第5話 お姫様の下着への応援コメント
>さっきの笑顔はほぼ間違いなく、俺に向けられたものだろう。
は?
俺だが?
第43話 「葉月ちゃん……えっちな事、した事ありますか?」への応援コメント
えっちなのは良くないと思います!
(‥いいぞ!もっとやれ!)
鷺澤先生、攻め過ぎです。
もし公式にお叱りを受けたなら、ノクター◯ノベルスでお待ちしてます
作者からの返信
まほろさんかな??
直接的な描写をしていないのでセーフかと!
……え、アウトですか?? BAN怖いお( ゚Д゚)
第20話 幼馴染曰く、お姫様はFカップへの応援コメント
アハハハハハ……、頬っぺたに手の跡が付きましたね。
それにしても、オムライス、最近食べてないな~。お腹空いた。グゥ~。
作者からの返信
ビーフシチューの翌日に食べるオムライスが最強ですw
我が家の鉄板ですw
第51話 姫ちゃんと葉月、百合に目覚めるへの応援コメント
➰あとがきを読んで➰
個人的には楽しみにしている作品なので続いて欲しいです……
作者からの返信
ありがとうございます!!!
考えてる内容を全部文章にしたら、70万文字くらいいっちゃいそうですw
第7話 お姫様とデート フリルの付いたスカートへの応援コメント
〉〉アームは羅生門に出てくる婆さんの腕並みに細い。
見たんかいww
現場猫まで登場しますし、今後も目が離せないカオスなラブコメ作品ヨシ!!
作者からの返信
確か、めっちゃガリガリで……みたいな描写ありませんでしたっけ?
理系なので詳しくないです。すいませんw
自分の鞄にはヨシ!の猫がたくさん付いています。可愛い!
第49話 姫ちゃん、葉月を呼び出すへの応援コメント
可愛いのはお姫様なんだけど、葉月さんには幸せになってほしいんだよなぁ
作者からの返信
タイトル的には姫ちゃんがメインっぽいですが、
個人的にはイーブンです。
両方のルートを書くまでモチベが持つかどうか……笑
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
ここは一緒に選んで買うしかないですね
タイトルでは用意するとなっているので
作者からの返信
用意する(用意するとは言ってない)
本当に用意したら、お話が終わってしまいます!
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
流行をまるで意識していない…
ああああああ!!
やめてくれ!!
ついに次回はデートですか!いやぁ、テンポがサクサク進んでいいですねぇっ
あと!異世界バイト42話と勇者パーティー6話を更新しました!
時間がある時に読んでください!
作者からの返信
web小説はテンポが命!
第5話 お姫様の下着への応援コメント
姫野さんのお嬢様感と癒し系のキャラクターすごく可愛いです!
振る舞い方とか言葉遣いとか上品で可愛らしく、萌えがいっぱいですね。下着…目がチカチカで直視できません!
作者からの返信
現実には……いないだろうなぁ……姫野さん。
第5話 お姫様の下着への応援コメント
伊東がいいやつだ!!
くっつけ!!くっついちまえ!!
お願いだから…あー、でも今みたいな関係性もいいかもー
めっちゃ面白いです!
伊東がいいやつすぎて…涙が…出てきそうっ
作者からの返信
くっついてしまったら、ラブコメは終了です!
第4話 お姫様の連絡先への応援コメント
めちゃめちゃ引き込まれます!
ガチ面白い!
拙作にも取り入れたい、こんなピュアな関係と幸せなキャラたちを!
かわいいキャラたちを!!
作者からの返信
大切な事なので……二回?
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
めちゃ面白い…やばい!
伊東くんはなぜか2005年くらいの亀梨和也で再生された…!
姫野さんはぁー、誰だろ?
とにかく、キャストが頭の中で想像できて、映像化できるくらいには面白い!!
何……だと!?は、有名なネットミーム笑
作者からの返信
めっちゃイケメンじゃないですか!
まずは読んでもらわないと……ですねぇ。
第2話 お姫様の告白への応援コメント
やばい…かわいい
なんだろ、読んでるだけで幸せになれるみたいな…
そう!尊い!これが、尊いんだ!!
そしてくっついちまって、初々しいラブコメを…!笑
作者からの返信
イチャラブが書けるのは、まだまだ先ですねぇ……。
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
>流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。
うぐ。耳が痛い
僕は紅茶にうるさくはないのですが、多少飲むので指摘を
オレンジ・ペコー(よくOPと書かれます)は茶葉の種類ではなく等級だったりします
ファンタジー好きに分かりやすく例えるならSランクとかCランクとかですね
お姫様は紅茶に詳しそうなので、一応指摘させていただきました
作者からの返信
にわかがバレてしまったw恥ずかしいw
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
「チャーミング伊東」のところで吹きました(≧∇≦)
伊東くん、こんな風に雰囲気を和らげられるってすごいです!( ゚Д゚)
「プロを目指すなら、読者が求める作風に舵を切る」
まさに真理であり現実だと思います(;∀;)
自分が書きたい、かつ読者が求める……むずかしいー(>_<)
作者からの返信
伊東君は喋れる陰キャなのです。
流行りもの、書きたいのですが……苦手なんですよね。
どうしても似たような感じになってしまいます。
第10話 お姫様「え、えっちな事はダメですよっ!?」への応援コメント
懐かしいな、ボーリング。
マイボールを作って熱中していた時があるんですよ。
因みに最高スコアは234くらいでした。
作者からの返信
うますぎるw
自分なんて調子良くて140とかです。
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
緑の珈琲店から滲み出るオシャレ感…秋山も気後れしてしまうのです(~_~;)
作者からの返信
珈琲は美味しいですが、陰キャには厳しいですよね。
タッチパネルにして欲しい……。
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
こんばんは、はじめまして。
拙作を読んでくださってありがとうございます。読み返しに伺いました。(^▽^)/
ラブコメは好きなので楽しく読ませていただこうと思います。
陰キャとお姫様と幼馴染の関係なんて、最高ではありませんか?
拙作はジャンルがホラーなのであまり無理なさないでくださいね。
作者からの返信
ざまぁも、もう遅いも、リスタートもありませんが、お暇な時に読んでやってくださいw
第4話 お姫様の連絡先への応援コメント
姫野さんの可愛さは爆発級ですね(≧∀≦)
ぜひ、拙作にも取り入れたいくらいです!
ただ、自分だと上手く表現出来ないんですよね( ^_^ ;)
拙作にまたまた評価頂きまして、ありがとうございます!
励みになります☆
作者からの返信
ちょっと大袈裟に可愛くしたほうがいいかなーと思っています。
現実には……いないでしょうけども。笑
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
一度でいいからチャーミングと言われてみたい。
自分のことをチャーミングと言ってみたい。
ところで、
読者が求める作風に変えるか、
自らの書きたいことに執着し続けるか、
難しいところですね。
書きたいことが求められるものに合致すればいうことないんだけど……、
ところで、ところで、
『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。
作者からの返信
読まれたいなら、読者が求める作風ですね。
自分はハーフ&ハーフくらいにしています。
『46億年の記憶』
凄い独特な作風ですよね。自分は絶対に書けないです。
第2話 お姫様の告白への応援コメント
我が学園のお姫様は、思っていたよりアホなのかもしれない
↑この一文好きです
作者からの返信
ヒロインをアホと表現するかどうか迷いました。
そう言ってもらえると、書いてよかったですw
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
すみません…
コンドームに反応して思い切り飛ばしてしまいましたm(__)m
…和、和牛好きなのはよく分かります
作者からの返信
やはりエロは強いですねぇw
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
こんにちは☆
伊東君と姫野さんのほのぼの感がなんとも幸せそうですね🎶
控えめに言って最高です(≧∀≦)
サクサク読めるし今後が楽しみな作品です☆
拙作にお越しくださり、またお星様もありがとうございました☆
作者からの返信
ありがとうございますw
これからも頑張りましょう!
第12話 お姫様、コンドームを用意するへの応援コメント
さりげない会話のやりとりのホンワカ具合が尊いですね……!
そして最後といい、ユーモアが痺れますw
コメントお邪魔しました!
和牛っ。和牛っ。
作者からの返信
キャラのやり取りが面白い作品が好きなのです。
ママァ? なんか変な人がいるよー。
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
流行をまるで意識していない、という致命的な欠点がある。
……これはけっこう皆さん悩んでいるのではないでしょうか。ライトノベルに最適化するべきかどうかをわたしも悩んでいます
作者からの返信
流行の要素がないと、そもそも読んで貰えないのはみんなの悩みですね。
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
姫野さん、オシャレ系カフェが苦手なの可愛すぎます🤭
完璧なお姫様に見えて、実は庶民的でちょっと陰っぽいところがあるの、本当にギャップ萌えでした✨
作者からの返信
自分は未だに、注文の時キョドりますw
第2話 お姫様の告白への応援コメント
「しょーとけーき」という名前を言う前の、あのもじもじした感じ……可愛すぎて悶えました🥰
美少女なのに、好きな人の前だとあんなに不器用になるの、反則級に可愛いです🤭💓
作者からの返信
自分のペンネームを人に言うのって恥ずかしいですよねw
第3話 お姫様の二の腕への応援コメント
やべぇ…おもしれぇ!!!今年はレビューを書いて終わりますが…!!来年も読ませてもらいます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると嬉しいです!感謝!
第2話 お姫様の告白への応援コメント
リアルで自分の小説の読者さまに出会ったことないですね。クラリスさんが羨ましいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルで会ったら恥ずかしいので、自分は遠慮したいです。笑
第6話 お姫様とデートへの応援コメント
眩しいっ!おじさんには眩しいが、羨ましいっ!
イイネありがとうございました!
フォローと★置いていきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い、創作頑張りましょう!
第2話 お姫様の告白への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
目の前でクラスメイトが自分の書いた小説を読んでくれて、♡をつけてくれる。
なんてドキドキな展開!
書き手の皆さんは、そう思うんじゃないでしょうか(*´艸`*)
そんなことになったら、勇気を振り絞って声をかけますよね。
感想聞かせてください! ってお願いしちゃいますよね!
とても共感してしまいました。
拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み手さんにも伝わりやすいかな、と思って設定しました。
自分はお姫様ではありませんが。笑
第9話 お姫様とデート 一人じゃ行けないレストランへの応援コメント
牛丼屋さんであんなに煌めく人見た事ないです(≧∀≦)