第6話 お姫様とデートへの応援コメント
「チャーミング伊東」のところで吹きました(≧∇≦)
伊東くん、こんな風に雰囲気を和らげられるってすごいです!( ゚Д゚)
「プロを目指すなら、読者が求める作風に舵を切る」
まさに真理であり現実だと思います(;∀;)
自分が書きたい、かつ読者が求める……むずかしいー(>_<)
作者からの返信
伊東君は喋れる陰キャなのです。
流行りもの、書きたいのですが……苦手なんですよね。
どうしても似たような感じになってしまいます。
第10話 お姫様「え、えっちな事はダメですよっ!?」への応援コメント
懐かしいな、ボーリング。
マイボールを作って熱中していた時があるんですよ。
因みに最高スコアは234くらいでした。
作者からの返信
うますぎるw
自分なんて調子良くて140とかです。
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
緑の珈琲店から滲み出るオシャレ感…秋山も気後れしてしまうのです(~_~;)
作者からの返信
珈琲は美味しいですが、陰キャには厳しいですよね。
タッチパネルにして欲しい……。
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
こんばんは、はじめまして。
拙作を読んでくださってありがとうございます。読み返しに伺いました。(^▽^)/
ラブコメは好きなので楽しく読ませていただこうと思います。
陰キャとお姫様と幼馴染の関係なんて、最高ではありませんか?
拙作はジャンルがホラーなのであまり無理なさないでくださいね。
作者からの返信
ざまぁも、もう遅いも、リスタートもありませんが、お暇な時に読んでやってくださいw
第4話 お姫様の連絡先への応援コメント
姫野さんの可愛さは爆発級ですね(≧∀≦)
ぜひ、拙作にも取り入れたいくらいです!
ただ、自分だと上手く表現出来ないんですよね( ^_^ ;)
拙作にまたまた評価頂きまして、ありがとうございます!
励みになります☆
作者からの返信
ちょっと大袈裟に可愛くしたほうがいいかなーと思っています。
現実には……いないでしょうけども。笑
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
一度でいいからチャーミングと言われてみたい。
自分のことをチャーミングと言ってみたい。
ところで、
読者が求める作風に変えるか、
自らの書きたいことに執着し続けるか、
難しいところですね。
書きたいことが求められるものに合致すればいうことないんだけど……、
ところで、ところで、
『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。
作者からの返信
読まれたいなら、読者が求める作風ですね。
自分はハーフ&ハーフくらいにしています。
『46億年の記憶』
凄い独特な作風ですよね。自分は絶対に書けないです。
第2話 お姫様の告白への応援コメント
我が学園のお姫様は、思っていたよりアホなのかもしれない
↑この一文好きです
作者からの返信
ヒロインをアホと表現するかどうか迷いました。
そう言ってもらえると、書いてよかったですw
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
すみません…
コンドームに反応して思い切り飛ばしてしまいましたm(__)m
…和、和牛好きなのはよく分かります
作者からの返信
やはりエロは強いですねぇw
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
こんにちは☆
伊東君と姫野さんのほのぼの感がなんとも幸せそうですね🎶
控えめに言って最高です(≧∀≦)
サクサク読めるし今後が楽しみな作品です☆
拙作にお越しくださり、またお星様もありがとうございました☆
作者からの返信
ありがとうございますw
これからも頑張りましょう!
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
さりげない会話のやりとりのホンワカ具合が尊いですね……!
そして最後といい、ユーモアが痺れますw
コメントお邪魔しました!
和牛っ。和牛っ。
作者からの返信
キャラのやり取りが面白い作品が好きなのです。
ママァ? なんか変な人がいるよー。
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。
……これはけっこう皆さん悩んでいるのではないでしょうか。ライトノベルに最適化するべきかどうかをわたしも悩んでいます
作者からの返信
流行の要素がないと、そもそも読んで貰えないのはみんなの悩みですね。
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
姫野さん、オシャレ系カフェが苦手なの可愛すぎます🤭
完璧なお姫様に見えて、実は庶民的でちょっと陰っぽいところがあるの、本当にギャップ萌えでした✨
作者からの返信
自分は未だに、注文の時キョドりますw
第2話 お姫様の告白への応援コメント
「しょーとけーき」という名前を言う前の、あのもじもじした感じ……可愛すぎて悶えました🥰
美少女なのに、好きな人の前だとあんなに不器用になるの、反則級に可愛いです🤭💓
作者からの返信
自分のペンネームを人に言うのって恥ずかしいですよねw
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
やべぇ…おもしれぇ!!!今年はレビューを書いて終わりますが…!!来年も読ませてもらいます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると嬉しいです!感謝!
第2話 お姫様の告白への応援コメント
リアルで自分の小説の読者さまに出会ったことないですね。クラリスさんが羨ましいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルで会ったら恥ずかしいので、自分は遠慮したいです。笑
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
眩しいっ!おじさんには眩しいが、羨ましいっ!
イイネありがとうございました!
フォローと★置いていきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い、創作頑張りましょう!
第2話 お姫様の告白への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
目の前でクラスメイトが自分の書いた小説を読んでくれて、♡をつけてくれる。
なんてドキドキな展開!
書き手の皆さんは、そう思うんじゃないでしょうか(*´艸`*)
そんなことになったら、勇気を振り絞って声をかけますよね。
感想聞かせてください! ってお願いしちゃいますよね!
とても共感してしまいました。
拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み手さんにも伝わりやすいかな、と思って設定しました。
自分はお姫様ではありませんが。笑
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
ある意味、タイトルで騙されたであります。
作者からの返信
引っ掛かりましたね?