字通り自分の手の届くところまで来たんですね。
普段なら「金がない」「つけがある」「猫缶が高い」と騒いでいる男が、ケイのことになると迷わず動き出す。その落差が良かったです。
「俺は私立探偵だから」という一見格好つけた理屈も、二話まで読むと、本人なりの“見捨てないための理由”なのかもしれないと思えてきました。
それにしても最後の、
何度再生しても「あの映像――何かが引っかかる」
という締めが気になります。
こちらも映像の内容を読んでいるので、「どこだろう?」と自然に考えさせられました。
警備会社、サイレン、取引の時間、チャーリーの行動、男たちの会話……いくつか怪しく見える箇所があるだけに、誠二が何を見つけたのか非常に気になる引きです。
コメディ、SF、探偵もの、ハードボイルドがかなり自由に混ざっているのに、中心に「助けを求めている存在を放っておけない探偵」がいることで物語が散らからないのも面白いですね。
次はいよいよ第一話冒頭の廃倉庫への襲撃につながっていきそうで、誠二が映像から何を読み取ったのか楽しみです。
作者からの返信
またもや丁寧な感想ありがとうございます!
相手視点に変わったときに全然勘違いでした! は、一人称視点でやっていい派とやるべきではない派(視点ブレ扱い)で分かれておりますが、その人からはそう見えているんだよ〜、というのであれば、全然ありだと私は思ってます。
リーナスは自称神ですが、本質的にはオタク猫なので……機嫌取りには高級ネコ缶です(笑)
チャーリーのそこは気にしておいていただけるといいかもしれません!
新西京という街は……資本主義が極まった世界の大都市として描かれておりまして、まだまだ闇は深かったりします……(第一部では出てこないのですが)
映像から何を読み取ったのか、楽しみにしていただけると何よりです。
第一話 探偵はカフェにいるへの応援コメント
冒頭から、ハードボイルドな探偵ものを思わせる空気と、かなり賑やかな掛け合いの組み合わせが面白かったです。
赤いコートの私立探偵・誠二、銃に棲んでいるAIの雪風、そして妙に尊大でサブカルに詳しい黒猫リーナス。この三人(?)が揃った時点でかなり濃いのですが、それぞれ笑わせ方が違うので会話が単調にならないのが良いですね。
特に誠二と雪風のやり取りが好きでした。
ガンオイルを餌に雪風を動かしたつもりが、嘘を見抜かれて勝手に分割払いで購入されているところは、完全に誠二のほうが一枚上手……と思わせてからひっくり返される流れが綺麗でした(笑)
「人類はAIの狡猾さの前に敗北してしまった」という大げさな締めまで含めて、この二人の関係性が一発で伝わってきます。
一方で、ずっとコメディ一辺倒ではなく、撃たれた少女のニュースを見たときに誠二の雰囲気が変わるところも印象的でした。
普段は軽口ばかりなのに、「手の届かないところで奪われていく無垢な命」に対して本気で腹を立てている。
だからこそ、『助けて!』というたった一言のメッセージを無視できないんでしょうね。
本人は「ハードボイルドな私立探偵だから」と格好をつけていますが、その理屈より先に身体が動いてしまう人物なのだと感じました。
さらに途中から雪風、リーナスと視点が変わるのも面白いです。
雪風から見る誠二は「最も危険な選択肢を選ぶ確率が高い」理解不能な人間。
リーナスから見る誠二は愚かな霊長類。
本人だけが自分をハードボイルドな名探偵だと思っているらしい、この微妙な認識のズレがとても楽しいです。
そしてリーナス、クトゥルフ系の大仰な語彙で語っているのに、やっていることが「アニメに夢中になって置いていかれた猫」なのがずるいですね(笑)
召喚呪文を唱えかけて「いや違う。これは召喚呪文だ」と自分で訂正するところも好きでした。
SF的な新西京の世界観も、AR、AI、エルフ、スラム、古いアニメといった要素を説明だけで並べるのではなく、誠二たちの日常の中へ普通に混ぜているので入りやすかったです。
2100年なのに百年以上前のアニメや昔の探偵小説に執着している二人(?)がいるのも、この作品らしい味になっている気がします。
最後の
「そのぬいぐるみ……私の……だよね……?」
で、それまでの賑やかな空気が急に変わるのも良い引きでした。
冒頭で提示された「なぜ誠二がギャングのアジトへ単身乗り込むことになったのか」に少しずつ近づいているので、この少女らしき声と『助けて!』のメッセージ、そしてニュースで撃たれた宮下ケイがどう繋がっていくのか気になります。
何より、この三人なら深刻な事件の最中でも絶対に素直には進まなさそうなのが楽しみです。
作者からの返信
滅茶苦茶丁寧かつ詳細な第一話感想ありがとうございます……!
世界観説明がすんなり入っていたはだけたのは何よりでした。
リーナスも雪風もなにか主人公のはずの誠二より人気ある説あります(笑)
そして、誠二がおちゃらけてるようで実はそこら辺気にしてるの気づいていただけて嬉しいです。
第二話 探偵はスタバにいるへの応援コメント
リーナスがネコっぽい(笑)
ネコとお話しできたなら、きっとこんな感じなんでしょうね😊
片や誠二はコメディの相手もしつつ一転してシリアスにもなり、笑いにも付き合ってくれるけどキメるとこはキメる主人公。
良いです。
とても私好みです♪
時がスローモーションになったかのような戦闘描写も、緊迫感があって好きです。
スピード感より緊迫感派ですゆえ。
作者からの返信
リーナスを早くも好きになっていただいてありがとうございます!
だいたい四話でリーナス人気は爆発する(私調べ)のですが、ジャパンプリンさんはお早い!(笑)
誠二はまだまだ恰好良くなる……はず、です。多分(弱気)
スローモーションはですね、反射速度だけ上げても認知の速度を上げないと、上げた反射速度を活用しきれないので、個人的には必須なんですよ!(良く解らないこだわり)
第一話 探偵はカフェにいるへの応援コメント
「私の命を吸って……」
私もエマさん大好きです😍
どこがって、もう全てですよ。
でも特にお気に入りは声で、脳の奥に響くんですよね。
声優の岡本麻弥さんのCDも中古屋で見つけて買いましたし、ZZのリィナやNHKでやってたアルフっていう吹替番組にも熱を上げた程度にはエマさん好きでした。
ハサン先生の聴診器未遂のとこと、確かロザミィ絡みでどっかのコロニーに私服で潜入したときのエマさんが特にお気に入りです。
ハサン先生にはもうちょっと頑張ってほしかったとこですが……。
Zの話はキリがないのでこの辺で。
リーナスの猫らしい台詞と雪風の愛らしい憎たらしさが面白いです♪
デフラグのくだりとか、ホントこいつはもうって思わせる立ち回りがユーモアのあるAIらしくて良いなって。
そして、裏ではちゃんと走ってるシリアスなストーリーもあり、これは要チェックです😊
ぬいぐるみの持ち主の少女は何者なのか、『次回、君は刻の涙を見る(≧∇≦)』
作者からの返信
プリンさん……お忙しいのにわざわざこんな長々とありがとうございます🥹
エマさんはガンダムシリーズの女性キャラの中で一番好きかもしれません(何)
いや、なんでしょうね……こう、大人なんですよね〜
まさにカミーユくらいの年代の男の子が憧れるべき大人の女性感ありません?
私はあると思います!
アルフは所ジョージのイメージが強いです(笑)
この作品、人気投票すると主人公よりリーナスや雪風がトップ争いするやつですねわかります!
第十二話 それぞれの最適解への応援コメント
雪風-リーナス-セージが頑張るご褒美回。
この三人推しとしてはたまらないラインですわね。リーナスって猫ちゃんがちゃんと本体なのかしら。
作者からの返信
リーナスが雪風のピンチを救うというエモさですよ!(自分で言うな)
あれ? 誠二のピンチは誰が助けてくれるんです?(おい)
リーナスは猫(?)が本体ですが、中身は猫ではありません……!(当たり前である)
そして……蕾鹿さんはですね……いやまぁ、上司としてあれはいけませんが、それはそれとして、穗鷹と対照的な辛さがあるな、と。つまり推しです!(完全にスレ違い)
武家のエリートVS貧民の底辺(いやまぁ、土雉さんはアレですが)、どちらも役割を押し付けられ(以下ネタバレに配慮して黙る)というこの光と影的なね?
自分の作品のコメント欄でよそ様の作品への愛を語る私はもうダメなのではないか?(笑)
いや、過疎ってるしええやろ! いや、過疎ってるからこそ目立つ気もする! まぁいい! 自分の返信欄だ! 好きにさせてもらうぜ!
第十一話 勇気だけが残ったへの応援コメント
コメディ色強いんで見失いがちですが意外と毎回えげつない攻撃してるんですよね😂でもそのギャップがいい。戦闘システムがかなり細かいのでFPS系ゲームとかお好きなのかしらと思って読んでました。リーナスが出てくると意識がそっちにもってかれてしまうんよ。
作者からの返信
FPSは酔うので……TPSはメタルギアソリッドとか好きでしたね!
えげつない攻撃しないと生き残れませんので……
「我は世界の中心ゆえ、我に意識が持っていかれるのは当然のことである。その正直な発言、実に良い」
第七話 少年たちへの応援コメント
精神年齢で成人か判定されたら年下に先に成人されて逆お兄様お姉様が流行りそう🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
発想が天才すぎますね……それはそれでエレナ様かなり好きそう(ナノとアリエルを眺めつつ)
第十話 黒い毛玉、最新兵装を得るへの応援コメント
この世界の魔術形態と科学技術とそこに付随する職業種別が結構複雑かつ数があるんだなと思いつつ読んでおります。どういう経緯で産まれた世界なんだろう…(今更)
作者からの返信
ありがとうございます!
この世界の魔術については第三部でリーナス先生が少し解説していますが、根本にあるのは「質量保存の法則は超えられない」という考え方です。魔力は現実の粒子や原子・分子に干渉する力、という位置づけですね。
世界の成り立ちとしては、西暦2100年から約100年前に、遺伝子改変ウイルスが世界的にパンデミックを起こしたことが始まりです。
その影響で、一部の人類はエルフやオーク、ドワーフなどへ先祖返りし、一部の動物も幻想生物へと変異。さらに、粒子へ干渉する能力――つまり魔術を扱える人々も現れました。
なので、この世界のエルフやオークには、一般的なファンタジー作品のような長い歴史や文化がありません。むしろ突然の変化によって、それまでの民族や宗教の枠組みが大きく揺らぎ、種族間の対立や戦争を経て現在の社会が築かれています。
逆に民族や宗教といったアイデンティティがかなりぶち壊れて――肌の色で差別している場合じゃない!
あいつら(ヒューマン以外)は人間ですらない! みたいな感じで種族間での戦争やらなんやらあって今の世界になった感じなんですよね。
その過程でAIも色々あった感じです(独立型人工知能が希少な理由)
第八話 根拠のない約束への応援コメント
キャラ口癖の設定いいですね。名前だけだと「誰だっけ」となりやすい人も多そうだけど口癖で「ああ、あのキャラだな」ってすぐに分かるなという知見。
作者からの返信
作者冥利につきる感想最高です! ありがとうございます!
ワンピースなんかも笑い声でそういうキャラ笑い癖つけてるらしいですね(でも私の記憶力では何も覚えてない……)
第七話 ヒーローではない者たちへの応援コメント
>誠二、やめて下さい。こういう用途にはバックアップガンを使って下さい
今回も雪風とリーナスが可愛い。この二人の掛け合いがいっぱい見たい。
作者からの返信
ありがとうございます!
雪風とリーナスの掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです。
二人(?)は作者もお気に入りなので、これからも遠慮なく誠二を振り回してもらおうと思います(笑)
第六話 ソウルハッカー登場への応援コメント
リーナスのゲーム仲間で雪風にそこまで言わせたなら断る理由はないでしょ!
早く行ってきなさいっ(ぺしん)
作者からの返信
本当ですよ!
まったくうだうだと面倒な男ですよ!
あ、はい、行ってきます!
第五話 資本主義、入場しましたへの応援コメント
リーナス、猫ってところがまたポイント高いんですよね。いいなー猫。うちにもでかい猫欲しくなってきたな…。
作者からの返信
住吉スミヨシさん家にはでっかいわんちゃんがおられるでしょう!(笑)
でかい猫……ありですね……!(長距離移動は苦手でも立体機動は得意な感)
うちにもでかいわんちゃん欲しいです……
第四話 オッズの裏側への応援コメント
ボブ、いいキャラ。
二部視点変更がないから集中力が続いてサクサク読めます!
作者からの返信
それは何よりでございます……!(一部もモブ視点一つ消して誠二視点になりました!)
第三話 破滅は静かに持ち込まれるへの応援コメント
別の斎藤だった…。兄弟かな。
物理的に肺がないのにため息をつく雪風可愛い。
作者からの返信
もう雪風が何しても可愛いモードに!
私信:昨日はカレーの残りをカレーうどんにしたので今日こそ蕎麦食べます(決意表明)
第一話 下水道レルムにてへの応援コメント
セージ、武器が銃から刀に変わった…。
体術・銃・刀📝
作者からの返信
変わってません変わってません!(笑)
ラスト! 先生! ラスト見てください!
〉そして斎藤浩一は青いコートを翻し、肩に座るフェアリーと共に下水道を後にした。
叙述トリックなんです……(斉藤とだけ表示しておいてラストにフルネームで種明かしをするという……)
第十二話 舞い込んだメッセ―ジへの応援コメント
第一部完!👏
スピンオフから引き続きキャラ愛が深まりました。面白かったです!その分、やはり敵やモブの内面より身内側に振り切って欲しいなという気持ちが強いです( ˘ω˘ )敵、結局みんな死んでしまいますしね…。コメディ掛け合いのパート魅力が強いのとバトルの白熱感もいいので、本当にその部分だけが勿体無いと感じました💦
作者からの返信
キャラ愛を深めてくれたみたいでありがとうございました!
確かにモブ視点は減らしてもいいかもですね……と、思いました。
敵ボス視点は、一応狙いがなくもないんで(馬鹿ばかりしている主人公チームだけど、敵視点では割とイカれてることをしていたりドンデン返し的仕込み)完全に消すのもどうしたものかな、という感じはあるんですよね。
第一部の第八話なんかは多分マーカス視点のほうが面白いと思いますし……
そして二部以降は敵モブ視点は確かにほぼ無い……一部も敵モブ視点は消そうかな……などと思い始めました。
第九話 探偵は倉庫にいるへの応援コメント
雪風…(´・ω・`)絶妙にみんな個人行動感があるけどチーム戦にはなっているという構図が良きですね。しかし一読では把握できてないところが色々ありそうな予感…!
作者からの返信
我々の間には連携プレーなどという甘えた言葉は……by 攻殻機動隊
こいつらただ我がつよいだけですね(笑)
第六話 探偵は死地にいるへの応援コメント
雪風どうしたんだろう。
セージ体術もいけるんですね。やはり主人公は強くないと( ˘ω˘ )乱戦書くのむずかしいので勉強になります。
作者からの返信
雪風がどうしたかは続きをご覧ください!
異世界でも一応(?)誠二はゲオルグリス族長と殴り合ってた(一方的に)ので体術いけますよ!
乱戦描くのが参考になったなら幸いです
第五話 探偵は戦場にいるへの応援コメント
なぜか痛がる雪風カワイイ。キャラほんと可愛いくて好きです。
視点に関して、これは私の読み癖もあるんですが私は脳内で文章を映像に起こしながら読むタイプなので、視点切り替えが入ると一旦全リセットして再度そのカメラ位置で情報を取得してます。キャラ魅力が強いので、キャラの感情にも乗って読んでますね!セージもルーカスも雪風も魅力的なのでその視点でかなり感情移入していくのですが、移入が始まったあたりで敵やモブにも視点が移るので結構没入が切れてますね💦描写自体もちゃんと分厚いので、この切り返しの多さが結構読書体験的にじれじれ感があります。あくまで、私の読み方です!
作者からの返信
キャラ気に入ってもらえてありがたやまです!
視点についてはめっちゃありがたいお話で~、実際のところ、誠二とか雪風とかってあんまり感情移入してもらえないタイプのキャラだと思っていたんですよね。
各キャラクターにきちんと感情移入してもらえるという意見は大変ありがたいです。
となると、主要人物の視点は残してモブの視点は消しても良いかもしれないなと思いました。
ここらへんが一人称視点の辛いところかもしれません……見ている世界や思考様式がガラリと変わるのを見せやすいのは良いんですけどね……二部からは三人称視点なキャラも出てきたりするんですが……
第四話 探偵はアンティークショップにいるへの応援コメント
相変わらずリーナス可愛い♡個人的にセージ視点でもう少ししっかり読みたい欲求あります。
作者からの返信
本編から読んだ人は四話でリーナスファンになること多い模様です(私調べ)
まじですか?!
誠二視点ばかりだと飽きるかなと(主に私が……)思っていましたが、割と誠二視点人気あるんですか?!(何しろコメントが閑古鳥でして……フフフ………)
貴重なご意見、ありがとうございます!
第三話 探偵はストリートにいるへの応援コメント
スピンオフから来ると本編の情報の密度に圧倒されますね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
いやぁ、情報密度高くてすみません……サイバーパンクのいいところでもあり悪いところでもありますね……(私の見せ方が下手なだけかもしれない……)
第一話 探偵はカフェにいるへの応援コメント
本編インしたお!
なるほど、完全に理解しましたw
なんか色々起きてる!確かに章分割したほうが強い導入になるかもですね…!
気が付けば、我は一人であった。
リーナスかわええ。
作者からの返信
完全に理解してもらえて嬉しいです!
メッセージきたところで分割すればよかったです(おい)
リーナス可愛いですよね(でもうちの猫があんなのになったらちょっと困りますw)
第二十二話 謎は全て解けたへの応援コメント
AIの雪風が電話!? いやでもそうか自立型だから電話かけられて当たり前ですね
そしてこの母娘可愛い最高
作者からの返信
雪風ちゃんは独立型なので実際のところ、電子生命体的な感じです!
この母娘、可愛い最高とか言ってもらえてめちゃ嬉しいんですけど! 本当にありがとうございます!(喜びの舞)
第二十話 小さな背中への応援コメント
誠二……、いつもの過ぎた自信はどこへ……
自暴自棄になっちゃって……
野垂れ死んでも誰も気にはしない!?何人も泣くでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも軽口で隠してきた誠二の本音回でした……!
自分でもわかっていた矛盾を突きつけられたり何やらで、珍しく追い詰められてしまっているのです……
果たして彼は再起できるのか(できないと困りますね)、見守ってあげてください
第一話 探偵はカフェにいるへの応援コメント
Zは好きでしたよ。
特にエ⭕さん!
作者からの返信
めっちゃわかります!
というか読んでくれてありがとうございます!
個人的には〇マさんがZの女性陣で一番好きです(笑)
明らかに可愛いですよね。いや、性格はきついですが。
いや、でもよく考えると(?)きつくない女性の方がZでは珍しい気がするので特に問題ない気もしてきました。
第三話 居てもいい場所への応援コメント
リーナスと誠二に癒されるぅ
でも、くたくたになるまで茹でたパスタが好みなのかと思ってた
ハードボイルドだし
作者からの返信
エレナ様のハードホワイト観面白くて新鮮です😆
パスタはアルデンテがおすすめです。理由はパスタソースを吸う余地を残すことでパスタに味がつくからなんです!
くたくたになってたら伸びてて味吸わせるとさらに伸びちゃうんですよ!(知ってた? すみません……💦)
第一話 空気の値段への応援コメント
過酷過ぎませんかね!?
こんな連中は
やっちゃってください😡
作者からの返信
エレナ様の怒りが!
実際内蔵狩りはともかくとして、日本だと馴染みがあまりないんですけど、アメリカとかではガチでこんなストリートチルドレンやストリートギャングが社会問題になっているんですよ……わりかし誇張でもないという悲しい現実が……😢
果たしてこの子はどうなるのか!
こうご期待下さい……!(ハッピーエンドになるはずです)
第二十二話 失投への応援コメント
すっきりとした終わり方でしたねっ
リーナス可愛いし、兄妹が明らかになったり、誠二は相変わらずかっこつけだし♪
作者からの返信
誠二は基本的にカッコつけて繊細な本心を隠してる男なのです!
リーナスはリーナスですね☺️
第二十一話 我は聞いていないへの応援コメント
斎藤誠二のルビがいっぱぁい🤣
報酬の押し付け合いも雪風のつっこみも
こういう日常に戻って来た雰囲気って良いですよね
作者からの返信
リーナスのちょろさや双子の押し付け合いの仲の良さ(?)を楽しんでいただけて何よりです!
第四話 ただここに居るへの応援コメント
ただここに居るから食べさせる( ˘ω˘ )シーリーええ娘や…。
作者からの返信
シーリーはいい娘なんですよ😊
ただ、ちょっと、こう、気が強くてアグレッシブなだけで……尚、シーリーは第五部でメインヒロイン(?)を張って大変なことになるのでございます。