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  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    「ピッチャー第一球、大きく振りかぶって――」
    いいですね、やりとりがもう楽しいです

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    >その単語を聞いて憂鬱にならない方法があれば教えてくれないだろうか。
    冒頭からフッと引き込まれる入りですね!
    後輩との会話が小気味いいです
    語り口調の文章ふくめて読んでいて相変わらず心地良い!

  • 完結おめでとうございます。心が和み胸がほっこり。しかし、うるさそうですね😅

  • 🤣防犯ベルより頼りになりますね!

  • 随分爽やかな空き巣😁

  • 第5話 お客……さん?への応援コメント

    鬼達より、知らない人がいる方がずっと怖いですね🤣

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    わあ、なんか古き日本に本当にいそうな可愛らしい鬼達。しかし、やけに沢山いたりして🤣家に来たらうざいかな。とか、考えながら読んでいました。楽しいです

  • 家鳴りでセッション……やられた方はたまったもんじゃありませんね笑
    楽しく読めました、ありがとうございます

  • コメント失礼します。
    完結お疲れ様でした。

    児童文学みたいな、和やかで好い話でした。
    家鳴りたちと末永く仲良く暮らすと良いですね。

    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。

  • コメント失礼します。

    原因は身近なところにあったのですね。
    面白いです。

  • コメント失礼します。

    チームの誕生ですね。
    協力プレイ楽しいです。

    ではまた。

  • コメント失礼します。

    急展開。荒事です。
    鬼は感知には役立つけど。
    暴力はいけるのかな?

    ではまた。

  • 第5話 お客……さん?への応援コメント

    コメント失礼します。

    鬼の人見知り。カワイイですね。
    次の新キャラ楽しみです。

  • 第4話 この鬼め!への応援コメント

    コメント失礼します。

    お金取る。
    良いですね。
    働く鬼、楽しそうです。

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    家鳴りは、近年大変でしょうね。
    建築様式が変わって鳴りにくいから。

    ではまた。

  • こんにちは。コメント失礼します。

    もしかして、三尸?

    面白いです。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    今年も宜しくお願いいたします。

    時間が取れたので、カクヨムコンの応援に来ています。

    本編。
    いつもながら会話が巧いです。
    そこはことなくユーモラス。
    ほんとうに足跡なのかな?
    興味は尽きません。

    ではまた。

  • 完結おめでとうございます!
    セッションで終わりましたか…😂
    楽しく不思議なお話誠にありがとうございました!

  •  後輩(笑)

  • まさか家に入ってきた泥棒を、やなりと一緒に退治する展開になるとは思わず、意外性があって面白かったです( ´‎ࠔ`* )

    とくに、やなりを押しつけた犯人が後輩だったと判明する場面は思わず笑ってしまいました。
    何気ないやり取りが、後からきれいに回収される構成も気持ちがよかったです。


    怪異ものなのに怖さよりも安心感が勝ち、読み終えたあとにほっとできる一編でした。

    やなりの存在がすっかり愛おしくなり、主人公と一緒に過ごす日常をもう少し覗いてみたくなる、そんな優しい余韻の残る作品だと思います。

  • 最後に"やなりの歌" がきて、ムフッとウケました。
    おでこに足跡付けてる人がいたら、あ、マーキング?って思っておきます。

  • 完結お疲れ様でした!
    楽しく拝読させていただきました!

    やなりちゃんたちが可愛いです♪
    はじめはいたずらっ子かなと思ったのですが、協力して空き巣をやっつけたり、洋楽の家鳴りをしてみたり。
    ふふふ、やっぱり可愛いです(*´艸`*)

    とても面白かったです!

  • 空き巣vsやなり達&主人公の連携プレー、お見事でした!
    最後まで楽しく拝読……素敵なお話を、ありがとうございました✨️

  • 家鳴りでセッションが、洋楽というかホルモンに聴こえました笑

    最後まで楽しく読ませて頂きました。

    面白い作品を書いて下さりありがとうございました🙌

  • 後輩くん?!

    君が黒幕だったのかい?!

    予想外で面白いです✨

  • コメント失礼します〜(*´∀`*)
    やなりとの共同生活、楽しそう…!!! 虫をやっつけてくれるし、空き巣をびっくりさせてくれるし、頼りになる存在ですね✨✨ でも家鳴りセッションは大変かも…!?笑笑
    主人公や後輩のキャラも好きでとても面白い作品でした!! 素敵な短編をありがとうございました🥁✨ヾ(*´ω`*ヾ )(ノ*´ω`*)ノ🥁✨

  • 主人公と後輩の軽快なやり取りと、ユニークな妖怪「やなり」の得体の知れない不気味感が好バランスになっている作品ですね。ラストシーンでのほのぼのとした癒しをありがとうございました!最初はちょっと怖かったやなりですが、ラストでグッと身近に感じられました!

  • やなりとのナイスコンビネーション👍

    ギチギチに詰まった擬音の家鳴りは迫力が凄かったです💦

    空き巣って恐ろしいですね。殺傷沙汰にならなくてほっとしました😮‍💨

  • 第5話 お客……さん?への応援コメント

    『集積場はここから少し離れた場所にあり、かつ駐車場から反対の方向にあるため出勤時に出すとなると少し面倒なのだ』

    ↑とても共感しちゃいました、本当はダメですけど、朝時間ないんですよねぇ🤔

    本文最後の一文、怖いですね。何が起こっているんでしょう?

  • 第4話 この鬼め!への応援コメント

    楽しいシェアハウスの始まりですね🎶👹

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    やなりチビオニで可愛いですね😈

  • ここ、音声で拝読してたんですが、音で聴くと、家鳴りの部分がかなり迫力です!!

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    やはりこういう時、魑魅魍魎の類を怖がらない人は貴重ですね。

    まぁ追い出したら可哀そうだし、飼ってやれば恩にきて、何か役に立つんじゃないかと感じた。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    妖怪系アンテナ反応したので来ました。
    なかなか愉快な後輩をお持ちで。掛け合いがなかなか秀逸です。
    また、続きを楽しみに、読みます。

  • 先輩の家にやなりを送りこみ、
    鬼と呼ばれて喜ぶ後輩、メンタルつよつよか!

    でも、嫌いじゃないです。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    ねすとさん

    ご無沙汰してます!

    久々に訪れてみましたら、また、一風趣向の変わった作品を今回は書かれていらっしゃるんですね!興味津々です。

    これから、読まさせていただきますね!

  • やはりやまりは鬼なんだね。
    迷惑なのは変わりない(笑)

    楽しくて、一気に読めました。

  • 鬼が来たのは後輩のせいだったとは!

    それはそうと、何故に金曜日が憂鬱なのか?

  • おう!
    こんな展開になるとは。
    やなりの最高の仕事ですね。

  • 鬼さん、いい仕事するね。

    さて、泥棒にどう対処しますかね。

  • 第5話 お客……さん?への応援コメント

    1号と2号の会話がない。
    1号はコミュ障っぽいけど、2号はそんな事ないしね。
    鬼の世界は不思議だ。

    >俺は思わず目頭を押さえた。

    守銭奴の割に人情家だね(笑)
    貰う物さえ貰えば、深く付き合うタイプかな。

  • 第4話 この鬼め!への応援コメント

    ここにも貧乏最強説が…(笑)

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    家鳴りね。
    ひらがなだから分からなかった。
    古い家なんかだと、朝方や夕方に鳴るけど、小鬼の仕業だと思うと可愛いよね。

  • 西洋なら妖精、日本なら妖怪の類を疑うと思うけど、鬼とはね。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    足跡と判るほどに跡がつくなら、小さいながらも重いのか?
    それとも、皮膚を腫れさせる細菌か何かが足の裏にあるのかな。

    後輩を女性だと思ったけど、彼と言ってるので少しがっかり(笑)

  • 『遅いぞ』につづく、『ぞ』が愛らしいですね!
    一号と二号が仲良くなってよかった。

    冒頭はホラーになるかとドキドキしましたが、その後ずっと微笑ましいやりとりが続いて楽しかったです。

    いつまで彼の家に住み着くのか。
    しばらくは家から音が鳴り響く毎日でしょうね。

    面白かったです!

  • 金曜も憂鬱なんですね。
    そして、この一件、後輩くんの仕業でしたか。

  • ハハッ!
    痛快な展開になりましたね!!

  • この空き巣の青年、結構強気ですね。
    それにしても、一号がナイスアシストです!
    そういえば、青年が財布盗む間、二号は気づかなかったんですね・・・。

  • 第5話 お客……さん?への応援コメント

    三号でなくてよかったのかもしれません。

  • 第4話 この鬼め!への応援コメント

    だいぶ、楽しい雰囲気になってきましたね!
    いっそ一号も二号も一緒に住んでもらうのはどうでしょうか。

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    縄張り争いだったのですね。
    鬼がいることで彼の環境がどう変わっていくのか、楽しみです。

  • 小さい鬼・・・。妖怪系は詳しくないので分かりませんが、いい鬼か悪さをする鬼か、楽しみです。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    面白い後輩ですね。
    けど、額の足跡の正体が気になります。

  • 第1話 足跡?への応援コメント

    なにが額にあるのか😅いろんなものを想像してます。

  • 第4話 この鬼め!への応援コメント

    一号、なんて優しい子!

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    「鬼は外」の概念もちゃんと理解してるやり取りがいいですね😄

  • ゴミ出しの時に鍵をかけない人って、結構いるみたいですよね。
    小鬼一号も二号も賢いですよ。
    泥棒の存在を知らせてくれるんですから。

  • 第3話 我は”やなり”だへの応援コメント

    こんばんは。拝読しております。
    コメント失礼いたします。

    鬼がかわいいです。10センチほどしかないうえに先住者の子もいるなんて
    可愛すぎますよ。
    追い出さないでください。

  • 額に残った謎の足跡から始まって、空き巣騒ぎに軽口をたたく後輩、やなり達のセッションまで、一体何が起きるんだろうって感じでドキドキ(#^.^#)

    やなりたちも、怖い存在じゃなくてよかった。
    空き巣を家鳴りで撃退するくだりは痛快ですね!

    バッバッビッシッバッバッバ……癖になる感じの音がすごくいいですよね笑 本当に音楽になっていそうな気持ちいい擬音に思わず感心してしまいました。深夜にやられるとちょっと煩そうですが笑

    とっても面白かったです。
    執筆お疲れ様でした!