応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  ある意味、タイトルで騙されたであります。

    作者からの返信

    引っ掛かりましたね?

  • オリンピックのくだりが好き

    作者からの返信

    あざますw

  • へ、変態……!!

    作者からの返信

    幼馴染にはよくある事です。

  • オシドリが飛んでいるぞー!!

    作者からの返信

    憧れのシチュです。

  • 第17話 幼馴染とお勉強への応援コメント

    葉月先生のCV若山詩音感

    作者からの返信

    リコリコって四年前らしいですよ。信じられない。

  • 何やかんや仲のいい夫婦だねぇ

    作者からの返信

    ちょっと仲良くしすぎたかもしれないですね。

  • 第15話 幼馴染への応援コメント

    伊東、大ピンチ……!!

    作者からの返信

    いいえ、チャンスです!

  • 第14話 お姫様の初めてへの応援コメント

    「だ、大丈夫ですっ。声は、我慢できますから……」

    ↑色々と危ないよ姫野さん……!!

    作者からの返信

    その発想はなかったですな。

  • 第13話 お姫様のたわわへの応援コメント

    どっちもピンク……

    作者からの返信

    ピンクは安定です。

  • 揃って精子……いや、静止する事約一〇秒。

    ↑やかましくて草

    作者からの返信

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    伊東君は極刑ですね!

    作者からの返信

    悪いのは姫野さんです!

  • 第11話 お姫様のチラリへの応援コメント

    姫野さん、温泉とか入ったら真紅に染まる説

    作者からの返信

    温泉行く話とかいいですねー

  • 屋上のピンのくだりの会話が尊い。HP全回復しそう

    作者からの返信

    ハリボテらしいですよ、あれ。

  • 牛丼屋で震える姫野さんのフィギュアが欲しい

    作者からの返信

    まずは星が欲しいです。笑

  • 原作通りという表現が地味に好き

    作者からの返信

    確かに、我ながら上手ですなw

  • ▼べんとうちゃんが、なかまになった!!

    作者からの返信

    実際、所持していますw

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    デート、何処に行く……?

    作者からの返信

    牛丼屋ですw

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    漢伊東、とばっちり……!!

    作者からの返信

    主人公なのでw

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    最後の耳掃除が何故か好き

    作者からの返信

    〆のフレーズが他に浮かばなかったですw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    伊東君の声は山下大輝、多分姫野さんは早見沙織かと思われます

    作者からの返信

    最近の声優さんわからないっすw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    当然混乱……いや、大大大混乱に陥る俺、十六歳。

    ↑最後の十六歳が好き

    作者からの返信

    あざますw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    「(一体、前世でどんな善行をしたらそんな顔に生まれてこれるんだか)」

    ↑そう言うアナタも、台詞から善性滲み出てますわよ

    作者からの返信

    出てますかね?

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

     どこかに、ウェブ小説書いてて読まれない美少女いませんか?(TдT)

    作者からの返信

    まずは、電車の中で小説を読みましょうw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

     こいつは、羨ましい予感!
     仕事休憩にまた来ます!

    作者からの返信

    是非どうぞ!

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    伊東君は悪くありません。
    悪いのは下着たちです(笑)

    作者からの返信

    わーわーわー

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    「チャーミング伊東」のところで吹きました(≧∇≦)
    伊東くん、こんな風に雰囲気を和らげられるってすごいです!( ゚Д゚)

    「プロを目指すなら、読者が求める作風に舵を切る」
    まさに真理であり現実だと思います(;∀;)
    自分が書きたい、かつ読者が求める……むずかしいー(>_<)

    作者からの返信

    伊東君は喋れる陰キャなのです。

    流行りもの、書きたいのですが……苦手なんですよね。
    どうしても似たような感じになってしまいます。

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    お姫様のボケ、おもしろいです

    作者からの返信

    青汁でいいですよね?

  • 第11話 お姫様のチラリへの応援コメント

    姫野さんの主成分はアスタキサンチン……このフレーズいいですね。

    作者からの返信

    書いてる人に褒められると嬉しいですねw

  • 懐かしいな、ボーリング。
    マイボールを作って熱中していた時があるんですよ。
    因みに最高スコアは234くらいでした。

    作者からの返信

    うますぎるw
    自分なんて調子良くて140とかです。

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    あらすじ読んでから読むと「あーこうなるんだろうなー」って妄想がむくむく沸いて、その答え合わせがしたくなる1話目
    仕事終わったら2話目読みに来ます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    緑の珈琲店から滲み出るオシャレ感…秋山も気後れしてしまうのです(~_~;)

    作者からの返信

    珈琲は美味しいですが、陰キャには厳しいですよね。
    タッチパネルにして欲しい……。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    こんばんは、はじめまして。
    拙作を読んでくださってありがとうございます。読み返しに伺いました。(^▽^)/
    ラブコメは好きなので楽しく読ませていただこうと思います。
    陰キャとお姫様と幼馴染の関係なんて、最高ではありませんか?

    拙作はジャンルがホラーなのであまり無理なさないでくださいね。

    作者からの返信

    ざまぁも、もう遅いも、リスタートもありませんが、お暇な時に読んでやってくださいw

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    姫野さんの可愛さは爆発級ですね(≧∀≦)
    ぜひ、拙作にも取り入れたいくらいです!
    ただ、自分だと上手く表現出来ないんですよね( ^_^ ;)

    拙作にまたまた評価頂きまして、ありがとうございます!
    励みになります☆

    作者からの返信

    ちょっと大袈裟に可愛くしたほうがいいかなーと思っています。
    現実には……いないでしょうけども。笑

  • 帰国子女の見方が面白いですね。
    この作品の魅力を倍加させています。

    作者からの返信

    ありがとうございますw

  • まあ~優しい。
    それに、お揃いっていいよね。
    更に、プリクラ。
    とってもいい感じ。

    作者からの返信

    優しすぎかなーと思いながらも、優しくしちゃいました。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    一度でいいからチャーミングと言われてみたい。
    自分のことをチャーミングと言ってみたい。

    ところで、
    読者が求める作風に変えるか、
    自らの書きたいことに執着し続けるか、
    難しいところですね。
    書きたいことが求められるものに合致すればいうことないんだけど……、

    ところで、ところで、
    『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。

    作者からの返信

    読まれたいなら、読者が求める作風ですね。

    自分はハーフ&ハーフくらいにしています。


    『46億年の記憶』
    凄い独特な作風ですよね。自分は絶対に書けないです。

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    我が学園のお姫様は、思っていたよりアホなのかもしれない

    ↑この一文好きです

    作者からの返信

    ヒロインをアホと表現するかどうか迷いました。

    そう言ってもらえると、書いてよかったですw

  • すみません…
    コンドームに反応して思い切り飛ばしてしまいましたm(__)m

    …和、和牛好きなのはよく分かります

    作者からの返信

    やはりエロは強いですねぇw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    こんにちは☆

    伊東君と姫野さんのほのぼの感がなんとも幸せそうですね🎶
    控えめに言って最高です(≧∀≦)

    サクサク読めるし今後が楽しみな作品です☆


    拙作にお越しくださり、またお星様もありがとうございました☆

    作者からの返信

    ありがとうございますw

    これからも頑張りましょう!

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    いいね~、
    ニヤニヤしながら読んでいます。

    作者からの返信

    ありがとうございますw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    素敵な幕開けですね。一気に惹き込まれました。
    それに、とても読みやすいし。
    フォローさせていただきます。

    ところで、『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。

    作者からの返信

    文才がないので、読みやすさで誤魔化しておりますw

  • さりげない会話のやりとりのホンワカ具合が尊いですね……!

    そして最後といい、ユーモアが痺れますw

    コメントお邪魔しました!

    和牛っ。和牛っ。

    作者からの返信

    キャラのやり取りが面白い作品が好きなのです。

    ママァ? なんか変な人がいるよー。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。

    ……これはけっこう皆さん悩んでいるのではないでしょうか。ライトノベルに最適化するべきかどうかをわたしも悩んでいます

    作者からの返信

    流行の要素がないと、そもそも読んで貰えないのはみんなの悩みですね。

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    >「伊東君はっ、えっちですっ!」

    理不尽www

    作者からの返信

    その台詞を言わせたかったんですw

  • おでこに魚は 個人的に好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございますw
    スベってないかな、と心配だったので一安心ですw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    姫野さん、オシャレ系カフェが苦手なの可愛すぎます🤭
    完璧なお姫様に見えて、実は庶民的でちょっと陰っぽいところがあるの、本当にギャップ萌えでした✨

    作者からの返信

    自分は未だに、注文の時キョドりますw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    「しょーとけーき」という名前を言う前の、あのもじもじした感じ……可愛すぎて悶えました🥰
    美少女なのに、好きな人の前だとあんなに不器用になるの、反則級に可愛いです🤭💓

    作者からの返信

    自分のペンネームを人に言うのって恥ずかしいですよねw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品、フォローさせていただきました♪

    伊東くんが♡を押した瞬間に姫野さんと視線が交差する場面、あまりにもタイミングが良すぎて思わず笑ってしまいました😂
    まるで「あなたが押したその♡、私、知っていますよ」と言われているようで、読んでいてニヤニヤが止まりません🤭
    続きも読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    電車で読んでいる人が多いと思い、イメージ付きやすいように!
    って事でこんな感じになりましたw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    やべぇ…おもしれぇ!!!今年はレビューを書いて終わりますが…!!来年も読ませてもらいます!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って貰えると嬉しいです!感謝!

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    主人公は割と奥手ですね。好感がもてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    奥手じゃないと、物語が終わってしまいますw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    リアルで自分の小説の読者さまに出会ったことないですね。クラリスさんが羨ましいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リアルで会ったら恥ずかしいので、自分は遠慮したいです。笑

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    姫野=クラリス=夢叶……素敵なネーミングセンスですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラリスは某映画のお姫様から拝借しました。
    ただ、呼ばれ方が姫野さんか姫ちゃんなので、ほぼ書く事はないです。笑

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    青汁に笑いました(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まじですか。嬉しいです。
    読み返した時、寒いなぁ……と自分で思っていたので。笑

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    なんだかとてもかわいいお話ですね。
    文章が一人ツッコミみたいで微笑ましいです。そして読みやすいです。優しい二人がいい感じですね。電車の偶然はいいなぁ。私は自転車だったので、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    つい、地の文でふざけてしまうんですよね。笑

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    眩しいっ!おじさんには眩しいが、羨ましいっ!

    イイネありがとうございました!
    フォローと★置いていきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お互い、創作頑張りましょう!

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    目の前でクラスメイトが自分の書いた小説を読んでくれて、♡をつけてくれる。
    なんてドキドキな展開!
    書き手の皆さんは、そう思うんじゃないでしょうか(*´艸`*)
    そんなことになったら、勇気を振り絞って声をかけますよね。
    感想聞かせてください! ってお願いしちゃいますよね!
    とても共感してしまいました。

    拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読み手さんにも伝わりやすいかな、と思って設定しました。
    自分はお姫様ではありませんが。笑