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  • 編集済

    第2話への応援コメント

    2周目でも鳥肌が立つとは。

    コメント1つしか残せないので、編集します笑


    シャオリンが覚えていたことに鳥肌が立ちました!

    2人の関係……。


    これからが楽しみすぎますう\(^^)/

    こういう運命の出会いを見るの大好きです!

    にしても、なんという文章力!!

    作者からの返信

    お褒めにあずかり恐縮です!
    こちらは短編で終わってしまいますが、自作品二次創作でこの二人はなかなかはっちゃけさせております…笑
    楽しんでいただけていれば幸いです!ありがとうございます〜!!

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは!Twitter企画へのご参加ありがとうございました🙌
    旧き中華の異国情緒もBLも普段全く読まないジャンルなのでとても新鮮です。
    古典小説を読んでいるかのような、国語の教科書に載っているような重厚な文体…!!非常に贅沢な読書体験です🙌
    ボーイズ・ラブというポップな言葉よりも、むしろ衆道にも似た硬派な赴きがありますね😙

    作者からの返信

    お読みいただき感謝でございます!古典漢文調の本文を目指してみました。お楽しみいただけていれば嬉しいです!
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    凄かったです……。
    勉強不足で分からない内容もありましたが、凌政と李昰の粘度を伴った感情が、とても好きになりました。
    ラストも壮絶ながら、美しいです。
    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    みかみさん、嬉しいご感想をありがとうございます!
    カクヨムでは、カクコン短編に出していることもあり注がつけられませんでした…
    18R完全版を今後載せる際は注多めに楽しめるように工夫したいです!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    静かで、少し重くて、微かな緊張が漂っていて。雰囲気が素敵ですね。

    作者からの返信

    みかみさん、ご感想いただきありがとうございます!
    二人の間に漂う雰囲気、楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 第4話への応援コメント

    Xの「読みに行く」企画から参りました

    凌政・李昰の複雑な心の動きが綺麗な文章で表現されていると感じました
    趙高の讒訴を受け極刑にされた李昰は、韓非を思い出し苦悩したことでしょう……

    拙い感想で、すみません

    企画参加ありがとうございました🙇


    作者からの返信

    ご感想いただき感謝でございます!楽しんでいただければこれ以上の望みはありません。ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    美しい文体に、とても引き込まれました。続きも、追いかけます!

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうございます!嬉しいです…!!楽しんでいただけますように!

  • 第4話への応援コメント

    韓非も李是も自身の信念に従って真っ直ぐに逝ってしまうのですね。世の中が複雑に捻じ曲がってることを考えると、彼らはどの才能が惜しいと思う反面、だからこその眩しさなのかもしれません。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!彼らの心のうちを少しでも表せていたら嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    *の部分に込められた完成版を今から楽しみに待っておりますv(いきなり)

    最初の文章から縦書き書籍で読みたいなあと思える引き。ゾクゾクします。
    普段の王と、すべての責務から解放された王。二つの側面を見ている李昰が王の身体に刻んだ想いの痕…迂闊なやつと言いつつにんまり。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!癖満載でお送りしております…
    お楽しみいただければ嬉しいです!完全版もぜひw

  • 第1話への応援コメント

    李昰の歯に衣着せぬ大言が心地いいですね。李昰がいずれ死を賜るのか、それがどのような形になるのか、注目して読んでみたいです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    そうなんです、法家思想、冠を直す係が眠る王に掛けものをかけただけで越権!と罰せられる恐ろしいバックグラウンドなのですが、その上で軽口叩く2人です…


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    普段は毅然としている人が、ふと年相応の表情を見せる瞬間ほど、魅力的なものはないと思います、、!その一面を知っているからこそ、いつもの姿がよりいっそう凛々しく、心に響くものがあるように感じます。李昰が王の身体に刻んだ想いの痕には、深い情意を感じました。そして王自身も、その身に刻まれた喜びの余韻をそっと味わう姿から、お互いの心の奥に秘めた想いが重なり合っているような…そんな情景に、深く惹き込まれました。余韻を胸に読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    短編としてかなりまとめましたのでこのような形になりました…!完全版もお楽しみに!

  • 第1話への応援コメント

    *の間に何があったのか、気になります!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ぜひ、完全版をお楽しみください…!