応援コメント

最終話 悪役を背負う聖女」への応援コメント

  • 最後はズルを超えて派手にやってくれましたね~!
    セコはズルいだけじゃなく、すごく熱いハートの持ち主だと分かって良かったです!
    今回もすごく楽しませていただきました!

    作者からの返信

    わぁ、読んで評価までくださって本当にありがとうございます…😆✨
    セコ、ついに“ズル”の枠を飛び越えて、全力で守りにいきましたね🤭
    彼女の中にある熱さや優しさを感じ取ってもらえて、とても嬉しいです☺️

    ズルも武器にしながら、それでも誰かを救うために動ける子──
    そんなセコの姿を楽しんでいただけたなら、作者としてこれ以上の幸せはありません🥹

    今回も最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
    また8日ジャンルは違いますが新作を連載する予定です。
    次のお話でも、少しでもワクワクしていただけたら嬉しいです✨

  • タダシの言葉があったから、悪役でも強くいられたんだよというツンデレなセコちゃんが、本当に可愛く描かれていて、萌えました(笑)。

    面白かったので、続編も読んでみたいと思いました✨️

    作者からの返信


    嬉しいお言葉ありがとうございます✨
    セコさんのあのツンデレな本音に“萌え”を感じてもらえたなんて、とても励みになります😊
    続編にも興味を持っていただけて本当に嬉しいです。
    引き続き楽しんでもらえる物語を届けられるよう頑張りますね✨

  • 読了いたしました。

    セコの“ズル可愛さ”と真衣の真面目さ、そしてタダシやににの人間らしい弱さと温かさが、日常のひとコマに絶妙に溶け込んでて、読んでいて惹きつけられました。特に、セコが自分を犠牲にしても仲間を守る姿には胸が熱くなるし、ににの無邪気さやタダシの不器用な優しさもじんわり伝わってきます。

    キャラみんな愛おしくて、応援したくなる物語です。

    素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。

    作者からの返信

    読了していただき、そして温かいお言葉まで本当にありがとうございます☺️
    キャラクターたちの小さな強さや弱さに気づいていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。

    セコのズルさも真衣の真面目さも、タダシやににの不器用さも、どれも物語の色として大切にしてきた部分なので、そう言っていただけると胸がじんわりします🥹

    こちらこそ、最後まで寄り添うように読んでくださりありがとうございました✨

  • これはもう結婚ですね( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    こちらの作品も最後まで読んでくださり素敵なコメントレビューまで、本当にありがとうございます(≧∀≦)✨

    セコが聞いたら全力で否定しそうですね(笑)
    でも手を握り返した時点で……もう答えは出てるのかも(*´艸`)

  • こんにちは。一気に読ませて頂きました!主人公たちの関係性、いいですね。
    ハッピーエンドで良かった。セコちゃんは頼りがいもあり、かっこ可愛いですね!
    あったかいラストシーン、しみじみとしました。

    作者からの返信

    はじめまして!
    私の作品を最終話まで読んでくださり評価まで本当にありがとうございます(´∇`)✨
    カクヨムコン11参加作品フォローさせていただきました✨
    これから少しずつ読ませていただきますね。
    それと、最終話に素敵なコメントありがとうございます♪

    セコの強さや頼もしさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    彼女は少しズルいところもあるけれど、最後には守るために全力を尽くす姿を描きたかったので、そう言っていただけて報われます。

  • 悪を引き受けてでも守るというセコの覚悟が、物語全体を力強く締めくくり、いい最終話ですね^^

    作者からの返信

    最終話まで読んでくださり、温かいコメントありがとうございます☺️

    セコの覚悟を物語を締めくくる力と感じていただけて本当に嬉しいです✨
    彼女の強さを受け止めてもらえたことが、作者として何よりの励みになります♪

  • セコちゃんもう可愛い通り越してかっこいいですぅ( *´艸`)!!

    ににちゃんも取り戻せてよかった!!

    セコちゃんんはタダシくんの大切のためなら悪にもなれる!!

    続編も期待しております!!

    作者からの返信

    わぁ〜!“可愛い通り越してかっこいい”って言葉、めちゃ嬉しいです♪(*´∇`*)
    セコはズルも悪役も背負ってでも、大事な人を守る子なので、そう感じてもらえたのは作者として最高のご褒美です✨
    ににを取り戻せた安心感やセコの覚悟まで受け止めてもらえて、本当にありがとうございます!
    続編を楽しみにしてくださる声もすごく励みになります。
    ネタが揃ったらを公開したいなと思ってます✨
    最後まで読んでくださって、評価や応援まで本当に感謝です(≧∀≦)

  •  一人に対して、十人で掛る方が卑怯だろう。
     しかし、廊下の狭さを利用した各個撃破。

    作者からの返信

    最終話まで読んでくださりありがとうございます✨
    本当にそうですよね、一人に十人なんて卑怯すぎます!
    でもセコはただ力で押し返すんじゃなくて、廊下の狭さを逆手に取って、次々と相手を退けていきました。
    舞台の条件を味方につける知恵と勇気、そこに彼女らしさを込めたつもりです。
    気づいていただけて嬉しいです!😊

  • ズルと覚悟が真正面からぶつかる痛快さに、思わず前のめり。
    爆竹から始まるドタバタが、いつの間にか守るための悪役という静かな芯に収束していくのが気持ちいい。
    セコのツンと照れの緩急、ににの無邪気な一言、夕暮れの余韻まで、笑って胸が温まる。
    強さと優しさが同じ手で描かれていて、読後に自然と手をつなぎたくなる物語でした。

    作者からの返信

    最終話まで読んでくださり、本当にありがとうございます✨
    爆竹から始まるドタバタを「痛快」と言っていただけて、とても嬉しいです😊
    セコのズルと覚悟のギャップや、ににの無邪気さまで楽しんでもらえて、書き手として報われます。

    「手をつなぎたくなる物語」という言葉、とても素敵で心に残りました。
    セコたちの物語はひとまずここまでですが、もしかするとクリスマスやバレンタイン回を収録した【3】を執筆するかもしれません。

    虎口兼近さんの作品も、これからも毎話楽しみに拝読させていただきますね✨

    編集済
  • 勝手知ったるタダシの家でセコに挑むことが過ちなんでしょうね。
    ちゃっかりににちゃん公認の仲になることも彼女の戦略なのでしょう。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり素敵なコメントレビューまで本当にありがとうございます(≧∀≦)✨
    まさに“ホーム戦”での強さがセコらしさですよね!
    にに公認の仲にちゃっかり収まるあたりも、彼女の抜け目ない戦略かもしれません(笑)
    そんなズル可愛いセコを楽しんでいただけて嬉しいです♪

  • 完結おめでとうございます(∩´∀`)∩

    だけど爆竹は絶対に人(や建物、草木など)に向けてはいけませんって習わなかったか(;・∀・)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(≧∀≦)✨爆竹はフィクションだからこそ!現実ではダメ絶対ですよね~!
    フィクションのセコは、ゲス・可愛いから許す(笑)

  •  セコちゃんカッコいいー!
     これは惚れちゃっても仕方ない。いや、惚れてまうやろー! が正しいかな?

    作者からの返信

    ふふっ、ありがとうございます!
    🤭
    セコはズルいところもあるけど、芯の強さが魅力なんですよね✨
    惚れてまうやろー!って言ってもらえるの、すごく嬉しいです。
    もし続編を書く時は、そちらも彼女の“カッコよさ”を存分に描いていきますね!