Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
茉莉ちゃんにそんな秘密が。
茉莉ちゃんは、召喚された直後の時間に帰ってきたから、お父さんは何も気づいていない、という解釈で合っているでしょうか。
異世界が混在する「当たり前」を受け入れられていないお父さん。何かありそうですね。
楽しそうな「プロローグ」です。
作者からの返信
コメント有難うございます。
はい、プロローグとして描いた作品です。
誰もが感じていないはずの違和感を持てる、その辺りも読み取って頂けて嬉しいです。
Ⅱ いやいや、おかしいでしょう?への応援コメント
拙作「ハグレ者はブルースを歌う」読んでくださり、応援とお星さまをありがとうございます。
この顔ぶれになじんじゃってるほかの方々、なかなかたくましいですね(^_^;)
作者からの返信
とんでもない。
まだ完結されていませんが、かなり響く物語です。
この先、四人がどのような進路に進むか、いずれにせよこの時、この瞬間というのはそれぞれの記憶に残るだろうと思うと少し切なくなりますね。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
異世界の住人とPTAなんてすごいアイデア!と思ったら、さらに娘さんが!
面白いですねー、まだまだほんの序章に過ぎないので、長編化されてほしいです。
何も知らないお父さんがちょっと不憫ですが(≧▽≦)
あ、今年もよろしくお願いします^^
作者からの返信
コメント有難うございます。
いやあ、自分では今後膨らせたいアイデアと思いつつ、他の方がどう感じるかは分からないもので……すごいと言ってくださり、嬉しいです。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします!
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
娘さんが異世界転移済みでしたか……!
単純に明るいノリの話で終わるかと思えば背景考えると、大切な時間を取り戻そうとしている彼女の切なさも覚えてしまったり……
そしてお父さんまだ何かありそうで気になります!!
面白かったです(*´ω`*)
作者からの返信
有難うございます。
色々残しつつ完結扱いということで、これが正しいのかどうか迷いどころではありますが、今回はカクヨムネクスト応募ということで長編に膨らませる前提での終わり方にしています。
これがどう扱われるのか……というか読者選考やそもそも作品自体を評価してもらえるかどうかという前提を超えられるかも問題なんですが(汗)
Ⅵ 後日談、あるいは始まり(前)への応援コメント
茉莉ちゃん……!?
異世界に転移して戦い抜いて、一回大人になっちゃったけど、転移の時点に体も巻き戻して帰ってきたと……?
何も知らない鈴森氏がさらに可哀想になってきました。
作者からの返信
あはは、まあそういう役割なんですよね、お父さん。
コメント有難うございます。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
おおぅ、なるほど!神様ごと遊び(?)に来てたとは。
お父さん、只者ではなさそうですにゃ!
作者からの返信
ありがとうございます。
お父さんはお父さんで、色々と……あるかなあ(笑)
まあ勇者の父ですからね。小突きまわされていますが。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
連載お疲れさまでした。
成程、そういうことでしたか。
納得の結末でした。
作者からの返信
有難うございます。
やや風呂敷を広げたままの完結なので、読む方によっては消化不良感があるだろうなと不安だったのですが、納得頂けてほっとしています。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
なんと、茉莉ちゃんはそういうことだったのですね!
まだまだ背景は広がりそうですが、ひとまずは完結おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
長編化の賞に応募しているので茉莉の力とかクラスメイトや学年行事やら、一学年の夏休み位までの話はもう考えてはあるのですが、ひとまず完結させて頂ければ。
Ⅴ どうしてこうなった!?への応援コメント
就任おめでとうございます、鈴森さん!(笑)
空飛ぶアカオサさんがかっこいいです。
作者からの返信
勘弁してくれぇーと言ってそうですが(笑)
飛翔するドラゴンは格好良いですよねえ、半分人型ですが。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
…なる程、そういう事が…。
本当に巧い書き手だと熟く思わされます!!
🎊祝、完結🎉これはまだまだ続きそうですね…w
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
いやいや、まだまだです。
もっと引き込めるような描写はないか、納得感のある流れにできるんじゃないかと日々凹んでいますよ。
Ⅶ 後日談、あるいは始まり(後)への応援コメント
なかなか見ない組み合わせの題材でしたね!
思いついたきっかけがきになります笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
着想のきっかけはリアルでPTAに接する機会があったこと、あとは「異世界帰りの英雄、というアイデア自体はあるけど、見送った方もこちらの世界に興味あるんじゃないか」と思いついたところからですかねえ。