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  • Epilogueへの応援コメント

    ひえー怖い!!最後、弟さんも自分の言葉で喋ってなさそうなのがまた怖い。何かに喋らされてる感じが。

    考察が捗るタイプのお話ですね~。人によってかなり受け取り方が分かれそうなのでアレコレ議論したくなります。

    そしてお兄さんはなぜこの話を知っていたんだろう……
    最後にこの話を弟にしてから失踪した意図って何なんだ。怖すぎる。

    作者からの返信

    水帆様
    拙作を読んでくださってありがとうございます。

    これはもともと長編作品として書き始めたのですが、途中で伏線が破綻してしまい、エタってしまいました。
    そのため後に続く回収が全くないので大変分かりづらい物語になっています。
    しかし、それによりかえって読み手様の受け取り方がバラエティ豊かになったことは思わぬ収穫であったように思います。

    ちなみにこの話は弟の回想録なので大人の話し方になっています。

    兄がこの話をなぜ知っていたのか。
    そしてなぜ弟に話してから失踪したのか。
    そういうところを長編にして解き明かしたかったのですが……´д` ;

    コメント、そして高評価まで本当に感謝です。
    ありがとうございました!

  • Epilogueへの応援コメント

    あれええええ、結局革袋の中身も殺人事件の詳細も、何もわからないのですね!
    うーん。
    さすがに消化不良です!!
    ゴア描写は薄目で読んだので大丈夫でした(`・ω・´)b

    新年あけましたね。
    今年もよろしくお願いいたします^^

    作者からの返信

    鐘古さん
    あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

    あちゃー! やはり、消化不良でしたか。
    もとは長編にしたかった作品でこの先で少しずつ解き明かしていくという設定だったので仕方がないかもしれません。

    でも、こういう分からないものを分からないまま終わらせる手法もありかなーなんて考えまして^^;

    ゴア描写、薄め回避できてよかったです( ̄∀ ̄)

    読んでいただきコメントまで、誠にありがとうございました。

  • Epilogueへの応援コメント

    お兄さんも黒い革袋に魅入られたんでしょうね。
    捨てちゃえばよかったのに、という弟の問いに、「できない理由があった」、「黒い革袋に選ばれた人だから」と、あいまいな返答をしてますよね。
    一体、黒い革袋の中身はなにか? このわからない部分が読者の好奇心と恐怖を掻き立てる肝ですね。

    作者からの返信

    山野小雪様

    黒い革袋の中身が何か分からないままストーリーを終えてしまうこの物語はやはり読者の方には消化不良感を植え付けてしまうでしょう。

    しかし山野様が仰るとおり兄の言動や左手に握られていたものが、その想像を掻き立てているところが肝になっていると思います。

    そのニュアンスを深く読み解いていただいてとても嬉しいです。

    また素晴らしいレビューコメントまでいただき本当に恐縮です。

    心より感謝いたします。ありがとうございました。

  • Epilogueへの応援コメント

    コメント欄失礼いたします。

    終始ねっとりしていて湿度の高い、よいホラー短編でした。

    作者からの返信

    杉林重工 様、初めまして。

    この度は拙作をお読みいただいた上に素敵なレビューまでいただき、誠にありがとうございました。

    湿度の高い粘性ホラーとのご評価。
    そういうイメージを持って書いた作品なのでとても嬉しいです。

    心より感謝申し上げます。

  • Epilogueへの応援コメント

    描写が良く出来ていて読みいりました。

    作者からの返信

    しき様
    ラストまでお読みいただきありがとうございます。
    描写を褒めていただけて嬉しいです。
    お星様も感謝です。

  • Epilogueへの応援コメント

    兄はどこから革袋を手に入れたのでしょうね……。あるいは革袋から「選ばれた」というか「魅入られた」のでしょうか。
    最後まで、不気味な黄昏のイメージが流れてくる物語でした。

    作者からの返信

    武江様、最後まで読んでくださってありがとうございます。

    こちらは「謎は謎のままに」という作品なので読者の方は消化不良になってしまうかもしれませんねm(_ _)m

    不気味な黄昏のイメージを感じていただけて嬉しいです。

    丁寧に読んでくださって、また素敵なレビューまで、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • への応援コメント

    こんばんは。
    謎は深まるばかりです。「黒い革袋の中味」とはいったい?呪物のたぐいでしょうか?まともなものではないのはわかりますが。

    作者からの返信

    山野小雪様
    読んでくださってありがとうございます。

    革袋の中身はそれこそ『未知』なるものだと思います。
    あるいは『人知の及ばぬもの』でしょうか。

  • への応援コメント

    こんばんは。お邪魔しております。
    リアルな描写が際立って良いと思いました。警察官には吐かずに頑張ってほしかったです。

    作者からの返信

    山野小雪様、おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    描写をお褒めくださって光栄です。
    若い警察官なので、何卒粗相お許しくださいませ^^;

  • Epilogueへの応援コメント

    奈知様、完結おめでとうございます💐
    「けッ! とことん人まかせにしやがって」
    などと乱暴な物言いは決してしない淑女(耽美系腐女子)のブロ子です。
    謎は謎のまま。それだけにいっそう妄想がかき立てられます。
    是非、長編版を読ませていただきたいです<(_ _)>
    それが叶わないなら、
    奈知様、いつか『残影』の考察企画(二次創作的な?)を立ててみてはいかがですか? その中で奈知様が気に入った考察に賞を与える、とか。私はありきたりの考察しかできませんが、作家さんたちならすごい内容で深堀しそうです。ってか、むしろ私がそれを読みたいです。このままでは不完全燃焼の感が半端ないです。

    とても興味を惹き付けられて更新が待ち遠しい作品でした。
    ここまで読ませていただき、ありがとうございました\(^o^)/

    作者からの返信

    ブロ子さん、こんばんは。
    こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございました。

    しかし、やはり不完全燃焼感が半端なかったですか^^;

    実は元の作品では兄や弟にも名前があるのですよフッフッフƪ(˘⌣˘)ʃ(当たり前すぎて誰も驚かんわ、なめてんのか by ブロ子さん)(注:何度も言いますがブロ子さんは淑女なので決してこんな乱暴な口調では言いません。もっと丁寧に上品におっしゃられるでしょう)

    えー、ちなみに兄は古泉裕市。弟は古泉蓮といいます。
    それから棚木という刑事も出てきて、巷で繰り返されている連続殺人事件について調べています。
    ……というところまでは書いているのですが、そこからエタってしまいましてエヘヘ´д` ;

    皆様に二次創作していただく企画はさすがに難しいように思いますが、こういう感じの謎を謎のままに終わる短編を募集する企画は面白いかもしれませんね。

    そのうちひょっこり始めるかも、です。

    で、あらためましてこちらこそ最後まで深く読み込んでくださってありがとうございました。

    心より感謝申し上げます。

  • Epilogueへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    最後はゾワリとしました。まさかそんな……
    物々しい壕内の謎から展開される凄惨な事件への繋がりがイメージとして脳裏を焼き付けます。
    硬質な文体がまた深い味わいを醸し出し、抜群の背景描写でした。
    謎は謎のままでいい。あえて明るみにせず、闇に伏したままで結ぶのも一考ですね。
    勉強になります。
    素敵な小説をありがとうございます😊

    作者からの返信

    刹那様
    なんと、なんと!
    素敵なレビューをありがとうございます!
    とっても嬉しいです。

    またラストでぞわりとしていただき作者冥利に尽きました。
    謎を明るみにせず、闇に伏したままというのは自分としてもかなり挑戦的な部分でしたが、その真意を汲み取っていただいてありがたいです。

    こちらこそ最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
    心より感謝いたします。

  • Epilogueへの応援コメント

    届きそうで、届かない感じが、想像力を掻き立てますね^^;
    兄さん、手に入れたんでしょうね。革袋を……。
    七年前、一体、兄さんに何が起こって失踪してしまったのか……。
    色々と想像してしまいます( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    七倉さん、最後まで読んでいただいてありがとうございました。

    『届きそうで、届かない……』
    まさにそんな感じの結末にしたかったので、そう読み取っていただいて嬉しいです。

    革袋を手に入れた兄が失踪後、どうなってしまったのか。
    その答えは読者の方の数だけいろいろな想像をしていただけると思います。

    また自分でも上手く話をまとめられる日が来たら続編を書くかも、です(書かないかも……ですけど^^;)

    改めまして読んでいただき、お星様まで、ありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • への応援コメント

    ……………そうか、これ兄が弟に話していたのですよね。
    兄やん、描写が生々し過ぎるよ(´;ω;`)ウゥゥ

    黒い革袋の中に入っていたのは、悪霊の類でしょうか……。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    ただ、実際には語り口調だったはずですが、地の文にするとさらに生々しいというか^^;

    悪霊かあるいはそういった関連の呪物ではないでしょうか。
    魅入られたものを狂わせる何かだと思います。

  • への応援コメント

    モザイク機能が欲しいほどの描写が………(;'∀')
    相変わらず、容赦なしですな( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    七倉さん、おはようございます。

    深夜にゴア描写はやはり少しばかり刺激が過剰でしたでしょうか。
    作品のちょっとしたアクセントと思っていただければ……(いや、それにしてはやりすぎやろ💦 by イルカさん)

  • Epilogueへの応援コメント

    うわっ、最後がゾクッとしました…!
    結局謎は謎のまま。
    でも、人知を超えて存在する何かは、確かに存在するということですよね。
    お兄さん、どうなっちゃうのだろう…。
    手の中の異物を見つけてしまった弟も、今後の人生が心配です…!

    興味深く読ませて頂きました。
    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様、おはようございます。

    途中のゴア描写、大丈夫だったでしょうか。もし無理をして読んでいただいたなら申し訳なかったですm(_ _)m。

    それに中途半端感が否めない作品にはなってしまいましたが、興味深く読んでいただけたということでとても嬉しいです。

    兄は失踪後、どうなってしまったのでしょうね。
    何か悍ましいものに魅入られてしまったようなので作者としても心配です。

    そのあたりのことはまた書く機会があればと思っています。

    こちらこそ最後まで読んでいただいて、またお星様までありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • Epilogueへの応援コメント

    ひぃぃぃ……何もわからないというのが怖すぎますね ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    革袋の中身は何だったのか、お兄さんはどうして革袋にまつわる逸話を知っていたのか、お兄さんはどうなったのか……。革袋の中身がひとに恐ろしい罪を犯させるものであったなら、お兄さんもまたどこかで凄惨な殺人に手を染めてしまったのでしょうか。
    想像力を掻き立てられる、悍ましく妖しいホラーでした!

    作者からの返信

    ハル様、こんばんは。

    エピローグまで読んでいただいて感謝です。

    仰るとおり、この作品は謎を謎のままで終わらせて、あえて読み手の方に消化不良的な恐怖を感じていただこうと考えた作品です。

    主人公の兄がどのようにこの逸話を知ったのか、そしてソレをどのようにして手に入れたのか。この辺りはモヤモヤと想像していただければ嬉しいです。

    『想像力を掻き立てられる』とのこと。
    作者冥利に尽きるお言葉です。

    改めまして最後までお読みいただき、またお星様まで、誠にありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

    編集済
  • Epilogueへの応援コメント

    奈知様

    何か、筆致が良い意味で硬質になったといいますか。
    研いだような感触で、オカ研とは全然違う楽しみ方ができました。

    なにかのおとぎ話だったと思いますが、神様の虜になってしまうお話。
    それを思い出しました。

    解釈の含みがあり、考えながら楽しめる作品でした。
    連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    西奈様、お忙しいところ最後まで読んでいただいて感謝です。

    そうなんですよね。
    この作品はあまりリズミカルにしたくなくて、わざと文末の言い回しをいじらなかったりしました。その方が読み手の方の印象に残るかと考えまして。

    『神様の虜』
    確かにこの男からはそのようなニュアンスを受けますね。
    神と悪魔は紙一重ですし、革袋の中にはそういった神仏めいた呪物が収められていたのかもしれません。

    考えながら楽しめたとのこと。
    作者にとってこの上なく嬉しいお言葉です。

    こちらこそ読んでいただき、コメントにお星様まで。
    誠にありがとうございました!

  • への応援コメント

    奈知様、今回はますます謎が深まるばかりのエピソードでした。
    黒い革袋の中身は何なのか……呪物か何かでしょうか。住職の前に現われた件の男は、何故全身が濡れていたのか……海で死体となって発見されたカンテラの男の一件と関連があるのでしょうか。
    そして、初めて住職と言葉を交わしたとはいえ、応答した内容は、むしろ自分が作物泥棒と看做されても良かったと言わんばかりであったり、「私はここにいるべきではない。そしてどこにも行くべきではない」と、まるで己の存在が災厄を招く者であるかのような物言いでありました。そもそもこの男はいったい何者なのでしょうか?

    作者からの返信

    ブロ子さん、こんばんは。

    どこかのエピソードでもお話したと思いますが、これはもともと長編にするつもりで書き始めた作品です。なので謎はおいおいゆっくりと小出しに……と考えていたのですが、なかなか良い展開と決着が思いつかず、短編にしてしまった次第です。

    というわけで謎は謎のままで読み手の方に想像していただくという全く他力本願な趣向になっておりますのでぜひブロ子さんもご自由にこの男の正体や真意を設定してみてくださいね(けッ! とことん人まかせにしやがって By ブロ子さん)(注)ブロ子さんはこのような乱暴な物言いなど絶対にしない淑女様でございます。悪しからず。

    それではエピローグまでゆっくりとお楽しみくださいませ( ´∀`)

  • への応援コメント

    あまりにも凄惨な状況に茫然とします。
    ってか、奈知様の描写が凄すぎる。否、描写力が卓越しているのは知っていますが、毎回度肝を抜かれます。
    (これがクセになって新作が出るたびに期待します)💦
    臓物に何か執着があるのでしょうか。猟奇的です。不可解なのは男の衣服が綺麗にたたまれていた点です。覚悟の自殺なのか、それとも第三者がいるのか。謎は深まるばかりです。

    作者からの返信

    ブロ子さん、おはようございます。

    ゴア描写はやはり読む人を不快にさせてしまうことも多いので、いつも公開時にはちょっとためらいます。
    でも自分の作品としてはやはり見せ場というか、彩りの部分でもありますのでそれをお褒めいただき、『クセになる』と言っていただけるとすごく励みになります。ありがとうございます(//∇//)

    革袋の中に入っていたものがこの凄惨な事件を引き起こしたことは間違いありませんね。いったい何が入っていたのでしょうか。

    あとカンテラの男は自殺なのか、誰かの手によって裁かれたのか、ここも謎ですね。

    続きもお楽しみいただければ幸いです。

    ※ ひとつお詫びです。
     このエピソードで事件は未明に起こったことになっていましたが、先ほど深夜から未明にかけての犯行だったと訂正いたしました。そうしないとこのあとの話にちょっと矛盾が出てしまう気がしたので。
     申し訳ありませんがご了承くださいませm(_ _)m

  • への応援コメント

    奈知様、懼れていたことが……! しかもカンテラを持っていた男の家で。
    もしかしたら、何らかの禁忌に触れて頭がおかしくなった男が妻子に手をかけるという凶行に及んだのでしょうか⁉

    作者からの返信

    ブロ子さん
    コメントありがとうございます。

    ブロ子さんの推測通り、カンテラの男の凶行が起こってしまいました。革袋の中にはおそらく人を狂わせる呪物のようなものが入っていたのではないでしょうか。

    次はちょっとグロテスクなお話になりますので注意してくださいね。

  • への応援コメント

    巾着を手にした男が凶行を……中身は何だったのでしょうか。
    そして、兄もどんどんやばい雰囲気になっているような……。

    作者からの返信

    武江様
    コメントありがとうございます。

    革袋の中身はなんだったのでしょう。
    まさしく『未知』なるものとしか言いようがないかもしれません。

    そして兄の様子が変化していることに気がついてもらって嬉しいです。

    編集済
  • への応援コメント

    雰囲気がなんとも不気味ですね。
    村人たちが下手に手を出さなければ良いのですが……。

    作者からの返信

    武江様、おはようございます。

    不気味さを感じ取っていただけたならとても嬉しいです。
    彼らが素直に住職の警告に従ってくれれば良いのですが……。

    コメントありがとうございます。
    この先もどうぞお楽しみくださいませ。

  • への応援コメント

    奈知様、なんだか怖いです。触らぬ神に祟りなしと言いますが、もしかしたら、この内の誰かが……例えばカンテラを持っていた男が、あとからこっそり忍び込んで巾着の中を見てしまい、その後とんでもない災厄に見舞われたりしないかと心配になります。禁止されると却って好奇心が刺激される、というのはありがちかもしれません。
    住職は職業柄、何かを感じ取っているのですね。

    作者からの返信

    ブロ子さん、おはようございます。
    コメント、ありがとうございます。

    『触らぬ神に……』
    まさにそれですよね。そしてまたまた鋭い考察。脱帽です(//∇//)

    ここから厄災のエピソードになります。
    いったい何が起こってしまうのか、楽しんでいただければ嬉しいです。

  • への応援コメント

    奈知様、住職が見たものとは、何だったのでしょうか?
    >「牧師かもしれん」
    この発言から想像すると、十字架等のキリスト教に関連するものでしょうか。
    謎の男の正体が気になります。

    作者からの返信

    ブロ子さん、こんばんは。

    答えは明日ですが「さすがは鋭いですね」とお伝えしておきます。

    実はこの作品、最初は長編のつもりで書き始めたのです。
    なので謎の男の正体もゆっくりと解き明かしてい予定だったのですが、途中でいろいろ辻褄が合わなくなってしまい、いったんボツにしました。

    それを短編にしたことにより薄暮のような曖昧な結末になっています。
    ですがあえてそれがいい味になってくれていればと思っています。

    この先もゆっくり公開が続きますが、どうかお付き合いのほどよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    Prologueへの応援コメント

    奈知様の世界に改めて没入しようと思い、今一度最初から読み直しているところでございます。
    いきなり惹き込まれます。
    さすが! 奈知様です(^^)v
    兄の左手に握られていたもの……
    それは何だったのでしょうか⁉ まさか、十字架 (違う!)

    作者からの返信

    ブロ子さん、おはようございます。

    誤植のご指摘、ありがとうございます。
    大変、助かりました。
    こういうミスって自分ではなかなか気づかないんですよね。

    更新設定してから思ったのですが、このお話、もうちょっと短期間で完結させた方が良かったかもしれないなあ、と^^; 短編だし。

    と言いつつ、本日も午後8時更新となっておりますのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    不穏な導入、曰くありげな人物……どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    武江様
    コメントありがとうございます。

    黒服の男がどういう立ち位置になっていくのかが焦点だと思います。
    この後もお楽しみいただければ幸いです。

  • Prologueへの応援コメント

    奈知さん、完結済になってしまっていますよ~!

    作者からの返信

    ハル様、ありがとうございます!
    直しました^^;
    助かりましたm(__)m