応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 牛丼屋さんであんなに煌めく人見た事ないです(≧∀≦)

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    >さっきの笑顔はほぼ間違いなく、俺に向けられたものだろう。

    は?
    俺だが?

  • えっちなのは良くないと思います!
    (‥いいぞ!もっとやれ!)

    鷺澤先生、攻め過ぎです。
    もし公式にお叱りを受けたなら、ノクター◯ノベルスでお待ちしてます

    作者からの返信

    まほろさんかな??


    直接的な描写をしていないのでセーフかと!
    ……え、アウトですか?? BAN怖いお( ゚Д゚)

  • アハハハハハ……、頬っぺたに手の跡が付きましたね。

    それにしても、オムライス、最近食べてないな~。お腹空いた。グゥ~。

    作者からの返信

    ビーフシチューの翌日に食べるオムライスが最強ですw
    我が家の鉄板ですw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    とりあえず私も美少女作者の気配がする作品に毎日❤️をつけることにします。

    あと消しゴムもメッチャ拾います。

    作者からの返信

    電車内で読むのも忘れずにw

  • 第52話 幕間への応援コメント

    葉月さん、あれだけ尽くしてたのにフラれたらちょっと可哀想な気がしますねw

    作者からの返信

    葉月強いw

    うーん、今後の展開、悩みますねぇ……。

  • ➰あとがきを読んで➰
    個人的には楽しみにしている作品なので続いて欲しいです……

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    考えてる内容を全部文章にしたら、70万文字くらいいっちゃいそうですw

  • 第52話 幕間への応援コメント

    お疲れさまです葉月に一票

    作者からの返信

    お疲れ様でーす!

    おやま、またしても葉月ですかw
    編集の件が効いているのでしょうか?

  • 第52話 幕間への応援コメント

    幼馴染み最強説論者としては葉月に頑張ってもらいたいです!

    作者からの返信

    幼馴染っていいですよねぇ。
    だいたい負けちゃいますけどw

    葉月視点の語りは書いていて楽しいし、お気に入りのキャラですw

  • 第52話 幕間への応援コメント

    連続投稿お疲れ様でした。
    まさか百合ん百合んで1章締めるとは驚きでした笑
    しかし、これはハーレム厨の私には希望が持てる終わり方。
    第二章たのしみにしています

    作者からの返信

    まじで疲れました。筆が進まないですw
    百合、結構好きなので……w

    ハーレムルートも全然ありですねぇw

  • 1章お疲れ様です

    作者からの返信

    疲れましたw
    休憩したいですw

  • 二人のやり取り、いいですね~。目の前に浮かんできました。

    作者からの返信

    ほぼ夫婦みたいなもんですねw

  • 姫野さんとのデート、とっても楽しそうな雰囲気が伝わってきました!☆

    作者からの返信

    ありがとうございますw

  • 〉〉アームは羅生門に出てくる婆さんの腕並みに細い。

    見たんかいww

    現場猫まで登場しますし、今後も目が離せないカオスなラブコメ作品ヨシ!!

    作者からの返信

    確か、めっちゃガリガリで……みたいな描写ありませんでしたっけ?
    理系なので詳しくないです。すいませんw

    自分の鞄にはヨシ!の猫がたくさん付いています。可愛い!

  • 男子高校生の脳内そのままな感じ好きですw

    作者からの返信

    人によっては嫌悪感を抱くので、
    下ネタは諸刃の剣ですよねぇ。

  • 可愛いのはお姫様なんだけど、葉月さんには幸せになってほしいんだよなぁ

    作者からの返信

    タイトル的には姫ちゃんがメインっぽいですが、
    個人的にはイーブンです。

    両方のルートを書くまでモチベが持つかどうか……笑

  • 第14話 お姫様の初めてへの応援コメント

    くっ、タイトルにつられた……。
    続きも読みます!

    作者からの返信

    14話で致してしまったら続きが書けませんw

  • いや~、二人の会話、いいですね~。最高!

    作者からの返信

    おしどり夫婦です!

  • 第15話 幼馴染への応援コメント

    ハハハハハ……、

    作者からの返信

    危ないですからねw

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    ドキドキのデート回!?
    これは楽しみな予感しかありません🎶

    作者からの返信

    半分くらいはギャグですが。笑

  • 第44話 え??への応援コメント

    葉月さんいじらしいなぁ

    作者からの返信

    やっぱツンデレですよ!
    まったく流行ってないですが。

  • 第15話 幼馴染への応援コメント

    幼馴染さんが出てきて、この先の展開が楽しみです!(≧∇≦)

    作者からの返信

    個人的には、幼馴染のほうが好きです。

  • ここは一緒に選んで買うしかないですね
    タイトルでは用意するとなっているので

    作者からの返信

    用意する(用意するとは言ってない)

    本当に用意したら、お話が終わってしまいます!

  • 額(ひたい)どおり肉と魚チョイス
    お姫様は牛丼屋でも輝いてますね

    作者からの返信

    牛丼屋で、銀髪の人見た事ないですけどね。笑

  • キン肉とキン魚(ぎょ)
    いい感じでお揃いですね

    作者からの返信

    あらお上手w

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    流行をまるで意識していない…

    ああああああ!!
    やめてくれ!!

    ついに次回はデートですか!いやぁ、テンポがサクサク進んでいいですねぇっ

    あと!異世界バイト42話と勇者パーティー6話を更新しました!

    時間がある時に読んでください!

    作者からの返信

    web小説はテンポが命!

  • >俺のフランクが……フルトしてきちゃう……☆

    やかましいわw

    作者からの返信

    酒を飲みながら書いたみたいなネタですね。恥ずかしいw

  • 第36話 スイカ割りへの応援コメント

    葉月さん、よくちゃぶ台を返しますねぇw

    作者からの返信

    ツンデレなのでw

  • なっつー
    6月だからね

    好き

    作者からの返信

    ギャグを褒められるのは嬉しいですね。

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    姫野さんのお嬢様感と癒し系のキャラクターすごく可愛いです!
    振る舞い方とか言葉遣いとか上品で可愛らしく、萌えがいっぱいですね。下着…目がチカチカで直視できません!

    作者からの返信

    現実には……いないだろうなぁ……姫野さん。

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    リアルな人間感が出ていて好みです!

    作者からの返信

    あざます!

  • 姫野さんのお姫様っぷり、すごくかわいいです(*´ェ`*)💖

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!

  • 伊東君は運び屋なのかぁ

    作者からの返信

    個人的に、結構好きなフレーズですね。

  • 伊東君はおでこに「青汁」でも良かったですねw

    作者からの返信

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    伊東がいいやつだ!!

    くっつけ!!くっついちまえ!!

    お願いだから…あー、でも今みたいな関係性もいいかもー

    めっちゃ面白いです!
    伊東がいいやつすぎて…涙が…出てきそうっ

    作者からの返信

    くっついてしまったら、ラブコメは終了です!

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    めちゃめちゃ引き込まれます!
    ガチ面白い!

    拙作にも取り入れたい、こんなピュアな関係と幸せなキャラたちを!

    かわいいキャラたちを!!

    作者からの返信

    大切な事なので……二回?

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    めちゃ面白い…やばい!

    伊東くんはなぜか2005年くらいの亀梨和也で再生された…!

    姫野さんはぁー、誰だろ?

    とにかく、キャストが頭の中で想像できて、映像化できるくらいには面白い!!

    何……だと!?は、有名なネットミーム笑

    作者からの返信

    めっちゃイケメンじゃないですか!

    まずは読んでもらわないと……ですねぇ。

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    やばい…かわいい

    なんだろ、読んでるだけで幸せになれるみたいな…

    そう!尊い!これが、尊いんだ!!

    そしてくっついちまって、初々しいラブコメを…!笑

    作者からの返信

    イチャラブが書けるのは、まだまだ先ですねぇ……。

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    はじめまして!
    神坂774と申します、この度は「異世界バイト」のフォローありがとうございます!

    読んでいて、めっちゃ幸せになる小説でした!
    2人ともいい人で、読んでいて好感が持てます⭐︎

    時間少ないけどお互い頑張りましょー!

    作者からの返信

    頑張りましょう!

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    >流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。

    うぐ。耳が痛い

    僕は紅茶にうるさくはないのですが、多少飲むので指摘を

    オレンジ・ペコー(よくOPと書かれます)は茶葉の種類ではなく等級だったりします
    ファンタジー好きに分かりやすく例えるならSランクとかCランクとかですね

    お姫様は紅茶に詳しそうなので、一応指摘させていただきました

    作者からの返信

    にわかがバレてしまったw恥ずかしいw

  • 第14話 お姫様の初めてへの応援コメント

     タイトルでいけない妄想をしてしまった自分は、もう汚れている。

    作者からの返信

    えっちです!

  •  ある意味、タイトルで騙されたであります。

    作者からの返信

    引っ掛かりましたね?

  • オリンピックのくだりが好き

    作者からの返信

    あざますw

  • へ、変態……!!

    作者からの返信

    幼馴染にはよくある事です。

  • オシドリが飛んでいるぞー!!

    作者からの返信

    憧れのシチュです。

  • 第17話 幼馴染とお勉強への応援コメント

    葉月先生のCV若山詩音感

    作者からの返信

    リコリコって四年前らしいですよ。信じられない。

  • 何やかんや仲のいい夫婦だねぇ

    作者からの返信

    ちょっと仲良くしすぎたかもしれないですね。

  • 第15話 幼馴染への応援コメント

    伊東、大ピンチ……!!

    作者からの返信

    いいえ、チャンスです!

  • 第14話 お姫様の初めてへの応援コメント

    「だ、大丈夫ですっ。声は、我慢できますから……」

    ↑色々と危ないよ姫野さん……!!

    作者からの返信

    その発想はなかったですな。

  • 第13話 お姫様のたわわへの応援コメント

    どっちもピンク……

    作者からの返信

    ピンクは安定です。

  • 揃って精子……いや、静止する事約一〇秒。

    ↑やかましくて草

    作者からの返信

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    伊東君は極刑ですね!

    作者からの返信

    悪いのは姫野さんです!

  • 第11話 お姫様のチラリへの応援コメント

    姫野さん、温泉とか入ったら真紅に染まる説

    作者からの返信

    温泉行く話とかいいですねー

  • 屋上のピンのくだりの会話が尊い。HP全回復しそう

    作者からの返信

    ハリボテらしいですよ、あれ。

  • 牛丼屋で震える姫野さんのフィギュアが欲しい

    作者からの返信

    まずは星が欲しいです。笑

  • 原作通りという表現が地味に好き

    作者からの返信

    確かに、我ながら上手ですなw

  • ▼べんとうちゃんが、なかまになった!!

    作者からの返信

    実際、所持していますw

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    デート、何処に行く……?

    作者からの返信

    牛丼屋ですw

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    漢伊東、とばっちり……!!

    作者からの返信

    主人公なのでw

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    最後の耳掃除が何故か好き

    作者からの返信

    〆のフレーズが他に浮かばなかったですw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    伊東君の声は山下大輝、多分姫野さんは早見沙織かと思われます

    作者からの返信

    最近の声優さんわからないっすw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    当然混乱……いや、大大大混乱に陥る俺、十六歳。

    ↑最後の十六歳が好き

    作者からの返信

    あざますw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    「(一体、前世でどんな善行をしたらそんな顔に生まれてこれるんだか)」

    ↑そう言うアナタも、台詞から善性滲み出てますわよ

    作者からの返信

    出てますかね?

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

     どこかに、ウェブ小説書いてて読まれない美少女いませんか?(TдT)

    作者からの返信

    まずは、電車の中で小説を読みましょうw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

     こいつは、羨ましい予感!
     仕事休憩にまた来ます!

    作者からの返信

    是非どうぞ!

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    伊東君は悪くありません。
    悪いのは下着たちです(笑)

    作者からの返信

    わーわーわー

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    「チャーミング伊東」のところで吹きました(≧∇≦)
    伊東くん、こんな風に雰囲気を和らげられるってすごいです!( ゚Д゚)

    「プロを目指すなら、読者が求める作風に舵を切る」
    まさに真理であり現実だと思います(;∀;)
    自分が書きたい、かつ読者が求める……むずかしいー(>_<)

    作者からの返信

    伊東君は喋れる陰キャなのです。

    流行りもの、書きたいのですが……苦手なんですよね。
    どうしても似たような感じになってしまいます。

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    お姫様のボケ、おもしろいです

    作者からの返信

    青汁でいいですよね?

  • 第11話 お姫様のチラリへの応援コメント

    姫野さんの主成分はアスタキサンチン……このフレーズいいですね。

    作者からの返信

    書いてる人に褒められると嬉しいですねw

  • 懐かしいな、ボーリング。
    マイボールを作って熱中していた時があるんですよ。
    因みに最高スコアは234くらいでした。

    作者からの返信

    うますぎるw
    自分なんて調子良くて140とかです。

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    あらすじ読んでから読むと「あーこうなるんだろうなー」って妄想がむくむく沸いて、その答え合わせがしたくなる1話目
    仕事終わったら2話目読みに来ます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    緑の珈琲店から滲み出るオシャレ感…秋山も気後れしてしまうのです(~_~;)

    作者からの返信

    珈琲は美味しいですが、陰キャには厳しいですよね。
    タッチパネルにして欲しい……。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    こんばんは、はじめまして。
    拙作を読んでくださってありがとうございます。読み返しに伺いました。(^▽^)/
    ラブコメは好きなので楽しく読ませていただこうと思います。
    陰キャとお姫様と幼馴染の関係なんて、最高ではありませんか?

    拙作はジャンルがホラーなのであまり無理なさないでくださいね。

    作者からの返信

    ざまぁも、もう遅いも、リスタートもありませんが、お暇な時に読んでやってくださいw

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    姫野さんの可愛さは爆発級ですね(≧∀≦)
    ぜひ、拙作にも取り入れたいくらいです!
    ただ、自分だと上手く表現出来ないんですよね( ^_^ ;)

    拙作にまたまた評価頂きまして、ありがとうございます!
    励みになります☆

    作者からの返信

    ちょっと大袈裟に可愛くしたほうがいいかなーと思っています。
    現実には……いないでしょうけども。笑

  • 帰国子女の見方が面白いですね。
    この作品の魅力を倍加させています。

    作者からの返信

    ありがとうございますw

  • まあ~優しい。
    それに、お揃いっていいよね。
    更に、プリクラ。
    とってもいい感じ。

    作者からの返信

    優しすぎかなーと思いながらも、優しくしちゃいました。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    一度でいいからチャーミングと言われてみたい。
    自分のことをチャーミングと言ってみたい。

    ところで、
    読者が求める作風に変えるか、
    自らの書きたいことに執着し続けるか、
    難しいところですね。
    書きたいことが求められるものに合致すればいうことないんだけど……、

    ところで、ところで、
    『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。

    作者からの返信

    読まれたいなら、読者が求める作風ですね。

    自分はハーフ&ハーフくらいにしています。


    『46億年の記憶』
    凄い独特な作風ですよね。自分は絶対に書けないです。

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    我が学園のお姫様は、思っていたよりアホなのかもしれない

    ↑この一文好きです

    作者からの返信

    ヒロインをアホと表現するかどうか迷いました。

    そう言ってもらえると、書いてよかったですw

  • すみません…
    コンドームに反応して思い切り飛ばしてしまいましたm(__)m

    …和、和牛好きなのはよく分かります

    作者からの返信

    やはりエロは強いですねぇw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    こんにちは☆

    伊東君と姫野さんのほのぼの感がなんとも幸せそうですね🎶
    控えめに言って最高です(≧∀≦)

    サクサク読めるし今後が楽しみな作品です☆


    拙作にお越しくださり、またお星様もありがとうございました☆

    作者からの返信

    ありがとうございますw

    これからも頑張りましょう!

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    いいね~、
    ニヤニヤしながら読んでいます。

    作者からの返信

    ありがとうございますw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    素敵な幕開けですね。一気に惹き込まれました。
    それに、とても読みやすいし。
    フォローさせていただきます。

    ところで、『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。

    作者からの返信

    文才がないので、読みやすさで誤魔化しておりますw

  • さりげない会話のやりとりのホンワカ具合が尊いですね……!

    そして最後といい、ユーモアが痺れますw

    コメントお邪魔しました!

    和牛っ。和牛っ。

    作者からの返信

    キャラのやり取りが面白い作品が好きなのです。

    ママァ? なんか変な人がいるよー。

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。

    ……これはけっこう皆さん悩んでいるのではないでしょうか。ライトノベルに最適化するべきかどうかをわたしも悩んでいます

    作者からの返信

    流行の要素がないと、そもそも読んで貰えないのはみんなの悩みですね。

  • 第5話 お姫様の下着への応援コメント

    >「伊東君はっ、えっちですっ!」

    理不尽www

    作者からの返信

    その台詞を言わせたかったんですw

  • おでこに魚は 個人的に好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございますw
    スベってないかな、と心配だったので一安心ですw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    姫野さん、オシャレ系カフェが苦手なの可愛すぎます🤭
    完璧なお姫様に見えて、実は庶民的でちょっと陰っぽいところがあるの、本当にギャップ萌えでした✨

    作者からの返信

    自分は未だに、注文の時キョドりますw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    「しょーとけーき」という名前を言う前の、あのもじもじした感じ……可愛すぎて悶えました🥰
    美少女なのに、好きな人の前だとあんなに不器用になるの、反則級に可愛いです🤭💓

    作者からの返信

    自分のペンネームを人に言うのって恥ずかしいですよねw

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品、フォローさせていただきました♪

    伊東くんが♡を押した瞬間に姫野さんと視線が交差する場面、あまりにもタイミングが良すぎて思わず笑ってしまいました😂
    まるで「あなたが押したその♡、私、知っていますよ」と言われているようで、読んでいてニヤニヤが止まりません🤭
    続きも読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    電車で読んでいる人が多いと思い、イメージ付きやすいように!
    って事でこんな感じになりましたw

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    やべぇ…おもしれぇ!!!今年はレビューを書いて終わりますが…!!来年も読ませてもらいます!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って貰えると嬉しいです!感謝!

  • 第4話 お姫様の連絡先への応援コメント

    主人公は割と奥手ですね。好感がもてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    奥手じゃないと、物語が終わってしまいますw

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    リアルで自分の小説の読者さまに出会ったことないですね。クラリスさんが羨ましいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リアルで会ったら恥ずかしいので、自分は遠慮したいです。笑

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    姫野=クラリス=夢叶……素敵なネーミングセンスですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラリスは某映画のお姫様から拝借しました。
    ただ、呼ばれ方が姫野さんか姫ちゃんなので、ほぼ書く事はないです。笑

  • 第3話 お姫様の二の腕への応援コメント

    青汁に笑いました(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まじですか。嬉しいです。
    読み返した時、寒いなぁ……と自分で思っていたので。笑

  • 第1話 お姫様への応援コメント

    なんだかとてもかわいいお話ですね。
    文章が一人ツッコミみたいで微笑ましいです。そして読みやすいです。優しい二人がいい感じですね。電車の偶然はいいなぁ。私は自転車だったので、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    つい、地の文でふざけてしまうんですよね。笑

  • 第6話 お姫様とデートへの応援コメント

    眩しいっ!おじさんには眩しいが、羨ましいっ!

    イイネありがとうございました!
    フォローと★置いていきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お互い、創作頑張りましょう!

  • 第2話 お姫様の告白への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    目の前でクラスメイトが自分の書いた小説を読んでくれて、♡をつけてくれる。
    なんてドキドキな展開!
    書き手の皆さんは、そう思うんじゃないでしょうか(*´艸`*)
    そんなことになったら、勇気を振り絞って声をかけますよね。
    感想聞かせてください! ってお願いしちゃいますよね!
    とても共感してしまいました。

    拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読み手さんにも伝わりやすいかな、と思って設定しました。
    自分はお姫様ではありませんが。笑