応援コメント

第3話 遅れて微笑む聖女」への応援コメント

  • こんにちは~

    >にには涙をこぼしながら「お兄ちゃん、私……捨てられるのが怖いよ」と呟く。
    ――胸が締め付けられる。俺はその肩を抱きしめ、力強く答えた。
    「大丈夫、俺が守る」
      →うん、守ってもらおう

    >「ににちゃんへのAVは立派な犯罪ですよ!」
      →間違えたけど、言ってくれたことが心強いですね

  • 真衣はドジっ子だけどいざとなれば毅然としてますね!
    言葉使いは怪しいですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    真衣は普段ポンコツ気味なんですが、友達のためとなると急にスイッチが入るタイプなんです☺️
    ……ただ、言葉遣いだけは毎回どこか迷子になりますね😂
    そこも含めて“真衣らしさなんですが(笑)

  • 真衣ちゃん、ににちゃんを守ろうとするのは、カッコいいと思いましたが、AVとかの言い間違いが面白くて読んでてホッコリしました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    真衣は一生懸命なのに、肝心なところで言い間違えるところが本当に彼女らしくて、書いていて私もつい笑ってしまいます😂
    守ろうとする強さと、ふっと和ませてくれる天然さの両方を感じてもらえて嬉しいです☺️✨

  • 真衣の言い間違いが笑えました。緊迫感のあるシーンのはずが、和んでしまったほどに……。ここまでセンスのある言い間違いをされると、逆に真衣の策略なのかもしれないと思いました。恐らく大抵の人であれば、どれだけ怒っていたとしても、真っ向からあの言い間違いをぶつけられると、沈黙して「……え? 今、何を言われた?」と考えてしまうか、つい吹き出してしまうでしょうし。

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます✨
    真衣の言い間違い、和んでいただけてとても嬉しいです😊
    緊迫した場面でも、彼女だけは“天然のまま全力”なので、結果的に空気をひっくり返してしまうんですよね😂
    ご指摘の通り、あそこまでズレた言葉を真正面からぶつけられたら、怒っている相手でも一瞬思考停止すると思います(笑)
    たしかに…無自覚な才能という名の“真衣の策略”なのかもしれませんね🤭

  • セコちゃん、なにをするのかな?

    続きが気になります!

    作者からの返信

    セコの“なにか策がある”発言、気になりますよね(*´艸`)
    ズルモードのセコは、こういう場面では本当に心強いですよね✨
    次の展開もドキドキしていただけると思います(笑)
    次回は、セコらしい大胆さと真衣のちょっとした笑いを交えつつ、緊張感ある場面を描いていきますね✨
    楽しみにしていてくださいね♪

  • ににを必死に守るタダシと仲間たちの絆が胸に刺さる展開ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    タダシと仲間たちの絆を感じてもらえたこと、とても嬉しいです
    (*´꒳`*)
    ににを守ろうとする想いが物語の核なので、胸に届いたと言っていただけるのは作者として励みになります♪

  •  何をする気なのかなぁ~。

    作者からの返信

    セコの企みを察してもらえて嬉しいです🤭
    次の仕掛けを楽しみにしてくださいね✨

  • そりゃ、未成年のAVは犯罪だわな( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ほんとソレですね(*´艸`)
    第一印象が真面目だからこそじわじわくる真衣の天然すぎる言い間違いでした(笑)

  • ににの震える肩越しにドアの向こうの気配が迫ってくる。
    その緊張感の真ん中で、真衣の名前と交友関係が反転する自己紹介という豪速球な笑いをぶち込んでくるテンポが最高。
    読み手の心も、守らねばと、そこ間違えるの二択で忙しい。
    ににの男言葉が抜けるほどの恐怖も、兄貴の即答も胸に来て、そこへセコの絶対ロクでもないけど頼もしさだけは本物な立ち回りが加わって、もう次話をクリックする手が止まりません。
    シリアスと笑いの切り替えの妙で、気づけば完全に感情を預けていました。

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます✨
    緊張感の中に真衣の“豪速球な笑い”を差し込むことで、読者の心を揺さぶりたいと思っていたので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです🤭
    ににの恐怖と兄の即答、そしてセコの“ロクでもないけど頼もしい”存在感――この三者三様の温度差が物語を動かす鍵なんですよね。シリアスと笑いの切り替えを受け止めてもらえたこと、とても励みになります!

  • 不穏な空気にドジっ子が亀裂を入れようとしていますね。こういう人にAVじゃなくてDV母は太刀打ちできなさそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    まさにその通りで、不穏な場面にドジっ子真衣が割り込むことで、空気が一瞬揺らぐんですよね。
    彼女の天然さや真っ直ぐさは、DV母の冷たさとは全く噛み合わないからこそ、逆に太刀打ちできないのかもしれません🤭
    緊張と緩和のバランスを担う存在として、真衣の“亀裂”が物語をどう動かすか楽しんでいただけたら嬉しいです!