なるほど、リェンの力の謎はそこだったんですね。父王さま、さすがにそれはどうかと思うんです。やっと名前をつけてもらったレシャンさまがイライラするのも仕方ない!
作者からの返信
そうなんです。力も、王家のメンバーになっちゃったのも。
父王様を見ると、ダリオンがそうなるのも納得じゃないでしょうか?いやならないですよね……
タリク以外男はクズのつもりで書いていましたが、意外なところにイケメンが埋まってました。
第12話 過保護な荒療治(後)への応援コメント
なんかもう
わざわざ一番滲みる薬選んでたらかわいいな
とか思っちゃいました
絵面がいいです
作者からの返信
ありがとうございます。
ここは作者の好み全開で、絵面優先で、非常に痛くなる薬草を発明しました。
第12話 過保護な荒療治(後)への応援コメント
ダリオンに昂然と言い返すタリシャが、痛がるときの仕草が可愛くて素敵です。
作者からの返信
わわ、こちらもありがとうございます。
ヒロインなんで、多少は痛い目に遭っていただかないと、と。
可愛かったならよかったです。安心しました。
第11話 暴かれた無知(後)への応援コメント
タリク王太子、イケメンすぎて大好きです!
作者からの返信
ありがとうございます!
わたしが考える一番イケメンな振る舞いをツッコミました。
作者紹介ではあえて触れてなかったそこに気がついていただきありがとうございます。さすがです。
もうこのあとは、タリクはイケメンしかありません。ご堪能ください。
第11話 暴かれた無知(前)への応援コメント
右太公よ出てこーい
もう前のめりで冒頭に辿り着きたい私は
リェンを庇うふりして左右の大公家の所業を公然の知るところとして颯爽と冒頭シーンへ
さあ行こう!状態になっちゃってます笑
タリクが出てこないともう悲しゅうて
作者からの返信
わぁぁごめんなさい。
ですよねぇ。
次々回、タリクが颯爽と登場します!
少しお待ちください。
わたしはつい先ほど冒頭シーンに戻って脱稿したところです。はい、必ず戻りますのでダリオンのあほう!とののしって待っていてください。
第10話 一輪の白い花の記憶(前)への応援コメント
以前自分が率先して儀式の秩序を乱したのに、その帰結は不問にしてどの口がと…
作者からの返信
ホント、どの口がですよねぇ(そう書いているのは誰だ)
その理由をこの話の中で明らかにできるかどうかは、まだちょっと未定です。よろしければ、出てくるかどうか?を楽しんでくださいませ。
第7話 偽りの巫女の焦燥への応援コメント
ダリオンさま、まるで憑き物が落ちたみたいに、すっかり態度が変わってしまわれましたね。何か悪い物でも召し上がってしまったのでしょうか。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
そうなんです。多分、何か悪いものをつまんでいるんですよ……
いや正直、一番ダリオンが難しい。
最後まで行きついたら、このあたりのダリオンくんは調整入れないといけないなぁと思っています。
第6話 荒らされた聖域への応援コメント
理性的なタリシャ王女の地脈の巫女という役目に対する確かな誇りと、そんな彼女の揺らぐ心中に惹きつけられました。この美しい世界の続きを楽しみにしています。
作者からの返信
うれしい感想をありがとうございます!
複雑な構成にしてしまったので、今かなり苦戦していますが、はい、まさに、確かなお役目しかない冷たい彼女が揺らぐ様を書こうともがいています。
ぜひ、お付き合いくださいませ。
編集済
第5話 打算の謝罪(中)への応援コメント
おはようございます。
すみません、これが勘違いなら大変失礼なのですが、前話と微妙に話が繋がらない気が…
元原稿からのコピペで欠落があったりしませんか?
こちらの読み取り不足なら土下座します
追記)
繋がりました。年末に土下座せずに済みました。
だりおんズ、いい感じで面倒さが積み上がっていますね。
さてどうなるか…(一話分先読みできたのは早起きのご褒美として頂いておきます 笑)
作者からの返信
わお、ご指摘ありがとうございます。
はい、一話飛ばしでした。慌てて修正しました。ご指摘ありがとうございます。
言い訳すると、執筆用PCのマウスが行方不明で、スクロールに難が。って、ほんとーに言い訳です。以後気をつけます。
第3話 冷え切った婚約者(後)への応援コメント
タリク様、さりげなく手の甲にキスをする。
アピールも全開ですね。
微笑ましく拝見しているところに、出ましたね。
ダリオンが……。このかた、おんなおんなしたリェンがお似合いだと思います。
そして、リェンに捨てられ……。
いけない、汚い言葉出かかりました。
作者からの返信
タリク様、もう少しするとアピールもっと全開!です。
リェンちゃんは、なんというかまぁ子供なんですよねぇぇ。いつかどこかで成長させてあげてもいいかもしれません。この話の中では、このまんまですけどね。でもその前にいろいろ修羅場踏んでもらおうかな。
第2話 屈辱の舞踏会と救いの手(後)への応援コメント
m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m
申し訳がないほど、ダリオンが好きにはなれません。なんでしょう。この男!!
など、ちょっとモヤっとするところに、タリク王太子殿下からダンスに誘ってくださって、子供の頃からタリシャ王女のことが大好きだからの言葉に、モヤっとがスカッとしました。好きではなく、大好きなのが、にやけてしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダリオンが嫌な奴なのは、狙って書いているので、作者としては嬉しい感想です。
中盤以降はタリクの大好きが炸裂するはずですので、序盤のイライラは少しだけご容赦ください。
第2話 屈辱の舞踏会と救いの手(前)への応援コメント
お邪魔しておりますm(._.)m
毅然としつつ分別もあるタリシャが素敵です
タグwわんこなのですね!楽しみにしております
作者からの返信
ありがとうございます。
今、どうしても構成上、婚約者とライバル女に圧迫されるパートを書いていて。辛くてスランプでしたが、そうでした、そもそも、ワンコ王子に追いかけられる話を書きたくて始めていたんでした。
目の前のシーンに飲まれていました。
ちょうどよいタイミングで思い出させて頂きました。ありがとうございます!
よろしくお願いします。
第16話 過保護な守護者の執着警護(後)への応援コメント
タリクよー!ここまでグイグイやってるのに隣に座られて狼狽えるとは嘆かわしい*\(^o^)/*なんてことーニヤけます
作者からの返信
グイグイやってる方が、突然「グイグイ来られる」とうろたえちゃうんじゃないですかねー。
ニヤけますか?よかったです~
ここで狼狽えるものか?よいのかそれで?とは自分でもちょっと思ったので安心しました。