概要

​「推し」の輝きも、隣にいる「君」の温もりも、全部、私の世界だった。
  • 完結済4
  • 9,510文字
  • 更新
ページを閉じても、物語はあなたの中。 そんな余韻を残せていたら、それが作者としての一番の喜びです。

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